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2010年9月

2010年9月30日 (木)

男のご飯−737

今日は創作中華料理。先ずは貝柱と卵の皇帝府サラダ、ベビーリーフ・パクチー・大根・人参・セロリ・白ネギ・キューリと一緒に特製胡麻マヨドレでいただく。半熟卵とのコラボが一味違って旨い。次はキャベツとパクチーのクリームスープ、ガーリックを利かせて白ネギ・セロリと一緒に軽く炒め鶏ガラスープにミルクと生クリームで煮込みパクチーをたっぷり入れていただく。パクチーとミルクのバランスが何とも言えず美味しい。三品目は回鍋肉、餅豚に塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて夏キャベツ・ピーマン・生姜と一緒に炒め鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・オイスターソース・ゴマ油で仕上げパクチーを飾っていただく。お肉は餅々野菜はショキ々で旨い。四品目はマーボ茄子、牛肉の細切れに塩胡椒・ガーリックを振り掛け刻みネギ・生姜・茄子と一緒に炒め鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャン・豆板醤に花椒を利かせて片栗粉で仕上げパクチーと一緒にいただく。ただ々パクチーてしまう位美味しーい。最後は鰆の天ぷらピリ辛甘酢ソース、塩胡椒・ガーリックを振り掛け溶き卵と片栗粉をまぶして上げ、白ネギ・ガーリックと鷹の爪を炒め二杯酢とケチャップで仕上げたソースをタップリ掛けレモンを搾っていただく。身はホク々で衣にピリット甘いソースが良いあんばいに絡んで美味しーい。今日の〆のデザートはバナナとキャラメルのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、貝柱と卵の皇帝府サラダ
2、キャベツとパクチーのクリームスープ
3、回鍋肉
4、マーボ茄子
5、鰆の天ぷらピリ辛甘酢ソース
6、バナナとキャラメルのアイスクリームにコーヒー

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2010年9月28日 (火)

男のご飯−736

今日はイタリアン。先ずはサーモンといくらのカプレーゼ、バジル・ガーネットとサーモンにいくらとレモンを乗せベビーリーフを散らしレモンを搾ってオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。バジルに自家製モッツァレラと親子の相性も良く旨い。次はキャロットのクリームスープ、コンソメで煮込んでミキサーに掛けミルクとタップリの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。三品目はチキンのミニピザ、オニオン・ピーマン・マッシュルーム・トマトと一緒に蕩けるチーズとモッツァレラで焼いてバジルの葉をちぎりパプリカを振り掛けていただく。このコラボレーションはチキンとして美味しい。四品目は黒豚ソテーのバジルペースト、塩胡椒・ガーリック・タイム振り掛けてソテーし自家製バジルペーストをタップリ乗せ、焼きアーリレッド・人参・筍にトマトとベビーリーフを添えレモンを搾っていただく。焼き野菜はとても甘くお肉はジューシーでバジ々で旨ーい。最後は鰻のポモドーロ、玉ねぎ・ガーリックとマッシュロームと一緒に蒲焼きを炒め、ブイヨン・白ワインとホールトマトにほんの少し鰻のタレを入れて煮込んだソースにフェデリーニを絡めコンテを刻んでいただく。トマトの酸味と鰻との相性が良く美味しーいではおまへんか。今日の〆のデザートは梨とバナナにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、サーモンといくらのカプレーゼ
2、キャロットのクリームスープ
3、チキンのミニピザ
4、黒豚ソテーのバジルペースト
5、鰻のポモドーロ
6、梨とバナナにカプチーノ

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2010年9月26日 (日)

男のご飯−735

今日は創作日本料理。先ずは生ハムアボガドといくらのサラダ、ミツバ・大根・人参・キューリ・長芋・ガーネットと半熟卵に炒り胡麻を振り掛けマヨネーズでいただく。熟れ々トロ々ショッキ々で胡麻かしよう無く旨い。次は秋刀魚の塩焼きと焼き野菜添え、腸を採り岩塩で焼いて焼き長芋いくら・椎茸・筍にモロキュウとミツバを添え酢橘を搾っていただく。今年の秋刀魚は身分厚で脂も乗り々で美味しい。三品目は牛スジの煮込みと野菜の炊き合わせ、塩胡椒とガーリックをして玉ねぎと一緒にノン油で炒めだし・酒・味醂・砂糖と醤油でじっくり煮込み、カボチャ・人参・ゴボウ・コンニャクを加え鰹だし・酒と味醂だけで炊いた野菜を盛りミツバをトッピングしていただく。お肉は甘く超トロ々で野菜は夫々の持ち味が活きて旨ーい。四品目は茄子とピーマンとアスパラガスの炒め物、オリーブオイルで鷹の爪と一緒に一挙に炒めオイスターソースと塩胡椒だけで仕上げほんの気持ちレモンを搾っていただく。浅めに仕上げたアスパラとピーマンの歯応えにしっかり炒めた茄子食感が加わってピリットとしたオイスターソースで美味しーい。最後は夏野菜のお澄まし、カボチャ・人参・椎茸・筍と厚揚げと一緒に炒り粉だし・酒・味醂と偈醤油で仕上げミツバを飾り酢橘を搾っていただく。上品なだしで野菜が引き立って仕上げにはサッパリして旨い。今日の〆のデザートはキャラメルのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムアボガドといくらのサラダ
2、秋刀魚の塩焼きと焼き野菜添え
3、牛スジの煮込みと野菜の炊き合わせ
4、茄子とピーマンとアスパラガスの炒め物
5、夏野菜のお澄まし
6、キャラメルのアイスクリームとコーヒー

