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2011年7月

2011年7月31日 (日)

男のご飯−964

今日は創作日本料理。先ずは海鮮サラダ、ミツバ・レタス・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトに帆立とウニを乗せワサビ・ブラックペッパー・黒岩塩とマヨネーズでいただく。ウニも帆立も野菜も鮮度抜群で贅沢感いっぱいで滅茶苦茶美味しい。次は鰻のゴーヤチャンプル、塩揉みをして苦みを抑え胡麻油でしめじと一緒に炒め酒・味醂・塩胡椒・ガーリックと蒲焼きのタレを加え卵を綴じて山椒を振り掛けていただく。ゴーヤの苦みも適度で鰻巻きとは一味違って卵もトロ々で旨い。三品目は鮴の煮付け、塩をして酒だけで煮込み獅子唐・山芋・蓮根を加え砂糖・醤油と味醂で照りをつけミツバを飾り酢橘を搾っていただく。身離れも良く締った身がたっぷりで目が腫れる位美味しーい。四品目は肉じゃが、人参・じゃがいも・コンニャクと絹さやをだし・酒・砂糖・醤油と味醂でじっくり煮込み、軽く炒めて甘めの割り下で仕上げた黒毛和牛と一緒に盛りハーブを飾っていただく。お肉はレアーでいてコンガリとジューシーで野菜は柔らかくホク々で夫々も持ち味寺が際立って旨ーい。最後は豚汁、炒り粉だしでカボチャ・人参・しめじ・ねぎ・絹さやと一緒に煮込んで白味噌で仕上げ刻みねぎをたっぷり入れていただく。お肉は餅々で具沢山で美味しい。今日の〆のデザートはイチゴヨーグルトとイチゴアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、海鮮サラダ
2、鰻のゴーヤチャンプル
3、鮴の煮付け
4、肉じゃが
5、豚汁
6、イチゴヨーグルトとイチゴアイスクリームにコーヒー

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2011年7月30日 (土)

男のご飯−963

今日はフレンチ。先ずは生ハムとアボガドとピンクグレープフルーツのサラダ、ピンクグレープフルーツに生ハムとアボガドを乗せてセロリ・ズッキーニ・トマトにチャービルを散らしブラックペッパーとオリーブオイルでいただく。甘酸っぱいピンクグレープフルーツと熟れ々のアボガドがマッチして美味しい。次はコーンポタージュ、チキンブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。甘くトロ々で超クリーミーで旨い。三品目はラムチョップのポアレ・バルサミコ風味、塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けてカボチャ・人参・蓮根・オクラと一緒にオリーブオイルとバターでソテーし肉汁にバルサミコと赤ワインで煮詰めたソースでレモンを搾っていただく。バルサミコの酸味が利いたソースがラムを引き立てて柔らかくて美味しい。四品目は地鶏と生ハムのミルフイーユ仕立て、もも肉に塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて生ハムを交互に鋏んでソテーし蓮根・パプリカ・椎茸・絹さやにチャービルを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。旨ーいとしか言いようが無い。最後はあさりのクリームリゾット、洗い米とあさりを玉ねぎとニンニクで炒めて白ワインで蒸焼きにしコンソメ・タイムと塩胡椒でアルデンテに煮込みパルミジャーノと生クリームで仕上げパセリにチャービルを飾っていただく。歯応えが良く超クリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムとアボガドとピンクグレープフルーツのサラダ
2、コーンポタージュ
3、ラムチョップのポアレ・バルサミコ風味
4、地鶏と生ハムのミルフーユ仕立て
5、あさりのクリームリゾット
6、夕張メロンのアイスクリームとカフェラテ

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2011年7月29日 (金)

男のご飯−962

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと半熟卵の胡麻サラダ、ミツバ・香菜・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒に煎り胡麻をたっぷり掛けブラックペッパー・ゴマ油とマヨネーズでいただく。胡麻かしようが無い位トロ々ショキ々で美味しい。次は筑前煮、若鶏に塩胡椒とガーリックで軽く炒め蓮根・里芋・人参・椎茸・ごぼう・コンニャク・絹さやと一緒にだし・酒・味醂・砂糖・醤油で仕上げていただく。母と昔が恋しくなる位懐かしくて旨い。三品目はがしらの煮付け、酒だけでじっくり煮込み満願寺唐辛子・ごぼうと椎茸を加え砂糖・醤油と味醂で照りをつけ酢橘を搾っていただく。身がシッカリして歯応えも良くお口を負けない位いっぱいに広げて美味しーい。四品目は変わり種のすき焼き、先ずは黒毛和牛を超薄めの脂で軽く火を通し砂糖と醤油を絡めてレアーに焼き、肉汁に白ねぎ・大根・人参・カボチャ・椎茸・蓮根・レタスに豆腐を加えて甘めの割り下で煮込んでいただく。お肉も野菜も何もかもが甘くて旨ーい。最後は具沢山の鰹汁、大根・人参・白ネギ・ごぼう・椎茸・絹さや・豆腐と一緒に炒り粉だし・酒・味醂と醤油で煮込みミツバをトッピングしすだちを搾っていただく。具沢山で酢橘が利いてサッパリして美味しい。今日の〆のデザートは北海道濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒーでお腹おパンパンになりました。

1、アボガドと半熟卵の胡麻サラダ
2、筑前煮
3、がしらの煮付け
4、変わり種のすき焼き
5、具沢山の鰹汁
6、北海道濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月28日 (木)

