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2011年6月

2011年6月29日 (水)

男のご飯−936

今日はイタリアン。先ずは生ハムピーチ、シンプルに熟れ々のモモを生ハムで巻いてパセリで彩りオリーブオイル・ブラックペッパーにレモンを乗せていただく。甘さと塩気が絶妙で美味しい。次はキャロットのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。人参特有の甘味が活きてクリーミーで旨い。三品目は甘鯛とバジルのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗りオニオン・ピーマン・マッシュルーム・セロリ・トマトにバジルペーストを加えて焼きバジルを振り掛けていただく。カリ々の生地とホク々の甘鯛がトロ々チーズに巻かれて具沢山で美味しい。四品目は舌平目のムニエル、丁寧に鱗と内蔵を取って塩胡椒・ガーリック・タイムと片栗粉をまぶしてローズマリーの葉・オリーブとバターで焼き上げ、ブロッコリーと一緒に白ワインで蒸焼きにしてガーリックの利いた焦がしバターにレモンをたっぷり搾っていただく。身離れも良く身はホク々で縁側はカリッと仕上がってガーリックバターソースが絶妙で旨ーい。最後は生ハムと茸のクリームソースのパスタ、玉ねぎとニンニクを炒めて香りをだし舞茸・しめじ・マッシュルームと一緒に白ワイン・コンソメ・パルミジャーノ・塩胡椒と生クリームで仕上げたソースをリングイネに絡め生ハムをトッピングしてパセリを振り掛けていただく。ただ一言美味しーい。今日の〆のデザートはオレンジとバニラのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムピーチ
2、キャロットのクリームスープ
3、甘鯛とバジルのミニピザ
4、舌平目のムニエル
5、生ハムと茸のクリームソースのパスタ
6、オレンジとバニラのアイスクリームとカプチーノ

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2011年6月28日 (火)

男のご飯−935

今日は創作日本料理。先ずは蓮根のきんぴらと野菜のサラダ、塩胡椒とゴマ油で炒め酒・砂糖・醤油と味醂できんぴらに仕上げ、レタス・大根・人参・セロリ・キューリ・トマトに半熟卵とパセリを添え煎り胡麻をたっぷり振り掛けていただく。カリッと甘いきんぴらと半熟卵のコラボが胡麻を擦りたくなる位美味しい。次は鰹のたたき、炭火で焼き目をつけ飾り切りをして大葉と玉ねぎのスライスを敷き詰めおろし生姜とニンニクに山椒の葉を乗せたっぷりの刻みネギと一緒にすだちを搾り特製ポン酢でいただく。薬味とポン酢が決まってボリューミーで旨い。三品目は黒豚の生姜焼き、ステーキの厚みに切った黒豚を丁寧にスジ切りをして塩胡椒とオリーブオイルでフライパンで蒸焼きにし、酒・味醂・砂糖・醤油・リンゴジュース・おろし生姜とネギに片栗粉で仕上げたタレで焼き絡めレモンを搾りレタス巻きにしていただく。お肉はとても柔らかくジューシーで生姜のタレがしっかり絡みレタスがショキ々で美味しーい。四品目は真鯛の兜焼き、シンプルに塩だけで網焼きにして大葉の上に盛り山椒の葉を飾り酢橘をたっぷり搾っていただく。魚好きには鯛変な位旨ーい。最後はしじみのお味噌汁、丁寧に揉み洗いをして京薄揚げと一緒に炒り粉だし・酒・味醂と白味噌で仕上げ刻みネギをたっぷり入れていただく。しみじみと味わい深くて美味しい。今日の〆のデザートは熟れ々モモと北海道のアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、蓮根のきんぴらと野菜のサラダ
2、鰹のたたき
3、黒豚の生姜焼き
4、真鯛の兜焼き
5、しじみのお味噌汁
6、熟れ々モモと北海道のアイスクリームとコーヒー

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2011年6月26日 (日)

男のご飯−934

今日はフレンチ。先ずはチーズのマリアージュ、モッツァレラ・パパイヤのクリームチーズ・ブルーチーズにオレンジとチャービルを飾りルバンバケットでいただく。しっとり餅々で甘くてクリーミーで青カビは塩っぽくて夫々の味が個性豊で美味しい。次はカボチャのポタージュ、バターで軽く炒めてブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクと生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。甘くてトロッとしてクリーミーで旨い。三品目は牛フィレのポワレ、黒毛和牛に塩胡椒とガーリックだけでバターで軽くソテーして白ワインでレアーに蒸焼きにし人参・茄子・じゃがいもを添えてチャービルを飾りレモンを搾っていただく。お肉はとても柔らかくジューシーで野菜も言う事無く美味しい。四品目は黒豚のラタトゥイユ煮込み、塩胡椒・ガーリックとオレガノで軽く炒めて白ワインで蒸焼きにしカボチャ・人参・茄子・ズッキーニ・マッシュルーム・セロリ・ピーマン・パプリカ・ブロッコリーを加え、コンソメ・ホールトマト・ガーリックと塩胡椒で仕上げてチャービルを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。お肉はトロ々でとても柔らかく具沢山でトマトの酸味がバッチリで旨ーい。最後はゴルゴンゾーラと生ハムのリゾット、オリーブオイルで玉ネギと洗い米を軽く炒めブイヨンでじっくり煮込み白ワイン・ミルクと生クリームで溶いたゴルゴンソースで仕上げ生ハムとチャービルを飾り生クリームとブラックペッパーでいただく。ゴルゴン特有の風味が活きて超クリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはチョコレートのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、チーズのマリアージュ
2、カボチャのポタージュ
3、牛フィレのポワレ
4、黒豚のラタトゥイユ煮込み
5、ゴルゴンゾーラと生ハムのリゾット
6、チョコレートのアイスクリームとカフェラテ

