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2011年2月

2011年2月26日 (土)

男のご飯−851

今日は創作日本料理。先ずはトロサーモンとアボガドと卵のサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・パプリか・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。トロットロで野菜もショキで美味しい。次は地鶏の照り焼き、塩胡椒とガーリックをして只ただ丁寧に味醂で照りをつけて焼き舞茸・絹さやとトマトを添え酢橘を搾っていただく。綺麗な照りが食欲をそそってお肉がジューシーで旨い。三品目は黒毛和牛とフォワグラの甘露焼き、フォワグラは塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶして焼きレアーに焼いたサーロインの上に盛りリンゴの甘露煮と一緒にレモンを搾っていただく。フォアグラ特有のの濃厚さにジューシーなお肉と甘いリンゴがベストマッチでこの上無く美味しーい。四品目はウニとイクラのお寿司、甘目に仕上げた人肌のシャリを軍艦巻きにしてワサビを利かしてキューリを乗せウニとイクラをてんこ盛りにして甘栗を添え酢橘を搾っていただく。溢れんばかりの笑いが込み上げる位旨ーい。最後は具沢山の鮭のお味噌汁、ごぼう・大根・人参・舞茸・椎茸・絹さやと一緒に炒り粉だし・酒・味醂と白味噌で仕上げ刻みネギをたっぷり入れていただく。仕上げには申し分無く野菜たっぷりで鮭がホク々して美味しい。今日の〆のデザートはあまおうイチゴとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、トロサーモンとアボガドと卵のサラダ
2、地鶏の照り焼き
3、黒毛和牛とフォワグラの甘露焼き
4、ウニとイクラのお寿司
5、具沢山の鮭のお味噌汁
6、あまおうイチゴとコーヒー

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2011年2月25日 (金)

男のご飯−850

今日はイタリアン。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、熟れ々のアボガドを生ハムで巻いてレモンを乗せベビーリーフを散りばめてトマトを添えオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。 夫々の自然な素材の持ち味が活きて美味しい。次はラビオリのクリームスープ、合挽きで作ったラビオリをマッシュルーム・人参・セロリとブロッコリーと一緒にコンソメで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。超クリーミーで蕩ける位旨い。三品目はリンゴと卵のミニピザ、餃子の生地にピザソースを塗り玉ねぎ・ピーマン・パプリカ・マッシュルームと一緒に焼いてベビーリーフをトッピングしてパプリカを振り掛けていただく。意外とも思えるリンゴと卵の組み合わせがチーズとあって美味しい。四品目はポークピカタ、塩胡椒とガーリックを振り掛け卵・ミルク・粉チーズの衣をたっぷりつけて炒め、ブロッコリー・人参・パプリカと茄子の温野菜とレッドマスタードを添えレモンを搾っていただく。卵とチーズでフワ々の衣がジューシーで餅々のお肉と相まって旨ーい。最後はスパゲティーミートソース、タマネギ・ニンニクと一緒に合挽きを炒めて茄子を加え白ワイン・コンソメ・ホールトマト・オレガノ・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたソースをたっぷり掛けパセリを刻んでいただく。トマトと茄子にチーズがたっぷりで久しぶりのミートは美味しーい。今日の〆のデザートはミルクのソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、ラビオリのクリームスープ
3、リンゴと卵のミニピザ
4、ポークピカタ
5、スパゲティーミートソース
6、ミルクのソルベとカプチーノ

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2011年2月24日 (木)

男のご飯−849

今日は創作中華料理。先ずはイカとイクラの皇帝風サラダ、人参・キューリとセロリを小口切りにして丁寧に並べ大根・パプリカ・パクチーと一緒に盛りミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。モンゴイカは餅々でイクラの塩気と相まって色目も良く見た目以上に美味しい。次は水餃子のトマトスープ、合挽きで包んだ餃子と一緒に大根・人参・セロリ・トマトを鶏ガラスープで煮込みパクチーをトッピングしていただく。トマトの酸味がトロ々の餃子と相まって旨い。三品目は牡蠣のオイスターソース炒め、塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶして炒め酒・鶏ガラ・味醂・胡麻油・塩胡椒とオイスターソースで仕上げパセリを刻んでいただく。大粒の牡蠣がプリン々でソースガ良く絡んで美味しーい。四品目は黒豚と蕪のピリ辛炒め、塩胡椒とガーリックを振り掛けて炒めて蕪と白ネギに鷹の爪を加え鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・胡麻油と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。お肉は餅々蕪はトロ々で適度な辛さが程よく旨ーい。最後は鮭とブロッコリーのクリーム煮、塩胡椒とガーリックに片栗粉をまぶして軽く炒めブロッコリーを加えて白ワインで蒸し、鶏ガラとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。鮭とブロッコリーにトロミのある生クリームソースが良く絡んで美味しい。今日の〆のデザートは手作りマカロンとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、イカとイクラの皇帝風サラダ
2、水餃子のトマトスープ
3、牡蠣のオイスターソース炒め
4、黒豚と蕪のピリ辛炒め
5、鮭とブロッコリーのクリーム煮
6、手作りマカロンとコーヒー