男のご飯−961

今日は創作中華料理。先ずは鰹の皇帝風サラダ、白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリとたっぷりのパクチーと一緒にミルしたピーナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。パクチーは多めが何てったて旨い。次は水餃子の鶏ガラクリームスープ、ネギ・セロリ・しめじ・木耳・筍・トマトと一緒に鶏ガラスープで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。餃子がトロ々で野菜共々超クリーミーで美味しい。三品目はマーボ茄子豆腐、ネギ・ニンニク・鷹の爪・花椒・塩胡椒で合い挽きと一緒に炒め鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・醤油・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。ピリッとパンチが利いてパクチーが良く合って旨い。四品目は若鶏のカレー唐揚げのレタス巻き、塩胡椒・五香粉・ガーリックと片栗粉をまぶして揚げて煎り胡麻をたっぷり掛けてレタスを添えレモンを搾ってマヨネーズを少し入れていただく。カレーとマヨネーズと胡麻にショキ々のレタスが相まって美味しーい。最後は中華なら定番の青椒肉絲、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒めたっぷりの筍・ピーマン・パプリカと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・醤油・五香粉・生姜汁・塩胡椒で仕上げていただく。ただ一言旨ーい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鰹の皇帝風サラダ
2、水餃子の鶏ガラクリームスープ
3、マーボ茄子豆腐
4、若鶏のカレー唐揚げのレタス巻き
5、青椒肉絲
6、夕張メロンのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月27日 (水)

男のご飯−960

今日はイタリアン。先ずはカプレーゼ、濃厚ミルクで作ったモッツァレラ擬きをバジルの葉でトマトと一緒に挟んでレモンを搾りブラックペッパーと黒岩塩でいただく。モッツァレラ擬きがしっとりしてバジルとトマトにマッチして美味しい。次はオニオンのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。オニオンがトロ々で超ミルキーで旨い。三品目はサーモンとコーンのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗りオニオン・ピーマン・パプリカ・トマトと一緒に焼きパセリを振り掛けていただく。生地はカリ々チーズはトロ々でサーモンとコーンがマッチして美味しい。四品目は黒毛和牛のミラノ風カツレツ、スライス肉に塩胡椒とガーリックを振り掛けて生ハムをミルフィーユ風に交互にはさみ、卵とパン粉をしっかりつけて焼き、焼き茄子・カボチャ・人参・パプリカ・オクラを添えレモンをたっぷり搾っていただく。生ハムの塩気とレモンの酸味がカリ々に仕上がった衣との一体感が何とも言えず牛として旨ーい。最後は茄子と帆立のイカスミのリングイネ、玉ねぎとニンニクと一緒に炒め白ワイン・コンソメ・ホールトマト・塩胡椒・パルミジャーノとイカスミにアンチョビを多めに利かしたソースをたっぷり絡めパセリとパルミジャーノを振り掛けていただく。リングイネは餅々イカスミでお歯黒になって笑ける位旨ーい。今日の〆のデザートはブルーベリーソースのバニラのソルベにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、オニオンのクリームスープ
3、サーモンとコーンのミニピザ
4、黒毛和牛のミラノ風カツレツ
5、茄子と帆立のイカスミのリングイネ
6、ブルーベリーソースのバニラのソルベにカプチーノ

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2011年7月26日 (火)

男のご飯−959

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ、レタス・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。トロ々ショキ々で美味しい。次は明石蛸のマヨネージ炒めのオクラ和え、茹で蛸に塩胡椒と片栗粉をまぶしてマヨネーズで炒め湯がいたオクラを和え刻み大葉をたっぷり乗せレモンを搾っていただく。蛸はプリ々でオクラの粘りと焦がしマヨネーズの風味が活きて旨い。三品目は鰻の蒲焼き、腹開きしして備長炭で焼き秘伝のタレをたっぷりつけて二度焼きした鰻に山椒を振り掛けすだちを搾っていただく。身分厚で脂もしっかり乗っていて暑い夏には欠かせなくて美味しーい。四品目は黒豚の角煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて焼き目をつけだし・酒・砂糖・醤油と味醂で大根・人参・カボチャ・じゃがいもと一緒に煮込みすだちを搾り刻みネギと辛子味噌でいただく。何もかもがトロ々ホク々でからし味噌が良いあんばいで旨ーい。最後は鮭汁、炒り粉だし・酒と味醂でカボチャ・ごぼう・玉ねぎ・しめじと一緒に煮込み白味噌を溶き刻みネギをたっぷり入れていただく。仕上げには鮭ようが無い位具沢山で美味しい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ
2、明石蛸のマヨネージ炒めのオクラ和え
3、鰻の蒲焼き
4、黒豚の角煮
5、鮭汁
6、夕張メロンのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月25日 (月)

男のご飯−958

今日はアメリカン。先ずはフィシャーマンズサラダ、レタス・ベビーリーフ・アボガド・オニオン・セロリ・パプリカ・人参・トマト・ピンクグレープフルーツと帆立に酒蒸ししたあさり・海老・イカを加えビネガー・レモン汁・マヨネーズ・白ワイン・コンソメ・ブラックペッパーのドレッシングでいただく。旨いとしか言いようが無い。次はコーンクリームスープ、ブイヨンでじっくり煮込んでバターとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。コーンが甘くトロ々クリーミーで美味しい。三品目はチキンと貝柱のバーベキュー、カボチャ・玉ねぎ・人参・手羽中・茄子・唐辛子・貝柱・椎茸・白ネギと一緒に塩胡椒・ガーリック・ローリエと白ワインで蒸し焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。焼き加減が絶妙で夫々の持ち味が引き立て合って旨い。四品目はシュリンプの姿焼き、塩胡椒・ガーリック・タイムと白ワインで蒸焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。ボリュームたっぷりで甘く反り返る程美味しーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、若鶏に塩胡椒・ガーリックとローリエで焼き半熟卵・生ハム・トマト・キューリ・レタスと一緒にカラシバターをタップリ塗ったトーストで挟み、ポテチチップを添えケチャップマヨネーズとブラックペッパーにレモンを搾っていただく。ただ一言旨ーい。今日の〆のデザートはカスタードプリンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、フィシャーマンズサラダ
2、コーンクリームスープ
3、チキンと貝柱のバーベキュー
4、シュリンプの姿焼き
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、カスタードプリンのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月24日 (日)

