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2011年4月

2011年4月30日 (土)

男のご飯−885

今日はイタリアン。先ずは春の温野菜、空豆・セロリ・新玉・ズッキーニ・パプリカ・ピーマン・茄子・マッシュルーム・人参・トマトと一緒に塩胡椒・ガーリックとオリーブオイルで炒めベビーリーフを散らしレモンをたっぷり搾っていただく。ほのかな温かい春の日差しに浮かれそうになる位美味しい。次は新玉とベビーキャロットのコンソメスープ、シンプルにコンソメ・白ワイン・塩胡椒で煮込みブラックペッパー・パセリにマッシュルームを刻んでいただく。シンプルイズベストで旨い。三品目は春野菜とベーコンのミニピザ、ホールトマトをたっぷり塗り新玉・セロリ・ピーマン・茄子・トマトに多めのチーズと一緒に焼いてパプリカを振り掛けていただく。生地はカリ々餅々チーズはトロ々で美味しい。四品目は春野菜と豚トロサルティンボッカのミルフィーユ、ブラックペッパーとガーリックだけでレアーにソテーし生ハムと交互に三段に重ねてアボガドを乗せ焼き空豆にパプリカとミニキャロットを添えてベビーリーフを飾りレモンを搾っていただく。生ハムの塩気でトロ々のアボガドで蕩けてしまう位脂の乗ったお肉がジューシーで旨ーい。最後は海老とイカのトマトソースのパスタ、塩胡椒とガーリックを振り掛けて新玉・マッシュルーム・セロリと一緒に白ワインで蒸焼きにしチキンブイヨン・ホールトマト・塩胡椒・オレガノとパルミジャーノで仕上げたソースをフェットチー二に絡めてベビーリーフを散らしパルミジャーノを削り掛けていただく。超アルデンテで餅々した食感とトマトの酸味が絶妙で海老反りになる位美味しーい。今日の〆のデザートはミックスフルーツのヨーグルトとバニラのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、春の温野菜
2、新玉とベビーキャロットのコンソメスープ
3、春野菜とベーコンのミニピザ
4、春野菜と豚トロサルティンボッカのミルフィーユ
5、海老とイカのトマトソースのパスタ
6、ミックスフルーツのヨーグルトとバニラのアイスクリームとカプチーノ

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2011年4月29日 (金)

男のご飯−884

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと生ワカメのサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。身分厚のワカメがコリ々と歯応えも良くバランス良く美味しい。次はアスパラベーコンの焼きチーズ、ホワイトアスパラガスに塩胡椒とガーリックを振り掛けてベーコンを巻いて焼きチーズを乗せてオーブンで仕上げレモンを搾っていただく。旬のアスパラは柔らかく甘くベーコンとチーズが良いあんばいで旨い。三品目はトロカレイの煮付け、塩胡椒をしてだし・酒・砂糖・醤油と味醂で照りを付けふろふき大根・人参・空豆に山椒の葉と柚の皮を刻んでいただく。甘さが良いあんばいで身はトロットロで野菜もだしが良く染みて美味しーい。四品目は合鴨と茸の炒め物、塩胡椒とガーリックで炒めしめじ・椎茸・ピーマン・パプリカ・人参と一緒にだし・酒・味醂・醤油と塩胡椒で仕上げレモンをたっぷり搾っていただく。合鴨は超ジューシーで野菜と相まって旨ーい。最後はあさりと生ワカメのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂で煮込みミツバをたっぷり入れレモンを搾っていただく。この爽やかな磯々感が何とも言えず仕上げにはさっぱりして美味しい。今日の〆のデザートはイチゴのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとアボガドと生ワカメのサラダ
2、アスパラベーコンの焼きチーズ
3、トロカレイの煮付け
4、合鴨と茸の炒め物
5、あさりと生ワカメのお吸い物
6、イチゴのアイスクリームとコーヒー

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2011年4月28日 (木)

男のご飯−883

今日はフレンチ。先ずは生ハムイチゴ、超シンプルに生ハムで熟れ々のあまおうを巻いてベビーリーフを散らしブラックペッパーだけでいただく、生ハムの塩気と超甘いイチゴが絶妙で旨い。次は新玉のクリームスープ、乱切りした新玉をガーリックを利かせたコンソメでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。新玉特有の甘さが際立ってトロ々クリーミーで美味しい。三品目はトロカレイのムニエル、塩胡椒・ガーリックに軽く小麦粉をまぶしてオリーブオイルと多めのバターでソテーして焦がしバターを掛け、ホワイトアスパラ・人参・しめじ・トマトにアジアンレッドマスタードを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。脂乗り々トロ々で焦がしバターが香ばしくレモンの酸味で決まって旨い。四品目はスペアリブのラタトィユ煮込み、塩胡椒とガーリックで軽く炒め新玉・筍・しめじ・人参・ピーマン・パプリカを白ワイン・チキンブイヨン・ホールトマト・オレガノ・塩胡椒とローズマリーの葉でじっくり煮込みレモンを搾っていただく。ただ一言美味しーい。最後は空豆のクリームリゾット、新玉とニンニクを炒めて洗い米と空豆を加え白ワイン・コンソメに軽くタイムを利かせてアルデンテに根気良く煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けベビーリーフを飾っていただく。空豆は皮まで柔らかく旨ーいとしか言いようが無い。今日の〆のデザートはイチゴと北海道アイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムイチゴ
2、新玉のクリームスープ
3、トロカレイのムニエル
4、スペアリブのラタトィユ煮込み
5、空豆のクリームリゾット
6、イチゴと北海道アイスクリームとカフェラテ

