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2010年7月

2010年7月29日 (木)

男のご飯−692

今日はフレンチ。先ずは生ハムメロン、超シンプルに熟れ々メロンに生ハムを乗せミツバを飾りレモンを搾っていただく。メロンの自然な甘さと生ハムの塩気がこの上なくマッチして美味しい。次はじゃがいもとコーンのポタージュ、コンソメとチキンブイヨンのブレンドでじゃがいもを煮込んでミキサーに掛け、コーンをそのまま加えてミルクとたっぷりの生クリームで仕上げパセリをトッピングしていただく。じゃがいもはトロ々コーンはショキ々で新食感で旨い。三品目は鱸とあさりのマリニエール、エシャロットのみじん切りとガーリックにタイムと塩胡椒した鱸とアサリをソテーし白ワインで軽く蒸し、コカブ・アスパラガス・ビーンズ・トマトを加えてコンソメで煮込みバター・生クリームと塩胡椒で仕上げみじん切りのパセリにレモンを搾っていただく。魚介も野菜もたっぷりのソースで素材が活きて美味しい。四品目はラムチョップのパン粉焼き、塩胡椒・ガーリック・ローリエに細かく潰したぱんパン粉をまぶしてソテーし、焼きじゃがいも・人参・パプリカと絹さやを添えてパセリを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。細かいパン粉のコンガリした食感が絶妙で旨ーい。最後はアスパラガスとトマトのリゾット、エシャロットのみじん切りとガーリックで洗い米を炒め、白ワインとブイヨンにホールトマトとオレガノで焦さない様に丁寧に煮込みコンテとレモンをトッピングしていただく。トマトとレモンの酸味にコンテがバランスよく相まってアルデンテのリゾットは美味しーい。今日の〆のデザートは超熟れ々メロンとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムメロン
2、じゃがいもとコーンのポタージュ
3、鱸とあさりのマリニエール
4、ラムチョップのパン粉焼き
5、アスパラガスとトマトのリゾット
6、超熟れ々メロンとコーヒー

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2010年7月28日 (水)

男のご飯−691

今日はイタリアン。先ずはアボガドと生ハムのカルパッチョ、ミツバ・キューリ・セロリとトマトを散らしてアボガドの生ハム巻きを盛り、たっぷりレモンを搾ってオリーブオイルでいただく。美味しいとしか言いようが無い、次は蕪のクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げパセリを振り掛けていただく。三品目はイカと野菜のミックスピザ、自家製の小麦粉の生地にニラをたっぷり敷き詰めオニオン・パプリカ・トマトとたっぷりのイカを散らし、コンテとたっぷりのモッツァレラチーズで焼きパプリカを振り掛けていただく。超薄めの生地が懐かしいイカ焼きを思い出す新食感と具沢山で旨い。四品目は舌平目のムニエル、塩胡椒・ガーリックとタイムを擦り込みバターでじゃがいも・アスパラガス・トマトと一緒にコンガリ炒め、スライスレモンとパセリを乗せレモンをたっぷり搾っていただく。表面の皮と縁側はバターでカリ々身はホク々でボリュームたっぷりでレモンが利いて美味しーい。最後は手羽元のワインビネガーソース、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブを振り掛けて炒め焼きパプリカ・人参・しめじを添えてパセリを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。暑い夏にはビネガーの酸味が食欲を増して旨ーい。今日の〆のデザートは熟れ々メロンとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、アボガドと生ハムのカルパッチョ
2、蕪のクリームスープ
3、イカと野菜のミックスピザ
4、舌平目のムニエル
5、手羽元のワインビネガーソース
6、熟れ々メロンとカプチーノ

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2010年7月27日 (火)

男のご飯−690

今日は創作中華料理。先ずはサーモンといくらのサラダ、ミツバ・大根・人参・白髪ねぎ・セロリ・キューリ・パプリカと一緒にレモンを搾って特性胡麻マヨドレでいただく。ホンマに親孝行いと言いたい位美味しい。次は鶏ワンタンのクリームスープ、鶏ガラスープでしめじ・大根・人参・筍・セロリと一緒に煮込んでたっぷりの生クリームで仕上げていただく。ワンタンがトロ々でクリームスープをたっぷり吸っていて何もかもがクリーミーで旨い。三品目は焼き餃子、合挽きとキャベツに塩胡椒をして下ろしニンニクと生姜を練り込んで包み胡麻油で蒸し焼きにしてレモンを搾ってポン酢とラー油を利かせた定番のタレでいただく。皮はカリッと具はジューシーで言うまでも無くどちらのバージョンも美味しい。四品目は手羽中のゴーヤとアスパラガスのポン酢炒め、塩胡椒とガーリックを振り掛け刻みネギと一緒に炒めゴーヤとアスパラガスを加え、鶏ガラ・酒・味醂・五香粉とポン酢で仕上げパセリを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。ゴーヤの苦みがポン酢で円やかになってお肉も柔らかくて旨ーい。最後は餅豚と夏野菜のオイスターソース炒め、餅豚に塩胡椒・ガーリックと片栗粉まぶしてを炒めピーマン・満願寺唐辛子・ねぎ・筍・キューリと一緒に鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油とオイスターソースで仕上げパセリを飾っていただく。お肉にオイスターソースに良く絡んで野菜たっぷりで美味しーい。今日の〆のデザートは熟れ々沖縄マンゴとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンといくらのサラダ
2、鶏ワンタンのクリームスープ
3、焼き餃子
4、手羽中のゴーヤとアスパラガスのポン酢炒め
5、餅豚と夏野菜のオイスターソース炒め
6、熟れ々沖縄マンゴとコーヒー

