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2010年10月

2010年10月31日 (日)

男のご飯−759

今日はフレンチ。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、熟れ々のアボガドを巻いてレモンをトッピングしセロリ・キューリ・トマトにミツバを散らしブラックペッパーを振り掛けていただく。いきなりスタートダッシュしてしまう位旨い。次はキャロットのクリームスープ、チキンブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛けガーリックとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。色合いも良くクリーミーで美味しい。三品目は秋刀魚の特性マヨわさびソース、三枚におろして丁寧に骨を抜いて梨を巻きイクラとレモンをトッピングし、コンソメ・オリーブオイル・マヨネーズとワサビのソースを掛けクレソンを添えてレモンを搾っていただく。超新鮮で甘い梨とソースがバッチリ決まって生々しい位旨い。四品目は黒毛和牛とフォアグラのソテー、塩胡椒・ガーリックと強力粉をまぶしてソテーし超レアーに仕上げたお肉の上に乗せ、焼き筍・人参・パプリカ・絹さやにトマトとクレソンを添えレモンを搾っていただく。ただ一言美味しーい。最後は手羽中のクリームリゾット、塩胡椒・ガーリックを振り掛けて玉ねぎと一緒に軽く炒めて洗い米を加え、白ワインとコンソメで焦さない様に煮込みたっぷりの生クリームで仕上げパセリとパルミジャーノを振り掛けていただく。お肉は蕩ける位柔らかくクリーミーでアルデンテがバッチリで旨ーい。今日の〆のデザートはラ・フランスとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、キャロットのクリームスープ
3、秋刀魚の特性マヨわさびソース
4、黒毛和牛とフォアグラのソテー
5、手羽中のクリームリゾット
6、ラ・フランスとコーヒー

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2010年10月30日 (土)

男のご飯−758

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと卵のサラダ、ミツバ・ベビーリーフ・アボガド・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリ・トマトに炒り胡麻をたっぷり掛けマヨドレでいただく。野菜たっぷり胡麻ん足で旨い。次は加茂茄子の田楽と合挽きのそぼろあん掛け、塩胡椒に片栗粉をまぶして揚げテンメンジャンに刻みネギと合挽のあんをたっぷり掛けミツバと柚子を飾った2バージョンでいただく。お味噌は甘くだしの利いたそぼろはトロ々で柚子れ無い位一つで二度美味しい。三品目は鰈の煮付け、だし・酒・味醂・砂糖と醤油で大根・筍・豆腐を加えてじっくり煮込んで味醂で照りをつけミツバに柚子を刻んでいただく。大根は飲み込める程柔らかく華麗な程身離れも良く甘くて旨い。四品目は地鶏のカレー風味の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・片栗粉をまぶして溶き卵に潜らせてカレー粉とパン粉をしっかりつけて揚げ炒り胡麻を振りかけ、ブロッコリーの唐揚げとミツバをたっぷり添えレモンを搾っていただく。コンガリジューシーに仕上がった鶏がカレーの風味でより香ばしくなって美味しーい。最後はおぼろ豆腐と京薄揚げとミツバのお澄まし、炒り粉だし・酒・味醂・醤油でシンプルに仕上げたっぷりのミツバと柚子を入れていただく。柚子の香りとショキ々のミツバと具が一体と成って仕上がってしまう位旨い。今日の〆のデザートはミックスナッツのパンケーキとアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムと卵のサラダ
2、加茂茄子の田楽と合挽きのそぼろあん掛け
3、鰈の煮付け
4、地鶏のカレー風味の唐揚げ
5、おぼろ豆腐と京薄揚げとミツバのお澄まし
6、ミックスナッツのパンケーキとアイスクリームにコーヒー

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2010年10月29日 (金)

男のご飯−757

今日は創作中華料理。先ずは海老とアボガドの生春巻き、キューリ・人参・大根・ネギ・パプリカ・セロリ・トマトにバター炒めした海老と一緒に巻いてベビーリーフを散らしテンメンジャンでいただく。バターで香ばしく身はプリン々で餅々の生地と相まって滅茶旨い。次はワンタンのトマトスープ、鶏ガラ・酒・味醂・ホールトマト・ガーリックと塩胡椒で合挽きを包んだワンタンにたっぷりの筍と一緒に煮込みパクチーをトッピングしていただく。トマトの爽やかな酸味にパクチーが利いて美味しい。三品目は麻婆茄子、牛肉の切り落としに塩胡椒・ガーリックと花椒を振り掛けて炒め、茄子とピーマンを加え鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤と塩胡椒で仕上げていただく。ピリッとパンチが利いた中にテンメンジャンの甘さが利いてお肉と茄子とピーマンの持ち味が活きて旨い。四品目は鰈の野菜甘酢あんかけ、塩胡椒と片栗粉をまぶして唐揚げにし玉ねぎ・パプリカ・筍・人参・キューリを軽く炒め鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・お酢と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛けレモンを搾っていただく。カリッと揚がった鰈は身離れも良くホク々でお酢のあんがたっぷり絡んで美味しーい。最後は地鶏とブロッコリーのクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて炒め・ネギ・ブロッコリー・筍・マッシュルーム・絹さやを加え、鶏ガラ・酒・ミルクで煮込みたっぷりの生クリームと塩胡椒で仕上げていただく。鶏も野菜も超クリーミーで鶏り留めなく旨ーい。今日の〆のデザートは梨とミルクのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、海老とアボガドの生春巻き
2、ワンタンのトマトスープ
3、麻婆茄子
4、鰈の野菜甘酢あんかけ
5、地鶏とブロッコリーのクリーム煮
6、梨とミルクのアイスクリームとコーヒー