男のご飯−957

今日はイタリアン。先ずはスモークサーモンのカルパッチョ、シンプルにスライスして花びら状に盛りベビーリーフ・セロリ・パプリカ・ズッキーニ・トマトを散らしオリーブオイル・ブラックペッパーとレモンを搾っていただく。煙に巻かれる位美味しい。次はほうれん草のクリームスープ、ガーリックを利かせたコンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ポパイになる位力強くてクリーミーで旨い。三品目はミラノ風カツレツ、黒毛和牛と生ハムを交互にミルフイーユ風に重ねて溶き卵をつけパン粉と粉チーズをタップリ付けてコンガリ揚げ茄子・椎茸・人参・カボチャ・ヤングコーンを添えレモンをたっぷり搾っていただく。コンガリカリッとしてレモンが利いて美味しい。四品目は鮴のアクアパッツァ、塩胡椒をしてカボチャ・茸・ピーマン・パプリカ・セロリ・ズッキーニ・茄子・トマト・あさりと一緒に白ワイン・ガーリック・タイムでじっくり煮込みレモンをたっぷり搾っていただく。具沢山でワインが良いあんばいで何もかもが旨ーい。最後はバジルペーストのフェデリーニ、バジルの葉・ピーナッツ・ガーリック・コンソメ・白ワイン・オリーブオイル・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げじゃがいもと一緒にたっぷりのバジルペーストとパルミジャーノでいただく。文句のつけようが無い位滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはイチゴのソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、スモークサーモンのカルパッチョ
2、ほうれん草のクリームスープ
3、ミラノ風カツレツ
4、鮴のアクアパッツァ
5、バジルペーストのフェデリーニ
6、イチゴのソルベとカプチーノ

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2011年7月23日 (土)

男のご飯−956

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと半熟卵のサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。卵がトロ々で生ハムの塩気と相まって美味しい。次は穴子巻き、タレをたっぷり付けた焼き穴子を二八のだしで溶いた卵で丁寧に巻いてミツバを添え酢橘を搾っていただく。土用の穴子も言う事無く旨い。三品目はがしらの煮付け、酒だけで甘唐辛子・椎茸・ゴボウと一緒にじっくり煮込みだし・砂糖・醤油と味醂で照りをつけミツバを添え酢橘を搾っていただく。新鮮で身離れも良く甘めのだしが良いあんばいで美味しーい。四品目は具沢山の肉じゃが、塩胡椒とガーリックを振り掛けて玉ねぎと一緒に軽く炒めだし・酒・砂糖・醤油と味醂で仕上げ酢橘を搾っていただく。甘さ控えめで炒め加減が絶妙のお肉と玉ねぎにホク々のじゃがいもとカボチャが相まって具沢山で旨ーい。最後は鶏汁、豚汁に因んで若鶏とゴボウ・しめじ・大根・人参・コンニャク・厚揚げと一緒に炒り粉だし・酒・味醂と味噌で仕上げ刻みネギをたっぷり入れ酢橘を搾っていただく。仕上げには具沢山で申し分無くチキンとして美味しい。今日の〆のデザートはバニラのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムと半熟卵のサラダ
2、穴子巻き
3、がしらの煮付け
4、具沢山の肉じゃが
5、鶏汁
6、バニラのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月22日 (金)

男のご飯−955

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンとイクラの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・パクチー・白髪ネギ・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリ・木耳と一緒にミルしたピーナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。ピーナッツも親孝行で美味しい。次はサンラータンのワンタンスープ、鶏ガラスープ・酒・味醂・胡麻油・塩胡椒とお酢でネギ・筍・しめじ・人参・セロリ・トマトと一緒に煮込みパクチーをトッピングしていただく。ワンタンがトロ々で胡麻とお酢が絶妙で具沢山で旨い。三品目は海老チリの玉子綴じ、ネギ・ニンニクと鷹の爪で芝海老を炒めて酒で蒸し鶏ガラ・味醂・胡麻油・花椒・テンメンジャン・豆板醤・ケチャップ・塩胡椒と片栗粉で仕上げて卵を綴じパクチーを刻んでいただく。海老はプリ々で豆板醤と鷹の爪の辛さがフワ々卵で良いあんばいになって一味違って美味しい。四品目は変わり種肉団子の甘酢あん掛け、合い挽きとゴボウ・長芋・オクラと卵黄・鶏ガラ・酒・五香粉・塩胡椒で練り上げて小判状に仕上げ小麦粉をまぶしてコンガリ揚げ、ネギ・ピーマン・セロリ・キューリ・木耳を鶏ガラスープ・酒・味醂・胡麻油・砂糖・醤油・お酢と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けレモンを搾っていただく。カリ々のゴボウとネバ々の長芋とオクラが絶妙で甘酢あんと相まって滅茶苦茶旨ーい。最後は手羽中とほうれん草のクリーム煮、しめじと一緒に塩胡椒とガーリックで軽く炒めて酒で蒸し鶏ガラ・五香粉・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。何もかもがトロ々で超クリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはイチゴのアイスクリームにバニラのヨーグルトとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、サンラータンのワンタンスープ
3、海老チリの玉子綴じ
4、変わり種肉団子の甘酢あん掛け
5、手羽中と放れん草のクリーム煮
6、イチゴのアイスクリームにバニラのヨーグルトとコーヒー

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2011年7月21日 (木)

男のご飯−954

今日はイタリアン。先ずはスモークサーモンのカルパッチョ、シンプルに花びら状に盛ってレモンを乗せベビーリーフを散らしオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。煙に巻かれたようで美味しい。次はオニオンスープ、玉ねぎと茸をガーリックを利かせて軽く炒め白ワイン・コンソメと塩胡椒で煮込みオーブンでチーズと一緒に焼いたバケットを乗せパセリを振り掛けていただく。チーズでコンガリトロッとしたバケットにスープが良いあんばいに染みて旨い。三品目はポークピカタ、餅豚スライスに塩胡椒とガーリックを振り掛けチーズをたっぷり入れた溶き卵でソテーし焼きパプリカ・カボチャ・人参・ヤングコーンにアジアンレッドマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。卵とチーズにレモンが絶妙にマッチして美味しい。四品目はラムチョップのカポナータ煮込み、塩胡椒とガーリックに小麦粉をまぶしてソテーし玉ねぎ・茄子・カボチャ・茸・ピーマン・パプリカ・セロリ・トマトを白ワインで蒸焼きにし、コンソメ・ホールトマト・塩胡椒とオレガノで煮込みレモンをたっぷり搾っていただく。トマトの酸味がお肉を更に柔らかく仕上げて野菜たっぷりで旨ーい。最後はパンチェッタと茸のクリームパスタ、玉ねぎ・パプリカと一緒に軽く炒め白ワイン・コンソメ・タイム・塩胡椒とたっぷりのパルミジャーノと生クリームで仕上げたソースをフェデリーニに絡めパセリを振り掛けていただく。何もかもが超クリーミーで仕上げには申し分無く美味しーい。今日の〆のデザートはバニラのソルベにオレンジとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、スモークサーモンのカルパッチョ
2、オニオンスープ
3、ポークピカタ
4、ラムチョップのカポナータ煮込み
5、パンチェッタと茸のクリームパスタ
6、バニラのソルベにオレンジとカプチーノ