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2010年9月25日 (土)

男のご飯−734

今日は創作中華料理。先ずは玉ねぎと生姜の卵スープ、鶏ガラスープで玉ねぎ・刻み生姜・椎茸と一緒にガーリックを利かせて煮込み卵を綴じてパクチーをトッピングしていただく。少し冷え込んだ朝晩には温まって生姜なく旨い。次は戻り鰹といくらの皇帝風サラダ、大根・人参・セロリ・キューリ・パプリカ・白髪ネギとパクチーにミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。何時もながら笑ける位美味しい。三品目は海老チリ、剥き海老に塩胡椒とガーリックを振り掛け片栗粉と溶き卵をタップリつけてネギ・ニンニクと一緒に胡麻油で炒め、鶏ガラ・酒・味醂・花胡・ケチャップ・豆板醤・テンメンジャン・塩胡椒と片栗粉で仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。ピリッとパンチが利いたソースがフワ々卵で包まれたプリ々の海老によく絡んで旨い。四品目は地鶏のアボガドとバナナの生春巻き、レタス・キューリ・白髪ネギ・パプリカとトマトを巻いて酢橘を搾りパクチーと一緒にテンメンジャンでいただく。アボガドもバナナもどちらも相性が良く美味しーい。最後はスペアリブの八宝菜、スペアリブは塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて炒めピーマン・パプリカ・人参・エリンギ・ヤングコーン・セロリ・鶉と海老を加え、鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・塩胡椒と片栗粉で仕上げレモンを搾ってパクチーと一緒にいただく。リブも野菜もボリュームタップリで食べ応えがあって旨ーい。今日の〆のデザートはバナナとバニラのアイスにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、玉ねぎと生姜の卵スープ
2、戻り鰹といくらの皇帝風サラダ
3、海老チリ
4、地鶏のアボガドとバナナの生春巻き
5、スペアリブの八宝菜
6、バナナとバニラのアイスにコーヒー

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2010年9月23日 (木)

男のご飯−733

今日は創作日本料理。先ずはサーモンといくらとアボガドのサラダ、香菜・ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒に盛り煎り胡麻をたっぷり掛けマヨネーズでいただく。言うまでも無く親孝行で旨い。次は連呼鯛の姿焼き、丁寧に化粧塩をして岩塩で丸焼きにし焼き長芋・ネギ・エリンギにモロキューと大葉を添え酢橘を搾っていただく。連呼級する間も無く骨までしゃぶって程しまう位美味しい。三品目は黒豚の生姜焼き、酒・味醂・醤油と下ろし生姜に漬込んで胡麻油で刻んだ生姜・玉ねぎと一緒に炒めて香菜を飾りレモンを搾っていただく。玉ねぎが甘く下ろしも刻みも良いあんばいに生姜無い位旨ーい。四品目は手羽先のカレー風味の唐揚げ、塩胡椒・ガーリックと細かくしたパン粉とカレー粉をまぶして唐揚げにし、刻みレタスの上に盛りトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。何時もの様に羽ばたきたくなる位美味しーい。最後は具沢山の豚汁、大根・人参・長芋・カボチャ・椎茸・ゴボウ・玉ねぎ・豆腐・京薄揚げを炒り粉だしで煮込んで白味噌で仕上げ刻みネギをたっぷり入れていただく。煮加減をした夫々の野菜の食感が楽しめて残暑の中で汗だくになっても旨い。今日の〆のデザートはキャラメルモカのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、サーモンといくらとアボガドのサラダ
2、連呼鯛の姿焼き
3、黒豚の生姜焼き
4、手羽先のカレー風味の唐揚げ
5、具沢山の豚汁
6、キャラメルモカのアイスクリームとコーヒー

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2010年9月22日 (水)

男のご飯−732

今日はイタリアン。先ずは帆立てと生ハムとアボガドのカルパッチョ、帆立とアボガドを生ハムで巻いてイクラとレモンをトッピングし、ベビーリーフとアーリーレッドを飾ってレモン汁とブラックペッパーでいただく。生々しく新鮮で旨い。次はかぼちゃのポタージュ、コンソメで煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。今年のかぼちゃはとても甘く蕩けるくらいクリーミーで美味しい。三品目は鱈の白子の焦しチーズ焼き、塩胡椒・ガーリック・タイムを振り掛けてソテーしてまぶしたチーズが蕩けて焦げるくらいに仕上げ、アスパラガス・かぼちゃ・人参・エリンギにレッドアジアンマスタードを添えレモンをたっぷり搾っていただく。フワ々に仕上がった白子とトロカリのチーズとの一体感が絶妙で旨ーい。四品目はサルティンボッカ、塩胡椒・ガーリック・ローリエを振り掛けてソテーし生ハムをグルグル巻きにして、パプリカ・茄子・人参・アーリーレッド・アスパラガスを添えレモンを搾っていただく。生ハムはソテーしない事で夫々のお肉の味と食感が同時に楽しめて美味しーい。最後はイカ墨のスパゲティー、玉ねぎとニンニクを炒めて香りだしイカと墨を加えコンソメ・ホールトマトで仕上げてフェデリーニに絡め、貝柱のフリットとイクラをタップリ乗せてレモンを搾りパルミジャーノを振り掛けていただく。ただ一言旨い。今日の〆のデザートは焼きバナナとマスカルポーネのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、帆立てと生ハムとアボガドのカルパッチョ
2、かぼちゃのポタージュ
3、鱈の白子の焦しチーズ焼き
4、サルティンボッカ
5、イカ墨のスパゲティー
6、焼きバナナとマスカルポーネのアイスクリームにカプチーノ

