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2012年12月

2012年12月30日 (日)

男のご飯−1339

今日は創作日本料理。先ずは鮪の漬けと半熟卵のサラダ、活け々赤身を溜り・酒と味醂で漬け込んでミツバ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマト・アボガドと一緒に盛り炒り胡麻をたっぷり振り掛けブラックペッパーとマヨネーズでいただく。良いあんばいに漬かった鮪は餅々でトロットロの卵とアボガドに炒り胡麻がマッチして滅茶旨い。次は鰻巻き、シンプルにニハのだしで綴じた卵で丁寧に半熟に巻いてミツバと山椒の葉を飾って山椒と甘ダレを掛けていただく。フワ々トロ々で美味しい。三品目は海老とブロッコリーともやしの胡麻炒め、胡麻油で一気に椎茸・人参・セロリと一緒に炒めだし・酒・醤油・味醂で仕上げ炒り胡麻をたっぷり掛けていただく。海老はプリ々で野菜はショキ々で胡麻ん足する位旨い。四品目はすき煮、白菜・白ねぎ・椎茸・大根・人参・エノキ・ほうれん草・絹さや・豆腐・マロニーと一緒に割り下で煮込み甘めの割り下で焼き上げた黒毛和牛と一緒に溶き卵でいただく。只一言美味しーい。最後は柚の稲庭うどん、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げ煮豚・水菜と卵をトッピングしていただく。仕上げにはサッパリして柚れ無い位旨ーい。今日の〆のデザートはリンゴの甘煮のホイップチョコとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、鮪の漬けと半熟卵のサラダ

2、鰻巻き

3、海老とブロッコリーともやしの胡麻炒め

4、すき煮

5、柚の稲庭うどん

6、リンゴの甘煮のホイップチョコとコーヒー


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2012年12月29日 (土)

男のご飯−1338

今日もイタリアン。先ずは玉ネギのカルボ風、玉ネギを丸まま十字に切り目を入れてレンジでチンし生クリーム・ブラックペッパー・パルミジャーノと塩胡椒をたっぷり振り掛けて卵黄を乗せオリーブオイルとベビーリーフでいただく。玉ネギがトロ々で超甘くカルボソースがバッチし決まって滅茶旨い。次はブロッコリーのクリームスープ。コンソメ・ガーリック・タイムと塩胡椒でじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリーミーでブロッコリする位美味しい。三品目はガシラのカポナータ煮込み、ガシラは塩胡椒をして軽く焼き目をつけ玉ネギ・ニンニク・セロリ・人参・茸・カボチャ・ブロッコリーを加え、ブイヨン・白ワイン・ホールトマト・オレガノ・タイムと塩胡椒でじっくり煮込んでベビーリーフを飾りレモンを搾っていただく。ガシラの身離れも良くトマトの酸味の利いたカポソースが絶妙でホンマに旨い。四品目はミラノ風カツレツ、餅豚ブロックをスライスして塩胡椒・ガーリック・タイムとバジルを振り掛けて溶き卵に通しパルミジャーノとパン粉をたっぷり付けてソテーして軽く白ワインで蒸し上げ人参・ブロッコリーにベビーリーフを添え、白ワイン・ホールトマト・バジルと塩胡椒で仕上げたソースをたっぷり掛けていただく。衣はカリッと身はジューシーでチーズの利いたトマトソースが絶妙でカツが入る位美味しーい。最後はウインナーソーセージのペペロンチーノ、たっぷりのアーリオーリオでソーセージを炒め超アルデンテのフェデリーニを加え白ワイン・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたっぷりのベビーリーフでいただく。玉ネギは甘くニンニクはホク々でソーセージはパキッとピリッとパンチの効い鷹の爪に歯応えの良いフェデリーニが決まって旨ーい。今日の〆のデザートはレモンケーキとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、玉ネギのカルボ風

2、ブロッコリーのクリームスープ

3、ガシラのカポナータ煮込み

4、ミラノ風カツレツ

5、ウインナーソーセージのペペロンチーノ

6、レモンケーキとコーヒー


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2012年12月27日 (木)

男のご飯−1337

今日はイタリアン。先ずはウインナーソーセージのマスタードソース、超シンプルにノンオイルでソテーしてブラックペッパーを振り掛けてレモンを搾り粒マスタードとスペインマスタードでいただく。パンパンに張ったウインナーはパキッとジューシーでどちらのマスタードも美味しい。次はコーンのコンソメスープ、コンソメ・白ワイン・ガーリック・タイム・塩胡椒で煮込みブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。シンプルイズベストで旨い。三品目は地鶏の白ワイン蒸し、これもシンプルに塩胡椒・ガーリック・タイムの葉でソテーして白ワインで蒸し上げ人参・ピーマン・茸・トマトとレッドマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。ボリューミーでフワ々でチキンとして美味しい。四品目はラムロースのゴルゴンゾーラのパテ、塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けてソテーし人参・絹さや・パプリカとベビーリーフを添えてレモンを搾りゴルゴンゾーラ・白ワイン・生クリームと塩胡椒で仕上げたパテをたっぷり塗っていただく。ゴルゴンゾーラのパテがラムと良いあんばいにマッチして滅茶苦茶旨ーい。最後はパイピザ、今回はパイの生地にホールトマト・オニオン・茸・ピーマン・パプリカとトマトに生ハムとモッツァレラをたっぷり乗せて焼き上げパプリカ・ブラックペッパーとバジルを振り掛けていただく。生地はサク々してチーズは餅々で仕上げには言うこと無く美味しーい。今日の〆のデザートは熟れ々メロンとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、ウインナーソーセージのマスタードソース