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2011年7月20日 (水)

男のご飯−953

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカとたっぷりのパクチーの上に盛りミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。トロサーモンの脂が乗り々で胡麻カシュようの無い位美味しい。次は野菜と卵の鶏ガラスープ、白ネギをガーリックで軽く炒め筍・しめじ・人参・セロリ・木耳と一緒に鶏ガラスープ・酒と塩胡椒で煮込んで卵を綴じパクチーをトッピングしていただく。野菜たっぷりで卵がトロ々して旨い。三品目は青椒肉絲、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒めたっぷりの筍・ピーマンとパプリカを加えて白ワインで蒸し鶏ガラ・酒・味醂・ゴマ油とオイスターソースで仕上げパクチーをトッピングしていただく。中華の神髄とも言える青椒肉絲は我ながら何時作っても美味しい。四品目はサゴシの甘酢あん掛け、塩胡椒とガーリックを振り掛けて焼き目をつけ玉ねぎ・ピーマン・人参・しめじ・セロリと一緒に酒で蒸し鶏ガラ・砂糖・お酢・胡麻油と片栗粉で仕上げレモンをたっぷり搾っていただく。レモンとお酢の酸味が利いた甘酸っぱいアンが良く絡んで暑い夏には文句無く旨ーい。最後は貝柱とチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けてチンゲンサイと一緒にバターで軽く炒めて酒で蒸し、鶏ガラとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。チンゲンサイともトロ々クリーミーで貝柱はとても甘くて美味しーい。今日の〆のデザートは北海道濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンの皇帝風サラダ
2、野菜と卵の鶏ガラスープ
3、青椒肉絲
4、サゴシの甘酢あん掛け
5、貝柱とチンゲンサイのクリーム煮
6、北海道濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月18日 (月)

男のご飯−952

今日はイタリアン。先ずは生ハムピーチ、熟れ々のピーチを生ハムで巻きシンプルにベビーリーフを散らしブラックペッパーだけでいただく。甘くて生ハムの塩気が絶妙で美味しい。次はトマトとコーンのコンソメスープ、玉ねぎとガーリックを軽く炒め茸・セロリ・人参と一緒い白ワイン・コンソメ・オレガノとホールトマトで煮込みブラックペッパーを振り掛けていただく。トマトの酸味が程よく爽やかで旨い。三品目は魚介のミニピザ、餃子の生地にホールトマトをタップリ塗りオニオン・パプリカ・ピーマン・セロリに海老とイカを乗せて焼きブラックペッパーを振り掛けていただく。何時もながらコンガリパリ々トロ々で美味しい。四品目はラムチョップのサルティンボッカ、塩胡椒とガーリックでソテーし生ハムを乗せて白ワインで蒸し焼き蓮根・パプリカ・人参とレッドマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。お肉はジューシーで生ハムとのマッチングがバッチリで旨ーい。最後は茸とウニのクリームパスタ、玉ねぎ・ニンニクと茸を炒め白ワイン・コンソメ・タイム・塩胡椒とパルミジャーノにたっぷりの生クリームで仕上げたソースにフェットチー二を絡めウニをてんこ盛りしパルミジャーノを削り掛けてていただく。ウニとクリームソースが絶妙で言う事無く美味しーい。今日の〆のデザートはバニラのアイスクリームとピーチにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムピーチ
2、トマトとコーンのコンソメスープ
3、魚介のミニピザ
4、ラムチョップのサルティンボッカ
5、茸とウニのクリームパスタ
6、バニラのアイスクリームとピーチにカプチーノ

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2011年7月17日 (日)

男のご飯−951

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと半熟卵とアボガドのサラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとビネガーマヨネーズでいただく。ビネガーの酸味が程よく爽やかで美味しい。次は牛スジの肉じゃが、塩胡椒をして玉ねぎと一緒に軽く炒めじゃがいも・人参・ブロッコリーとコンニャクを加え、だし・酒・砂糖・醤油と味醂でじっくり煮込んでいただく。お肉はトロ々じゃがいもはホク々で甘くて旨い。三品目は真鯛の姿煮、塩をしてゴボウ・長芋・オクラと一緒に酒だけでじっくり煮込み、砂糖・醤油と味醂で照りをつけミツバを添え酢橘を搾っていただく。骨抜きにされる位鯛へん美味しーい。四品目は若鶏の蒸し唐揚げ、塩胡椒と小麦粉をまぶしフライパンで揚げて白ワインで蒸し焼きじゃがいも・長芋・ブロッコリーにミツバとトマトを添えてレモンを搾り黒岩塩でいただく。蒸し加減が良いあんばいで何もかもがホク々で滅茶苦茶旨ーい。最後は豚汁、炒り粉だし・酒・味醂に白味噌を溶きゴボウ・長芋・人参・しめじ・厚揚げ・コンニャクと一緒に煮込みミツバをトッピングしていただく。仕上げには申し分無く具沢山で美味しい。今日の〆のデザートはイチゴのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムと半熟卵とアボガドのサラダ
2、牛スジの肉じゃが
3、真鯛の姿煮
4、若鶏の蒸し唐揚げ
5、豚汁
6、イチゴのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月16日 (土)

