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2010年5月

2010年5月30日 (日)

男のご飯−648

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとツナのサラダ、水菜・香菜・大根・人参・キューリ・セロリ・トマト・空豆と一緒に特製胡麻マヨドレでいただく。硬めに湯がいた空豆がしっかり主張して旬菜満載で旨い。次は鯛カマの煮付け、鰹だしと酒でじっくり煮込みゴボウと豆腐を加え砂糖・味醂・醤油で仕上げ水菜を添え柚子の皮を刻んでいただく。身がしっかり詰まっていてカマわんとって言いたくなる位骨付きは美味しい。三品目はメンチカツ、合挽きをキャベツ・玉ねぎ・コーンにパン粉・卵黄・ミルクにクミンと塩胡椒を加えて練り、小麦粉・卵とパン粉をまぶしてオリーブオイルで軽く揚げてオーブンで仕上げ刻みキャベツ・人参・カボチャとパセリを添えレモンを搾ってトンカツケチャップソースでいただく。ハーブが適度に利きコーンの歯応えがあってコンガリ揚がって旨ーい。四品目は天ぷらの盛り合わせ、ミョウガタケ・ニンニクの茎・空豆・スナップエンドウ・茄子・カボチャ・ゴボウ・原木椎茸と海老をレモン塩でいただく。海老はもちろん旬菜万歳って感じで美味しーい。最後はゴボウと旬菜の味噌汁、炒り粉だし・酒・味醂で旬野・舞茸と豆腐を加えて煮込み味噌を溶いていただく。具沢山で温まって旨い。今日の〆のデザートはマンゴとミルクのアイスクリームにコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、生ハムとツナのサラダ
2、鯛カマの煮付け
3、メンチカツ
4、天ぷらの盛り合わせ
5、ゴボウと旬菜の味噌汁
6、マンゴとミルクのアイスクリームにコーヒー

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2010年5月29日 (土)

男のご飯−647

今日はイタリアン。先ずはアスパラガスと生ハムのサラダ、丁寧に袴を取って皮を剥きオリーブオイルで炒め生ハムとチャービルを乗せブラックペパーにレモンを搾っていただく。特大のアスパラと生ハムの塩気が相まって食べ答えがあって美味しい。次はじゃがいもとスナップエンドウのコンソメスープ、玉ねぎとニンニクを炒めコンソメスープでじっくり煮込みパセリとチーズを振り掛けていただく。さっぱりとしていて野菜がホク々で旨い。三品目は原木椎茸のピザ、軸を取りオニオン・ピーマン・パプリカと海老にホールトマトとチーズをたっぷり乗せて焼きパプリカを振り掛けていただく。身分厚な椎茸がジューシーでチーズの相性が良く美味しい。四品目はラムチョップの香草焼き、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブをタップリ振り掛けてソテーし、焼き人参・茄子に蒸かし芋・スナップエンドウとトマトを添えレモンを搾っていただく。ハーブが利いて骨付きのラムは旨ーい。最後は空豆とミョウガタケのクリームパスタ、玉ねぎ・ニンニクと一緒に炒めコンソメ・白ワイン・ミルク・生クリームと塩胡椒で仕上げたソースにフェデリーニを和えパセリとパルミジャーノをタップリ振り掛けていただく。野菜の甘みがしっかり活きてクリーミーで美味しーい。今日の〆のデザートはマンゴとミルクのソルベとカプチーノで美味しい々イタリアンでした。

1、アスパラガスと生ハムのサラダ
2、じゃがいもとスナップエンドウのコンソメスープ
3、原木椎茸のピザ
4、ラムチョップの香草焼き
5、空豆とミョウガタケのクリームパスタ
6、マンゴとミルクのソルベとカプチーノ

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2010年5月28日 (金)

男のご飯−646

今日は創作中華料理。先ずは鯛の皇帝風サラダ、水菜・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリ・トマト・パクチーと一緒にレモンを搾りミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。いきなり飛ばした感じで美味しい。次は水餃子、鶏ガラスープにニンニクを利かせ人参・セロリ・舞茸・トマトと一緒にパクチーをたっぷり入れていただく。牛肉とキャベツを包んだ餃子の肉汁がたっぷりで含んでパクチーの香りが相まって旨い。三品目は餅豚と野菜のオイスターソース炒め。塩胡椒とガーリックを振りかけて軽く炒めチンしたカボチャ・筍とブロッコリーを加えてオイスターソースで仕上げレモンを搾っていただく。豚は餅々で野菜は柔らかくこの組み合わせのオイスターソースは美味しーい。四品目は手羽元ピリ辛ソース、塩胡椒と五香粉に片栗粉をまぶしてネギとニンニクで炒め、チンゲンサイと豆板醤を加えて鶏ガラスープで煮込み片栗粉で仕上げレモンを搾っていただく。ピリッとパンチが利いてソースがしっかり絡んで旨ーい。最後は地鶏もも肉の春巻き、塩胡椒・ニンニクとタイムを振り掛けて炒めたもも肉にキューリ・セロリ・玉ねぎ・アボガドと一緒に巻いて揚げレモンをたっぷり搾ってテンメンジャンでいただく。軽めに揚げる事で生春巻きの皮に餅々感が出て具沢山で美味しい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鯛の皇帝風サラダ
2、水餃子
3、餅豚と野菜のオイスターソース炒め
4、手羽元ピリ辛ソース
5、地鶏もも肉の春巻き
6、熟れ々マンゴとコーヒー

