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2011年5月

2011年5月31日 (火)

男のご飯−913

今日はイタリアン。先ずは生ハムいちじく、熟れ々のいちじくを生ハムで巻いてレモンを乗せチャービルを飾りブラックペッパーを振り掛けていただく。蕩ける位熟れ々で生ハムの塩気とレモンがマッチして旨い。次はじゃがいものポタージュ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロ々で超クリーミーで美味しい。三品目は若鶏と野菜のミニピザ、餃子に生地にホールトマトをタップリ塗りオニオン・茄子・マッシュルーム・セロリと一緒に焼いてベビーリーフをトッピングしパプリカを振り掛けていただく。コンガリトロ々でチキンとして旨い。四品目は手羽中とささ身のカポーナータ煮込み、塩胡椒とガーリックを振り掛けて玉ねぎと一緒に軽く炒めカボチャ・人参・茄子・パプリカ・セロリ・ズッキーニ・マッシュルームを加え、白ワイン・ホールトマトとオレガノでじっくり煮込みプチトマトとベビーリーフを飾りレモンを搾っていただく。美味しーいとしか言いようが無い、最後はカルボナーラ、玉ねぎ・ニンニクとたっぷりのパンチェッタを炒め白ワインとコンソメを加え、卵黄・ガーリック・パルミジャーノ・生クリームと塩胡椒のソースをフェデリーニに絡めパルミジャーノを削り掛けていただく。ただ一言旨ーい。今日の〆のデザートはチョコレートミルクアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムいちじく
2、じゃがいものポタージュ
3、若鶏と野菜のミニピザ
4、手羽中とささ身のカポーナータ煮込み
5、カルボナーラ
6、チョコレートミルクアイスクリームとカプチーノ

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男のご飯−912

今日は創作日本料理。先ずはクリームチーズと半熟卵のサラダ、ミツバ・レッドオニオン・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。クリームチーズとトロ々の半熟卵の相性が良く野菜もショキ々しで美味しい。次は手羽中とアボガドのテンメンジャン炒め、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め白ネギ・しめじ・椎茸・アボガドを加えて白ワインで蒸焼きにし、味醂・テンメンジャンと塩胡椒で仕上げ刻みネギをトッピングしてレモンを搾っていただく。ワインで蒸焼きにする事でお肉はとても柔らかくアボガドはお芋みたいにホク々でテンメンジャンの甘味が押さえられ大人の感覚で旨い。三品目は金目鯛の煮付け、ゴボウ・椎茸・ネギと一緒に塩と酒だけでじっくり煮込み砂糖と醤油に味醂で照りをつけ刻み大葉をたっぷり乗せ酢橘を搾っていただく。身はホク々脂乗り々で目が回る位骨まで美味しーい。四品目はラムチョップのパン粉揚げ、塩胡椒とガーリックを振り掛け小麦粉をまぶして卵とパン粉をしっかりつけて揚げレモンをたっぷり搾ってお塩でいただく。コンガリ揚がって身はとてもジューシーでシャブリ尽くす位旨ーい。最後は豚汁、大根・人参・ゴボウ・しめじ・エノキ・椎茸・豆腐と一緒に炒り粉だしと白味噌に卵を綴じ刻みネギとミツバをトッピングしていただく。具沢山で何もかもが美味しい。今日の〆のデザートはプリンのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、クリームチーズと半熟卵のサラダ
2、手羽中とアボガドのテンメンジャン炒め
3、金目鯛の煮付け
4、ラムチョップのパン粉揚げ
5、豚汁
6、プリンのアイスクリームとコーヒー

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2011年5月30日 (月)

男のご飯−911

今日は創作中華料理。先ずはサーモンとイクラの皇帝風サラダ、大根・人参・白髪ネギ・キューリ・セロリ・パプリカにたっぷりのパクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。親孝行で申し分無く旨い。次はエイヒレのスープ、ネギをガーリックで軽く炒めエイヒレ・筍・キューリ・セロリと一緒に鶏ガラスープ・酒・塩胡椒と片栗粉でトロミを付けパクチーをトッピングしていただく。フカヒレのコラーゲンとは一味違い歯応えもあって美味しい。三品目は蟹玉のあんかけ、ネギ・木耳・人参・セロリ・キューリと一緒にたっぷりの溶き卵で半熟に焼きあげ鶏ガラスープ・酒・味醂・胡麻油・オイスターソース・生姜汁・塩胡椒と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けていただく。具沢山で何もかのがトロ々でアンが良く絡んで旨い。四品目は中華の王道青椒肉絲、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め筍とピーマンの細切りをたっぷり加え鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・五香粉・オイスターソースと塩胡椒で仕上げパクチーを飾っていただく。言う事無く美味しーい。最後は白菜とささ身のクリーム煮、塩胡椒とガーリックで軽く炒め白菜と一緒に鶏ガラスープ・酒・五香粉と塩胡椒でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げていただく。トロットロで超クリーミーで旨ーい。今日の〆のデザートはナタデココとイチゴのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、エイヒレのスープ
3、蟹玉のあんかけ
4、青椒肉絲
5、白菜とささ身のクリーム煮
6、ナタデココとイチゴのアイスクリームにコーヒー

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2011年5月28日 (土)

男のご飯−910

今日はイタリアン。先ずはプロシュットのサラダ、超シンプルにプロシュットを皿一杯に広げてチャービルを飾りオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。ただ一言美味しい。次は春ゴボウのクリームスープ、コンソメとガーリックでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパプリカを振り掛けていただく。旨いとしか言いようが無い。三品目はニョッキのトマトソース、新ジャガと小麦粉にオリーブオイルとバターを練り込んでスプーンとフォークでカタチを整えて湯がき、ブイヨン・ワイン・ホールトマト・オレガノ・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたソースをたっぷり絡めパルミジャーノとパセリを振り掛けていただく。久しぶりのニョッキはトマトソースが何てったて美味しい。四品目はラムチョップのハーブソテー、塩胡椒・ガーリック・パン粉とミックスハーブをたっぷり振り硬めてバターでソテーし、焼きパプリカ・椎茸・絹さや・カボチャにチャービルを飾りレモンを搾っていただく。お肉がとても柔らかくハーブが超良いあんばいで旨ーい。最後はフェデリーニのペペロンチー二、これもシンプルに玉ねぎ・ニンニク・鷹の爪とたっぷりのパンチェッタと一緒に炒め白ワインと塩胡椒で仕上げたソースに絡めてチャービルを飾りパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。鷹の爪の辛さが全体に程よいパンチを利かせパンチェッタが餅々して美味しい。今日の〆のデザートはバニラのソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、プロシュットのサラダ
2、春ゴボウのクリームスープ
3、ニョッキのトマトソース
4、ラムチョップのハーブソテー
5、フェデリーニのペペロンチー二
6、バニラのソルベとカプチーノ

