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2011年10月

2011年10月31日 (月)

男のご飯−1037

今日は創作日本料理。先ずはスモークサーモンとクリームチーズのサラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にパプリカ・ブラックペッパーとマヨネーズでいただく。ネットリトロ々ショキ々で美味しい。次は野菜とベーコンの炒め物、シンプルにチンゲンサイ・蓮根・カボチャ・人参・プナピー・ピーマン・パプリカと一緒に塩胡椒とガーリックで炒めミツバをトッピングしていただく。ベーコンの塩気がショキ々した野菜とマッチして旨い。三品目は真鯛の兜焼き、塩だけで丁寧に白ネギ・銀杏と一緒に焼いてミツバを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。鯛へん美味しゅうございます。四品目は茄子の南蛮、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして揚げ、玉ねぎと一緒に鰹だし・酒・味醂・砂糖・醤油・お酢と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛け刻みネギと糸切り唐辛子をトッピングしレモンを搾っていただく。甘さ控え目のあんが何とも言えず茄子の衣にしっかり絡んでこの一体感は旨ーい。最後は具沢山の豚汁、炒り粉だし・酒・味醂と合わせ味噌で白ねぎ・カボチャ・人参・椎茸・しめじ・エノキと一緒に煮込み刻みネギとミツバをトッピングしていただく。お肉は餅々してお味噌が良く染込んで温かくて美味しーい。今日の〆のデザートはカプチーノのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、スモークサーモンとクリームチーズのサラダ
2、野菜とベーコンの炒め物
3、真鯛の兜焼き
4、茄子の南蛮
5、具沢山の豚汁
6、カプチーノのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月30日 (日)

男のご飯−1036

今日は創作中華料理。先ずは帆立の皇帝風サラダ、パクチー・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。帆立はとても甘くスタートには申し分無く美味しい。次はベーコンと野菜のチキンスープ、鶏ガラスープ・酒・味醂・ガーリックと五香粉で白髪ネギ・筍・大根・しめじ・春雨と一緒に煮込みパクチーをトッピングしブラックペッパーを振り掛けていただく。春雨はトロ々でベーコンの塩気と風味が野菜とマッチして旨い。三品目は海老チリ、塩胡椒・ガーリック・花椒と片栗粉をまぶしてネギ・ガーリックと鷹の爪で炒め鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・塩胡椒とケチャップで仕上げパクチーをトッピングしていただく。海老はプリ々でテンメンジャンとケチャップの甘さと豆板醤の辛さのバランスが抜群で美味しい。四品目は青椒肉絲、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め筍てピーマンとパプリカを加え鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースと塩胡椒で仕上げこれもパクチーをトッピングしていただく。お肉は餅々で野菜はショキ々でオイスターソースが決まって旨ーい。最後はささ身とチンゲンサイのクリーム煮、丁寧に筋を取り塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて軽く炒めチンゲンサイと一緒に鶏ガラスープと酒でじっくり煮込みたっぷりの生クリームと塩胡椒で仕上げパセリを飾っていただく。鶏さんもチンゲンサイさんもトロ々でクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはクリームチーズのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、帆立の皇帝風サラダ
2、ベーコンと野菜のチキンスープ
3、海老チリ
4、青椒肉絲
5、ささ身とチンゲンサイのクリーム煮
6、クリームチーズのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月28日 (金)

男のご飯−1035

今日はフレンチ。先ずは生ハムと柿のサラダ、シンプルに熟れ々柿を生ハムで巻きクレソンとトマトを添えブラックペッパーとレモンを搾っていただく。幸先良く旨い。次はパンプキンのポタージュ、チキンブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。これがまた温かくて甘くクリーミーで美味しい。三品目は真鯛のラタトゥイユ煮込み、塩胡椒をしてあさりと一緒に軽く炒め玉ネギ・人参・カボチャ・茸・セロリ・ピーマン・パプリカを加えて白ワインで蒸し、ブイヨン・ホールトマトとオレガノでじっくり煮込みレモンをたっぷり搾っていただく。トマトの酸味とオレガノの風味が活きて具沢山で旨い。四品目はラムチョップのエスカルゴソース、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて溶き卵にパセリ・ガーリックとパン粉をしっかりつけてバターで炒め、焼きカボチャ・ピーマン・パプリカ・人参・茸とクレソンを添えてレモンを搾っていただく。柔らかいラムにエスカルゴバターが絶妙で美味しーい。最後はゴルゴンゾーラのクリームリゾットとチキンのポアレ、玉ネギとニンニクで洗い米を炒め白ワインとブイヨンでじっくり煮込んでゴルゴンゾーラとたっぷりの生クリームで仕上げ、チキンのポアレをトッピングしてチャービルを飾っていただく。旨ーいとしか言いようが無い。今日の〆のデザートはビエネッタのアイスクリームとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムと柿のサラダ
2、パンプキンのポタージュ
3、真鯛のラタトゥイユ煮込み
4、ラムチョップのエスカルゴソース
5、ゴルゴンゾーラのクリームリゾットとチキンのポアレ
6、ビエネッタのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月27日 (木)

