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2010年4月

2010年4月29日 (木)

男のご飯−627

今日はイタリアン。先ずは生ハムとアボガドとキュウイのサラダ、キュウイを生ハムで巻いてミツバとセロリとアボガドを乗せフルーツトマトはクリームチーズとアボガドとカニを乗せミツバとパプリカとキューリと一緒にブラックペパーとマヨネーズでいただく。ただ一言美味しい。次は鶏のラビオリとゴボウのクリームスープ、コンソメでセロリと一緒に煮込んでミキサーに掛けラビオリを加え生クリームとミルクで仕上げていただく。何もかもがクリーミーでボリュームが合って旨い。三品目は手羽先とスペアリブのラタトゥイユ、塩胡椒をして玉ねぎとニンニクで炒め茄子・パプリカ・しめじ・セロリ・ピーマン・ブロッコリーとコンソメ・ホールトマトにタイムの葉を加えて煮込み、レモンを搾ってパセリをトッピングしていただく。具沢山で鶏も豚も骨付きは美味しい。四品目は鯛と野菜のフリッター、塩胡椒をして溶き卵と片栗粉の衣をたっぷりつけて絹さや・トマトと一緒に揚げ、焼き筍を添えレモンをたっぷり搾って岩塩でいただく。鯛の脂が良く乗っていて衣がカリ々で野菜も焼き筍も旨ーい。最後は茄子とイベリコ豚のバジルペースト炒めのパスタ、玉ねぎとニンニクを香り立てお肉・茄子・ピーマン・ブロッコリー・セロリと一緒にバジルペーストをたっぷり絡ませて炒め、アルデンテのパスタに和えパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。このバジルの一体感は何と言っても美味しーい。今日の〆のデザートは小玉スイカとアイスクリームにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドとキュウイのサラダ
2、ラビオリとゴボウのクリームスープ
3、手羽先とスペアリブのラタトゥイユ
4、鯛と野菜のフリッター
5、茄子とイベリコ豚のバジルペースト炒めのパスタ
6、小玉スイカとアイスクリームにコーヒー

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2010年4月28日 (水)

男のご飯−626

今日は創作日本料理。先ずはカニサラダ、ミツバ・レタス・人参・大根・セロリ・キューリ・アボガド・パプリカ・トマトと一緒に蓮根の唐揚げをトッピングしてレモンを搾り明太子マヨネーズでいただく。野菜はショキ々蓮根はカリ々で明太子がマヨネーズでまろやかになって美味しい。次はもずく酢のたまご焼き、超シンプルに溶き卵にもずく酢をそのまま入れて巻き木の芽をトッピングしていただく。酢だけでだし巻きとは一味違ってお酢の酸味も和らいで新感覚で旨い。三品目は黒鯛あら炊き、だしと酒でじっくり煮込み砂糖・醤油と味醂で仕上げごぼう・豆腐とミツバを添え木の芽を飾りすだちを搾っていただく。旬の身は言うまでも無く白子と卵が美味しーい。四品目は具沢山のお味噌汁、炒り粉だし・酒・味醂に八丁味噌を溶き、ごぼう・茄子・人参・大根・しめじと絹さやに刻みネギをたっぷり入れていただく。なかなか暖かくならない今日この頃には暖まって旨ーい。最後は海老のかき揚げ、人参・じゃがいも・玉ねぎ・ブロッコリー・・しめじを小麦粉・片栗粉・卵と一緒に混ぜて揚げ、レタスの上に盛りレモンを搾って岩塩でいただく。多めの卵でフワ々で身はプリ々して野菜たっぷりで美味しい。今日の〆のデザートは小玉スイカにアイスクリームとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、カニサラダ
2、もずく酢のたまご焼き
3、黒鯛あら炊き
4、具沢山のお味噌汁
5、海老のかき揚げ
6、小玉スイカにアイスクリームとコーヒー

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2010年4月26日 (月)