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2011年5月27日 (金)

男のご飯−909

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・香菜・大根・人参・セロリ・キューリ・トマトと一緒にレモンを搾りブラックペッパーとマヨネーズでいただく。何時もながら美味しい。次は秋刀魚のだし巻き、秋刀魚の蒲焼きを少なめのだしで溶いた卵でグル々に巻き大葉と一緒にいただく。蒲焼きは骨まで柔らかく半熟卵と良いあんばいで大葉が利いて旨い。三品目はすき焼き、白菜・大根・白ネギ・椎茸・コンニャク・玉ねぎと一緒に割り下で煮込み、フライパンで甘めの割り下で焼いた黒毛和牛と一緒に盛りミツバを飾っていただく。お肉が香ばしく甘くてジューシーで野菜たっぷりで美味しい。四品目は鱧ちり、骨切りをして湯引き冷水で締め大葉と大根のけんの上に盛り梅肉と酢みその2バージョンでいただく。骨切りの歯応えも良くこの時期の鱧はどのバージョンも旨ーい。五品目はおこぜの唐揚げ、超シンプルに塩胡椒と片栗粉をまぶしてコンガリ揚げ大葉にミニトマトを添えレモンをたっぷり搾って岩塩でいただく。顔は厳ついけど身はホク々で衣はコンガリと高級魚さながらの淡白で上品菜味わいで美味しーい。最後はミツバのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と薄塩で仕上げたっぷりのミツバに柚の皮を刻んでいただく。仕上げには申し分無くサッパリして旨い。今日の〆のデザートはプリンのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、秋刀魚のだし巻き
3、すき焼き
4、おこぜの唐揚げ
6、ミツバのお吸い物
7、プリンのアイスクリームとコーヒー

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2011年5月26日 (木)

男のご飯−908

今日は創作中華料理。先ずはトマトと春雨の鶏ガラスープ、白ネギ・木耳・セロリ・絹さや・春雨と一緒に鶏ガラ・酒・味醂と塩胡椒で煮込みパクチーをトッピングしていただく。爽やかなトマトの酸味が程よく春雨もトロ々で美味しい。次は焼き餃子、合い挽き・蓮根とガーリック・胡麻油と塩胡椒を練り込んで包み、コンガリと蒸焼きにしてベビーリーフとパクチーの上に盛りレモンを搾ってテンメンジャンとポン酢に胡麻油とラー油の2バージョンのタレでいただく。どちらのバージョンも言う事無く旨い。三品目はゴーヤの回鍋肉、餅豚を塩胡椒とガーリックで軽く炒めキャベツ・パプリカ・ピーマンとゴーヤと一緒に鶏ガラ・酒・テンメンジャン・豆板醤・花椒と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。ゴーヤの苦みが良いあんばいに加わって普段の回鍋肉とは一味違って美味しい。四品目は若鶏の唐揚げの卵包み、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして揚げフワ々の半熟卵で包みレモンを搾ってパクチーと一緒にいただく。コンガリとジューシーに仕上がった鶏にフワ々の半熟卵がマッチして親孝行で旨ーい。最後は鯛とチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒をして軽く焼き目をつけチンゲンサイと一緒に鶏ガラ・酒と五香粉でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。何もかもがトロ々で超クリーミーで美味しーい。今日に〆のデザートはフルーツヨーグルトソースのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トマトと春雨の鶏ガラスープ
2、焼き餃子
3、ゴーヤの回鍋肉
4、若鶏の唐揚げの卵包み
5、鯛とチンゲンサイのクリーム煮
6、フルーツヨーグルトソースのアイスクリームとコーヒー

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2011年5月25日 (水)

男のご飯−907

今日はイタリアン。先ずは生ハムとアボガドとマスカルポーネのサラダ、アボガドとマスカルポーネを生ハムで巻いてレモンを乗せ、ベビーリーフとチャービルを散らしブラックペッパーだけでいただく。マスカルポーネ独特のクリーミーさが生ハムの塩気にアボガドの甘さと相まって美味しい。次はレッドオニオンのクリームスープ、コンソメとガーリックでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリームスープにレッドオニオンのほのかな赤みが加わって甘くて旨い。三品目はツナとバジルのミニピザ、何時もの餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗りオニオン・パプリカ・茸・セロリにバジルの葉を加えて焼きパプリカとバジルを振り掛けていただく。生地はカリパリでチーズはカリトロでコーンが無くてもそツナく美味しい。四品目は黒毛和牛のソテー、超シンプルに塩胡椒とガーリックオイルだけでソテーし新じゃが・蓮根・パプリカ・椎茸・絹さやとレッドマスタードを添えレモンを搾っていただく。シンプルで肉たらしい位旨ーい。最後は帆立と茸のクリームパスタ、玉ねぎ・ニンニクと一緒に茸をを炒め白ワイン・コンソメとバターで煮込み超アルデンテのフェデリーニに絡めお刺身の帆立をトッピングしパルミジャーノとパセリを振り掛けていただく。新鮮な帆立はとても甘く茸のクリームソースが良いあんばいで滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはミックスフルーツのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドとマスカルポーネのサラダ
2、レッドオニオンのクリームスープ
3、ツナとバジルのミニピザ
4、黒毛和牛のソテー
5、帆立と茸のクリームパスタ
6、ミックスフルーツのアイスクリームとカプチーノ

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2011年5月23日 (月)