 
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2010年7月25日 (日)

男のご飯−689

今日は創作日本料理。先ずは帆立てとイクラのサラダ、ミツバ・レタス・大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリと一緒に、炒り胡麻をたっぷり掛けレモンを搾り胡麻油とマヨネーズでいただく。この暑い夏にはセサミンパワーが溢れて美味しい。次は鯛の兜煮、シンプルに酒と炒り粉だしでじっくり煮込み砂糖・醤油と味醂で照りを付け豆腐とミツバを添えレモンを搾っていただく。お目目は言うまでも無く身は脂がしっかり乗っていて暑い夏疲れの解消には甘めが旨い。三品目は肉じゃが、黒毛和牛に塩胡椒をして玉ねぎと一緒に軽く炒めじゃがいも・人参・コンニャクと一緒に、だし・酒・砂糖・醤油と味醂で煮込み絹さやをトッピングしていただく。黒毛和牛の脂の甘みが何とも言えず定番の野菜と相まって美味しーい。四品目は手羽元の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・タイムと片栗粉をまぶして唐揚げにしてレタスの上に盛りトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。超カリ々に揚がって身はジューシーでレモンの酸味が程よく旨ーい。最後は具沢山の米麹のお味噌汁、鰹だしで大根・人参・じゃがいも・カボチャ・絹さやと一緒に煮込み米麹味噌を溶きミツバをたっぷり入れていただく。手作りの米麹味噌のツブ々とした食感と野菜のバランスが絶妙で美味しい。今日の〆のデザートはロールケーキとミルクのアイスクリームにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、帆立てとイクラのサラダ
2、鯛の兜煮
3、肉じゃが
4、手羽元の唐揚げ
5、具沢山の米麹のお味噌汁
6、ロールケーキとミルクのアイスクリームにコーヒー

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2010年7月24日 (土)

男のご飯−688

今日はアメリカン。先ずはフィッシャーマンズサラダ、海老・イカ・サーモン・あさりをオリーブオイルとガーリックで軽く炒めて白ワインで蒸す焼きにし、レタス・ベビーリーフ・大根・人参・セロリに焼きカボチャとパプリカにコーンとトマトを盛りレモンを搾ってマヨドレでいただく。大地と海を満喫できて美味しい。次はコーンクリームスープ、コンソメで煮込んでたっぷりの生クリームで仕上げブラックペパーを振り掛けていただく。コーンがの食感がショキ々としてシンプルだけど旨い。三品目はチキンの照り焼き、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて網焼きにしレタスの上に盛り、オニオンの唐揚げにトマトとパセリを添えレモンをタップリ搾っていただく。ケンタッキー々して旨い。四品目はビーフサンド、黒毛和牛に塩胡椒・ガーリック・ローリエ・砂糖と醤油でレアーに炒め、レタス・トマト・キューリ・ピクルス・カリ々ベーコンにケチャップとマヨネーズを掛けてトーストで挟みフライドポテトを添え粒マスタードでいただく。言うこと無く美味しーい。最後はジャンバラヤ、オリーブオイルで玉ねぎ・ニンニク・海老・イカ・サーモン・あさり・ベーコン・鶏・パプリカ・ピーマン・トマトに洗い米を加えて軽く炒め、白ワインにブイヨンを少しずつ足しながらじっくり煮込んでサフランで仕上げパセリにレモンをたっぷり搾っていただく。移民魂がこもってワイルド感が溢れて旨ーい。今日の〆のデザートは熟れマンゴとマスカルポーネのアイスクリームにアメリカンコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、フィッシャーマンズサラダ
2、コーンクリームスープ
3、チキンの照り焼き
4、ビーフサンド
5、ジャンバラヤ
6、熟れマンゴとマスカルポーネのアイスクリームにアメリカンコーヒー

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2010年7月23日 (金)

男のご飯−687

今日は創作中華料理。先ずはサーモンとイクラの胡麻サラダ、ベビーリーフ・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリにレモンを搾りブラックペパー・胡麻油とマヨネーズでいただく。親孝行で胡麻ん足で旨い。次はワンタンとゴーヤのクリームスープ、合挽きを包んだワンタンをゴーヤと一緒に鶏ガラで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げマッシュルームを刻みブラックペパーを振り掛けていただく。ゴーヤの苦みが何とも言えず蕩けたワンタンがクリーミーで美味しい。三品目はうどん餃子、合挽き・ニラ・おろし生姜・ニンニクと卵を練り込みぶつ切りの讃岐うどんを和えて、胡麻油で焼きレモンを搾ってポン酢にラー油を利かせていただく。全体がカリッと焼けてうどんが餅っとして包み餃子とは一味違って旨い。四品目は手羽先と茄子と満願寺唐辛子の炒め物、塩胡椒・ガーリックに五香粉を振り掛けて炒め茄子と唐辛子を加えて鶏ガラ・酒・味醂とポン酢で仕上げレモンをたっぷり搾っていただく。羽ばたきたくなる位美味しーいお酢。最後はホイコーロ、餅豚ブロックをブツ切りにし塩胡椒・ガーリック・タイムに片栗粉をまぶし白ネギとニンニクで炒め、キャベツとゴーヤを加え鶏ガラ・酒・味醂・テンメンジャンにオイスターソースで仕上げベビーリーフをトッピングしてレモンを搾っていただく。暑い夏には取って置きでゴーヤに苦みがテンメンジャンで円やかになって旨ーい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとバニラのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンとイクラの胡麻サラダ
2、ワンタンとゴーヤのクリームスープ
3、うどん餃子
4、手羽先と茄子と満願寺唐辛子の炒め物
5、ホイコーロ
6、熟れ々マンゴとバニラのアイスクリームにコーヒー

