« 2012年1月 | トップページ | 2012年3月 »

2012年2月

2012年2月29日 (水)

男のご飯−1121

今日はフレンチ。先ずはシュリンプのバターソテー、丁寧に腸を取って塩胡椒・ガガーリックとタイムを振り掛けてバターでソテーして白ワインで蒸しレモンをたっぷり搾っていただく。殻と焦がしバターの香ばしさが絶妙で反り返る位美味しい。次はオニオンスープ、コンソメ・白ワイン・ガーリック・パルミジャーノと塩胡椒でたっぷりのオニオンを煮込みグリッシーニを加えブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロ々のオニオンとパルミジャーノがグリッシーニに良く染込んで熱々で旨い。三品目はタンシチュー、厚めの牛タンに塩胡椒とガーリックを振り掛けてエシャロット・人参・茸と一緒に軽く炒め白ワイン・赤ワイン・ホールトマト・コンソメ・バター・ローリエと塩胡椒でじっくり煮込み蒸し人参・パプリカ・春キャベツとレッドマスタードを添えレモンを搾ってクリームチーズでいただく。笑ける位軟らかくソースとクリームチーズがバッチし決まって美味しい。四品目は若鶏のポワレ、塩胡椒・ガーリックとローズマリーを振り掛けてソテーし白ワインで蒸し筍・椎茸・ピーマン・パプリカの温野菜とベビーリーフを飾りレモンを搾っていただく。白ワインの風味が良いあんばいでコンガリジューシーで旨ーい。最後は魚貝のパエリヤ、玉ネギ・ニンニク・人参・セロリと一緒に洗い米を炒め茸・海老・イカ・あさりとズッキーニ・ピーマン・パプリカ・トマトを加え白ワイン・コンソメ・ターメリック・サフランと塩胡椒でアルデンテに仕上げレモンをたっぷり搾っていただく。何もかもが言う事無く美味しーい。今日の〆のデザートは苺とイチゴのアイスクリームにコーヒーで海老に始まり海老に終った美味しい々フレンチでした。

1、シュリンプのバターソテー
2、オニオンスープ
3、タンシチュー
4、若鶏のポワレ
5、魚貝のパエリヤ
6、苺とイチゴのアイスクリームにコーヒー

Img_24072

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月28日 (火)

男のご飯−1120

今日は創作創作中華料理。先ずはトロサーモンといくらの皇帝風サラダ、パクチー・ベビーリーフ・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。脂ノリ々で親孝行で美味しい。次は蟹玉の鶏ガラスープ、白髪ネギ・しめじ・筍と一緒に煮込んで卵を綴じパクチーをトッピングしてブラックペッパーを振り掛けていただく。蟹も卵もフワ々で旨い。三品目はニラと海老とイカと豆腐の中華あん、海老とイカは塩胡椒・ガーリック・卵白・生姜汁と片栗粉をしっかり練り込んで軽く炒めニラ・椎茸と豆腐を加え鶏ガラ・酒・味醂・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。プリ々の海老と餅々のイカとフワ々の豆腐にあんがしっかり絡んで塩気がバッチし決まって美味しい。四品目は中華の王道、青椒肉絲、黒豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め細切りにした筍・ピーマンとパプリカを加え鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースと塩胡椒で仕上げこれもパクチーをトッピングしていただく。お肉は餅々で野菜はショキ々で言う事無く旨ーい。最後は菜の花と新玉とカボチャのクリーム煮、鶏ガラスープ・酒・ガーリックと塩胡椒でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。ここの春一番って言う位何もかもがクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートは熟れ々イチゴとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンといくらの皇帝風サラダ
2、蟹玉の鶏ガラスープ
3、ニラと海老とイカと豆腐の中華あん
4、中華の王道青椒肉絲
5、菜の花と新玉とカボチャのクリーム煮
6、熟れ々イチゴとコーヒー

Img_236812

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月27日 (月)

男のご飯−1119

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボがドと半熟卵のサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・キューリ・セロリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーと松田のマヨネーズでいただく。松田のマヨネーズで何時もの具材がチーズ風味になって旨い。次は春野菜の煮物、菜の花・筍と生ワカメを炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げ鰹節をトッピングしてすだちをたっぷり搾っていただく。昔ながらの素朴な夫々の持ち味が活きて美味しい。三品目は真鯛の姿焼き。只ただシンプルに化粧塩をして網焼きにし酢橘をたっぷり搾っていただく。塩気は良いあんばいで身はホク々してシンプルイズベストで旨ーい。四品目は手羽先のバジルペースト、これも超シンプルに塩胡椒とガーリックをして酒で蒸焼きにしトマトと一緒にバジルペーストをたっぷり塗ってレモンを搾っていただく。身は餅々で軟らかくバジルの風味が絶妙で滅茶苦茶美味しーい。最後はあさりと豆腐のお澄まし、鰹と昆布の一番だしに酒・醤油と味醂で仕上げミツバをトッピングしてすだちを搾っていただく。あさりだけに身はプリ々で良いだしが出てアッサリして旨い。今日の〆のデザートはチョコレートのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボがドと半熟卵のサラダ
2、春野菜の煮物
3、真鯛の姿焼き
4、手羽先のバジルペースト
5、あさりと豆腐のお澄まし
6、チョコレートのアイスクリームとコーヒー