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2010年5月27日 (木)

男のご飯−645

今日は創作日本料理。先ずは半熟卵とツナのサラダ、レタス・キューリ・パプリカ・大根・人参・トマト・アボガドと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。半熟卵とアボガドのトロ々加減がショキ々した野菜と絡んだ一体感が旨い。次は鯖の煮付け、昆布だしと酒でゴボウ・大根と一緒にじっくり煮込み、チンゲンサイを加え砂糖・醤油・味醂で更に煮込み刻んだ柚子と一緒にいただく。柚子れ無い位美味しい。三品目はベーコンとチーズの挟みパン粉揚げ、蕩けるチーズをたっぷり挟み小麦粉と卵にパン粉をまぶしてオーブンで焼き、ほうれん草とじゃがいものバターソテと刻みキャベツとパセリを添えレモンを搾っていただく。バターソテーは言うまでも無くパン粉がカリッと焼けて刻みキャベツとの一体感が旨ーい。四品目は地鶏のトマトカレー煮込み、塩胡椒とガーリックを振り掛けて軽く炒めコンソメで人参・じゃがいもと一緒にホールトマトとカレー粉を加えてじっくり煮込みパセリを飾っていただく。カレーとトマトのソースがしっかり染み込んでスープと一緒に食べると美味しーい。最後は具沢山の豚汁、炒り粉だしで大根・人参・カボチャ・ゴボウ・セロリ・京薄揚げ・絹さやと餅豚を一緒に煮込み八丁味噌で仕上げ一味を振り掛けていただく。餅豚ブロックが餅々して具沢山で旨い。今日の〆のデザートはバニラのアイスとブルーベリーのヨーグルトにコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、半熟卵とツナのサラダ
2、鯖の煮付け
3、ベーコンとチーズの挟みパン粉揚げ
4、地鶏のトマトカレー煮込み
5、具沢山の豚汁
6、バニラのアイスとブルーベリーのヨーグルトにコーヒー

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2010年5月25日 (火)

男のご飯−644

今日はフレンチ。先ずはアボガドと生ハムのサラダ、熟れ々アボガドをパプリカ・人参と一緒に生ハムで巻きキューリ・トマト・にチャービルを飾りレモンを搾ってオリーブオイルでいただく。トロットロで生ハムの塩気が適度で美味しい。次はほうれん草のポタージュ、チキンブイヨンで煮込んでミキサーに掛けミルクと生クリームで仕上げ、煮込んだほうれん草の根と一緒にパセリを刻んでいただく。昔懐かしのポパイになってしまう位クリーミーで旨い。三品目は魚介類のトマトのブイヤベース、玉ねぎ・ニンニクと一緒にあさり・海老・貝柱・サーモンを炒めじゃがいも・カボチャ・セロリ・パプリカ・ピーマン・大根・人参にタイムの葉を加えブイヨン・白ワインとホールトマトでじっくり煮込みパセリを飾ってレモンを搾っていただく。具沢山で魚介の野菜も何もかもがハーブってトマトの酸味が程よく美味しーい。四品目は地鶏とフォアグラのクリームソース、地鶏は塩胡椒とガーリックを振りかけてコンガリ炒め塩胡椒と強力粉をまぶしてソテーしたフォアグラに生ハムを挟み、ソテーしたフライパンに玉ねぎ・白ワイン・バターと生クリームで仕上げたソースを掛け焼きじゃがいも・人参・カボチャ・絹さやとトマトを添えレモンを搾っていただく。言うまでも無く滅茶苦茶旨ーい。最後は春キャベツのクリームリゾット、玉ねぎ・ニンニクと一緒にキャベツと米を炒めチキンブイヨン・白ワインで煮込み、バター・ミルクと生クリームで仕上げパセリを刻んでいただく。こんなに美味しいリゾットもアルデンテ。今日の〆のデザートはミルクのアイスクリームとイチジクのヨーグルトにコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、アボガドと生ハムのサラダ
2、ほうれん草のポタージュ
3、魚介類のトマトのブイヤベース
4、地鶏とフォアグラのクリームソース
5、春キャベツのクリームリゾット
6、ミルクのアイスクリームとイチジクのヨーグルトにコーヒー

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2010年5月23日 (日)