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2011年4月27日 (水)

男のご飯−882

今日は創作日本料理。先ずはスモークサーモンとアボガドのサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・コーンと一緒にオリーブオイル・テンメンジャン・豆板醤・マヨネーズとブラックペッパーでいただく。このドレッシングは具材ともマッチして甘辛くて美味しい。次は真鯛の兜煮、塩をして酒だけで煮込み筍・大根・ごぼう・豆腐と一緒に砂糖・醤油と味醂で照りを付け山椒の葉に柚の皮をトッピングしていただく。甘辛く良くだしが染込んで目が飛び出る位美味しい。三品目は牛すき,黒毛和牛は砂糖と醤油だけで照り焼きにして取り出し割り下で煮込んだ筍・ネギ・カボチャ・大根・もやし・絹さや・コンニャク・豆腐と一緒にいただく。焼いたお肉は甘辛くて香ばしく野菜もだしが良く染みて煮具合も良く夫々の味が活きて旨ーい。四品目は若鶏の唐揚げ、シンプルに塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてコンガリ揚げてネギを刻みレモンをたっぷり搾っていただく。お肉は餅々ジューシーでレモン塩が程よく美味しーい。最後は豚汁、炒り粉だし・酒・味醂にお味噌を溶き筍・カボチャ・大根・人参・キャベツ・絹さや・コンニャク・豆腐と一緒に煮込み刻みネギをトッピングしていただく。お味噌の甘味が活きて具沢山で旨い。今日の〆のデザートはイチゴとイチゴアイスクリームにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、スモークサーモンとアボガドのサラダ
2、真鯛の兜煮
3、牛すき
4、若鶏の唐揚げ
5、豚汁
6、イチゴとイチゴアイスクリームにコーヒー

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2011年4月26日 (火)

男のご飯−881

今日は創作中華料理。先ずは初鰹の皇帝風サラダ、白髪ネギ・大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリとたっぷりのパクチーにミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。江戸時代に競って食べたと言われる旬の初鰹はほんまに旨い。次は鶏ガラ卵綴じワンタンスープ、鶏ガラ・白ワイン・ガーリック・五香粉・塩胡椒でネギ・筍・人参・椎茸・絹さやと一緒に卵を綴じてパクチーをトッピングしていただく。ワンタンと卵のトロみ加減が絶妙で美味しい。三品目は海老の甘酢あん掛け、ブラックタイガーに塩胡椒・ガーリック・多めの卵で溶いた小麦粉をつけて揚げてネギ・ニンニクと鷹の爪を加えて炒め、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・お酢と片栗粉で仕上げレモンを散らしパクチーをトッピングしていただく。海老はプリン々で鷹の爪の辛さが程よく甘酸っぱさが良いあんばいで旨い。四品目はもやし炒め、餅豚に塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めネギ・筍・ピーマン・パプリカ・セロリ・椎茸・人参・絹さやと一緒に更に炒め、鶏ガラ・酒・味醂・五香粉と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしてレモンを搾っていただく。もやしも野菜もショキ々でレモンの爽やかな酸味が活きて美味しーい。最後は若鶏のささ身と春キャベツのクリーム煮、ささ身は塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めキャベツと一緒に鶏ガラ・白ワイン・タイム・ミルクと塩胡椒でじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げていただく。このクリーミーさが春キャベツの甘さを引き立ててお肉も柔らかくて旨ーい。今日の〆のデザートはフルーツヨーグルトソースのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、初鰹の皇帝風サラダ
2、鶏ガラ卵綴じワンタンスープ
3、海老の甘酢あん掛け
4、もやし炒め
5、若鶏のささ身と春キャベツのクリーム煮
6、フルーツヨーグルトソースのアイスクリームにコーヒー

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2011年4月24日 (日)