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2010年7月22日 (木)

男のご飯−686

今日はイタリアン。先ずは桃と生ハムのサラダ、熟れ々の桃を生ハムで巻いてベビーリーフを散らしレモンを搾ってオリーブオイルとブラックペパーでいただく。桃の甘さと生ハムの塩気のバランスが絶妙で旨い。次はコーンクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームと塩胡椒で仕上げパセリを振り掛けていただく。ショキ々のコーンがトロ々でクリーミーで美味しい。三品目は野菜のミニピザ、ピザソースを塗りオニオン・ピーマン・マッシュルーム・セロリ・茄子・カボチャ・トマトにたっぷりのチーズと一緒に焼いてパプリカを振り掛けていただく。具もチーズもたっぷりでコンガリトロ々に焼けて旨い。四品目はキングサーモンのクリームソース、玉ねぎとニンニクで炒めあさり・人参・セロリ・ズッキーニ・マッシュルーム・茄子・カボチャ・タイムを加え、白ワインにブイヨンと塩胡椒で煮込んで生クリームで仕上げイクラをたっぷり乗せベビーリーフを飾っていただく。魚介も野菜もスープ感覚のクリームソースが良く染みて美味しーい。最後はペペロナータの冷製パスタ、赤黄のパプリカをオーブンで焼いて皮を剥き湯剥きしたトマトと共に種を丁寧に取って桃と一緒に細切りにし、オリーブオイル・ガーリック・ワインビネガーと塩胡椒で和え冷水で仕上げたカッペリー二に絡めバジルの葉をちぎりパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。イタリア々して旨ーい。今日の〆のデザートは桃とマスカルポーネのアイスクリームにコーヒーで桃尽くしの美味しい々イタリアンでした。

1、桃と生ハムのサラダ
2、コーンクリームスープ
3、野菜のミニピザ
4、キングサーモンのクリームソース
5、ペペロナータの冷製パスタ
6、桃とマスカルポーネのアイスクリームにコーヒー

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2010年7月21日 (水)

男のご飯−685

今日は創作日本料理。先ずはツナの胡麻サラダ、ミツバ・大根・人参・キューリ・セロリ・マッシュルーム・アボガド・トマトと一緒に、炒り胡麻をたっぷり振り掛け胡麻油とマヨネーズでいただく。ご満足なサラダで美味しい。次は茄子と満願寺唐辛子の煮物、胡麻油で軽く炒めだし・酒・味醂・醤油に鷹の爪を加えて煮込み鰹節をたっぷり振り掛けていただく。炒めた満願寺唐辛子がとても甘く夏本番て言うくらいチョイピリで旨い。三品目は鰻巻き、シンプルに半身を卵でグル々に巻き残りの蒲焼きを添えてミツバを飾りタレに山椒を振り掛けていただく。少し早めの夏本番は言う事無くボリューム満点で美味しーい。四品目はトンカツ、肉厚の餅豚ブロックに塩胡椒をしてチーズをたっぷり挟み、パン粉を直にまぶして揚げ千切りキャベツとトマトを添えレモンを搾ってケチャップでいただく。小麦粉を付けないことで適度に油が抜けてコンガリトロ々で旨ーい。最後はあさりのお澄まし、鱚の日干しで取っただしであさりを煮込み塩と味醂で仕上げミツバをたっぷり入れ柚子を刻んでいただく。何とも言えない鱚の上品な甘いだしがあさりのだしと相まって美味しい。今日の〆のデザートはバニラのアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、ツナの胡麻サラダ
2、茄子と満願寺唐辛子の煮物
3、鰻巻き
4、トンカツ
5、あさりのお澄まし
6、バニラのアイスクリームとコーヒー

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2010年7月18日 (日)