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2011年6月25日 (土)

男のご飯−933

今日はイタリアン。先ずはじゃがいものポタージュ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーを掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロ々ポタ々でクリーミーで美味しい。次はカプレーゼ、熟れ々トマトとバジルの葉の上にとっておきのモッツァレラを分厚く切って乗せオリーブオイルとブラックペッパーにレモンを搾っていただく。言う事無く滅茶苦茶旨い。三品目は茄子とパンチェッタのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷりに乗せオニオン・ピーマン・マッシュルームと一緒にたっぷりのモッツァレラチーズで焼きバジルを振り掛けていただく。カリ々トロ々餅々で美味しい。四品目はラムチョップのバジルペースト、塩胡椒とガーリックで軽くソテーして白ワインで更に蒸焼きにし、焼き茄子・じゃがいも・人参・パプリカ・ピーマンにバジルペーストを添えてチャービルを飾りレモンを搾っていただく。ただ一言旨ーい。最後は若鶏のゴルゴンゾーラのリングイネ、もも肉に塩胡椒とガーリックを振り掛けてソテーしゴルゴンゾーラ・ミルク・白ワイン・生クリームとパルミジャーノで仕上げたソースを超アルデンテのリングイネに絡めパセリとパルミジャーノを削り掛けていただく。ゴルゴンの塩気が淡白なもも肉とパスタに良く絡んでクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートは北海道バニラアイスクリームとサクランボにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、じゃがいものポタージュ
2、カプレーゼ
3、茄子とパンチェッタのミニピザ
4、ラムチョップのバジルペースト
5、若鶏のゴルゴンゾーラのリングイネ
6、北海道バニラアイスクリームとサクランボにカプチーノ

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2011年6月24日 (金)

男のご飯−932

今日は創作日本料理。先ずはスモークサーモンとアボガドとブロッコリーのサラダ、大根・人参・セロリ・キューリ・トマトにコーンを加えチャービルを飾ってブラックペッパーとマヨネーズでいただく。ブロッコリする位スモーキーで美味しい。次は鰻巻き、シンプルに二八に溶いた卵で丁寧に巻きパセリと山椒の葉を添え山椒を振り掛けていただく。暑い夏を乗り切るにはこの時期の鰻がしっかり脂が乗ってトロ々の半熟の卵で包まれて旨ーい。三品目は牛スジと野菜の煮物、黒毛和牛のスジを塩胡椒で軽く炒め筍・里芋・人参・ごぼう・椎茸に絹さやを加え、だし・酒・味醂・砂糖と醤油でじっくり煮込み山椒の葉を飾っていただく。お肉がトロ々で甘く野菜も夫々の味が引き立て合って旨い。四品目は鮎のバジルペースト、シンプルに化粧塩をして網焼きにしパセリと山椒の葉を添えて酢橘を搾り、バジルの葉・オリーブオイル・ガーリック・カシューナッツと塩胡椒で仕上げたペーストをたっぷり塗っていただく。旬の鮎は蓼酢でなくても何て言ったて脂が乗り々で美味しーい。最後は豚汁、炒り粉だし・酒・味醂と白味噌で餅豚・ごぼう・大根・人参・ブロッコリー・里芋・コンニャク・絹さやと一緒に煮込んで刻みネギをトッピングしていただく。甘めの味噌が具沢山の野菜を良いあんばいに仕上げて暑い日でも美味しい。今日の〆のデザートはレモンミルクのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、スモークサーモンとアボガドとブロッコリーのサラダ
2、鰻巻き
3、牛スジと野菜の煮物
4、鮎のバジルペースト
5、豚汁
6、レモンミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年6月23日 (木)