男のご飯−880

今日はイタリアン。先ずはゴルゴンゾーラと野菜のマリネ、パプリカ・ピーマン・セロリ・ズッキーニ・マッシュルーム・茄子・人参・カボチャとネギをオリーブオイル・ガーリックと塩胡椒で軽く炒め、クリームチーズ・ゴルゴンゾーラ・オリーブ・ブラックペッパーと一緒に混ぜてレモンを搾っていただく。野菜と二通りのチーズコラボがたまらなく美味しい。次はラビオリのクリームスープ、ネギをガーリックで炒めコンソメ・ワイン・ミルク・タイムで椎茸・絹さやと合い挽きで包んだラビオリと一緒に煮込んで生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロットしてクリーミーで旨い。三品目は野菜とベーコンのミニピザ、餃子の生地にホールトマトをタップリ塗りネギ・ピーマン・セロリ・茄子にガーネットをトッピングして焼きパプリカを振り掛けていただく。何時もながらカリッとトロッとして美味しい。四品目は手羽先のバジルペーストのソテー、塩胡椒とガーリックだけでソテーしバジルペーストをたっぷり塗ってオーブンで焼き上げ、焼きパプリカ・カボチャ・椎茸・茄子・絹さやを添えレモンをたっぷり搾っていただく。バジル特有の香草風味がバッジリで旨ーい。最後はフェットチーネのポモドーロ、合い挽きとネギを塩胡椒とガーリックで炒めて茄子を加えチキンブイヨン・ワイン・ホールトマトにオレガノとパルミジャーノで仕上げレモンを搾っていただく。トマト好きにはたまらなく超アルデンテで美味しーい。今日の〆のデザートはオレンジとマスカルポーネのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、ゴルゴンゾーラと野菜のマリネ
2、ラビオリのクリームスープ
3、野菜とベーコンのミニピザ
4、手羽先のバジルペーストのソテー
5、フェットチーネのポモドーロ
6、オレンジとマスカルポーネのアイスクリームとカプチーノ

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2011年4月23日 (土)

男のご飯−879

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンとイクラの皇帝風サラダ、白髪ネギ・キューリ・人参・パプリカ・セロリとたっぷりのパクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。トロットロでイクラの塩気とパクチーが絶妙で美味しい。次は水餃子のサンラータンスープ、鶏ガラ・酒・味醂・ゴマ油・五香粉・お酢と塩胡椒で筍・人参・椎茸・セロリに合い挽きと春キャベツで作った餃子と一緒に煮込みパクチーをトッピングしていただく。お酢とトマトの酸味が利いて野菜も餃子も旨い。三品目はマーボ茄子、黒毛和牛の細切れに塩胡椒とガーリックを振り掛けネギ・鷹の爪と一緒に炒め、鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・オイスターソース・ゴマ油・花椒と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。テンメンジャンの甘味に鷹の爪と豆板醤の辛さが利いて美味しいとしか言いようが無い。四品目はキングザーモンの甘酢あん掛け、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒めて半熟卵で巻きたっぷりの白髪ネギ・キューリ・人参・セロリを加え、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・お酢・塩胡椒と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けパクチーを飾っていただく。フワ々卵とお酢の利いたあんが良いあんばいで脂の乗ったサーモンが旨ーい。最後は八宝菜、餅豚ブロックに塩胡椒・ガーリックに片栗粉をまぶして揚げ、春キャベツ・筍・コーン・人参・椎茸・セロリ・ピーマン・パプリカ・絹さやと鶉卵と一緒に鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・ガーリック・塩胡椒と片栗粉で仕上げこれもパクチーをトッピングしていただく。具沢山で塩気が適度で美味しーい。今日の〆のデザートは北海道ミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、水餃子のサンラータンスープ
3、マーボ茄子
4、キングザーモンの甘酢あん掛け
5、八宝菜
6、北海道ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年4月22日 (金)

男のご飯−878

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと半熟卵のサラダ、レタス・ミツバ・大根・人参・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。アボガドは熟れ々で卵はトロ々で野菜はショキ々で旨い。次は肉じゃが、牛スジに塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒め里芋・カボチャ・人参・ごぼう・コンニャクと一緒に、炒り粉だし・酒・味醂・砂糖と醤油でじっくり煮込みミツバに柚をトッピングしていただく。牛スジはトロ々野菜はホク々で甘めのだしが良いあんばいで美味しい。三品目は真鯛の兜焼き、シンプルに塩だけで焼いて酢ごぼうと味噌豆腐にミツバを添えレモンをたっぷり搾っていただく。骨のとことんまでしがんでしまう位旨ーい。四品目は手羽先のガーリック胡椒焼き、これもシンプルに塩胡椒とガーリックだけで焼き春キャベツの千切りとトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。皮はパリッと身は超ジューシーでレモン塩がサッパリして美味しーい。最後はあさりと豆腐のお澄まし、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げミツバをたっぷり入れレモンを搾っていただく。あさりのだしがしっかり出てミツバとレモンが良いあんばいであっさりして旨い。今日の〆のデザートはカスタードプリンのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、アボガドと半熟卵のサラダ
2、肉じゃが
3、真鯛の兜焼き
4、手羽先のガーリック胡椒焼き
5、あさりと豆腐のお澄まし
6、カスタードプリンのアイスクリームにコーヒー