男のご飯−1034

今日はアメリカン。先ずはフィシャーマンズサラダ、酒蒸しした海老・蛤にスモークサーモンと生ハムをレタス・アボガド・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマト・チャービルと一緒にブラックペッパーとパセリを振り掛け特製バルサミコマヨネーズでいただく。酒蒸ししたワインの風味が活きて美味しい。次はコーンクリームスープ、コンソメでトロ々に煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロットロで超クリーミーで旨い。三品目はケンタッキーチキンのバーベキュー、只ただワイルドに塩胡椒・ガーリックとタイムで人参・椎茸・玉ネギ・ピーマン・パプリカと一緒に網焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。チキンとして美味しい。四品目は餅豚のバーベキュー、こちらは同じ野菜と一緒に串刺しにし塩胡椒・ガーリックとローズマリーで鉄板で焼きレモンをたっぷり搾っていただく。お肉はジューシーで野菜はコンガリ仕上がって言う事無く旨ーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、定番の焼いたチキン・ベーコンにレタス・オニオン・キューリ・トマトと一緒に辛子バターをたっぷり塗ったトーストで仕上げポテトを添えてケチャップマヨネーズでいただく。溢れんばかりの超ボリューミーで美味しーい。今日の〆のデザートはラムレーズンのアイスクリームとアメリカンコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、フィシャーマンズサラダ
2、コーンクリームスープ
3、ケンタッキーチキンのバーベキュー
4、餅豚のバーベキュー
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、ラムレーズンのアイスクリームとアメリカンコーヒー

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2011年10月26日 (水)

男のご飯−1033

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ、ベビーリーフ・大根・バナナ・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマト・チャービルと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。出足バッチリで美味しい。次は鰤カマ大根、塩だけで網焼きにし鰹だし・酒・味醂と醤油でじっくり煮込んだ大根に合わせ味噌を塗り酢橘をたっぷり搾っていただく。この時期の鰤は脂乗り々でカマって欲しく無い位旨い。三品目は寄せ鍋、海老・蛤・餅豚・手羽先・白菜・大根・人参・椎茸・玉ねぎ・エノキ・白ねぎ・蓮根・じゃがいも・豆腐・マロニーと一緒に鰹と昆布で煮込みポン酢に酢橘をたっぷり搾っていただく。色んな具のだしが超コラボして具沢山で美味しい。四品目は豚の角煮、塩胡椒とガーリックで焼き目をつけ炒り粉だし・酒・砂糖・醤油・味醂と生姜でカボチャと一緒にとことん煮込み柚の皮をトッピングしていただく。お肉はトロットロで柚の香りが何とも言えず旨ーい。最後は牡蠣フライ、丁寧に片栗粉で滑りを取り小麦粉とたっぷりの卵にパン粉をまぶしてコンガリ揚げ茄子とピーマンにトマトと千切りキャベツを添えてレモンを搾りトンカツソースでいただく。急に寒くなったこの時期は何てったって牡蠣が美味しーい。今日の〆のデザートはイチゴのヨーグルトソースとアイスクリームにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ
2、鰤カマ大根
3、寄せ鍋
4、豚の角煮
5、牡蠣フライ
6、イチゴのヨーグルトソースとアイスクリームにコーヒー

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2011年10月25日 (火)

男のご飯−1032

今日はイタリアン。先ずはバナナと生ハムとクリームチーズのサラダ、バナナを生ハムで巻いてクリームチーズとチャービルを乗せてブラックペッパーとパセリを振り掛けトマトを飾っていただく。バナナの甘さにクリーミーなチーズと生ハムの塩気が加わって美味しい。次はラビオリのクリームスープ、コンソメ・白ワイン・タイムと塩胡椒で合い挽きで作ったラビオリ・玉ネギ・茸・蕪と一緒に煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。何もかもがトロ々に煮詰まってクリーミーで旨い。三品目はサーモンと野菜のミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗ってオニオン・ピーマン・茄子・茸と一緒にたっぷりのモッツァレラで焼きベビーリーフをたっぷり乗せバジルとパプリカを振り掛けていただく。カリ々トロ々餅々で美味しい。四品目は若鶏のジェノベーゼソース、塩胡椒とガーリックでソテーし白ワインで軽く蒸しバジルの葉・ニンニク・オリーブオイル・白ワイン・松の実・パルミジャーノで仕上げたペーストをたっぷり塗り焼きカボチャ・人参・茄子・ズッキーニとチャービルを添えレモンを搾っていただく。鳥肌が立つ位バジ々で旨ーい。最後はペペロンチーノ、玉ネギ・ニンニクと鷹の爪でパンチェッタとアスパラガスを炒めコンソメ・白ワイン・湯がき汁と塩胡椒で仕上げたソースをフェデリーニに絡めパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。ぺぺッとしたくなる位ピリ々で歯応えも良く仕上げにはパンチがあって美味しーい。今日の〆のデザートはブルーベリーヨーグルトソースのアイスクリームとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、バナナと生ハムとクリームチーズのサラダ
2、ラビオリのクリームスープ
3、サーモンと野菜のミニピザ
4、若鶏のジェノベーゼソース
5、ペペロンチーノ
6、デザートはブルーベリーヨーグルトソースのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月24日 (月)