男のご飯−950

今日はイタリアン。先ずは野菜とブルーチーズのマリネ、オリーブオイルとガーリックでピーマン・カボチャ・パプリカ・ズッキーニ・マッシュルーム・人参・セロリを軽く炒めて白ワインで蒸し、アボガド・生ハム・塩胡椒・生クリームとレモン汁のマリネ液で和えて星形に盛りチャービルとレモンを添えていただく。ブルーチーズの風味が野菜を良いあんばいに引き立てて美味しい。次はカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。甘くてクリーミーで旨い。三品目は野菜とベーコンのミニピザ、餃子の生地にピザソースを塗りオニオン・ピーマン・パプリカ・セロリ・マッシュルーム・茄子・トマトと一緒にたっぷりのチーズで焼きパセリを振り掛けていただく。カリッとトロッとして何時もながら美味しい。四品目はサゴシと温野菜のビネガーソース、塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶしてソテーしカボチャ・パプリカ・長芋・オクラの温野菜を添えてチャービルを飾りレモンを搾って特製ビネガーソースでいただく。ビネガーとレモンの酸味が程よく旨ーい。最後はパンチェッタと茸のクリームソースのパスタ、玉ネギ・茸とブロッコリーをガーリックを利かせて炒めコンソメ・白ワイン・塩胡椒とたっぷりの生クリームとパルミジャーノで仕上げたソースをリングイネに絡めパルミジャーノを削り掛けていただく。言う事無くクリーミーでリングイネが餅々して美味しーい。今日の〆のデザートはヨーグルトと北海道バニラのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、野菜とブルーチーズのマリネ
2、カボチャのクリームスープ
3、野菜とベーコンのミニピザ
4、サゴシと温野菜のビネガーソース
5、パンチェッタと茸のクリームソースのパスタ
6、ヨーグルトと北海道バニラのアイスクリームにカプチーノ

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2011年7月14日 (木)

男のご飯−949

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ、ミツバ・レタス・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。幸先が良く美味しい。次は秋刀魚の蒲焼きのだし巻き、昆布だしと二八に溶いた卵で脂のしっかり乗った秋刀魚の蒲焼きを丁寧に巻き大葉の上に盛りミツバを飾っていただく。鰻巻きとは一味違って旨い。三品目は連子鯛の姿焼き、化粧塩をして網焼きにし長芋短冊におかかと焼オクラを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。シンプルイズベストで魚好きには申し分無く美味しい。四品目は変わり種ハンバーグ、合い挽きに塩胡椒・ナツメグ・ガーリック・卵黄・玉ねぎ・長芋・オクラ・ゴボウと一緒に練り込んで俵状にして焼きだし・酒・砂糖・醤油と味醂のタレで仕上げ、レタスとトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。ネバ々兄弟とゴボウの食感が絶妙で甘辛のタレがバッチリ決まって旨ーい。最後は地鶏と長芋のお澄まし、炒り粉だし・酒・醤油と味醂で煮込み刻みネギとミツバをトッピングして酢橘を搾っていただく。仕上げにはだしがしっかり出てチキンとして美味しい。今日の〆のデザートはイチゴのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ
2、秋刀魚の蒲焼きのだし巻き
3、連子鯛の姿焼き
4、変わり種ハンバーグ
5、地鶏と長芋のお澄まし
6、イチゴのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月13日 (水)

男のご飯−948

今日は創作中華料理。先ずは鯛の皇帝風サラダ、たっぷりのパクチーとチャービルに大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリを敷き詰めミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。鯛へん美味しゅうございます。次はワンタンと野菜のクリームスープ、ネギ・筍・木耳・椎茸・人参・セロリ・ヤングコーン・トマト・蕪と一緒にワインで蒸焼して鶏ガラスープで煮込み生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。トロ々クリーミーで具沢山で旨い。三品目は茄子と蕪のピリ辛炒め、刻みネギ・ニンニク鷹の爪でピーマンと一緒に炒め鶏ガラ・酒・テンメンジャン・豆板醤・花椒・ゴマ油・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。ピリッとパンチがあるあんが良く絡んで美味しい。四品目は八宝菜、餅豚を塩胡椒とガーリックで炒めネギ・白菜・ピーマン・パプリカ・人参・セロリ・筍・ヤングコーン・木耳に海老・イカと鶉を加え、鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・胡麻油・塩胡椒と片栗粉で仕上げていただく。トロミが良いあんばいで具沢山で申し分無く旨ーい。最後はサゴシとチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒とガーリックで軽く炒めて酒で蒸し鶏ガラ・五香粉と塩胡椒でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。何もかもがトロ々クリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはヨーグルトソースのバニラのソルベとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鯛の皇帝風サラダ
2、ワンタンと野菜のクリームスープ
3、茄子と蕪のピリ辛炒め
4、八宝菜
5、サゴシとチンゲンサイのクリーム煮
6、ヨーグルトソースのバニラのソルベとコーヒー

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2011年7月12日 (火)

男のご飯−947

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと半熟卵の胡麻サラダ、レタス・ミツバ・人参・セロリ・キューリ・トマトと一緒に煎り胡麻をたっぷり掛けブラックペッパーとマヨネーズでいただく。胡麻ん足で美味しい。次は茄子の南蛮、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして唐辛子と一緒に炒めお酢・砂糖・醤油と鷹の爪のタレをたっぷり掛けネギをトッピングしてすだちを搾っていただく。餅々した衣にピリッと辛い甘酢タレが良いあんばいに染込んで旨い。三品目は甘鯛の姿煮、塩をして酒だけでじっくり煮込み砂糖・醤油と味醂で照りを付け蕪とミツバを添え酢橘を搾っていただく。蕪はトロ々で甘辛くて魚好きにはたまらなく美味しーいとしか言いようが無い。四品目は若鶏の唐揚げ、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてコンガリ揚げ千切りレタスと一緒にレモンをたっぷり搾って黒岩塩でいただく。衣はコンガリと身はジューシーで岩塩が若鶏の持ち味を活かして旨ーい。最後はあさりのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と醤油でネギと一緒に煮込みミツバをトッピングして酢橘をたっぷり搾っていただく。あさりのだしがしっかり出てお酒と酢橘がバッチリ決まって仕上げには言う事無く美味しい。今日の〆のデザートはフルーツゼリーとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドと半熟卵の胡麻サラダ
2、茄子の南蛮
3、甘鯛の姿煮
4、若鶏の唐揚げ
5、あさりのお吸い物
6、フルーツゼリーとコーヒー