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2010年9月18日 (土)

男のご飯−731

今日はイタリアン、先ずは生マムとアボガドのカルパッチョ、熟れ々アボガドを生ハムでグルグル巻きにしてチャービルを散らしレモンをたっぷり搾ってオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。シンプルイズベストで美味しい。次はカボチャのクリームスープ、チキンブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛け、たっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーとパセリを振り掛けていただく。とてもクリーミーでこの暑さで甘さが増したカボチャは旨い。三品目はハムと野菜のミニピザ、餃子の生地にピザソースを塗り玉ねぎ・パプリカ・茄子・トマトと一緒に焼いてベビーリーフをたっぷり乗せパプリカを振り掛けてていただく。生地の周りはカリッとしてチーズがトロ々餅々で具沢山で美味しい。四品目は名古屋コーチンのソテーバジルとビネがーソース、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブでソテーし焼きカボチャ・人参・パプリカ・ピーターコーンを添えアジアンレッドマスタードとチャービルを飾りバジルペーストとビネガーソースでいただく。身分厚のお肉はカリッとジューシーでバジルとビネガーで二度旨ーい。最後はクリームリゾット、玉ねぎとガーリックで洗い米を炒めコンソメでトコ々煮込んでミルクと生クリームで仕上げベビーリーフをトッピングしてパルミジャーノを振り掛けていただく。超アルデンテで歯応えが良くクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはマスカルポーネのアイスクリームとロールケーキにカプチーノで美味しい々イタリアんでした。

1、生マムとアボガドのカルパッチョ
2、カボチャのクリームスープ
3、ハムと野菜のミニピザ
4、名古屋コーチンのソテー・バジルとビネがーソース
5、クリームリゾット
6、マスカルポーネのアイスクリームとロールケーキにカプチーノ

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2010年9月17日 (金)

男のご飯−730

今日は創作中華料理。先ずは戻り鰹の皇帝風サラダ、パクチー・大根・人参・パプリカ・キューリ・トマトセロリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。何時でも戻っておいでと言いたくなる位スタートには文句無く旨い。次はワンタンのトマトスープ、鶏ガラにガーリックを利かせセロリ・ネギ・トマトと一緒に煮込みパクチーをたっぷり入れていただく。鶏ワンタンがトロ々でトマトの酸味にパクチーが利いて美味しい。三品目はマーボ茄子豆腐、ネギとニンニクで合い挽きを炒め鶏ガラ・酒・味醂・花椒・テンメンジャン・豆板醤・ゴマ油・塩胡椒と水溶き片栗粉でで仕上げトマトとパクチーをトッピングしていただく。豆板醤でピリッとパンチが利いて花椒が適度で旨い。四品目はアサリのクリームスープ煮、玉ねぎとニンニクで炒め白ワインで蒸し鶏ガラとたっぷりの生クリームに塩胡椒で仕上げネギを刻みレモンを搾っていただく。一言超クリーミーで美味しーい。最後は中華の王道青椒肉絲、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め筍・ピーマン・パプリカを加え、鶏ガラ・酒・味醂・ゴマ油とオイスターソースで仕上げパクチーと一緒にいただく。仕上げには申し分無く旨ーい。今日の〆のデザートは人気店の差し入れクルミのロールケーキとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、戻り鰹の皇帝風サラダ
2、ワンタンのトマトスープ
3、マーボ茄子豆腐
4、アサリのクリームスープ煮
5、青椒肉絲
6、クルミのロールケーキとコーヒー

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2010年9月16日 (木)