2、コーンのコンソメスープ

3、地鶏の白ワイン蒸し

4、ラムロースのゴルゴンゾーラのパテ

5、パイピザ

6、熟れ々メロンとコーヒー


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2012年12月26日 (水)

男のご飯−1336

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンとイクラの皇帝風サラダ、何時ものパクチー・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。サーモンは脂乗り々でイクラでも食べたくなる位美味しい。次は鶏のトマトクリームスープ、酒蒸ししたささ身でほうれん草を巻いて鶏ガラスープ・酒・五香粉・ホールトマト・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。クリーミーなトマトスープがお肉にしっかり染み込んでトマトう位旨い。三品目は焼き餃子、合い挽き・塩胡椒・ガーリックだけで包んで天使の羽を付けて焼きウニをたっぷり乗せてパクチーを飾りレモンを搾ってコチジャンと餃子のタレの2バージョンでいただく。アッチジャンコッチジャンと言いたくなる位どちらも旨い。四品目は海老チリ、ブラックタイガーをシッポだけ残して丁寧に剥き塩胡椒・ガーリック・花椒・溶き卵と片栗粉をまぶしてコンガリ揚げ、ネギ・ニンニクと鷹の爪を炒めて香りを立て鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・下し生姜・ホールトマトと塩胡椒で仕上げたソースをたっぷり掛けパクチーを飾りレモンを搾っていただく。海老はプリ々で衣に絡んだトマトソースがピリッとパンチが利いて反りくり返る位美味しーい。最後は青椒肉絲、餅豚は細切りにして塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして炒め筍・ピーマンと一緒に鶏ガラ・酒・ガーリック・味醂・下し生姜・甜麺醤とオイスターソースで仕上げこれもパクチーをトッピングしていただく。仕上げには言うこと無く滅茶苦茶旨ーい。今日の〆のデザートは苺のショートケーキとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンとイクラの皇帝風サラダ

2、鶏のトマトクリームスープ

3、焼き餃子

4、海老チリ

5、青椒肉絲

6、苺のショートケーキとコーヒー


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2012年12月25日 (火)

男のご飯−1335

今日はクリスマスでフレンチ、先ずは魚介ののマリネ、貝柱をスモークサーモンと生ハムで巻いてイクラとウニにレモンをトッピングしてベビーリーフを飾りブラックペッパーを振り掛けていただく。スモークサーモンと生ハムの塩気にレモンの酸味が一体となって滅茶旨い。次はパンプキンのポタージュ、コンソメ・ガーリック・白ワインと塩胡椒でじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。甘くてクリーミーで美味しい。三品目はラムチョップのガーリックバター、塩胡椒・ガーリック・タイムとローズマリーを振り掛けてソテーして人参・パプリカとベビーリーフを飾りバター・ガーリック・パセリ・白ワイン・生クリームと塩胡椒で仕上げたガーリックバターをたっぷり塗ってレモンを搾っていただく。ラムはコンガリと香ばしくてジューシーでガーリックバターが利いてほんまに旨い。四品目は鯛のアクアパッツァ、鯛は塩胡椒・ガーリック・タイム・オレガノを振り掛けて焼き目を付け玉ネギ・人参・セロリ・茸・カボチャ・パプリカ・ピーマン・インゲンとアサリを加えてたっぷりの白ワイン・オレガノとブイヨン・塩胡椒でじっくり煮込みベビーリーフで彩りレモンをたっぷり搾っていただく。鯛は身離れも良くホク々で大変美味しーではおまへんか。最後はオマール海老のクリームソース、活け々のオマールは丸まま真っ二つに開いて玉ネギ・ニンニクとバターで軽く焼き目を付けアサリ・カボチャ・ピーマン・パプリカ・コーン・セロリと茸を加え、白ワイン・コンソメ・タイム・ミルクと塩胡椒でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げレモンを搾っていただく。身はプリ々でクリーミーなクリームソースが良いあんばいでバケットに染み込んだソースがこれまた旨ーい。今日の〆のデザートは手作りのクリスマスケーキとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、魚介ののマリネ

2、パンプキンのポタージュ

3、ラムチョップのガーリックバター

4、鯛のアクアパッツァ

5、オマール海老のクリームソース

6、手作りのクリスマスケーキとコーヒー


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2012年12月24日 (月)

男のご飯−1334

今日はフレンチ。先ずはスモークサーモンのマリネ、脂のしっかり乗ったサーモンを薄切りにして花びら状の盛りベビーリーフとオニオンとレモンを添えブラックペッパーを振り掛けワインビネガーとオリーブオイルをほんの少し垂らしていただく。いきなりスタートが掛かって美味しい。次はほうれん草のクリームスープ、コンソメ・白ワイン・ガーリックと塩胡椒で煮込んでミキサーに掛けてたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ポパイのように力盛り々で旨い。三品目はローストチキン、骨付きのもも肉に塩胡椒・ガーリック・タイムとローズマリーを振り掛けてじっくりソテーして白ワインと蜂蜜で煮込んだコンポートを添えベビーリーフにレモンを搾っていただく。チキンは身離れも良くボリュームもありジューシーでコンポートの甘さがバッチし決まって鳥肌が立つ位美味しい。四品目はラムロースのマスカルポーネソース、ラムは塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてポワレにしカリ々の蓮根とカボチャ・人参にイタリアンパセリを添え、マスカルポーネ・白ワイン・生クリームと塩胡椒で仕上げたソースをたっぷりかけレモンを搾っていただく。只一言旨ーい。最後はマカロニグラタン、バター・ガーリックと塩胡椒でオニオン・マッシュルームパプリカ・ピーマンとほうれん草を炒めてアボガドに湯がいたマカロニを加え、ベシャメルソース・生クリームとたっぷりのチーズで焼きブラックペッパー・パプリカとバジルを振り掛けていただく。ボリュームもたっぷりで仕上げには言うこと無く美味しーい。今日の〆のデザートは特大苺とコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、スモークサーモンのマリネ、