男のご飯−1031

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・白髪ネギ・大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。トロサーモンは言うだけあって脂乗り々で美味しい。次は水餃子の卵スープ、鶏ミンチと蕪の葉で包んだ餃子を筍・白ネギ・セロリ・人参・木耳・椎茸と一緒に鶏ガラスープ・酒・味醂・五香粉と塩胡椒で煮込み卵を半熟に綴じブラックペッパーを振り掛けていただく。何もかもがトロットロで旨い。三品目は酢豚、餅豚ブロックに塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして炒め筍・人参・ピーマンに栗を加え、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・胡麻油・五香粉・ケチャップ・塩胡椒とバルサミコ酢で仕上げていただく。バルサミコ酢の甘酸っぱさが癖になる位美味しい。四品目はイカと野菜の炒め物、丁寧に皮を剥いて飾り包丁を入れ塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め白ネギ・アスパラガス・ブロッコリー・筍・人参・しめじ・セロリ・木耳と一緒鶏ガラ・酒・味醂・醤油・胡麻油と塩胡椒で仕上げレモンを搾っていただく。たっぷりの野菜とイカが良いあんばいにバランスが取れて胡麻の風味が活きて旨ーい。最後は牡蠣と白菜のクリーム煮、塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒め蒸し白菜を加え鶏ガラスープ・酒・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げ香草をトッピングしていただく。牡蠣はプリ々白菜はトロ々で超クリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはビエネッタのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンの皇帝風サラダ
2、水餃子の卵スープ
3、酢豚
4、イカと野菜の炒め物
5、牡蠣と白菜のクリーム煮
6、ビエネッタのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月23日 (日)

男のご飯−1030

今日はフレンチ。先ずは栗のクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。栗の甘さに生クリームの濃厚なコクが加わって美味しい。次ぎはゴルゴンゾーラとクリームチーズのサラダ、玉ネギ・三色パプリカ・茸・茄子・カボチャ・セロリ・ズッキーニと一緒にガーリックを利かせたオリーブオイルで炒めて冷やし、トマトとアボガドにゴルゴンとクリームチーズを加えて和えレモンを乗せてブラックペッパーとチャービルを飾っていただく。濃厚なゴルゴンとクリームチーズが野菜と相まって旨い。三品目は黒毛和牛の胡椒焼き、超シンプルに黒岩塩・たっぷりのブラックペッパー・ニンニクと白ワインで超レアーに蒸焼きにし、焼き栗・人参・茄子・カボチャにベビーリーフを添えレモンをたっぷり搾っていただく。お肉はとても柔らかくてジューシーで笑ける位美味しーい。四品目は若鶏のラタトゥイユ煮込み、塩胡椒とガーリックで軽く炒めて玉ネギ・茸・カボチャ・ズッキーニ・茄子・セロリ・ピーマン・パプリカを加えブイヨン・ホールトマト・タイム・オレガノと塩胡椒でじっくり煮込みチャービルを添えレモンを搾っていただく。野菜たっぷりのラタトゥイユソースがしっかり染込んでお肉は柔らかくて旨ーい。最後はじゃがいもとパンチェッタのグラタン、ポテッと仕上げたじゃがいもをコンソメ・白ワイン・ミルクと生クリームで煮込みコーンクリームとモッツァレラにパン粉をまぶしてオーブンで焼き上げパセリとパルミジャーノを振り掛けチャービルを飾っていただく。仕上げには文句無くボリュームもたっぷりで美味しい。今日の〆のデザートはバナナとチョコレートのアイスクリームにコヒーで美味しい々フレンチでした。

1、栗のクリームスープ
2、ゴルゴンゾーラとクリームチーズのサラダ
3、黒毛和牛の胡椒焼き
4、若鶏のラタトゥイユ煮込み
5、じゃがいもとパンチェッタのグラタン
6、バナナとチョコレートのアイスクリームにコヒー

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2011年10月22日 (土)

男のご飯−1029

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドとクリームチーズのサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリと一緒にブラックペッパーとパセリを振り掛けてマヨネーズでいただく。ネットリトロ々ショキ々で美味しい。次は茶碗蒸し、二八だしと卵を溶いて漉し海老・イカ・銀杏・しめじと一緒に蒸して山椒の葉に刻んだ柚の皮をトッピングしていただく。熱々で山椒と柚の香りに酔いしれる位旨い。三品目は鯛の兜煮、蕪と白ねぎと一緒に酒・砂糖・醤油でじっくり煮込んで味醂で照りをつけ山椒の葉に刻んだ柚の皮をたっぷりトッピングしていただく。魚好きにはたまらなく美味しい。四品目はロールキャベツ、鶏ミンチにキャベツと椎茸を加えてしっかり練り湯がいたキャベツの葉で丁寧に巻き、コンソメ・酒・味醂・ガーリック・ナツメグ・ケチャップと塩胡椒でじっくり煮込み刻みネギをトッピングしレモンを搾っていただく。ケチャップの酸味と甘味が良いあんばいに染込んで何もかもが蕩ける位旨ーい。最後はあんかけニュー麺、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で白ねぎ・春菊・しめじ・京薄揚げと一緒に煮込み片栗粉であんにして温泉卵に刻みネギと柚をトッピングしていただく。半熟卵とあんが漉しのあるニュー麺にしっかり絡んで熱々で滅茶苦茶美味しーい。今日に〆のデザートはクリームチーズのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドとクリームチーズのサラダ
2、茶碗蒸し
3、鯛の兜煮
4、ロールキャベツ
5、あんかけニュー麺
6、クリームチーズのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月21日 (金)

