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2011年9月

2011年9月30日 (金)

男のご飯−1012

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと半熟卵の胡麻サラダ、ミツバ・ベビーリーフ・香菜・大根・人参・セロリ・キューリ・トマトと一緒に入り胡麻をたっぷり掛けブラックペッパーとマヨネーズでいただく。卵がトロットロで野菜がショキ々で美味しい。次は黒毛和牛のきんぴらゴボウ、切り落としに塩胡椒とガーリックを振り掛けて胡麻油で軽く炒めゴボウと人参を加えて更に炒め砂糖・味醂・醤油と塩胡椒で仕上げ煎り胡麻をたっぷり振り掛けてミツバをトッピングしていただく。甘さも牛ッと決まって胡麻ん足で旨い。三品目は鮴の煮付け、軽く塩をして酒だけでじっくり煮込みだし・砂糖・醤油と味醂で照りをつけ筍・ゴボウとミツバを添え酢橘を搾っていただく。目が飛び出す位この時期の鮴は美味しーい。四品目はミンチカツ、玉ねぎ・人参とセロリを炒め合い挽きと一緒に卵黄・パン粉を加えてしっかり練り上げ小麦粉・溶き卵とパン粉をしっかりつけて肉汁が透き通る位に炒め、目玉焼きをトッピングして千切りキャベツを添えレモンを搾りケチャップマヨネーズでいただく。トロ々の半熟卵とカツが絶妙でボリュームもたっぷりで旨ーい。最後は豚汁、炒り粉だし・酒と味醂で大根・人参・しめじ・パプリカ・白ネギと一緒に煮込み刻みネギをトッピングしていただく。仕上げには申し分無く具沢山で美味しい。今日の〆のデザートはピオーネとイチゴのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムと半熟卵の胡麻サラダ
2、黒毛和牛のきんぴらゴボウ
3、鮴の煮付け
4、ミンチカツ
5、豚汁
6、ピオーネとイチゴのアイスクリームにコーヒー

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2011年9月29日 (木)

男のご飯−1011

今日はイタリアン。先ずは生ハムとプラムのサラダ、熟れ々のプラムを生ハムで巻いてアジアンレッドマスタードを飾りオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。甘さと塩気のバランスが絶妙で美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、コンソメで茎と一緒にじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ブロッコリする位クリーミーで旨い。三品目はベーコンとミートソースのミニピザ。餃子の生地に特製ミートソースをたっぷり乗せオニオン・ピーマンと一緒に焼いてベビーリーフをトッピングしブラックペッパーを振り掛けていただく。カリカリの生地にたっぷりのミートソースとトロ々のチーズがマッチして美味しい。四品目はラムチョップのカポナータ煮込み、塩胡椒・ガーリックをまぶして軽く炒め玉ネギ・人参・セロリ・茸・ブロッコリー・ピーマン・パプリカを加えて白ワインで蒸しコンソメ・ホールトマト・オレガノ・ローズマリーと塩胡椒でじっくり煮込んでベビーリーフを飾りレモンを搾っていただく。トマトとレモンの酸味が柔らかく仕上がったラムをより引き立てて旨ーい。最後はボンゴレビアンコ、玉ネギ・ニンニク・セロリ・茸と一緒にあさりを炒め白ワインで蒸しコンソメ・タイム・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたソースにフェデリーニを絡めてパセリを振り掛けレモンを搾っていただく。白ワインの風味でプリン々のあさりを際立たせて滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはチョコレートのアイスクリームとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとプラムのサラダ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、ベーコンとミートソースのミニピザ
4、ラムチョップのカポナータ煮込み
5、ボンゴレビアンコ
6、チョコレートのアイスクリームとコーヒー

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2011年9月28日 (水)

男のご飯−1010

今日は創作中華料理。先ずはサーモンとイクラの皇帝風サラダ、たっぷりのパクチー・千切りした白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。サーモンは脂乗り々野菜たっぷりで親孝行で美味しい。次は春雨と野菜の鶏ガラスープ、シンプルに白髪ネギ・筍・人参・セロリ・トマトをガーリック・酒・味醂と塩胡椒で煮込んでいただく。春雨はトロ々コリ々野菜たっぷりで旨い。三品目はスペアリブの甘煮、塩胡椒・ガーリック・五香粉・塩胡椒と片栗粉をまぶして炒め鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーと白髪ネギをトッピングしていただく。お肉は餅々で甘めのあんがしっかり絡んで香菜が利いて美味しい。四品目は牛肉と野菜のオイスターソース炒、塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒め茄子・筍・ピーマンとパプリカを加え鶏ガラ・酒・味醂・ガーリック・ゴマ油・テンメンジャン・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。牛肉と野菜とオイスターソースの調和が絶妙で旨ーい。最後は若鶏の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・卵黄に片栗粉をまぶしてじっくり炒めパクチーと白髪ネギと一緒にレモンをたっぷり搾りブラックペッパーと岩塩でいただく。衣と皮はコンガリと身はジューシーでレモン岩塩と香菜が鶏の持ち味を際立たせて美味しーい。今日の〆のデザートはラムレーズンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、春雨と野菜の鶏ガラスープ
3、スペアリブの甘煮
4、牛肉と野菜のオイスターソース炒
5、若鶏の唐揚げ
6、ラムレーズンのアイスクリームとコーヒー

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2011年9月25日 (日)