2、ほうれん草のクリームスープ

3、ローストチキン

4、ラムロースのマスカルポーネソース

5、マカロニグラタン

6、特大苺とコーヒー


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2012年12月22日 (土)

男のご飯−1333

今日は創作中華料理。先ずは鰹の皇帝風サラダ、パクチー・大根・人参・キューリ・セロリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特性胡麻マヨドレでいただく。大変美味しゅうございます。次は卵スープ、鶏ガラスープ・酒・味醂・五香粉・ガーリック・胡麻油と塩胡椒でネギ・人参・セロリ・茸・木耳・トマトを煮込んで卵を半熟卵に綴じパクチーをトッピングしていただく。卵はトロ々で野菜たっぷりで旨いではおまへんか。三品目は牛肉と筍とキューリのピリ辛炒め、黒毛和牛の細切れに塩胡椒・ガーリックと花椒を振り掛けてネギ・鷹の爪と一緒に軽く炒めて筍とキューリを加え、鶏ガラ・酒・味醂・下ろし生姜・甜麺醤・豆板醤・五香粉・胡麻油と塩胡椒で仕上げパクチーを飾っていただく。お肉はジューシーで筍はノコ々してキューリはキュッキュしてピリッとパンチが利いて美味しい。四品目は彩り酢豚、餅豚は塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶしてコンガリ炒め人参・ピーマン・パプリカ・筍・セロリ・ネギとパイナップルを加え鶏ガラ・酒・味醂・ガーリック・胡麻油・砂糖とお酢で仕上げパクチーを飾っていただく。味も見た目も彩り良くて旨ーい。最後はささ身のほうれん草巻きトマトクリームソース、ささ身は薄く開いて塩茹でしたほうれん草を丁寧に巻いて鶏ガラ・酒・五香粉・ガーリック・トマトジュース・塩胡椒と生クリームで仕上げこれもパクチーを飾っていただく。クリーミーなトマトソースがしっかり染み込んで力が盛り々つきそうで美味しーい。今日の〆のデザートはパイナップルとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鰹の皇帝風サラダ

2、卵スープ

3、牛肉と筍とキューリのピリ辛炒め

4、彩り酢豚

5、ささ身のほうれん草巻きトマトクリームソース

6、パイナップルとコーヒー


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2012年12月20日 (木)

男のご飯−1332

今日はフレンチ。先ずは赤海老のマスカルポーネソース、超シンプルに塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてバターでソテーして白ワインで軽く蒸しレモンをたっぷり搾ってマスカルポーネ・生クリームと塩胡椒で仕上げたソースでいただく。香ばしい海老とクリーミーなマスカルポーネがバッチしあってシンプルイズベストで美味しい。次は栗のクリームスープ、コンソメ・白ワイン・ミルクと塩胡椒で煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。甘くて栗ーミーで旨い。三品目は牛フィレの胡椒焼き、塩胡椒とガーリックにたっぷりのブラックペッパーをまぶしてグリエにし玉ネギ・ピーマン・パプリカ・茸とパセリを添えレモンを搾って再度マスカルポーネのソースでいただく。ミディアムなお肉はとても柔らかくてジューシーでブラックペッパーの辛さも良いあんばいで肉らしい位美味しーい。四品目は手羽先のワイン煮込み、塩胡椒・ガーリック・タイムとローリエで軽く焼き目を付け圧力鍋で玉ネギ・人参・セロリ・カボチャ・茸と一緒に白ワイン・赤ワイン・ブイヨンと塩胡椒で煮込みパセリを添えてレモンを搾っていただく。羽ばたきたくなる位とロットロでワインのソースがしっかり染み込んで笑ける位旨ーい。最後はキルシュブロートのオープンサンド、ホールトマト・オニオン・ピーマン・パプリカ・茸・トマトと生ハムにたっぷりのチーズで焼きパプリカ・ブラックペッパーとバジルを振り掛けていただく。只一言美味しい。今日の〆のデザートは超々熟れ々のメロンとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、赤海老のマスカルポーネソース

2、栗のクリームスープ

3、牛フィレの胡椒焼き

4、手羽先のワイン煮込み

5、キルシュブロートのオープンサンド

6、メロンとコーヒー


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2012年12月19日 (水)

男のご飯−1331

今日はイタリアン。先ずは生ハムメロン、超熟れ々のマスクメロンを生ハムで巻いてイタリアンパセリを飾りブラックペッパーを振り掛けていただく。甘さと塩気が絶妙で言うこと無く美味しい。次はゴボウのクリームスープ、コンソメ・白ワイン・ミルクと塩胡椒でじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ゴボウの持ち味がしっかりでてクリーミーで旨い。三品目はパンチェッタのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗ってオニオン・ピーマン・パプリカ・茸・トマトと一緒に焼いてイタリアンパセリを乗せブラックペッパー・パプリカ・バジルとパルミジャーノを振り掛けていただく。何時もながらカリトロ餅々で美味しいではおまへんか。四品目はイサキのアクアパッツァ、イサキは塩胡椒をして玉ネギ・ニンニクで軽く焼き目を付けあさり・カボチャ・セロリ・人参・ズッキーニ・茸を加えたっぷりの白ワイン・ブイヨンとオレガノ・ローズマリー・ホールトマトと塩胡椒で煮込みイタリアンパセリを刻みレモンを搾っていただく。身離れもイサキ良くホク々でワインとハーブにレモンが相まって魚好きにはたまらなく旨ーい。最後は鰯のトマト煮のペペロンチーノ、アーリオーリオで鰯のトマト煮を炒め白ワイン・コンソメ・アンチョビソース・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたソースを超アルデンテのフェデリーニに絡めてイタリアンパセリにたっぷりのパルミジャーノを削り掛けていただく。超美味しーいと鰯よんなとついつい言ってしまう位仕上げには申し分おまへん。今日の〆のデザートは超熟れ々メロンとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムメロン

