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2011年12月

2011年12月30日 (金)

男のご飯−1082

今日はフレンチ、先ずは牡蠣のエスカルゴ仕立て、丁寧に滑りを取り塩胡椒にたっぷりのガーリック・パン粉とパセリを付けてバターで炒めチャービルを飾りレモンを搾っていただく。申し分無く旨いとしか言いようが無い。次はじゃがいものポタージュ、ブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ポタ々でクリーミーで美味しい。三品目は若鶏のポアレ生ハム巻き、ブラックペッパー・ガーリック・タイムと軽めの塩を振り掛けてソテーし生ハムで巻き、焼き筍・人参・カボチャとチャービルを添えレモンを搾っていただく。生ハムの塩気とレモンの酸味が絶妙で旨い。四品目は鱈のクリームソース、塩胡椒・ガーリックとローズマリーを振り掛けてソテーしカボチャ・人参・ピーマン・パプリカ・セロリ・茸・ズッキーニと一緒に白ワイン・コンソメ・ガーリック・タイム・塩胡椒と生クリームで仕上げてチャービルを飾りレモンを搾っていただく。鱈ふく食べたくなる位クリーミーで美味しーい。最後は鰆のグラタン、玉ネギ・ニンニク・塩胡椒とバターでじゃがいもと鰆を炒めたっぷりのチーズと生クリームにパン粉とパセリでオーブンで焼きパルミジャーノを振り掛けていただく。仕上げには超熱々でボリューム満点で旨ーい。今日の〆のデザートはイチゴとビエネッタにコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、牡蠣のエスカルゴ仕立て
2、じゃがいものポタージュ
3、若鶏のポアレ生ハム巻き
4、鱈のクリームソース
5、鰆のグラタン
6、イチゴとビエネッタにコーヒー

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2011年12月29日 (木)

男のご飯−1081

今日はイタリアン。先ずは生ハム苺、超シンプルに生ハムで巻いてベビーリーフを飾りブラックペッパーを振り掛けていただく。とよのか大粒苺の甘さと生ハムの塩気が絶妙で旨い。次はオニオンスープ、ガーリックで軽く炒めたオニオンに茸とピーマンを加えコンソメ・白ワイン・チーズと塩胡椒で仕上げクラッカーと一緒にいただく。オニオンがとても甘くスープを良く染みたクラッカーにチーズが絡んで美味しい。三品目はサラミのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗りオニオン・ピーマン・茸・セロリと一緒にたっぷりのチーズで焼きバジルを振り掛けていただく。何時もながらカリトロ餅々で旨い。四品目はスペアリブの粒マスタードソース、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてソテーし焼きカボチャ・人参・パプリカ・ブロッコリーとほうれん草を添えてレモンを搾り、粒マスタード・マヨネーズ・白ワイン・オリーブオイル・生クリームと塩胡椒で溶いたソースでいただく。お肉は餅々ジューシーでマスタードソースがバッチリ決まって美味しーい。最後は海老とイカといくらの茸クリームパスタ、玉ネギとニンニクで海老とイカを炒め茸とブロッコリーを加え、白ワイン・コンソメ・パルミジャーノ・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げ超アルデンテのフェデリーニに絡めイクラをトッピングしていただく。笑ける位クリーミーで何もかもが旨ーい。今日の〆のデザートはブルーベリーのヨーグルトソースとチョコレートケーキにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハム苺
2、オニオンスープ
3、サラミのミニピザ
4、スペアリブの粒マスタードソース
5、海老とイカといくらの茸クリームパスタ
6、ブルーベリーのヨーグルトソースとチョコレートケーキにコーヒー

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2011年12月28日 (水)

男のご飯−1080

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンの皇帝風サラダ、パクチー・ほうれん草・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。脂乗り々で美味しいとしか言いようが無い。次はトマトと卵の鶏ガラスープ、筍・白ネギ・玉ネギ・蕪・茸・セロリと一緒に鶏ガラスープ・酒・味醂・五香粉・ガーリックと塩胡椒で煮込みパクチーをトッピングしていただく。鶏ガラスープに半熟卵が蕩けて具沢山で旨い。三品目は海老とイカと野菜の八角炒め、イカは飾り包丁を入れて海老白ネギ・八角と一緒に軽く炒めブロッコリー・パプリカとセロリを加え鶏ガラ・酒・味醂と塩胡椒で仕上げていただく。八角の何と言えない甘い仄かな香りが全体に漂い海老はプリ々イカはとても柔らかく野菜はショキ々で美味しい。四品目は酢豚、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてカリッと炒め玉ネギ・筍・人参・ピーマン・パプリカ・セロリとオレンジを加え、鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・胡麻油・砂糖とお酢で仕上げていただく。お肉はカリトロジューシーでオレンジの甘さにお酢の酸味が相まって旨ーい。最後は地鶏とチンゲンサイのトマト煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて軽く炒めチンゲンサイと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・ホールトマトと塩胡椒で仕上げパクチーを飾っていただく。トマトの酸味が利いたソースがしっかり染込んで鶏肌が立つ位美味しーい。今日の〆のデザートはチョコレートのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンの皇帝風サラダ
2、トマトと卵の鶏ガラスープ
3、海老とイカと野菜の八角炒め
4、酢豚
5、地鶏とチンゲンサイのトマト煮
6、チョコレートのアイスクリームとコーヒー