男のご飯−1009

今日は創作日本料理。先ずはミンククジラの焙りとアボガドと卵のサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。焙った事でよりミンクの旨さが際立って全体のバランスも穫れて美味しい。次はハンバーグのミートソース、玉ねぎと人参を炒めて冷まし合い挽き・卵黄・パン粉・ナツメグ・ガーリックと塩胡椒で練り上げて小判状に成形しオリーブオイルとバターで焼き上げ、肉汁で仕上げた特製ミートソースをたっぷり掛け千切りレタスとトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。透き通った肉汁がミートのコラボと相まって肉たらしい位旨ーい。三品目は生ホッケ吊るし干しの焼き物、只ただシンプルに網焼きにしふろふきトロ々に煮込んだ大根にミツバと山椒の葉を添え酢橘をたっぷり搾っていただく。北海道万歳と言いたくなる位この時期の真ホッケは美味しーい。四品目は手羽元の唐揚げ、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め白ワインで蒸焼きにしレタス・焼きカボチャとトマトを添えレモンを搾っていただく。レモンが利いて鳥肌が立つ位ホク々で旨い。最後はあさりのお澄まし、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げたっぷりのミツバに酢橘を搾っていただく。身はプリン々で仕上げには申し分無く美味しい。今日の〆のデザートは豊水梨とコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、ミンククジラの焙りとアボガドと卵のサラダ
2、ハンバーグのミートソース
3、生ホッケ吊るし干しの焼き物
4、手羽元の唐揚げ
5、あさりのお澄まし
6、豊水梨とコーヒー

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2011年9月24日 (土)

男のご飯−1008

今日はフレンチ、先ずはミンククジラのカルパッチョ、シンプルにミンククジラを薄切りに盛ってプラムを乗せオリーブオイル・バルサミコ・パルミジャーノ・塩胡椒にレモン汁を掛けチャービルを飾っていただく。尾の身とはまた違って脂乗り々で美味しい。次はゴボウのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ゴボウの風味が活きてクリーミーで旨い。三品目はスペアリブのワイン煮込み、塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶして軽く焼き目をつけエシャロット・人参・セロリ・茸・カボチャ・ピーマン・パプリカ・ズッキーニと一緒に白ワインで蒸し、たっぷりの赤ワイン・ブイヨン・ガーリック・ローズマリー・バターと塩胡椒でとことん煮込んで小麦粉でトロミをつけチャービルを飾りレモンを搾っていただく。お肉はトロ々で野菜のエキスもたっぷり入ったソースも濃厚で美味しーい。四品目は金目鯛のポシェ、あさりのマリエール、飾り包丁を入れ塩胡椒・ガーリック・タイムに片栗粉をまぶして軽く焼き目をつけエシャロット・人参・ピーマン・パプリカ・ズッキーニ・茸とあさりを加えて白ワインとコンソメで蒸し煮にし、バター・塩胡椒と生クリームで仕上げてチャービルを添えレモンを搾っていただく。野菜たっぷりの濃厚なクリームソースが身分厚の金目鯛とあさりに良く絡んで旨ーい。最後は手羽元のバジルソース、塩胡椒・ガーリック・ローリエと小麦粉をまぶしてコンガリとソテーして焼き人参の上に盛って特製バジルペーストをたっぷり塗りパプリカ・しめじとレッドマスタードを添えレモンを搾っていただく。お肉はカリッとジューシーでバジルペーストが抜群で滅茶美味しい。今日の〆のデザートはヨーグルトソースのバニラアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、ミンククジラのカルパッチョ
2、ゴボウのクリームスープ
3、スペアリブのワイン煮込み
4、金目鯛のポシェあさりのマリエール
5、手羽元のッバジルソース
6、手羽元のッバジルソース

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2011年9月23日 (金)

男のご飯−1007

今日はイタリアン。先ずは生ハムと柿のサラダ、超シンプルに熟れ々の柿を生ハムで巻きオリーブオイルとブラックペッパーを軽く掛けチャービルを飾っていただく。柿はとても甘く生ハムの塩気と相まって美味しい。次はラビオリのクリームスープ、玉ネギをガーリックと塩胡椒で軽く炒め人参・茸・ピーマンに合い挽きで仕上げたラビオリを加えてコンソメで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ラビオリも野菜もクリーミーで旨い。三品目はポークと生ハムのミルフィーユのパン粉揚げ、叩いて延ばしたポークに塩胡椒とガーリックを振り掛けチーズを挟んで生ハムで三段に重ね溶き卵に潜らせパルミジャーノとパン粉をたっぷりつけてオリーブオイルとバターでコンガリ炒め、人参・カボチャ・ピーマン・しめじとチャービルを添えレモンをたっぷり搾っていただく。ジューシーなお肉にチーズと生ハムの塩気にコンガリ揚がったパン粉が相まって美味しーい。四品目はイカのフリット、小麦粉・生クリーム・卵・ベーキングパウダーでリングに切ったイカを揚げてチャービルを飾り塩胡椒を振り掛けレモンをたっぷり搾っていただく。フワ々の衣で包まれた餅々のイカがレモンの酸味とマッチしてシンプルイズベストで旨ーい。最後はスパゲティーミートソース、たっぷりの玉ネギ・人参・セロリとニンニクで合い挽きを炒め白ワインで軽く蒸しコンソメ・ホールトマト・ケチャップ・オレガノ・ナツメグ・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げ超アルデンテのフェデリーニの上にたっぷり掛けパルミジャーノを削り掛けていただく。美味しいとしか言いようが無い。今日の〆のデザートはプラムと濃厚ミルクのソルベにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムと柿のサラダ
2、ラビオリのクリームスープ
3、ポークと生ハムのミルフィーユのパン粉揚げ
4、イカのフリット
5、スパゲティーミートソース
6、プラムと濃厚ミルクのソルベにカプチーノ