男のご飯−729

今日は創作日本料理。先ずは帆立てとアボガドのサラダ、レタス・ミツバ・人参・パプリカ・キューリ・セロリ・ガーネットと一緒に特性マヨわさびでいただく。新鮮な帆立てと熟れ々のアボガドにワサビがツーンと利いて美味しい。次は黒豚の角煮、黒豚は塩胡椒とガーリックをして軽く炒めだし・酒・味醂と砂糖でじっくり煮込んで粒マスタードを乗せ、昆布と鰹だしで煮込んだふろふき大根にモロミとバジルを乗せミツバとレモンの皮をトッピングしていただく。お肉は甘く上品な薄味大根にモロミとバジルが良いあんばいで旨い。三品目は手羽先の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・タイムに片栗粉をまぶして唐揚げにし焼きカボチャ・ピーターコーン・人参にレタスを添えレモンをたっぷり搾っていただく。野菜は甘く手羽先はコンガリとジューシーに仕上がって羽ばたきたくなる位旨い。四品目は満願寺唐辛子と茄子のポン酢炒め、シンプルに胡麻油だけで炒めだし・酒・味醂とポン酢で仕上げたっぷりの炒り胡麻と鰹節でいただく。お酢なもんで獅子唐も茄子も甘さが際立って美味しーい。最後は海老カツと天ぷらのカレーそば、鰹だしに酒・味醂・醤油とカレー粉にネギとしめじを加えて仕上ただしに、海老カツと茄子・カボチャ・人参・獅子唐の天ぷらを盛りミツバをトッピングしていただく。仕上げには十分過ぎる程贅沢な具材たっぷりでカレーが良く染みて旨ーい。今日の〆のデザートは洋梨とバニラのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、帆立てとアボガドのサラダ
2、黒豚の角煮
3、手羽先の唐揚げ
4、満願寺唐辛子と茄子のポン酢炒め
5、海老カツと天ぷらのカレーそば
6、洋梨とバニラのアイスクリームにコーヒー

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2010年9月15日 (水)

男のご飯−728

今日はイタリアン。先ずはカプレーゼ、バジルの葉の上に特製モッツァレラ擬きとガーネットトマトにレモンを乗せてチャービルを飾りオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。チーズが瑞々しくトマトとレモンの酸味にバジルがマッチして美味しい。次は魚介とカポナータのスープ仕立て、玉ねぎとニンニクで海老と鯛を炒めカボチャ・人参・ピーマン・パプリカ・セロリ・ブロッコリーに蛤を加えて白ワインで蒸し、コンソメ・ホールトマト・オレガノと塩胡椒で煮込みレモンを搾っていただく。魚介も野菜も酸味の程よいトマトスープが良く染んで具沢山で旨い。三品目はズッキーニと生ハムとアボガドのソテー、粉チーズをまぶしてフライパンでソテーし生ハムとアボガドを乗せてチャービルを飾り、ガーネットと一緒にオリーブオイルとバルサミコでいただく。チーズがコンガリパリ々に焼けて熟れ々のアボガドに塩気の利いた生ハムがベストマッチで美味しい。四品目は黒豚のサルティンボッカ、ブラックペッパー・ガーリックにローリエを振り掛けてレアーにソテーし生ハムでグルグル巻きにして、焼きカボチャ・パプリカ・人参・茄子・ズッキーニにガーネットを添えレモンをたっぷり搾っていただく。お肉はとてもジューシーで生ハムの塩気とレモンの酸味が相まって旨ーい。最後はバジルペーストの冷製パスタ、カシューナッツ・松の実・ガーリック・パルミジャーノ・オリーブオイルと塩胡椒にバジルの葉を加えたペーストに、冷やして腰を出したカッペリーニに絡めバジルの葉を乗せパルミジャーノを振り掛けていただく。冷静で居れない位美味しーい。今日の〆のデザートはマスカルポーネのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、魚介とカポナータのスープ仕立て
3、ズッキーニと生ハムとアボガドのソテー
4、黒豚のサルティンボッカ
5、バジルペーストの冷製パスタ
6、マスカルポーネのアイスクリームとカプチーノ

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2010年9月14日 (火)

男のご飯−727

今日は創作日本料理。先ずはイカとイクラとアボガドのサラダ、レタス・人参・キューリ・パプリカ・セロリ・トマトと一緒にカシューナッツと胡麻マヨドレでいただく。イカは歯応えがあって甘くイクラの塩気と野菜との調和が取れて美味しい。次は黒毛和牛のコーンハンバーグ、炒めた玉ねぎ・スイートコーンと一緒に塩胡椒・ナツメグを加えて練り込んで焼き、焼きコーン・人参・オクラにレタスとトマトを添えレモンを搾っていただく。ショキ々したコーンでボリュームが出てお肉もジューシーで旨い。三品目は鰯のカツ、背開きで塩胡椒に小麦粉をまぶし溶き卵に潜らせパン粉をしっかりつけて揚げ、千切りキャベツの上に盛り焼きネギとトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。衣はカリ々身はホク々でレモン塩だけで超シンプルで美味しーい。四品目は名古屋コーチンと夏野菜のクリームカレー煮込み、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて炒め玉ねぎ・人参・ピーマン・パプリカ・ブロッコリー・長芋・セロリ・カボチャと一緒に、白ワイン・コンソメ・カレー粉にたっぷりの生クリームで仕上げていただく。クリーミでそれでいてカレーが良く利いて何もかもが旨ーい。最後は豆腐と京薄揚げのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂・醤油で煮込んで卵を綴じ刻みネギをたっぷり入れていただく。仕上げには申し分無く美味しい。今日の〆のデザートはマスカルポーネのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、イカとイクラとアボガドのサラダ
2黒毛和牛のコーンハンバーグ
3、鰯のカツ
4、名古屋コーチンと夏野菜のクリームカレー煮込み
5、豆腐と京薄揚げのお吸い物
6、マスカルポーネのアイスクリームにコーヒー