男のご飯−906

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、ベビーリーフ・ミツバ・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。スタートには申し分無く旨い。次は鯛の姿煮、軽く塩をして酒だけで大根・ゴボウと一緒にじっくり煮込み砂糖・醤油と味醂で照りをつけ山椒の葉・ミツバと柚の皮をトッピングしていただく。見た目も美しくバランスが取れて味も言う事無く美味しい。三品目は牛スジの肉じゃが、黒毛和牛のスジに塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒め新じゃが・蓮根・人参・絹さや・コンニャクと一緒にだし・酒・砂糖・醤油と味醂で仕上げていただく。お肉はトロ々新じゃがはホク々で甘く夫々の野菜も持ち味が活きて旨ーい。四品目は若鶏のピカタ、塩胡椒とガーリックを振り掛け溶き卵をたっぷり付けて焼き蕩けるチーズを乗せて蒸焼きにし千切りキャベツにチャービルを飾りレモンをたっぷり搾りケチャップとマヨネーズでいただく。親孝行で美味しーい。最後はしじみの味噌汁、炒り粉だしで煮込み豆腐とミツバをたっぷり入れ青ネギを刻んでいただく。しみじみと味わい深くて旨い。今日の〆のデザートはあまおうイチゴとクリームチーズアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、鯛の姿煮
3、牛スジの肉じゃが
4、若鶏のピカタ
5、しじみの味噌汁
6、あまおうイチゴとクリームチーズアイスクリームとコーヒー

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2011年5月22日 (日)

男のご飯−905

今日はイタリアン。先ずはオニオングラタンスープ、新玉とニンニクを炒めコンソメと白ワインで煮込みパルミジャーノとモッツァレラを加えクロワッサンの生地で包んでオーブンに掛け卵白で照りを付けパセリを振り掛けていただく。コンソメが染込んだ生地が香ばしくチーズが利いてオニオンも甘くて旨い。次は温野菜のサラダ、ニンニクを利かせたオリーブ油で新玉・マッシュルーム・蓮根・カボチャ・ブロッコリー・ピーマン・パプリカ・セロリ・トマトを焼いて白ワインで蒸しチャービルを散らしワインビネガーにレモンを搾っていただく。焼き野菜はとても甘くビネガーとレモンの酸味が利いて美味しい。三品目はチキンとバジルのピザ、春巻きの生地にホールトマトをタップリ塗りオニオン・パプリカ・セロリ・マッシュルーム・トマト・バジルと一緒に焼きパプリカを振り掛けバジルの葉を散らしていただく。生地がコンガリチーズがトロ々でバジルが利いて旨い。四品目はスペアリブのソテー、シンプルに塩胡椒とガーリックだけでソテーし椎茸・パプリカ・絹さやとレッドマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。シンプリイズベストで骨まで美味しーい。最後はウニとイカスミのパスタ、新玉・セロリ・マッシュルームとニンニクでイカの輪切りを炒めコンソメ・白ワイン・ホールトマト・イカスミと塩胡椒で仕上げウニをたっぷりトッピングしてチャービルを飾りパルミジャーノを振り掛けていただく。お口の中がウニ々してお歯黒になって超旨ーい。今日の〆のデザートはあまおうイチゴとバニラのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、オニオングラタンスープ
2、温野菜のサラダ
3、チキンとバジルのピザ
4、スペアリブのソテー
5、ウニとイカスミのパスタ
6、あまおうイチゴとバニラのアイスクリームとカプチーノ

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2011年5月21日 (土)

男のご飯−904

今日は創作日本料理。先ずはツナとイクラと半熟卵のサラダ、ミツバ・香菜・大根・人参・パプリカ・セロリ・トマトと一緒にブラックペッパーを振り掛けマヨネーズでいただく。このコラボは夫々の味が絶妙に絡み合ってトロ々ショキ々で旨い。次は筑前煮、若鶏の胸肉に塩胡椒をして軽く炒め飾り包丁を入れた蓮根・人参・椎茸とごぼう・絹さや・筍・絹さや・コンニャクと一緒にだし・酒・味醂・砂糖と醤油で仕上げ山椒の葉を飾っていただく。適度な甘さが具沢山の野菜の甘さを引き立てて旬々して美味しい。三品目は満願寺唐辛子と春キャベツと白ネギの炒め物、シンプルに塩胡椒と鷹の爪だけで炒め酒・味醂と醤油で蒸焼きにし鰹節をたっぷり振り掛け刻み大葉をトッピングして特製ワサビマヨネースでいただく。後味のさっぱりした適度な辛さが良いあんばいで夫々の味のバランスが取れて旨ーい。四品目は餅豚のトンカツ、溶き卵をたっぷりつけて小麦粉とカレーパン粉をしっかりかまぶして揚げ千切りキャベツとミニトマトを添えレモンをたっぷり搾りケチャップソースでいただく。カレー風味の衣がコンガリ揚がってカリ々餅々ジューシーで春キャベツはとても甘くて美味しーい。最後は茄子とミツバのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で煮込み柚の皮を刻んでいただく。浅めに煮込んだ茄子とミツバがサッパリしただしとバランス良く調和して旨い。今日の〆のデザートはあまおうイチゴとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ツナとイクラと半熟卵のサラダ
2、筑前煮
3、満願寺唐辛子と春キャベツと白ネギの炒め物
4、餅豚のトンカツ
5、茄子とミツバのお吸い物
6、あまおうイチゴとコーヒー

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2011年5月20日 (金)