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2011年9月22日 (木)

男のご飯−1006

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドといくらのサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・パプリカ・キューリと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。スタートには申し分無くこのコラボは旨い。次は手羽中の唐揚げ、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め白ワインで蒸し茹で卵・ベビーリーフとトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。ワインの風味が活きて柔らかくてジューシーで親孝行で美味しい。三品目は鮴の煮付け、塩をして酒だけでじっくり煮込み砂糖・醤油・下ろし生姜に味醂で照りをつけ椎茸・ごぼう・人参にミツバと山椒の葉を添え酢橘を搾っていただく。甘さの中に生姜の風味が活きて魚好きをとことん満足させる位旨ーい。四品目は餅豚の生姜焼き、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒めおろし生姜・砂糖・醤油と味醂で仕上げ同じフライパンで仕上げた椎茸・カボチャ・人参・ピーマンと一緒にレモンを搾っていただく。甘辛くて生姜が絶妙で何もかもが美味しーい。最後は松茸のお吸い物、シンプルに炒り粉だし・酒と味醂で豆腐と一緒に軽めに煮込みミツバをトッピングして柚の皮を多めに入れていただく。松茸の香りと風味に柚が良いあんばいに利いて柚れ無い位旨い。今日の〆のデザートは昨日に続いてイチゴのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、は生ハムとアボガドといくらのサラダ
2、手羽中の唐揚げ
3、鮴の煮付け
4、餅豚の生姜焼き
5、松茸のお吸い物
6、イチゴのアイスクリームとコーヒー

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2011年9月21日 (水)

男のご飯−1005

今日は創作中華料理。先ずはイカといくらの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・大根・人参・白髪ネギ・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。イカは歯応えもあり餅々で筋子からこしらえたイクラはプチ々で美味しい。次は若鶏とワンタンのサンラータン、若鶏は塩胡椒とガーリックで軽く炒め白ネギ・木耳・セロリ・筍・絹紗やを加え鶏ガラスープ・酒・味醂・ホールトマト・五香粉・お酢とゴマ油に塩胡椒で仕上げいただく。トマトとお酢の酸味に胡麻が相まって具沢山で旨い。三品目は金目鯛の甘酢あん掛け、塩胡椒をして軽く焼き目をつけて酒で軽く蒸し白髪ネギ・筍・人参・ピーマン・パプリカ・木耳・絹紗やと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・醤油・お酢・五香粉・塩胡椒と片栗粉で仕上げていただく。でかい目が飛び出る位野菜たっぷりの甘酢あんが身に良く絡んで美味しい。四品目はマーボ茄子、黒毛和牛の細切れに塩胡椒とガーリックを振り掛けて鷹の爪・白ネギと一緒に軽く炒めて茄子を加え鶏ガラ・酒・味醂・花椒・テンメンジャン・豆板醤・ゴマ油・塩胡椒と片栗粉で仕上げ白ネギをトッピングしていただく。ピリッとした中にテンメンジャンの甘さが良いあんばいに利いて茄子が牛っとして旨ーい。最後は青椒肉絲、大きめにカットした餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め筍・ピーマン・パプリカと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。お肉はもち々で野菜はショキ々でオイスターソース風味で美味しーい。今日の〆のデザートはイチゴのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、イカといくらの皇帝風サラダ
2、若鶏とワンタンのサンラータン
3、金目鯛の甘酢あん掛け
4、マーボ茄子
5、青椒肉絲
6、イチゴのアイスクリームとコーヒー

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2011年9月20日 (火)

男のご飯−1004

今日はフレンチ。先ずは生ハムとスモークサーモンのマリネ、玉ネギ・ニンニク・人参・カボチャ・ズッキーニ・セロリ・パプリカ・ピーマン・茸をオリーブオイルで炒め、クリームチーズ・ビネガー・レモン汁にプルーンとトマトを加えて和え生ハムとスモークサーモンで巻いてブラックペッパーとオリーブオイルにレッドマスタードを添えていただく。スタートには申し分無く美味しい。次はキャロットのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。何時もながらクリーミーで旨い。三品目は鯛のポアレ、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてバターでソテーしカボチャ・人参・ホワイトアスパラガス・ピーマンと一緒に白ワインで蒸しレモンをたっぷり搾っていただく。バターの香ばしさにワインの風味が活きて美味しい。四品目はラムチョップのバジルソース、塩胡椒・ガーリックとローズマリーの葉を加えてソテーし人参・パプリカ・絹さやにレッドマスタードを添えバジルペーストをたっぷり乗せレモンを搾っていただく。お肉は超ジューシーでバジ々に旨ーい。最後はあさりとゴルゴンゾーラのリゾット、玉ネギとニンニクで洗い米を炒めてあさりを加え白ワインで軽く蒸しコンソメ・タイムと塩胡椒でアルデンテに煮込みたっぷりの生クリームで溶いたゴルゴンゾーラで仕上げパセリを振り掛けていただく。あさりはプリ々でお米の歯応えは良いあんばいでゴルゴンが利いて滅茶苦茶美味しーい。今日に〆のデザートはクリームチーズのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムとスモークサーモンのマリネ
2、キャロットのクリームスープ
3、鯛のポアレ
4、ラムチョップのバジルソース
5、あさりとゴルゴンゾーラのリゾット
6、クリームチーズのアイスクリームとカフェラテ