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2010年9月11日 (土)

男のご飯−726

今日は創作中華料理。先ずはサーモンといくらの皇帝風サラダ、パクチー・大根・三色パプリカ・セロリ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。サーモンの脂が乗り々でキングサイズのいくらにたっぷりの野菜でバランス良く美味しい。次はゴーヤとささ身の鶏ガラスープ、鶏ガラに酒を加えて大根・セロリと一緒に煮込パクチーをたっぷり入れていただく。ゴーヤとパクチーの苦みが絶妙で油が無い分さっぱりして旨い。三品目は餅豚とキューリのピリ辛炒め、塩胡椒・ガーリックと花椒を振り掛けて鷹の爪・玉ねぎと一緒に胡麻油で炒め鶏ガラ・酒・味醂と醤油で仕上げパクチーをトッピングしていただく。お肉の餅々感と瑞々しいキューリが良いあんばいでピリッとして旨い。四品目は牛スジの青椒肉絲、塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして炒め、筍・三色パプリカ・ピーマンを加え鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油にオイスターソースと塩胡椒で仕上げパセリを飾っていただく。筋違いと思う位柔らかくて甘くこの青椒肉絲は何時食べても美味しーい。最後はささ身とレタスのクリーム煮、塩胡椒・ガーリック・五香粉を振り掛けて炒めレタスを加えて白ワインで蒸し、鶏ガラにたっぷりの生クリームとブラックペッパーで仕上げパクチーと一緒にいただく。スープ感覚でレタスもささ身もクリーミーで旨ーい。今日の〆のデザートはラ・フランスにマスカルポーネのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、サーモンといくらの皇帝風サラダ
2、ゴーヤとささ身の鶏ガラスープ
3、餅豚とキューリのピリ辛炒め
4、牛スジの青椒肉絲
5、ささ身とレタスのクリーム煮
6、ラ・フランスにマスカルポーネのアイスクリームとコーヒー

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男のご飯−725

今日は創作日本料理。先ずはアボガドとツナと半熟卵のサラダ、ミツバ・大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリ・長芋・オクラ・トマトに半熟卵を盛り炒り胡麻をたっぷり掛けマヨネーズでいただく。トロミと粘りが絶妙に相まって胡麻かしよう無く旨い。次はからす鰈の煮付け、軽く塩を振り鰹だし・酒・砂糖・醤油でじっくり煮込み味醂で照りをつけ豆腐とミツバを添え酢橘を搾っていただく。身分厚で脂乗り々で猛暑疲れには甘めが美味しい。三品目は手羽中と夏野菜のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて炒めズッキーニ・ブロッコリー・三色パプリカ・ピーマン・玉ねぎ・しめじを加え、コンソメ・酒・味醂でじっくり煮込みたっぷりの生クリームとブラックペッパーで仕上げていただく。鶏も野菜もクリーミーに仕上がって具沢山で旨ーい。四品目はカレー風味のチーズカツ、餅豚に塩胡椒とガーリックを振り蕩けるチーズを挟んで溶き卵をつけカレー粉とパン粉をしっかりまぶして揚げ、ほうれん草のバターソテーとトマトを添えレモンを搾っていただく。衣はコンガリカレーが利いてチーズたっぷりのお肉はジューシーで蕩ける位美味しーい。最後は豆腐と京薄上げと長芋のお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂とほんの少しの醤油で仕上げレモンを搾ってミツバをたっぷり入れていただく。レモンの酸味が良いあんばいに爽やかで仕上げにはさっぱりして旨い。今日の〆のデザートはフルーツヨーグルトソースのアイスクリーミとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、アボガドとツナと半熟卵のサラダ
2、からす鰈の煮付け
3、羽中と夏野菜のクリーム煮
4、カレー風味のチーズカツ
5、豆腐と京薄上げと長芋のお吸い物
6、フルーツヨーグルトソースのアイスクリーミとコーヒー

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2010年9月10日 (金)

男のご飯−724

今日はイタリアン。先ずは生ハムピオーネ、シンプルにズッキー二の上に生ハムで巻いたピオーネを盛りレモンとチャービルをトッピングして、オリーブオイルにバジルとブラックペッパーを振り掛けていただく。ズッキーニの歯応えと生ハムとプラムの甘さが際立って旨い。次はほうれん草のクリームスープ、コンソメで煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げパセリとブラックペッパーを振り掛けていただく。ポパイもびっくりとてもクリーミーで美味しい。三品目はラムチョップのソテー、塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けてソテーし、焼きカボチャ・人参・オクラ・茄子とズッキー二にイタリアンパセリを飾りレモンを搾って粒マスタードでいただく。ただ一言旨ーい。四品目はほうれん草のミニピザ、ピザソースを塗りオニオン・ズッキーニ・茄子・トマトにコンテとたっぷりのチーズで焼きバジルとパプリカを振り掛けていただく。力がモリ々ついて美味しい。最後はボンゴレロッソ、玉ねぎ・ニンニクと一緒に炒め白ワインをたっぷり入れて蒸し、コンソメ・ホールトマト・オレガノとブラックペッパーで仕上げてフェデリーニに絡めチャービルを飾りレモンを搾ってパルミジャーノを振り掛けていただく。超具沢山でトマトの酸味が程よく旨ーい。今日の〆のデザートはピオーネとマスカルポーネのアイスクリームにカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムピオーネ
2、ほうれん草のクリームスープ
3、ラムチョップのソテー
4、ほうれん草のミニピザ
5、ボンゴレロッソ
6、ピオーネとマスカルポーネのアイスクリームにカプチーノ