男のご飯−684

今日はフレンチ。先ずはカボチャのクリームスープ、チキンブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げパセリを振り掛けていただく。超クリーミーで旨い。次は貝柱とピーチとアボガドのミルフィーユ仕立てのサラダ、玉ねぎと茄子をガーリックとオリーブオイルで炒めズッキーニ・マッシュルーム・セロリ・カボチャ・人参をマヨネーズ・ワサビ・オリーブオイル・白ワイン・コンソメ・ワインビネガーと一緒に和え、貝柱を交互に四段に重ねイクラをたっぷり盛ってチャービルを飾りレモンを搾っていただく。見た目以上にピーチの甘さとビネガーの酸味がバッチリ決まって美味しい。三品目は魚介のブイヤベース、塩胡椒をして玉ねぎとニンニクで鱸・あさり・海老を炒め人参・マッシュルーム・セロリ・茄子・カボチャ・パプリカ・ズッキーニ・トマト・ローズマリーの葉と一緒に白ワイン・ブイヨン・トマトと塩胡椒で煮込みレモンを搾っていただく。トマトとレモンの酸味が程よく魚介も野菜も具沢山で旨い。四品目は黒毛和牛とフォアグラのビネガーソース、フォアグラは塩胡椒・ガーリック・ローリエと強力粉をまぶしてソテーしレアーにソテーしたお肉を交互に重ね、筍・人参・茄子・絹さやとトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。ただ一言超美味しーい。最後は地鶏とサフランのリゾット、玉ねぎ・ガーリックとタイムを振り掛けて洗い米と一緒に炒め、コンソメを足しながら丁寧に煮込みサフランで仕上げたっぷりのコンテとバジルを振り掛けていただく。色合いも良く笑ける位旨ーい。今日の〆のデザートは熟れ々ピーチとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、カボチャのクリームスープ
2、貝柱とピーチとアボガドのミルフィーユ仕立てのサラダ
3、魚介のブイヤベース
4、黒毛和牛とフォアグラのビネガーソース
5、地鶏とサフランのリゾット
6、熟れ々ピーチとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒー

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2010年7月16日 (金)

男のご飯−683

今日は創作中華料理。先ずはサーモンとイクラの皇帝風サラダ、大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリ・パクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。脂が良く乗っていて親孝行で旨い。次はチンゲンサイと合挽き肉の鶏ガラスープ、鶏ガラにガーリックを利かせてじっくり煮込み片栗粉でトロミをつけパクチーをたっぷり入れていただく。チンゲンサイがトロミのついたそぼろスープにたっぷり絡まって美味しい。三品目はアボガドと筍の揚げ春巻き、鶏ガラ・酒とオイスターソースで筍と春雨に味付けてアボガド・白髪ネギ・キューリ・トマトと一緒に巻いて胡麻油で揚げ、パクチーとキューリを乗せレモンを搾ってポン酢・テンメンジャンとマヨネーズの3バージョンでいただく。熟れ具合と言い揚げ具合と言い夫々のタレと相性が良く胡麻ん足で旨い。四品目は地鶏のカレー風味の唐揚げ、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛け鶏ガラ・味醂と醤油煮付け込み、カレー粉と片栗粉をまぶして揚げレモンを搾ってパクチーと一緒にいただく。美味しーいとしか言えまへん。最後は黒毛和牛と茄子とブロッコリーのオイスターソース炒め、塩胡椒とガーリックを振り掛け筍とブロッコリーを加えてオリーブオイルで炒め鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油とオイスターソースで仕上げていただく。これもまた美味しーいとしか言えまへん。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンとイクラの皇帝風サラダ
2、チンゲンサイと合挽き肉の鶏ガラスープ
3、アボガドと筍の揚げ春巻き
4、地鶏のカレー風味の唐揚げ
5、黒毛和牛と茄子のオイスターソース炒め
6、熟れ々マンゴとコーヒー

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男のご飯−682

今日は創作日本料理。先ずは半熟卵と野菜の胡麻サラダ、サラダ菜・大根・人参・キューリ・パプリカ・トマトと一緒に炒り胡麻をたっぷり掛け胡麻油とマヨネーズでいただく。トロ々卵と野菜が胡麻の風味と相まって美味しい。次はトマトのすき焼き、オリーブオイルでニンニクで香り立てネギ・大根・コンニャク・トマトと黒毛和牛を炒め割り下で仕上げていただく。サシたっぷりのお肉はとても柔らかくトマトの酸味が野菜と割り下の甘みでバランス良く決まって旨い。三品目は黒豚とブロッコリーの生姜焼き、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて胡麻油で炒め、だし・味醂・醤油と下ろし生姜で仕上げたっぷりの炒りごまを振り掛けていただく。胡麻が決って生姜無い位美味しーい。四品目は海老フライ、塩胡椒に小麦粉をまぶして溶き卵に潜らせパン粉をたっぷりつけオリーブオイルと胡麻油で揚げレモンをたっぷり搾って岩塩でいただく。海老がプリ々でボリューム感満点でレモン塩が旨ーい。最後は具沢山のお味噌汁、大根・人参・蓮根・絹さや・豆腐・京薄揚げと一緒に炒り粉だしで煮込み、米麹味噌で仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。優しい手作りの味噌が夫々の野菜の持ち味を引き出して美味しい。今日の〆のデザートはバームクーヘンとオレンジのアイスクリームにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、半熟卵と野菜の胡麻サラダ
2、トマトのすき焼き
3、黒豚とブロッコリーの生姜焼き
4、海老フライ
5、具沢山のお味噌汁
6、バームクーヘンとオレンジのアイスクリームにコーヒー

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2010年7月15日 (木)