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2011年12月27日 (火)

男のご飯−1079

今日は創作日本料理。先ずはツナとアボガドと卵のサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。オイルをしっかり搾ったツナは夫々の具材とも相性が良くて美味しい。次はトロサーモンの塩焼き、シンプルに塩胡椒だけで網焼きにして脂を落し山椒の葉を飾り酢橘をたっぷり搾っていただく。この時期のサーモンは脂も甘く塩胡椒だけで旨い。三品目は蕪のそぼろあん、蕪は皮を剥き昆布と鰹に酒と味醂でじっくり煮込み軽く炒めた鶏ミンチと蕪の葉を加え醤油と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛け酢橘を搾っていただく。そぼろあんがしっかり絡んでトロ々で蕪りつきたくなる位美味しーい。四品目はフィレカツ、叩いて薄く延ばしたフィレに強力粉を軽くまぶし溶き卵をたっぷりつけパン粉を薄めにつけて揚げ、カボチャ・椎茸・ブロッコリーを添えレモンを搾ってケチャップソースでいただく。フィレと衣の厚みが絶妙でコンガリとジューシーで滅茶苦茶旨ーい。最後は粕汁、餅豚・カボチャ・大根・蕪の葉・茄子・人参・椎茸・ブロッコリー・玉ねぎ・ごぼうと一緒に炒り粉だし・酒・味醂・合わせ味噌と粕で仕上げ絹さやと青ねぎをトッピングしていただく。少し濃いめの粕が良いあんばいで温まって具沢山で美味しい。今日の〆のデザートは特製ティラミスとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ツナとアボガドと卵のサラダ
2、トロサーモンの塩焼き
3、蕪のそぼろあん
4、フィレカツ
5、粕汁
6、特製ティラミスとコーヒー

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2011年12月25日 (日)

男のご飯−1078

今日はイタリアン。先ずは昨日に続いて生ハムメロン。このクリスマスにあわせた位超熟れ々で美味しい。次ぎはカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。とても甘くトロ々クリーミーで旨い。三品目はチキンのトマト煮込み、塩胡椒・ガーリック・ローズマリーと玉ネギでソテーして白ワインで蒸しブイヨン・ホールトマト・オレガノと塩胡椒で煮込みトマトとベビーリーフを添えレモンを搾っていただく。赤と緑の綺麗なサンタクロースカラーで七面鳥じゃなくても美味しい。四品目は牛フィレとフォアグラのバルサミコソース、フォアグラは塩胡椒・ガーリックと強力粉をまぶしてソテーし白ワインで蒸しレアーにソテーした黒毛和牛の上に乗せて焼き椎茸・人参・パプリカとレッドマスタードを添え、肉汁とバルサミコで仕上げたソースにレモンを搾っていただく。サンタさんありがとうと言いたい位旨ーい。最後はウニと茸のクリームパスタ、玉ネギ・ニンニクと茸を炒め白ワイン・コンソメ・パルミジャーノ・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げたソースを絡め、ウニをてんこ盛りにしパルミジャーノをたっぷり振り掛けていただく。この組み合わせは贅沢感いっぱいでクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはクリスマスケーキとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムメロン
2、カボチャのクリームスープ
3、チキンのトマト煮込み
4、牛フィレとフォアグラのバルサミコソース
5、ウニと茸のクリームパスタ
6、クリスマスケーキとコーヒー

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2011年12月24日 (土)