男のご飯−903

今日はフレンチ。先ずはスルメイカとイクラのマリネ、チャービルを散らしイカとイクラを特製マリネ液に絡めて盛りレモンを添えオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。スルメイカがコリッと歯応えがあり甘くイクラの塩気と相まって旨い。次は生ワカメのクリームスープ、新玉とニンニクを炒め生ワカメと一緒にブイヨンと白ワインで煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。ワカメの粘りが磯々してクリーミーで美味しい。三品目は真鯛のラタトゥイユ煮込み、塩胡椒をして新玉・ニンニクと一緒に軽く炒め茄子・カボチャ・人参・ブロッコリー・長芋・セロリ・ピーマン・パプリカ・ズッキーニ・ゴボウを加え、コンソメ・白ワイン・オレガノ・ホールトマトと塩胡椒でじっくり煮込みレモンを搾っていただく。レモンとトマトの酸味が程よく具沢山のラタと旬の魚は何たって旨い。四品目はラムチョップのマスカルポーネのソテー、塩胡椒とガーリックでソテーしてワインで風味をつけ蒸し空豆・カボチャ・ブロッコリー・パプリカとチャービルを添えてレモンを搾りたっぷりのマスカルポーネでいただく。マスカルポーネのクリーミーで程よいチーズが絶妙で滅茶苦茶美味しーい。最後は春野菜とゴルゴンゾーラのクリームリゾット、新玉・ニンニクと塩胡椒で洗い米を炒め空豆と筍を加え白ワインとブイヨンでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けチャービルを飾っていただく。超クリーミーでゴルゴンゾーラ特有の風味が全てを包みアルデンテの食感が良いあんばいでで旨ーい。今日の〆のデザートは濃厚ミルクのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、スルメイカとイクラのマリネ
2、生ワカメのクリームスープ
3、真鯛のラタトゥイユ煮込み
4、ラムチョップのマスカルポーネのソテー
5、春野菜とゴルゴンゾーラのクリームリゾット
6、濃厚ミルクのアイスクリームとカフェラテ

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2011年5月19日 (木)

男のご飯−902

今日は創作中華料理。先ずはウニと貝柱の皇帝風サラダ、たっぷりのパクチーと大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカとてんこ盛りのウニと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。この贅沢な味わいは皇帝になった様で美味しい。次は生ワカメと筍の鶏ガラスープ、鶏ガラスープ・酒・五香粉と塩胡椒でセロリと一緒に煮込みパクチーと刻みネギをたっぷり入れていただく。ワカメのだしがしっかり出てシンプルで旨い。三品目はマーボ茄子、ネギ・ニンニク・鷹の爪と一緒に合い挽きを炒めて茄子を加え鶏ガラ・酒・味醂・花椒・テンメンジャン・豆板醤・ゴマ油・塩胡椒と片栗粉で仕上げ刻みネギをたっぷり振り掛けパクチーを飾っていただく。ヤンボーもマーボも文句無く美味しいと言うと思う。四品目は中華には避けて通れない青椒肉絲、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め筍とピーマンの糸切りをたっぷり加え、鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースと胡麻油で仕上げていただく。ただ一言旨ーい。最後は春キャベツと手羽中のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて炒め湯がいた春キャベツと一緒に鶏ガラと白ワインと塩胡椒でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げパクチーを飾っていただく。何もかもがクリーミーでトロットロで美味しーい。今日の〆のデザートは北海道ミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、ウニと貝柱の皇帝風サラダ
2、生ワカメと筍の鶏ガラスープ
3、マーボ茄子
4、青椒肉絲
5、春キャベツと手羽中のクリーム煮
6、北海道ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年5月18日 (水)

男のご飯−901

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと半熟卵のサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・キューリ・セロリ・パプリカと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。トロ々で美味しい。次は真鯛の姿焼き、塩胡椒だけで焼き大葉の上に盛り山椒の葉を添え酢橘を搾っていただく。塩加減が適度で旨いとしか言いようが無い。三品目は毛蟹、少なめの塩でじっくり茹で酢橘をたっぷり搾った二杯酢でいただく。只一言旨ーい。四品目はウニのお寿司、甘めの人肌のシャリを軍艦巻きにしてキューリにワサビを利かせてウニをてんこ盛りにし酢橘を搾って岩塩でいただく。口の中が溢れんばかりにウニ々して滅茶苦茶美味しーい。最後はあさり汁、炒り粉だし・酒と味醂だけで煮込み刻みネギをたっぷり入れ酢橘をしっかり搾っていただく。これがまた仕上げにはサッパリしてあさりはプリン々でだしがしっかり出て旨い。今日の〆のデザートは熟れ々のアンデスメロンとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムと半熟卵のサラダ
2、真鯛の姿焼き
3、毛蟹
4、ウニのお寿司
5、あさり汁
6、アンデスメロンとコーヒー

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2011年5月17日 (火)

男のご飯−900

今日は記念すべき900回いよいよ1000回に向けカウントダウンでイタリアン。先ずは生ハム長芋のマリネ、長芋の短冊を生ハムで巻きベビーリーフを散らしオリーブオイルとブラックペッパーにレモンを搾り特製トマトマリネジャムでいただく。トロ々ショキ々の長芋にマリネジャムの甘さと生ハムの塩気が相まって美味しい。次はカボチャのクリームスープ。コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロミと甘さにクリーミーさが加わって旨い。三品目は鮴のアクアパッツァ、塩胡椒とガーリックを振り掛けて新玉と一緒にオリーブ油で軽く炒め、あさり・カボチャ・セロリ・人参・茄子・ズッキーニ・マッシュルーム・ピーマン・パプリカ・セロリ・ローズマリーの葉と一緒にたっぷりの白ワイン・ミネラルウォターとブイヨンでじっくり煮込みレモンを搾っていただく。ワインの風味が身にしっかり染込んで目が弾けそうな位美味しい。四目はスペアリブのガーリック胡椒焼き、塩胡椒とガーリックとタイムを振り掛けてたっぷりの粗挽きブラックペッパーで焼き茄子・カボチャ・ピーマン・パプリカとレッドマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。お肉は餅々ジューシーでブラックペッパーが利いて旨ーい。最後はボンゴレビヤンコ、シンプルに新玉・ニンニクと一緒に炒めコンソメとたっぷりの白ワインで蒸焼きにしプチトマトとパルミジャーノを加え、塩胡椒で仕上げたソースに超アルデンテのパスタを絡めパセリにパルミジャーノを削り掛けレモンを搾っていただく。あさりにワインとニンニクとレモンのソースがしっかり染込んでプリン々で滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはコーヒーバニラソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハム長芋のマリネ
2、カボチャのクリームスープ
3、鮴のアクアパッツァ
4、スペアリブの胡椒焼き
5、ボンゴレビヤンコ
6、コーヒーバニラソルベとカプチーノ

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2011年5月16日 (月)