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2011年9月18日 (日)

男のご飯−1003

今日はアメリカン。先ずはフィッシャーマンズサラダ、ベビーリーフ・アスパラガス・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・木耳・茸とワイン蒸ししたあさりと海老に茹で卵・イクラ・スモークサーモン・生ハムを加えてレモンを搾り、マヨネーズ・玉ねぎ・白ワイン・生クリームと塩胡椒で仕上げたドレッシングでいただく。一言具沢山で美味しい。次はパンプキンスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパプリカを振り掛けていただく。クリーミーでトロミと甘味が利いて旨い。三品目は魚介のバーベキュー、白ネギ・秋鮭・ピーマン・海老・アスパラガス・椎茸とコーンを串刺しにし塩胡椒とガーリックにタイムを振り掛けて網焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。オーシャンが恋しくなる位美味しい。四品目は餅豚のバーベキュー、玉ネギ・餅豚・パンプキン・ピーマン・パプリカ・餅豚・と椎茸を串刺しにして塩胡椒とガーリックにローズマリーを振り掛けてフライパンで脂を飛ばしながら焼きレモンをたっぷり搾っていただく。餅々ジューシーで野菜も旨ーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、チキンを塩胡椒・ガーリックとタイムでじっくり焼いて白ワインで蒸しベビーリーフ・卵焼き・キューリ・トマトと生ハムと一緒にケチャップ・マヨネーズを掛けバターをタップリ塗ったトーストで挟みレモンを搾っていただく。チキンはとてもジューシーで具沢山で言う事無く美味しーい。今日の〆のデザートはカプチーノのアイスクリームとコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、フィッシャーマンズサラダ
2、パンプキンスープ
3、魚介のバーベキュー
4、餅豚のバーベキュー
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、カプチーノのアイスクリームとコーヒー

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2011年9月16日 (金)

男のご飯−1002

今日は創作中華料理。先ずはサーモンとイクラの皇帝風サラダ、たっぷりのパクチー・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。サーモンは脂乗り々でパクチーてしまう位美味しい。次はサンラータンスープ、筍・しめじ・木耳・絹さや・トマトを鶏ガラスープ・酒・五香粉・ホールトマト・お酢・ゴマ油と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。お酢と胡麻とトマトの酸味が活きて旨い。三品目は羽餃子、合い挽き・ネギ・塩胡椒とガーリックを練り込んだネタを丁寧に包んで蒸焼きにし水と来片栗粉で羽をつけレモンとパクチーをトッピングしていただく。綺麗な羽までコンガリパリッとしてネタはジューシーでテンメンジャンも餃子のタレもどちらも美味しい。四品目は酢豚、餅豚ブロックに塩胡椒・ガーリック・卵と片栗粉をまぶしてコンガリ揚げ筍・人参・ピーマン・パプリカ・オレンジ・鶉と一緒に、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・お酢・ガーリック・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。オレンジの甘さとお酢が絶妙で具沢山で旨ーい。最後は海老マヨ、ブラックタイガーに塩胡椒・ガーリック・卵と片栗粉をまぶしてコンガリ揚げてベビーリーフの上に盛り、マヨネーズと生クリームで仕上げたソースをたっぷり掛けブラックペッパーを振り掛けていただく。プリン々でマヨうこと無く滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートは巨峰と濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、サーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、サンラータンスープ
3、羽餃子
4、酢豚
5、海老マヨ
6、巨峰と濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年9月15日 (木)

男のご飯−1001

今日は新たなスタート1001回目でイタリアン。先ずは巨峰と生ハムのサラダ、シンプルに生ハムで巻いてレモンを乗せトマトとベビーリーフを飾りブラックペッパーを振り掛けていただく。巨峰の甘さと生ハムの塩気とレモンの酸味が絶妙で美味しい。次はカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリーミーでカボチャの甘さが際立って旨い。三品目はイカと野菜のミニピザ、焼売の生地にホールトマトをたっぷり塗りオニオン・ピーマン・マッシュルームと一緒に焼いてベビーリーフをたっぷり乗せパプリカを振り掛けていただく。何時もながらカリ・パリ・トロ々で美味しい。四品目は焼き松茸と黒毛和牛のソテー、塩胡椒とガーリックを振り掛けてレアーに仕上げ焼き松茸を乗せ長芋・人参とアジアンレッドマスタードを添えレモンを搾っていただく。言いようが無い位お肉と松茸がベストマッチで旨ーい。最後はボンゴレロッソ、玉ネギとニンニクを炒めあさり・イカとマッシュルームを加えて白ワインで蒸しコンソメ・ホールトマト・オレガノ・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げ、超アルデンテのフェデリーニに絡めベビーリーフを散らしパルミジャーノを削り掛けていただく。あさりはプリ々でパスタの歯応えは程よくトマトう位美味しーい。今日の〆のデザートは巨峰と濃厚ミルクのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、巨峰と生ハムのサラダ
2、カボチャのクリームスープ
3、イカと野菜のミニピザ
4、焼き松茸と黒毛和牛のソテー
5、ボンゴレロッソ
6、巨峰と濃厚ミルクのアイスクリームとカプチーノ