男のご飯−1077

今日はフレンチ。先ずは生ハムメロン、メロンが熟れ々で超甘く生ハムの塩気とベストマッチで滅茶苦茶旨い。次は蕪のクリームスープ、シンプルにコンソメで煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。この時期の蕪は甘くトロ々で生クリームと相まって美味しい。三品目はサゴシのバルサミコのソテー、塩胡椒とガーリックとバターでソテーして白ワインで軽く蒸し、カボチャ・人参・パプリカとブロッコリーを添え焼き汁にバルサミコで煮詰めたソースを掛けてレモンを搾っていただく。バルサミコの酸味が程よく身はホク々で旨い。四品目はイベリコ豚の赤ワイン煮込み,塩胡椒・ガーリックとローズマリーで焼き目をつけカボチャ・人参・ブロッコリー・茸・セロリ・ズッキーニを加え、赤ワイン・コンソメ・ホールトマト・タイム・オレガノと塩胡椒で煮詰めチャービルを飾りレモンを搾っていただく。お肉がトロ々でワインの風味がバッチリ決まって美味しーい。最後は牡蠣のゴルゴンゾーラのクリームリゾット、玉ネギ・ニンニクと一緒に洗い米を炒め白ワインとブイヨンでじっくり煮込み牡蠣とゴルゴンゾーラにたっぷりの生クリームを加えて超アルデンテに仕上げイクラとチャービルをトッピングしていただく。牡蠣はプリン々でゴルゴンと生クリームのマッチングが絶妙で旨ーい。今日の〆のデザートはマンゴのババロアとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムメロン
2、蕪のクリームスープ
3、サゴシのバルサミコのソテー
4、イベリコ豚の赤ワイン煮込み
5、牡蠣のゴルゴンゾーラのクリームリゾット
6、マンゴのババロアとコーヒー

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2011年12月22日 (木)

男のご飯−1076

今日は創作中華料理。先ずは鯛の皇帝風サラダ、パクチー・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。鯛へん美味しゅうございます。次は水餃子のサンラータン、鶏ガラスープ・酒・味醂・ガーリック・ホールトマト・黒酢・ゴマ油と塩胡椒で白ネギ・筍・人参・茸・ブロッコリー・絹紗やと合い挽きで包んだ餃子と一緒に煮込みパクチーをトッピングしていただく。トマトと黒酢の酸味が何とも言えず具沢山で旨い。三品目はマーボ茄子豆腐、ネギ・ニンニクと鷹の爪で合い挽きを炒めて茄子と豆腐を加え鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・醤油・胡麻油・花椒・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーと糸切り唐辛子をトッピングしていただく。寒さを忘れさせる位ピリッとパンチが利いて美味しい。四品目は中華の王道青椒肉絲、細切りの豚バラに塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒めて筍とピーマンの細切りを加え鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・オイスターソースと塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。ただ一言旨ーい。最後はチンゲンサイのカニ玉あんかけ、ネギと生姜を軽く炒めチンゲンサイとカニ缶を汁ごと加え鶏ガラスープ・酒・味醂・胡麻油・塩胡椒で煮込み片栗粉と溶き卵で仕上げていただく。カニと卵のあんが何とも言えず熱々で美味しーい。今日の〆のデザートは濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鯛の皇帝風サラダ
2、水餃子のサンラータン
3、マーボ茄子豆腐
4、青椒肉絲
5、チンゲンサイのカニ玉あんかけ
6、濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年12月21日 (水)

男のご飯−1075

今日は創作日本料理。先ずはアボガドとサラミとクリームチーズのサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。ネットリショキ々濃厚で旨い。次は寄せ鍋、餅豚・地鶏・魚貝・白菜・蕪・白ねぎ・玉ねぎ・椎茸・しめじ・人参・ごぼう・絹紗やと一緒に昆布だしで煮込み酢橘を搾って黒酢と胡麻ダレの2バージョンでいただく。とても温かく具沢山で甲乙つけがたくて美味しい。三品目は茶碗蒸し、鰹だし・酒・味醂と醤油に卵を溶き海老・イカ・地鶏・椎茸・しめじを加えて蒸しあげ山椒の葉を飾りすだちを搾っていただく。夫々の素材の持ち味が活きてだしはプリン々で旨い。四品目は鶏の唐揚げ、だし・酒・味醂・醤油・塩胡椒に漬込み片栗粉をまぶして唐揚げにしてベビーリーフと一緒にレモンをたっぷり搾って黒岩塩でいただく。カリッと餅々ジューシーで旨ーい。最後は鯛のあら汁、あさりと一緒に炒り粉だし・酒・味醂と醤油で煮込み山椒の葉を飾り酢橘を搾っていただく。目が飛び出る位美味しーい。今日の〆のデザートはミルクコーヒーのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、アボガドとサラミとクリームチーズのサラダ
2、寄せ鍋
3、茶碗蒸し
4、鶏の唐揚げ
5、鯛のあら汁
6、ミルクコーヒーのアイスクリームとコーヒー

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2011年12月19日 (月)