男のご飯−931

今日は創作中華料理。先ずはイカといくらの皇帝風サラダ、白髪ネギ・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリとたっぷりのパクチーにチャービルを飾りミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。スルメイカは甘くて餅々イクラはプチ々してたっぷりの野菜とマッチして美味しい。次は水餃子のサンラータンスープ、白菜・ネギ・合い挽きをガーリックと塩胡椒で練り込んだネタで包んだ餃子を、筍・ネギ・チンゲンサイ・木耳と一緒に鶏ガラスープ・酒・ホールトマト・お酢・ゴマ油と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。トマトとお酢の酸味に胡麻の風味が餃子と相性が良く旨い。三品目は焼き餃子と豆もやしのナムルの大葉包み、ゴマ油で蒸焼きにした餃子をゴマ油と塩胡椒で仕上げたナムルと一緒に大葉で包みレモンを搾ってテンメンジャンとラー油の2バージョンでいただく。オーバーに言うけどこのバージョンはドチラもたまらなく美味しい。四品目は餅豚と筍とパプリカのオイスターソース炒め、角切りにした餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてネギと一緒に炒め筍・ピーマン・パプリカを加え、鶏ガラ・酒・味醂・ゴマ油・テンメンジャン・オイスターソースと塩胡椒で仕上げチャービルを飾っていただく。お肉は餅々野菜はショキ々でオイスターソースがバッチリ決まって旨ーい。最後は若鶏とブロッコリーのクリーム煮、ぶつ切りのもも肉に塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて軽く炒めてブロッコリーを加え鶏ガラ・酒・塩胡椒とたっぷりの生クリームでとことん煮込みパクチーをトッピングしていただく。何もかもが超クリーミーで鶏肌が立つ位美味しーい。今日の〆のデザートは夕張メロンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、イカといくらの皇帝風サラダ
2、水餃子のサンラータンスープ
3、焼き餃子と豆もやしのナムルの大葉包み
4、餅豚と筍とパプリカのオイスターソース炒め
5、若鶏とブロッコリーのクリーム煮
6、夕張メロンのアイスクリームとコーヒー

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2011年6月22日 (水)

男のご飯−930

今日はイタリアン。先ずはスモークサーモンとアボガドのサラダ、スモークサーモンにアボガドとレモンを乗せてチャービルを散らしオリーブオイルとブラックペッパーだけでいただく。初っぱなから美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、チキンブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。これがまたトロ々クリーミーでブロッコリする位旨い。三品目はトマトとベーコンのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗りオニオン・セロリ・マッシュルーム・ピーマン・パプリカと一緒にたっぷりのチーズで焼きパプリカを振り掛けていただく。溢れんばかりのトマトとトロ々のチーズにカリ々の生地がバランス良く相まって美味しい。四品目は鮴のカポナータ煮込み、塩胡椒とガーリックを振り掛けて玉ねぎと一緒に軽く炒めカボチャ・ブロッコリー・茸・セロリ・茄子・人参・ピーマン・パプリカを加えて白ワインで蒸し、コンソメ・ホールトマト・オレガノと塩胡椒でじっくり煮込みチャービルを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。具沢山のカポのソースで目が飛び出す位旨ーい。最後はフェデリーニのボンゴレビヤンコ、玉ねぎ・ニンニクと一緒にあさりを軽く炒めて白ワインで蒸しコンソメ・タイム・刻みパセリ・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げレモンをたっぷり搾っていただく。あさりのだしがしっかり出たソースに爽やかなレモンとパルミジャーノが加わって超アルデンテで美味しーい。今日の〆のデザートはバニラのソルベとオレンジにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、スモークサーモンとアボガドのサラダ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、トマトとベーコンのミニピザ
4、鮴のカポナータ煮込み
5、フェデリーニのボンゴレビヤンコ
6、バニラのソルベとオレンジにカプチーノ

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2011年6月20日 (月)

男のご飯−929

今日はアメリカン。先ずはフィッシャーマンズサラダ、レタス・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリ・アボガドとワイン蒸しあさり・スモークサーモン・貝柱にオレンジを散らし特製フレッシュドレッシングでいただく。野菜も魚介もたっぷりであさりの蒸し汁で作ったマヨネーズベースのドレッシングとオレンジの甘さがマッチして美味しい。次はコーンクリームスープ。コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。甘くてクリーミーで旨いとしか言いようが無い。三品目はシュリンプのバーベキュー、シンプルに特大の海老を塩胡椒だけで背筋を伸ばして串刺しにして網焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。ボリューミーで反りくりかえる程美味しい。四品目はスペアリブのバーベキュー、塩胡椒・ガーリックとタイムでパンプキン・ピーマン・パプリカ・玉ねぎ・椎茸と一緒に網焼きにしレモンを搾っていただく。お肉は餅々ジューシーで野菜も夫々の持ち味が活きて甘くてシンプルイズベストで旨ーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、チキン・ベーコン・キューリ・レタス・トマトの定番の具材と一緒にトーストした麦パンにからしバターをタップリ塗り、ポテトチップとパセリを添えケチャップマヨネーズでいただく。ただ一言超美味しーい。今日の〆のデザートはチョコチップのアイスクリームとアメリカンコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、フィッシャーマンズサラダ
2、コーンクリームスープ
3、シュリンプのバーベキュー
4、スペアリブのバーベキュー
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、チョコチップのアイスクリームとアメリカンコーヒー

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2011年6月19日 (日)