男のご飯−681

今日はイタリアン。先ずは生ハムとアボガドのカルパッチョ、熟れ々のアボガドをセロリと一緒に生ハムで巻きウニをトッピングして、トマトを添えキューリとチャビルを飾りオリーブオイル・レモン汁とわさび・マヨネーズとワインのドレッシングでいただく。わさびがバッチリ決って生ハムの適度な塩気で美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、コンソメスープでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げパセリとブラックペパーを振り掛けていただく。クリーミーで熱々で言う事無く旨い。三品目はラムチョップのわさびソース、塩胡椒・ガーリックとローリエと白ワインを回し掛けてソテーして焼きトマトの上に盛り、トウモロコシ・人参・ブロッコリーにチャービルを飾りレモンを搾っていただく。わさびとソースがジューシーなお肉と相性が良く骨付きは旨い。四品目は鱚フリットのカポナータソース、塩胡椒とタイムを振り掛け卵黄に潜らせて小麦粉をまぶしたっぷりのメレンゲをまぶして揚げ、じゃがいも・人参・アスパラガス・蓮根・絹さやにチャービルを飾りレモンを搾って特製カポナータソースでいただく。淡白な鱚が濃厚なソースに包まれトマトの酸味が程よく美味しーい。最後は鯛のイカスミパスタのウニ添え、玉ねぎとニンニクで鯛と茄子を炒めたっぷりの白ワインで煮込み、コンソメ・ホールトマト・オレガノと塩胡椒で仕上てフェデリーニに絡め溢れんばかりのウニをトッピングしコンテを刻んでていただく。お歯黒状態で笑ける位旨ーい。今日の〆のデザートは濃厚ミルクのアイスクリームとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドのカルパッチョ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、ラムチョップのわさびソース
4、鱚フリットのカポナータソース
5、鯛のイカスミパスタのウニ添え
6、濃厚ミルクのアイスクリームとカプチーノ

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2010年7月14日 (水)

男のご飯−680

今日は創作中華料理。先ずは鰹の皇帝風サラダ、大根・人参・白髪ねぎ・キューリ・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。野菜たっぷりで胡麻ん足で美味しい。次は地鶏とチンゲンサイのクリームスープ、塩胡椒とガーリックで軽く炒めチンゲンサイを加え鶏ガラスープ・白ワインで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げていただく。鶏の皮がカリッと身もチンゲンサイもクリーミーで旨い。三品目は黒豚とアスパラガスと筍のオイスターソース、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして炒めアスパラガス・筍にパプリカを加え鶏ガラ・白ワインで煮込みオイスターソースとブラックペパーで仕上げていただく。大切りのお肉も野菜もオイスターソースが良く絡んで美味しい。四品目はアボガドと地鶏の生春巻き、塩胡椒・ガーリックと五香粉で炒め白髪ねぎ・パプリカ・人参・キューリと一緒に熟れ々アスパラと一緒に巻き、レモンを搾りレタスに巻いてテンメンジャンでいただく。一言旨ーい。最後は鱚の甘酢あんかけ、塩を振り片栗粉をまぶして揚げ白ネギ・ニンニクと鷹の爪を炒め鶏ガラス・白ワイン・味醂・砂糖・お酢とケチャップで仕上げたソースを掛け刻みネギをふりかけレモンを搾っていただく。身はホク々でピリッとパンチの利いたソースがマッチして美味しーい。今日の〆のデザートはビスケットにバニラのアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鰹の皇帝風サラダ
2、地鶏とチンゲンサイのクリームスープ
3、黒豚とアスパラガスと筍のオイスターソース
4、アボガドと地鶏の生春巻き
5、鱚の甘酢あんかけ
6、ビスケットにバニラのアイスクリームとコーヒー

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2010年7月12日 (月)

男のご飯−679

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと野菜の胡麻サラダ、レタス・大根・人参・セロリ・キューリ・トマトとチーズに炒りごまを掛け特製しそ味噌胡麻マヨドレでいただく。このドレッシングは旨い。次は筑前煮、鶏に塩胡椒をして焼き色をつけ人参・筍・ゴボウ・エリンギ・蓮根・コンニャクを加えて炒め、だし・酒・味醂・砂糖と醤油で仕上げ絹さやを飾っていただく。薄味に仕上げることで夫々の具材の甘さと旨味が引き立って美味しい。三品目は鯛カマの塩焼き、超シンプルに塩だけで焼きもろキューとパセリを添えレモンをたっぷり搾っていただく。鯛カマは脂がしっかり乗っていて甘くもろキューもろ旨ーい。四品目はビーフカツ、塩胡椒をして小麦粉をまぶし溶き卵に潜らせパン粉をしっかりつけて揚げ、玉ねぎの唐揚げと焼きトウモロコシを添えレモンを搾ってウースターソースでいただく。卵たっぷりの衣がカリッと揚がってジューシーでトウモロコシも甘く美味しーい。最後は豚汁、炒り粉だしで大根・人参・ゴボウ・エリンギ・コンニャク・豆腐・京薄揚げを煮込み、玄米麹味噌で仕上げ刻みネギをたっぷり入れていただく。超旨いのは味噌かな。今日の〆のデザートはミルクアイスクリームにオレンジとコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、生ハムと野菜の胡麻サラダ
2、筑前煮
3、鯛カマの塩焼き
4、ビーフカツ
5、豚汁
6、ミルクアイスクリームにオレンジとコーヒー

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2010年7月10日 (土)