男のご飯−1028

今日はイタリアン。先ずは生ハム蕪、蕪をガーリックを利かせたオリーブオイルで焼いて生ハムで巻いてレモンを乗せブラックペッパーとパセリを振り掛けハーブと一緒にいただく。生ハムの塩気で蕪の甘さが際立って美味しい。次はカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。旨いとしか言いようが無い。三品目は鮴のカポナータ煮込み、塩胡椒をして玉ネギとニンニクで軽く炒めてカボチャ・茄子・人参・セロリ・ピーマン・パプリカ・茸を加え、ブイヨン・白ワイン・ホールトマト・オレガノ・タイムと塩胡椒で煮込みレモンを搾っていただく。煮込んだだけカポナータのソースが良く染込んで具沢山で美味しい。四品目はラムチョップのバジルソース、塩胡椒とガーリックでソテーして特製バジルペーストをたっぷり塗り白ワインで蒸焼きにし、焼きカボチャ・人参・ブロッコリーと茄子を添え、レモンを搾っていただく。ラムは超柔らかくてバジルペーストがバッチリ決まって滅茶苦茶旨ーい。最後はイカ墨のパスタ、玉ネギとニンニクでイカリングを炒めて腸と墨を加えコンソメ・白ワイン・ホールトマト・アンチョビソース・オレガノ・パルミジャーノと塩胡椒で煮込んだソースをフェデリーニにたっぷり掛けてパセリにパルミジャーノを削り掛けていただく。パスタは歯応えも良くアンチョビの利いたトマトたっぷりのソースがイカして美味しーい。今日の〆のデザートはヨーグルトとブルーベリジャムのアイスクリームにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハム蕪
2、カボチャのクリームスープ
3、鮴のカポナータ煮込み
4、ラムチョップのバジルソース
5、イカ墨のパスタ
6、ヨーグルトとブルーベリジャムのアイスクリームにコーヒー

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2011年10月20日 (木)

男のご飯−1027

今日は創作中華料理。先ずは戻り鰹の皇帝風サラダ、パクチー・白髪ネギ・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。戻って来てくれてありがとうと言いたい位美味しい。次は水餃子のトマトスープ、鶏ガラスープ・酒・味醂・胡麻油・塩胡椒・五香粉とホールトマトで筍・人参・茸・白髪ネギ・蕪と一緒に煮込みブラックペッパーを振り掛けていただく。トマトの酸味に胡麻の風味が活きて旨い。三品目は青椒肉絲、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め筍と三色パプリカと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。見た目もカラフルで文句のつけようが無い位美味しい。四品目はマーボ茄子、刻みネギ・ニンニク・鷹の爪と一緒に牛肉の細切れを炒め茄子を加えて鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・花椒と塩胡椒で仕上げ糸切り唐辛子とパクチーをトッピングしていただく。糸切り唐辛子が見た目も綺麗で辛さも程よくて旨ーい。最後は地鶏と蕪のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けてかぶらと一緒に軽く炒め鶏ガラ・酒と塩胡椒でじっくり煮込みタップリの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。蕪は蕩けてお肉は超クリーミーで滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはラムレーズンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、戻り鰹の皇帝風サラダ
2、水餃子のトマトスープ
3、青椒肉絲
4、マーボ茄子
5、地鶏と蕪のクリーム煮
6、ラムレーズンのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月19日 (水)

男のご飯−1026

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドの胡麻サラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒に煎り胡麻をたっぷり振り掛けブラックペッパーとマヨネーズでいただく。胡麻ん足で旨い。次はホッケの一夜干し、シンプルに網焼きにし椎茸・人参・里芋・豆腐・白ねぎにミツバを添えすだちをたっぷり搾っていただく。一夜干ならではのふっくらした身の厚さと味が際立って美味しい。三品目は黒毛和牛のすき焼き、黒毛和牛はそのまま軽く炒めて甘めの割り出しで仕上げ白菜・大根・人参・椎茸・春菊・玉ねぎ・エノキ・豆腐・マロニーを薄めの割り出しで煮込んだ野菜と一緒に溶き卵でいただく。焼いたお肉は香ばしくて超甘く野菜はさっぱりしてこのコンビは旨ーい。四品目は地鶏の野菜炒め、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒め玉ねぎ・ピーマン・ブロッコリーを加えて胡麻油・酒・味醂と醤油で仕上げミツバをトッピングしていただく。胡麻の風味が活きて鶏も柔らかく野菜はショキ々して美味しーい。最後はニュー麺、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げ白ねぎ・ミツバをトッピングして酢橘をたっぷり搾っていただく。二年物の揖保の糸は腰もしっかりして喉越しも抜群で旨い。今日の〆のデザートはカプチーノのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドの胡麻サラダ
2、ホッケの一夜干し
3、黒毛和牛のすき焼き
4、地鶏の野菜炒め
5、ニュー麺
6、カプチーノのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月18日 (火)

男のご飯−1025

今日は一昨日に続いてイタリアン。先ずは生ハムピオーネ、丁寧に皮をむいて生ハムで巻きレモンとチャービルをトッピングしてベビーリーフを散らしブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ピオーネがとても甘く生ハムの塩気と相まって美味しい。次はオニオンスープ、コンソメでオニオン・茸・人参・セロリをじっくり煮込みチーズを加えてオーブンで焼きブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。オニオンもチーズも蕩けて熱々で旨い。三品目はチキンのクリーム煮、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて玉ネギ・茸・パプリカ・人参と一緒に軽くソテーして白ワインで蒸しブイヨン・バター・生クリームと塩胡椒で仕上げレッドマスタードを添えていただく。何もかもが超クリーミーで美味しーい。四品目は黒毛和牛のアボガドのミルフィーユ、塩胡椒・ガーリックだけでソテーし熟れ々のアボガドを三段に重ね蒸しブロッコリーとトマトを添えレモンを搾っていただく。ジューシーなお肉にアボガドがマッチしてブロッコリする位旨ーい。最後は茄子のミートソース、合い挽きをニンニク・玉ネギ・セロリ・茸・茄子と一緒炒め白ワイン・コンソメ・ホールトマト・オレガノ・パルミジャーノと塩胡椒で煮込んだソースをフェデリーニにたっぷり掛け、パルミジャーノを削り掛けパセリを振り掛けていただく。ミートソースがたっぷり絡んでパスタの歯応えもバッチリで美味しい。今日の〆のデザートはビオネッタとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムピオーネ
2、オニオンスープ
3、チキンのクリーム煮
4、黒毛和牛のアボガドのミルフィーユ
5、茄子のミートソース
6、ビオネッタとコーヒー