男のご飯−1074

今日はイタリアン。先ずは合鴨のスモークサラダ、ブラックペッパー・唐辛子と香草を利かせたスモークをベビーリーフとトマトと一緒にオリーブオイルとレモンでいただく。ペッパーの辛さが際立ってスモーキーで旨い。次はキャロットのクリームスープ。たっぷりのキャロットをコンソメでじっくり煮込みミキサーに掛けて生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロ々で甘くて美味しい。三品目はサラミのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗りオニオン・ピーマン・茸・トマトと一緒に多めのチーズで焼いてハーブと一緒にいただく。カリトロでボリューム満点で旨い。四品目はいさきのアクアパッツァ、塩胡椒をして焼き目をつけ浅蜊・玉ネギ・人参・セロリ・ピーマン・パプリカ・ブロッコリー・カボチャ・茸と一緒に白ワイン・ブイヨン・タイム・塩胡椒でじっくり煮込みチャービルを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。何時もながらワインの利いただしがしっかり染込んで美味しーい。最後はイベリコ豚のトマトソースのリングイネ、塩胡椒とガーリックで玉ネギ・ニンニクと一緒に炒めコンソメ・白ワイン・オレガノ・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたソースを超アルデンテのリングイネに絡めブロッコリーをトッピングしパルミジャーノをたっぷり振り掛けていただく。リングイネが餅々でトマトの酸味が程よくて旨ーい。今日の〆のデザートはピーチのヨーグルトソースのイチゴアイスクリームとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、合鴨のスモークサラダ
2、キャロットのクリームスープ
3、サラミのミニピザ
4、いさきのアクアパッツァ
5、イベリコ豚のトマトソースのリングイネ
6、ピーチのヨーグルトソースのイチゴアイスクリームとコーヒー

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2011年12月17日 (土)

男のご飯−1073

今日は創作中華料理。先ずはホタテ貝の皇帝風サラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリにたっぷりのパクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。ホッペタがホタってしまう位甘くて美味しい。次は魚貝のワンタンスープ、海老・イカ・貝柱・筍・干し椎茸・白ネギ・人参・セロリ・人参と一緒に鶏ガラスープ・オイスターソース・塩胡椒に片栗粉でトロミをつけてパクチーをトッピングしていただく。トロットロで熱々旨い。三品目は地鶏ももの唐揚げ、大振りのももに酒・味醂・塩胡椒・ガーリック・ナツメグ・クミンに小麦粉をまぶして唐揚げにし、焼き絹さや・ブロッコリーに香草を添えてレモンをたっぷり搾っていただく。カリッカリで餅々で香草が利いて美味しい。四品目は酢豚、餅豚に塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒め筍・ピーマン・パプリカ・人参と一緒に鶏ガラ・酒・味醂・ガーリック・砂糖・お酢と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしレモンを搾っていただく。お肉は甘酢がしっかり絡んで餅々で具沢山で旨ーい。最後は牡蠣の生ハム巻きと白菜のクリーム煮、牡蠣は塩胡椒・ガーリック・タイムと片栗粉をまぶして軽く揚げて生ハムで巻き、白菜と一緒に鶏ガラ・酒・ミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。生ハムの塩気が抜群で何もかもがクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはチョコレートのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、ホタテ貝の皇帝風サラダ
2、魚貝のワンタンスープ
3、地鶏ももの唐揚げ
4、酢豚
5、牡蠣の生ハム巻きと白菜のクリーム煮
6、チョコレートのアイスクリームとコーヒー

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2011年12月16日 (金)

男のご飯−1072

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと蛸とアボガドのサラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーと特製バジルマヨネーズでいただく。生ハム塩気と甘く歯応えのある蛸とショキ々野菜にバジルが相まって滅茶旨い。次は肉じゃが、黒毛和牛のスジに塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒め玉ねぎ・人参・里芋・コンニャク・絹さやと一緒にだし・酒・砂糖・醤油と味醂でじっくり煮込んでいただく。牛スジはトロ々で里芋は餅々して甘さが適度で美味しい。三品目は活け毛蟹の蒸し物、元気いっぱいの活け毛蟹に塩をしてじっくり茹で甘めの二杯酢にすだちを搾っていただく。滅茶苦茶甘くてこの時期ならでは身がしっかり詰まっていて旨ーい。四品目は真鰈の姿煮、軽く塩をして酒だけでごぼうと一緒にじっくり煮込みだし・砂糖・醤油と味醂で照りをつけミツバを添えて酢橘をたっぷり搾っていただく。身はホク々で甘くボリュームたっぷりで美味しーい。最後は若鶏の粕汁、炒り粉だしで白味噌と酒粕を溶き大根・人参・カボチャ・ごぼう・玉ねぎ・コンニャク・若鶏と一緒に煮込み絹さやをトッピングしていただく。寒いこの時期には温まって酔いそうな位具沢山で旨い。今日の〆のデザートは三笠饅頭とバナナにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムと蛸とアボガドのサラダ
2、肉じゃが
3、活け毛蟹の蒸し物
4、真鰈の姿煮
5、若鶏の粕汁
6、三笠饅頭とバナナにコーヒー

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2011年12月15日 (木)