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2011年4月21日 (木)

男のご飯−877

今日は久しぶりのアメリカン、先ずはフィッシャーマンズサラダ、スモークサーモン・蛤・貝柱・イカ・海老・イクラにレタス・パプリカ・セロリ・キューリ・人参・コーン・トマトと一緒に特製ゴルゴンゾーラドレッシングでいただく。魚介も野菜も満載でゴルゴン特有のチーズと塩気が相まって旨ーい。次はコーンクリームスープ、コンソメで煮込んでミキサーに掛けてたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。これがまたクリーミーで美味しい。三品目はスペアリブのバーベキュー、黒豚・ピーマン・人参・ネギ・カボチャ・茄子と一緒に串刺しにし塩胡椒・ガーリックとタイムを利かせて網焼きにしレモンを搾っていただく。旨いとしか言いようが無い、四品目はアトランティックサーモンのトマト煮、塩胡椒・ガーリックとパン粉をまぶして軽く炒めネギ・カボチャ・人参・茄子・ズッキーニ・トマトとチキンブイヨン・ワイン・ホールトマト・オレガノとローズマリーの葉を加えて煮込みレモンをたっぷり搾っていただく。サーモンが脂乗り々でトマトの酸味にハーブが利いて美味しーい。最後はアメリカンクラブハンドサンド、ケンタッキーチキン・ベーコン・卵・ゆで卵とマヨネーズで和えたツナ・レタス・キューリ・トマトを辛子バター・マヨネーズ・ケチャップ・粒マスタードのトーストでサンドしていただく。ただ一言旨ーい。今日の〆のデザートはオレンジとフローズンヨーグルトアイスとアメリカンコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、フィッシャーマンズサラダ
2、コーンクリームスープ
3、スペアリブのバーベキュー
4、アトランティックサーモンのトマト煮
5、アメリカンクラブハンドサンド
6、オレンジとフローズンヨーグルトアイスとアメリカンコーヒー

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2011年4月20日 (水)

男のご飯−876

今日は創作日本料理。先ずはツナと卵のサラダ、茹で卵を潰してツナと混ぜ塩胡椒とマヨネーズで仕上げて木の芽を飾りミツバとトマトと一緒にいただく。これがまたおツナもんで旨い。次は鱧の照り焼きと若竹の木の芽和え、塩胡椒・だし・酒・味醂・醤油に漬込んで焼き湯がいた若竹に木の芽・だし・酒・味醂・砂糖・味噌で作った木の芽味噌をたっぷり掛けレモンを搾って木の芽と一緒にいただく。鱧は甘くホク々で若竹は木の芽が申し分無く春の季節感満載で美味しい。三品目は黒豚のトンカツ、塩胡椒・ガーリック・小麦粉・卵とパン粉をしっかりつけて揚げ、春キャベツの千切り・トマトにカラーほうれん草を添えレモンをたっぷり搾っていただく。黒豚はコンガリ餅々ジューシーで春キャベツも甘くて旨い。四品目は若鶏とカラーほうれん草のバター炒め、塩胡椒・ガーリック・タイムをして少なめのオリーブオイルに多めのバターで炒めレモンを搾っていただく。バターの風味に爽やかなレモンの酸味がマッチして美味しーい。最後はあさり汁、鰹の一番だしに酒・味醂と醤油で軽めに煮込みたっぷりのミツバに柚の皮を刻んでいただく。旬あさりのだしが絶妙でミツバと相まって超シンプルで旨ーい。今日の〆のデザートはチョコレートマロンケーキにバニラのアイスクリームとイチゴにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、ツナと卵のサラダ
2、鱧の照り焼きと若竹の木の芽和え
3、黒豚のトンカツ
4、若鶏とカラーほうれん草のバター炒め
5、あさり汁
6、チョコレートマロンケーキとバニラのアイスクリームとイチゴにコーヒー

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2011年4月19日 (火)

男のご飯−875

今日はイタリアン。先ずは生ハムとアボガドとクリームチーズのサラダ、熟れ々のアボガドとクリームチーズと一緒に巻いてベビーリーフを散らしオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。濃厚なクリームチーズのネットリした食感がたまらなくこのコラボは美味しい。次は春キャベツとブロッコリーのクリームスープ、どちらも芯だけをコンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。芯特有の甘さが際立って春々して旨い。三品目はカラーほうれん草のピザ、強力粉でしっかりこねた薄めの生地にホールトマトをタップリ塗りネギ・ピーマン・パプリカ・セロリ・ズッキーニと一緒に焼きパルミジャーノとパプリカを振り掛けていただく。カラーほうれん草特有の程よい苦みが加わってチーズたっぷりで旨い。四品目は鱚のフリッター、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして揚げ焼きパプリカ・茄子・絹さや・人参にレッドマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。鱚がカリッと身はホク々でレモンたっぷりで美味しーい。最後は牡蠣のゴルゴンゾーラのパスタ、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてネギ・ニンニクと一緒に軽く炒めブイヨン・白ワインとミルクで煮込みパルミジャーノにたっぷりの生クリームで溶いたゴルゴンゾーラで仕上げたソースを絡めてカラーほうれん草を飾りパルミジャーノを削り掛けていただく。言う事無く旨ーい。今日の〆のデザートはイチゴとミルクのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドとクリームチーズのサラダ
2、春キャベツとブロッコリーのクリームスープ
3、カラーほうれん草のピザ
4、鱚のフリッター
5、牡蠣のゴルゴンゾーラのパスタ
6、イチゴとミルクのアイスクリームにカプチーノ