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2011年10月16日 (日)

男のご飯−1024

今日は創作日本料理。先ずはツナと昆布とちりめんじゃこのサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・人参・パプリカ・キューリ・セロリと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。昆布とちりめんの佃煮がさっぱりショキ々した野菜と相まって旨い。次はウニの卵巻き、二八に溶いた卵で焼きウニを丁寧に巻き仕上げにウニをトッピングし酢橘をほんの少し搾ってウニたれと黒岩塩でいただく。贅沢感もあり笑ける位美味しい。三品目はイサキの煮付け、軽く塩をして酒だけであさりと一緒にじっくり煮込みだし・砂糖・醤油と味醂で照りをつけ里芋・椎茸にミツバと山椒の葉を添え酢橘をたっぷり搾っていただく。気持ち濃いめに仕上げた事で淡白なイサキの味がしっかりとイサギ良くなって旨ーい。四品目はトンカツとピカタの揚物、塩胡椒をして溶き卵で焼いたピカタと更にパン粉をたっぷりつけて揚げたトンカツにキャベツの千切りと香草を添えレモンをたっぷり搾り黒岩塩とケチャップマヨネーズの2バージョンでいただく。ドチラがカツとも言えない位卵たっぷりで美味しーい。最後はあさりのお澄まし、炒り粉だし・酒・醤油と味醂でネギと一緒に仕上げ刻みネギとミツバをトッピングして酢橘をたっぷり搾っていただく。あさりだけにアッサリして仕上げには申し分無く旨い。今日の〆のデザートはピオーネとラムレーズンのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ツナと昆布とちりめんじゃこのサラダ
2、ウニの卵巻き
3、イサキの煮付け
4、トンカツとピカタの揚物
5、あさりのお澄まし
6、ピオーネとラムレーズンのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月15日 (土)

男のご飯−1023

今日はイタリアアン。先ずはカプレーゼ、何時ものようにバジルの葉の上に濃厚ミルクとお酢で作ったモッツァレラとトマトを乗せ黒岩塩・オリーブオイルとブラックペッパーを振り掛けレモンを搾っていただく。チーズは瑞々しくてバジルとトマトのバランスが絶妙で美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、ガーリックを利かせたコンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリーミーでブロッコリする位旨い。三品目はイカのミニピザ、餃子の生地にケチャップをたっぷり塗りオニオン・ピーマン・茸にイカとチーズをたっぷり乗せて焼きブラックペッパーとバジルを振り掛けていただく。蕩けたチーズとカリッと焼けた生地にケチャップで甘さが増したイカが相まって美味しい。四品目はラムチョップのバルサミコソース、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてソテーし蒸し栗・パプリカ・茸・人参を添え、肉汁をバルサミコとバターで煮詰めたソースとレモンを搾っていただく。バルサミコソースの酸味が超柔らかラムを引き立てて言う事無く旨ーい。最後はバジルペーストのフェデリーニ、バジルの葉・カシューナッツ・松の実・ニンニク・オリーブオイル・パルミジャーノ・白ワイン・コンソメと塩胡椒で仕上げたペーストを超アルデンテのパスタに絡めてバジルの葉を飾りパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。オリーブオイル控えめのペーストがバジルの風味を引き立てて滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはビオネッタのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、イカのミニピザ
4、ラムチョップのバルサミコソー
5、バジルペーストのフェデリーニ
6、ビオネッタのアイスクリームとカプチーノ

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2011年10月13日 (木)

男のご飯−1022

今日は創作中華料理。先ずはイカとイクラの皇帝風サラダ、たっぷりのパクチーに白髪ネギ・パプリカ・セロリ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。イカした味してババンバンで美味しい。次はフカヒレのスープ、鶏ガラスープで筍・茸・ネギと一緒に煮込み酒・味醂・醤油・下ろし生姜と塩胡椒で仕上げていただく。旨いとしか言いようが無い。三品目は鶏と栗の八角煮、鶏は塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒めて八角を加え栗と一緒に鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・醤油・胡麻油と塩胡椒で仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。万里の頂上にでも行った位八角が何とも言えず美味しーい。四品目は海老チリ、殻つきのまま塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてネギ・鷹の爪と一緒に炒め鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・胡麻油・ケチャップ・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。殻が香ばしく身はプリ々でピリッとパンチが利いて旨ーい。最後は回鍋肉、餅豚に塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒め茸・ピーマン・パプリカ・キャベツと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャンと塩胡椒で仕上げこれもパクチーをトッピングしていただく。テンメンジャンの甘さが良いあんばいで野菜もショキ々して美味しい。今日の〆のデザートは熟れ柿とミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、イカとイクラの皇帝風サラダ
2、フカヒレのスープ
3、鶏と栗の八角煮
4、海老チリ
5、回鍋肉
6、熟れ柿とミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月12日 (水)