男のご飯−899

今日は創作日本料理。先ずは生ハムサラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・パプリカ・トマトと一緒に煎り胡麻とマヨネーズでいただく。生ハムの塩気に胡麻の風味が活きて野菜もショキ々で旨い。次は金目鯛の煮付け、酒だけでじっくり煮込んで長芋とゴボウと長ネギを加え砂糖・醤油と味醂で照りをつけ、山椒の葉をたっぷり乗せ酢橘を搾っていただく。脂がのった40センチ越えのサイズにも関わらずペロリと平らげてしまう位美味しーい。三品目は餅豚の塩焼き、塩胡椒とガーリックだけで脂を飛ばしながらじっくり焼き白ワインで蒸焼きにして風味をつけ蒸しブロッコリーを添えレモンをたっぷり搾っていただく。塩加減が程よく適度に脂が飛んで表面は香ばしく身はジューシーでブロッコリする位旨ーい。四品目はロールキャベツ、春キャベツをじっくり湯がき合い挽きにキャベツの芯と新玉を加え塩胡椒・ガーリック・ナツメグと一緒に練り込んで巻き、ワイン・だし・ホールトマトとケチャップでとことん煮込んでレモンを搾っていただく。春キャベツは甘く何もかもがトロットロで美味しい。最後は長芋と豆腐と京薄揚げのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げミツバをたっぷり入れ酢橘を搾っていただく。この時期の長芋はショキ々した歯応えと甘さの利いたトロミが加わってサッパリしただしで旨い。今日の〆のデザートはバニラアイスクリームとパンケーキのミルフィーユにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムサラダ
2、金目鯛の煮付け
3、餅豚の塩焼き
4、ロールキャベツ
5、長芋と豆腐と京薄揚げのお吸い物
6、バニラアイスクリームとパンケーキのミルフィーユにコーヒー

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2011年5月15日 (日)

男のご飯−898

今日は創作中華料理。先ずは真鯛の皇帝風サラダ、白髪ネギ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリとたっぷりのパクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。王道とも言える鯛は何と言おうが美味しい。次は春野菜の鶏ガラ卵スープ、筍・新じゃが・白髪ネギ・トマトをガーリックを利かせた鶏ガラで煮込み卵を綴じブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。プチトマトの程よい酸味とトロ々の卵が相まって旨い。三品目は地鶏の焼き春巻き、地鶏に塩胡椒とガーリックを振り掛けてワインで軽く蒸焼きにし白髪ネギ・筍・キューリ・セロリと一緒に巻いて少なめのオリーブオイルで焼いて、刻みネギをトッピングしレモンを搾り胡麻油を加えたポン酢でいただく。衣はコンガリ鶏はジューシーで野菜とポン酢とのバランスが良く美味しい。四品目は青椒肉絲、糸切りした豚トロに塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒めたっぷりの筍・ピーマンとパプリカの糸切りと一緒にガーリックを利かせ鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。お肉はトロ々で野菜はショキ々で言う事無く旨ーい。最後はささ身とブロッコリーとヤングコーンのクリーム煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めブロッコリーとヤングコーンを加えて鶏ガラと白ワインでじっくり煮込みたっぷりの生クリームと塩胡椒で仕上げていただく。何もかもが超クリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはラム酒ケーキとアーモンドチョコを乗せたアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、真鯛の皇帝風サラダ
2、春野菜の鶏ガラ卵スープ
3、地鶏の焼き春巻き
4、青椒肉絲
5、ささ身とブロッコリーとヤングコーンのクリーム煮
6、ラム酒ケーキとアーモンドチョコを乗せたアイスクリームにコーヒー

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2011年5月14日 (土)

男のご飯−897

今日はイタリアン。先ずは久しぶりのカプレーゼ、北海道濃厚ミルクを温めてお酢で作ったモッツァレラ擬きをバジルの葉とガーネットの上に盛りオリーブオイル・ブラックペッパーとバジルを振り掛けていただく。濃厚で瑞々しいモッツァレラ擬きのコラボが一口にまとまって美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、新玉をガーリックで軽く炒めコンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリーミーで甘くて旨い。三品目はベーコンと野菜のミニピザ、餃子の生地にケチャップを塗り新玉・ピーマン・パプリカ・マッシュルームに多めのセロリで焼きパプリカを振り掛けていただく。セロリ特有の風味が引き立ってカリトロで美味しい。四品目はキンキのカポナータ煮込み、皿からはみ出す位のキンキに塩胡椒とガーリックを振り掛けて新玉と一緒に軽く炒め、カボチャ・ブロッコリー・大根・セロリ・人参・ピーマン・パプリカ・ズッキーニ・マッシュルーム・ゴボウと一緒にブイヨン・ワイン・ホールトマト・オレガノ・塩胡椒にローズマリーの葉を加えてじっくり煮込みレモンを搾っていただく。脂も良く乗って身離れも良くホク々でトマトの酸味が際立って旨ーい。最後はカルボナーラ、新玉とガーリックでマッシュルームとパンチェッタをを炒め生クリーム・卵黄・マスカルポーネ・パルミジャーノ・ワインと塩胡椒で仕上げたソースを超アルデンテのスパゲテー二に絡めパセリとパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはクリームチーズのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、ベーコンと野菜のミニピザ
4、キンキのカポナータ煮込み
5、カルボナーラ
6、クリームチーズのアイスクリームとカプチーノ

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2011年5月13日 (金)

男のご飯−896

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ、ミツバ・香菜・大根・人参・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。トロ々ショキ々で旨い。次は連子鯛の煮付け、軽く塩を振り酒だけでじっくり煮込み大根とごぼうを加え砂糖・醤油と味醂で照りを付けミツバと山椒の葉を添え酢橘を搾っていただく。美味しい々と連呼したくなる位美味しい。三品目は米茄子のそぼろあんかけ、サイコロ状に切り目を入れ塩胡椒と片栗粉をまぶして揚げ合い挽きと新玉を炒め、だし・酒・生姜汁・味醂・砂糖・醤油と片栗粉で仕上げ刻みミツバと大葉を散らし酢橘を搾っていただく。茄子が見えない位そぼろあんがいっぱいでトロミが良いあんばいで旨ーい。四品目は地鶏のカレーパン粉揚げ、塩胡椒・ガーリックをして溶き卵にに潜らし小麦粉とカレーパン粉をたっぷり付けて揚げ新玉と香菜と一緒にレモンを搾っていただく。新玉は超甘く華麗な味が際立って美味しーい。最後は豆腐と京薄揚げのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂・醤油で仕上げミツバをたっぷり入れ酢橘を搾っていただく。サッパリして旨い。今日の〆のデザートはフルーツロールケーキとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ
2、連子鯛の煮付け
3、米茄子のそぼろあんかけ
4、地鶏のカレーパン粉揚げ
5、豆腐と京薄揚げのお吸い物
6、フルーツロールケーキとコーヒー