男のご飯−643

今日は創作中華料理。先ずは八宝菜と春雨のスープ、筍・人参・白ネギ・しめじ・木耳・パクチーと一緒にガーリックを利かせた鶏ガラスープで仕上げていただく。パクチーの香りが程よく具沢山で美味しい。次はサーモンの特製胡麻マヨサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・アボガドに胡麻油・ブラックペッパーとマヨネーズでいただく。サーモンがトロ々で野菜ショキ々で旨い。三品目は塩豚とキューリと豆もやしのナムル、塩胡椒とガーリックで軽く炒め塩を利かした鶏ガラスープと酒でトコトン煮込み、胡麻油・酒・だし・味醂・一味で仕上げたナムルを添えレモンを搾って粒マスタードでいただく。ナムルの歯応えとピリ々加減が良いあんばいでお肉が蕩ける位トロ々で美味しーい。四品目はチンゲンサイと貝柱のクリーム煮、チンゲンサイを鶏ガラスープでじっくり煮込みお刺身の貝柱を加え表面に軽く火を通しミルク・生クリームとブラックペッパーで仕上げていただく。とてもクリーミーで帆立ってしまう位旨ーい。最後は八宝菜とビーフンの炒め物、牛バラをネギとニンニクで炒めピーマン・パプリカ・しめじ・木耳・筍・人参・絹さや・鶉に鶏ガラスープを加えて煮込み水分を飛ばしてテンメンジャンで軽く炒めレモンを搾っていただく。彩りも良く何もかもがバランスが取れて美味しい。今日の〆のデザートは朝穫れイチゴとアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、八宝菜と春雨のスープ
2、サーモンの特製胡麻マヨサラダ
3、塩豚とキューリと豆もやしのナムル
4、チンゲンサイと貝柱のクリーム煮
5、八宝菜とビーフンの炒め物
6、朝穫れイチゴとアイスクリームにコーヒー

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2010年5月22日 (土)

男のご飯−642

今日は創作日本料理。先ずは蛸とツナと半熟卵のサラダ、ベビーリーフ・ミツバ・大根・人参・パプリカ・セロリ・コーン・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。明石蛸の歯応えが良いあんばいでこの一体感が旨い。次はごま鯖の塩焼き、二枚に下ろし少なめの塩で焼きじっくり煮込んだふろふき大根に甘味噌と木の芽を乗せミツバを添えレモンを搾っていただく。大根は言うまでも無くこれからが旬のごま鯖は秋鯖とは一味違って身も締まって見離れも良く美味しい。三品目は牛スジの肉じゃが、塩胡椒をして軽く炒め炒り粉だしでコンニャク・人参・新じゃが・と一緒にじっくり煮込み絹さやをトッピングしていただく。すじ肉の甘みとトロ々加減が絶妙で甘さ控えめのだしがしっかり染みて旨ーい。四品目は手羽先のパン粉焼き、塩胡椒・ガーリックとタイムに小麦粉をまぶし卵とパン粉をたっぷりつけて軽く油で揚げ、オーブンで焼き上げ刻みキャベツとパセリを添えレモンを搾ってケチャップソースでいただく。パン粉と皮のカリ々加減が何とも言えず身はジューシーで旨ーい。最後は豆腐と京薄揚げと玉子綴じのお吸い物、炒り粉だし・酒で煮込み卵を綴じ酢橘とミツバをトッピングしていただく。半熟卵がトロ々で酢橘の香りが程よく美味しい。今日の〆のデザートは朝穫れイチゴと焦しキャラメルマキアートで美味しい々ご飯でした。

1、蛸とツナと半熟卵のサラダ
2、ごま鯖の塩焼き
3、牛スジの肉じゃが
4、手羽先のパン粉焼き
5、豆腐と京薄揚げと玉子綴じのお吸い物
6、朝穫れイチゴと焦しキャラメルマキアート

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2010年5月21日 (金)

男のご飯−641

今日はアメリカン。先ずはフィッシャーマンズサラダ、レタス・ミツバ・大根・人参・セロリ・トマト・コーン・アボガドとサーモン・イクラ・鰹・蛸・蛤と一緒に焼きチーズを振りかけメイプルビネガーとマヨネーズでいただく。魚介も野菜も新鮮で香ばしいチーズと甘酸っぱいビネガーが相まって美味しい。次はコーンクリームスープ、コンソメで煮込んでミキサーに掛けミルクと生クリームで仕上げパセリとブラックペパーを振り掛けていただく。クリーミーで旨い。三品目はバッファローのバーベキュー、牛スジ・カボチャ・人参・ピーマン・長ネギを交互に串刺しにして塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けて焼きレモンを搾ってケチャップでいただく。スジとは思えない位柔らかくジューシーで美味しい。四品目はターキーのバーベキュー、地鶏に玉ねぎ・ピーマン・パプリカ・人参とじゃがいもを交互に串刺しにして塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて焼きレモンを搾って粒マスタードでいただく。皮がカリッと身はジューシーでじゃがいもがホク々で旨ーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、脂を落としながら焼いた胸肉・厚めのベーコンと、レタス・キューリ・トマト・卵をバター・マスタード・ケチャップ・マヨネーズと一緒にトーストに挟んでポテト・キューリとパセリを添えレモンを搾っていただく。ボリューム満点で滅茶苦茶美味しーい。今日の〆のデザートはブルーベリーのクッキーとコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、フィッシャーマンズサラダ
2、コーンクリームスープ
3、バッファローのバーベキュー
4、ターキーのバーベキュー
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、ブルーベリーのクッキーとコーヒー