2、ゴボウのクリームスープ

3、パンチェッタのミニピザ

4、イサキのアクアパッツァ

5、鰯のトマト煮のペペロンチーノ

6、超熟れ々メロンとコーヒー


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2012年12月18日 (火)

男のご飯−1330

今日は創作日本料理。先ずはツナマヨサラダ、たっぷりのミツバに香菜・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマト・アボガドと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。ショキ々野菜とツナマヨは何てったって旨い。次は肉じゃが、じゃがいも・人参・ごぼう・しめじとコンニャクをだし・酒・砂糖・醤油と味醂でじっくり煮込み、塩胡椒・砂糖・醤油と味醂で軽く炒めた黒毛和牛と一緒に山椒の葉で彩っていただく。お肉はジューシーで甘く野菜は夫々の持ち味が活きて文句無く美味しい。三品目は鰻とキューリの炒め物、白ねぎ・茸と一緒に軽く炒めて鰻のタレで仕上げこれも山椒の葉で彩り山椒をたっぷり振り掛けていただく。旨ーいとしか言いようが無い。四品目はちゃんこ鍋、海老・牡蠣・いか・鱈・鶏と白菜・大根・人参・春菊・椎茸・舞茸・仰木茸・ごぼう・コンニャクをだし・酒・醤油と味醂で煮込み酢橘をたっぷり搾ってポン酢でいただく。海老も牡蠣もプリ々で野菜は瑞々しく温かくて美味しーい。最後はアサリのお澄まし、炒り粉だし・酒・醤油と味醂で仕上げスナップエンドウ・ミョウガとミツバを加え酢橘を搾っていただく。仕上げにあっさりして旨い。今日の〆のデザートは苺とチョコのヨーグルトソースにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ツナマヨサラダ

2、肉じゃが

3、鰻とキューリの炒め物

4、ちゃんこ鍋

5、アサリのお澄まし

6、苺とチョコのヨーグルトソースにコーヒー


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2012年12月16日 (日)

男のご飯−1329

今日は創作中華料理。先ずは貝柱の皇帝風サラダ、たっぷりのパクチーに白髪ネギ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。ほっぺたが帆立ってしまう位甘くて旨い。次は百合ねの卵スープ、ネギ・茸・木耳・セロリ・マロニーを鶏ガラスープ・酒・味醂・五香粉・塩胡椒で煮込んでた孫を半熟卵に綴じブラックペッパーとパクチーをトッピングしていただく。フワ々トロットロで言う事無く美味しい。三品目は肉団子のあんかけ、合い挽き・ネギ・おろし生姜・片栗粉・卵と塩胡椒を練り込んで丸め小麦粉をまぶして揚げ、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・黒酢・塩胡椒と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり絡めパクチークをトッピングしていただく。黒酢の甘酸っぱいあんがしっかり絡んであん転がって旨い。四品目は青椒肉絲、餅豚を細切りにして塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして炒め筍・ピーマンとパプリカを加え鶏ガラ・酒・味醂・おろし生姜・甜麺醤とオイスターソースで仕上げパクチーをトッピングしていただく。言うこと無く美味しーい。最後はホワイトアスパラガスのクリーム煮、シンプルに鶏ガラ・酒・五香粉・ミルクと塩胡椒で煮込んでたっぷりの生クリームで仕上げパクチーをトッピングしてブラックペッパーを振り掛けていただく。仕上げには申し分無くクリーミーで旨ーい。今日の〆のデザートはオレンジのババロアヨーグルトソースとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、貝柱の皇帝風サラダ

2、百合ねの卵スープ

3、肉団子のあんかけ

4、青椒肉絲

5、ホワイトアスパラガスのクリーム煮

6、オレンジのババロアヨーグルトソースとコーヒー


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2012年12月14日 (金)

男のご飯−1328

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ、レタス・香菜・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーを振り掛けマヨネーズでいただく。卵はトロ々で野菜はショキ々で滅茶旨い。次は筑前煮、今回は手羽中に塩胡椒とガーリックで焼き目をつけ人参・カボチャ・蓮根・ごぼう・椎茸・絹さや・こんにゃくと一緒にだし・酒・砂糖・醤油・味醂で煮込み山椒の葉を彩っていただく。手羽中は餅っと歯応えも良く野菜は盛りだくさんで甘さ控えめで美味しい。三品目はグレの姿焼き、化粧塩を丁寧にして網焼きにして山椒の葉を飾りレモンをたっぷり搾っていただく。シンプルイズベストでグレようが無い位旨ーい。四品目は黒毛和牛筋の肉じゃが、脂のしっかり乗った筋に塩胡椒とガーリックで玉ねぎと一緒に圧力鍋で軽く炒めジャガイモ・人参とコンニャクを加えだし・酒・砂糖・醤油と味醂でじっくり煮込みこれも山椒の葉を飾っていただく。何もかもが笑ける位トロットロで甘さも絶妙で滅茶苦茶美味しーい。最後は鮭あらの粕汁、炒り粉だしで鮭・ごぼう・大根・人参・カボチャ・椎茸・蓮根・絹さや・コンニャクと一緒に煮込み白味噌と粕を溶きネギをたっぷり入れていただく。鮭は脂乗り々で酒粕で超温まって仕上げには申し分無く旨い。今日の〆のデザートは特大のあまおう苺とコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ