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2011年4月17日 (日)

男のご飯−874

今日は創作中華料理。先ずはワンタンの卵スープ、豚ミンチで包んだワンタンに筍・人参・しめじ・トマトと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・塩胡椒・ガーリックで煮込み卵を綴じてパクシーをトッピングしていただく。何もかもがトロットロで美味しい。次は焼き餃子のサラダ、合い挽きと・キャベツ・セロリに鶏ガラ・ガーリック・ゴマ油と塩胡椒で包んだ餃子を蒸焼きにし、ベビーリーフ・パクチーとトマトを飾ってレモンを搾りテンメンジャン・豆板醤・ゴマ油とマヨネーズで作ったドレッシングでいただく。何時もの餃子とは一味違い野菜とマッチしてこのドレッシングが旨い。三品目は手羽元と春キャベツのオイスターソース炒め、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒めブロッコリーと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・ガーリック・オイスターソースと塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。申し分無く鳥肌が立つ位美味しい。四品目はオレンジ酢豚、餅豚ブロックに塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてコンガリ揚げ若竹・ピーマン・パプリカ・人参・しめじ・絹さやにオレンジを加え、鶏ガラ・酒・味醂・ゴマ油・砂糖・お酢と塩胡椒で仕上げていただく。オレンジの甘味が際立ってお肉がコンガリ餅々ジューシーで旨ーい。最後は鱧と蕪のクリーム煮、骨切りした鱧に塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶして軽く炒めて蕪と葉を加え鶏ガラ・酒・ミルクでじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。鱧がホク々で蕪はトロ々クリーミーで超美味しーい。今日の〆のデザートはチョコレートマロンケーキとアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、ワンタンの卵スープ
2、焼き餃子のサラダ
3、手羽元と春キャベツのオイスターソース炒め
4、オレンジ酢豚
5、鱧と蕪のクリーム煮
6、チョコレートマロンケーキとアイスクリームにコーヒー

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2011年4月16日 (土)

男のご飯−873

今日はフレンチ。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、熟れ々のアボガドとズッキーニと一緒に生ハムで巻いてベビーリーフを飾りオリーブオイル・ブラックペッパーにレモンを搾っていただく。ただ一言スタートには旨い。次はパンプキンのポタージュ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。パンプキンは甘くてクリーミーで美味しい。三品目は鮴のラタトゥイユ煮込み、塩胡椒・ガーリックと玉ねぎで軽く炒めカボチャ・茄子・ブロッコリー・人参・蕪・ピーマン・パプリカ・セロリ・ズッキーニ・しめじを加え、チキンブイヨン・ワイン・ホールトマト・オレガノと塩胡椒で煮込みレモンを搾っていただく。鮴だけに目がキョロ々する位トマトの酸味とオレガノの利いた具沢山のラタトゥイユで旨い。四品目はホタテ貝の網焼き、新鮮なお刺身のネタに飾り包丁を入れて網焼きにし焼きカボチャ・蓮根・パプリカ・茄子・絹さや・あさりのワイン蒸しにレッドマスタードを飾ってレモンを搾り特製マヨワサビソースでいただく。超レアーな帆立は焼き目が香ばしくて甘くワサビが相性良く焼き野菜とも美味しーい。最後はあさりのトマトクリームのリゾット、洗い米を玉ねぎ・ニンニク・茸と一緒にオリーブオイルで軽く炒めてチキンブイヨン・ワイン・ホールトマトとタイムでじっくり煮込み、たっぷりの生クリームで仕上げてトマトを飾りブラックペッパーとパセリにパルミジャーノを振り掛けていただく。こんな美味しーいリゾットもアルデンテ。今日の〆のデザートはクリームチーズのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、パンプキンのポタージュ
3、鮴のラタトゥイユ煮込み
4、ホタテ貝の網焼き
5、あさりのトマトクリームのリゾット
6、クリームチーズのアイスクリームとカフェラテ

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2011年4月15日 (金)