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2011年2月22日 (火)

男のご飯−848

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと卵のサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・トマト・コーンと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。マヨうこと無く美味しい。次は手羽元の唐揚げ、塩胡椒と小麦粉をまぶして唐揚げにしカボチャとトマトにパセリを添えレモンを搾っていただく。カリッとジューシーで旨い。三品目は鮴の煮付け、生姜を刻んでお酒でじっくり煮込み菜の花と豆腐を加え砂糖・醤油と味醂で仕上げふろふき大根を添え酢橘を搾っていただく。美味しーいとしか言いようが無い。四品目は黒毛和牛の八幡巻きと黒豚の角煮、軽く炒めたごぼうを丁寧に巻いて甘辛く仕上げた牛とだし・砂糖・醤油と味醂でトロ々に煮込んだ豚に茄子と椎茸を添えレモンを搾って粒マスタードでいただく。甲乙つけようが無い位旨ーい。最後はニュー麺蕪、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げトロ々に煮込んだ蕪と葉を加えネギを刻んで酢橘を搾っていただく。蕪はトロ々でニュー麺は腰があり温かく酢橘が利いて仕上げには申し分無く美味しい。今日の〆のデザートはナタデココのヨーグルトとバニラのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドと卵のサラダ
2、手羽元の唐揚げ
3、鮴の煮付け
4、黒毛和牛の八幡巻きと黒豚の角煮
5、ニュー麺蕪
6、ナタデココのヨーグルトとバニラのアイスクリームにコーヒー

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2011年2月20日 (日)

男のご飯−847

今日はイタリアン。先ずはカプレーゼ、無調整ミルクを温めてお酢で仕上げたモッツァレラ擬をトマトとバジルの葉の上に乗せてレモン・オリーブオイルと塩胡椒でいただく。モッツァレラ擬とは思えない位瑞々しくて美味しい。次はコーンクリームスープ、コンソメで玉ねぎと一緒に粒のまま煮込んでたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。コーンがショキ々でクリーミーで旨い。三品目は手羽元のビネガソース、塩胡椒とガーリックで炒めリンゴと一緒にワインで蒸し焼きにしてビネガーで仕上げてリンゴの上に盛り、カボチャ・椎茸・人参の温野菜を添えレモンを搾っていただく。リンゴの甘みとビネガーの酸味が絶妙で美味しい。四品目は牛タンのサルティンボッカ、塩胡椒とガーリックを振り掛け生ハムと一緒にレアーにソテーしてミルフィーユ風に三層に重ねて盛り、菜の花・人参・茄子・マッシュルームの蒸し野菜を添えレモンを搾っていただく。牛タンと生ハムのコラボはベストマッチで思わず舌鼓を打ちたくなる位旨ーい。最後はフェデリーニのバジルペースト、たっぷりのバジルの葉にカシューナッツ・ニンニク・パルミジャーノ・オリーブオイルと塩胡椒で仕上げたペーストをたっぷり絡めパセリを刻んでパルミジャーノを削り掛けていただく。ただ一言美味しーい。今日の〆のデザートはキャラメルのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、コークリームスープ
3、手羽元のビネがソース
4、牛タンのサルティンボッカ
5、フェデリーニのバジルペースト
6、キャラメルのアイスクリームとカプチーノ

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2011年2月19日 (土)

男のご飯−846

今日はフレンチ。先ずはサーモンとイクラのミルフィーユ、玉ねぎ・ブロッコリー・ズッキーニ・カボチャ・マッシュルーム・ピーマン・パプリカをオリーブオイルとガーリックで炒め、アボガド・トマト・リンゴとサーモンを加えビネガー・白ワインとマヨネーズのドレッシングで和え型に入れて三段に盛りベビーリーフを散りばめレモンとイクラをトッピングしていただく。夫々食材の持ち味が活きて絶妙のコラボレーションが美味しい。次はキャロットのポタージュ、ガーリックを利かせたチキンブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。クリーミーで甘みとトロミ良いあんばいで旨い。三品目は若鶏のバジルペースト、塩胡椒とガーリックを振り掛けて炒めてたっぷりのバジルペーストを塗り焼きブロッコリー・カボチャ・人参・茄子・椎茸・トマトにレッドマスタードを添えレモンを搾っていただく。バジルペーストが若鶏を一人前に仕立てて超美味しい。四品目は黒豚のラタトゥイユ煮込み、塩胡椒とガーリックを振り掛けて焼き目をつけブロッコリー・カボチャ・人参・茄子・椎茸・ズッキーニ・トマトを加え、コンソメ・白ワイントホールトマトと塩胡椒でじっくり煮込んでベビーリーフを飾りレモンを搾っていただく。お肉は餅々でラタトゥイユソースがしっかり絡んで旨ーい。最後はゴルゴンゾーラのクリームリゾット、玉ねぎとニンニクで洗い米を炒めコンソメ・白ワインで煮込みたっぷりの生クリームとブラックペッパー・レモンにパセリを刻んでいただく。ゴルゴンと生クリームは表現しきれない位何時食べても美味しーい。今日の〆のデザートはイチゴとキャラメルのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、サーモンとイクラのミルフィーユ
2、キャロットのポタージュ
3、若鶏のバジルペースト
4、黒豚のラタトゥイユ煮込み
5、ゴルゴンゾーラのクリームリゾット
6、イチゴとキャラメルのアイスクリームとカフェラテ