2、筑前煮

3、グレの姿焼き

4、黒毛和牛筋の肉じゃが

5、鮭あらの粕汁

6、あまおう苺とコーヒー


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2012年12月13日 (木)

男のご飯−1327

今日はアメリカン。先ずはフィッシャーマンズサラダ、活け海老・トロ・サーモン・アサリ・イクラにレタス・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・オレンジと一緒にワインビネガー・白ワイン・ヨーグルト・生クリーム・マヨネーズ・レモン汁と塩胡椒で仕上げたドレッシングでいただく。魚貝は旬鮮で野菜はショキ々でスータートには言うこと無く美味しい。次はコーンクリームスープ、コンソメ・白ワイン・ガーリックと塩胡椒で煮込でミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリーミーでポタジュって旨い。三品目はポークとチキンのバーベキュー、お肉は少し大き目に切りパプリカ・椎茸・ピーマン・白ネギ・タマネギを交互にさし塩胡椒・ガーリック・タイムとローズマリーで網焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。シンプルイズベスとで美味しい。四品目は魚介のバーベキュー、活け海老とサーモンにカボチャ・パプリカ・ピーマン・セロリ・椎茸・白ネギと一緒にフライパンで焼いて白ワインで軽く蒸しブラックペッパーを振り掛けレモンをたっぷり搾っていただく。野菜は夫々の持ち味が活きてサーモンは脂乗り々で海老は反りくり返る位旨ーい。最後は言わずと知れたアメリカンクラブハウスサンド、チキンは塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてじっくり焼いてカリ々ベーコン・卵にレタス・トマトと一緒に辛子バターをたっぷりぬったトーストで挟みケチャップマヨネーズでいただく。只一言美味しーい。今日の〆のデザートはレモンケーキとコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、フィッシャーマンズサラダ

2、コーンクリームスープ

3、ポークとチキンのバーベキュー

4、魚介のバーベキュー

5、アメリカンクラブハウスサンド

6、レモンケーキとコーヒー


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2012年12月12日 (水)

男のご飯−1326

今日は創作中華料理。先ずはイカとイクラの皇帝風サラダ、たっぷりのパクチーに白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。イカの甘さとイクラの塩気がたっぷりの野菜と相まって滅茶旨い。次は春雨のチキンスープ、鶏ガラスープ・ガーリック・酒・味醂・五香粉と塩胡椒で筍・ネギ・人参・セロリ・しめじ・木耳・ピーマン・トマトと一緒に煮込んでブラックペッパーを振り掛けてパクチーをトッピングしていただく。春雨のコリッとトロッとした食感が具沢山の野菜とコラボして温かくて美味しい。三品目はマーボ茄子豆腐、ネギ・ニンニク・茸の爪と豆板醤を炒めて香りを出し黒毛和牛の切り落としと茄子と豆腐を加え、酒・鶏ガラ・味醂・甜麺醤・おろし生姜・ホールトマト・花椒、胡麻油・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーを彩っていただく。トマトソースが良いあんばいでピリッとパンチが効いて茄子すべも無く旨い。四品目は青椒肉絲、餅豚は細切りにして塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒め筍・ピーマンとパプリカを加え鶏ガラ・ガーリック・酒・味醂・おろし生姜・甜麺醤・オイスターソース・胡麻油と塩胡椒で仕上げこれもパクチーを彩っていただく。中華の王道らしく何時食べても美味しーい。最後はトロサーモンとイクラとチンゲンサイのクリーム煮、トロサーモンは塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒めチンゲンサイと一緒に鶏ガラ・酒とミルクでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げ箱ウニを丸まま乗せていただく。トロサーモンは文字通りトロっとしてウニは甘くクリーミーで蕩ける位旨ーい。今日の〆のデザートはオレンジのゼリーとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、イカとイクラの皇帝風サラダ

2、春雨のチキンスープ

3、マーボ茄子豆腐

4、青椒肉絲

5、トロサーモンとイクラとチンゲンサイのクリーム煮

6、オレンジのゼリーとコーヒー


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2012年12月11日 (火)