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2010年5月20日 (木)

男のご飯−640

今日はイタリアン。先ずは鯛とスモークサーモンのカルパッチョ、ベビーリーフ・キューリ・セロリ・アボガド・トマトと一緒にブラックペパーとオリーブオイルにレモンを搾っていただく。鯛とサーモンと野菜の一体感が美味しい。次はラビオリのクリームスープ、ねぎとガーリックを炒めセロリを加えてコンソメで煮込みミルクと生クリームで仕上げパセリを振り掛けていただく。牛肉のラビオリがクリーミーでトロ々してセロリとパセリの特徴が活きて旨い。三品目は手羽先のクリームバジルペースト、塩胡椒とガーリックを振り掛けてソテーしカボチャ・茄子・インゲン・トマトに、パセリとレッドアジアンマスタードを飾り生クリームで伸ばしたバジルペースのソースでいただく。羽ばたきたくなる位バジルペーストが円やかで美味しーい。四品目はニョッキのトマトソース、湯がいたじゃがいもに卵と小麦粉を練り込んで伸ばし一口大に切って湯がき、玉ねぎ・ニンニクと茄子を炒めホールトマト・白ワインとチキンブイヨンとオレガノで仕上げたソースに絡めバジルとパルミジャーノをタップリ振り掛けていただく。ニョッキとトマトソースがバッチリ決まって旨ーい。最後はカルボナーラ、玉ねぎ・ニンニクとぶ厚めに切ったパンチェッタを炒め白ワインにパルメザン・生クリームと溶き卵を加えたソースにフェットチーネを絡め、パルミジャーノをたっぷり振り掛けていただく。パンチェッタの塩加減と言いチーズたっぷりでクリームソースが旨い。今日の〆のデザートはマスカルポーネのアイスクリームにヨーグルトソースとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、鯛とスモークサーモンのカルパッチョ
2、ラビオリのクリームスープ
3、手羽先のクリームバジルペースト
4、ニョッキのトマトソース
5、カルボナーラ
6、マスカルポーネのアイスクリームにヨーグルトソースとコーヒー

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2010年5月19日 (水)

男のご飯−639

今日は創作日本料理。先ずはお刺身の盛り合わせ、ウニ・鯛・鮃・中トロ・鮭・サーモン・いくら・貝柱・赤貝・穴子・イカに卵を添えすだちを搾ってワサビ塩でいただく。旬鮮で美味しいとしか言えまへん。次は加茂茄子の田楽、皮から丁寧にくり抜いて塩胡椒と片栗粉をまぶして揚げ味噌・酒・だし・砂糖と味醂のタレで仕上げ、ミツバの上に盛りトマトを添え木の芽を飾りレモンを搾っていただく。揚げ加減と味噌ダレの絡み具合がマッチして木の芽の香りが程よく旨い。三品目は握り寿司、お刺身のネタを気持ち固めに炊いた人肌で小降りのシャリで握りレモンを搾って岩塩でいただく。軍艦巻きのウニは言うまでも無くシャリの甘酢が決って美味しーい。四品目は天ぷらの盛り合わせ、海老・イカ・鯛・鮪にカボチャ・茄子・パプリカ・椎茸・ミツバと一緒に揚げてパセリを飾りレモンとすだちを搾り分け岩塩でいただく。卵がたっぷりの衣がカリッと揚がってそれぞれのネタが際立って旨ーい。最後はシジミの赤出し、炒り粉だし・酒・味醂で煮込んで赤味噌を溶きミツバをたっぷり入れていただく。シジミのだしがしっかり出ていて身もプリ々でお寿司が引き立って美味しい。今日の〆のデザートはバニラアイスとブルーベリーヨーグルトにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、お刺身の盛り合わせ
2、加茂茄子の田楽
3、握り寿司
4、天ぷらの盛り合わせ
5、シジミの赤出し
6、バニラアイスとブルーベリーヨーグルトにコーヒー

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2010年5月18日 (火)