男のご飯−872

今日は創作日本料理。先ずはツナと半熟卵のサラダ、ミツバ・パクチー・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。相性の良いツナとマヨネーズにトロ々の卵がマッチして美味しい。次は蕪のそぼろあん、炒り粉だし・酒・味醂と醤油でとことん煮込んで鶏ミンチのそぼろをたっぷり掛け刻みネギとレモンの皮を刻んでいただく。蕪はトロットロでそぼろも良く絡みレモンの皮も柚れ無い位旨い。三品目は鯛の煮付け、刺身用の腹身を酒・味醂・砂糖と醤油でごぼう・里芋・人参・豆腐と一緒に煮込みミツバと柚をトッピングしていただく。鯛はホク々で甘く野菜もしっかりだしが染込んで柔らかくて美味しーい。四品目は魚介とチンゲンサイの八宝菜、海老・イカ・貝柱と餅豚に人参・椎茸・蕪の葉とピーマンと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・醤油・ごま油と塩胡椒で仕上げ香菜をトッピングしていただく。具沢山で野菜も魚介も塩気が良いあんばいで旨ーい。最後はごぼう汁、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で大根・人参・里芋・蓮根・コンニャク・豆腐と一緒に煮込み刻みネギとミツバをトッピングしていただく。夫々の具材の味が引き立てあって炒り粉が爽やかで美味しい。今日の〆のデザートはマロンチョコレートケーキとイチゴミルクアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ツナと半熟卵のサラダ
2、蕪のそぼろあん
3、鯛の煮付け
4、魚介とチンゲンサイの八宝菜
5、ごぼう汁
6、マロンチョコレートケーキとイチゴミルクアイスクリームにコーヒー

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2011年4月14日 (木)

男のご飯−871

今日は創作中華料理。先ずは帆立とイクラの皇帝風サラダ、ミツバ・白髪ネギ・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリにたっぷりのパクチーと一緒にミルしたかしゅーなと特製胡麻マヨドレでいただく。帆立が超甘くイクラの塩気とバッチリ決まって美味しい。次はワンタンのトマトスープ、鶏ガラスープ・酒・味醂と塩胡椒でセロリ・ブロッコリー・しめじ・トマトと一緒に煮込みパクチーをトッピングしていただく。ワンタンがトロ々でトマトの酸味が相まって旨い。三品目は青椒肉絲、黒毛和牛に塩胡椒・ガーリック・塩胡椒に片栗粉をまぶして炒め若竹・ピーマンとパプリカを加え、鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソース・五香粉と塩胡椒で仕上げていただく。お肉も筍も柔らかくパプリカがショキ々で美味しい。四品目はピリ辛ホイコーロ、餅豚に塩胡椒・ガーリックに片栗粉をまぶして炒めブロッコリーと春キャベツと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・花椒・鷹の爪・テンメンジャンと豆板醤で仕上げパクチーをトッピングしていただく。辛さの中に春キャベツの甘さが際立ってブロッコリする位旨ーい。最後は鮭とホワイトアスパラガスのクリーム煮、トロ鮭に塩胡椒をして軽く炒めアスパラガスと一緒い鶏ガラスープでじっくり煮込みたっぷりの生クリームと塩胡椒で仕上げパクチーを飾っていただく。鮭もアスパラもトロ々クリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはあまおうイチゴとバニラのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、帆立とイクラの皇帝風サラダ
2、ワンタンのトマトスープ
3、青椒肉絲
4、ピリ辛ホイコーロ
5、鮭とホワイトアスパラガスのクリーム煮
6、あまおうイチゴとバニラのアイスクリームにコーヒー

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2011年4月13日 (水)

男のご飯−870

今日はイタリアン。先ずは生ハムイチゴ、キングサイズのあまおうに生ハムを乗せてミツバを散らしブラックペッパーだけでいただく。言う事無く旨い。次は蕪のクリームスープ、かぶらの葉をコンソメで煮込んでミキサーに掛けトロ々に煮込んだ蕪を加えて生クリーで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。クリーミーな葉に甘い根が相まって蕩ける位美味しい。三品目は地鶏のソテー、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてソテーし焼きパプリカ・ブロッコリー・蕪に絹さやを添えていただく。柔らかく地鶏特有の濃厚な味が際立って焼き野菜も甘くて旨い。四品目はポークピカタ、黒豚に塩胡椒・ガーリックを振り掛けたっぷりのパルミジャーノを加えた溶き卵で焼き上げ、人参・ピーマン・パプリカ・蕪・トマトと一緒にいただく。卵とチーズが相まってお肉はジューシー野菜もたっぷりで美味しーい。最後は鯛フリッターのバジルペースト添えクリームパスタ、コンソメと生クリームにたっぷりのパルミジャーノで仕上げたフェデリーニに、鯛フリッターを乗せてイクラをトッピングしパルミジャーノを削り掛けていただく。贅沢感いっぱいで旨ーい。今日の〆のデザートはイチゴとバニラのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムイチゴ
2、蕪のクリームスープ
3、地鶏のソテー
4、ポークピカタ
5、鯛フリッターのバジルペースト添えクリームパスタ
6、イチゴとバニラのアイスクリームにカプチーノ