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2011年9月14日 (水)

男のご飯−1000

今日は1000回達成で創作日本料理。旬の食べたい物をを少し交えて先ずは毛蟹と焼き松茸の生ハム巻きのサラダ、シンプルに毛蟹は海水と同じ割合の塩で湯がき松茸はそのまま裂いて焼き生ハムを巻いて半熟卵とミツバと大葉にトマトを添えていただく。毛蟹はとても甘く二杯酢が良いあんばいで松茸は形容のしようがない位美味しい。次は肉じゃが、黒毛和牛に塩胡椒をして軽く炒め甘めの割り下でじゃがいも・人参・玉ねぎ・椎茸・コンニャクと絹さやと一緒に煮込み山椒の葉をトッピングしていただく。焼いたお肉は言うまでもなく控えめに仕上げた野菜は夫々の持ち味と食感が活きて旨い。三品目は鯛の兜煮、塩をして酒だけでゴボウと長芋と一緒に煮込み砂糖・醤油と味醂で照りをつけ山椒の葉をトッピングして酢橘を搾っていただく。お目目はドコサヘキサンして身離れ良く鯛へん美味しい。四品目は静岡のスクスク鶏の照り焼き、塩胡椒とガーリックだけでじっくり両面を焼き白ワインで蒸焼きにし千切りキャベツにトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。身はプリン々で超ジューシーで旨ーい。最後は松茸とウニとあさりのお吸い物、一番だしに酒と味醂で松茸とあさりを軽めに煮込みミツバと柚にウニをトッピングしていただく。松茸と柚の香りにプリン々のあさりとトロ々のウニが絶妙で滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々1000回目のご飯でした。

1、毛蟹と焼き松茸の生ハム巻きのサラダ
2、肉じゃが
3、鯛の兜煮
4、静岡のスクスク鶏の照り焼き
5、松茸とウニとあさりのお吸い物
6、夕張メロンのアイスクリームとコーヒー

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2011年9月13日 (火)

男のご飯−999

今日はいよいよ1000回達成ラスト2でイタリアン。先ずは生ハムいちじく、超熟れ々のいちじくを生ハムで巻いてトマトとイクラをトッピングし、レモンにイタリアンパセリを飾りブラックペッパーでいただく。超熟れっ子なのが良く分かる位美味しい。次は毛蟹とウニのジュレ、コンソメで玉ネギとコーンと海老を煮込みゼラチンで固め蟹肉とウニをたっぷり乗せてレモンとイタリアンパセリをトッピングしていただく。冷たくてお口の中でジュワーと広がってしまう絶妙なジュレと甘い々毛蟹にイクラが決まって旨い。三品目はイサキのアクアパッツア、塩胡椒とガーリックを振り掛けて両面を焼きカボチャ・人参・ズッキーニ・茸・茄子・セロリ・ピーマン・パプリカ・トマトとタイム・ローズマリーで一緒に白ワイン・コンソメと塩胡椒でじっくり煮込みレモンをたっぷり搾っていただく。魚好きには文句のつけようが無い位美味しい。四品目はフォアグラのパイ包み、塩胡椒とガーリックに強力粉をしっかりつけてソテーし何重にも重ねたパイ生地でグル々に巻きモッツァレラを乗せてオーブンで焼き肉汁と生クリームで仕上げたソースでいただく。パイはカリッとサク々でフォアグラがしっかり詰まってチーズとクリームソースが何とも言えず滅茶苦茶旨ーい。最後はウニとイカ刺とイクラのイカスミのリングイネ、玉ネギとニンニクを炒め白ワインとコンソメでイカの腸・スミ・ホールトマト・アンチョビソース・オレガノ・バジル・塩胡椒とパルミジャーノで仕上げウニ・イカ刺とイクラをトッピングしてイタリアンパセリを飾っていただく。贅沢感いっぱいの刺身ネタがパスタと相まってスミに置けない位美味しーい。今日の〆夫デザートは熟れ々いちじくとバニラアイスクリームのミルフィーユとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムいちじく
2、毛蟹とウニのジュレ
3、イサキのアクアパッツア
4、フォアグラのパイツ包み
5、ウニとイカ刺とイクラのイカスミのリングイネ
6、熟れ々いちじくとバニラアイスクリームのミルフィーユとカプチーノ

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2011年9月11日 (日)

男のご飯−998

今日はいよいよラスト3で創作中華料理。先ずはスモークサーモンと春雨のサラダ、鶏ガラスープで戻した春雨に大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリ・トマトに胡麻油・酒・味醂・お酢・ガーリックと塩胡椒で和えてベビーリーフの上に盛りレモンを搾りたっぷりの煎り胡麻を振り掛けていただく。シコ々した春雨にショキ々した野菜と胡麻が相まって美味しい。次は松茸とフカヒレのスープ、鶏ガラスープ・酒・味醂・ガーリックとオイスターソースで煮込み片栗粉で仕上げハーブを飾っていただく。フカヒレはトロ々ジョリ々で松茸のショキ々した歯応えと香りがたまらなく滅茶苦茶旨い。三品目は海老チリの卵和え、殻つきの海老に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてカリ々に揚げネギ・ニンニク・鷹の爪と一緒に炒め鶏ガラ・酒・味醂・花椒・テンメンジャン・豆板醤・塩胡椒と片栗粉に卵を綴じていただく。殻はカリ々で香ばしく身はプリン々で卵で辛さが円やかになって美味しい。四品目は青椒肉絲、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め大きめに切った筍とピーマンを加え鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。中華の王道だけあって何も言う事無く旨ーい。最後は地鶏とチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて軽く炒めチンゲンサイとエノキを加えて鶏ガラスープでトロ々に煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。何もかもがトロ々で蕩ける位美味しーい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームにヨーグルトソースとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、スモークサーモンと春雨のサラダ
2、松茸とフカヒレのスープ
3、海老チリの卵和え
4、青椒肉絲
5、地鶏とチンゲンサイのクリーム煮
6、夕張メロンのアイスクリームにヨーグルトソースとコーヒー