男のご飯−638

今日は創作中華料理。先ずはサーモンといくらの親子の皇帝風サラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・パクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。サーモンの脂が良く乗っていてたっぷりのパクチーで美味しい。次はワンタンスープ、牛合挽きと刻んだ春キャベツをワンタンの皮で包み鶏ガラスープで椎茸と一緒に煮込み、酒・味醂とガーリックで仕上げパクチーをたっぷり入れていただく。ワンタンがトロ々でこれもパクチーの香りが良く利いて旨い。三品目は牛肉とアスパラと春キャベツのホイコーロ、刻んだ長ネギ・生姜・ニンニクと一緒に牛ロースを軽く炒めキャベツと湯がいたアスパラガスを加えて更に炒め、鶏ガラ・酒・豆板醤・味醂・醤油・胡麻油と塩胡椒で仕上げパセリを飾っていただく。キャベツはパリ々で豆板醤が適度にピリッとしてお肉がジューシーで美味しーい。四品目は地鶏の生春巻き、白髪ねぎ・キューリ・セロリ・キューリ・アボガド・トマトと塩胡椒とガーリックで炒めた地鶏と一緒に巻き、パクチーをトッピングしてレモンを搾りテンメンジャンでいただく。生春巻きが餅々でお肉も野菜も具沢山で旨ーい。最後は八宝菜、長ネギ・生姜とガーリックで豚バラ・イカ・海老とチンゲンサイ・人参・筍・椎茸と一緒に炒め、鶏ガラ・酒・味醂・胡麻油・オイスターソース・五香粉・塩胡椒と片栗粉で仕上げ鶉とパクチーをトッピンングしていただく。その名の通り美味しい具材がいっぱいで美味しい。今日の〆のデザートは抹茶のアイスクリームとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンといくらの親子の皇帝風サラダ
2、ワンタンスープ
3、牛肉とアスパラと春キャベツのホイコーロ
4、地鶏の生春巻き
5、八宝菜
6、抹茶のアイスクリームとコーヒー

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2010年5月16日 (日)

男のご飯−637

今日はイタリアン。先ずは春キャベツのクリームスープ、コンソメで玉ねぎとキャベツをじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクと生クリームで仕上げ、生ハムのキャベツ巻きと一緒にパセリを振りかけていただく。春キャベツが甘くトロミがあってクリーミーで美味しい。次は生ハムとレッドグローブのカルパッチョ、ベビーリーフ・大根・人参・パプリカ・セロリの上に生ハムで巻いたレッドグローブを乗せオリーブオイルにレモンを搾っていただく。レッドグローブがとても甘く生ハムの塩気とマッチして旨い。三品目は餅豚のコトレットミラネーゼ、塩胡椒とローズマリーを振り小麦粉をまぶして卵に潜らせパルミジャーノとパン粉をしっかりつけて揚げ、生ハムとチーズを乗せてオーブンで焼きアスパラガス・カボチャ・人参とトマトを添えレモンを搾ってカポナータソースでいただく。コンガリトロ々でトマトソースがマッチして美味しーい。四品目はラムチョップのバジルペースト焼き、塩胡椒にガーリックとローリエを振りかけて両面を焼きバジルペーストをたっぷり塗ってオーブンに掛け、じゃがいも・インゲン・椎茸・トマトとラタトゥイユを添えパセリを飾りレモンを搾っていただく。ただ一言旨ーい。最後はボンゴレロッソ、玉ねぎ・ニンニクと一緒に炒めブイヨン・オレガノ・白ワインとホールトマトで煮込みフェットチーネにたっぷり絡めパセリとパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。パスタが見えない位プリ々のあさりがたっぷりで美味しい。今日の〆のデザートはバニラのソルベとマスカットにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、春キャベツのクリームスープ
2、生ハムとレッドグローブのカルパッチョ
3、餅豚のコトレットミラネーゼ
4、ラムチョップのバジルペース焼き
5、ボンゴレロッソ
6、バニラのソルベとマスカットにコーヒー

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2010年5月15日 (土)

男のご飯−636

今日は創作日本料理。先ずは生ハムのサラダ、水菜・セロリ・大根・人参・パプリカ・キューリ・アスパラガス・トマトとマンゴにブルーベリーをトッピングしてマヨネーズでいただく。野菜がシャキ々でマンゴは熟れ々でこの組み合わせも旨い。次は活鯛の姿焼き、丁寧に鱗を取り塩だけで焼き長ネギとパセリを添えすだちをたっぷり搾っていただく。いの一番の目は言う事なく塩加減が絶妙で活鯛は身離れも良く美味しい。三品目は大根の田楽、畑で抜き立ての大根を昆布・鰹だし・酒・味醂と醤油でとことん煮込み、だし・砂糖・味醂とすだちで仕上げた味噌ダレをたっぷり乗せて椎茸と水菜を添えすだちを搾っていただく。上品なだしでトロ々に煮えた大根が甘めの味噌ダレとすだちが相まって旨ーい。四品目はロールキャベツ、合挽きを椎茸とキャベツの刻んだ芯と一緒に練り込んで湯がいた春キャベツに巻き、だし・酒・味醂・オレガノとケチャップでじっくり煮込んでパセリを飾ってレモンを搾っていただく。キャベツはトロ々でお肉は椎茸の風味が良く出て美味しーい。最後は豚汁、カボチャ・大根・人参・ゴボウ・長ネギ・椎茸・厚揚げと一緒に炒り粉だし・酒と味醂で煮込んで味噌を溶き、刻みネギをたっぷり入れ一味を振りかけていただく。具沢山で温まって旨い。今日の〆のデザートはブルーベリーヨーグルトソースのアイスクリームにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、生ハムのサラダ
2、活鯛の姿焼き
3、大根の田楽
4、ロールキャベツ
5、豚汁
6、ブルーベリーヨーグルトソースのアイスクリームにコーヒー