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2010年9月 9日 (木)

男のご飯−723

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、ほうれん草・ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリと一緒に炒りごまをたっぷり掛け梅干しをトッピングしてマヨネーズでいただく。夏バテにはセサミンとほうれん草で元気モリ々で旨い。次は牛スジと夏野菜の煮物、牛スジは塩胡椒とガーリックで炒め砂糖と醤油で甘めに仕上げ、カボチャ・人参・オクラ・筍・ゴボウとコンニャクは炒り粉だし・酒・味醂と醤油で薄味に仕上げ一緒に盛っていただく。お肉はトロ々で甘く野菜は柔らかく夫々の持ち味が活きて美味しい。三品目は鯛の兜煮、だし・酒・砂糖・醤油でゴボウ・ねぎと一緒にじっくり煮込んで味醂で照りをつけ、絹豆腐とほうれん草のお浸しとミツバを添え酢橘を搾っていただく。目はドコサヘキサンして骨抜きにされる位旨ーい。四品目は手羽先の南蛮、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて唐揚げにして甘めの二杯酢につけレタスとミツバを添えレモンをたっぷり搾っていただく。言う事無く美味しーい。最後は豚汁、炒り粉だしと酒に麹味噌を溶きゴボウ・大根・人参・玉ねぎ・豆腐・コンニャク・オクラと一緒に煮込み刻みねぎをたっぷり入れていただく。オクラのネバ々で胃を優しく包んでくれて具沢山でお味噌が旨い。今日の〆のデザートはピオーネとミルクのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、牛スジと夏野菜の煮物
3、鯛の兜煮
4、手羽先の南蛮
5、豚汁
6、ピオーネとミルクのアイスクリームにコーヒー

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2010年9月 8日 (水)

男のご飯−722

今日は創作中華料理。先ずはサーモンといくらの皇帝風サラダ、レタス・キューリ・大根・人参・セロリ・パプリカ・白髪ネギと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。スタートには申し分無く親孝行で旨い。次は蛤のチキンスープ、鶏ガラスープにガーリックを利かせ・セロリと一緒に煮込みパクチーをたっぷり入れていただく。開いた口が塞がらない位特大でプリン々して美味しい。三品目は地鶏とアボガドの生春巻き、塩胡椒・ガーリック・五香粉を振り掛けて炒めキューリ・白髪ネギ・セロリ・パプリカ・トマトと一緒に巻いてレモンを搾ってテンメンジャンでいただく。鶏は香ばしくジューシーで具沢山でテンメンジャンの甘さが良いあんばいで旨い。四品目は茄子と黒毛和牛の豆板醤炒め、刻んだネギとニンニクで炒め鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソース・ゴマ油・豆板醤・花椒と塩胡椒で仕上げパクチーと一緒にいただく。豆板醤の辛さが程よく茄子もお肉も美味しーい。最後は酢豚、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め定番の野菜と枝豆を加え、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・塩胡椒とお酢で仕上げレモンを搾ってパクチーと一緒にいただく。暑い夏にはお酢とレモンの酸味が体に染込んで具沢山で旨ーい。今日の〆のデザートはクリームのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンといくらの皇帝風サラダ
2、蛤のチキンスープ
3、地鶏とアボガドの生春巻き
4、茄子と黒毛和牛の豆板醤炒め
5、酢豚
6、クリームのアイスクリームとコーヒー

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2010年9月 7日 (火)

男のご飯−721

今日はイタリアン。先ずは秋刀魚のマリネ、三昧に下ろして皮を剥きオリーブオイル・ワインビネガーに白ワインとレモン汁のマリネ液に漬け込み、ズッキーニの上に盛り酢橘とチャービルをトッピングしてブラックペパーとバジルを振り掛けていただく。滅茶苦茶旨い。次はガスパチョ、コンソメでトマト・タマネギ・セロリとズッキーニを煮込んで冷しレモンを搾って粉チーズとパセリを振り掛けていただく。野菜が柔らかくトマトとレモンの酸味が爽やかで暑い夏には美味しい。三品目はミートのミニピザ、餃子の皮に多めにピザソースを塗りオニオン・ピーマン・セロリ・パプリカ・茄子・トマトにたっぷりのチーズで焼きパプリカとバジルを振り掛けていただく。ラザニアとは一味違い生地がカリッとして旨い。四品目はポークピカタ、塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けて炒め砕いたパン粉と粉チーズを入れた溶き卵で巻き、ソテーしたパプリカ・ピーマン・人参・しめじとイタリアんパセリを添えレモンを搾っていただく。先にした焼きした身分厚な餅豚がコンガリとジューシーでフワ々卵との一体感が絶妙で美味しーい。最後は地鶏と夏野菜のソテーのペペロンチーノ、ニンニクたっぷりのアーリオーリオに白ワインを加え超アルデンテのフェデリーニを絡め、塩胡椒・ガーリックとミックスハブでしっかり焼いた地鶏と夏野菜を乗せチャービルを飾りレモンを搾っていただく。ニンニクがホク々で適度な辛さとボリューム満点で夏疲れの体力回復には旨ーい。最後はマスカルポーネのアイスクリームとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、秋刀魚のマリネ
2、ガスパチョ
3、ミートのミニピザ
4、ポークピカタ
5、地鶏と夏野菜のソテーのペペロンチーノ
6、マスカルポーネのアイスクリームとコーヒー