男のご飯−625

今日は創作中華料理、先ずは初鰹の皇帝風サラダ、レタス・パプリカ・人参・大根・セロリ・キューリ・刻みネギと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。鰹がとても旬鮮で野菜がたっぷりで美味しい。次は水餃子、白菜・ガーリック・生姜と合挽きを包み鶏ガラスープで人参・しめじ・大根・ブロッコリー・セロリと一緒に煮込み酒・味醂と醤油で仕上ていただく。餃子の皮がトロ々で具沢山で旨い。三品目は手羽元のカレー風味の唐揚げ、塩胡椒・ガーリックと五香粉を擦り込み溶き卵をつけ片栗粉とカレー粉をまぶして唐揚げにしパセリを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。皮がカリッと揚がってみはジューシーでカレーの風味が程よく骨付きは美味しい。四品目はアボガドと蟹の生春巻き、鶏ガラスープで煮込んだマロニーと筍をキューリ・セロリ・パプリカ・白髪ねぎと一緒に巻いてレモンを搾ってテンメンジャンでいただく。生春巻きの皮が餅々で熟れ々アボガドと蟹の一体感がバッチリ決まって美味しーい。最後は八宝菜、餅豚・海老・イカと白菜・ネギ・ニンニク・人参・3色パプリカ・しめじ・椎茸・筍・絹さやと一緒に炒め、鶏ガラ・酒・味醂・醤油・五香粉・胡麻油と片栗粉で仕上げパセリを飾っていただく。お肉も野菜もてんこ盛りで旨ーい。今日の〆のデザートは小玉スイカとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、初鰹の皇帝風サラダ
2、水餃子
3、手羽元のカレー風味の唐揚げ
4、アボガドと蟹の生春巻き
5、八宝菜
6、小玉スイカとコーヒー

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2010年4月25日 (日)

男のご飯−624

今日はイタリアン。先ずはカプレーゼ、ミルクとビネガーで作った特製モッツァレラ擬を熟れ々トマトとバジルの葉の上にたっぷり乗せ、オリーブオイル・ブラックペペッパー・塩にレモンを搾っていただく。モッツァレラっぽく瑞々しくて美味しい。次はラビオリのカポナータ風スープ、玉ねぎとニンニクを炒め空豆・人参・セロリ・ブロッコリー・ズッキーニに、オレガノを利かせてコンソメとホールトマトで煮込みバジルと粉チーズを振り掛けていただく。具沢山でトマトの酸味とチーズが合って旨い。三品目は生ハムとツナのミニピザ、餃子の皮にケチャップを塗りオニオン・パプリカ・茄子・ピーマンにツナと生ハムを夫々乗せたっぷりのチーズで焼きパプリカを振り掛けていただく。具が飛び出さんばかりたっぷりで美味しい。四品目は鮎のコンフィと空豆のガーリックソテー添え、塩胡椒とタイムを擦り込んで少し寝かせオリーブオイルとタイムの葉を入れた袋ごと熱湯で仕上げレモンをたっぷり搾っていただく。アーユオーライと言いたくなる位身離れも良く空豆も旨ーい。五品目はスペアーリブのソテー、塩胡椒とガーリックをしっかり擦り込みオリーブオイルでローズマリーの葉と一緒にソテーして人参・じゃがいも・ブロッコリーと絹さやを添えレモンを搾っていただく。ローズマリーが利いてジューシーで美味しーい。最後はバジルペーストのパスタ、松の実・ニンニク・オリーブオイルと塩胡椒をミキサーで仕上げたペーストにたっぷり絡ませパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。バジルは何時食べても飽きなくて旨い。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、カプレーゼ
2、ラビオリのカポナータ風スープ
3、生ハムとツナのミニピザ
4、鮎のコンフィと空豆のガーリックソテー添え
5、スペアーリブのソテー
6、バジルペーストのパスタ

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2010年4月24日 (土)