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2011年9月10日 (土)

男のご飯−997

今日はフレンチ。先ずはスモークサーモンとオレンジのサラダ、食べごろのスモークサーモンの上にオニオン・オレンジ・アボガド・クリームチーズとイクラを乗せベビーリーフを散らしてレモンを搾りブラックペッパーを振り掛けていただく。甘くてクリーミーでスモーキーで美味しい。次はじゃがいものポタージュ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロ々超クリーミーで旨い。三品目はラムチョップのポワレと梨のコンポート添え、塩胡椒・ガーリックとローズマリーの葉を加えてポワレし椎茸・人参・長芋と一緒にフランベしハチミツで煮込んだ梨の上に盛りレモンをたっぷり搾っていただく。ワインの香りが程よく梨の甘さがお肉とバッチリ決まって美味しい。四品目はオマールのクリームソース、塩胡椒とガーリックを振り掛けて玉ネギ・ニンニク・人参・セロリ・アスパラと一緒にオリーブオイルとバターでソテーして白ワインでフランベしたっぷりの生クリームで仕上げたソースを掛けてチャービルを飾りレモンを搾っていただく。しっかり詰まった身は身離れも良くクリーミーで笑ける位滅茶苦茶旨ーい。最後はあさりと茸のゴルゴンゾーラのリゾット、玉ネギ・ニンニクと一緒に洗い米を炒めてあさりを加え白ワイン・コンソメ・タイムと塩胡椒でじっくりとアルデンテで煮込み生クリームで溶いたゴルゴンゾーラで仕上げパルミジャーノを振り掛けていただく。あさりはプリン々でお米の歯応えはバッチリでゴルゴン好きにはたまらなく美味しーい。今日の〆のデザートは梨のコンポートに夕張メロンのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、スモークサーモンとオレンジのサラダ
2、じゃがいものポタージュ
3、ラムチョップのポワレと梨のコンポート添え
4、オマールのクリームソース
5、あさりと茸のゴルゴンゾーラのリゾット
6、梨のコンポートに夕張メロンのアイスクリームとカフェラテ

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2011年9月 9日 (金)

男のご飯−996

今日は創作日本料理。先ずはワサビの昆布佃にと野菜の胡麻サラダ、ミツバ・レタス・大根・人参・キューリ・パプリカ・アボガド・トマトと一緒に煎り胡麻をたっぷり掛けブラックペッパーとマヨネーズでいただく。胡麻と佃煮とショキ々の野菜が相性良く美味しい。次はクリーム茸の卵巻き、椎茸・しめじ・エノキ・エリンギを塩胡椒とバターで炒めて生クリームで仕上げ生クリームで溶いた卵でフワ々に巻き酢橘を搾っていただく。茸の風味と生クリームが卵とバッチリ決まってトロ々で旨い。三品目は松茸の好き焼き、黒毛和牛を甘めの割り下で焼いて取り出し白菜・大根・人参・椎茸・玉ねぎ・豆腐・マロニーと松茸を煮込みお肉と一緒に盛りミツバを添えていただく。お肉は香ばしくて甘く野菜共々松茸の香りが全体に漂い滅茶苦茶美味しーい。四品目はウニとイクラとトロサーモンのお寿司、ウニとイクラは甘めで人肌のシャリを軍艦巻きにしててんこ盛りにし、焙ったトロサーモンと一緒にすだちを搾って黒岩塩でいただく。家でしか出来ない位このネタの盛り様は贅沢感いっぱいで旨ーい。最後はあさりと松茸のお吸い物、一番だしに酒と味醂にほんの少しの醤油で仕上げミツバをトッピングして酢橘を搾っていただく。だしといい香りといい、あさりも松茸も申し分無く美味しい。今日の〆のデザートは梨とバニラのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ワサビの昆布佃にと野菜の胡麻サラダ
2、クリーム茸の卵巻き
3、松茸の好き焼き
4、ウニとイクラとトロサーモンのお寿司
5、あさりと松茸のお吸い物
6、梨とバニラのアイスクリームとコーヒー

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2011年9月 8日 (木)