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2010年9月 5日 (日)

男のご飯−720

今日は創作中華料理。先ずは貝柱といくらの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・レタス・大根・人参・パプリカ・パクチーに貝柱といくらをたっぷり乗せ、ミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。久しぶりのパクチー特有の風味が加わって美味しい。次は生わかめの鶏ガラスープ、玉ねぎ・人参・大根をガーリックで軽く炒め生わかめを加えて煮込み、パクチーをたっぷり入れていただく。身分厚なワカメの歯応えとだしの加減が良いあんばいで旨い。三品目は鰆の甘酢ソースのレタス巻き、塩胡椒とガーリックを振り掛け溶き卵と片栗粉をまぶして揚げ、鶏ガラ・酒・味醂・砂糖・お酢に鷹の爪とケチャップのタレをつけ酢橘を搾ってパクチーと一緒にレタスに包んでいただく。身はホク々で衣にピリッとした甘辛タレが良く絡んで旨ーい。四品目は地鶏夏野菜のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けてネギと一緒に炒め、ブロッコリーとしめじを加え鶏ガラ・酒・味醂で煮込みたっぷりの生クリームで仕上げ枝豆をトッピングしていただく。野菜もお肉もクリーミーで焦げたお肉の香ばしさと枝豆のコリ々した食感が相まって美味しーい。最後は青椒肉絲、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒め筍に細切りのパプリカとピーマンを加え、鶏ガラ・酒・味醂にオイスターソースで仕上げ枝豆とパクチーをトッピングしていただく。パクチーてしまう位旨いとしか言いようが無い。今日の〆のデザートはベリーAと濃厚ミルクのアイスクリームで美味しい々中華でした。

1、貝柱といくらの皇帝風サラダ
2、生わかめの鶏ガラスープ
3、鰆の甘酢ソースのレタス巻き
4、地鶏夏野菜のクリーム煮
5、青椒肉絲
6、ベリーAと濃厚ミルクのアイスクリーム

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2010年9月 4日 (土)

男のご飯−719

今日は創作日本文化。先ずは生ワカメとアボガドの野菜サラダ、ベビーリーフ・レタス・大根・人参・キューリ・長芋・トマトと半熟卵に炒り胡麻をたっぷり掛けていただく。生ワカメと長芋の粘りに胡麻のパワーが加わって美味しい。次は餅豚の角煮、塩胡椒とガーリックで軽く炒め炒り粉だし・酒・味醂と砂糖でじっくり煮込み、もろみふろふき大根・茄子の豆板醤炒め・オクラの蒸し物・煮ゴボウと一緒に盛り柚子の皮を刻み粒マスタードでいただく。夫々の素材の味が活きて甘く辛くそしてサッパリして旨い。三品目は焼き鯖と煮鯖の盛り合わせ、一つは塩だけでじっくり焼き煮鯖はだし・酒・味醂・醤油でゴボウ・長ネギ・豆腐と一緒にコトコト煮込み、焼きオクラとハーブを添えすだちを搾っていただく。関サバは焼いても煮ても同時にいただくと贅沢な感じがして美味しーい。四品目は地鶏の唐揚げ、酒・味醂・醤油と片栗粉で漬け込み胡麻油で炒めレタスとトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。しっかり下味が染み込んでいてカリッとジューシーで旨ーい。最後は具沢山のお味噌汁、炒り粉だしに酒と味醂で生ワカメ・大根・人参・ゴボウ・カボチャ・オクラ・豆腐・京薄揚げで煮込みネギをトッピングしていただく。仕上げには申し分無く美味しい。今日の〆のデザートは洋梨とバニラのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ワカメとアボガドの野菜サラダ
2、餅豚の角煮
3、焼き鯖と煮鯖の盛り合わせ
4、地鶏の唐揚げ
5、具沢山のお味噌汁
6、洋梨とバニラのアイスクリームとコーヒー

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2010年9月 3日 (金)