男のご飯−623

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドといくらのサラダ、ミツバ・セロリ・キューリ・人参・大根・パプリカ・トマトと一緒にレモンを搾りブラックペッパーとマヨネーズでいただく。熟れ々プチ々ショキ々で美味しい。次は餅豚の煮物、塩胡椒をして周りを軽く炒めごぼう・人参・コンニャク・玉ねぎと一緒に、いり粉だし・酒・味醂・砂糖と醤油でじっくり煮込み木の芽をトッピングしていただく。お肉が蕩けてしまう位柔らかく具材の甘さが加わって旨い。三品目は蓮根饅頭、皮をむいて下ろし小麦粉を加えて火を通し銀杏と地鶏を包んで小麦粉をまぶして揚げ、だし・酒・味醂・醤油と片栗粉で仕上げたあんをたっぷり掛け刻みネギをたっぷり入れ木の芽をトッピングしていただく。蓮根が餅々で銀杏と鶏のとあんの一体感が何とも言えず美味しい。四品目は真鯛の骨焼き、シンプルに塩だけで網焼きにして焼きネギを添えすだちを搾って木の芽と一緒にいただく。身も皮も骨も何もかもが旨ーい。五品目は地鶏のトマトソース煮、塩胡椒・ガーリック・オレガノと片栗粉をまぶして炒めトマトソースで煮込み、ブロッコリーとトマトを添えレモンを搾っていただく。トマトう位メチャクチャ美味しーい。最後は豆腐と京薄揚げとミツバのお澄し。鰹だし・酒・味醂と醤油で仕上げすだちを搾っていただく。仕上げには申し分無く旨い。今日の〆のデザートはチョコレートとコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、生ハムとアボガドといくらのサラダ
2、餅豚の煮物
3、蓮根饅頭
4、真鯛の骨焼き
5、地鶏のトマトソース煮
6、豆腐と京薄揚げとミツバのお澄し
7、チョコレートとコーヒー

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2010年4月22日 (木)

男のご飯−622

今日はフレンチ。先ずはホワイトアスパラガスの生ハム巻き、袴を取って湯がき生ハムを巻いてベビーリーフの上に盛り、熟れ々のアボガドを乗せてレモンを搾り生クリームを加えた特製マヨネーズでいただく。生ハムの塩気とクリーミーなマヨネーズが相まって美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、玉ねぎとニンニクを炒めブロッコリーにコンソメを加えて煮込みたっぷりの生クリーム仕上げパセリでデコレーションしていただく。コンソメを薄めのにしたお蔭で生クリームが引き立って旨い。三品目はトマトの鶏ミンチ詰めオーブン焼き、湯剥きしたトマトの種をくり抜き塩胡椒とバターでソテーした鶏をチーズと交互に詰め、小麦粉をまぶしてオリーブオイルを軽く掛けて焼きレモンを搾っていただく。蕩けたチーズと鶏が良く絡みトマトの酸味で美味しい。四品目はラムチョップのソテー2色ソース、塩胡椒・ガーリックとタイムを擦り込んでソテーしラディッシュ・トマト・ベビーリーフを添え、バジルペーストと酸味を飛ばしたビネガーソースの2バージョンでいただく。一度に二度旨ーい。最後は真鯛の白子のバルサミコソース、塩胡椒・ニンニク・オレガノと小麦粉をまぶしてソテーし椎茸・人参・ラディッシュ・ブロッコリーと一緒にレモンを搾りトマトを煮込んだバルサミコソースでいただく。周りはカリ々中身はトロ々でバルサミコのトマトソースが良いあんばいで美味しーい。今日の〆のデザートはチョコチップ入りのアイスクリームとクッキーにダージリンの紅茶で美味しい々フレンチでした。

1、ホワイトアスパラガスの生ハム巻き
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、トマトの鶏ミンチ詰めオーブン焼き
4、ラムチョップのソテー2色ソース
5、真鯛の白子のバルサミコソース
6、チョコチップ入りのアイスクリームとクッキーにダージリンの紅茶

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2010年4月20日 (火)

男のご飯−621

今日は創作中華料理。先ずは初鰹の皇帝風サラダ、ベビーリーフ・人参・大根・キューリ・パプリカ・セロリ・白髪ネギと一緒にレモンを搾ってミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。初鰹は勢いが良く身がしまって野菜たっぷりで美味しい。次はフカヒレのスープ、ネギ・生姜とニンニクで香り立て鶏ガラスープでじっくり煮込み片栗粉で仕上げパセリを刻んでいただく。トロミ加減と言いコラーゲンたっぷりで旨い。三品目は蟹と鶏とアボガドの生春巻き、白髪ネギ・パプリカ・キューリ・セロリ・人参と一緒に巻いて、レモンをたっぷり搾りテンメンジャンでいただく。皮は餅々でボリューム満点で何もかもがテンメンジャンの甘味と相性良く美味しーい。四品目は油淋鶏、塩胡椒をして長ネギを敷いてフライパンで蒸し高温の油でパリッと仕上げ、酢・砂糖・塩胡椒・レモン汁・生姜・豆板醤・ゴマ油に刻んだネギとセロリを加えたタレをたっぷり掛けレモンを搾っていただく。皮はパリ々身はホク々でピリッとした甘辛ソースがパンチが利いて旨ーい。最後は青椒肉絲、黒豚を細切りにして塩胡椒とガーリックを振りかけ卵と片栗粉をまぶしてネギとニンニクで軽く炒め、ピーマンと筍を加えさらに炒め鶏ガラスープ・酒とオイスターソースで仕上げていただく。お肉は餅々で衣に味がしっかり絡み野菜がショキ々して美味しい。今日の〆のデザートはキュウイとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒーで美味しい々中華でした。