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2010年5月14日 (金)

男のご飯−635

今日は創作日本料理。先ずはツナと半熟卵のサラダ、ベビーリーフ・ミツバ・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリ・オクラ・トマトと一緒にブラックペパーとマヨネーズでいただく。久しぶりのツナにトロ々卵が絡まって美味しい。次は手羽先の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・タイムに小麦粉をまぶして揚げ焼きじゃがいも・パプリカ・ピーマン・絹さやを添えレモンを搾っていただく。皮がカリッと仕上がって身はジューシーで骨付きは旨い。三品目は鯵の南蛮漬け、塩胡椒と片栗粉をまぶして骨までしっかり揚げ玉ねぎ・人参・大根・パプリカ・キューリ・セロリと一緒に、お酢・砂糖・だし・味醂・醤油に浸け込んでトマトとレモンをトッピングしていただく。お酢の浸かり具合と言いトマトとレモンの酸味が程よく骨まで丸ごと旨ーい。四品目は黒豚の生姜焼き、塩胡椒・ガーリックとローズマリーを擦り込んで生姜と一緒に炒め酒・砂糖・味醂と醤油で仕上げ、オクラ・アスパラガス・トマトとパセリを添えレモンをたっぷり搾っていただく。生姜無い位美味しーい。最後は鶏汁、カボチャ・大根・人参・ゴボウ・じゃがいも・厚揚げに唐揚げにした手羽中と一緒に炒り粉だしで煮込み信州味噌を溶いて刻みネギをたっぷり入れていただく。ホッコリ羽ばたきたくなる位具沢山で旨い。今日の〆のデザートはブルーベリー入のイチゴのババロアとコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、ツナと半熟卵のサラダ
2、手羽先の唐揚げ
3、鯵の南蛮漬け
4、黒豚の生姜焼き
5、鶏汁
6、ブルーベリー入のイチゴのババロアとコーヒー

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2010年5月13日 (木)

男のご飯−634

今日はイタリアン。先ずはじゃがいものクリームスープ、炒めた玉ねぎと一緒にコンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクと生クリームで仕上パセリを振り掛けていただく。トロ々でクリーミーで美味しい。次は生ハムのカルパッチョ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・パプリカ・トマトと一緒にオリーブオイルを掛けレモンを搾っていただく。生ハムの塩気とレモンの酸味が加わって旨い。三品目はさけと野菜のピザ、餃子の皮の上にケチャップを塗り、鮭の皮、ネギ・セロリ・ピーマン・パプリカ・トマトにたっぷりのチーズで焼き、ベビーリーフをトッピングしてパルミジャーノを振り掛けていただく。チーズも鮭の皮もコンガリ餅々で生地がパリッと仕上がって美味しい。四品目は真鯛のトマトクリームソース、塩胡椒にガーリックとタイムを振り掛けて焼きホールトマトに生クリームとオレガノで仕上げたソースを掛け、焼きパプリカ・人参・じゃがいもとアスパラガスを添えてハーブを飾りレモンを搾っていただく。皮がパリッと身はホク々でクリーミーなトマトソースが旨ーい。最後はジェノベーゼのスパゲティー、松の実・カシューナッツ・ガーリック・塩胡椒とオリーブオイルで仕上げたバジルペーストを湯がいたいんげん・じゃがいもと一緒にフェデリーニたっぷり絡めパルミジャーノを削り掛けていただく。一言美味しーい。今日の〆のデザートはバニラアイスのイチジクヨーグルトソースにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、じゃがいものクリームスープ
2、生ハムのカルパッチョ
3、さけと野菜のピザ
4、真鯛のトマトクリームソース
5、ジェノベーゼのスパゲティー
6、バニラアイスのイチジクヨーグルトソースにコーヒー

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2010年5月12日 (水)

男のご飯−633

今日は創作中華料理。先ずは帆立とイクラの皇帝風サラダ、ミツバ・大根・人参・セロリ・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。美味しいとしか言いようがおまへん。次は肉団子とワカメの卵スープ、鶏のつくねは鶏ガラスープで煮込みセロリと生わかめを入れてさっと卵を綴じていただく。鶏のだしがしっかり出ていて軽く仕上げた生わかめの歯応えが良く旨い。三品目は麻婆茄子豆腐、長ネギ・ニンニクと鷹の爪を炒めて香りを出し合挽きと茄子と豆腐を加えて更に炒め、鶏ガラ・酒・味醂・味噌・醤油・胡麻油に塩胡椒と花椒を利かせ片栗粉でトロミをつけ刻みネギをトッピングして頂く。花椒が利いて味噌が少し加わる事で一味違って美味しい。四品目は手羽中の唐揚げ、塩胡椒・ガーリックとタイムに片栗粉をまぶして揚げレモンをたっぷり搾っていただく。衣にレモンが良く染みて皮がパリッと見はジューシーで骨付きは旨ーい。最後は海老の天ぷらの甘酢ソース、小麦粉に卵を多めに加えた衣をしっかりつけて揚げ長ネギ・ニンニク・生姜・鷹の爪に鶏ガラ・お酢と砂糖で仕上げたタレをたっぷり絡ませ刻みネギをトッピングしてレモンを搾っていただく。甘酸っぱいソースが衣にしっかり染みてピリッとパンチが利いて身はプリ々で美味しい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、帆立とイクラの皇帝風サラダ
2、肉団子とワカメの卵スープ
3、麻婆茄子豆腐
4、手羽中の唐揚げ
5、海老の天ぷらの甘酢ソース
6、熟れ々マンゴとコーヒー