男のご飯−718

今日はフレンチ。先ずは、生ハムでベリーAとアボガドを巻ベビーリーフの上にトマト・ベリーAと一緒に盛り、レモンを搾ってオリーブオイルとブラックペッパーでいただく。ベリーAの甘さに熟れ々のアボガドと生ハムの塩気が程よく美味しい。次は枝豆のポタージュ、コンソメで煮込んでミキサーに掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げパセリとブラックペッパーを振り掛けていただく。クリーミーで旨いとしか言えまへん。三品目は鯵のベリーA挟みのワインビネガーソース、二枚に開いて塩胡椒・ガーリックとタイムに片栗粉をまぶしてオリーブオイルで揚げワインビネガーで仕上げてベリーAを挟み、焼きオクラ・人参・カボチャ・ブロッコリー・長芋とパプリカを添えレモンを搾っていただく。南蛮とは違いビネガーの酸味とベリーAの甘さが相まって異次元の感覚で美味しーい。四品目は地鶏もも肉のバターソテーとラタトィユ添え、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブを振り掛けてしめじと一緒にバターでソテーし、玉ねぎ・ニンニク・茄子・カボチャ・三色パプリカ・セロリ・ズッキーニにブイヨンとホールトマトで仕上げたラタトィユと蒸しブロッコリーとベビーリーフを添えレモンを搾っていただく。コンガリ仕上がったバター味のモモ肉と酸味の利いたラタトィユとの一体感が決まって旨ーい。最後はサフランのクリームリゾット、玉ねぎとニンニクで洗い米を炒めコンソメと白ワインで煮込みサフランと生クリームで仕上げ枝豆をトッピングしてバジルを振り掛けていただく。色合いも良くクリーミーで歯応えも適度で言う事無く美味しい。今日の〆のデザートはホワイトドラゴンとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、ベリーAと生ハムのサラダ
2、枝豆のポタージュ
3、鯵のベリーA挟みのワインビネガーソース
4、地鶏もも肉のバターソテーとラタトィユ添え
5、サフランのクリームリゾット
6、ホワイトドラゴンとコーヒー

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2010年9月 2日 (木)

男のご飯−717

今日は創作日本料理。先ずはスモークサーモンとアボガドのサラダ、ミツバ・人参・赤黄パプリカ・セロリ・キューリ・ブロッコリー・トマト・半熟卵と一緒にいくらをトッピングしてマヨネーズでいただく。美味しくて煙に巻かれてしまう。次は真鯛の兜焼き、塩だけで焼きもろキュー・ゴボウの酢漬け・長芋の短冊といくらに梅干しとミツバを添え酢橘を搾っていただく。一番に目が無くなる位骨もこれも旨い。三品目は手羽元と夏野菜のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブを振り掛けて玉ねぎと一緒に炒め、赤黄パプリカ・キューリ・しめじ・ブロッコリー・カボチャ・人参を加え、鶏ガラスープ・酒・ミルクと生クリームで仕上げレモンを搾っていただく。お肉はトロットロで夏野菜の夫々の味が相まってクリーミーで美味しーい。四品目はビーフカツ、大判のわらじ大のロースに塩胡椒・ガーリック・小麦粉・溶き卵とパン粉をたっぷりまぶして揚げ、焼きオクラとレタスの千切りの上に盛りレモンを搾ってケチャップマヨネーズでいただく。衣はコンガリお肉はギューとする位ジューシーで食べ応えが合って旨ーい。最後はけんちん汁の炒り粉だし仕立て、炒り粉だしに酒・味醂と醤油で大根・人参・長芋・しめじ・ゴボウ・ブロッコリーの茎・コンニャク・豆腐を煮込みミツバをたっぷり入れレモンの皮を刻んでいただく。具沢山で美味しい。今日の〆のデザートは種無し葡萄とミルクのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、スモークサーモンとアボガドのサラダ
2、真鯛の兜焼き
3、手羽元と夏野菜のクリーム煮
4、ビーフカツ
5、けんちん汁の炒り粉だし仕立て
6、種無し葡萄とミルクのアイスクリームにコーヒー

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2010年9月 1日 (水)

男のご飯−716

今日は創作中華料理。先ずはサーモンといくらの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・赤黄パプリカ・キューリと一緒にバラ盛りにしてミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。身も心もバラ色気分で美味しい。次はフカヒレスープの姿煮、鶏ガラスープにガーリックを利かせて酒と味醂でじっくり煮込んでパセリを振り掛けていただく。スープがフカヒレのゼラチンでトロ々して贅沢感いっぱいで旨い。三品目は焼豚と夏野菜のピクルス、餅豚に塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛け脂をしっかり飛ばして炒め、二杯酢に漬けた焼き赤黄パプリカとキューりにブロッコリーとトマトを添えレモンを搾っていただく。餅豚とお酢の利いたピクルスとの一体感がバッチリ決まって色合いも良く美味しーい。四品目は真鯛のクリーム煮、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けてほうれん草と一緒に炒め、鶏ガラとミルクにたっぷりの生クリームで仕上げレモンを搾っていただく。チンゲンサイとは一味違ってほうれん草も真鯛もクリーミーで旨ーい。最後は黒豚とカシューナッツのレタス巻き、塩胡椒とガーリックを振った豚バラのスライスに豚ブロックのサイコロ切りとカシューナッツを加えてオイスターソースで炒めレモンを搾ってレタスに包んでいただく。モチカリパリの三拍子が揃って美味しい。今日の〆のデザートはピオーネとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンといくらの皇帝風サラダ
2、フカヒレスープの姿煮
3、焼豚と夏野菜のピクルス
4、真鯛のクリーム煮
5、黒豚とカシューナッツのレタス巻き
6、ピオーネとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒー

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