男のご飯−1325

今日はフレンチ。先ずは生ハムマスカルポーネのサラダ、シンプルにマスカルポーネを生ハムで巻いてベビーリーフとトマトにイクラを散らしレモンを搾っていただく。マスカルポーネと生ハムにイクラがバッチし合って美味しい。次はオニオンスープ、オニオン・ニンニク・茸・ブロッコリー・セロリとベーコンを軽くいためてコンソメと白ワインで煮込みブラックペッパーとパセリを振り掛けクラッカーを割り入れていただく。クラッカーにコンソメが良いあんばいに染み込んでオニオンもトロ々で温かくて旨い。三品目はラムロースとブルーチーズのポワレ、ラムは塩胡椒・ガーリック・ローズマリーでポワレにしてブルーチーズを乗せて仕上げカボチャ・人参・パプリカとベビーリーフで彩りレモンを搾っていただく。ラムの柔らかくてジューシーな中に濃厚なブルーチーズの風味が加わって文句なく美味しい。四品目はズッパディペッシェ、アーリオーリオで海老・アサリ・蛤・イカ・鯛に茸とセロリを加え白ワイン・ブイヨン・ホールトマト・オレガノと塩胡椒で煮込みベビーリーフを散しレモンをたっぷり搾っていただく。海の幸の香りがトマトスープに溶け込んで魚貝が旬鮮で旨ーい。最後はマカロニグラタン、玉ネギ・ニンニク・セロリ・ピーマン・パプリカ・茸・カボチャとパンチェッタを軽く炒め、アルデンテのマカロニとベシャメルソースを加えたっぷりのチーズで焼き上げパプリカ・ブラックペッパーとバジルを振り掛けていただく。コンガリトロ々でマカロニの歯応えの良い食感もバッチし決まって仕上げには言うこと無く美味しーい。今日の〆のデザートはレモンケーキとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムマスカルポーネのサラダ

2、オニオンスープ

3、ラムロースとブルーチーズのポワレ

4、ズッパディペッシェ

5、マカロニグラタン

6、レモンケーキとコーヒー


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2012年12月10日 (月)

男のご飯−1324

今日はイタリアン。先ずは生ハム苺、シンプルに苺を生ハムで巻いてベビーリーフと苺を飾りブラックペッパーを振り掛けていただく。甘さと塩気がバッチし合って滅茶旨い。次はほうれん草のクリームスープ、コンソメ・白ワイン・タイム・ガーリックと塩胡椒でニコンでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリーミーで温かくパワフルで美味しい。三品目は鴨のソテー、塩胡椒・ガーリック・ローリエとタイムの葉でソテーしてチーズを乗せてオーブンで仕上げベビーリーフ・ブロッコリーとトマトを添えレモンを搾っていただく。鴨の皮はカリッとして身は歯ごたえ良くレモンの酸味が爽やかで旨い。四品目はラムロースのガーリックバター、ラムは塩胡椒とタイムを振り掛けて溶き卵でパセリとパン粉をしっかり付けガーリックバターでソテーしニンニク・カボチャ・人参・パセリを添えレモンを搾っていただく。衣はカリッと身は超ジューシーでガーリックバターが絶妙で滅茶苦茶美味しーい。最後はイカスミのフェットチーネ、玉ネギとニンニクを炒めて白ワイン・ホールトマト・コンソメ・オレガノ・タイム・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたソースを超アルデンテのフェットチーネに絡めベビーリーフを飾りイクラをトッピングしてパルミジャーノを削り掛けていただく。イクラはプチ々で活け々のイカとフェットチーネの歯応えが良くボリュームもたっぷりで仕上げには申し分無く旨ーい。今日の〆のデザートはピオーネとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハム苺

2、ほうれん草のクリームスープ

3、鴨のソテー

4、ラムロースのガーリックバター

5、イカスミのフェットチーネ

6、ピオーネとコーヒー


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2012年12月 9日 (日)

男のご飯−1323

今日はフレンチ。先ずは牡蠣のポワレ、シンプルに大粒の牡蠣に塩胡椒・ガーリック・タイムと小麦粉をまぶしてバターでポワレにしレモンをたっぷり搾っていただく。大きくて食べ応えがあってプリン々で美味しい。次はオニオンスープ、これもシンプルにオニオンとニンニクをソテーしてコンソメ・白ワイン・タイムと塩胡椒で仕上げてバケットを浸してブラックペッパーとバジルを振り掛けていただく。オニオンは蕩けて麩化したバケットはフワ々で寒い日には暖かくて旨い。三品目は黒毛和牛のソテー、これまたシンプルに塩胡椒とガーリックだけで超レアーにソテーし焼き人参・パプリカ・ベビーリーフとチャービルを添えてライムを搾りブラックペッパーと岩塩でいただく。ただ一言美味しーい。四品目は鰤のラタトゥイユ煮込み、塩胡椒・ガーリック・オレガノ・タイムと小麦粉をまぶして軽く焼き目をつけ玉ネギ・人参・茸・カボチャ・ズッキーニ・ピーマン・パプリカ・セロリと一緒に、ブイヨン・赤白ワイン・ホールトマト・ガーリック・オレガノと塩胡椒でじっくり煮込んでチャービルを添えレモンを搾っていただく。脂の乗りと言い柔らかさと言いトマトの酸味とバッチし決まって鰤の上を行くだけあって旨ーい。最後はバケットのオープンサンド、バケットの上にピザソース・オニオン・ピーマン・パプリカ・茸・ケッパー・サラミ・オイルサーデンとたっぷりのチーズで焼きベビーリーフを散しブラックペッパー・パプリカとバジルを振り掛けていただく。カリトロモッチリで仕上げには申し分無く美味しい。今日の〆のデザートはロイヤルタッチのカップケーキとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、牡蠣のポワレ

2、オニオンスープ

3、黒毛和牛のソテー

4、鰤のラタトゥイユ煮込み

5、バケットのオープンサンド

6、ロイヤルタッチのカップケーキとコーヒー


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2012年12月 8日 (土)