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2011年7月11日 (月)

男のご飯−946

今日はイタリアン。先ずはブロッコリーのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリーミーで美味しいとしか言いようが無い。次は手羽中と温野菜のサラダ、塩胡椒とガーリックでコンガリ炒め筍・茄子・獅子唐・パプリカ・ズッキーニ・セロリ・人参・椎茸を加えワインで蒸焼きにしチャービルを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。これもまた夫々の持ち味が活きて旨いとしか言いようが無い。三品目はラムチョップのソテー、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブでソテーし椎茸・パプリカと絹さやを添えレモンを搾っていただく。お肉がジューシーでレモンが利いてこれもまた美味しい。四品目は舌平目のムニエルのアクアパッツァ、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてバターでソテーしあさり・玉ねぎ・ピーマン・パプリカ・ブロッコリー・椎茸・ズッキーニ・セロリとトマトを加え、白ワインとタイムでじっくり煮込みレモンをたっぷり搾っていただく。コンガリ仕上がったバターにレモンが良いあんばいで具沢山で滅茶苦茶旨ーい。最後は生ハムとゴルゴンゾーラのパスタ、シンプルに玉ねぎ・茸を塩胡椒とガーリックで炒め白ワイン・ミルク・生クリーム・ブラックペッパー・パルミジャーノで仕上げたソースをリングイネに絡め生ハムをたっぷりトッピングしチャービルを飾っていただく。文句の言いようが無い位美味しーい。今日の〆のデザートはカスタードプリンのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、ブロッコリーのクリームスープ
2、手羽中と温野菜のサラダ
3、ラムチョップのソテー
4、舌平目のムニエルのアクアパッツァ
5、生ハムとゴルゴンゾーラのパスタ
6、カスタードプリンのアイスクリームとカプチー

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2011年7月10日 (日)

男のご飯−945

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンの皇帝風サラダ、パクチー・ミツバ・白髪ネギ・人参・キューリ・セロリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。身分厚のトロサーモンの脂が乗り々で野菜もたっぷりで美味しい。次はワンタンと豆腐のトマトスープ、鶏ガラスープ・ホールトマト・酒・味醂・ゴマ油と塩胡椒でネギ・椎茸・しめじ・蕪の葉・トマトと一緒に煮込みパクチーをトッピングしていただく。トマトの酸味と胡麻の風味が程よく具沢山で旨い。三品目は蒸し餃子とアボガドのレタス巻き、合い挽きと白菜で包んだ餃子を軽く焼き目をつけてからレタスと一緒に蒸し、熟れ々のアボガド・白髪ネギ・レモンと一緒にレタスで巻きテンメンジャンをたっぷり付けていただく。こう言う変わり種も以外と食感も良く調和がとれて美味しい。四品目は青椒肉絲、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め筍・ピーマン・パプリカと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・塩胡椒・テンメンジャン・オイスターソースで仕上げパクチーをトッピングしていただく。餅々ショキ々で言う事無く旨ーい。最後は手羽中と蕪のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉で軽く炒めて蕪としめじを加え酒で蒸焼きにし鶏ガラとたっぷりの生クリームで仕上げていただく。何もかもがトロ々クリーミーで滅茶苦茶美味しーい。今日に〆のデザートは杏仁豆腐とコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンの皇帝風サラダ
2、ワンタンと豆腐のトマトスープ
3、蒸し餃子とアボガドのレタス巻き
4、青椒肉絲
5、手羽中と蕪のクリーム煮
6、杏仁豆腐とコーヒー

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2011年7月 9日 (土)

男のご飯−944

今日は創作日本料理。先ずは帆立とアボガドの胡麻サラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒に煎り胡麻をたっぷり掛けゴマ油とマヨネーズでいただく。帆立が新鮮で超甘く胡麻が利いて美味しい。次は米茄子の田楽、皮に放射状に切り目を入れて三等分にしてフライパンでじっくり焼き白味噌・砂糖・酒・味醂を軽く火を通したタレをたっぷり塗って山椒の葉をトッピングし、焼き獅子唐と蓮根と一緒にいただく。茄子の焼け具合が良いあんばいでとても柔らかく味噌タレがバッチリ決まって旨い。三品目はがしらの煮付け、塩をして酒だけで白ネギと一緒にじっくり煮込み砂糖・醤油と味醂で照りをつけ山椒の葉をたっぷりトッピングしていただく。シッカリした身に照りの利いた甘辛いだしが良く染みて魚好きには滅茶苦茶美味しーい。四品目は若鶏の唐揚げ大葉巻き、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてコンガリ揚げレタス・黒岩塩にレモンを搾り大葉に巻いていただく。衣がコンガリ身はジューシーで大葉ーな位旨ーい。最後は豚汁、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で餅豚・白ねぎ・カボチャ・人参・大根・しめじ・蓮根と豆腐を煮込みミツバをたっぷり入れていただく。お味噌とは一味違ってサッパリして美味しい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、帆立とアボガドの胡麻サラダ
2、米茄子の田楽
3、がしらの煮付け
4、若鶏の唐揚げ大葉巻き
5、豚汁
6、夕張メロンのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月 8日 (金)