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2011年5月12日 (木)

男のご飯−895

今日は創作中華料理。先ずは初鰹の中華マリネ、たっぷりのパクチーの上に新玉・キューリ・人参・パプリカ・トマトと一緒にオリーブオイルで軽く焼いた鰹を盛りオリーブオイル・ガーリック・ワインビネガー・お酢・塩胡椒にレモンを搾って刻みネギをトッピングしていただく。酸味の程良いマリネ液がバランス良く美味しい。次は水餃子の鶏ガラ胡麻スープ、新玉をガーリックで軽く炒め合い挽きとネギで包んだ餃子を人参・木耳・白髪ネギ・生姜と一緒に煮込み胡麻油と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。水餃子の生地がトロ々で鶏ガラスープが爽やかで胡麻の風味が利いて旨い。三品目は甘唐辛子と茄子と餅豚のテンメンジャン炒め、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒めて甘唐辛子と茄子を加え鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・テンメンジャンと塩胡椒で仕上げパクチーを散らしていただく。甘唐辛子の程よい辛さがテンメンジャンの甘さと絶妙にバランスが取れて美味しい。四品目は芝海老の甘酢ソース、塩胡椒をして小麦粉と多めの卵の衣をたっぷりつけて揚げお酢と砂糖に鷹の爪を加えたソースを掛け刻みネギをトッピングしレモンを搾っていただく。ピリッとして甘酸っぱいソースがプリ々の海老を引き立てて卵がフワ々で旨ーい。最後は新玉と地鶏のクリーム煮、塩胡椒とガーリックと五香粉を振り掛けて軽く炒め鶏ガラと酒でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げパクチーを飾っていただく。新玉はトロ々地鶏も超クリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートは北海道ミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、初鰹の中華マリネ
2、水餃子の鶏ガラ胡麻スープ
3、甘唐辛子と茄子と餅豚のテンメンジャン炒め
4、芝海老の甘酢唐ソース
5、新玉と地鶏のクリーム煮
6、北海道ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年5月10日 (火)

男のご飯−894

今日はイタリアン。先ずは初鰹のカルパッチョ、ベビーリーフと新玉にキューリとトマトと一緒にオリーブオイル・ガーリック・タイム・ワインビネガーと塩胡椒にレモンをたっぷり搾っていただく。オリーブオイルとビネガーが初鰹のサッパリした風味を引き立てて旨い。次は新じゃがのポタージュ、新玉をコンソメとガーリックでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。甘くてクリーミーでポタポテして美味しい。三品目はスモークサーモンのミニピザ、餃子の生地にピザソースをタップリ塗り新玉・ピーマン・パプリカと一緒に焼いてベビーリーフをトッピングしてパプリカとパルミジャーノを振り掛けていただく。カリッとトロッとしたチーズとスモーキーなサーモンが相まって旨い。四品目は地鶏のサルティンボッカのパン粉揚げ、塩胡椒とガーリックにタイムを振り掛け生ハムとチーズを挟み溶き卵に潜らせてパン粉をしっかり付けて揚げ、焼きカボチャ・茄子・ベビーキャロット・ヤングコーン・パプリカとレッドマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。淡白な胸肉と塩気の利いた生ハムに蕩けたチーズとコンガリした衣が相まって美味しーい。最後は春野菜とゴルゴンゾーラのパスタ、新玉・筍・アスパラガス・マッシュルームをニンニクと一緒いに炒め白ワインで蒸焼きにしコンソメと生クリームで溶いたゴルゴンゾーラをたっぷり加えたソースを絡め、パルミジャーノをたっぷり削り掛けパセリを振り掛けていただく。春野菜がソースと良いあんばいにマッチしてゴルゴン万歳としか言いようが無い位旨ーい。今日の〆のデザートはイチゴとイチゴのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、初鰹のカルパッチョ
2、新じゃがのポタージュ
3、スモークサーモンのミニピザ
4、地鶏のサルティンボッカのパン粉揚げ
5、春野菜とゴルゴンゾーラのパスタ
6、イチゴとイチゴのアイスクリームにカプチーノ

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2011年5月 9日 (月)

男のご飯−893

今日は創作日本料理。先ずは初鰹のたたきサラダ、レタス・新玉・人参・キューリ・セロリ・トマト・ニンニク・レモンと一緒に刻みネギをたっぷりトッピングして特製ポン酢でいただく。戻り鰹とは違い色合いも良くサッパリして野菜もいっぱいで美味しーい。次は待ってましたのどぐろの煮付け、だし・酒・味醂・砂糖・醤油でごぼうと一緒にじっくり煮込み味醂で照りを付け山椒の葉をたっぷり添え酢橘を搾っていただく。脂もしっかり乗っていてこの時期ののどくろは申し分無く旨い。三品目は肉じゃが、黒毛和牛の細切れに塩胡椒とガーリックをして新玉と一緒に軽く炒め新じゃが・人参・こんにゃくを加えだし・酒・砂糖・醤油と味醂で仕上げ柚と山椒の葉を添えていただく。美味しい脂の乗ったお肉は控えめの砂糖が絶妙で新じゃがも人参もホク々で旨ーい。四品目は若鶏のカレー風味の唐揚げ、塩胡椒・ガーリックとカレー粉をブレンドした片栗粉をまぶしてコンガリ揚げレタスとトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。カレーの風味が程よくカリッとジューシーで美味しい。最後は豚汁、筍・新じゃが・新玉・カボチャ・人参・しめじ・こんにゃくと豚トロと一緒に、炒り粉だし・酒・味醂と白味噌で煮込み刻みネギをたっぷり入れていただく。豚トロは脂乗り々で野菜たっぷりで旨い。今日の〆のデザートはあまおうイチゴとバニラアイスクリームにカフェオレで美味しい々ご飯でした。