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2011年2月18日 (金)

男のご飯−845

今日は創作中華料理。先ずは鯛といくらの皇帝風サラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。久しぶりの鯛は脂も良く乗っていて美味しい。次はサンラータンのワンタンスープ、鶏ガラスープとホールトマトにガーリックとお酢を利かせ筍・人参・ネギ・蕪・椎茸・ワンタンと一緒に煮込んでブラックペッパーを振り掛けていただく。トマトとお酢の酸味が食欲をそそって旨い。三品目は青椒肉絲、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め筍・ピーマンとパプリカの細切りを加え、鶏ガラ・酒・味醂・塩胡椒とオイスターソースで仕上げていただく。お肉は餅々で野菜たっぷりで言う事無く美味しい。四品目は鮴の唐揚げ甘酢ソース、小降りの鮴に塩胡椒と片栗粉をまぶして骨までカリ々に揚げ、ネギ・キューリ・パプリカとセロリを鶏ガラ・酒・味醂・ケチャップ・砂糖・五香粉と、片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けてレモン搾りパセリを飾っていただく。カリ々トロ々で野菜たっぷりのあんが良く絡んで旨ーい。最後は若鶏と菜の花のクリーム煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒め鶏ガラ・酒・味醂でじっくり煮込みたっぷりの生クリームに五香粉で仕上げていただく。身はプリ々でクリーミーで菜の花の仄かな苦みが良いあんばいで美味しーい。今日の〆のデザートはキングサイズのイチゴとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鯛といくらの皇帝風サラダ
2、サンラータンのワンタンスープ
3、青椒肉絲
4、鮴の唐揚げ甘酢ソース
5、若鶏と菜の花のクリーム煮
6、キングサイズのイチゴとコーヒー

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2011年2月17日 (木)

男のご飯−844

今日は創作日本料理。先ずは生ハムといくらと半熟卵のサラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。さい先良く旨い。次は牛肉と春野菜の煮物、黒毛和牛の切り落としに塩胡椒とガーリックで軽く炒めだし・酒・味醂・砂糖・醤油で、菜の花・筍・カボチャ・ごぼう・人参と一緒に煮込みミツバに柚子を刻んでいただく。お肉が甘く野菜も夫々の持ち味が活きてホク々して美味しい。三品目は寒鰤カマの塩焼き、シンプルに塩だけで焼きふろふき蕪大根・人参・豆腐・菜の花とミツバを添え柚子の皮と特製トマトジャムでいただく。蕪はトロ々で豆腐はデザートっぽく甘くカマは脂乗り々で旨ーい。四品目は牡蠣のカレーパン粉揚げ、片栗粉で洗って滑りを取り塩胡椒・小麦粉と溶き卵にカレー粉を混ぜたパン粉をしっかりつけて揚げ、トマトとパセリを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。身はプリン々でカレーの利いた衣がカリッとして美味しーい。最後は豚汁、カボチャ・人参・ごぼうに蕪大根と葉を加えだし・酒・味醂と白味噌で仕上げミツバをトッピングしていただく。温かく具沢山で餅豚も野菜も旨い。今日の〆のデザートは濃厚バニラのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生マムといくらと半熟卵のサラダ
2、牛肉と春野菜の煮物
3、寒鰤カマの塩焼き
4、牡蠣のカレーパン粉揚げ
5、豚汁
6、濃厚バニラのアイスクリームとコーヒー

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2011年2月16日 (水)