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2010年10月28日 (木)

男のご飯−756

今日はイタリアン。先ずは柿と生ハムのサラダ、超シンプルに熟れ々柿に生ハムを巻きガーネットと一緒に盛りベビーリーフを飾ってブラックペッパーだけでいただく。とても甘く生ハムの塩気が程よくこれだけで充分旨い。次はオニオンのクリームスープ、コンソメでスライスオニオンをじっくり煮込みミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。急速に冷え込んだ日には温まって美味しい。三品目はベーコンと野菜のミニピザ、餃子の生地にホールトマト・オニオン・ピーマン・茄子・マッシュルームとベーコンで焼きベビーリーフをたっぷりトッピングしていただく。トロ々のチーズとたっぷりの具とショキ々の野菜にパリ々の生地が相まって滅茶旨い。四品目は鰆の香草焼き、塩胡椒・ガーリック・ローズマリーの葉にオリーブオイルでマリネにして寝かし、パン粉・ガーリック・パセリ・粉チーズの衣を皮側だけにたっぷりつけて焼いて焼きトマトソースの上に盛り茄子・パプリカ・人参・ブロッコリーと絹さやを飾りレモンを搾っていただく。身はホク々で皮はコンガリ香草が利いてトマトの酸味が相まって美味しーい。最後はニョッキとフェデリーニのカルボナーラ、たっぷりのパンチェッタとニンニクを炒め超アルデンテのパスタを加え卵黄・パルミジャーノ・ミルク・生クリームをたっぷり絡めパセリとパルミジャーノをたっぷり振り掛けていただく。ニョッキは餅々でアルデンテのパスタにクリーミーなソースがたっぷり絡んで旨ーい。今日の〆のデザートは梨とミルクのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、柿と生ハムのサラダ
2、オニオンのクリームスープ
3、ベーコンと野菜のミニピザ
4、鰆の香草焼き
5、ニョッキとフェデリーニのカルボナーラ
6、梨とミルクのアイスクリームにカプチーノ

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2010年10月26日 (火)

男のご飯−755

今日は創作中華料理。先ずはサーモンの皇帝風サラダ、パクチー・白髪ネギ・大根・人参・パプリカ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。何時もながらパクチーてしまう位旨い。次はフカヒレスープ、鶏ガラスープでじっくり煮込んで筍を加え酒・味醂・醤油に生姜・ガーリックと片栗粉でトロミをつけミツバをトッピングしていただく。贅沢感いっぱいで美味しい。三品目は貝柱とほうれん草のクリーム煮、ほうれん草を鶏ガラスープとミルクで煮込んで活け貝柱を加え生クリームと塩胡椒で半生に仕上げていただく。新鮮でホタッてしまう位クリーミー旨い。四品目は海老チリ、芝海老に塩胡椒と片栗粉をまぶし白髪ネギ・ニンニクと鷹の爪で炒め鶏ガラ・酒・味醂・豆板醤・ホールトマト・胡麻油・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。海老はプリン々でピリッとパンチが利いて美味しーい。最後は酢豚、餅豚に塩胡椒・ガーリックと小麦粉をつけてコンガリ揚げて玉ねぎ・筍・人参・ピーマン・パプリカ・木耳を加え、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・お酢・塩胡椒と片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。コンガリ餅々のお肉に甘酸っぱいソースが良く絡み野菜はショキ々して旨ーい。今日の〆のデザートはオレンジとミルクのアイスクリームにコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、サーモンの皇帝風サラダ
2、フカヒレスープ
3、貝柱とほうれん草のクリーム煮
4、海老チリ
5、酢豚
6、オレンジとミルクのアイスクリームにコーヒー

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2010年10月24日 (日)