男のご飯−1021

今日はフレンチ。先ずは戻り鰹のカルパッチョ、オリーブオイルで焼き目をつけトマトのコンフィにニンニクとチャービルを乗せてパルミジャーノを削り掛けオリーブオイル・バルサミコ・レモン汁とブラックペッパーを振り掛けていただく。スタートには相応しく美味しい。次はオニオンクリームスープ、コンソメにガーリックを利かせてじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。オニオンがトロ々で超クリーミーで旨い。三品目は牛テールのワイン煮込み、塩胡椒・ガーリック・タイムと小麦粉をまぶして玉ネギ・人参・セロリ・茸と一緒に軽く炒めて白ワインで蒸し赤ワイン・ブイヨン・ローズマリー・バターに蜂蜜と塩胡椒でとことん煮込んでチャービルを飾りレモンを搾っていただく。お肉はトロ々で蜂蜜の利いたソースが絶妙で美味しい。四品目はささ身と生ハムのポアレ、丁寧に筋を取り塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて生ハムでグル々巻きにしてソテーし白ワインでポシェして焼きパプリカ・カボチャとチャービルを添えレモンをたっぷり搾っていただく。淡白なささ身が生ハムの塩気とワインの風味にレモンの酸味が相まって旨ーい。最後は茸のクリームリゾットと牡丹海老のムニエル添え、玉ネギ・ニンニクと茸を炒めて炊きたてのご飯と一緒にコンソメ・白ワイン・タイムと生クリームで仕上げたリゾットに、バターとニンニクでソテーした牡丹海老を添えパセリとチャービルを飾りレモンを搾っていただく。文句無く滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはカプチーノのアイスクリームにコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、戻り鰹のカルパッチョ
2、オニオンクリームスープ
3、牛テールのワイン煮込み
4、ささ身と生ハムのポアレ
5、茸のクリームリゾットと牡丹海老のムニエル添え
6、カプチーノのアイスクリームにコーヒー

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2011年10月10日 (月)

男のご飯−1020

今日は創作日本料理。先ずはアボガドとクリームチーズと半熟卵のサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。ネットリ三兄弟の感触と味のコラボが良いあんばいで美味しい。次は黒毛和牛の八幡巻き、細切のごぼうを胡麻油で炒め酒・砂糖・醤油と味醂の合わせタレで味をつけ薄切りのお肉でグルグルに巻き、合わせタレの残ったフライパンで仕上げ山椒の葉とトマトを添えレモンを搾っていただく。甘めの合わせタレがバッチリ決まって肉い位旨い。三品目はカンパチの塩焼き、丁寧に鱗と腸を取って化粧塩をしてじっくり焼き椎茸・ごぼうにミツバと山椒の葉を添え酢橘を搾っていただく。脂の乗り具合は適度で身はホク々して塩気もバッチリ決まって美味しーい。四品目はウニとイクラのお寿司、甘めの人肌のシャリを焼き海苔で軍艦巻きにしてワサビを利かせキューリを添えウニとイクラを溢れんばかりに乗せ酢橘を搾って黒岩塩でいただく。笑ける位滅茶苦茶旨ーい。最後は豚汁、炒り粉だし・酒と味醂だけでごぼう・人参・大根・椎茸と一緒に煮込みネギとミツバをトッピングし酢橘を搾っていただく。炒り粉だしがサッパリして仕上げには申し分無く美味しい。今日の〆のデザートはイチゴのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、アボガドとクリームチーズと半熟卵のサラダ
2、黒毛和牛の八幡巻き
3、カンパチの塩焼き
4、ウニとイクラのお寿司
5、豚汁
6、イチゴのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月 9日 (日)

男のご飯−1019

今日はイタリアン。先ずは蒸し栗とバナナと生ハムのサラダ、シンプルに蒸し栗とバナナを生ハムで巻いてクリームチーズとトマトをトッピングしてブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。栗もバナナも甘く生ハムに塩気とマッチして美味しい。次はキャロットのクリームスープ、玉ネギと人参をガーリックで軽く炒めてコンソメでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。キャロットに玉ネギの甘さが加わってクリーミーで旨い。三品目はスペアリブの香草焼き、塩胡椒・ガーリックとローズマリーを振り掛けてバターでソテーし白ワインで軽く蒸してオニオンの上に盛り、人参・パプリカ・ブリッコリー・カボチャとベビーリーフを添えレモンを搾っていただく。ローズマリーの香りと風味が良いあんばいに利いてお肉がジューシーで美味しい。四品目はチキンのピカタ、若鶏に塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて小麦粉をまぶしチーズたっぷりの溶き卵をしっかりつけて焼き、焼き栗・カボチャ・人参・パプリカ・トマトにベビーリーフを添えレモンをたっぷり搾っていただく。レモンの酸味がチーズたっぷりの卵にマッチして親孝行で旨ーい。最後は鮭の白子とイクラのクリームパスタ、玉ネギとニンニクを炒めて香りをだし塩胡椒・ガーリック・タイムに片栗粉をまぶした白子に茸とブロッコリーを加えて炒めコンソメ・白ワイン・タイム・塩胡椒とたっぷりのパルミジャーノと生クリームで仕上げたソースにフェデリーニを絡めイクラをトッピングしパルミジャーノを削り掛けていただく。男と女の何とも言えない絶妙な組み合わせに生クリームが更に際立って美味しーい。今日の〆のデザートはヨーグルトソースとミルクのアイスクリームにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、蒸し栗とバナナと生ハムのサラダ
2、キャロットのクリームスープ
3、スペアリブの香草焼き
4、チキンのピカタ
5、鮭の白子とイクラのクリームパスタ
6、ヨーグルトソースとミルクのアイスクリームにコーヒー