男のご飯−928

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと卵のサラダ、ミツバ・大葉・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。野菜たっぷりでショキ々して卵の茹で加減と生ハムの塩気が良いあんばいで旨い。次は筑前煮、地鶏を一口大に切り塩胡椒をして胡麻油で軽く炒め里芋・人参・蓮根・ゴボウ・椎茸・筍・コンニャク・絹さやを加え酒・だし・味醂・砂糖と醤油で仕上げ山椒の葉をトッピングしていただく。言う事無く具沢山で夫々の味が際立って滅茶苦茶美味しーい。三品目は連子鯛の姿焼き、超シンプルに飾り塩をして岩塩を振り掛けて丁寧に網焼きにし、大葉を敷き詰めて酢橘をたっぷり搾っていただく。身離れも良く骨までチュッパ々に食らい付きたくなる位旨ーい。四品目はトンカツ、餅豚に塩胡椒とガーリックを振り掛け小麦粉・溶き卵にパン粉をしっかりつけて揚げ千切りキャベツに刻み大葉を散らしレモンをたっぷり搾ってケチャップマヨネーズと岩塩の2バージョンでいただく。どちらのバージョンも言う事無く大葉が利いて美味しい。最後は潮汁、大胆に連呼鯛を丸ごとぶつ切りにして酒だけで煮込み椎茸・筍・人参・絹さやを加え、だし・味醂と醤油で仕上げすだちを搾っていただく。だしがしっかり出て最後の決めには相応しく贅沢感もあって旨い。今日の〆のデザートはうり坊スイカとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムと卵のサラダ
2、筑前煮
3、連子鯛の姿焼き
4、トンカツ
5、潮汁
6、うり坊スイカとコーヒー

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2011年6月18日 (土)

男のご飯−927

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリにパクチーを加えミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。脂乗り々トロ々で胡麻かしようが無い位旨い。次は白菜と地鶏のワンタンスープ、塩胡椒をしてネギとニンニクで炒めて白菜とトマトを加え鶏ガラスープ・酒と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。鶏もワンタンもトロ々で白菜はショキ々と歯応えも良くトマトの酸味が利いて美味しい。三品目は焼豚のキューリと豆もやしのナムル添え、餅豚を塩胡椒とガーリックで焼き目をつけてお酒で蒸焼きにし、軽く湯がいた豆もやしとキューリを一味・ゴマ油・ガーリックと塩胡椒で漬込んだナムルを添えレモンをたっぷり搾っていただく。お肉は餅々ジューシーでナムルは胡麻風味と一味の辛さが引き立ってレモンで爽やかさが加わって旨い。四品目はモンゴイカの天ぷらケチャップソース、片栗粉を加えた溶き卵をたっぷりつけて揚げ刻みネギと玉ねぎを軽く炒め鶏ガラ・酒とケチャップで仕上げたソースを掛けレモンを搾っていただく。モンゴの歯応えが良いあんばいでフワ々に仕上がった衣とケチャップソースがマッチして美味しーい。最後は手羽中とチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めチンゲンサイと一緒に鶏ガラ・酒・五香粉・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げていただく。手羽中もチンゲンサイもトロ々で滅茶苦茶クリーミーで旨ーい。今日の〆のデザートはフルーツヨーグルトソースとマンゴのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンの皇帝風サラダ
2、白菜と地鶏のワンタンスープ
3、叉焼ンのキューリと豆もやしのナムル添え
4、モンゴイカの天ぷらケチャップソース
5、手羽中とチンゲンサイのクリーム煮
6、フルーツヨーグルトソースとマンゴのアイスクリームにコーヒー

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2011年6月17日 (金)

男のご飯−926

今日はイタリアン。先ずはカプレーゼ、無調整濃厚ミルクで作ったモッツァレラ擬きをバジルの上にたっぷり乗せガーネットにレモンを添えオリーブオイルと塩胡椒でいただく。美味しいとしか言いようが無い。次はオニオンのトマトクリームスープ、オニオンとガーリックとオリーブオイルで軽く炒めてコンソメでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。オニオンがトロ々でクリーミーなトマトの酸味が程よく旨い。三品目はスペアリブの赤ワイン煮込み、塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶして炒め玉ねぎ・人参・セロリ・ネギを加えて赤ワイン・ブイヨン・タイム・バター・小麦粉・ガーリック・塩胡椒でとことん煮込みハチミツで仕上げ、椎茸・人参・カボチャトベビーリーフを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。お肉はトロ々で野菜のエキスがたっぷり入ったソースが良いあんばいで美味しーい。四品目は鱧のビネガーソテー、丁寧に骨切りをして塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてバターとオリーブオイルでソテーしワインビネガーとバターを煮詰めたソースを絡め、椎茸・人参・パプリカとバジルの葉を添えレモンを搾ってでいただく。ビネガーがバッチリ決まって骨抜きにされる位旨ーい。最後はリングイネのポモドーロ、玉ねぎとニンニクを炒めて香りを出してパンチェッタを加えコンソメ・白ワイン・ホールトマト・オレガノ・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたソースをたっぷり絡めバジルの葉を散らしパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。アルデンテのリングイネが餅々してトマトう位美味しい。今日の〆のデザートは濃厚ミルクのソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、オニオンのトマトクリームスープ
3、スペアリブの赤ワイン煮込み
4、鱧のビネガーソテー
5、リングイネのポモドーロ
6、濃厚ミルクのソルベとカプチーノ