Img_23322

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月26日 (日)

男のご飯−1118

今日はイタリアン。先ずは生ハムとアボがドとクリームチーズのサラダ、餅々の生ハムで一緒に巻いてイクラを乗せベビーリーフを散らしブラックペッパーを振り掛けていただく。クリーミーでネットリした中に餅々した生ハムのとプチ々したイクラの塩気が相まって美味しい。次は春キャベツと新玉のトマトスープ、シンプルにコンソメ・白ワインとホールトマトでじっくり煮込みブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。話題のメタボ効果絶大で酸味が程よく春野菜は甘くて旨い。三品目はメンドリのアクアパッツァ、特大の鱗と腸を丁寧に取り塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて玉ねぎと一緒に炒めあさり・カボチャ・カリフラワー・茸・セロリ・ピーマン・パプリカを加え、白ワイン・コンソメと塩胡椒でじっくり煮込みベビーリーフを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。肉厚で身離れも良くホク々で食べ応えがあって具沢山で美味しい。四品目は黒毛和牛のワイン煮込み、塩胡椒・ガーリックとローズマリーを振り掛けて玉ネギ・セロリ・人参・茸と一緒に軽く炒め白ワイン・赤ワイン・ブイヨンとバターでじっくり煮込んで生クリームで仕上げレッドマスタードを添えレモンを搾っていただく。コクのあるソースをしっかり染込んだお肉はトロ々でレモンの酸味が良いあんばいで旨ーい。最後はカッペリーニのバジルペースト、多めのバジルの葉と松の実に白ワイン・オリーブオイル・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたペーストを超アルデンテのカッペリーニに絡めベビーリーフをトッピングしてパルミジャーノを削り掛けていただく。極細でありながらアルデンテのしっかりしたパスタにバジルペーストがしっかり絡んで言う事無く滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはブルーベリーのソルベとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボがドとクリームチーズのサラダ
2、春キャベツと新玉のトマトスープ
3、メンドリのアクアパッツァ
4、黒毛和牛のワイン煮込み
5、カッペリーニのバジルペースト
6、ブルーベリーのソルベとコーヒー
 

Img_22942

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月24日 (金)

男のご飯−1117

今日は創作中華料理。先ずは飛魚の皇帝風サラダ、パクチー・ミツバ・白髪ネギ・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。飛び跳ねたくなる位美味しい。次は手羽中とワカメの鶏ガラスープ、手羽中は塩胡椒とガーリックで軽く炒め白髪ネギ・しめじ・筍と一緒に鶏ガラスープ・酒・味醂・五香粉と塩胡椒で煮込みトマトとパクチーをトッピングしていただく。手羽中は身離れも良くだしがしっかり染込んで野菜もスープも旨い。三品目は回鍋肉、黒毛和牛の細切れに塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒めキャベツ・ピーマン・玉ネギと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤と胡麻油で仕上げパクチーをトッピングしていただく。春キャベツはパリ々で合わせ調味料のバランスがバッチし決まってメチャ美味しい。四品目は白身魚の甘酢あん掛け、お刺身用の白身魚に塩胡椒と片栗粉をまぶして軽く揚げ筍・白髪ネギ・ピーマン・パプリカ・セロリ・キューリ・人参の細切りを鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・黒酢と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けレモンを搾っていただく。レアーな身は衣カリッと身はプリン々で具沢山の野菜のあんがしっかり絡んで旨ーい。最後は白菜とカリフラワーのクリーム煮、超シンプルに鶏ガラスープ・酒・五香粉でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパクチーをトッピングしていただく。噛めない位トロットロクリーミーで美味しーい。最後は焦がしカステラとイチゴにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、飛魚の皇帝風サラダ
2、手羽中とワカメの鶏ガラスープ
3、回鍋肉
4、白身魚の甘酢あん掛け
5、白菜とカリフラワーのクリーム煮
6、焦がしカステラとイチゴにコーヒー

Img_22382

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月20日 (月)