男のご飯−995

今日はイタリアン。先ずはカプレーゼ、バジルの上に濃厚ミルクで作ったモッツァレラ擬きとトマトを乗せチャービルを飾りオリーブオイルとブラックペッパーにレモンを搾っていただく。何時もながら瑞々しくて美味しい。次はキャロットのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。色合いも良くクリーミーで旨い。三品目はあこうのカポナータ煮込み、塩胡椒とガーリックで軽く炒めカボチャ・人参・ズッキーニ・セロリ・ピーマン・パプリカを加えて白ワインで軽く蒸し、チキンブイヨン・ホールトマト・オレガノ・ガーリックと塩胡椒で仕上げレモンを搾っていただく。新鮮で身離れも良くトマトの酸味が良いあんばいで具沢山で美味しい。四品目はポークソテーの茸クリームソース、筋切りをして叩いて延ばし塩胡椒・ガーリック・タイムに小麦粉をまぶしてソテーし、肉汁にマッシュルーム・しめじ・エリンギを加え白ワイン・コンソメ・塩胡椒と生クリームで仕上げたソースをたっぷり掛けレモンを搾っていただく。お肉はコンガリとジューシーで絶妙な茸のクリームソースがたっぷり絡んで旨ーい。最後はバジルペーストのパスタ、バジル・ガーリック・オリーブオイル・カシューナッツ・松の実・白ワイン・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたペーストをスパゲティー二に絡めパルミジャーノを削り掛けていただく。バジ々に決まって超美味しーい。今日の〆のデザートは濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、キャロットのクリームスープ
3、あこうのカポナータ煮込み
4、ポークソテーの茸クリームソース
5、バジルペーストのパスタ
6、濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年9月 5日 (月)

男のご飯−994

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンとイクラの皇帝風サラダ、たっぷりのパクチーと大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・チャービルと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。何時もながら親孝行で美味しい。次はあさりのサンラータンスープ、塩胡椒とガーリックで軽く炒めて酒で蒸しネギ・筍・しめじを加え鶏ガラスープ・ホールトマト・胡麻油・五香粉・お酢と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。胡麻油とお酢の利いたトマトスープにあさりのだしがしっかり出て身もプリン々で旨い。三品目は海老チリ、活け車海老の腸を丁寧に取り塩胡椒・ガーリック・鷹の爪とネギで軽く炒め鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・花椒・ケチャップと片栗粉で仕上げパセリを刻んでいただく。身は超新鮮でプリ々して足も香ばしくて辛さも適度で美味しい。四品目は青椒肉絲、細切りにした餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め筍とピーマンを加え鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースと胡麻油で仕上げていただく。中華の王道とも言うべき青椒肉絲は何時食べても旨ーい。最後はウニとアワビとチンゲンサイのクリーム煮、鶏ガラスープと酒でしめじと一緒にチンゲンサイをじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げお酒でじっくり蒸した活けアワビとウニを乗せブラックペッパーを振り掛けていただく。チンゲンサイはトロ々クリーミーでアワビはとても柔らかくウニとクリームソースの一体感が絶妙で美味しーい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとバニラのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、あさりのサンラーランスープ
3、海老チリ
4、青椒肉絲
5、ウニとアワビとチンゲンサイのクリーム煮
6、熟れ々マンゴとバニラのアイスクリームにコーヒー

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2011年9月 4日 (日)

男のご飯−993

今日はフレンチ、先ずは魚介のマリネ、玉ネギ・パプリカ・ピーマン・カボチャ・セロリ・茄子・茸をオリーブオイル・ガーリックで軽く炒めオレンジ・トマト・アボガド・貝柱・サーモンとクリームチーズを加えワインビネガー・生クリーム・コンソメ・白ワイン・あさりの蒸し汁・マヨネーズと塩胡椒のマリネ液で和え蟹とチャービルを飾りレモンを搾っていただく。全ての素材がマッチして美味しいとしか言いようが無い。次ぎはオニオンのクリームスープ、塩胡椒とガーリックで軽く炒めてチキンブイヨンで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。これもまたクリーミーで旨い。三品目は地鶏もも肉のポアレ、塩胡椒・ガーリックとタイムの葉でじっくり焼いて白ワインで蒸し人参・茄子・ズッキーニ・パプリカを添えレモンをたっぷり搾っていただく。皮はコンガリ身は餅々ジューシーでももとは言え羽ばたきたくなる位美味しい。四品目は牛タンとフォアグラのミルフィーユ、フォアグラに塩胡椒とガーリックに強力粉をまぶしてじっくり炒め塩胡椒とガーリックでレアーに炒めた薄切りの牛タンを交互に三段に挟み人参・アスパラガス・茸とトマトにチャービルを添えレモンをたっぷり搾っていただく。フォアグラは柔らかくフワ々ジューシーで牛タンと相まって滅茶苦茶旨ーい。最後は魚介のパエリア、玉ねぎとガーリックで洗い米・あさり・海老・イカ・サーモン・穴子を炒めて白ワインで蒸しパプリカ・ピーマン・茸・セロリとトマトを加え、コンソメ・白ワイン・ホールトマト・オレガノと塩胡椒で仕上げレモンを添えパセリを刻んでいただく。魚介も野菜もたっぷりでお米の歯応えも良いあんばいで美味しーい。今日の〆のデザートはピオーネとバニラのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、魚介のマリネ
2、オニオンのクリームスープ
3、地鶏もも肉のポアレ
4、牛タンとフォアグラのミルフィーユ
5、魚介のパエリア
6、ピオーネとバニラのアイスクリームとカフェラテ

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2011年9月 3日 (土)