男のご飯−1322

今日は創作日本料理。先ずはシンプルにツナサラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーとパセリを振り掛けマヨネーズでいただく。シンプルイズベストで旨い。次は地鶏の唐揚げ、地鶏は一口大に切り塩胡椒・ガーリック・コンソメと強力粉をまぶしてこんがり揚げ春菊の御浸しと椎茸を添えレモンをたっぷり搾って岩塩でいただく。タレに漬け込まないことで地鶏特有の持ち味が活きてコケコッコーと言いたくなる位美味しい。三品目は白菜と黒豚のミルフィーユ風酒蒸し、白菜の葉と黒豚を交互に重ねて塩胡椒をしてお酒だけでじっくり蒸し上げ椎茸とミツバに山椒の葉で彩り酢橘をたっぷり搾っていただく。どちらも蕩けるくらい柔らかくて甘く脂の抜けも良いあんばいで旨い。四品目は海鯽の塩焼き、シンプルに三枚に開いて塩だけで網焼きにしごぼう・椎茸と山椒の葉を添えレモンと酢橘を搾って夫々のバージョンでいただく。海鯽はこんがりホク々で脂の乗りが絶妙で鯛へん美味しゅーうございます。最後は蟹の茶碗蒸し、百合ね・椎茸・鶏とたっぷりの蟹にだし・醤油・味醂を溶いた卵で網で蒸して山椒の葉を飾っていただく。卵はプリン々で滑らかで火傷する位熱々で仕上げには言うこと無く旨ーい。今日の〆のデザートはスウィーティーとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、ツナサラダ

2、地鶏の唐揚げ

3、白菜と黒豚のミルフィーユ風酒蒸し

4、海鯽の塩焼き

5、蟹の茶碗蒸し

6、スウィーティーとコーヒー


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2012年12月 6日 (木)

男のご飯−1321

今日は創作中華料理。先ずは帆立の皇帝風サラダ、たっぷりのパクチーと一緒に白髪ネギ・人参・セロリ・キューリ・パプリカにミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。ショキ々の野菜と特性胡麻マヨドレに甘くて柔らかい帆立が相まってスタートには申し分無く美味しい。次はアサリと半熟卵のスープ、鶏ガラスープ・酒・味醂・ガーリック・五香粉と塩胡椒でネギ・セロリ・パプリカ・セロリ・しめじ・木耳・椎茸を煮込んで卵を綴じブラックペッパーを振り掛けパクチーをトッピングしていただく。フワ々トロ々の半熟卵に夫々の野菜の持ち味が活きて熱々で旨い。三品目は牛タンのコチジャンとキューリのナムル、牛タンは塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛け網焼きにしコチジャンをたっぷり塗って花びら状に盛り、胡麻油・ガーリック・黒酢・鷹の爪と炒り胡麻で和えたキューリのナムルを添えレモンを搾っていただく。ジューシーで歯ごたえの良い牛タンと適度な辛さのナムルにコチジャンがバッチし決まって舌鼓を打ちたくなる位美味しい。四品目は餅豚とバナナの酢豚、餅豚とバナナは一口大に切って塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶしてカリッと揚げてパプリカを加え鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・黒酢と塩胡椒で仕上げパクチーを彩っていただく。カリッとフワ々の餅豚にバナナの甘さと黒酢の酸味が絶妙で豚れるかと思う位旨ーい。最後は牡蠣とチンゲンサイのクリーム煮、大粒の牡蠣は片栗粉で滑りを取り塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶしてカリッと揚げ、チンゲンサイと一緒に鶏ガラスープ・酒・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げパクチーをトッピングしていただく。牡蠣はプリン々でチンゲンサイはトロ々クリーミーで仕上げには文句無く滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートは熟れ々の洋梨とコーヒーで美味しい々中華でした。

1、帆立の皇帝風サラダ

2、アサリと半熟卵のスープ

3、牛タンのコチジャンとキューリのナムル

4、餅豚とバナナの酢豚

5、牡蠣とチンゲンサイのクリーム煮

6、熟れ々の洋梨とコーヒー


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2012年12月 5日 (水)

男のご飯−1320

今日はフレンチ。先ずは生ハムと苺とラ・フランスのサラダ、超シンプルに熟れ々の苺とラ・フランスを生ハムで巻いてブラックペッパーを振り掛けチャービルを飾っていただく。果物の甘さが生ハムの塩気で際立ってシンプルイズベストで旨い。次はパンプキンのクリームスープ、コンソメ・白ワイン・タイムと塩胡椒でじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。これがまたクリーミーで温まって美味しい。三品目は鰤のラタトゥイユ煮込み、鰤は塩胡椒・タイム・玉ネギとニンニクで炒めカボチャ・人参・セロリ・ズッキーニ・茸を加え、白ワイン・ホールトマト・オレガノと塩胡椒でじっくり煮込んでチャービルを添えレモンを搾っていただく。鰤は脂乗り々で甘くトマトの酸味とマッチして鰤々言わしたくなる位旨い。四品目はイベリコ豚のブルーチーズ風味、イベリコ豚は塩胡椒・ガーリックとローズマリーでポワレにしてブルーチーズを乗せカボチャ・人参・パプリカとチャービルを添えレモンを搾っていただく。餅々でジューシーなイベリコ豚とブルーチーズがバッチしマッチして豚れる位美味しーい。最後は魚貝のマカロニグラタン、玉ネギ・茸・ピーマン・パプリカに海老とアサリを加えて炒めマカロニ・ベシャメルソースと一緒にたっぷりのチーズで焼いてパプリカ・ブラックペッパーとバジルを振り掛けていただく。ただ一言旨ーい。今日の〆のデザートはフルーツミックスとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムと苺とラ・フランスのサラダ

2、パンプキンのクリームスープ

3、鰤のラタトゥイユ煮込み

4、イベリコ豚のブルーチーズ風味

5、魚貝のマカロニグラタン

6、フルーツミックスとコーヒー


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2012年12月 3日 (月)