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2011年6月16日 (木)

男のご飯−925

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、ベビーリーフ・香菜・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリ・ガーネットと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。出足良く申し分無く美味しい。次は蟹玉の帆立あんかけ、溶き卵・だし・味醂・塩に解したタラバガニを加えて半熟に焼き帆立・茸とミツバを加えて炒り粉だし・酒・味醂・醤油と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けていただく。ホッペタが帆立ってしまうトロ々で位旨い。三品目は金目鯛の煮付け、塩をして酒だけでじっくり煮込み砂糖・味醂と醤油で仕上げ鰹だしと味醂だけで煮込んだ大根・人参・椎茸とチンゲンサイを添え山椒の葉を彩っていただく。身は脂も乗ってホク々で甘さがバッチリで目が飛び出る位美味しーい。四品目は手羽先のカレー風味のから揚げ、塩胡椒・ガーリック・カレー粉と片栗粉でコンガリと唐揚げ焼きカボチャ・人参・椎茸・ガーネットに千切りキャベツを添えて山椒の葉を飾りレモンをたっぷり搾っていただく。何時もの様に羽ばたきたくなる位旨ーい。最後は豚汁、餅豚・カボチャ・人参・大根・ねぎ・椎茸と一緒に炒り粉だし・酒・味醂と白味噌で仕上げミツバをトッピングしていただく。仕上げには言う事無く具沢山で美味しい。今日の〆のデザートはフルーツヨーグルトソースとバニラのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、蟹玉の帆立あんかけ
3、金目鯛の煮付け
4、手羽先のカレー風味のから揚げ
5、豚汁
6、フルーツヨーグルトソースとバニラのアイスクリームにコーヒー

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2011年6月14日 (火)

男のご飯−924

今日はフレンチ。先ずは帆立とトロサーモンのフルーツサラダ、アボガド・モモ・ブドウを夫々にトッピングしてオリーブオイル・ブラックペッパー・白ワイン・ビネガー・生クリーム・マヨネーズのドレッシングでいただく。何もかもが熟れ々トロ々でビネガーの酸味が利いて美味しい。次はオニオンと茸のクリームスープ、シンプルにコンソメで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。超クリーミーでトロミも適度で旨い。三品目はラムチョップのソテー、塩胡椒とガーリックだけでソテーし焼き茄子・人参と筍にチャービルを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。お肉がとても柔らかくジューシーでシンプルイズベストで美味しい。四品目はイサキのアクアバッツァ、塩胡椒とガーリックを振り掛けて焼き目をつけカボチャ・人参・茄子・ズッキーニ・茸・セロリ・ピーマン・パプリカにトマトとアサリを加え、たっぷりの白ワイン・ミネラルウオーター・オリーブオイル・オレガノでじっくり煮込みレモンを搾っていただく。ワインの風味が活きて具沢山でイサキ良く旨ーい。最後はあさりと茸のトマトクリームリゾット、洗い米と玉ねぎをオリーブオイルとガーリックで軽く炒めコンソメ・白ワインでアルデンテに煮込みトマトとたっぷりの生クリームで仕上げチャービルを飾りレモンを搾っていただく。美味しーいとしか言いようが無い。今日の〆のデザートは熟れ々モモとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、帆立とトロサーモンのフルーツサラダ
2、オニオンと茸のクリームスープ
3、ラムチョップのソテー
4、イサキのアクアバッツァ
5、あさりと茸のトマトクリームリゾット
6、熟れ々モモとコーヒー

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2011年6月13日 (月)

男のご飯−923

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、レタス・大根・人参・セロリ・パプリカ・トマトと一緒にチャービルを飾りブラックペッパーとマヨネーズでいただく。スタートには言う事無く旨い。次は鱧蒲焼きのだし巻き、シンプルにだしと卵を二八に溶いて丁寧に巻き山椒を振り掛け叩いて香りを出した葉を飾っていただく。蒲焼きのタレと出し巻きが良いあんばいにマッチして山椒も利いて美味しい。三品目はすき煮、黒毛和牛のを甘めの割り下で焼き白菜・大根・ネギ・玉ネギ・椎茸・しめじ・舞茸・くずきりと一緒に割り下で煮込み山椒の葉を飾っていただく。お肉は焼き加減が適度で野菜も煮え加減が良く甘くて旨い。四品目は握り寿司、ウニ・イクラ・貝柱・トロサーモン・鱧・アボガドのお好みのネタを甘めに仕上げたシャリで握り酢橘を搾って岩塩でいただく。ただ一言超美味しーい。最後は真鯛の潮汁、お頭を湯通しして豆腐・筍と一緒に酒・味醂と塩で仕上げ刻みネギをたっぷり入れ酢橘を搾っていただく。だしもしっかり出て旨ーいとしか言いようが無い。今日の〆のデザートはデラウェアーとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、鱧蒲焼きのだし巻き
3、すき煮
4、握り寿司
5、真鯛の潮汁
6、デラウエアーとコーヒー

