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2011年10月18日 (火)

男のご飯−1025

今日は一昨日に続いてイタリアン。先ずは生ハムピオーネ、丁寧に皮をむいて生ハムで巻きレモンとチャービルをトッピングしてベビーリーフを散らしブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ピオーネがとても甘く生ハムの塩気と相まって美味しい。次はオニオンスープ、コンソメでオニオン・茸・人参・セロリをじっくり煮込みチーズを加えてオーブンで焼きブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。オニオンもチーズも蕩けて熱々で旨い。三品目はチキンのクリーム煮、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて玉ネギ・茸・パプリカ・人参と一緒に軽くソテーして白ワインで蒸しブイヨン・バター・生クリームと塩胡椒で仕上げレッドマスタードを添えていただく。何もかもが超クリーミーで美味しーい。四品目は黒毛和牛のアボガドのミルフィーユ、塩胡椒・ガーリックだけでソテーし熟れ々のアボガドを三段に重ね蒸しブロッコリーとトマトを添えレモンを搾っていただく。ジューシーなお肉にアボガドがマッチしてブロッコリする位旨ーい。最後は茄子のミートソース、合い挽きをニンニク・玉ネギ・セロリ・茸・茄子と一緒炒め白ワイン・コンソメ・ホールトマト・オレガノ・パルミジャーノと塩胡椒で煮込んだソースをフェデリーニにたっぷり掛け、パルミジャーノを削り掛けパセリを振り掛けていただく。ミートソースがたっぷり絡んでパスタの歯応えもバッチリで美味しい。今日の〆のデザートはビオネッタとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムピオーネ
2、オニオンスープ
3、チキンのクリーム煮
4、黒毛和牛のアボガドのミルフィーユ
5、茄子のミートソース
6、ビオネッタとコーヒー

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