1、初鰹のたたきサラダ
2、のどぐろの煮付け
3、肉じゃが
4、若鶏のカレー風味の唐揚げ
5、豚汁
6、あまおうイチゴとバニラアイスクリームにカフェオレ

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2011年5月 8日 (日)

男のご飯−892

今日は創作中華料理。先ずは帆立とイカの皇帝風サラダ、レタス・人参・キューリ・セロリ・パプリカ・トマトと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。野菜も魚介もたっぷりでスタートには申し分無く旨い。次はあさりと水餃子のクリームスープ、新玉とガーリックでワイン蒸しにししめじ・木耳とトマトを加え鶏ガラスープに五香粉で煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。この三つ巴のコラボレーションはクリーミーでトマトう位美味しい。三品目は若鶏とアボガドのレタス巻き、シンプルに塩胡椒・ガーリックと五香粉で炒めサニーレタスでアボガドと一緒に包みテンメンジャンにレモンを搾っていただく。若鶏はカリッとジューシーで熟れ々のアボガドとテンメンジャンがマッチして旨い。四品目はマーボ茄子、米茄子を半分にカットしてサイコロ状に切り目を入れ塩胡椒・ガーリックに片栗粉をまぶして揚げ、白ネギ・ニンニクと鷹の爪で合い挽きを炒め鶏ガラ・酒・味醂・ゴマ油・テンメンジャン・豆板醤・花椒・塩胡椒と片栗粉で仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。揚げた茄子にピリッとパンチの利いたあんが良く絡んで美味しーい。最後はアワビとチンゲンサイのオイスターソース、チンゲンサイと肝をゴマ油で軽く炒め鶏ガラ・酒・味醂・ガーリック・五香粉・塩胡椒と片栗粉で仕上げ刺身のアワビをトッピングしていただく。チンゲンサイはトロ々でアワビはコリ々で肝ち良いこの贅沢な味わいはこの上なく旨ーい。今日の〆のデザートはイチゴとイチゴのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、帆立とイカの皇帝風サラダ
2、あさりと水餃子のクリームスープ
3、若鶏とアボガドのレタス巻き
4、マーボ茄子
5、アワビとチンゲンサイのオイスターソース
6、イチゴとイチゴのアイスクリームにコーヒー

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2011年5月 7日 (土)

男のご飯−891

今日はアメリカン。先ずはフッシャーマンズサラダ、レタス・アボガド・ヤングコーン・人参・パプリカ・セロリ・トマトにスモークサーモン・貝柱・海老・あさりのワイン蒸しにレモンをたっぷり搾りブラックペッパーと特製ビネガーマヨドレッシングでいただく。漁師さんもビックリする位アトランティックな香りがして旨い。次はパンプキンスープ、新玉と一緒にコンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。カボチャ特有の甘さが活きてクリーミーで美味しい。三品目は豚トロのバーベキュー、脂乗り々の豚と交互にネギ・パプリカ・ピーマン・パンプキン・ヤングコーンを串刺しにて塩胡椒・ガーリックとミックスハーブを振り掛けて網焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。ピックりする位香ばしさの中にジューシーさが際立ってボリューミーで旨い。四品目はアトランティックサーモンのバーベキュー、これも脂乗り々のサーモンと交互にネギ・パプリカ・ピーマン・ヤングコーン・ベビーキャロットを串刺しにして塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて網焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。美味しーいとしか言いようが無い。最後はメインのチーズバーガートーストサンド、新玉・セロリ・マッシュルーム・卵に塩胡椒・ガーリック・ナツメグ・パン粉をしっかり練り込んで焼き白ワインで更に蒸焼きにし、レタス・トマト・キューリ・オニオンチャツネ・アボガド・生ハムと一緒に辛しバター・マヨネーズ・ケチャップとレモンを搾っていただく。超ボリューミーで肉汁も野菜も何もかもが旨ーい。今日の〆のデザートはフルーツヨーグルトソースのアイスクリームとアメリカンコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、フッシャーマンズサラダ
2、パンプキンスープ
3、豚トロのバーベキュー
4、アトランティックサーモンのバーベキュー
5、チーズバーガートーストサンド
6、フルーツヨーグルトソースのアイスクリームとアメリカンコーヒー

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2011年5月 6日 (金)

男のご飯−890

今日はフレンチ。先ずは生ハムマンゴ、生ハムの上に熟れ々マンゴとレモンの果肉を乗せチャービルと一緒にいただく。シンプルイズベストで旨い。次はグリーンピースのクリームスープ、コンソメとガーリックでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。美味しいとしか言いようが無い。三品目はラビオリのラタトゥイユ煮込み、新玉とニンニクを炒めて香りを立て合い挽きで包んだラビオリと、カボチャ・茄子・ピーマン・パプリカ・セロリ・マッシュルーム・ズッキーニ・人参を白ワイン・ブイヨン・ホールトマト・ガーリック・オレガノ・塩胡椒で煮込みチャービルを散らしレモンを搾っていただく。トマトの酸味にオレガノの風味が加わってラビオリも餅々して旨い。四品目は合鴨のオレンジソース。塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてソテーして取り出し白ワイン・コンソメ・バターにオレンジをたっぷり搾って煮詰めたソースを掛け焼き三色パプリカ・ホワイトアスパラ・ベビーキャロット・チャービルを添えレモンを搾っていただく。合鴨とオレンジソースがベストマッチで旨ーい。最後はウニと魚介のクリームリゾット、新玉とニンニクと一緒に海老とあさりを炒めて白ワインで蒸焼きにしコンソメ・白ワインとタイムでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げウニをこれでもかと言う位乗せチャービルと一緒にいただく。贅沢感いっぱいで超美味しーい。今日の〆のデザートはバニラアイスクリームのマンゴソースとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムマンゴ
2、グリーンピースのクリームスープ
3、ラビオリのラタトゥイユ煮込み
4、合鴨のオレンジソース
5、ウニと魚介のクリームリゾット
6、バニラアイスクリームのマンゴソースとカフェラテ

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2011年5月 5日 (木)