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2011年6月12日 (日)

男のご飯−922

今日は創作中華料理。先ずは帆立の皇帝風サラダ、白髪ネギ・大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリ・パクチーにチャービルを飾りミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。ホッペタが帆立ってしまう位甘くて美味しい。次はイカゲソのサーンラータンスープ、筍・ネギ・舞茸・しめじ・木耳と一緒に鶏ガラスープ・酒・味醂・ホールトマト・胡麻油とお酢で仕上げパクチーをトッピングしていただく。イカがコリ々して旨い。三品目は回鍋肉、黒豚に塩胡椒とガーリックに鷹の爪と一緒に軽く炒めピーマン・椎茸・しめじと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・塩胡椒・花胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。鍋も目もクル々に回る位美味しい。四品目は真鯛の甘酢あんかけ、姿のまま塩胡椒・ガーリックに片栗粉をまぶしてコンガリ揚げ、筍・白髪ネギ・キューリ・セロリ・木耳・椎茸・舞茸を鶏ガラスープ・酒・味醂・砂糖・醤油・生姜汁・塩胡椒と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けパクチーを散らしていただく。ボリューム満点であんが良く絡んで旨ーい。最後は若鶏とブロッコリーのクリーム煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めしめじと一緒に鶏ガラスープ・酒・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げていただく。旨ーいとしか言いようが無い。今日の〆のデザートは熟れ々モモとバニラのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、帆立の皇帝風サラダ
2、イカゲソのサーンラータンスープ
3、回鍋肉
4、真鯛の甘酢あんかけ
5、若鶏とブロッコリーのクリーム煮
6、熟れ々モモとバニラのアイスクリームにコーヒー

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2011年6月11日 (土)

男のご飯−921

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ、ミツバ・香菜・大根・人参・セロリ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。熟れ々トロ々ショキ々で旨い。次は旬菜の炒め物、茄子・カボチャ・ブロッコリー・椎茸・しめじに塩胡椒とガーリックを振り掛けて酒で蒸焼きにし香菜を散らしていただく。旬菜夫々の素材の味が際立って塩胡椒だけで十分美味しい。三品目は黒毛和牛のレタス巻き、塩胡椒とガーリックだけで超レアーに炒め酢橘を搾ってレタスに包んでいただく。お肉が脂乗り々で超ジューシーで旨ーい。四品目は若鶏のカレー風味の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・カレー粉と片栗粉をタンドリー良くまぶしてコンガリと揚げ千切りキャベツを添えて山椒の葉を飾りレモンをたっぷり搾っていただく。程よいカレーの風味と香りがお口の中いっぱいに広がって旨ーい。最後はミツバとネギと豆腐のお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と少なめの醤油で仕上げ酢橘をたっぷり搾っていただく。仕上げにはサッパリして申し分無く美味しい。今日の〆のデザートはドラゴンフルーツとアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ
2、旬菜の炒め物
3、黒毛和牛のレタス巻き
4、若鶏のカレー風味の唐揚げ
5、ミツバとネギと豆腐のお吸い物
6、ドラゴンフルーツとアイスクリームにコーヒー

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2011年6月10日 (金)

男のご飯−920

今日はイタリアン。先ずは鯨コロのカルパッチョ、オバケに塩胡椒とガーリックを振り掛けてレモンを乗せ特製ビネガー味噌のドレッシングとトマトジャムを掛けてチャービルを飾りオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。怨めしやと言われるくらい味噌ドレの相性良く美味しい。次はパンプキンのクリームスープ。コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けタップリの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロ々クリーミーでとても甘くて旨い。三品目はパンチェッタのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをタップリ塗りオニオン・ピーマン・セロリ・マッシュルームとタップリのチーズで焼きパプリカとパセリを振り掛けていただく。カリッとパリッとトロッとして美味しい。四品目は鶏モモ肉のバジルペーストのソテー、塩胡椒・ガーリックを振り掛けて炒めて白ワインで蒸焼きにしタップリの特製バジルペーストをたっぷり塗って焼き筍・人参・ブロッコリーと一緒にレモンを搾っていただく。マッチョなモモもワイン蒸しでとてもで柔らかくてバジルがバッチリで旨ーい。最後は茸クリームソースのパスタ、玉ねぎとニンニクを炒めマッシュルーム・舞茸・椎茸・しめじ・エリンギ・筍と一緒にワイン・コンソメ・塩胡椒・タイムにタップリの生クリームとパルミジャーノで仕上げチャービルを飾っていただく。茸とクリームの相性は抜群で滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートは北海道ミルクのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、鯨コロのカルパッチョ
2、パンプキンのクリームスープ
3、パンチェッタのミニピザ
4、鶏モモ肉のバジルペーストのソテー
5、茸クリームソースのパスタ
6、北海道ミルクのアイスクリームとカプチーノ