男のご飯−678

今日は創作中華料理。先ずは蒸し鶏のレタス巻き、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて炒め白ワインと鶏ガラで蒸し、キューリ・パクチーと一緒に巻いてテンメンジャンとレモンを搾っていただく。ジューシーな蒸し加減でテンメンジャンの甘さにレモンの酸味がマッチして美味しい。次は水餃子、合挽き肉・ガーリックと刻みネギを包み鶏ガラスープで筍・人参・セロリと一緒に煮込みパクチーをトッピングしていただく。旨いとしか言えまへん。三品目は焼豚と豆もやしのナムル、餅豚ブロックに塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて胡麻油で焼き目をつけ、白ワイン・鶏ガラ・醤油と塩胡椒で茄子と一緒にじっくり煮込みレモンを搾っていただく。焼豚と言い茄子と言いシコ々したナムルとの一体感が胡麻ん足で美味しい。四品目は虹鱒の南蛮風炒め、丁寧に鱗と内臓をとって片栗粉をまぶして揚げ玉ねぎ・パプリカと鷹の爪を加え、白ワイン・鶏ガラとポン酢で仕上げパクチーをトッピングしてレモンを搾っていただく。旬鮮で身離れも良くお酢加減がバッチリでパクチーてしまう位旨ーい。最後は酢豚、黒豚ブロックに塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶして玉ねぎ・ニンニクと一緒にオリーブオイルで炒め、筍・ピーマン・パプリカ・椎茸・オレンジに黒酢とデコポンジャムで仕上げパクチーをトッピングしていただく。具沢山でオレンジとデコポンジャムの甘煮と酸味が絶妙で美味しーい。今日の〆のデザートはバニラアイスクリームにプリンソースとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、蒸し鶏のレタス巻き
2、水餃子
3、焼豚と豆もやしのナムル
4、虹鱒の南蛮風炒め
5、酢豚
6、バニラアイスクリームにプリンソースとコーヒー

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男のご飯−677

今日はイタリアン。先ずは生ハムとアボガドとオレンジのカルパッチョ、生ハムでアボガドとセロリを巻いてコンテをトッピングし、ベビーリーフ・キューリ・コンテ・オレンジと一緒にオリーブオイル・ブラックペパーにレモンを搾っていただく。生ハムの塩気とオレンジの甘さにレモンの酸味がバランス良く美味しい。次は野菜のクリームスープ、オニオンとニンニクを炒めキャべツ・マッシュルーム・エノキ・トマトをコンソメで煮込み、たっぷりの生クリームで仕上げブラックペパーとパセリを振り掛けていただく。具沢山でトマトの酸味が程よくクリーミーで旨い。三品目は茄子とソシソンベーコンのミニピザ、餃子の生地にピザソースを塗りオニオン・パプリカ・茄子と一緒に焼いてバジルの葉をトッピングしパプリカを振り掛けていただく。美味しいとしか言えまへん。四品目はラムチョップのビネガーソース、塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けて焼き白ワインとビネガーを加えて煮詰めたソースを掛け、じゃがいも・チンゲンサイ・椎茸とアジアンレッドマスタードを添えレモンを搾っていただく。ビネガーとレモンの酸味がジューシーなラムをより引き立てて旨ーい。最後は鶏のささ身と野菜のクリームソースのパスタ、玉ねぎとニンニクを炒め椎茸・しめじ・舞茸・パプリカとチンゲンサイを加え、白ワイン・コンソメとたっぷりの生クリームで煮込み塩胡椒でしあげパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。生クリームが全ての具材を優しく包んでクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはミルクアイスクリームのオレンジソースとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドとオレンジのカルパッチョ
2、野菜のクリームスープ
3、茄子とソシソンベーコンのミニピザ
4、ラムチョップのビネガーソース
5、鶏のささ身と野菜のクリームソースのパスタ
6、ミルクアイスクリームのオレンジソースとコーヒー

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2010年7月 9日 (金)

男のご飯−676

今日はアメリカン。先ずはフィッシャーマンズサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・キューリ・セロリ・オニオン・パプリカ・コーンと海老・あさり・イカ・イクラにレモンを搾って特製アメリカンドレッシングでいただく。具沢山で何もかもが美味しい。次はコーンクリームスープ、穫れたてのコーンの実をコンソメで煮込んでミキサーに掛けタップリの生クリームと塩胡椒で仕上げパセリを振り掛けていただく。新鮮でコクがあってクリーミーで旨い。三品目は黒毛和牛のピカディージョソース、黒毛和牛のすじ肉に塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けて炒め人参・ピーマン・セロリ・じゃがいも・パプリカ・椎茸を加え、白ワイン・ブイヨン・ホールトマト・ケチャップと塩胡椒で煮込みレモンを搾っていただく。お肉がとても柔らかくトマトソースが良く染みて旨い。四品目はフライドチキン、もも肉に塩胡椒・ガーリック・タイムと片栗粉をまぶしてカリッと揚げてレタスの上に盛り、フライドポテトを添えてレモンを搾り粒マスタードとケチャップでいただく。ケンタッキーを彷彿する位カリッと仕上がって美味しーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、塩胡椒・ガーリックとタイムを塗ったトーストで挟み蕩けるチーズで仕上げたじゃがいもを添えパセリを飾っていただく。具沢山でボリュームたっぷりでトーストの焼き加減がバッチリで旨ーい。今日の〆のデザートはカリフォルニアオレンジにバニラアイスクリームとコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、フィッシャーマンズサラダ
2、コーンクリームスープ
3、黒毛和牛のピカディージョソース
4、フライドチキン
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、カリフォルニアオレンジにバニラアイスクリームとコーヒー

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2010年7月 8日 (木)