男のご飯−754

今日は創作日本料理。先ずは生八ムとアボガドと卵のサラダ、ミツバ・レタス・大根・人参・パプリカ・オレンジトマトと一緒にマヨドレでいただく。トマトがとても甘く生ハムの塩気と相まって美味しい。次は鰆の味噌マヨとバジルペーストのバター炒め、塩胡椒と片栗粉をまぶしてバターで炒め味噌マヨとバジルペーストのタレをタップリ塗って焼き上げレモンの皮を乗せ、もろキューとミツバを添えレモンを搾っていただく。バジルは言うまでも無く味噌マヨも柚胡椒が利いて旨ーい。三品目は牡蠣フライ、塩胡椒・ガーリック・小麦粉・卵とパン粉をしっかりつけて揚げ、千切りレタス・焼き栗・ブロッコリーとトマトを添えレモンをタップリ搾ってウースターソースとタルタルソースでいただく。コンガリプリプリで揚げ具合が良いあんばいで美味しーい。四品目は餅豚と野菜のレモン塩炒め、餅豚は塩胡椒とガーリックで軽く炒め白菜・玉ねぎ・人参・しめじ・エノキ・ピーマン・パプリカとブロッコリーを加え塩胡椒とガーリックで仕上げレモンをたっぷり搾っていただく。レモンの酸味が爽やかで塩がない位旨い。最後はアサリのお澄まし、炒り粉だし・酒・味醂と醤油だけで仕上げミツバをたっぷり入れすだちを搾っていただく。アサリのだしがしっかり出て酢橘とミツバがバッチリで申し分無く美味しい。今日の〆のデザートは夕張メロンとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生八ムとアボガドと卵のサラダ
2、鰆の味噌マヨとバジルペーストのバター炒め
3、牡蠣フライ
4、アサリのお澄まし
5、餅豚と野菜のレモン塩炒め
6、夕張メロンとコーヒー

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2010年10月23日 (土)

男のご飯−753

今日はイタリアン。先ずは生ハムメロン。夕張メロンの上に生ハムを何重にも盛りハーブを飾ってパセリとブラックペッパーを振りかけレモンを搾っていただく。何でこんなに旨いねんて感じ。次はブロッコリーのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けガーリック・ミルクと生クリームで仕上げパセリを振り掛けていただく。トロ々で温かくクリーミーで美味しい。三品目は名古屋コーチンのソテー、塩胡椒とガーリックを振り掛けローズマリーの葉を乗せてしっかりとソテーし、焼き茄子・人参・ピーマンにハーブを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。焼き具合といいジューシーさといい鳥肌が立つ程旨い。四品目は牛スジのトマト煮込み、塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けて軽く炒め茄子・人参・ズッキーニ・ブロッコリー・しめじ・ピーマン・パプリカを加え、白ワイン・ブイヨン・オレガノ・塩胡椒とホールトマトでじっくり煮込みレモンを搾っていただく。お肉の歯応えが適度で噛めば噛む程甘くトマトの酸味と相まって具沢山で美味しーい。最後は松茸と茸のパスタ、玉ねぎとニンニクを軽く炒めしめじとエノキに思いっきり松茸を加えてバターで炒め白ワイン・コンソメ・塩胡椒とフェデリーニで仕上げパセリを刻んでパルミジャーノを削り掛けていただく。贅沢三昧で笑ける位旨ーい。今日の〆のデザートはミルクのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムメロン
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、名古屋コーチンのソテー
4、牛スジのトマト煮込み
5、松茸と茸のパスタ
6、ミルクのアイスクリームとカプチーノ

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2010年10月22日 (金)

男のご飯−752

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと生ハムと卵のサラダ、レタス・ミツバ・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。空きっ腹をいち早く満たすには超簡単で旨い。次は夫婦鰈の煮付け、軽く塩を振りだし・酒・砂糖・味醂と醤油で大根・筍・椎茸・蓮根と一緒にじっくり煮込み、焼きねぎとミツバを添え酢橘を搾っていただく。華麗な二人がだしの中を泳いでほんのり甘く骨抜きになる位美味しい。三品目は手羽元のカレー風味のパン粉揚げ、塩胡椒・ガーリック・タイムを振り掛けカレー粉と細かく砕いたパン粉をまぶして揚げ焼き茄子・椎茸とレタスを添えレモンを搾っていただく。衣コンガリ身はジューシーで羽ばたきたくなる位旨い。四品目は松茸の茶碗蒸し、鰹だしに卵を溶き銀杏と贅沢三昧の松茸だけで蒸しミツバを乗せて酢橘を搾っていただく。晩秋を満喫する位松茸々して旨ーい。最後はスペアリブの唐揚げ、塩胡椒とガーリック振り掛けてバターで唐揚げ、椎茸・ピーマン・蓮根と白菜のバター炒めとパセリを添えレモンんを搾っていただく。骨まで愛してしまう位美味しーい。今日の〆のデザートはカカオのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、アボガドと生ハムと卵のサラダ
2、夫婦鰈の煮付け
3、手羽元のカレー風味のパン粉揚げ
4、松茸の茶碗蒸し
5、スペアリブの唐揚げ
6、カカオのアイスクリームとコーヒー

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2010年10月21日 (木)