男のご飯−1071

今日はフレンチ。先ずは蛸のバジルペーストのマリネ、ボイルした蛸に特製バジルペーストをたっぷり乗せてレモンとチャービルを添えブラックペッパーとオリーブオイルでいただく。蛸は歯応えもあり甘くバジルの風味がマッチして美味しい。次はオニオンスープ、コンソメにガーリックを利かせて茸と一緒に煮込みチーズとクラッカーをトッピングしてブラックペッパーを振り掛けていただく。オニオンもチーズもトロ々でクラッカーにスープがしっかり染みて込んで旨い。三品目は黒毛和牛の赤ワイン煮込み、塩胡椒・ガーリックとローズマリーを振り掛けて軽く炒め玉ネギ・人参・セロリ・茸・カボチャと一緒に白ワイン・赤ワイン・ホールトマトと塩胡椒でじっくり煮込みチャービルを飾りレモンを搾っていただく。お肉は超柔らかく赤ワインの濃厚なソースがしっかり染込んで美味しい。四品目は舌平目のムニエル、塩胡椒・ガーリック・タイムに小麦粉をまぶしてバターだけでじゃがいもと一緒に炒め、仕上げにバターで照りを付けてチャービルを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。エンガワ周りはカリ々で身はホク々で焦がしバターが良いあんばいでじゃがいも旨ーい。最後はアワビのクリームリゾットのアワビ肝添え、玉ネギ・ニンニク・茸と一緒に洗い米を軽く炒め白ワイン・ブイヨン・タイム・ガーリック・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げチャービルを飾りアワビのお刺身と一緒にいただく。アワビはコリ々で歯応えも良くリゾットは良いあんばいのクリーミーなアルデンテで滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはバナナのコンポートとバニラのアイスクリームにコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、蛸のバジルペーストのマリネ
2、オニオンスープ
3、黒毛和牛の赤ワイン煮込み
4、舌平目のムニエル
5、アワビのクリームリゾットのアワビ肝添え
6、バナナのコンポートとバニラのアイスクリームにコーヒー

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2011年12月14日 (水)

男のご飯−1070

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと浅蜊の佃煮のサラダ、レタス・大根・人参・セロリ・キューリ・トマト・香菜と一緒にパルミジャーノをたっぷり振り掛けてブラックペッパーとマヨネーズでいただく。具沢山のオーケストラと言いたい位美味しい。次は手羽先と里芋の唐揚げカレー煮込み、塩胡椒と小麦粉をまぶして唐揚げにし玉ねぎ・人参・セロリ・カボチャ・ブロッコリーと一緒に鶏ガラ・白ワイン・ガーリック・ターメリック・ガラムマサラ・コリアンダーとカレーパウダーで煮込んでいただく。唐揚げの衣にカレーが良いあんばいに絡まって野菜もたっぷりで旨い。三品目は真鯛の兜煮、塩をして酒だけでごぼうと一緒じっくり煮込み山椒の葉を飾り酢橘を搾っていただく。お目目が飛び出しそうな位美味しーい。四品目は海老カツ、超シンプルに大振りの海老に溶き卵とパン粉をたっぷりつけて揚げレタスとトマトを添えレモンをたっぷり搾ってトンカツケチャップマヨでいただく。海老はプリ々でボリュームたっぷりで旨ーい。最後は具沢山の豚汁、炒り粉だし・酒と味醂に白味噌を溶き大根・人参・玉ねぎ・しめじ・コンニャク・ごぼう・厚揚げと一緒に煮込みねぎをトッピングしていただく。寒い日には温まって申し分無く美味しい。今日の〆のデザートはカプチーノのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドと会の佃煮のサラダ
2、手羽先と里芋の唐揚げカレー煮込み
3、真鯛の兜煮
4、海老カツ
5、具沢山の豚汁
6、カプチーノのアイスクリームとコーヒー
 

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2011年12月13日 (火)

男のご飯−1069

今日はイタリアン。先ずはソフトサラミのアンティパスト、シンプルに三種類のサラミを花びら状に盛りオリーブオイルとブラックペッパーにレモンを搾っていただく。とても柔らかく夫々の味が楽しめて美味しい。次はカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリーミーでトロミとコクに甘味があって旨い。三品目はラムチョップのバジルペースト、塩胡椒とガーリックを振り掛けて白ワインで蒸焼きにし特製バジルペーストをたっぷり塗ってレモンを搾り、焼き人参・茄子・パプリカ・ハーブと一緒にいただく。とても柔らかくてジューシーでバジ々に美味しい。四品目は鰈のカポナータ煮込み、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒め玉ネギ・人参・セロリ・カボチャ・茄子・茸・ブロッコリーを加え、白ワイン・ブイヨン・ホールトマト・オレガノ・ガーリックと塩胡椒で煮詰めレモンをたっぷり搾っていただく。ただ一言旨ーい。最後は海老とウニのクリームパスタ、玉ネギとニンニクで海老をバターで炒め白ワイン・コンソメ・タイム・パルミジャーノ・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げたソースをフェデリーニに絡め、ウニを一箱丸ごと乗せてパルミジャーノとパセリをを振り掛けていただく。ボリュームたっぷりのウニと海老にクリームソースがバッチリ決まって贅沢感いっぱいで滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートは熟れ々ラフランスとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、ソフトサラミのアンティパスト
2、カボチャのクリームスープ
3、ラムチョップのバジルペースト
4、鰈のカポナータ煮込み
5、海老とウニのクリームパスタ
6、熟れ々ラフランスとコーヒー