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2010年5月10日 (月)

男のご飯−632

今日は創作日本料理。先ずは鮭といくらの親子のサラダ、ミツバ・大根・人参・キューリ・パプリカ・セロリ・トマトと一緒にレモンを搾ってマヨネーズでいただく。野菜がショキ々で鮭は脂が乗っていて親孝行で美味しい。次は椎茸の肉詰め、鶏ミンチに塩胡椒とガーリックを振り掛けて練り込み椎茸にたっぷり詰め、片栗粉をまぶしてごま油で揚げ煎り胡麻を振り掛けレモンを搾って岩塩でいただく。肉汁もたっぷりジューシーで椎茸がカラッと揚がって旨い。三品目は若竹煮、鰹だしに酒・味醂と醤油で大根をしっかり煮込み柔らかくなった所に筍と生わかめを加えて軽く煮込み木の芽をトッピングしていただく。大根はトロ々で上品な薄味のたっぷりなだしに木の芽の香りが程よく美味しい。四品目はチンゲンサイとあさりの炒め物、玉ねぎニンニクと一緒にあさりを炒めチンゲンサイと枝豆を加え、だし・白ワイン・味醂・醤油に鷹の爪を利かせて蒸し焼きにしレモンをたっぷり搾っていただく。あさりもチンゲンサイは言うまでも無く枝豆の歯応えがたまらなく旨ーい。最後はキューリとカルビの炒め物、カルビは塩胡椒とガーリックに片栗粉をまぶして炒め種を取ったキューリを加え、だし・酒・味醂・醤油とゴマ油で仕上げ煎り胡麻を振り掛けすだちを搾っていただく。お肉にソースが良く絡んでキューリがショキ々で美味しーい。今日の〆のデザートはアイスクリームにりんごのヨーグルト掛けとコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、鮭といくらの親子のサラダ
2、椎茸の肉詰め
3、若竹煮
4、チンゲンサイとあさりの炒め物
5、キューリとカルビの炒め物
6、アイスクリームにりんごのヨーグルト掛けとコーヒー

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2010年5月 9日 (日)

男のご飯−631

今日はイタリアン、先ずはトマトとクリームチーズのサラダ、ベビーリーフ・パプリカ・キューリ・セロリ・トマト・エンドウ豆とチーズを乗せオリーブオイル・ブラックペパーにレモンを搾っていただく。カプレーゼとは一味違ってクリーミーで旨い。次はもやしのクリームスープ、コンソメで煮込んでミキサーに掛けミルクと生クリームで仕上げパセリを振りかけていただく。ショキ々もやしの食感とはまた違ってトロミもあってクリーミーで美味しい。三品目はチキンピザ、手作り生地の上にホールトマトをたっぷり塗ってオニオン・ピーマン・パプリカ・茄子・オクラ・セロリ・ズッキーニ・椎茸と地鶏にオリーブオイルを垂らしチーズを乗せて焼きパプリカを振りかけていただく。具沢山でボリュームたっぷりで旨い。四品目は穴子と筍とオクラのオリーブオイル炒め、味噌タレの掛かった京風の蒸し穴子に塩胡椒とガーリックを振り掛けて筍とオクラと一緒に炒めベビーリーフの上に盛りレモンをたっぷり搾っていただく。穴子が身分厚でホク々してオクラの粘りも相まって美味しーい。最後はフェデリーニのミートソース、玉ねぎ・人参とセロリにニンニクを利かせて合挽きと一緒に炒め、チキンブイヨン・白ワイン・オレガノ・ホールトマトで仕上げたソースをフェデリーニにたっぷり掛けパルミジャーノをたっぷり振り掛けていただく。旨ーいとしか言えまへん。今日の〆のデザートはチョコレートのクッキーとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、トマトとクリームチーズのサラダ
2、もやしのクリームスープ
3、チキンピザ
4、穴子と筍とオクラのオリーブオイル炒め
5、フェデリーニのミートソース
6、チョコレートのクッキーとコーヒー

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2010年5月 8日 (土)