男のご飯−943

今日はフレンチ。先ずは生ハムとクリームチーズとアボガドのサラダ、生ハムの上にガーリックで焼いたズッキーニ・アボガドとクリームチーズを乗せベビーリーフとトマトと一緒にレモンを搾って黒岩塩でいただく。熟れ々トロ々で美味しい。次ぎはゴボウのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ゴボウの持ち味がしっかり出てクリーミーで旨い。三品目はイトヨリ鯛のラタトゥイユ煮、塩胡椒をして玉ねぎとニンニクで軽く炒めあさり・海老を加えて白ワインで蒸焼きにし、カボチャ・しめじ・ズッキーニ・茄子・ピーマン・パプリカ・セロリと一緒にブイヨン・ホールトマト・タイム・塩胡椒でじっくり煮込みレモンをたっぷり搾っていただく。イトヨリのしっかり詰まった身にラタトィユのトマトの酸味が良いあんばいに染込んで具沢山で美味しい。四品目はスペアリブのビネガーソースのポアレ、塩胡椒・ガーリックとワインででポアレにして肉汁にビネガーとバターを煮詰めたソースを絡め、焼き蓮根・人参・獅子唐・パプリカを添えレッドマスタードを飾りレモンんを搾っていただく。ビネガーの酸味がお肉を柔らかくジューシーに仕上げて旨ーい。最後は魚介のパエリア、フライパンで玉ねぎ・ニンニクで洗い米を軽く炒めあさりと海老を加えて白ワインで蒸焼きにし、筍・ヤングコーン・蓮根・獅子唐・カボチャ・しめじ・ズッキーニ・茄子・ピーマン・パプリカ・セロリ・トマトと一緒にコンソメとホールトマトでじっくり煮込んで蒸らし焼き穴子とウニをたっぷり乗せレモンを搾っていただく。贅沢感いっぱいで幸せな位美味しーい。今日の〆のデザートはイチゴのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムとクリームチーズとアボガドのサラダ
2、ゴボウのクリームスープ
3、イトヨリ鯛のラタトゥイユ煮
4、スペアリブのビネガーソースのポアレ
5、魚介のパエリア
6、イチゴのアイスクリームとカフェラテ

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2011年7月 7日 (木)

男のご飯−942

今日は創作中華料理。先ずは鯛の皇帝風サラダ、パクチー・ベビーリーフ・白髪ネギ・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。スタートには申し分無く美味しい。次は蟹と春雨のチキンスープ、白ネギ・玉ネギをガーリックと塩胡椒で軽く炒め筍・しめじ・木耳・蓮根・人参・セロリ・春雨と蟹を加え、鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油で仕上げパクチーをたっぷり入れていただく。蟹も野菜も具沢山で胡麻油が利いて旨い。三品目は海老チリ、丁寧にワタを取り片栗粉で洗い小麦粉と溶き卵をたっぷりつけて揚げ、ネギ・ニンニクと鷹の爪を炒め鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・テンメンジャン・豆板醤・ケチャップ・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。海老はフワ々プリン々でピリッとパンチが利いて美味しい。四品目は酢豚、餅豚を塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてコンガリ揚げ玉ネギ・筍・セロリ・ピーマン・人参・しめじ・木耳とパイナップルを加え、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・お酢・ゴマ油・塩胡椒と片栗粉で仕上げていただく。お肉はコンガリジューシーでパイナップルの甘さとお酢のバランスが良く旨ーい。最後は若鶏と白菜のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて軽く炒め白菜を加えてお酒で蒸し、鶏ガラスープでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。何もかもがトロ々クリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはマンゴプリンとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鯛の皇帝風サラダ
2、蟹と春雨のチキンスープ
3、海老チリ
4、酢豚
5、若鶏と白菜のクリーム煮
6、マンゴプリンとコーヒー

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2011年7月 6日 (水)

男のご飯−941

今日は創作日本料理。先ずは蟹サラダ、ミツバ・アボガド・大根・人参・セロリ・キューリ・トマトと一緒に黒岩塩・ブラックペッパーとマヨネーズでいただく。タラバの身がしっかり詰まっていて野菜とマッチして美味しい。次は大根と穴子のあんかけ、大根は昆布だしでじっくり煮て穴子の蒲焼きと一緒に酒・味醂・醤油と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けミツバを散らし山椒を振り掛けていただく。大根はトロ々で穴子は身分厚で甘くあんが良く絡んで旨い。三品目は黒毛和牛とキューリの炒め物、塩胡椒とガーリックを振り掛けて玉ねぎ・しめじ・ピーマンと一緒に軽く炒めてキューリを加えだし・酒・酒・味醂と醤油で仕上げ大葉を刻んでいただく。お肉はジューシーに焼けキューリはショキ々で大葉とマッチして美味しーい。四品目は蟹玉のワサビあんかけ、多めの溶き卵に解した蟹をたっぷり入れて半熟に焼きだし・酒・味醂・醤油・ワサビと片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛け山椒の葉をトッピングしていただく。たっぷりの蟹と半熟でフワ々の卵がワサビの利いたあんと相まって滅茶苦茶旨ーい。最後は豚汁、鰹だしで大根・人参・玉ねぎ・しめじ・蓮根・カボチャ・コンニャク・京薄揚げと一緒に煮込んで白味噌で仕上げミツバをトッピングしていただく。具沢山で豚汁は猛暑でも美味しい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、蟹サラダ
2、大根と穴子のあんかけ
3、黒毛和牛とキューリの炒め物
4、蟹玉のワサビあんかけ
5、豚汁
6、夕張メロンのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月 4日 (月)

男のご飯−940

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、冷やしたレタス・ミツバ・大根・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。暑い夏にはひんやりしてショキ々で美味しい。次はがしらの姿煮、丁寧に鱗と内蔵を取り塩をして酒だけでじっくり煮込んでごぼうを加え砂糖・醤油と味醂で照りをつけ山椒の葉をたっぷり乗せレモンの皮を刻んでいただく。魚好きにはたまらなく骨までしっかりしゃぶって甘めのだしが良く染みて旨ーい。三品目はだし巻き卵のみぞれあんかけ、二八に溶いた卵を丁寧に巻いてたっぷりの大根下ろしにだし・酒・味醂・醤油と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛け刻み大葉と柚をトッピングしていただく。みぞれあんが良く絡んで暑くても美味しーい。四品目はお好みの握り寿司、シンプルに甘めで冷やしたシャリをうに・いくら・車海老・甘海老・トロサーモン・鮪・蒸し穴子・いか・焙り鮭で握ってレモンを搾り黒岩塩でいただく。旨いとしか言いようが無い。最後はシンプルに豆腐と鶉の赤出し、炒り粉だし・酒・味醂で味噌を溶き絹ごし豆腐に鶉を落していただく。お寿司には玉赤が何てったて美味しい。今日の〆のデザートはミックスフルーツゼリーとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、がしらの姿煮
3、だし巻き卵のみぞれあんかけ
4、お好みの握り寿司
5、豆腐と鶉の赤出し
6、ミックスフルーツゼリーとコーヒー