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2011年12月12日 (月)

男のご飯−1068

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリにたっぷりのパクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。トロットロで蕩ける位美味しい。次はあさりの鶏ガラスープ、白ネギ・しめじ・セロリ・人参と一緒に鶏ガラスープ・酒・味醂と塩胡椒で煮込みパクチーをトッピングしていただく。あさりのだしがしっかり出てコクがあって旨い。三品目は焼き餃子のレタス巻き、合い挽きとキャベツで包んだ餃子を綺麗に天使の羽をつけて焼いてレモンを搾り、パリ々のレタスにコチジャンをたっぷりつけていただく。コチジャンの甘さと辛さがジューシーな餃子とレタスが相まって美味しい。四品目は五目焼きビーフン、豚・海老・イカと一緒に玉ねぎ・白ネギ・干し椎茸・しめじ・人参・セロリ・ピーマン・パプリカと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・ガーリック・五香粉・胡麻油と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。ビーフンが餅々で具沢山で旨ーい。最後はチンゲンサイとささ身のクリーム煮、超シンプルに塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて軽く炒めチンゲンサイと一緒に鶏ガラスープ・酒・たっぷりの生クリームと塩胡椒で仕上げていただく。何もかもがクリーミーで仕上げには申し分無く美味しーい。今日の〆のデザートは熟れ々柿とバニラアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンの皇帝風サラダ
2、あさりの鶏ガラスープ
3、焼き餃子のレタス巻き
4、五目焼きビーフン
5、チンゲンサイとささ身のクリーム煮
6、熟れ々柿とバニラアイスクリームとコーヒー

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2011年12月10日 (土)

男のご飯−1067

今日はフレンチ。先ずはシュリンプとキャロットのムニエル、塩胡椒・ガーリックとバターでソテーし白ワインで軽く蒸してバルサミコを煮詰めたソースにレモンを搾っていただく。海老だけに反り繰り替える程美味しい。次はオニオンとブロッコリーと茸のクリームスープ、ブイヨンでじっくり煮込んでたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。オニオンは蕩けブロッコリーは歯応えも良く茸はだしがしっかり出てクリーミーで旨い。三品目はキングサーモンとあさりのバジルペースト、塩胡椒とガーリックに白ワインでポシェしてバジルの葉・カシューナッツ・白ワイン・オリーブオイル・コンソメ・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたバジルペーストをたっぷり塗りレモンを搾っていただく。サーモンは脂乗り々でバジルの風味とレモンの酸味が相まって滅茶旨い。四品目は名古屋コーチンのポアレ、塩胡椒とガーリックだけでポアレにし焼き茄子・人参・パプリカにベビーリーフを添えレモンをたっぷり搾っていただく。皮は香ばしく身は餅々ジューシーで味わい深くて美味しーい。最後は里芋とブロッコリーのグラタン、玉ネギとニンニクをバターで炒め軽く蒸した里芋とブロッコリーを加え、生クリームとチーズをたっぷり入れてオーブンで焼きブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。カリホクトロ々熱々で仕上げには申し分無く旨い。今日の〆のデザートはビエネッタとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、シュリンプとキャロットのムニエル
2、オニオンとブロッコリーと茸のクリームスープ
3、キングサーモンとあさりのバジルペースト
4、名古屋コーチンのポアレ
5、里芋とブロッコリーのグラタン
6、ビエネッタとコーヒー
 

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2011年12月 9日 (金)