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2011年4月11日 (月)

男のご飯−869

今日は創作日本料理.先ずはアボガドとイクラと半熟卵のサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・パクチー・大根・人参・キューリ・セロリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。香野菜が相まって盛り沢山で旨い。次は筑前煮、地鶏に塩胡椒をして軽く炒めレンジでチンした里芋・蓮根・人参・ごぼう・椎茸・筍を加えだし・酒・味醂・砂糖・醤油で仕上げ絹さやを散りばめていただく。この時期の筑前煮は春満載で旨い。三品目は一口カツ、塩胡椒とガーリックを振り掛けて溶き卵に潜らせパン粉をしっかりつけて揚げ、キャベツの千切りとトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。衣はカリ々お肉は餅々ジューシーでレモンだけで美味しーい。四品目は真鯛の焙り、刺身のネタを塩胡椒だけで軽めに焙って大葉の上に盛りこれもレモンだけでいただく。脂がしっかり乗っていて言う事無く旨ーい。最後は豆腐とミツバの卵とじのお澄まし、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げて卵を綴じ刻んだレモンの皮をトッピングしていただく。これがまたレモンが爽やかで仕上げには美味しい。今日の〆のデザートはイチゴとバニラのアイスクリームにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、アボガドとイクラと半熟卵のサラダ
2、筑前煮
3、一口カツ
4、真鯛の焙り
5、豆腐とミツバの卵とじのお澄まし
6、イチゴとバニラのアイスクリームにコーヒー

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2011年4月 9日 (土)

男のご飯−868

今日は創作中華料理。先ずはサーモンとイクラの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・白髪ネギ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリにパクチーをたっぷり入れミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。ホンマに親孝行で美味しい。次は春野菜のサンラータンスープ、筍・ブロッコリー・大根・人参・パプリカ・ネギを鶏ガラ・酒・味醂とお酢で仕上げパクチーをトッピングしていただく。お酢の酸味が春野菜を活き々させて旨い。三品目はマーボ茄子、丸ままの加茂茄子に格子状に切り目を入れ塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め、ネギとニンニクと鷹の爪で鶏ミンチを炒め鶏ガラ・酒・味醂・醤油・テンメンジャン・豆板醤・ゴマ油・花椒と片栗粉で仕上たソースをたっぷり掛けパクチーを散りばめていただく。見た目以上にボリュームがあって辛さも適度でこのバージョンも美味しい。四品目春キャベツの八宝菜、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてネギと一緒に炒め筍・人参・ピーマン・パプリカ・セロリ・椎茸に鶏ガラ・酒・味醂・ゴマ油・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。ただ一言旨ーい。最後はトロサーモンとチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒とガーリックで軽く炒めチンゲンサイと一緒に鶏ガラ・酒・ミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。これもまたちょうクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはイチゴとバニラのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、春野菜のサンラータンスープ
3、マーボ茄子
4、春キャベツの八宝菜
5、トロサーモンとチンゲンサイのクリーム煮
6、イチゴとバニラのアイスクリームにコーヒー

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2011年4月 8日 (金)

男のご飯−867

今日はイタリアン、先ずは生ハムとアボガドのサラダ、シンプルにアボガドと一緒にキューリを生ハムで巻きベビーリーフとトマトとアボガドを散らしオリーブオイル・ブラックペッパーにレモンを搾っていただく。生ハムの塩気が程よく野菜も旨い。次はブロッコリーのクリームスープ、ブイヨンで玉ねぎと一緒に煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ブロッコリする位クリーミーで美味しい。三品目はうおぜのアクアバッツァ、塩胡椒とガーリックを振り掛けてオリーブオイルで軽く炒めカボチャ・人参・玉ねぎ・茄子・パプリカ・ピーマンにローズマリーの葉を加えてブイヨンとホールトマトでじっくり煮込みレモンを搾っていただく。ローズマリーが何とも言えず何もかもが旨い。四品目はポークピカタのミルフィーユ、卵にパン粉とパルミジャーノを加えて混ぜて豚バラスライスを三段に重ねて焼き、焼き茄子・人参・パプリカ・ブロッコリーとベビーリーフを添えレモンをたっぷり搾っていただく。卵とチーズがたっぷりで豚れるかと思う位美味しーい。最後はバジルペーストのパスタ、カシューナッツ・ニンニク・オリーブオイル・コンソメ・白ワインにパルミジャーノをたっぷり入れたバジルペーストをフェデリーニにたっぷり絡めパルミジャーノを削り掛けていただく。ただ一言旨ーい。今日の〆のデザートはキングサイズのあまおういちごとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、うおぜのアクアバッツァ
4、ポークピカタのミルフィーユ
5、バジルペーストのパスタ
6、キングサイズのあまおういちごとカプチーノ