男のご飯−1116

今日は創作日本料理。先ずはコーンツナサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・レタス・アボがド・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。野菜たっぷりで美味しいとしか言いようが無い。次はお刺身の盛り合わせ、アワビ・肝のバター焼き・ウニ・いくらに酢橘を搾ってワサビを利かせ黒岩塩でいただく。これもまた旨いとしか言いようが無い。三品目は開きカマスの塩焼き、シンプルに網焼きにしてレモンをたっぷり搾っていただく。一夜干し特有の濃厚で身が締ってレアーな焼き加減が絶妙で美味しい。四品目は黒毛和牛のすき焼き、キャベツ・春菊・白ねぎ・大根・玉ねぎ・椎茸・エノキ・しめじ・豆腐・マロニーと一緒に甘めの割り下で煮込み甘辛く炒めた黒毛和牛と一緒にいただく。お肉はお香ばしくて甘く野菜はしっかりだしが染込んで寒いこの時期のすき焼きは旨ーい。最後は手羽中のカレーパン粉焼き、塩胡椒・ガーリックを振り掛け溶き卵にカレー粉とパン粉をしっかりつけて揚げ、千切りキャベツを添えレモンを搾っていただく。コンガリジューシーで身離れも良く華麗な位美味しーい。今日の〆のデザートは特大イチゴとイチゴのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、コーンツナサラダ
2、お刺身の盛り合わせ
3、開きカマスの塩焼き
4、黒毛和牛のすき焼き
5、手羽中のカレーパン粉焼き
6、特大イチゴとイチゴのアイスクリームにコーヒー

Img_217912

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月19日 (日)

男のご飯−1115

今日はフレンチ。先ずは生ハムイチゴ、超特大の熟れ々イチゴに生ハムを乗せてベビーリーフを飾りブラックペッパーを振り掛けていただく。塩気と甘さがベストマッチで美味しい。次は温かいガスパチョ、コンソメで煮込んだ玉ネギと熟れ々トマトをミキサーに掛けプチトマトをトッピングしてブラックペッパー・オレガノとパセリを振り掛けていただく。トロミと酸味の玉ネギの甘さが加わって温かくて旨い。三品目はロールキャベツのクリーム煮、玉ネギ・人参とセロリを塩胡椒とガーリックで炒めて合い挽きと練り合わせ軟らかく煮込んだキャベツで丁寧に巻き、コンソメ・白ワイン・タイム・生クリームと塩胡椒でじっくり煮込みレッドマスタードを飾っていただく。じゃがいもの歯応えが適度でキャベツはトロ々で何もかもがクリーミーで美味しい。四品目はもも肉の粒マスタードマヨソース、塩胡椒・ガーリックとローズマリーを振り掛けてソテーして白ワインで軽く蒸しカボチャ・人参・茄子にレッドマスタードを添えてレモンを搾り特製粒マスタードマヨソースでいただく。身はプリ々ジューシーでソースが超マッチして旨ーい。最後はゴルゴンゾーラのクリームリゾットウニ添え、玉ネギとニンニクで洗い米を軽く炒めブロッコッリーと茸を加えコンソメ・白ワイン・タイムと塩胡椒でじっくり煮込みたっぷりのゴルゴンゾーラを溶いた生クリームで仕上げブラックペッパー・パセリとパルミジャーノを振り掛けていただく。ただ一言美味しーい。今日の〆のデザートはカカオチョコレートのアイスクリームとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムイチゴ
2、温かいガスパチョ
3、ロールキャベツのクリーム煮
4、もも肉の粒マスタードマヨソース
5、ゴルゴンゾーラのクリームリゾットウニ添え
6、カカオチョコレートのアイスクリームとコーヒー

Img_21692

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月18日 (土)

男のご飯−1114

今日はイタリアン。先ずはアボガドとズッキニーと蓮根のクリームチーズ、オリーブオイルで塩胡椒とガーリックを利かせてカリッと焼き、クリームチーズとベビーリーフを乗せレモンを搾っていただく。ネットリトロ々でカリ々蓮根が相まって美味しい。次はカリフラワーのクリームスープ、茎と葉だけをコンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロ々で濃厚な葉特有の風味良いあんばいでクリーミーで旨い。三品目は生ハムとマンゴのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗ってオニオン・ピーマン・茸・ピーマン・パプリカ・トマトと一緒にやいて熟れ々マンゴをトッピングしてパプリカを振り掛けていただく。カリッとトロ々に熟れ々の甘さが加わってデザート感覚で超美味しい。四品目はアワビのムニエル、塩胡椒にガーリックを利かせて肝と一緒にバターでソテーしカボチャ・人参・蓮根・ピーマンを加えて白ワインで蒸しベビーリーフを添えレモンを搾っていただく。アワビは新鮮で超柔らかく肝もち良い位旨ーい。最後はスパゲティー二ミートソース、玉ネギとニンニクで合い挽きを炒め茄子と茸を加えて白ワイン・コンソメ・ホールトマト・オレガノ・塩胡椒とパルミジャーノで仕上げたソースに超アルデンテのスパゲティーニを絡めパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。トマトの酸味にオレガノが良いあんばいに決まって文句無く美味しーい。今日の〆のデザートはバニラのアイスクリームとオレンジにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、アボガドとズッキニーと蓮根のクリームチーズ
2、カリフラワーのクリームスープ
3、生ハムとマンゴのミニピザ
4、アワビのムニエル
5、スパゲティー二ミートソース
6、バニラのアイスクリームとオレンジにコーヒー