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2011年6月 9日 (木)

男のご飯−919

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、ベビーリーフ・ミツバ・香菜・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。スタートには申し分無く旨い。次は鯵の南蛮つけ、二枚に下ろし丁寧に骨を抜き塩胡椒と片栗粉をまぶしてコンガリ揚げ玉ねぎのスライスをたっぷり加えて軽く炒め、二杯酢・酒・味醂と鷹の爪で漬込みミツバと香菜をたっぷりトッピングし酢橘を搾っていただく。甘酢が良いあんばいに良く絡んで骨までトロ々に柔らかく野菜たっぷりで美味しい。三品目は手羽先のトマト煮、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブを振り掛けて軽く炒め椎茸・セロリ・ブロッコリーと一緒に炒り粉だし・酒・味醂・ホールトマトと塩胡椒でじっくり煮込みレモンを搾っていただく。皮も身もトロ々でトマトのソースが良く染みて羽ばたきたくなる位旨ーい。四品目は肉じゃが、黒毛和牛の牛スジに塩胡椒とガーリックを振り掛けて玉ねぎと一緒に炒め筍・人参・コンニャクを加え、だし・酒・味醂・砂糖と醤油でとことん煮込み山椒の葉を飾っていただく。野菜はだしが良く染みてお肉は蕩ける位柔らかくて美味しーい。最後はあさりのお澄まし、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げ刻みネギにたっぷりのミツバと一緒にすだちを搾っていただく。あさりのだしが良く出て仕上げには言う事無く旨い。今日の〆のデザートはクリームチーズのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、鯵の南蛮つけ
3、手羽先のトマト煮
4、肉じゃが
5、あさりのお澄まし
6、クリームチーズのアイスクリームとコーヒー

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2011年6月 8日 (水)

男のご飯−918

今日は創作中華料理。先ずはサーモンの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・パクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。脂の乗りが適度でスタートには申し分無く旨い。次はブロッコリーとワンタンの卵スープ、ネギ・セロリ・椎茸・しめじ・木耳と一緒に鶏ガラスープ・酒・味醂・ガーリックと塩胡椒で煮込み卵を綴じてパクチーをトッピングしていただく。卵もワンタンもトロ々で美味しい。三品目は手羽先とキューリのピリ辛炒め、塩胡椒とガーリックを振り掛けネギ・セロリ・椎茸・鷹の爪と一緒に炒め、酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・五香粉で仕上げパクチーを飾っていただく。手羽先は餅々ジューシーでキューリはショキ々で甘さと辛さが絶妙で旨い。四品目は青椒肉絲、超シンプルに定番の餅豚・筍・ピーマン・パプリカの具材を鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソース・ガーリックと塩胡椒で炒めパクチーと一緒にいただく。ただ一言美味しーい。最後は鰆とほうれん草のクリーム煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めほうれん草と一緒に鶏ガラ・酒・五香粉・ガーリック・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げていただく。何もかもが超クリーミーで旨ーい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンの皇帝風サラダ
2、ブロッコリーとワンタンの卵スープ
3、手羽先とキューリのピリ辛炒め
4、青椒肉絲
5、鰆とほうれん草のクリーム煮
6、熟れ々マンゴとコーヒー

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2011年6月 6日 (月)

男のご飯−917

今日は創作中華料理。先ずは貝柱の皇帝風サラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。帆立ってしまう位甘くて美味しい。次はサンラータンスープ、ネギ・筍・椎茸・人参・木耳・セロリ・トマトと春雨と一緒に鶏ガラ・酒・ホールトマト・胡麻油・塩胡椒とお酢で仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。トマトとお酢の酸味が程よく春雨がシコ々して旨い。三品目はがしらの甘酢あん掛け、塩をして酒だけで蒸し鶏ガラスープ・酒・味醂・砂糖・お酢・ガーリック・五香粉と塩胡椒でたっぷりの白ネギ・キューリ・人参・セロリ・木耳を煮込み片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けレモンを搾っていただく。蒸し加減が最高で身離れも良く脂乗り々でお酢の利いた野菜たっぷりのあんが美味しい。四品目は八宝菜、餅豚に塩胡椒とガーリックを振り掛けてネギ・海老・イカと一緒に軽く炒め白菜・筍・椎茸・ピーマン・パプリカ・人参・セロリ・木耳・鶉と一緒に鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・塩胡椒と片栗粉で仕上げていただく。ただ一言具沢山で何もかもが旨ーい。最後は若鶏とブロッコリーと茸のクリーム煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めブロッコリーとしめじを加え鶏ガラ・酒・五香粉と塩胡椒にたっぷりの生クリムで仕上げていただく。滅茶苦茶クリーミーで超美味しーい。今日の〆のデザートはパインケーキとフルーツアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、貝柱の皇帝風サラダ
2、サンラータンスープ
3、がしらの甘酢あん掛け
4、八宝菜
5、若鶏とブロッコリーと茸のクリーム煮
6、パインケーキとフルーツアイスクリームにコーヒー