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2011年4月 7日 (木)

男のご飯−866

今日は創作日本料理。先ずは菜の花と春キャベツと半熟卵のサラダ、軽く湯がいた菜の花と春キャベツに大根・人参・パプリカ・セロリ・トマトと一緒にマヨドレでいただく。春々して美味しい。次はうおぜの姿焼き、シンプルに塩だけで焼いて大葉の上に盛りごぼうと菜の花のお浸しとキューリいくらを添えレモンをたっぷり搾っていただく。旨いとしか言えまへん。三品目はロールキャベツ、合い挽き・キャベツの芯にナツメグを加えて湯がいたキャベツで包みコンソメ・酒・味醂・ホールトマト・塩胡椒でトロ々に煮込み青ネギをトッピングしてレモンを搾っていただく。何もかもがトロットロでトマトの酸味が良いあんばいで美味しーい。四品目は地鶏のパン粉揚げ、塩胡椒・ガーリックに溶き卵・小麦粉とパン粉をしっかりつけて揚げ筍・パプリカと千切りキャベツを添えレモンを搾っていただく。カリッとジューシーで旨ーい。最後は豚汁、炒り粉だし・酒・味醂と白味噌で大根・人参・ごぼう・コンニャク・豆腐と一緒に煮込みネギを刻んでいただく。具沢山で温かくて美味しい。今日の〆のデザートはキャラメルのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、菜の花と春キャベツと半熟卵のサラダ
2、うおぜの姿焼き
3、ロールキャベツ
4、地鶏のパン粉揚げ
5、豚汁
6、キャラメルのアイスクリームとコーヒー

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2011年4月 6日 (水)

男のご飯−865

今日は創作中華料理。先ずはトロサーモンとイクラの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・キューリ・大根・白髪ネギ・赤黄パプリカ・セロリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。脂のたっぷり乗ったサーモンはトロ々でプチ々したイクラと相まって親孝行で旨い。次は菜の花と茸の鶏ガラスープ、超シンプルにネギ・しめじ・舞茸・木耳を鶏ガラ・酒・味醂・塩胡椒とガーリックで煮込でいただく。春のほのかな香りが漂い菜の花の快い苦みが爽やかで美味しい。三品目は海老とアボガドの生春巻き、塩胡椒とガーリックを振り掛けてバターで炒めた海老に白髪ネギ・セロリ・キューリ・トマトと一緒に巻いてレモンを搾りテンメンジャンでいただく。旨いとしか言いようが無い。四品目はスペアリブの青椒肉絲、塩胡椒・ガーリック・五香粉を振り掛けて炒め筍・ピーマン・赤黄パプリカと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースと塩胡椒で仕上げていただく。骨付きお肉は餅々で野菜はショキ々で美味しーい。最後は菜の花と茸と若鶏のクリーム煮、塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして炒め菜の花・しめじと一緒に鶏ガラ・酒・ミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。これもまた春々して超クリーミーで旨ーい。今日の〆のデザートは巨峰とバニラのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、菜の花と茸の鶏ガラスープ
3、海老とアボガドの生春巻き
4、スペアリブの青椒肉絲
5、菜の花と茸と若鶏のクリーム煮
6、巨峰とバニラのアイスクリームにコーヒー

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2011年4月 5日 (火)

男のご飯−864

今日はイタリアン。先ずは生ハムと焼きカボチャのサラダ、塩胡椒だけで焼いたカボチャに生ハムとトマトを乗せてベビーリーフ を散らしオリーブオイル・ブラックペッパー・バジルにレモンを搾っていただく。シンプルイズベストで旨い。次はマッシュルームとしめじのクリームスープ、コンソメで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。茸のだしが良く出てクリーミーで美味しい。三品目はパンチェッタと野菜のミニピザ、餃子の生地にケチャップを塗りオニオン・ピーマン・パプリカ・しめじと一緒に焼いてパプリカを振り掛けていただく。生地はカリ々チーズはトロ々具沢山で旨い。四品目はスペアリブのソテー、ローズマリーを利かせ塩胡椒とガーリックでミディアムレアーに焼き赤黄パプリカと人参を添えレモンをたっぷり搾っていただく。お肉がジューシーでローズマリーが利いて美味しーい。最後はウニとイクラの茸のクリームリゾット、洗い米をネギと一緒にバターで炒めマッシュルームとしめじを加えチキンブイヨン・白ワイン・ミルクとたっぷりの生クリームで仕上げウニとイクラをてんこ盛りにしてブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。超贅沢なこの上無く旨ーい。今日の〆のデザートはオレンジのフローズンヨーグルトとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムと焼きカボチャのサラダ
2、マッシュルームとしめじのクリームスープ
3、パンチェッタと野菜のミニピザ
4、スペアリブのソテー
5、ウニとイクラの茸のクリームリゾット
6、オレンジのフローズンヨーグルトとカプチーノ

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