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2011年10月 8日 (土)

男のご飯−1018

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンとイクラの皇帝風サラダ、パクチー・ベビーリーフ・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。トロサーモンは脂乗り々でたっぷりのショキ々野菜と相まって美味しい。次は松茸の鶏ガラスープ、松茸の香りと味を活かしてシンプルに鶏ガラ・酒と味醂だけで白髪ネギ・筍・キューリ・人参・木耳と一緒に煮込みブラックペッパーを振り掛けていただく。松茸の香リとショキ々した歯応えが何とも言えず旨い。三品目は青椒肉絲、黒毛和牛に塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒め細切りの筍と三色パプリカと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。見た目もカラフルで美味しいとしか言いようが無い。四品目は牡蠣と小松菜と茸のクリーム煮、牡蠣は丁寧に片栗粉で洗って滑りを取り塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして焼き目をつけしめじ・エノキと一緒に鶏ガラ・酒で煮込みたっぷりの生クリームと塩胡椒で仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。牡蠣はプリン々で何もかもがクリーミーで旨ーい。最後は栗の八宝菜、餅豚を塩胡椒とガーリックでカリッと炒め白菜・白髪ネギ・筍・三色パプリカ・椎茸・木耳・人参・玉ネギ・セロリ・栗と一緒に鶏ガラ・酒・味醂・醤油・ガーリック・胡麻油・塩胡椒と片栗粉でトロミを付けパクチーをトッピングしていただく。彩りも鮮やかで栗はホク々で甘く具沢山で美味しーい。今日の〆のデザートはチョコレートのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、松茸の鶏ガラスープ
3、青椒肉絲
4、牡蠣と小松菜と茸のクリーム煮
5、栗の八宝菜
6、チョコレートのアイスクリームとコーヒー1

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2011年10月 5日 (水)

男のご飯−1017

今日はフレンチ。先ずはイカとイクラと生ハムのタルタルサラダ、生ハムの上にイカとイクラにアボガドと特製タルタルソースを乗せてチャービルを飾りブラックペッパーを振り掛けていただく。この絶妙なコラボのフランスでは元々ステーキソースから来たというタルタルソースはサラダでも美味しい。次はカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。とても甘くクリーミーで旨い。三品目はいさぎのラタトゥイユ煮込み、塩胡椒とタイムを振り掛けて玉ネギとニンニクで軽く炒めカボチャ・人参・セロリ・ピーマン・パプリカ・茸・セロリ・ズッキーニ・ブリッコリーを加え白ワインで・ブイヨン・ホールトマト・オレガノと塩胡椒でじっくり煮込みレモンを搾っていただく。いさぎ良くラタトィユが良く染込んで野菜たっぷりで美味しーい。四品目はラムチョップのポアレ、塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けてバターでソテーし白ワインで蒸焼きにし椎茸・カボチャ・パプリカ・アスパラガスとチャービルを添えレモンをたっぷり搾っていただく。お肉は超柔らかワインとハーブの風味が活きて旨ーい。最後は魚介とカボチャのクリームリゾット、玉ネギとニンニクで洗い米を炒め白ワインとコンソメでじっくり煮込みカボチャのクリームスープで仕上げてレモンを搾りブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。お米の歯応えも良く甘くてクリーミーで魚介も美味しい。今日に〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、イカとイクラと生ハムのタルタルサラダ
2、カボチャのクリームスープ
3、鯨のラタトゥイユ煮込み
4、ラムチョップのポアレ
5、魚介とカボチャのクリームリゾット
6、夕張メロンのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月 4日 (火)

男のご飯−1016

今日は創作日本料理。先ずはイカといくらの野菜サラダ、シンプルにミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・キューリ・セロリ・トマトと一緒に盛りブラックペッパーとマヨネーズでいただく。餅々プチ々ショキ々で美味しい。次は茶碗蒸し、海老・イカ・鶏に椎茸・ミツバを卵多めのだしで蒸し酢橘を搾っていただく。熱々でフウ々プリン々して旨い。三品目は松茸のすき焼き、黒毛和牛と甘めの割り下で炒め白菜・大根・人参・椎茸・玉ねぎ・白ねぎ・マロニー・豆腐に松茸を加えて煮込みミツバを飾り溶き卵でいただく。ただ一言美味しーい。四品目は牡蠣フライ、塩胡椒と片栗粉をまぶして溶き卵にパン粉をしっかりつけて揚げ、茹で卵に玉ねぎ・セロリ・キューリのピクルス・パセリとマヨネーズと塩胡椒で仕上げたタルタルソースをたっぷり乗せレモンを搾ってベビーリーフと一緒にいただく。牡蠣はカリッと揚がって身はプリ々でタル足るすぎで旨ーい。最後は松茸のお吸い物、超シンプルに一番だしに酒・醤油と味醂で松茸を丸ごと裂いて浅めに煮込みミツバをトッピングして酢橘を搾っていただく。香りと良い歯応えと良い味わい深くて滅茶苦茶美味しい。今日の〆のデザートはカプチーノのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、イカといくらの野菜サラダ
2、茶碗蒸し
3、松茸のすき焼き
4、牡蠣フライ
5、松茸のお吸い物
6、カプチーノのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月 3日 (月)