1、初鰹の皇帝風サラダ
2、フカヒレのスープ
3、蟹と鶏とアボガドの生春巻き
4、油淋鶏
5、青椒肉絲
6、キュウイとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒー

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2010年4月18日 (日)

男のご飯−620

今日は創作日本料理。先ずは明太子と蛸のサラダ、サニーレタス・オニオン・キューリ・人参・大根・セロリ・トマトと明石蛸一緒に湯煎した卵黄を和えた明太子とマヨネーズでいただく。明太子が卵黄で優しくなって蛸も野菜も美味しい。次はう巻き、卵と同量のだしで溶き肉厚の鰻の蒲焼きをぐるぐるに巻いて粉山椒でいただく。フワ々出し巻きと鰻が山椒で引き立って旨い。三品目は豚ブロックの漬け焼き、塩胡椒・ガーリック・酒・味醂・醤油にタイムの葉を入れたタレに漬け込んで焼き、胡麻油で炒めた茄子を添え炒りごまを振り掛けレモンを搾っていただく。香草と胡麻の風味がバランスよくお肉が餅々で美味しーい。四品目は地鶏の五香粉炒め、塩胡椒・ガーリックに五香粉を擦り込んでじっくり焼きレタスの上に盛り椎茸とトマトを添えレモンを搾っていただく。五香粉が良く利いて身分厚の胸肉がとてもジューシーで旨ーい。最後はエノキと豆腐のお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げ焼いた京薄上げと刻みネギをたっぷり入れ柚子の皮を乗せていただく。柚子の香りが何ともいず幸せ感が漂て美味しい。今日の〆のデザートはキュウイとミルクのアイスクリームにコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、明太子と蛸のサラダ
2、う巻き
3、豚ブロックの漬け焼き
4、地鶏の五香粉炒め
5、エノキと豆腐のお吸い物
6、キュウイとミルクのアイスクリームにコーヒー

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2010年4月16日 (金)

男のご飯−619

今日は創作日本料理。先ずはキュウイと蟹と半熟卵のサラダ、ミツバ・サニーレタス・人参・大根・キューリ・セロリ・トマト・生わかめ・レモンと一緒にビネガーとマヨネーズでいただく。キュウイも蟹も甘く卵がトロ々で野菜たっぷりで美味しい。次は明石蛸とホタルイカと春野菜の煮物、フキ・筍・絹さや・豆腐を鰹だし・酒と味醂で煮込み新鮮な蛸とホタルイカを辛し酢味噌でいただく。旬菜は鰹だしが良く染みて温かく明石蛸とホタルイカは活け々で辛し酢味噌が旨い。三品目は黒毛和牛と野菜の卵綴じ、脂身でお肉と玉ねぎを軽く炒め椎茸・エノキ・万能ネギ・豆腐と一緒に炒り粉だし・酒・砂糖と醤油で煮込みミツバをトッピングした上から卵をたっぷり綴じていただく。お肉も野菜も半熟の卵でトロ々になって美味しーい。四品目はラム肉の香草焼き、塩胡椒とガーリックをしっかり振り掛けてバジルペーストとエスカルゴ風パン粉の2バージョンをオーブンで焼きレモンを搾っていただく。言うまでも無くどちらの香草バージョンも笑ける位旨ーい。最後は春野菜の天ぷら、海老・イカ・こごみ・筍・椎茸・アスパラガス・絹さや・人参・じゃがいもを卵たっぷりの衣で揚げレモン塩でいただく。衣がカリッと揚がって旬鮮な素材はレモン塩だけで美味しい。今日の〆のデザートは洋梨のタルトとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、キュウイと蟹と半熟卵のサラダ
2、明石蛸とホタルイカと春野菜の煮物
3、黒毛和牛と野菜の卵綴じ
4、ラム肉の香草焼き
5、春野菜の天ぷら
6、洋梨のタルトとコーヒー