Img_213512

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月17日 (金)

男のご飯−1113

今日は創作日本料理。先ずは帆立とアボガドのサラダ、レタス・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーとパセリを振り掛けマヨドレでいただく。帆立が旬鮮で柔らかくて甘く野菜がショキ々で美味しい。次はワカメと筍とカボチャの煮物、一番だし・酒・醤油と味醂で煮込みミツバを飾り酢橘を搾っていただく。旬ワカメは歯応えも良く筍もカボチャも薄目のだしがしっかり染込んで旨い。三品目はがしらの煮付け、酒だけでじっくり煮込んで砂糖・醤油と味醂で照りをつけ大根と蓮根にミツバを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。お目目はトロリ身離れも良くプリ々で甘さ控え目でボリューム満点で美味しーい。四品目は肉じゃが、最高級の黒毛和牛に塩胡椒とガーリックを振り掛けて玉ねぎと一緒に軽く炒め、じゃがいも・人参・スナップエンドウとマロニーを加えだし・酒・砂糖・醤油と味醂で仕上げミツバをトッピングしていただく。お肉はトロ々で甘く野菜は柔らかくてホク々でマロニーも歯応えが良く言う事無く旨ーい。最後は蛤とワカメのお吸い物、炒り粉だし・酒・醤油と味醂で白ねぎと一緒に仕上げ刻みねぎとミツバを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。蛤はプリ々でワカメはトロ々に煮えて仕上げには申し分無く美味しい。今日の〆のデザートはビエネッタのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、帆立とアボガドのサラダ
2、ワカメと筍とカボチャの煮物
3、がしらの煮付け
4、肉じゃが
5、蛤とワカメのお吸い物
6、ビエネッタのアイスクリームとコーヒー

Img_21032

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月16日 (木)

男のご飯−1112

今日は創作中華料理。先ずはイカとイクラの皇帝風サラダ、たっぷりのパクチーと一緒に白髪ネギ・ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカとミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。スタートには言う事無く美味しい。次は春雨とワンタンのチキンスープ、鶏ガラスープ・ガーリック・酒・味醂・五香粉と塩胡椒でしめじ・人参・セロリ・ミツバを煮込みパクチーをトッピングしていただく。春雨もワンタンもトロ々ツル々で喉越しが良く旨い。三品目はフカヒレの姿煮の天ぷら、鶏ガラ・酒・味醂・八角・オイスターソース・ガーリックと塩胡椒でじっくり煮込み溶き卵と小麦粉をつけて揚げレタスとパクチーを添えレモンを搾っていただく。しっかりスープが染込んだフカヒレの天ぷらはコラーゲンたっぷりでコンガリトロ々で滅茶苦茶美味しーい。四品目はマーボ茄子、黒毛和牛の細切れに塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして白ネギ・ニンニク・鷹の爪と一緒に軽く炒め茄子・鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・オイスターソース・胡麻油・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーと糸切り唐辛子をトッピングしていただく。唐辛子の程よい辛みとトロミのついたソースがしっかり絡んで旨ーい。最後は餅豚とカリフラワーのクリーム煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めしめじとカリフラワーを加え鶏ガラスープ・酒・五香粉・ガーリックと塩胡椒でじっくり煮込んで生クリームで仕上げパクチーをトッピングしていただく。何もかもが超クリーミーで仕上げには言う事無く美味しい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとチョコレートのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、イカとイクラの皇帝風サラダ
2、春雨とワンタンのチキンスープ
3、フカヒレの姿煮の天ぷら
4、マーボ茄子
5、餅豚とカリフラワーのクリーム煮
6、熟れ々マンゴとチョコレートのアイスクリームとコーヒー

Img_20512

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月15日 (水)

男のご飯−1111

今日はアメリカン。先ずはサーモンのパパイヤソース、トロサーモンに塩胡椒・ガーリック・溶き卵とパン粉を付けて揚げオニオン・ズッキーニ・パプリカ・人参・キューリ・セロリ・アボガドにたっぷりのパパイヤを加え、白ワイン・生クリーム・マヨネーズとブラックペッパーで和えたソースをたっぷり掛けてベビーリーフを添えレモンを搾っていただく。ハワイアン感覚で美味しい。次はポタージュスープ、じゃがいもをコンソメとガーリックでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロポタで旨い。三品目はイベリコ豚のバーベキュー、人参・白ネギ・ピーマン・モンゴイカ・ズッキーニと一緒に塩胡椒・ガーリックとタイムで串焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。夫々の素材の持ち味がバランス良くハーブが利いて美味しい。四品目はシュリンプのバター焼き、シンプルに塩胡椒・ガーリックとバターで人参と一緒に炒めレモンの搾っていただく。身はプリ々でバターの香ばしさが際立ってシュリンプルイズベストで旨ーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、若鶏を塩胡椒とガーリックで炒めて白ワインで蒸し来麦のトーストにバターと粒マスタードをたっぷり塗りレタス・キューリ・トマト・卵と一緒にサンドにしオレンジとレッドマスタードを添えてケチャップマヨネーズでいただく。仕上げには文句無くボリューミーで美味しーい。今日の〆のデザートはモカカカオのアイスクリームとコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、サーモンのパパイヤソース
2、ポタージュスープ
3、イベリコ豚のバーベキュー
4、シュリンプのバター焼き
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、モカカカオのアイスクリームとコーヒー