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2011年7月 3日 (日)

男のご飯−939

今日はイタリアン。先ずは帆立とアボガドのミルフィーユ、玉ネギにガーリックを利かせて軽く炒めカボチャ・ズッキーニ・茸・パプリカ・ピーマン・トマトを加えて白ワインとビネガーで蒸焼きにし、クリームチーズ・アボガド・ブラックペッパーで和えてトマトとイクラをトッピングしレモンを搾っていただく。チーズがクリーミーで蕩ける程旨い。次はラビオリと茸のクリームスープ、玉ネギと茸を炒め鶏ミンチで仕上げたラビオリをコンソメで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックを振り掛け香草を刻んでいただく。ラビオリがトロ々クリーミーで美味しい。三品目はちかめ金時鯛のアクアバッツァ、塩胡椒をして玉ネギ・ニンニク・あさりと一緒に軽く炒めカボチャ・ズッキーニ・茸・パプリカ・ピーマン・トマトを加え、白ワインとミネラルウオーター・オレガノ・タイムでじっくり煮込みレモンをたっぷり搾っていただく。美味しーいとしか言いようが無い。四品目はスペアリブのサルティンボッカ、塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けて軽くソテーして生ハムを乗せて白ワインで蒸焼きにし、焼きカボチャ・人参・パプリカ・蓮根とハーブを添えレモンを搾っていただく。生ハムに超マッチして最高に旨ーい。最後はボンゴレビヤンコ、玉ネギとニンニクであさりを軽く炒めて白ワインで蒸焼きにしコンソメ・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げ、フェデリーニに絡めて焼き帆立を乗せパセリとパルミジャーノを削り掛けレモンを搾っていただく。レモンの酸味が絶妙であさりも帆立も美味しい。今日の〆のデザートは牧場搾りのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、帆立とアボガドのミルフィーユ
2、ラビオリと茸のクリームスープ
3、ちかめ金時鯛のアクアバッツァ
4、スペアリブのサルティンボッカ
5、ボンゴレビヤンコ
6、牧場搾りのアイスクリームとカプチーノ

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2011年7月 2日 (土)

男のご飯−938

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、ミツバ・香菜・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。順当でお利口さんで美味しい。次ぎは半熟卵のチーズハンバーグ、合い挽き・白菜・生パン粉・卵黄・カシューナッツ・ガーリックと塩胡椒を練り込んで厚めに成形し、両面を軽く焼いてからチーズをたっぷり乗せ中央の凹ました所に卵を割り白ワインで蒸焼きにし千切りレタスを添えレモンを搾って特製焦がしケチャップでいただく。焦げてトロ々のチーズと半熟卵が絶妙で滅茶苦茶旨い。三品目は秋刀魚の開きと胡麻下ろし大根、シンプルに炭焼きした秋刀魚を大葉の上に盛り下ろし大根をと煎り胡麻をたっぷり乗せてミツバを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。胡麻と下ろし大根が脂乗り々の秋刀魚を中和させて美味しーい。四品目は夏と言えば鰻巻き、身分厚でたっぷり脂の乗った蒲焼きを丁寧に半熟状に巻き大葉と山椒の葉を飾っていただく。申し分無くトロ々で旨ーい。最後はミツバと京薄揚げと豆腐のお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂・醤油で仕上げ刻みネギをトッピングして酢橘を搾っていただく。仕上げにはサッパリして美味しい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、半熟卵のチーズハンバーグ
3、秋刀魚の開きと胡麻下ろし大根
4、鰻巻き
5、ミツバと京薄揚げと豆腐のお吸い物
6、夕張メロンのアイスクリームとコーヒー

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2011年7月 1日 (金)

男のご飯−937

今日は創作中華料理。先ずは貝柱とイクラの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・白髪ネギ・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・パクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。帆立は甘くイクラの塩気と良いあんばいで野菜がショキ々して美味しい。次は夏野菜と春雨のクリームスープ、ズッキーニ・ネギ・しめじ・木耳・玉ねぎを鶏ガラスープ・酒・塩胡椒で煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。色合いも味のバランスも良くクリーミーで旨い。三品目は焼き餃子のレタス海苔巻き、合い挽きと白菜で包んだ餃子を蒸焼きにしてレモンを搾り、テンメンジャンをたっぷり付けレタスと青海苔に巻いていただく。青海苔の風味が活きてテンメンジャンが甘くレタスがショキ々で一味違って美味しい。四品目は黒豚とカボチャと茄子のオイスターソース炒め、塩胡椒とガーリックを振り掛けてゴマ油で軽く炒めカボチャ・セロリ・しめじ・ネギを加え、鶏ガラ・酒・味醂・五香粉とオイスターソースで仕上げパクチーをたっぷり乗せていただく。ただ一言旨ーい。最後は八宝菜、餅豚に塩胡椒とガーリックを振り掛けて炒めネギ・白菜・人参・蓮根・セロリ・ズッキーニ・ピーマン・パプリカ・ヤングコーン・木耳にイカ・海老と鶉を加え、鶏ガラ・酒・味醂・塩胡椒と片栗粉で仕上げていただく。薄塩で夫々の持ち味が活きて美味しーい。今日の〆のデザートは北海道バニラのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、貝柱とイクラの皇帝風サラダ
2、夏野菜と春雨のクリームスープ
3、焼き餃子のレタス海苔巻き
4、黒豚とカボチャと茄子のオイスターソース炒め
5、八宝菜
6、北海道バニラのアイスクリームとコーヒー

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