男のご飯−751

今日は創作中華料理。先ずは昨日に続いて鯛トロの皇帝風サラダ、パクチー・ミツバ・白髪ネギ・大根・人参・パプリカ・キューリ・木耳・トマトと一緒にカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。脂乗り々の鯛トロとのマッチングは申し分無く旨い。次はワンタンスープ、鶏ガラスープで刻み生姜・筍・人参・椎茸・パクチーと一緒にいただく。パクチーの香りが程良く生姜で温まってワンタンが美味しい。三品目は青椒肉絲、大き目に切った黒豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め筍・ピーマン・パプリカを加え、鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャンとオイスターソースで仕上げていただく。お肉は餅々で野菜がショキ々して具沢山で旨い。四品目は海老とアボガドの生春巻き、車海老に塩胡椒と五香粉をまぶしてバターで炒め白髪ネギ・キューリ・パプリカ・トマト・ミツバ・パクチーと一緒に巻いてテンメンジャンでいただく。海老はプリ々で熟れ々のアボガドとショキ々の野菜に餅々の生地が相まって美味しーい。最後は鮭の白子の甘酢あん、白子は塩胡椒・ガーリックとハーブを利かせてコンガリ炒め海老・イカ・筍・椎茸・木耳・白菜・大根・人参・ピーマン・パプリカを加え、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・お酢と塩胡椒で仕上げたあんを掛けレモンを搾っていただく。野菜たっぷりでお酢とレモンの酸味が良いあんばいで白子が旨ーい。今日の〆のデザートは柿とバニラのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鯛トロの皇帝風サラダ
2、ワンタンスープ
3、青椒肉絲
4、海老とアボガドの生春巻き
5、鮭の白子の甘酢あん
6、柿とバニラのアイスクリームにコーヒー

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2010年10月20日 (水)

男のご飯−750

今日は創作中華料理。先ずは何はともあれトロサーモンの皇帝風サラダ、白髪ネギ・人参・キューリ・パプリカ・トマトにパクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。スタートには申し分無く旨い。次は松茸の鶏ガラスープ、何も足さず何も引かず只ただ鶏ガラだけで仕上げていただく。香りと言い食感と言いシンプルに仕上げた松茸は美味しい。三品目はマーボ茄子,黒毛和牛の切り落しをニンニクの茎と一緒に炒め鶏ガラ・酒・味醂・ガーリック・豆板醤・テンメンジャン・花椒で仕上げパクチーをトッピングしていただく。ピリッとパンチが利いてお肉も茄子も食べ応えがあって旨い。四品目は焼き餃子、白ネギ・ニンニクの茎と鶏ミンチをしっかり練り上げて包みゴマ油で蒸し焼きにしポン酢・ゴマ油とラー油のタレにレモンを搾りパクチーと一緒にいただく。皮はカリッと肉汁たっぷりで美味しーい。最後は牡蠣のクリーム煮、塩胡椒・ガーリック・タイムと片栗粉をまぶして軽く炒めアスパラガスとエノキを加え、鶏ガラ・酒・塩胡椒・ミルクと生クリームで仕上げ松茸をトッピングしていただく。松茸にもトロミのついたクリームスープが良く絡みアスパラはショキ々牡蠣はプリンプリンで旨ーい。今日の〆のデザートはフルーツたっぷりのパンドケーキとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、トロサーモンの皇帝風サラダ
2、松茸の鶏ガラスープ
3、マーボ茄子
4、焼き餃子
5、牡蠣のクリーム煮
6、フルーツたっぷりのパンドケーキとコーヒー

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2010年10月19日 (火)

男のご飯−749

今日はイタリアン。先ずはサーモンと梨のサラダ、サーモンの上に熟れ々梨・オレンジトマト・セロリとレモンを乗せてパセリを散らしブラックペッパーだけでいただく。スモーキーでいて甘く酸味が良いあんばいで美味しい。次はキャロットのポタージュ、コンソメでしっかり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。超クリーミーで旨い。三品目は真鯛のカポナータ煮込み、塩胡椒をして玉ねぎと一緒に軽く炒め人参・茄子・ブロッコリー・ピーマン・パプリカ・セロリ・ズッキーニ・マッシュルーム・ニンニクを加え、コンソメ・白ワイン・塩胡椒とホールトマトでじっくり煮込んでパセリを添えレモンを搾っていただく。身は甘くトマトソースの酸味が利いて具沢山で美味しーい。四品目は手羽元のバジルペースト。塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて炒めバジルペーストをたっぷり塗って仕上げ、自家製の栗・人参・椎茸・アスパラガス・ブロッコリーのバターソテーにトマトを添えレモンを搾っていただく。笑ける位バジ々に旨ーい。最後はボンゴレビヤンコ、たっぷりの玉ねぎとニンニクでアサリを炒めて白ワインで蒸し、コンソメと塩胡椒に刻みパセリ仕上げレモンを搾りパルミジャーノをたっぷり振り掛けていただく。アサリのだしにニンニクとパセリが利いたソースとチーズがしっかり絡んで美味しい。今日の〆のデザートは梨とミルクのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアんでした。

1、サーモンと梨のサラダ
2、キャロットのポタージュ
3、真鯛のカポナータ煮込み
4、手羽元のバジルペースト
5、ボンゴレビヤンコ
6、梨とミルクのアイスクリームにカプチーノ