Img_202812

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月14日 (火)

男のご飯−1110

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドといくらと半熟卵のサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーを振り掛けて特製マヨトマトドレでいただく。美味しくて言う事おまへん、次は筑前煮、地鶏に塩胡椒をして軽く炒めじゃがいも・人参・筍・蓮根・干し椎茸・ごぼう・スナップエンドウを加え、酒・だし・砂糖・醤油と味醂で仕上げミツバをトッピングしていただく。薄味にする事で夫々の持ち味が活きて具沢山で旨い。三品目は黒毛和牛の焼き肉、シンプルに塩胡椒とガーリックだけで焼いてじゃがバターとミツバを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。お肉は超柔らかくてジューシーでじゃがいもはホク々で旨ーい。四品目は牡蠣フライ、岡山の特大の生牡蠣を片栗粉で滑りを取り塩胡椒をして卵と小麦粉にパン粉をしっかりつけてカリッと揚げ千切りキャベツを添えレモンをたっぷり搾ってマヨネーズとトンカツソースでいただく。カリ々プリン々で滅茶苦茶美味しーい。最後は鰤カマの粕汁、だし・酒・味醂に酒粕と味噌溶き大根・人参・カボチャ・椎茸・蓮根・里芋にスナップエンドウを煮込み白ねぎをトッピングしていただく。鰤は脂乗り々野菜たっぷりで寒いこの冬には温まって旨い。今日の〆のデザートはフルーツゼリーとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドといくらと半熟卵のサラダ
2、筑前煮
3、黒毛和牛の焼き肉
4、牡蠣フライ
5、鰤カマの粕汁
6、フルーツゼリーとコーヒー

Img_19762

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月11日 (土)

男のご飯−1109

今日はイタリアン。先ずは生ハムマンゴ、只ただ熟れ々マンゴを生ハムで巻いてベビーリーフを飾りブラックペッパーを振り掛けていただく。マンゴの甘さと生ハムの塩気がジャストフィットして旨い。次はラビオリのクリームスープ、合い挽きのラビオリと玉ネギ・ブロッコリー・人参・セロリをコンソメ・白ワイン・たっぷりの生クリームと塩胡椒でじっくり煮込みブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ラビオリはトロ々で野菜もクリーミーで美味しい。三品目はサラミのミニピザ、餃子の生地にタバスコを利かせたピザソースをたっぷり塗りオニオン・パプリカ・茸・ピーマンと一緒に焼いてパプリカを振り掛けていただく。生地はカリ々餅々でチーズは香ばしくトロ々で旨い。四品目は真鯛のアクアパッツァ、塩胡椒とタイムを振り掛けて軽く炒めカボチャ・人参・茸・セロリ・ピーマン・パプリカとあさりを加え、たっぷりの白ワイン・ブイヨン・ガーリックと塩胡椒で煮込んでベビーリーフを添えレモンを搾っていただく。鯛は身離れも良くホク々で野菜たっぷりで美味しーい。最後は菜の花とサラミのクリームパスタ、玉ネギとニンニクを炒めて香りを出し菜の花を加えて白ワインで軽く蒸しコンソメ・タイム・パルミジャーノ・生クリームと塩胡椒で仕上げたソースを超アルデンテのリングイネに絡めパルミジャーノを削り掛けていただく。ほろ苦い菜の花とソフトサラミが良いあんばいでクリーミーなソースがしっかり絡んで旨ーい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとチョコレートのアイスクリームにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムマンゴ
2、ラビオリのクリームスープ
3、サラミのミニピザ
4、真鯛のアクアパッツァ
5、菜の花とサラミのクリームパスタ
6、熟れ々マンゴとチョコレートのアイスクリームにコーヒー

Img_19602

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月10日 (金)