男のご飯−843

今日はイタリアン。先ずはコーンのポタージュ、玉ねぎをガーリックで炒めコンソメでコーンと一緒に煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロミが適度で温かくてクリーミーで美味しい。次は生ハムイチゴ、シンプルに生ハムで巻いてベビーリーフを散らしトマトを添えオリーブオイルにレモンを搾っていただく。イチゴ特有の甘さの中にほのかな酸味が生ハムとマッチして旨い。三品目はパンチェッタのミニピザ、餃子の生地にたっぷりのホールトマトを塗りオニオン・ピーマン・パプリカ・マッシュルームと一緒に焼いてベビーリーフとパセリをトッピングしていただく。カリ・トロで美味しいとしか言いようが無い。四品目はラムチョップの香草焼き、塩胡椒・ガーリックを振り掛けパルミジャーノとパセリを加えたパン粉をしっかりつけて炒め、焼きカボチャ・茄子・パプリカと蕗の薹のフリットにレッドマスタードを添えレモンを搾っていただく。これがまたお肉が柔らかく香草の風味が絶妙で旨ーい。最後は菜の花と若鶏のクリームパスタ、玉ねぎ・ニンニクと一緒に炒めコンソメ・白ワインとたっぷりの生クリーム・パルミジャーノと塩胡椒で仕上げたソースをフェデリーニに絡めパセリとパルミジャーノを削り掛けていただく。菜の花のほのかな苦みが活きて鶏も柔らかくクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザ−トはキャラメルのソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、コーンのポタージュ
2、生ハムイチゴ
3、パンチェッタのミニピザ
4、ラムチョップの香草焼き
5、菜の花と若鶏のクリームパスタ
6、キャラメルのソルベとカプチーノ

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2011年2月15日 (火)

男のご飯−842

今日は創作中華料理。先ずは帆立といくらの皇帝風サラダ、パクチー・ベビーリーフ・大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。ホッペタが帆立ってしまう位甘くいくらの塩気とバランス良く美味しい。次はサンラータンスープ、筍・しめじ・セロリ・白ネギ・トマトと一緒に鶏ガラスープで煮込みお酢とブラックペッパーで仕上げパクチーをトッピングしていただく。トマトとお酢の酸味がたまらなく食欲がそそられて旨い。三品目は麻婆茄子、黒毛和牛の切り落としに塩胡椒とガーリックを振り掛けて炒め茄子と鷹の爪を加え鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤・花椒・塩胡椒と片栗粉で仕上げネギを刻んでいただく。甘さのしっかりしたお肉にテンメンジャンで円やかになった豆板醤の辛みが絶妙で美味しい。四品目は若鶏のさえずりのオイスターソース炒め、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め細切りにした筍・ピーマン・パプリカを加え鶏ガラ・酒・味醂・五香粉とオイスターソースで仕上げていただく。鶏とめのない位脂の乗りが良いあんばいで柔らかくこの青椒肉絲バージョンも旨ーい。最後は白菜と帆立のクリーム煮、超シンプルに塩胡椒をして酒蒸しにし鶏ガラスープでじっくり煮込んでたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。お刺身の帆立は柔らかくて甘く蕩ける位クリーミーで白菜も美味しーい。今日の〆のデザートは大粒あまおうイチゴとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、帆立といくらの皇帝風サラダ
2、サンラータンスープ
3、麻婆茄子
4、若鶏のさえずりのオイスターソース炒め
5、白菜と帆立のクリーム煮
6、大粒あまおうイチゴとコーヒー

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2011年2月13日 (日)

男のご飯−841

今日は創作日本料理。先ずはメインの蟹しゃぶ、白菜・白ネギ・春菊・大根・人参・椎茸・しめじ・エノキ・カボチャ・ミツバ・豆腐・ごぼうと一緒に昆布だしでじっくり煮込んでずわい蟹をしゃぶ々しながら酢橘をたっぷり搾ったポン酢でいただく。冬の風物詩とも言うべき蟹は鍋の代表と言える位とても甘くて美味しーい。次は毛蟹、新鮮な毛蟹を気持ちをこらえて一気に熱湯で湯がき特製甘酢に酢橘をたっぷり搾っていただく。身はとても甘くたっぷりの味噌をつけて甘酢が絶妙でごめん蟹んやでと言いたくなる位旨ーい。次は生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ、ベビーリーフ・ミツバ・大根・人参・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。美味しいとしか言えまへん。最後はもちろん鍋の〆はおじや、蟹のエキスがたっぷり出ただしで洗い米を煮込み解した蟹をたっぷり入れ卵を綴じて刻みネギをトッピングしていただく。これがまた別腹にしっかり入って蟹三昧で旨い。今日の〆のデザートはオレンジとバニラのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、蟹しゃぶ
2、毛蟹
3、生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ
4、おじや
5、オレンジとバニラのアイスクリームとコーヒー

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2011年2月12日 (土)