男のご飯−630

今日は創作中華料理。先ずは鯛の皇帝風サラダ、ベビーリーフ・セロリ・キューリ・大根・人参・キューリ・パプリカ・パクチーにカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。何時もながら言う事無く美味しい。次はパクチーと卵白のスープ、人参・セロリと一緒に鶏ガラスープで煮込んで卵白を綴じパクチーをたっぷり入れていただく。卵白がフワ々でパクチーが利いて旨い。三品目は白菜の焼き餃子、合い挽き肉と白菜に鶏の煮こごりと一緒に練り込んで包み、片栗粉の溶き水で蒸し焼きにしレモンを搾ってパクチーと一緒にテンメンジャンでいただく。皮がパリ々でテンメンジャンが甘くレモンとパクチーの一体感が美味しい。四品目は鶏もも肉とチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒とガーリックを擦り込んで軽く炒め鶏ガラスープでチンゲンサイと一緒に煮込み、ミルクと生クリームで仕上げていただく。とてもクリーミーで旨ーい。最後は青椒肉絲、餅豚の細切れに塩胡椒と片栗粉をまぶしてピーマン・パプリカと筍と一緒に炒め、鶏ガラ・オイスターソースとゴマ油で仕上げパクチーをたっぷりトッピングしていただく。ソースが具に良く絡んでパクチーとの相性が良く美味しーい。今日の〆のデザートはクッキーとサクランボにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、鯛の皇帝風サラダ
2、パクチーと卵白のスープ
3、白菜の焼き餃子
4、鶏もも肉とチンゲンサイのクリーム煮
5、青椒肉絲
6、クッキーとサクランボにコーヒー

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2010年5月 7日 (金)

男のご飯−629

今日は創作日本料理。先ずはツナとアボガドのサラダ、ほうれん草・大根・人参・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にレモンを搾り炒りごまをたっぷり掛けマヨネーズでいただく。熟れショキ々で美味しい。次は黒豚と野菜の煮物、お肉は塩胡椒をして軽く炒め鶏がら・白ワイン・味醂と砂糖でじっくり煮込みカボチャ・大根・人参・絹さや・エンドウ豆と一緒に鰹だし・酒・味醂と醤油で煮込んだ野菜と一緒に盛り木の芽を飾っていただく。お肉は甘くトロ々で鰹風味の野菜が上品に仕上がって旨い。三品目は真鯛のカマの塩焼き、超シンプルに塩だけで焼き上げエンドウ豆とパセリを添えレモンをたっぷり搾っていただく。脂が乗り々で塩加減が抜群で美味しーい。四品目は手羽元のカレー風味の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・ローズマリー・小麦粉とカレー粉をまぶして揚げレモンを搾っていただく。カレーの衣がカリ々に揚がってお肉もジューシーで旨ーい。最後は具沢山の豚汁、カボチャ・大根・人参・ゴボウ・しめじと豆腐を鰹だし・酒・味醂と八丁味噌で仕上げ一味を振り掛けていただく。具沢山でお肉も餅々して美味しい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、ツナとアボガドのサラダ
2、黒豚と野菜の煮物
3、真鯛のカマの塩焼き
4、手羽元のカレー風味の唐揚げ
5、具沢山の豚汁
6、熟れ々マンゴとコーヒー

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2010年5月 6日 (木)

男のご飯−628

今日は連休明けでフレンチ。先ずは生ハムとサーモンとアボガドのサラダ、夫々アボガドを巻いてサーモンはほうれん草・パプリカ・セロリ・黒豆とレモンを生ハムはキューリと木の芽と一緒にバジル・ブラックペパーとオリーブオイルでいただく。どちらも甲乙つけがたく旨い。次はカボチャのクリームスープ、玉ねぎと一緒にチキンブイヨンで煮込んでミキサーに掛けミルクと生クリームで仕上げパセリを振り掛けていただく。とても濃厚でクリーミーで美味しい。三品目は黒毛和牛とフォアグラのソテー、牛肉は塩胡椒をしてレアーに仕上げ塩胡椒に片栗粉をまぶしてソテーしたフォアグラを乗せビネガーで仕上げたソースを掛け、大根・人参・絹さや・黒豆・トマトとパセリを添えレモンを搾っていただく。幸せ過ぎる位旨ーい。四品目は虹鱒のラタトゥイユソース、丁寧に鱗と滑りを取り塩胡椒と片栗粉をまぶしタイムの葉と一緒にソテーし、定番の野菜をホールトマトで煮込んだソースを掛け黒豆と絹さやを添えレモンをたっぷり搾っていただく。淡白な今が旬の川魚はタイムがラタトゥイユソースが美味しーい。最後はラムチョップのバジルペースト、塩胡椒とローズマリーを擦り込んでソテーしバジルペーストをたっぷり塗ってオーブンで焼き焼きパプリカ・人参とほうれん草としめじのバターソテーとトマトを添えレモンを搾っていただく。一言旨ーい。今日の〆のデザートはマスカルポーネのアイスクリームとサクランボにコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、生ハムとサーモンとアボガドのサラダ
2、カボチャのクリームスープ
3、黒毛和牛とフォアグラのソテー
4、虹鱒のラタトゥイユソース
5、ラムチョップのバジルペースト
6、マスカルポーネのアイスクリームとサクランボにコーヒー

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