男のご飯−889

今日はイタリアン。先ずは生ハムとアボガドとオレンジのサラダ、アボガド・セロリ・キューリと一緒に生ハムで巻きオレンジとチャービルを添えブラックペッパーを振り掛けていただく。生ハムの塩気とオレンジの甘味に熟れ々のアボガドがマッチして美味しい。次はカボチャのポタージュ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。旨いとしか言いようが無い。三品目は真鯛と白子のビネガーソース、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてソテーし白ワインで蒸焼きにしワインビネガーで仕上げホワイトアスパラ・三色パプリカとベビーキャロットにチャービルを添えレモンを搾っていただく。ビネガーとレモンの酸味がバッチリ決まって身は甘く白子はトロ々で美味しーい。四品目はラムチョップの香草焼き、塩胡椒・ガーリックにパセリをたっぷり加えたパン粉をタップリ付けてソテーし焼き茄子・カボチャ・ヤングコーン・パプリカ・ベビーキャロット・マッシュルームにチャービルを添えレモンをたっぷり搾っていただく。ただ一言香ばしくて旨ーい。最後はポモドーロバジリコのパスタ、新玉・セロリとニンニクを炒めブイヨン・白ワイン・ホールトマトにバジルの葉とパルミジャーノをたっぷり加えたソースに超アルデンテのフェデリーニを絡めチャービルを飾っていただく。バジルとトマトが絶妙でパルミジャーノが相まって美味しい。今日の〆のデザートはイチゴミルクのソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドとオレンジのサラダ
2、カボチャのポタージュ
3、真鯛と白子のビネガーソース
4、ラムチョップの香草焼き
5、ポモドーロバジリコのパスタ
6、イチゴミルクのソルベとカプチーノ

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2011年5月 4日 (水)

男のご飯−888

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ。ミツバ・香菜・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・ミディトマトと一緒にワインを加えた特製ワサビマヨドレでいただく。トロ々ショキ々でワサビが利いて旨い。次は鰈の煮付け、だし・白ワイン・味醂・砂糖・醤油でじっくり煮込み筍・しめじとたっぷりのミツバと一緒に山椒の葉を添え酢橘を搾っていただく。身はホク々で旬野菜も味も見た目も華麗で美味しい。三品目は鰻巻き、多めの卵にほんの少しだしを加えて鰻の蒲焼きを半熟状態で丁寧に巻きミツバを飾っていただく。身分厚でホク々で卵はトロ々で旨ーい。四品目はウニのお寿司、甘めのすし飯を焼き海苔で軍艦巻きにしてワサビを利かしたっぷりのウニを乗せキューリとミツバを添え酢橘を搾って岩塩でいただく。言う事無く美味しーい。最後は大根と人参の紅白のお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と醤油でしめじ・ネギと一緒に煮込み酢橘を搾っていただく。シンプルでさっぱりして旨い。今日の〆のデザートはオレンジとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ
2、鰈の煮付け
3、鰻巻き
4、ウニのお寿司
5、大根と人参の紅白のお吸い物
6、オレンジとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒー

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2011年5月 3日 (火)

男のご飯−887

今日は創作中華料理。先ずはサーモンの皇帝風サラダ、たっぷりのパクチーとベビーリーフ・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリ・アトランティックサーモンと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。サーモンの脂の乗り加減が良いあんばいで野菜たっぷりで美味しい。次は春野菜のワンタンスープ、筍・新玉・アスパラ・セロリ・人参・しめじと一緒に鶏ガラスープ・ガーリック・酒・味醂・ゴマ油と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。胡麻の風味が活きて春満載でワンタンもトロ々で旨い。三品目はマーボ茄子豆腐、合い挽きをネギ・ニンニク・鷹の爪と一緒に軽く炒めて茄子と豆腐を加え鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・ゴマ油・花椒・醤油・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーを飾っていただく。豆腐フワ々茄子はピリッとパンチが利いたアンが良く絡んで美味しい。四品目は酢豚、豚トロに塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして揚げ筍・新玉・セロリ・ベビーキャロット・しめじ・ヤングコーン・ピーマン・パプリカ・マッシュルーム・鶉卵にオレンジを加え鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・ゴマ油・砂糖・お酢と塩胡椒で仕上げパクチーを飾っていただく。オレンジの甘さとお酢の加減が絶妙でお肉はトロ々で旨ーい。最後はチンゲンサイと貝柱のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと白ワインで蒸焼きにし鶏ガラ・ガーリック・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げていただく。半生の帆立はとても柔らかくフワ々クリーミーでチンゲンサイもトロ々で美味しーい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴと北海道アイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンの皇帝風サラダ
2、春野菜のワンタンスープ
3、マーボ茄子豆腐
4、酢豚
5、チンゲンサイと貝柱のクリーム煮
6、熟れ々マンゴと北海道アイスクリームにコーヒー

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2011年5月 1日 (日)

男のご飯−886

今日は創作中華料理。先ずはアワビの皇帝風サラダ。ミツバ・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリとたっぷりのパクチーと一緒に活け々のアワビを盛り、ミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。アワビがコリ々で満足感いっぱいで超旨い。次は生わかめと卵の水餃子スープ、鶏ガラ・酒・味醂と塩胡椒で合い挽きとネギで包んだ餃子を筍・ネギと一緒に煮込み卵を綴じていただく。ワカメのだしが良く出て半熟卵がトロ々で美味しい。三品目は手羽元と茄子のピリ辛炒め、塩胡椒・ガーリックと花椒を振り掛けて鷹の爪・ネギと一緒に炒めて茄子を加え、鶏ガラ・酒・テンメンジャン・豆板醤・味醂と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。ピリッとパンチが利いてテンメンジャンの甘味が程よく旨い。四品目は青椒肉絲、黒毛和牛の切り落としに塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして炒め筍と三色パプリカと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。言う事無く美味しーい。最後はホワイトアスパラとホタルイカのクリーム煮、シンプルに塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて白ワインで軽く蒸焼きにし鶏ガラ・酒・塩胡椒とたっぷりの生クリームで仕上げパクチーを飾っていただく。ホタルイカが筏風の旬のアスパラガスに食らいつく位旨ーい。今日の〆のデザートはカスタードプリンのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、アワビの皇帝風サラダ
2、生わかめと卵の水餃子スープ
3、手羽元と茄子のピリ辛炒め
4、青椒肉絲
5、ホワイトアスパラとホタルイカのクリーム煮
6、カスタードプリンのアイスクリームとコーヒー

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