男のご飯−675

今日は創作中華料理、先ずは帆立といくらの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・大根・パプリカ・キューリ・セロリとたっぷりのパクチーといくらを盛り、ミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。いくらでもパクチーてしまう位美味しい。次は鶏ワンタンのトマトスープ、鶏ガラにガーリックを利かしホールロマトを入れ椎茸・豆もやしと一緒に煮込みパクチーをたっぷり入れていただく。程よいトマトの酸味のスープが良く染みて豆もやしもコリ々で旨い。三品目は青椒肉絲、黒毛和牛のすじ肉に塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶして胡麻油で炒め、たっぷりの筍・ピーマンとパプリカを加え鶏ガラ・白ワイン・醤油・オイスターソース・塩胡椒で仕上げていただく。彩りも豊かでお肉の筋が良く美味しーい。四品目は麻婆茄子、合挽きに塩胡椒をして白ネギとニンニクに鷹の爪と茄子を加えて胡麻油で炒め、鶏ガラ・白ワイン・豆板醤・テンメンジャン・花椒で煮込み片栗粉で仕上げパクチーをトッピングしていただく。唐辛子の辛さとテンメンジャンの甘さのバランスが絶妙で旨ーい。最後はミックス茸のチャプチェ、刻んで冷凍した椎茸・しめじ・エノキ・エリンギと下ろしニンニク・生姜と一緒に鶏もも肉を炒め、水に潜らせた春雨に鶏ガラ・白ワイン・塩胡椒・醤油・胡麻油とお酢で仕上げパクチーをトッピングしレモンをしぼっていただく。茸の旨味をたっぷり吸った春雨がレモンでさっぱりして美味しい。今日の〆のデザートは焼きプリンとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、帆立といくらの皇帝風サラダ
2、鶏ワンタンのトマトスープ
3、青椒肉絲
4、麻婆茄子
5、ミックス茸のチャプチェ
6、焼きプリンとコーヒー

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2010年7月 7日 (水)

男のご飯−674

今日は創作日本料理。先ずはツナと卵のサラダ、レタス・大根・人参・セロリ・キューリ・トマトに炒り胡麻をたっぷり掛け特製胡麻マヨドレでいただく。胡麻ん足で美味しい。次はキャベツと豚ミンチのミルフィーユ風トマト煮込み、豚ミンチに塩胡椒をして玉ねぎとニンニクで炒め湯がいたキャベツに挟み、ホールトマトで煮込んでチーズを乗せオーブンで焼いてバジルの葉をトッピングしていただく。何層にも重ねた具がトマトソースとチーズで一体になって旨い。三品目は手羽先の南蛮、塩胡椒・ガーリックを振り掛けて炒め白ワインで蒸し、お酢・砂糖・味醂・醤油に玉ねぎと鷹の爪を加えたタレに漬け込みネギを刻んでレモンを搾っていただく。チョイピリで良いお酢加減で美味しーい。四品目は真鯛の兜焼、岩塩だけでじっくり焼き焼き豆腐とネギを添え酢橘を搾っていただく。骨無しになる位ドコサヘキサエン酸して旨ーい。最後はゴボウ汁、大根・人参・しめじ・豆腐と一緒に鰹だしで煮込み麹味噌でで仕上げネギをたっぷり刻んでいただく。ゴボ々になる位具沢山で麹味噌が美味しい。今日の〆のデザートはミルクアイスクリームのデコポンソースとコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、ツナと卵のサラダ
2、キャベツと豚ミンチのミルフィーユ風トマト煮込み
3、手羽先の南蛮
4、真鯛の兜焼
5、ゴボウ汁
6、ミルクアイスクリームのデコポンソースとコーヒー

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2010年7月 5日 (月)

男のご飯−673

今日はイタリアン。先ずは蕪のクリームスープ、コンソメスープにガーリックを利かせて煮込みミキサーに掛けミルクと生クリームで仕上げブラックペパーとパセリを振り掛けていただく。とてもクリーミーで蕪れると思う位美味しい。次は自家製カプレーゼ、取って置きのミルクで仕上げたモッツァレラ擬を熟れ々トマトとバジルにの上に乗せオリーブオイル・岩塩とブラックペパーにレモンをたっぷり搾っていただく。モドカしい位旨い。三品目は舌平目のムニエル、塩胡椒・タイムと小麦粉を振り掛けニンニク・蕪・人参と一緒にオリーブオイルとバターで炒め、ミツバと丘ひじきを添えレモンをたっぷり搾っていただく。旬鮮で身離れも良く縁側が香ばしく仕上がって美味しーい。四品目はラムチョップのバジルペースト、塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けバジルペーストをたっぷり塗って炒め、筍・パプリカ・ピーマンと蕪を添えレモンを搾っていただく。バジルペーストはもちろんラムがジューシーで滅茶苦茶旨ーい。最後は蒸し穴子のペペロンチー二、ニンニクと鷹の爪をたっぷり入れたアーリオーリオで炒めてスパゲティー二を加え、白ワインで仕上げミツバをたっぷりトッピングしパルミジャーノを削り掛けていただく。オリーブ控えめワイン多めが良いあんばいで美味しい。今日の〆のデザートは葡萄にバニラのジェラートとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、蕪のクリームスープ
2、自家製カプレーゼ
3、舌平目のムニエル
4、ラムチョップのバジルペースト
5、蒸し穴子のペペロンチー二
6、葡萄にバニラのジェラートとカプチーノ

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2010年7月 3日 (土)