男のご飯−1108

今日は創作中華料理。先ずはサーモンとイクラの皇帝風サラダ、パクチー・ベビーリーフ・白髪ネギ・キューリ・パプリカ・セロリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。何時もながら親孝行で旨い。次は水餃子の鶏ガラスープ、鶏ガラスープ・酒・味醂・ガーリックで筍・ネギ・ヤングコーン・セロリ・人参・トマトと合い挽きで作った餃子と一緒に煮込みパクチーをトッピングしてブラックペッパーを振り掛けていただく。餃子はトロ々で具沢山で美味しい。三品目は黒酢酢豚、餅豚ブロックに塩胡椒・ガーリック・五香粉と小麦粉をまぶしてコンガリ揚げ、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・胡麻油・黒酢と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。黒酢特有の酸味と甘さが加わってお肉はコンガリ餅々で旨い。四品目は海老チリ、お刺身用の牡丹海老に塩胡椒・ガーリック・鷹の爪とネギで軽く炒め鶏ガラ・酒・胡麻油・タコス用のトマトソース・花椒・塩胡椒と片栗粉で仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。豆板醤とは一味違ってピリッとパンチが利いたトマトソースが絶妙で滅茶苦茶美味しーい。最後は菜の花と若鶏のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて軽く炒め菜の花と一緒に鶏ガラ・酒と塩胡椒でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。菜の花特有の仄かな苦みが加わってクリーミーで旨ーい。今日の〆のデザートはビエネッタのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、水餃子の鶏ガラスープ
3、黒酢酢豚
4、海老チリ
5、菜の花と若鶏のクリーム煮
6、ビエネッタのアイスクリームとコーヒー

Img_192012

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月 9日 (木)

男のご飯−1107

今日はフレンチ。先ずはサラミの盛り合わせ、セミドライソーセージ・ソフトサラミ・ソーセージの三種類のスライスを盛ってベビーリーフを飾りオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。夫々の特徴が際立って柔らかくて塩気控えめで旨い。次はゴボウと玉ネギのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ゴボウと玉ネギが良いあんばいに相まってクリーミーで美味しい。三品目は海老とイカとアボガドのムニエル、塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶしてしめじと一緒にバターでソテーし熟れ々のアボガドとレッドマスタードとレモンと一緒にいただく。海老はプリ々イカは餅々でアボガドとレモンとしめじがマッチして旨い。四品目は黒毛和牛のフィレステーキ、塩胡椒とガーリックでレアーにソテーし白ワインで風味をつけヤングコーン・人参・パプリカとレッドマスタードを添え黒岩塩と粒マスタードの2バージョンでいただく。とても柔らかくてジューシーで塩胡椒も粒マスタードも甲乙付けがたくて美味しーい。最後は空豆とパンチェッタのクリームリゾット、玉ネギとニンニクでパンチェッタをカリカリに炒めて洗い米と空豆を加え白ワイン・ブイヨン・タイムと塩胡椒でアルデンテに仕上げパルミジャーノとブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。空豆はホク々でパンチェッタもカリ々でリゾットの歯応えは良いあんばいでクリーミーで旨ーい。今日の〆のデザートはイチゴとバニラのアイスクリームとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、サラミの盛り合わせ
2、ゴボウと玉ネギのクリームスープ
3、海老とイカとアボガドのムニエル
4、黒毛和牛のフィレステーキ
5、空豆とパンチェッタのクリームリゾット
6、イチゴとバニラのアイスクリームとコーヒー

Img_18852

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月 8日 (水)

男のご飯−1106

今日は創作日本料理。先ずはたらの芽と半熟卵とカリカリベーコンのサラダ、ミツバ・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリ・アボガドにたらの芽の天ぷらと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。夫々の持ち味とバランスが活きて美味しい。次は地鶏のネギマ、シンプルに塩胡椒とガーリックを振り掛けて交互に串刺しにして焼き白ワインで軽く蒸してミツバを添えレモンをたっぷり搾って黒岩塩とワサビでいただく。ワサビと黒岩塩がバッチリ決まって餅々ジューシーで旨い。三品目は鰤大根、塩を軽くふり酒だけでごぼう・大根と一緒にじっくり煮込み砂糖・醤油と味醂で照りをつけ山椒の葉を飾り酢橘を搾っていただく。脂乗り々で身はとても甘くて美味しーい。四品目はウニといくらのお寿司、黒酢とお砂糖で人肌の甘めのシャリにワサビを利かせ軍艦巻きにしてウニといくらをたっぷり乗せて木の芽を飾り酢橘を搾って黒岩塩でいただく。ただ一言旨ーい。最後は粕汁、炒り粉だし・粕・味噌と味醂で黒豚・ごぼう・玉ねぎ・大根・人参・しめじ・こんにゃくと生麩を煮込みネギをトッピングしていただく。この寒い日には温まって具沢山で美味しい。今日の〆のデザートは苺とイチゴのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、たらの芽と半熟卵とカリカリベーコンのサラダ
2、地鶏のネギマ
3、鰤大根
4、ウニといくらのお寿司
5、粕汁
6、苺とイチゴのアイスクリームにコーヒー

Img_18412

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月 6日 (月)