男のご飯−840

今日はイタリアン。先ずは蕗の薹とパンチェッタのサラダ、塩胡椒と小麦粉をまぶしてオリーブオイルで揚げ炒めたパンチェッタで巻いてベビーリーフとトマトを散らし、ブラックペッパー・オリーブオイルとレモンんを搾っていただく。春一番の香りが漂い雪が降る冬が吹っ飛ぶくらい美味しい。次はカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。旨いとしか言いようが無い。三品目はスクスク鶏のソテー、塩胡椒とガーリックを振り掛けてソテーしカボチャ・茄子・パプリカ・しめじとトマトを添えレオンを搾っていただく。美味しいものを食べて育った感じが漂う味わい深く濃厚ジューシーで美味しい。四品目はラムチョップのカポナータ添え、塩胡椒とガーリックだけでミリアムレアーにソテーし定番の野菜とオレガノで仕上げたカポナータをたっぷり盛った上に乗せてレッドマスタードを飾りレモンを搾っていただく。お肉は柔らかくジューシーでトマトたっぷりのカポナータと相まって旨ーい。最後は鱈の白子のゴルゴンゾーラのクリームパスタ。白子は塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしてカリッと揚げたっぷりの玉ねぎとニンニクと一緒に炒め、白ワイン・コンソメ・塩胡椒とたっぷりの生クリームで溶いたゴルゴンゾーラを加えたソースに絡めイクラをトッピングしてパセリとパンチェッタを振り掛けていただく。白子はカリトロで濃厚でクリーミーなソースが申し分無く美味しーい。今日の〆のデザートはキャラメルのソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、蕗の薹とパンチェッタのサラダ
2、カボチャのクリームスープ
3、スクスク鶏のソテー
4、ラムチョップのカポナータ添え
5、鱈の白子のゴルゴンゾーラのクリームパスタ
6、キャラメルのソルベとカプチーノ

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2011年2月10日 (木)

男のご飯−839

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと半熟卵とヤングコーンの野菜サラダ、ミツバ・香菜・大根・人参・セロリ・パプリカ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。トロットロでショキ々して美味しい。次は寒鰤大根、塩を軽く振って大根と一緒に炒り粉だし・酒と味醂でとことん煮込み砂糖と醤油で仕上げミツバとレモンの皮を刻んでいただく。寒鰤は脂乗り々で大根は蕩ける位超柔らかく旨い。三品目は牛スジの金平ごぼう、塩胡椒とガーリックを振り掛けて人参と一緒に炒めだし・酒・味醂・砂糖と醤油で仕上げ、炒り胡麻をたっぷり振り掛け香菜をトッピングしていただく。牛スジは柔らかくて甘く金平は共々胡麻ん足で美味しーい。四品目は地鶏とブロッコリーのクリーム煮、スクスク鶏に塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めブロッコリーと椎茸を加えだしと酒で煮込みミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。スクスク育ったプリン々の静岡の地鶏はスクスク育ちそうな位クリーミーで旨ーい。最後は豚粕汁、炒り粉だしと味醂に白味噌と酒粕を溶き餅豚・ごぼう・大根・人参・椎茸・白ネギ・豆腐と一緒に煮込みミツバをトッピングしていただく。寒さを忘れる位温まって酔いそうな位美味しい。今日の〆のデザートはフルーツヨーグルトソースとバニラのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、アボガドと半熟卵とヤングコーンの野菜サラダ
2、寒鰤大根
3、牛スジの金平ごぼう
4、地鶏とブロッコリーのクリーム煮
5、豚粕汁
6、フルーツヨーグルトソースとバニラのアイスクリームにコーヒー

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男のご飯−838

今日は創作中華料理。先ずはイカとイクラの皇帝風サラダ、白髪ネギ・大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカにパクチーを飾りミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。字のごとく美味しい。次はサンラータン、筍・エノキ・人参・木耳を鶏ガラスープとホールトマトで煮込みお酢と胡麻油で仕上げブラックペッパーを振り掛けパクチーをトッピングしていただく。トマトとお酢の酸味が胡麻油と相まって旨い。三品目は若鶏の唐揚げスパイシー風味。手羽先に塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶして揚げ鶏ガラ・酒・味醂・豆板醤・テンメンジャンの合わせダレで鷹の爪・パクチーと一緒に絡め仕上げレモンを搾っていただく。カリッとジューシーでパンチがあって鶏とめなく美味しい。四品目は青椒肉絲、餅豚・筍・三色パプリカを細切りにしガーリックを利かせたオリーブオイルで炒め、鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・オイスターソースとブラックペッパーで仕上げていただく。野菜たっぷり見た目も味も超基本通りで旨ーい。最後は鱈の天ぷら甘酢あん掛け、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして揚げ鶏ガラ・酒・味醂・ケチャップ・砂糖・お酢に白髪ネギと鷹の爪を加えて片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けレモンを搾っていただく。甘酸っぱいあんが良く絡んみ鱈はプリン々で美味しーい。今日の〆のデザートはホワイトチョコレートのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、イカとイクラの皇帝風サラダ
2、サンラータン
3、若鶏の唐揚げスパイシー風味
4、青椒肉絲
5、鱈の天ぷら甘酢あん掛け
6、ホワイトチョコレートのアイスクリームとコーヒー

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2011年2月 9日 (水)