男のご飯−1066

今日はイタリアン。先ずはカプレーゼ、バジルの上に濃厚ミルクで作ったモッツァレラチーズとトマトにレモンを乗せてオリーブオイル・ブラックペッパーと黒岩塩でいただく。何時もながら瑞々しくて美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。何時もながらブロッコリする位旨い。三品目はリンゴと野菜のミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗ってオニオン・ピーマン・マッシュルーム・トマトとたっぷりのリンゴとチーズで焼いてブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。リンゴの甘さと蕩けたチーズの相性が良くパイ感覚で美味しい。四品目は海の幸のズッパ、サーモンに塩胡椒と小麦粉をまぶしてあさり・海老・タコ・玉ネギ・ニンニク・人参・セロリと一緒に炒め白ワイン・ホールトマト・タイムと塩胡椒で煮詰めバジルの葉をトッピングしていただく。魚貝たっぷりのだしが絶妙でズッパ抜けて旨ーい。最後はミートとアンチョビのペペロンチーノ、玉ネギ・ニンニク・鷹の爪と一緒に合い挽きと茄子を炒め白ワイン・コンソメ・アンチョビと塩胡椒で仕上げたソースをリングイネに絡めベビーリーフにパルミジャーノたっぷり削り掛けていただく。ミートのアンチョビソースがペペッとして仕上げには申し分無く美味しーい。今日の〆のデザートは白桃ヨーグルトソースのイチゴソルベとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、リンゴと野菜のミニピザ
4、海の幸のズッパ
5、ミートとアンチョビのペペロンチーノ
6、白桃ヨーグルトソースのイチゴソルベとコーヒー

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2011年12月 8日 (木)

男のご飯−1065

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとちりめん雑魚のサラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒に煎り胡麻をたっぷり掛け特製黒酢マヨドレッシングでいただく。夫々の具材が甘酸っぱい黒酢と胡麻の香ばしさと相まって美味しい。次は牛タンのクリームチーズ挟み焼き、塩胡椒とガーリックを振り掛けてクリームチーズを挟んで焼き酒で軽く蒸してレモンを搾っていただく。牛タンの歯応えとネットリしたクリームチーズが絶妙でまた食べたくなる位旨い。三品目は鰈の煮付け、塩胡椒をして酒だけでごぼう・しめじ・チンゲンサイと一緒にじっくり煮込み、砂糖・醤油と味醂で照りを付けて山椒の葉を飾りレモンを搾っていただく。大きくてボリュームがあっても身がホク々で甘く大きさを感じさせない位美味しーい。四品目は黒豚と里芋の唐揚げの煮物、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして唐揚げにし玉ねぎ・椎茸・しめじ・ピーマン・パプリカ・絹さやを加えだしの素・塩胡椒・味醂と胡麻油で軽く炒め山椒の葉をトッピングしていただく。唐揚げ特有のネットリした衣にだしと野菜が良いあんばいに絡んで胡麻かしようが無い位旨ーい。最後は具沢山の豚汁、大根・人参・ごぼう・しめじ・厚揚げ・絹紗やと一緒に炒り粉だし・酒・味醂と味噌で煮込みミツバをトッピングしていただく。寒い日にはお味噌が温まって具沢山で美味しい。今日の〆のデザートはチョコレートのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムと縮緬雑魚のサラダ
2、牛タンのクリームチーズ挟み焼き
3、鰈の煮付け
4、黒豚と里芋の唐揚げの煮物
5、具沢山の豚汁
6、チョコレートのアイスクリームとコーヒー

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2011年12月 5日 (月)

男のご飯−1064

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンの皇帝風サラダ、パクチー・ベビーリーフ・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。幸先良く美味しい。次は卵スープ、鶏ガラ・酒・ガーリックと塩胡椒でネギ・キューリ・セロリ・人参・椎茸・トマトと一緒に煮込んで卵を綴じパクチーをトッピングしていただく。鶏ガラスープとトマトの酸味にフワ々卵のバランスがマッチして旨い。三品目は焼餃子、合い挽き鶏ガラ・酒・ガーリックと塩胡椒で包んだ餃子を水溶き片栗粉で蒸焼きにして天使の羽をつけてレモンを搾り、テンメンジャン・コチュジャン・ポン酢の3バージョンでいただく。どのバージョンも夫々の特徴がでてカリ々ジューシーで美味しい。四品目は若鶏の蒸焼き、骨つきのまま塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて白ワインで蒸焼きにしレモンをタップリ搾っていただく。皮はカリッと身は超ジューシーでボリューム満点で滅茶苦茶旨ーい。最後は餅豚と野菜のオイスターソース炒め、餅豚に塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒めブロッコリー・ネギ・椎茸・筍・ピーマン・パプリカを加え鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースとブラックペッパーで仕上げパクチーをトッピングしていただく。具沢山で何もかもがオイスター々して美味しーい。今日の〆のデザートはチョコレートのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンの皇帝風サラダ
2、卵スープ
3、焼餃子
4、若鶏の蒸焼き
5、餅豚と野菜のオイスターソース炒め
6、チョコレートのアイスクリームとコーヒー

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2011年12月 4日 (日)