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男のご飯−618

今日は生麺が食べたくてイタリアン。先ずは生ハムとアボガドのカルパッチョ、ミツバ・セロリ・人参・パプリカ・キューリ・レモンと一緒に特性マヨビネガー・オリーブオイルとブラックペパーにレモンを搾搾っていただく。レモンとビネガーの酸味に生ハムの塩気とアボガドが熟れ々で旨い。次はミネストローネ、玉ねぎにガーリックを利かせて炒め人参・カボチャ・茄子・セロリ・じゃがいもにオレガノの葉を加え、コンソメとホールトマトで煮込んで粉チーズを振り掛けバケットを浸していただく。具沢山でバケットにスープが良く染みて美味しい。三品目は真鯛のバルサミコソース、塩胡椒・ガーリックに片栗粉をまぶしタイムの葉を加えカボチャ・人参・茄子・絹さや・こごみと一緒に炒めて白ワインで仕上げ、レモンを搾ってバルサミコを煮込んだソースでいただく。鯛も焼き野菜も表面がカリッと身はホク々で酸味が利いて旨い。四品目はラムチョップのソテー、塩胡椒・ガーリックにタイムとローリエを振り掛け少なめのオリーブオイルでソテーして蒸しじゃがいもに焼き茄子・人参・絹さやとトマトを添えレモンを搾っていただく。塩胡椒とハーブが利いて骨付きのラムは美味しーい。最後は手打ちのバジルペーストのパスタ、セモリナコに塩・オリーブオイルと全卵を加えてしっかり捏ねて厚めに伸ばして太めに切って茹で、バジルの葉と一緒にオリーブオイル・松の実・ニンニクと塩胡椒で仕上げたペーストにたっぷり絡めパルミジャーノをふんだんに削り掛けていただく。生パスタは餅々でバジルがしっかり絡んで旨ーい。今日の〆のデザートはフリーズイチゴにミルクアイスとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドのカルパッチョ
2、ミネストローネ
3、真鯛のバルサミコソース
4、ラムチョップのソテー
5、バジルペーストのパスタ
6、フリーズイチゴにミルクアイスとコーヒー

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2010年4月15日 (木)

男のご飯−617

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと半熟卵のサラダ、ベビーリーフ・ミツバ・人参・大根・セロリ・キューリ・トマトと一緒に炒りごまをタップリ振り掛け特製マヨネーズでいただく。熟れ々トロ々ショキ々でで美味しい。次は若筍煮、炒り粉だし・酒と醤油だけで煮込みミツバを添え木の芽をトッピングしていただく。超シンプル故素材の味と木の芽の香りが活きて旨い。三品目は大根の蟹クリームグラタン、炒り粉だしで煮込み解した蟹にミルクと生クリームを加えたあんを掛け、チーズをトッピングしてトースターで焦げ目をつけパセリを飾っていただく。大根はクリーミーでトロ々して焼けたチーズが良いあんばいで美味しーい。四品目は牛スジの肉じゃが、塩胡椒とガーリックを振りかけて玉ねぎと一緒に軽く炒め炒り粉だし・酒・砂糖と醤油で煮込み、チンしたじゃがいも・人参・コンニャクを加えて仕上げ絹さやをトッピングしていただく。お肉がトロットロで甘く野菜も柔らかくて旨ーい。最後は手羽先のカレー風味の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・タイムにカレー粉と片栗粉をまぶして唐揚げにしてミツバを添えレモンをたっぷり搾っていただく。皮がカリッと身はジューシーでカレーの風味で美味しい。今日の〆のデザートはあずきのクッキーとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、アボガドと半熟卵のサラダ
2、若筍煮
3、大根の蟹クリームグラタン
4、牛スジの肉じゃが
5、手羽先のカレー風味の唐揚げ
6、あずきのクッキーとマスカルポーネのアイスクリームにコーヒー

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2010年4月14日 (水)