男のご飯−837

今日はイタリアン。先ずは魚介のカルパッチョ、ベビーリーフを散らしサーモン・貝柱・イカにアボガドとイクラとレモンを乗せオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。新鮮な魚介はシンプルが美味しい。次はコーンスープ、コンソメとガーリックで粒のまま煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。コーンがショキ々でクリーミーなスープと相まって旨い。三品目は穴子といくらの野菜ピザ、生春巻きの生地にホールトマトをたっぷり塗ってオニオン・ピーマン・パプリカ・マッシュルーム・と一緒に焼いて、イクラとベビーリーフをトッピングしてパルミジャーノを削り掛けパプリカを振りかけていただく。餅々の生春巻きの生地に蕩けたチーズが良いあんばいで具沢山で美味しい。四品目は牛スジのカポナータ煮込み、塩胡椒をして玉ねぎ・ニンニクと一緒に炒めカボチャ・人参・セロリ・ズッキーニ・マッシュルーム・ブロッコリーと一緒にブイヨン・白ワイン・ホールトマトと塩胡椒で仕上げレモンを搾りパルミジャーノを振り掛けていただく。牛スジはとても柔らかくて甘くカポナータの酸味との調和が何とも言えず旨ーい。最後はボンゴレビアンコ、玉ねぎとたっぷりのニンニクを炒めて香り立てアサリ・イカと海老を加えて白ワインで蒸しコンソメと塩胡椒で仕上げてレモンを搾りパセリとパルミジャーノをたっぷり掛けていただく。ニンニクたっぷりのボンゴレは言う事無く美味しーい。今日の〆のデザートはドライフルーツとキャラメルのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、魚介のカルパッチョ
2、コーンスープ
3、穴子といくらの野菜ピザ
4、牛スジのカポナータ煮込み
5、ボンゴレビヤンコ
6、ドライフルーツとキャラメルのアイスクリームにカプチーノ

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2011年2月 7日 (月)

男のご飯−836

今日はアメリカン。先ずはフィッシャーマンズサラダ、サーモン・イクラ・シュリンプ・アサリ・イカ・貝柱とベビーリーフ・ズッキーニ・セロリ・パプリカ・大根・アボガド・コーン・トマトにオレンジを加え特製マヨドレでいただく。オレンジの甘さがバッチリ決まってクレージーな位盛り沢山で魚介が旨い。次はコーンクリームスープ、コンソメにガーリックを利かせてじっくり煮込みたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。これがまたクリーミーで美味しい。三品目は牛豚と魚介のバーベキュー、黒毛和牛・黒豚にネギ・カボチャ・ブロッコリー・ピーマン・椎茸のお肉と海老・イカ・貝柱にカボチャ・ブロッコリー・玉ねぎ・ピーマン・椎茸の魚介を塩胡椒とガーリックで網焼きにしてレモンをたっぷり搾っていただく。大陸と大海原の大胆なワイルド感が何とも言えず旨い。四品目はチキンのトマトケチャップ炒め、手羽先を塩胡椒とガーリックで焼き白ワインとケチャップを加えて蒸し焼きにし、ブロッコリー・長芋・椎茸・玉ねぎ・トマトとパセリを添えレモンを搾っていただく。ケチャップ特有の酸味と甘さにコンガリした焼き味が加わって美味しーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、地鶏とベーコンは塩胡椒とガーリックでソテーし卵焼き・キューリ・アボガド・トマトとベビーリーフを、バターと粒マスタードをたっぷり塗ったトーストで挟み、オレンジとパセリを添えてケチャップとマヨネーズでいただく。具沢山でインディアンもビックリする位旨ーい。今日の〆のデザートはオレンジのヨーグルトとミルクのアイスクリームにコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、フィッシャーマンズサラダ
2、コーンクリームスープ
3、牛豚と魚介のバーベキュー
4、チキンのトマトケチャップ炒め
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、オレンジのヨーグルトとミルクのアイスクリームにコーヒー

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2011年2月 6日 (日)

男のご飯−835

今日は創作日本料理。先ずは穴子と半熟卵の胡麻サラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリに炒り胡麻をたっぷり掛けブラックペッパーとマヨネーズでいただく。焼き穴子の香ばしさとトロ々の卵に胡麻が相まって美味しい。次は今日のメインの鴨鍋、水菜・白ネギ・ごぼう・大根・人参・椎茸・しめじ・エノキ・玉ねぎ・豆腐・マロニーに、合鴨・地鶏と一緒に炒り粉だし・酒・味醂・砂糖・醤油で煮込み溶き卵とレモンを搾ったポン酢の2バージョンでいただく。甲乙つけがたくこの鍋の全てが旨い。三品目は白子のポン酢、鱈の白子に塩胡椒と片栗粉をまぶして少なめのオリーブオイルで焼いてレモンを搾り紅葉下しをたっぷり乗せてポン酢でいただく。コッテリと濃厚なこの味と食感は笑ける位カリ々トロ々で美味しーい。最後はウニといくらのお寿司、甘めのお酢で仕上げたシャリを軍艦巻きにして溢れんばかりのウニといくらを乗せてレモン塩でいただく。ウニはとても甘くいくらはプチ々で完全に仕上がってしまう位旨ーい。今日の〆のデザートは濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、穴子と半熟卵の胡麻サラダ
2、メインの鴨鍋
3、白子のポン酢
4、ウニといくらのお寿司
5、濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年2月 5日 (土)