男のご飯−992

今日はアメリカン。先ずはフィッシャーマンズサラダ、レタス・セロリ・大根・人参・キューリ・ズッキーニ・オニオン・トマト・アボガド・オレンジ・あさりのワイン蒸し・貝柱・イカ・シュリンプ・蟹・サーモンとイクラに半熟卵とパセリを飾りブラックペッパーを振り掛け特製マヨビネガードレッシングでいただく。漁師さんありがとうと言いたくなる位魚介たっぷりで美味しい。次はコーンクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。コーンがとても甘くクリーミーで旨い。三品目は魚介のバーベキュー、シュリンプ・イカ・貝柱・サーモン・カボチャ・コーン・オニオン・茄子・人参・長芋・ピーマン・パプリカ・ズッキーニ・茸と一緒に塩胡椒とガーリックで網焼きにしてレモンをたっぷり搾っていただく。シンプルに焼いた分夫々の持ち味が活きて香ばしくて美味しい。四品目は牛フィレのステーキ、黒毛和牛のフィレに塩胡椒とニンニクでミディアムレアーに焼き人参・長芋・アスパラガス・ピーマンにマッシュポテトとパセリを添えレモンを搾っていただく。添え物は夫々の持ち味が活きてお肉はとても柔らかくジューシーで塩胡椒だけで滅茶苦茶旨ーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、若鶏に塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてじっくり焼いてワインで少し蒸しカリ々ベーコン・卵・レタス・トマト・キューリにケチャップとマヨネーズを掛け辛しバタートーストに挟みフライドポテトとオレンジにパセリを添えていただく。ただ一言美味しいー。今日の〆のデザートはバニラのアイスクリームと巨峰にコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、フィッシャーマンズサラダ
2、コーンクリームスープ
3、魚介のバーベキュー
4、牛フィレのステーキ
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、バニラのアイスクリームと巨峰にコーヒー

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2011年9月 2日 (金)

男のご飯−991

今日はいよいよ1000回に向けてのカウントダウン最初の創作日本料理。先ずは何はともあれベーコンと半熟卵のサラダ、純粋に今日食べたいベビーリーフ・香菜・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマト・アボガドとオリーブオイルで焼いたズッキーニとベーコンをブラックペッパーとマヨネーズでいただく。カリ々ベーコンとトロ々卵にショキ々野菜が一体となってお口の中で好き々して美味しい。次は名古屋コーチンの蒸焼き、塩胡椒とガーリックで焼き目をつけ白ワインで蒸焼きにしカボチャ・人参・インゲンにパセリを添えレモンをたっぷり搾っていただく。皮はコンガリしていて身は柔らかくフワ々ジューシーでチキンを焼かしたらホンマに旨いと言える。三品目は秋と言えば秋刀魚の塩焼き、気持ち大きめの秋刀魚を丁寧に腸を取って塩だけで網焼きにしてフライパンで醤油・酒と味醂で焼いた長芋・蓮根・インゲンに山椒の葉を添え酢橘をたっぷり搾っていただく。この時期は何と言っても脂が乗り々で秋刀魚が美味しーい。四品目は合い挽きのミンチカツ、玉ねぎと人参をバターで炒め卵黄とパン粉を加えてしっかり練り上げて小判状に成形しオリーブオイルとバターでじっくり焼き白ワインで蒸し上げてキャベツの千切りとトマトにパセリを添えレモンを搾って特製ケチャップソースでいただく。肉汁も良いあんばいで超ボリューミーで旨ーい。最後はあさりの味噌汁、炒り粉だし・酒・味醂に赤味噌を溶き白ネギと一緒に煮込み刻みネギをたっぷりトッピングしていただく。あさりはプリ々でネギが絶妙に相まって仕上げには申し分無く美味しい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームにヨーグルトソースとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、ベーコンと半熟卵のサラダ
2、名古屋コーチンの蒸焼き
3、秋刀魚の塩焼き
4、ミンチカツ
5、あさりの味噌汁
6、夕張メロンのアイスクリームにヨーグルトソースとコーヒー

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2011年9月 1日 (木)

男のご飯−990

今日は創作中華料理。先ずはスモークサーモンとイクラの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・パクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。煙に巻かれた様で親孝行で美味しい。次は地鶏の玉子綴じスープ、鶏ガラスープ・酒・味醂・五香粉・ガーリックと塩胡椒で白髪ネギ・しめじ・人参・セロリと一緒に煮込んで卵を綴じパクチーをトッピングしていただく。野菜たっぷり卵はトロ々で親孝行で旨い。三品目は回鍋肉、豚バラに塩胡椒とガーリックを振り掛けて炒めたっぷりのキャベツにピーマンとしめじを加え鶏ガラ・酒・味醂・生姜・胡麻油・テンメンジャンと塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。お肉は餅々野菜はショキ々でテンメンジャンの甘さが良いあんばいで美味しい。四品目は連呼鯛の甘酢あん掛け、塩胡椒と片栗粉をまぶして揚げ白髪ネギ・セロリ・キューリ・人参を加え鶏ガラスープ・酒・味醂・五香粉・砂糖・お酢と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしてレモンをたっぷり搾っていただく。カリッと揚がった連呼鯛に甘酢あんがしっかり絡んで旨ーい。最後は牛肉とピーマンのオイスターソース炒め、シンプルに塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒めピーマンとパプリカを加え鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。オイスターソース特有の欠かせない中華の味が漂い仕上げには申し分無く美味しーい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、スモークサーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、地鶏の玉子綴じスープ
3、回鍋肉
4、連呼鯛の甘酢あん掛け
5、牛肉とピーマンのオイスターソース炒め
6、夕張メロンのアイスクリームとコーヒー

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