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2010年10月17日 (日)

男のご飯−748

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとモッァレラのサラダ、ミツバ・レタス・大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリ・キュウイと一緒にレモンを搾ってフレンチドレッシングでいただく。生ハムの塩気とキュウイの甘さにチーズの酸味がマッチして旨い。次は蕪のそぼろあんかけ、鰹だし・酒・味醂でじっくり煮込み合い挽きに醤油と片栗粉で仕上げたあんを掛け柚とミツバをトッピングしていただく。何もかもがトロ々でとても上品で美味しい。三品目は筑前煮、地鶏に塩胡椒をして軽く炒め筍・蓮根・椎茸・人参・いんげん・コンニャクを加え、炒り粉だし・酒・味醂・砂糖と醤油で仕上げミツバをトッピングしていただく。甘めの薄味に仕上げる事でお肉も野菜も持ち味が際立って旨い。四品目は京野菜とラムの炒め物、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて胡麻油で軽く炒め茄子・ピーマンとニラを加えだし・酒・味醂と醤油で仕上げレモンを搾っていただく。ニンニクの風味が全体に広がってお肉は柔らかく野菜もたっぷりで美味しーい。最後は昨日に続いて松茸のお吸い物、昆布だし・酒・味醂・塩と醤油で厚目に切った松茸とミツバを加え酢橘をたっぷり搾っていただく。松茸の歯応えと香りが超贅沢感この上なく旨ーい。今日の〆のデザートは洋梨のジュレとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムとモッァレラのサラダ
2、蕪のそぼろあんかけ
3、筑前煮
4、京野菜とラムの炒め物
5、松茸のお吸い物
6、洋梨のジュレとコーヒー

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2010年10月16日 (土)

男のご飯−747

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと卵のサラダ、ミツバ・レタス・大根・人参・パプリカ・セロリ・キュウイと一緒にレモンを搾ってマヨネーズでいただく。ショキ々した夫々の野菜との一体感が活きて旨い。次は鮴の姿焼き、丁寧に化粧塩をしてじっくり焼き、焼き松茸・筍・満願寺唐辛子にモロキュウとミツバを添え酢橘を搾っていただく。焼き松茸は申し分無く旬々して思わず目を見張る程美味しい。三品目はすき焼き鍋、黒毛和牛と定番の野菜に松茸を加え甘めの割り下で仕上げて溶き卵でいただく。松茸はしっかり身が締まって歯応えが良くお肉も野菜も松茸の香りが染みて旨ーい。四品目はスペアリブとバターの焼き野菜、塩胡椒とガーリックにローズマリーの葉を利かせて焼き椎茸・カボチャ・ブロッコリー・ピーマンにパセリを添えレモンをたっぷり搾っていただく。ローズマリーが良いあんばいに利いて何もかもが美味しーい。最後は松茸のお吸い物、鰹だし・酒・味醂とほんの少しの醤油に松茸とミツバだけで仕上げ酢橘を搾っていただく。秋なればこそ仕上げには贅沢極まり無く味も香りも旨ーい。今日の〆のデザートは梨とキャラメルのアイスクリームにコーヒーで美味しい々松茸尽くしのご飯でした。

1、生ハムと卵のサラダ
2、鮴の姿焼き
3、すき焼き鍋
4、スペアリブとバターの焼き野菜
5、松茸のお吸い物
6、梨とキャラメルのアイスクリームにコーヒー

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2010年10月15日 (金)

男のご飯−746

今日はイタリアン。先ずはカプレーゼ。シンプルにバジル・ガーネット・自家製モッツァレラにレモンを乗せてキュウイを添え、ブラックペッパーとオリーブオイルにレモンをたっぷり搾っていただく。自家製モッツァレラが瑞々しくバジルとトマトにマッチして旨い。次はキャロットのクリームスープ、コンソメで煮込んだ人参をミキサーに掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。トロットロで超クリーミーで美味しい。三品目はサーモンと茄子のミニピザ、餃子の皮にホールトマト・玉ねぎ・セロリ・椎茸・パプリカ・ズッキーニと一緒に焼いてバジルとパプリカを振り掛け自家製モッツァレラと一緒にいただく。カリッと焼けた生地とトロ々のチーズに冷やっこい自家製モッツァレラが良いあんばいにマッチして旨い。四品目は鱧のムニエル、お刺身用に骨切りした鱧に塩胡椒・ガーリック・タイムと片栗粉をまぶしてバターでコンガリソテーし、アスパラ・人参・唐辛子・自家製の栗・カボチャとパセリを添えレモンを搾っていただく。身部厚な鱧はバターで濃厚に仕上がってホク々で野菜と焼き栗の甘さが加わって美味しーい。最後はフェデリーニのバジルペースト、たっぷりのバジルの葉にカシューナッツ・ニンニク・オリーブオイル・塩胡椒とパルミジャーノでペーストにし超アルデンテのパスタに絡めバジルの葉と自家製モッツァレラと一緒にいただく。旨ーいとしか言えまへん。今日の〆のデザートはキュウイとミルクのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、キャロットのクリームスープ
3、サーモンと茄子のミニピザ
4、鱧のムニエル
5、フェデリーニのバジルペースト
6、キュウイとミルクのアイスクリームにカプチーノ