男のご飯−1105

今日はイタリアン。先ずは帆立とアボガドとクリームチーズの野菜マリネ、玉ネギ・人参・茸・カボチャ・ブロッコリー・ピーマン・パプリカ・セロリ・ズッキーニをガーリックを利かせてオリーブオイルと白ワインで炒め、アボガド・帆立とクリームチーズで和えイクラとレモンにチャービルを飾っていただく。全ての具材の相性が良くクリームチーズが利いて旬鮮で旨い。次はじゃがいものポタージュ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロットロでクリーミーで美味しい。三品目は地鶏のソテー粒マスタードソース、塩胡椒とガーリックでソテーして白ワインで軽く蒸しカボチャ・人参・ブロッコリー・百合ねとチャービルを添えレモンを搾り粒マスタード・白ワイン・マヨネーズとブラックペッパーのソースでいただく。お肉はとてもジューシーで粒マスタードが良いあんばいで旨い。四品目はバジルペーストのカッペリーニ、バジル・ガーリック・カシューナッツ・白ワイン・パルミジャーノ・コンソメ・オリーブオイルと塩胡椒のペーストで超アルデンテのカッペリーニにトマトとパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。言う事無く美味しーい。最後はスペアリブの赤ワイン煮込み、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて軽く炒め玉ネギ・人参・茸・セロリ・カボチャを加え、白ワイン・赤ワイン・ブイヨン・トマトジュース・オレガノと塩胡椒でじっくり煮込んでトマトとチャービルを添えレモンを搾っていただく。お肉はトロ々で赤ワインのソースが絶妙で旨ーい。今日の〆のデザートはフロマージュとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、帆立とアボガドとクリームチーズの野菜マリネ
2、じゃがいものポタージュ
3、地鶏のソテー粒マスタードソース
4、バジルペーストのカッペリーニ
5、スペアリブの赤ワイン煮込み
6、フロマージュとコーヒー

Img_17872

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月 5日 (日)

男のご飯−1104

今日は創作中華料理。先ずは貝柱とイクラの皇帝風白髪ネギ・サラダ、大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカとたっぷりのパクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。何時もながら美味しいとしか言いようが無い。次はフカヒレのスープ、鶏ガラスープ・ガーリック・酒・味醂とオイスターソースでネギと一緒に煮込み片栗粉でトロミをつけパクチーを飾っていただく。コラーゲンたっぷりでトロットロで旨い。三品目は八宝菜、白ネギ・玉ネギ・ニンニクと一緒にベーコン・海老・イカ・帆立と一緒に軽く炒め、白菜・人参・セロリ・ピーマン・パプリカ・ヤングコーン・鶉を加え鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・ブラックペッパーと片栗粉で仕上げチャービルを飾っていただく。厚々ベーコンの塩気とボリューム感が良い感じで具沢山で美味しい。四品目は若鶏の青椒肉絲、若鶏は細切りにして塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め細切りの筍・ピーマンとパプリカを加え鶏ガラ・酒・味醂・花椒・オイスターソースと塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。若鶏のさっぱりした身にショキ々した野菜とオイスターソースの風味が一緒になって滅茶苦茶旨ーい。最後は鱈の白子とブロッコッリーのクリーム煮、鱈は塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして白ネギと一緒に焼き目をつけてブロッコッリーを加え鶏ガラ・白ワイン・五香粉と塩胡椒で煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。白子はカリ々トロ々超クリーミーで野菜と相まって美味しーい。今日の〆のデザートは久しぶりの昔ながらのカステラとコーヒーで密度の濃い中華でした。

1、貝柱とイクラの皇帝風白髪ネギ
2、フカヒレのスープ
3、八宝菜
4、若鶏の青椒肉絲
5、鱈の白子とブロッコッリーのクリーム煮
6、カステラとコーヒー

Img_175312

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月 4日 (土)

男のご飯−1103

今日は創作日本料理。先ずはポテトツナと半熟卵のサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトにチャービルを飾りブラックペッパーとマヨネーズでいただく。ノンオイルのツナはさっぱり野菜はショキ々で旨い。次はがしらの煮付け、少し大きめのがしらに軽く塩をして酒だけでじっくり煮込んで砂糖・醤油と味醂で照りを付け大根・ごぼう・しめじにミツバを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。身離れも良く分厚くてプリ々で魚好きにはたまらなく美味しい。三品目は牡蠣とたらの芽と生麩の天ぷら、牡蠣は片栗粉で丁寧に洗って滑りを取り小麦粉に多めの卵を溶いた衣を軽めにつけて揚げレモンをたっぷり搾って黒岩塩とシチリアの天日塩でいただく。岡山の牡蠣はとても大きく身も厚くプリ々で春一番のたらの芽も生麩も申し分無くレモン塩が旨ーい。四品目は手羽先のカレー煮、塩胡椒とガーリックを振り掛け玉ねぎと一緒に炒め白ワイン・トマトジュースと名門のカレーパウダーでじっくり煮込みトマトとチャービルを添え酢橘を搾っていただく。お肉は蕩ける位柔らかでトマトたっぷりのカレーソースが何とも言えず美味しーい。最後はあさりと生麩のお吸い物、シンプルに炒り粉だし・酒・醤油と味醂で煮込みミツバをトッピングしてすだちをたっぷり搾っていただく。あさりはプリ々で仕上げにはサッパリして言う事無く旨い。今日の〆のデザートはカカオチョコのアイスクリームとビスケットにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ポテトツナと半熟卵のサラダ
2、がしらの煮付け
3、牡蠣とたらの芽と生麩の天ぷら
4、手羽先のカレー煮
5、あさりと生麩のお吸い物
6、カカオチョコのアイスクリームとビスケットにコーヒー