男のご飯−616

今日は創作中華料理。先ずはサーモンの皇帝風サラダ、ベビーリーフと何時もの野菜にパセリを飾りミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。サーモンの脂がノリ々で甘く野菜もショキ々して旨い。次はフカヒレスープ、鶏ガラにニンニクと生姜でじっくり煮込み筍を加え醤油と片栗粉で仕上げパセリをトッピングしていただく。コラーゲンたっぷりでトロ々感がたまらなく美味しい。三品目は塩豚のキューリナムルと酢大根添え、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けて脂を飛ばしながらじっくり炒め、胡麻油に漬けたキューリと一味利かせた酢大根と一緒にいただく。塩加減が抜群の黒豚にナムルの胡麻油と甘酢大根が調和して旨い。四品目は青椒肉絲、軽く炒めて脂を取って片栗粉に絡めピーマンと筍の保祖切りと一緒に炒め鶏ガラ・酒・五香粉とオイスターソースで仕上げていただく。お肉餅々で気持ちレアーの野菜がショキ々して美味しーい。最後は鶏もも肉とアスパラガスのクリーム煮、塩胡椒とガーリックを振り掛けて炒め鶏ガラとミルクで煮込み生クリームで仕上げパセリを飾っていただく。鶏もアスパラもとても柔らかくクリームソースが良く絡んで旨ーい。今日の〆のデザートはイチゴ大福とコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、サーモンの皇帝風サラダ
2、フカヒレスープ
3、塩豚のキューリナムルと甘酢大根添え
4、青椒肉絲
5、鶏もも肉とアスパラガスのクリーム煮
6、イチゴ大福とコーヒー

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2010年4月13日 (火)

男のご飯−615

今日はイタリアン。先ずはアスパラガスのクリームスープ、袴を取りコンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルク・生クリームとブラックペパーで仕上げていただく。コンソメの塩気がアスパラガスを引き立ててクリーミーで美味しい。次はアスパラベーコンとチーズのサラダ、袴と皮を丁寧に剥き生ハムとモッツァレラチーズの2バージョンをベビーリーフと一緒にブラックペパーを振り掛けレモンを搾っていただく。新鮮な極太のアスパラガスは柔らかく食べごたえもありどちらも旨い。三品目はベーコンのミニピザ、ケチャップを塗りオニオン・パプリカ・茄子・ベビーリーフとチーズで焼きパプリカを振り掛け新鮮なベビーリーフをトッピングしていただく。チーズたっぷりで蕩ける位美味しい。四品目は鯛カマのカポナータソース、塩胡椒をしてオニオンとニンニクで焼きカボチャ・ゴボウ・人参・セロリ・パプリカ・茄子と一緒にチキンブイヨン・ホールトマトにタイムの葉を加えと白ワインで煮込みレモンを搾っていただく。鯛カマは新鮮で身離れも良くタイムの香りと風味が活きて具沢山で旨ーい。最後は菜の花とこごみのペペロンチーノ、アーリオーリオで炒め湯が気汁を加えスパゲティー二を絡め卵綴じで菜の花っぽく飾りレモンを搾ってパルミジャーノをたっぷり振り掛けていただく。菜の花は柔らかくネバリの利いたこごみもピリットしてチーズで和らいでアルデンテが美味しーい。今日の〆のデザートは小倉のクッキーとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、アスパラガスのクリームスープ
2、アスパラベーコンとチーズのサラダ
3、ベーコンのミニピザ
4、鯛カマのカポナータソース
5、菜の花とこごみのペペロンチーノ
6、小倉のクッキーとコーヒー

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2010年4月 9日 (金)