男のご飯−1015

今日はイタリアン。先ずはシュリンプと貝柱のカルパッチョ、貝柱の上にシュリンプ・トマトとチャービルを乗せてベビーリーフを散らし、オリーブオイル・ビネガー・レモン汁とブラックペッパーでいただく。魚介が新鮮でこの組み合わせも旨い。次はラビオリのクリームスープ、合い挽きで作ったラビオリとブロッコリー・セロリ・人参・エリンギをコンソメでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ラビオリはトロ々で何もかもがクリーミーで美味しい。三品目は鶏肉のサルティンボッカ、胸肉を叩いて軽く延ばしブラックペッパー・ガーリックとタイムを振り掛けて生ハムをグル々に巻き、オリーブオイルとバターで炒め白ワインで軽く蒸し人参・小松菜・エリンギとチャービルを添えレモンを搾っていただく。生ハムの塩気とワインの風味にレモンの酸味が加わってホンマに旨い。四品目はスペアリブのミートソース,塩胡椒・ガーリック・タイムとオレガノを振り掛けてソテーし合い挽きで仕上げた特製ミートソースをたっぷり絡めてトマトとチャービルを添えレモンを搾っていただく。トマトの酸味が活きてミート々して滅茶苦茶美味しーい。最後はペペロンチーノ、玉ネギ・ニンニクと鷹の爪でベーコンとアスパラガスを炒め白ワイン・ブイヨンにフェデリーニに絡めてパルミジャーノと塩胡椒で仕上げパルミジャーノを削り掛けていただく。鷹の爪が良いあんばいに利いてパンチ良く仕上げには申し分無く旨ーい。今日の〆のデザートはクリームチーズソルベにコーヒーで美味しい々イタリアンんでした。

1、シュリンプと貝柱のカルパッチョ
2、ラビオリのクリームスープ
3、鶏肉のサルティンボッカ
4、スペアリブのミートソース
5、ペペロンチーノ
6、クリームチーズソルベにコーヒー

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2011年10月 2日 (日)

男のご飯−1014

今日は創作中華料理。先ずは鯛の皇帝風サラダ、パクチー・ベビーリーフ・ミツバ・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。スタートから幸せを感じる位美味しい。次は水餃子の野菜スープ、筍・人参・セロリ・しめじ・ブロッコリー・木耳と一緒に合い挽きを包んだ餃子を、鶏ガラスープ・酒・味醂・ガーリック・五香粉と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。野菜のエキスと餃子の肉汁のコクが良く出て旨い。三品目は青椒肉絲、餅豚を細切りにして塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め筍とピーマンを加え鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。中華の王道とも言うべき青椒肉絲は美味しい。四品目は海老チリ、芝海老に塩胡椒とガーリックを振り掛けて片栗粉を加えた溶き卵をたっぷりつけて揚げ、ネギ・ニンニク・鷹の爪・鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・ケチャップと塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。辛が控えめのソースが衣に良く絡んで海老はプリ々で旨ーい。最後は秋鮭と小松菜のクリーム煮、秋鮭に塩胡椒・ガーリックと五香粉をまぶして軽く炒めて小松菜を加え酒・鶏ガラとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。鮭も小松菜も超クリーミーで申し分無く美味しーい。今日の〆のデザートはカプチーノのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鯛の皇帝風サラダ
2、水餃子の野菜スープ
3、青椒肉絲
4、海老チリ
5、秋鮭と小松菜のクリーム煮
6、カプチーノのアイスクリームとコーヒー

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2011年10月 1日 (土)

男のご飯−1013

今日はフレンチ。先ずはシュリンプと貝柱とリンゴのマリネ、アボガド・ズッキーニ・クリームチーズ・茸・リンゴと一緒にオリーブオイル・ワインビネガー・生クリーム・白ワインと塩胡椒で仕上げたマリネ液で絡たソースをたっぷり乗せイクラにレモンとチャービルをトッピングしていただく。酸味の利いたマリネ液に程よいリンゴの甘さが加わって美味しい。次はキャロットのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。色合いも良くトロミも程々で甘くて旨い。三品目はイトヨリノのラタトゥイユ煮込み、軽く塩胡椒をして焼き目をつけ玉ネギ・人参・セロリとあさりを加えて白ワインで蒸し三色パプリカ・ズッキーニ・茸・ブロッコリーとトマトを一緒にブイヨン・ローズマリー・オレガノ・ガーリック・ホールトマトと塩胡椒でじっくり煮込んでチャービルを飾りレモンを搾っていただく。魚好きには言う事無く美味しい。四品目はフォアグラとリンゴのタルト、塩胡椒・ガーリック・タイムと強力粉をしっかりまぶして炒め白ワインとシロップで甘めに仕上げたリンゴのコンポートとミルフィーユ風に盛りリンゴとチャービルを添えてレモンを搾り肉汁にワインビネガーとバターで煮詰めたソースでいただく。ビネガーの程よい酸味とコンポートの甘さが超マッチして笑ける位旨ーい。最後は魚介のパエリア、玉ネギ・人参・セロリとニンニクで洗い米を炒めあさり・イカと一緒に白ワインで蒸してコンソメ・サフラン・タイムと塩胡椒でじっくり煮込み、刺身の海老・貝柱・イクラにレモンとチャービルをトッピングしていただく。味も見た目の綺麗でお米の歯応えがバッチリで美味しーい。今日の〆のデザートはチョコレートとバニラのアイスクリームとエスプレッソで美味しい々フレンチでした。

1、シュリンプと貝柱とリンゴのマリネ
2、キャロットのクリームスープ
3、イトヨリノのラタトゥイユ煮込み
4、フォアグラとリンゴのタルト
5、魚介のパエリア
6、チョコレートとバニラのアイスクリームとエスプレッソ

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