男のご飯−1063

今日はフレンチ。先ずはサーモンのマリネ。オニオンスライスとベビーリーフの上に花びら状に盛りバルサミコ・マヨネーズ・オリーブオイル・白ワイン・粒マスタード・レモン汁とブラックペッパーのマリネドレッシングでいただく。旬鮮で脂乗り々で美味しい。次はゴボウのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。超クリーミーでゴボウの特徴が活きて旨い。三品目は甘鯛のラタトゥイユ煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めあさり・玉ネギ・人参・セロリ・カボチャ・茸・ピーマン・パプリカ・ズッキーニを加えて白ワインで蒸し、ブイヨン・ガーリック・ホールトマト・オレガノと塩胡椒で煮込みレモンをたっぷり搾っていただく。トマトとオレガノがしっかり利いた具沢山のラタトゥイユが良いあんばいで美味しい。四品目は手羽先のパン粉揚げ、塩胡椒・ガーリックにパセリとパン粉をしっかりまぶしてソテーし蒸しカボチャ・パプリカ・椎茸・絹紗とレッドマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。衣はコンガリ身は超ジューシーで香草が利いて旨ーい。最後はウニとゴルゴンゾーラのクリームリゾット、玉ネギとニンニクで洗い米を軽く炒め白ワインとコンソメでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げウニ々に仕上げパセリにパルミジャーノを削り掛けていただく。ただ一言笑ける位美味しーい。今日の〆のデザートはビエネッタとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、サーモンのマリネ
2、ゴボウのクリームスープ
3、甘鯛のラタトゥイユ煮
4、手羽先のパン粉揚げ
5、ウニとゴルゴンゾーラのクリームリゾット
6、ビエネッタとコーヒー

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2011年12月 2日 (金)

男のご飯−1062

今日はイタリアン。先ずは生ハムラフランス、シンプルに生ハムで巻いてミニトマトとベビーリーフにチャービルを飾りブラックペッパーとオリーブオイルでいただく。甘いラフランスに塩気の利いた生ハムがマッチして美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ブロッコリする位クリーミーで旨い。三品目は甘鯛のアクアパッツァ、塩胡椒とガーリックであさりと玉ネギと一緒に軽く炒めカボチャ・人参・茸・ピーマン・パプリカ・セロリ・茄子・ズッキーニ・ブロッコリーを加え、白ワイン・ブイヨン・タイム・ガーリックと塩胡椒でじっくり煮込みチャービルを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。ワインの風味がしっかり染込んで滅茶苦茶美味しい。四品目は手羽中のソテーバルサミコソース、塩胡椒・ガーリックとローズマリーでソテーし焼き汁にバルサミコ・バター・レモン汁と塩胡椒で仕上げたソースを絡め、焼きヤングコーン・人参・カボチャ・椎茸・パプリカにチャービルを添えレモンを搾っていただく。バルサミコとレモンの酸味が絶妙で夫々の素材の甘さが際立って旨ーい。最後はフェデリーニのバジルペースト、バジルの葉・カシューナッツ・白ワイン・オリーブオイル・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたペーストを超アルデンテのフェデリーニに絡めパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。ただ一言美味しーい。今日の〆のデザートはあまおうイチゴとアイスクリームにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムラフランス
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、甘鯛のアクアパッツァ
4、手羽中のソテーバルサミコソース
5、フェデリーニのバジルペースト
6、あまおうイチゴとアイスクリームにコーヒー

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2011年12月 1日 (木)

男のご飯−1061

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと貝柱のサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・アボガド・キューリ・セロリ・パプリカと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。生ハムの塩気と貝柱の甘味がショキ々した野菜とバランスが取れて美味しい。次は蒸し穴子のだし巻き、蒸し穴の甘さとボリュームたっぷりのフワ々のだし巻きが何とも言えず旨い。三品目は連子鯛の姿焼き、化粧塩を丁寧にして網焼きにしふろふき大根とごぼうにミツバを添えて酢橘をたっぷり搾っていただく。魚好きにはこれだけで一食行けそうな位甘くてホク々ジューシーでボリュームたっぷりで美味しい。四品目は肉じゃが、牛スジに塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めてじゃが芋・玉ねぎ・人参・コンニャクを加え、だし・酒・砂糖・醤油と味醂でじっくり煮込み絹さやをトッピングしていただく。黒毛和牛の牛スジはトロ々でじゃがいもはホク々でだしの甘さが絶妙で旨ーい。最後は焼き鳥ニュー麺、硬めに湯がいたニュー麺と塩胡椒だけで網焼きにした名古屋コーチンに炒り粉だし・酒・醤油と味醂で仕上げただしをたっぷり掛けミツバをトッピングして酢橘をたっぷり搾っていただく。ニュー麺は喉越しも最高で鶏はコンガリ餅々で仕上げには申し分無く美味しーい。今日に〆のデザートはキングサイズのあまおう苺とコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムと貝柱のサラダ
2、蒸し穴子のだし巻き
3、連子鯛の姿焼き
4、肉じゃが
5、焼き鳥ニュー麺
6、あまおう苺とコーヒー

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