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2010年10月14日 (木)

男のご飯−745

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとキュウイのサラダ、レタス・大根・人参・セロリ・キューリ・ガーネット・ブロッコリー・茹で卵と一緒にマヨネーズでいただく。甘く塩っぱく酸味が程よく旨い。次は鰈の煮付け、軽く塩をして鰹だしと酒でじっくり煮込みゴボウ・満願寺唐辛子と豆腐を加え、砂糖・醤油と味醂で仕上げパセリを飾って酢橘を搾っていただく。身離れも良く脂乗り々でとても甘くて美味しい。三品目はサーロインステーキ、シンプルに塩胡椒とガーリックだで炒め焼きブロッコリー・人参・カボチャとトマトを添えレモンを搾っていただく。さしたっぷりのお肉は何もつけず足さずとも旨ーい。四品目は地鶏の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・タイム・醤油・酒と胡麻油に漬け込んで軽く片栗粉を振り掛けて唐揚げにし、満願寺唐辛子に千切りキャベツとパセリを添えレモンをたっぷり搾っていただく。脂を飛ばしながら揚げる事でカリッとジューシーで味がしっかりついて美味しーい。最後は豚汁、餅豚・大根・人参・ブロッコリー・ゴボウ・玉ねぎ・豆腐・京薄揚げと一緒に、炒り粉だし・酒・味醂に薄めの麹味噌で仕上げていただく。お味噌でホッコリ温かく具沢山で旨い。今日の〆のデザートはピオーネとキャラメルのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとキュウイのサラダ
2、鰈の煮付け
3、サーロインステーキ
4、地鶏の唐揚げ
5、豚汁
6、ピオーネとキャラメルのアイスクリームにコーヒー

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2010年10月13日 (水)

男のご飯−744

今日は創作中華料理。先ずはサーモンといくらの皇帝風サラダ、レタス・大根・人参・白髪ネギ・キューリ・パプリカ・パクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。レタスの千切りはショキ々でサーモンの脂も乗り々で旨い。次は魚介のサンラータン、海老・イカ・ネギ・椎茸・筍・人参・木耳と一緒に鶏ガラスープでガーリックを利かせて煮込み、春雨を加え酒・味醂・醤油・お酢・胡麻油と片栗粉で仕上げほんの少しのラー油とパクチーをトッピングしていただく。トロミとお酢加減が良いあんばいで具沢山で美味しい。三品目は牡蠣とチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして軽く炒め酒・鶏ガラ・塩胡椒とミルクで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げていただく。身はプリン々でクリームスープが良く絡んでこれからの牡蠣は旨い。四品目は酢豚、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして玉ねぎと一緒に軽く炒め、筍・人参・ピーマン・パプリカ・椎茸・木耳に鶏ガラ・酒・味醂・五香粉・砂糖・胡麻油とお酢で仕上げてレモンを搾りパクチーと一緒にいただく。餅豚は揚げない事で餅々感が引き立ってサッパリして美味しーい。最後はチャプチェ、白ネギ・ガーリックと一緒に合挽き・海老・イカと一緒に炒め満願寺唐辛子・パプリカ・筍・椎茸・木耳・人参と春雨を加え、酒・鶏ガラ・豆板醤・味醂・胡麻油と塩胡椒で仕上げ刻みレタスとパクチーと一緒にいただく。言う事無くモリ々で旨ーい。今日の〆のデザートはピオーネとミルクのアイスクリーミにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンといくらの皇帝風サラダ
2、魚介のサンラータン
3、牡蠣とチンゲンサイのクリーム煮
4、酢豚
5、チャプチェ
6、ピオーネとミルクのアイスクリーミにコーヒー

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2010年10月 9日 (土)