男のご飯−834

今日は創作中華料理。先ずはサーモンとイクラの皇帝風サラダ、パクチー・ベビーリーフ・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリ・マッシュルームと一緒に特製胡麻マヨドレでいただく。カシューナッツとは一味違って爽やかでマッシュルームも美味しい。次は春雨とパクチーのトマトスープ、ネギとセロリとしめじをガーリックを利かせた鶏ガラスープとホールトマトで煮込みパクチーをたっぷり入れていただく。トマトの酸味と香菜が合って春雨がトロ々で旨い。三品目は地鶏のレタス巻き、塩胡椒とガーリックだけで回りカリッと身はジューシーに焼いてテンメンジャンをたっぷりつけレモンを搾っていただく。テンメンジャンの甘みとパリ々のレタスでチキンとして美味しい。四品目は硬焼きそばの卵綴じあんかけ、中華そばを胡麻油でしっかり焦げ目をつけて卵を綴じ餅豚・ネギ・チンゲンサイ・人参・筍・セロリ・しめじ・ヤングコーンを加え、鶏ガラ・酒・味醂・塩胡椒・醤油と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けパクチーをトッピングしていただく。パリ々のそばがトロ々の卵とあんが良く絡まって具沢山で旨ーい。最後は牡蠣とブロッコリーのクリーム煮、塩胡椒と片栗粉で綺麗に滑りを取りオリーブオイルで軽く炒め鶏ガラ・白ワインと塩胡椒で蒸し煮にしてたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。牡蠣はプリン々で超クリーミーでボロッコリする位美味しーい。今日の〆のデザートはバニラのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、春雨とパクチーのトマトスープ
3、地鶏のレタス巻き
4、硬焼きそばの卵綴じあんかけ
5、牡蠣とブロッコリーのクリーム煮
6、バニラのアイスクリームとコーヒー

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2011年2月 4日 (金)

男のご飯−833

今日は創作日本料理。先ずはカリ々ベーコンと半熟卵とアボガドのサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。カリ々トロ々ショキ々で美味しい。次は寒鰤大根、鰹と昆布の一番だしでじっくり煮込み刻み生姜・酒・味醂・砂糖と醤油で仕上げ、大葉とミツバに柚子の皮を添え粒マスタードでいただく。寒鰤は脂乗り々で大根はトロ々で甘さ控えめの一番だしが上品で旨い。三品目は豚カツ、餅豚に塩胡椒・ガーリック・小麦粉・溶き卵・パン粉をしっかりつけて少なめのオリーブオイルで揚げ、千切りレタスとトマトにパセリを添えレモンをたっぷり搾ってケチャップとトマトジャムでいただく。衣カリ々お肉は餅々ジューシーで脂控え目で美味しーい。四品目は名古屋コーチンの柳川鍋、塩を振ってフライパンで軽く炒め銀杏・しめじと玉ねぎを加えだし・酒・味醂・砂糖と醤油で煮込んで卵を綴じ、ミツバをたっぷり乗せレモンの皮を刻んでいただく。鶏はだしがと卵がたっぷり絡んでごぼうの変わりの銀杏が良いあんばいで旨ーい。最後は絹ごし豆腐のいくらあんかけ、超シンプルに一番だし・酒・味醂・醤油と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛け、いくらと柚子を乗せミツバを飾っていただく。最後の仕上げには味もボリュームも決って美味しい。今日の〆のデザートは濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、カリ々ベーコンと半熟卵とアボガドのサラダ
2、寒鰤大根
3、豚カツ
4、名古屋コーチンの柳川鍋
5、絹ごし豆腐のいくらあんかけ
6、濃厚ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2011年2月 3日 (木)

男のご飯−832

今日はイタリアン。先ずはパンチェッタとアボガドのサラダ、オリーブオイルで軽く炒めてアボガドを巻きマッシュルームとレモンをトッピングしてベビーリーフを散らしトマトと一緒にいただく。スタートには申し分無く旨い。次はラビオリのトマトスープ、合い挽きを包んだラビオリをガーリックとオレガノを利かせたコンソメでホールトマトで煮込みブラックペッパー・マッシュルームとパセリをトッピングしていただく。トマトの酸味とオレガノがマッチしてラビオリが美味しい。三品目はベーコンと野菜のミニピザ、餃子の生地にホールトマトをたっぷり塗ってオニオン・ピーマン・マッシュルームと一緒に焼いてベビーリーフを乗せパプリカを振り掛けていただく。カリパリトロ々で旨い。四品目は地鶏のワインビネガーソテー、塩胡椒とガーリックを振り掛けローズマリーの葉でソテーし白ワインとワインビネガーで仕上げ、焼きカボチャ・茄子・ピーマン・パプリカ・ズッキーニを添えレモンをたっぷり搾っていただく。ビネガーの酸味で鳥肌が立つ位美味しーい。最後は蟹のクリームパスタ、玉ねぎとニンニクを炒めしめじ・マッシュルームと蟹を加えチキンブイヨン・白ワインとたっぷりの生クリームとパルミジャーノで仕上げ、イクラとパセリをトッピングしてパルミジャーノを削り掛けていただく。旨ーいとしか言いようが無い。今日の〆のデザートはフルーツヨーグルトソースのミルクアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、パンチェッタとアボガドのサラダ
2、ラビオリのトマトスープ
3、ベーコンと野菜のミニピザ
4、地鶏のワインビネガーソテー
5、蟹のクリームパスタ
6、フルーツヨーグルトソースのミルクアイスクリームとカプチーノ