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2011年6月 5日 (日)

男のご飯−916

今日はイタリアン。先ずはスモークサーモンのカルパッチョ、花びら状に盛りトマトとレモンを乗せクレソンを散らしオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。シンプルイズベストで旨い。次はキャロットのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けタップリの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。美味しいとしか言いようが無い。三品目はニョッキのウニクリームソース、玉ねぎとニンニクで茸を炒め白ワイン・コンソメ・塩胡椒とタップリのウニと生クリームのソースに絡めパルミジャーノとパセリを振り掛けていただく。贅沢感いっぱいで美味しーい。四品目は牛スジのカポナータ煮込み、塩胡椒とガーリックを振り掛けて玉ねぎと一緒に炒めカボチャ・茄子・人参・セロリ・ピーマン・パプリカを加え白ワイン・コンソメ・ホールトマト・塩胡椒とオレガノでじっくり煮込みバジルの葉を飾りレモンを搾っていただく。お肉はトロ々でトマトの酸味が超良いあんばいで旨ーい。最後はバジルペーストのパスタ、バジル・松の実・白ワイン・オリーブオイル・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたペーストを超アルデンテのフェデリーニに絡めパルミジャーノを削り掛けていただく。最早ご機嫌としか言いようが無い位美味しい。今日に〆のデザートは熟れ々マンゴとソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、スモークサーモンのカルパッチョ
2、キャロットのクリームスープ
3、ニョッキのウニクリームソース
4、牛スジのカポナータ煮込み
5、バジルペーストのパスタ
6、熟れ々マンゴとソルベとカプチーノ

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2011年6月 4日 (土)

男のご飯−915

今日は創作日本料理。先ずはほうれん草とカリ々ベーコンのサラダ、ほうれん草とベーコンをガーリックバターで炒めミツバ・パプリカ・キューリ・トマト・キウイと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。香ばしいバターとガーリックがキウイの甘さと相まって美味しい。次はだし巻き、超シンプルに二八で溶いて焼き大葉と山椒の葉を飾りすだちを搾って岩塩でいただく。旨いとしか言いようが無い。三品目は真鯛の姿煮、酒だけででじっくり煮込んで筍・じゃがいも・茸を加え砂糖・醤油と味醂で照りをつけ山椒の葉をたっぷりトッピングしていただく。見た目の味もボリューム満点で甘さが適度で骨まで美味しーい。四品目は地鶏の照り焼き、塩胡椒とガーリックを振り掛けて炒め千切りキャベツと焼き椎茸と山椒の葉を添えレモンをたっぷり搾っていただく。ただ一言旨ーい。最後は生わかめと豆腐のお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げ絹さやをトッピングし酢橘をたっぷり搾っていただく。仕上げにはさっぱりして美味しい。今日んも〆のデザートはフルーツアイスクリームとキウイにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、ほうれん草とカリ々ベーコンのサラダ
2、だし巻き
3、真鯛の姿煮
4、地鶏の照り焼き
5、生わかめと豆腐のお吸い物
6、フルーツアイスクリームとキウイにコーヒー

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2011年6月 2日 (木)

男のご飯−914

今日は創作中華料理。先ずは真鯛とイクラの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・白髪ネギ・人参・セロリ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。鯛へんな位美味しい。次は生ワカメと筍と水餃子のスープ、合い挽きとはるキャベツで包んだ餃子と椎茸・木耳・しめじと一緒に鶏ガラスープ・酒・味醂・生姜汁と塩胡椒で煮込み絹さやをトッピングしていただく。これがまた何もかもがトロ々で旨い。三品目はゴーヤと筍と鱧の甘辛炒め、塩揉みして苦みを抑えたゴーヤ・筍・しめじ・椎茸と骨切りして甘タレに浸け込んだ鱧と一緒に胡麻油で炒め、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・醤油・五香粉・胡麻油と塩胡椒で仕上げていただく。ゴーヤの適度な苦みと甘辛の鱧がマッチして美味しい。四品目はマーボ茄子、黒毛和牛の細切れに塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてネギ・鷹の爪と一緒に軽く炒めて茄子を加え、鶏ガラ・酒・味醂・花椒・テンメンジャン・豆板醤・塩胡椒と片栗粉で仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。全ての具材と調味料が相まって甘さと辛さが適度で旨ーい。最後はチンゲンサイと鰆のクリーム煮、塩胡椒・ガガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒めチンゲンサイと一緒に鶏ガラ・酒・ミルク・五香粉とたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。クリーミーでトロミの利いたソースがしっかり絡んで美味しーい。今日の〆のデザートは熟れ々いちじくとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、真鯛とイクラの皇帝風サラダ
2、生ワカメと筍と水餃子のスープ
3、ゴーヤと筍と鱧の甘辛炒め
4、マーボ茄子
5、チンゲンサイと鰆のクリーム煮
6、熟れ々いちじくとコーヒー

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