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2010年8月26日 (木)

男のご飯−711

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと魚介のサラダ、レタス・ミツバ・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリ・マッシュルーム・トマトとサーモン・鮪・甘エビにいくらをトッピングして特性胡麻マヨワサビのドレシングでいただく。この具沢山の組み合わせは贅沢感いっぱいで旨い。次は秋刀魚と小鯵の塩焼き、秋刀魚は塩だけで焼き鯵はお酢に漬けふろふき大根と焼きねぎを添え酢橘をたっぷり搾っていただく。脂乗り々で秋漂う季節感がいっぱいで美味しい。三品目は椎茸の肉詰め、鶏ミンチに微塵切りした椎茸を加え塩胡椒・ナツメグ・クミンに卵黄と片栗粉で練り込んだネタと一緒にごま油で揚げ、ミツバを添えレモンを搾ってケチャップでいただく。旨ーいとしか言いようが無い。四品目はトンカツ、黒豚に塩胡椒・タイムと小麦粉をまぶして溶き卵に潜らせパン粉をしっかりつけて揚げ、千切りレタスとフルーツトマトを添えレモンを搾ってケチャップとマヨネーズでいただく。衣カリッとお肉は餅々ジューシーで美味しーい。最後は豆腐と京薄揚げとミツバのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げ酢橘をたっぷり搾っていただく。サッパリして旨い。今日の〆のデザートは昨日に続いてピオーネとバニラのアイスクリームにコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、生ハムとアボガドと魚介のサラダ
2、秋刀魚と小鯵の塩焼き
3、椎茸の肉詰め
4、トンカツ
5、豆腐と京薄揚げとミツバのお吸い物
6、ピオーネとバニラのアイスクリームにコーヒー

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