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2011年2月 2日 (水)

男のご飯−831

今日はフレンチ、先ずはウニとイクラとサーモンのマリネ、オニオン・パプリカ・ピーマン・セロリ・ズッキーニ・茄子・マッシュルームと一緒にオリーブオイルとガーリックで軽く炒め、マヨネーズとビネガーの特製マリネ液を絡めて円筒形に整形しウニとイクラをトッピングしていただく。濃厚なウニと塩気の利いたイクラとのコラボレーションは美味しいとしか言いようが無い。次はカボチャのポタージュ、ガーリックを利かせたコンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。とても甘く濃厚でクリーミーさが良いあんばいで旨い。三品目は蟹クリームコロッケのトマトジャムソース、生クリームたっぷりに仕上げたコロッケを少ないオリーブオイルで揚げ、焼きカボチャ・パプリカ・人参・ズッキーニ・ペコロスとベビーリーフを飾り特製トマトジャムをたっぷり塗ってレモンを搾っていただく。甘さ控えめのトマトジャムが何とも言えずマッチして美味しい。四品目は黒毛和牛とフォアグラのミルフィーユ、フォアグラは塩胡椒とガーリックに強力粉をまぶして炒め塩胡椒とガーリックでレアーに仕上げたお肉と交互に三段に重ね、チンゲンサイのバターソテー・ペコロス・ズッキーニとトマトを添えレモンを搾っていただく。この贅沢極まりないミルフィーユは超旨ーい。最後は寒鰤のラタトゥイユ煮込み、鰤に塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く焼き目をつけ定番の野菜をたっぷり加えチキンブイヨン・白ワイン・ホールトマトにオレガノを利かせてじっくり煮込みパセリを散りばめレモンを搾っていただく。鰤は脂が乗り々で野菜たっぷりのラタトゥイユの酸味と相まって美味しーい。今日の〆のデザートはキャラメルのアイスクリームとカフェラテで美味しい々フレンチでした。

1、ウニとイクラとサーモンのマリネ
2、カボチャのポタージュ
3、蟹クリームコロッケのトマトジャムソース
4、黒毛和牛とフォアグラのミルフィーユ
5、寒鰤のラタトゥイユ煮込み
6、キャラメルのアイスクリームとカフェラテ

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2011年2月 1日 (火)

男のご飯−830

今日は創作日本料理。先ずはほうれん草とベーコンと半熟卵のサラダ、ニンニクとベーコンをオリーブオイルで炒めほうれん草とズッキーニを加えてバターで仕上げ,半熟卵とトマトを添え粉チーズを振り掛けていただく。ベーコンはカリ々卵はトロ々でバターの香ばしさが加わって美味しい。次は鰆と鱈の味噌漬けとふろふき大根、白味噌と味醂に漬込んでオリーブオイルで炒めて大葉の上に盛り昆布だしでとことん煮込んだ大根を味噌と梅干しの2バージョンでいただく。鰆も鱈も味噌の漬かり具合が良いあんばいで焼き目が香ばしく大根は味噌も梅も甲乙付けがたく旨い。三品目は地鶏の胡麻唐揚げ、塩胡椒とガーリックに片栗粉をまぶしてコンガリ揚げ煎り胡麻をたっぷり振り掛けてパセリを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。コンガリ揚がって身はジューシーで胡麻ん足で美味しーい。四品目はサーロインステーキ、霜降りの黒毛和牛を塩胡椒とニンニクだけでレアーに焼いてペコロスとチンゲンサイのバター炒めにパセリを添えレモンを搾っていただく。超柔らかくてジューシーで旨ーい。最後はワカメと豆腐と京薄揚げのお吸い物、炒り粉だしに酒・味醂と醤油で仕上げ白ネギと柚の皮を加えていただく。ワカメの実は厚くだしもしっかり出て柚の風味が何とも言えずサッパリして美味しい。今日の〆のデザートはイチゴとミルクのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ほうれん草とベーコンと半熟卵のサラダ
2、鰆と鱈の味噌漬けとふろふき大根
3、地鶏の胡麻唐揚げ
4、サーロインステーキ
5、ワカメと豆腐と京薄揚げのお吸い物
6、イチゴとミルクのアイスクリームとコーヒー

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