男のご飯−743

今日はイタリアン。先ずは柿と生ハムのサラダ、ズッキーニの上に生ハムを巻いた熟れ々の柿を乗せライムとチャービルをトッピングしてオリーブオイル・ブラックペッパーとバジルを振り掛けていただく。柿の甘さに生ハムの塩気が決って美味しい。次はカボチャのクリームスープ、コンソメにガーリックを利かせて煮込みミキサーに掛け、ミルクと生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。カボチャの甘さにクリームのコクが合わさって旨い。三品目は鮭の白子のビネガーソース、塩胡椒・ガーリック・タイムと片栗粉をまぶしてソテーし白ワインとビネガーで仕上げたソース煮に絡め、イクラをたっぷり乗せて焼きパプリカ・人参・ズッキーニとブロッコリーを添えレモンを搾っていただく。酸味とイクラのコラボが絶妙で笑ける位美味しーい。四品目はラムチョップとアボガドのソテー、塩胡椒・ガーリック・とローリエを振り掛けてアボガドと一緒にソテーし、カボチャ・茄子・ズッキーニ・パプリカ・ガーネットにチャービルを添え酢橘を搾っていただく。アボガドがペースト状のソースになって旨ーい。最後はじゃがいもニョッキのトマトソース、茄子とニンニクをオリーブオイルで炒めブイヨン・白ワイン・ホールトマト・オレガノと蕩けるチーズを加えたソースに絡め、パルミジャーノを削り掛けていただく。ニョッキが餅々でトマトの酸味と相まって美味しい。今日の〆のデザートは熟れ々柿とアイスクリームにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、柿と生ハムのサラダ
2、カボチャのクリームスープ
3、鮭の白子のビネガーソース
4、ラムチョップとアボガドのソテー
5、じゃがいもニョッキのトマトソース
6、熟れ々柿とアイスクリームにコーヒー

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2010年10月 8日 (金)

男のご飯−742

今日は創作中華料理。先ずはフカヒレスープ、鶏ガラスープにガーリックと下ろし生姜を加えてじっくり煮込み、酒・味醂・オイスターソース・塩胡椒と水溶き片栗粉で仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。ヒレの一本々までトロ々ジョリ々で美味しい。次はサーモンといくらの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・パクチー・大根・人参・セロリ・パプリカ・白髪ネギとミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。脂乗り々で思わずパクチーてしまう位旨い。三品目は地鶏のレタス巻き、シンプルに塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて炒め、白髪ねぎとキューリと一緒にレモンを搾りパリ々のレタスに巻いてテンメンジャンでいただく。焼き加減が程よく良くテンメンジャンの甘さが絶妙で野菜たっぷりで美味しーい。四品目はアサリとチンゲンサイのクリーム煮、フライパンで塩胡椒とガーリックを利かせてチンゲンサイと一緒に酒蒸しにし、鶏ガラ・ミルクと生クリームで仕上げパクチーをトッピングしていただく。身はプリン々でしかもクリーミーでスープ感覚で旨ーい。最後は焼豚の回鍋肉風、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて炒め鶏ガラ・酒・味醂と醤油でとことん煮込み、塩胡椒とガーリックで炒めたキャベツと豆苗と一緒に盛り粒マスタードでいただく。お肉はトロ々キャベツはショキ々でマスタードが決まって美味しい。今日の〆のデザートは雪見大福と生チョコにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、フカヒレスープ
2、サーモンといくらの皇帝風サラダ
3、地鶏のレタス巻き
4、アサリとチンゲンサイのクリーム煮
5、焼豚の回鍋肉風
6、雪見大福と生チョコにコーヒー

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2010年10月 7日 (木)

男のご飯−741

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと半熟卵のサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・トマトとアボガドと一緒にブラックペッパーとマヨドレでいただく。熟れ々トロ々ショキ々で旨い。次は加茂茄子のチーズ焼きとふろふき大根、茄子はオリーブオイルとたっぷりのチーズオーブンにで焼いてパプリカを振り掛け、大根は昆布だしでじっくり煮込み三種類の味噌を乗せてブロッコリーとガーネットを添え酢橘を搾っていただく。焼き加減と言い煮加減と言いチーズもお味噌も甲乙つけがたく美味しい。三品目は鯛骨の塩焼き、超シンプルに塩だけで皮と一緒に焼いて焼きゴボウ・白ネギと豆苗のガーリック炒めを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。焼き野菜は夫々の持ち味が良く活きて鯛は脂乗り々で骨まで旨ーい。四品目は里芋のグラタン、レンジでチンして皮を剥き一口大に切って鶏ミンチと一緒に炒め玉ねぎ・ズッキーニ・人参とブロッコリーを加え、コンソメ・ミルクと生クリームで煮込み蕩けるチーズを乗せてオーブンで焼いていただく。里芋で適度なトロミがついてクリーミーで蕩ける位美味しーい。最後は具沢山の豚汁、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で里芋・人参・大根・しめじ・豆苗・豆腐・京薄揚げを煮込んで刻みネギを入れ酢橘を搾っていただく。仕上げにはサッパリして旨く味噌で無い事が味噌かな。今日の〆のデザートは生チョコとキャラメルのアイスクリームにコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、生ハムと半熟卵のサラダ
2、加茂茄子のチーズ焼きとふろふき大根
3、鯛骨の塩焼き
4、里芋のグラタン
5、具沢山の豚汁
6、生チョコとキャラメルのアイスクリームにコーヒー

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2010年10月 4日 (月)