男のご飯−672

今日は創作日本料理。先ずはサーモンと半熟卵の胡麻サラダ、ミツバ・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリと一緒に炒りごまをたっぷり掛け特製胡麻マヨでいただく。サーモンの脂が乗っていてセサミンパワーで美味しい。次は真鯛の兜煮、鰹だしと酒で大根・ゴボウと一緒にじっくり煮込み砂糖・醤油と味醂で仕上げミツバを飾りレモンを搾っていただく。身がしっかり詰まっていて骨無しになる位柔らかくて旨い。三品目は黒豚ブロックのカレーカツ、塩胡椒・ガーリックとクミンを振り掛け溶き卵に潜らせ小麦粉・カレー粉とパン粉をしっかりつけて揚げ、刻みキャベツともろキューを添えレモンを搾っていただく。カリッと揚がったカレー風味のパン粉がジューシーなお肉にマッチして手作りのもろキューも美味しーい。四品目は鶏と海老と茄子のミックス唐揚げ、シンプルに塩胡椒と片栗粉で唐揚げにしレモンをたっぷり搾りレタスに巻いて岩塩でいただく。どいつもこいつもカリッと揚がってレモン塩が旨ーい。最後は豚汁、炒り粉だしでゴボウ・大根・人参・丘ひじき・豆腐と京薄揚げと一緒に煮込み手作りの白味噌で仕上げミツバをトッピングしていただく。具沢山で手作りの味噌が絶妙で美味しい。今日の〆のはデザート熟れ々白桃とバニラのアイスクリームにコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、サーモンと半熟卵の胡麻サラダ
2、真鯛の兜煮
3、黒豚ブロックのカレーカツ
4、鶏と海老と茄子のミックス唐揚げ
5、豚汁
6、熟れ々白桃とバニラのアイスクリームにコーヒー

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2010年7月 2日 (金)

男のご飯−671

今日は創作中華料理。先ずはワンタンスープ、鶏ガラスープで合挽き肉を包んだワンタンと一緒に筍・大根・人参・白髪ネギを煮込みパクチーをトッピングしていただく。ワンタンがトロ々で具沢山でパクチーが美味しい。次は鰹の皇帝風サラダ、大根・人参・パプリカ・キューリ・白髪ネギ・セロリにレモンを搾りミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。旨いとしか言えまへん。三品目は地鶏のレタス巻き、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて炒めテンメンジャンをたっぷりつけレモンを搾って白髪ネギと一緒に巻いていただく。テンメンジャンの甘さに爽やかなレモンの酸味が加わって美味しい。四品目は海老チリ、塩胡椒とガーリックに小麦粉をまぶしたっぷりの卵をつけて胡麻油で揚げ、だし・味醂・砂糖と豆板醤のタレで仕上げパセリを飾りレモンを搾っていただく。卵がフワ々で胡麻の風味と豆板醤のパンチが利いて旨ーい。最後は酢豚、餅豚ブロックに塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶし溶き卵をつけて玉ねぎと一緒に炒めて人参・筍・パプリカ・ピーマン・白髪ネギとデコポンのジャムを加え、だし・酒とお酢で仕上げ刻みネギをトッピングしてレモンを搾っていただく。果肉たっぷりのデコポンの甘さとお酢の酸味が絶妙で美味しーい。今日の〆のデザートはバニラのアイスクリームとデコポンソースにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、ワンタンスープ
2、鰹の皇帝風サラダ
3、地鶏のレタス巻き
4、海老チリ
5、酢豚
6、バニラのアイスクリームとデコポンソースにコーヒー

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2010年7月 1日 (木)

男のご飯−670

今日はフレンチ。先ずはピーチのクリームスープ、超シンプルに冷えたピーチの種を取りミキサーに掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げブラックペッパーを振り掛けていただく。甘さとヒンヤリした温度が適度でクリーミーで美味しい。次は帆立のマリネ、ベビーリーフ・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトの上に盛りアボガドとレモンにおかひじきを飾りブラックペッパーと特製マリネ液でいただく。ひじきの歯応えが程よく全体が良く調和して旨い。三品目は黒毛和牛のソテー、ニンニクのスライスを炒めて香りをつけたオリーブオイルで塩胡椒をしたお肉をソテーし、人参・じゃがいも・茄子とパプリカを添えアジアンレッドマスタードを飾りレモンを搾ってニンニクと一緒にいただく。とてもジューシーで溶ける様に柔らかくて美味しーい。四品目はいさぎのラタトゥイユ煮込み、塩胡椒をして玉ねぎとニンニクで炒めピーマン・パプリカ・セロリ・じゃがいも・茄子・ズッキーニとタイムの葉を加え、白ワイン・ホールトマトとチキンブイヨンで煮込みレモンを搾っていただく。旬鮮で身離れも良くハーブの利いたトマトのソースが良く染みてボリューム満点で旨ーい。最後は手羽元の三色ソテー、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブを振り掛けてソテーし、バジルペースト・粒マスタードとワインビネガーのソースの3バージョンにラタトゥイユにおかひじきを添えレモンを搾っていただく。喧嘩になる位どのバージョンも美味しい。今日の〆のデザートは濃厚アイスクリームとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、ピーチのクリームスープ
2、帆立のマリネ
3、黒毛和牛のソテー
4、いさぎのラタトゥイユ煮込み
5、手羽元の三色ソテー
6、濃厚アイスクリームとコーヒー

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