男のご飯−614

今日は創作日本料理。先ずはスナップエンドウのサラダ、ベビーリーフ・キューリ・パプリカ・セロリ・トマト・アボガド・伊予かんと一緒にブラックペパーとマヨネーズでいただく。蒸し焼きにしオリーブオイルで仕上げたスナップエンドウがパキ々して野菜と果物の相性が良く美味しい。次は地鶏と牛スジの串焼き、アスパラガス・人参・ピーマンと一緒に塩胡椒をして網焼きにしてレモンを搾っていただく。鶏も牛もジューシーで穫れたてのアスパラガスは皮まで柔らかく旨い。三品目はう巻き、浜松産の身分厚の蒲焼きをグル々のだし巻きにして岩塩でいただく。巻きの岩塩で鰻の甘さが引き立ってボリュームたっぷりで美味しーい。四品目は茄子の豚巻きとこごみの天ぷら、バラ肉は脂を取りながら砂糖・醤油と味醂で甘辛く仕上げこごみはレモンを搾って塩だけでいただく。お肉は言うまでもなく穫れたての山菜は旨ーい。最後は菜の花のけんちん汁、ゴボウ・人参・しめじ・カボチャと一緒に炒り粉だしで仕上げ柚の皮を刻んでいただく。柚の香りで炒り粉だしがサッパリして具沢山で美味しい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、スナップエンドウのサラダ
2、地鶏と牛スジの串焼き
3、う巻き
4、茄子の豚巻きとこごみの天ぷら
5、菜の花のけんちん汁
6、マンゴとコーヒー

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2010年4月 8日 (木)

男のご飯−613

今日は創作中華料理。先ずはワンタンスープ、玉ねぎとニンニクを炒め合い挽き肉だけで包んだワンタンを鶏ガラスープで煮込みパクチーをトッピングしていただく。ワンタンの肉汁がジューシーでパクチーが利いて美味しい。次はよこわの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・人参・大根・セロリ・キューリ・・パセリ・パクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。旨ーいとしか言いようがおまへん。三品目は茄子の豚肉巻き、バラ肉を丁寧に巻いて塩胡椒と五香粉を振り掛けて焼き、蒸した春キャベツに巻いてレモンを搾りテンメンジャンでいただく。ホイコーローとも一味違い茄子が加わって旨い。四品目は海老ちりの卵綴じ、ねぎとニンニクを炒めて香り立て海老を加え鶏ガラと酒で煮込み豆板醤・ケチャップと片栗粉でトロミをつけ卵を綴じパセリを刻んでいただく。海老がプリ々でフワ々卵のチリソースがたっぷり絡んで美味しーい。最後は中華風茶碗蒸し、シャモに塩胡椒・ガーリックと小麦粉をまぶして軽く炒め筍・人参・しめじ・パプリカ・ピーマン・生姜を加え、鶏ガラスープと溶き卵で蒸しパセリとパクチーをたっぷりトッピングしていただく。ただ一言旨ーい。今日の〆のデザートは濃厚ミルクのアイスクリームに伊予かんとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、ワンタンスープ
2、よこわの皇帝風サラダ
3、茄子の豚肉巻き
4、海老ちりの卵綴じ
5、中華風茶碗蒸し
6、濃厚ミルクのアイスクリームに伊予かんとコーヒー

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2010年4月 7日 (水)

男のご飯−612

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ、春キャベツ・香菜・人参・キューリ・パプリカ・セロリ・トマトと一緒にブラックペッパーとマヨネーズでいただく。やっと暖かくなり何もかもが春々して美味しい。次は鮎の塩焼き、鮎の解禁を待ちきれず丁寧に鱗と滑りを落とし化粧塩をして塩焼きにしレモンを搾ってたで酢でいただく。身がとても柔らかで苦みも少なく旨い。三品目は春キャベツとアスパラガスの牛スジ炒め、塩胡椒とガーリックでを軽く炒め野菜を加えて少なめのオイスターソースで仕上げ香菜をトッピングしていただく。春キャベツが甘くお肉は適度な歯応えがありジューシーで美味しーい。四品目は菜の花のクリームチキン、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブを擦り込んで炒め湯がいた菜の花を加え、だし・酒・ミルクと生クリームで仕上げレモンを搾っていただく。お肉がとてもクリーミーでしかもジューシーで菜の花も苦く無く旨ーい。最後は筍とふきのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂と醤油で仕上げ木の芽を浮かせていただく。野菜もだしも上品で木の芽が利いて美味しい。今日の〆のデザートはカボチャの白玉団子とあずきにコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、生ハムとアボガドと半熟卵のサラダ
2、鮎の塩焼き
3、春キャベツとアスパラガスの牛スジ炒め
4、菜の花のクリームチキン
5、筍とふきのお吸い物
6、カボチャの白玉団子とあずきにコーヒー

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2010年4月 6日 (火)