Img_172012_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月 2日 (木)

男のご飯−1102

今日はイタリアン。先ずは生ハムアスパラガス。アスパラは丁寧に皮を剥きオリーブオイルと白ワインで蒸し薄めの生ハムで巻きチャービルを飾りブラックペッパーとレモンでいただく。蒸したアスパラはとても柔らかくてベーコンとは一味違っては旨い。次はミネストローネ、オリーブオイルで玉ネギとニンニクを炒めコンソメ・白ワイン・オレガノで人参・カボチャ・ズッキーニ・パプリカ・スナップエンドウ・茸・トマトと生麩を加えて煮込みブラックペッパーを振り掛けていただく。生麩の餅々感が加わって具沢山で美味しい。三品目は舌平目のムニエル、塩胡椒・ガーリック・タイムと小麦粉をまぶしてじゃがいもと一緒にバターで炒めて白ワインで軽く蒸し、チャービルを添えブラックペッパーにレモンをたっぷり搾ってじゃがいもと一緒にいただく。香ばしいバターに白ワインとハーブの風味が加わって旨い。四品目は手羽先のソテー粒マスタードソース、塩胡椒・ガーリックとローズマリーでソテーして白ワインで蒸しカボチャ・人参・スナップエンドウ・レッドマスタードを添えてレモンを搾り、粒マスタード・白ワイン・コンソメ・マヨネーズと塩胡椒のソースでいただく。手羽先は餅々ジューシーで粒マスタードがマッチして野菜もホク々で美味しーい。最後は魚貝のペペロンチーニ、玉ネギ・ニンニクと鷹の爪のアーリオーリオで炒めて香りを出し海老・あさり・貝柱を加えて白ワインで蒸しコンソメ・タイム・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げ超アルデンテのリングイネでいただく。リングイネは餅々で魚貝たっぷりで旨ーい。今日の〆のデザートはバニラのアイスクリームとビスケットにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムアスパラガス
2、ミネストローネ
3、舌平目のムニエル
4、手羽先のソテー粒マスタードソース
5、魚貝のペペロンチーニ
6、バニラのアイスクリームとビスケットにコーヒー

Img_166812


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月 1日 (水)

男のご飯−1101

今日はフレンチ。先ずは生ハムとアボガドとクリームチーズのサラダ、シンプルに生ハムで熟れ々アボガドとクリームチーズを巻きベビーリーフとトマトを散らしブラックペッパーを振り掛けていただく。生ハムの塩気と相まって旨い。次はブイヤベース、玉ネギとニンニクを炒め海老・あさり・サーモン・貝柱にセロリ・ピーマン・パプリカ・ブロッコリー・人参・茸・ズッキーニ・スナップエンドウを加えてたっぷりの白ワイン・ブイヨン・ホールトマト・オリーブオイル・ローリエの葉と塩胡椒で仕上げレモンを搾っていただく。夫々の具材のだしがしっかり出て何もかもが美味しい。三品目は手羽中のソテー、塩胡椒・ガーリックとローズマリーを振り掛けてソテーし人参・赤黄パプリカ・ブロッコリーとインゲンを加えて白ワインで軽く蒸してレッドマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。鶏は餅々ジューシーで身離れも良くワインの風味が利いて旨い。四品目はスペアリブのバルサミコソース、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて炒め白ワイン・バルサミコとバターを煮詰めたソースをたっぷり掛け、パプリカ・人参・カボチャとレッドマスタードを添えレモンを搾っていただく。リブも餅々ジューシーで身離れも良くバルサミコソースの酸味が絶妙で美味しーい。最後は茸とトマトのリゾット、玉ネギとニンニクで洗い米を炒め茸・セロリを加え白ワイン・コンソメ・ホールトマト・オレガノ・塩胡椒で煮詰めパルミジャーノをたっぷり振り掛けチャービルを飾っていただく。お米の歯応えとトマトの酸味にチーズの風味が相まって仕上げには申し分無く旨ーい。今日の〆のデザートはビエネッタのアイスクリームとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムとアボガドとクリームチーズのサラダ
2、ブイヤベース
3、手羽中のソテー
4、スペアリブのバルサミコソース
5、茸とトマトのリゾット
6、ビエネッタのアイスクリームとコーヒー

Img_16342

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2012年1月 | トップページ | 2012年3月 »