男のご飯−1319

今日はイタリアン。先ずは生ハムとモッツァレラのサラダ、超薄切りにした生ハムにモッツァレラを盛ってチャービルを散らしブラックペッパーと岩塩でいただく。瑞々しいモッツァレラと生ハムのバランスが良くシンプルイズベストで美味しい。次はオニオンスープ、オニオンとニンニクとローリエを炒めコンソメと白ワインで煮込みパルミジャーノとブラックペッパーを振り掛けバケットに染み込ませていただく。熱々で旨いとしか言いようが無い。三品目はオイルサーデンとソフトサラミのミニピザ、何時もの餃子に生地にホールトマトをたっぷり塗ってオニオン・ピーマン・マッシュルーム・パプリカ・バジルと一緒にたっぷりのチーズで焼いてブラックペッパーとパプリカを振り掛けていただく。カリ々トロ々ホク々餅々で美味しい。四品目は鰤の茸ソース、鰤は塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてオニオン・茸と一緒にバターでソテーして白ワインで仕上げ人参とベビーリーフを添えてレモンをたっぷり搾っていただく。鰤の表面はカリ々で身は脂乗り々でこの時期の鰤は旨ーい。最後はカルボナーラ、玉ネギとニンニクを炒め卵黄・生クリーム・パルミジャーノ・白ワイン・ガーリックと塩胡椒で仕上げたソースをたっぷり絡ませパンチェッタとクルミをトッピングしてブラックペッパーを振り掛けていただく。クリーミーな中にクルミのカリッとした食感に餅っとしたパンチェッタが絶妙で仕上げには申し分無く美味しーい。今日の〆のデザートはロールケーキとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとモッツァレラのサラダ

2、オニオンスープ

3、オイルサーデンとソフトサラミのミニピザ

4、鰤の茸ソース

5、カルボナーラ

6、ロールケーキとコーヒー


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2012年12月 2日 (日)

男のご飯−1318

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、ベビーリーフ・香菜・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーとパセリを振り掛けてマヨネーズでいただく。餅々した歯ごたえの生ハムと熟れ々のアボガドにショキ々の野菜がマッチして美味しい。次は鰻巻き、だしと卵をニハに溶いて鰻の蒲焼きを半熟気味にグル々に巻いて山椒の葉で彩り酢橘を搾

っていただく。何もかもがフワ々で滅茶苦茶旨い。三品目は鰤カマ蕪。超シンプルに塩だけで網焼きにし鰹だしでじっくり煮込んだ蕪に山椒の葉を添え酢橘をたっぷり搾っていただく。この時期の鰤は脂乗り々で塩気のあんばいも良くホク々で蕪はトロ々で美味しい。四品目は野菜と魚貝の水炊き、昆布と鰹の一番だしで白菜・椎茸・仰木茸・榎・大根・人参・春菊・玉ねぎと海老・牡蠣・地鶏・餅豚・鰤を煮込み酢橘をたっぷり搾ったポン酢でいただく。ポン酢と酢橘が爽やかで超温まって寒い冬には言う事無く具沢山で旨ーい。最後はお好み寿司、人肌の甘めのシャリを軍艦巻きにしてウニといくらをてんこ盛りにし鰻はネタ大きくシャリ小さめに握って酢橘を搾り岩塩でいただく。ただ一言美味しーい。今日の〆のデザートはあまおう苺とコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドのサラダ

2、鰻巻き

3、鰤カマ蕪

4、野菜と魚貝の水炊き

5、お好み寿司

6、あまおう苺とコーヒー


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2012年12月 1日 (土)

男のご飯−1317

今日はフレンチ。先ずは生ハムと牡蠣のムニエル、大粒の牡蠣に塩胡椒・ガーリック・タイム・塩胡椒と小麦粉をまぶしてバターでソテーし、生ハムで巻いてイクラとチャービルを乗せブラックペッパーを振り掛けていただく。香ばしいプリ々牡蠣と塩気の利いた生ハムとイクラが決まって滅茶旨い。次はパンプキンのポタージュ、コンソメ・白ワイン・ガーリック・タイムと塩胡椒でじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ポタ々でクリーミーで温かくて美味しい。三品目はチヌのラタトゥイユ煮込み、チヌは塩胡椒・ガーリック・タイムとオレガノで焼き目を付け玉ネギ・セロリ・人参・茸・カボチャ・ズッキーニとパプリカを加え白ワイン・ブイヨン・ホールトマトと塩胡椒にオレガノを利かせてじっくり煮込みチャービルで彩りレモンを搾っていただく。チヌは身離れも良くホク々で程よい酸味の利いたたっぷりのラタトゥイユとソースで鯛へん美味しゅうございます。四品目は黒毛和牛のフィレのポワレ、シンプルに塩胡椒をしてソテーしブランデーでフランベして人参・パプリカにアジアンレッドマスタードとチャービルを添えレモンを搾り岩塩でいただく。超レアーで超ジューシーな牛フィレはシンプルイズベストが何より旨ーい。最後はキルシュブロートのオープンサンド、ホールトマトをたっぷり塗ってオニオン・茸・ピーマン・パプリカ・ズッキーニ・アボガド・パンチェッタとチーズでで焼いてパプリカとブラックペッパーを振り掛けていただく。カリッと餅々で何てったってパンチェッタって旨ーい。今日の〆のデザートはシュトーレンとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムと牡蠣のムニエル

2、パンプキンのポタージュ

3、チヌのラタトゥイユ煮込み

4、黒毛和牛のフィレのポワレ

5、キルシュブロートのオープンサンド

6、シュトーレンとコーヒー


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