男のご飯−611

今日はイタリアン。先ずはイベリコ豚とリンゴのオーブン焼き、四つにカットして丁寧に種を取りバターで玉ねぎと一緒に炒めたお肉を乗せてオーブンで焼き、シナモンを振り掛けレモンを搾ってベビーリーフと一緒にいただく。焼き具合が良くお肉がリンゴの甘さで引き立って美味しい。次はオニオンとコーンのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクとたっぷりの生クリームで仕上げパセリを振りかけていただく。クリーミーでトロ々で甘くて旨い。三品目はベーコンと野菜のミニピザ、餃子の皮にケチャップ・オニオン・パプリカ・しめじにベーコンとチーズを乗せホールトマトを更にトッピンヅして焼き、ベビーリーフと一緒にいただく。チーズも野菜も具沢山でチーズが餅々して美味しい。四品目は手羽中のカポナータソース、塩胡椒・ガーリックとタイムを振り掛けて軽く炒め玉ねぎ・人参・カボチャ・しめじ・茄子・パプリカ・セロリと一緒にチキンブイヨン・白ワインとホールトマトにオレガノを利かせて煮込みレモンを搾ってパセリを振り掛けていただく。トマトの酸味が程よく骨付きのお肉は旨ーい。五品目はスペアリブのリンゴとビネガーのソース、塩胡椒・ガーリックとミックスハーブに片栗粉をまぶして軽く炒めてからオーブンで焼き、焼きカボチャ・人参・長芋とベビーリーフを添え、レモンを搾ってリンゴとオニオンをミキサーに掛けワインビネガーで仕上げたソースでいただく。リンゴの甘さとビネガーの酸味のバランスが良くお肉がジューシーで美味しーい。最後はペペロンチーノ、アーリオーリオでたっぷりのベーコンとしめじを炒めてゆで汁で伸ばしスパゲティーニに絡めパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。ピリ々とパンチが利いて具沢山で旨い。今日お腹パンパンなのでカプチーノで〆ました。

1、イベリコ豚とリンゴのオーブン焼き
2、オニオンとコーンのクリームスープ
3、ベーコンと野菜のミニピザ
4、手羽中のカポナータソース
5、スペアリブのリンゴとビネガーのソース
6、ペペロンチーノ
7、カプチーノ

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2010年4月 2日 (金)

男のご飯−610

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと半熟卵と長芋のサラダ、レタス・香菜・人参・パプリカ・オニオンと一緒に生ハムを巻いたミニトマトを乗せブラックペッパーとマヨネーズでいただく。香菜特有の味と香りが相まって卵がトロ々で美味しい。次は春野菜の煮物、筍・ふき・長芋・カボチャとゴボウと一緒に炒り粉だしとでじっくり煮込み味醂と薄口醤油で仕上げ木の芽をトッピングしていただく。薄めの上品なだしが素材の味をを引き立てて旨い。三品目は牛タンの塩レモン、塩胡椒だけで脂を取りながら軽く焙りアスパラガスを添えレモンをタップリ搾っていただく。牛タンはシコ々と歯応えもあり塩レモンが美味しい。四品目はほっけの南蛮漬け、塩胡椒と片栗粉をまぶしてカリッと揚げオニオンスライスに鷹の爪を刻んだ二杯酢に浸け込みパセリを飾りレモンを搾っていただく。二杯酢の甘めの加減と浸かり具合が程良くピリッとして旨ーい。五品目は地鶏のカレーカツ、塩胡椒とタイムを振り溶き卵に潜らせカレー粉とパン粉をしっかりまぶしてコンガリ揚げ香菜にトマトとパセリを添えレモンをたっぷり搾っていただく。揚げ加減が良く衣がサク々身はジューシーでカレーの風味が活きて美味しーい。最後は具沢山のお吸い物、ゴボウ・カボチャ・人参・長芋・しめじ・豆腐と一緒に鰹だし・酒・味醂と薄口醤油で煮込みたっぷりの青ネギと柚の皮を刻んでいただく。具沢山でいてだしは薄味でサッパリして旨い。今日の〆のデザートは伊予かん大福と日本茶でお腹パンパンになりました。

1、生ハムと半熟卵と長芋のサラダ
2、春野菜の煮物
3、牛タンの塩レモン
4、ほっけの南蛮漬け
5、地鶏のカレーカツ
6、具沢山のお吸い物
7、伊予かん大福と日本茶

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