男のご飯−740

今日はイタリアン。先ずはスモークサーモンのカルパッチョ、アボガド・トマト・いくらとレモンを乗せチャービルを散りばめオリーブオイル・ブラックペッパーにレモンをたっぷり搾っていただく。見た目もテイストも親孝行で煙に巻かれる位旨い。次はブロッコリーのポタージュ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。ブロッコリする位美味しい。三品目は牡蠣のミニピザ、餃子の生地にトマトペーストを塗りトマト・オニオン・ピーマン・牡蠣とたっぷりのチーズにバジルの葉をトッピングして焼きパプリカとバジルを振り掛けていただく。餅々プリ々カリ々でボリューム満点で旨い。四品目は手羽先のソテーとカポナータ添え、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けてソテーし茄子・大根・ピーマン・パプリカ・人参・セロリ・エノキを、白ワイン・チキンブイヨンとホールトマトで煮込んだカポナータにブロッコリーとガーネットを添えレモンを搾っていただく。ただ一言美味しーい。最後はボロネーゼのフェットチーニ、玉ねぎとニンニクを炒め黒豚・人参・セロリ・茄子に白ワイン・コンソメ・ホールトマト・オレガノ・塩胡椒を加えて煮込み、パルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。ミートソースがたっぷり絡んで笑ける位旨ーい。今日の〆のデザートは熟れ々柿とカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、スモークサーモンのカルパッチョ
2、ブロッコリーのポタージュ
3、牡蠣のミニピザ
4、手羽先のソテーとカポナータ添え
5、ボロネーゼのフェットチー二
6、熟れ々柿とカプチーノ

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2010年10月 3日 (日)

男のご飯−739

今日は創作中華料理。先ずは秋刀魚の皇帝風サラダ。パクチー・ミツバ・大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリ・白髪ネギと一緒に酢橘を搾ってミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。超新鮮で美味しいとしか言いようが無い。次は一足早い牡蠣のクリームスープ、ネギと一緒に軽く炒めてエノキを加え鶏ガラスープ・酒・ブラックペッパー・ミルクと生クリームで仕上げパクチーをトッピングしていただく。身はプリン々でとてもクリーミーで旨い。三品目は青椒肉絲、牛肉に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒めて筍・ピーマン・パプリカを加え、鶏ガラ・酒・味醂・五香粉とオイスターソースで仕上げパクチーと一緒にいただく。定番通りで言う事無くお利口さんで旨い。四品目は手羽中のクリーム煮、塩胡椒・ガーリック・ミックスハーブを振り掛けて白ネギと一緒に軽く炒め椎茸・エリンギ・ブロッコリー・玉ねぎ・ピーマン・パプリカを加え、鶏ガラ・酒・塩胡椒・ミルクと生クリームで仕上げていただく。ホワイトソ−スが良く絡んでお肉も野菜も美味しーい。最後は八宝菜、餅豚ブロックに塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして海老・イカに白ネギと一緒に軽く炒め玉ねぎ・人参・ピーマン・パプリカ・ヤングコーン・椎茸・エリンギ・セロリ・木耳・鶉を加え、鶏ガラ・酒・味醂と塩胡椒で仕上げパクチーをトッピングしレモンを搾っていただく。塩加減が適度でレモンが利いてパクチーてしまう位旨ーい。今日の〆のデザートは焼きプリンと巨峰にコーヒーで美味しい々中華でした。

1、秋刀魚の皇帝風サラダ
2、牡蠣のクリームスープ
3、青椒肉絲
4、手羽中のクリーム煮
5、八宝菜
6、焼きプリンと巨峰にコーヒー

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2010年10月 1日 (金)

男のご飯−738

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと卵とイクラの野菜サラダ、ベビーリーフ・ミツバ・大根・人参・パプリカ・マッシュルーム・キューリ・セロリ・トマトと一緒に胡麻マヨドレでいただく。半熟れのアボガドにイクラと卵の食感が良いあんばいで美味しい。次は戻り鰹のたたき、たっぷりのオニオンスライスとミツバの上に下ろし生姜と炭焼きした鰹を盛りレモンを搾ってニンニクと一緒にいただく。何時でも戻っておいでと言いたくなる位旨い。三品目は地鶏といんげんの胡麻味噌炒め、塩胡椒・ガーリックとハーブを胡麻油で炒めだし・酒・味醂とテンメンジャンで仕上げ炒り胡麻をたっぷり掛けていただく。テンメンジャンの甘さと炒り胡麻のプチ々した食感が美味しい。四品目は穴子巻き、多目の卵とだしでたっぷりの焼き穴子をグルグルに巻いて下ろし大根とミツバを添え蒲焼きのタレでいただく。ボリューム満点で旨ーい。最後はすき焼き、原木椎茸・エリンギ・しめじ・エノキに白菜・大根・玉ねぎ・ネギ・ゴボウ・菊菜・コンニャク・豆腐に甘めに炒めた黒毛和牛と一緒に溶き卵でいただく。急に肌寒くなったこの時期には温まって旨ーい。今日の〆のデザートはピオーネとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、アボガドと卵とイクラの野菜サラダ
2、戻り鰹のたたき
3、地鶏といんげんの胡麻味噌炒め
4、穴子巻き
5、すき焼き
6、ピオーネとコーヒー

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