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2010年3月

2010年3月31日 (水)

男のご飯−609

今日は創作中華料理。先ずはサーモンといくらの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・パプリカ・キューリ・人参・パクチーと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。全てを一気に混ぜてる事で口の中に全ての味がバランスよく広がって美味しい。次は筍とパクチーとトマトの鶏ガラスープ、玉ねぎを軽く炒めて鶏ガラで煮込みトマトにパクチーをたっぷり入れていただく。旨くてパクシーてしまう。三品目はスペアリブの甘辛炒め、塩胡椒とガーリックに片栗粉をまぶして炒めだし・味醂・砂糖・醤油で仕上げ豆もやしのナムルを添えレモンを搾っていただく。豆もやしがシコ々お肉が餅々で甘く辛くて美味しい。四品目は手羽中とチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして炒め鶏ガラ・酒・ミルクと生クリームで煮込み塩胡椒で仕上げレモンを搾っていただく。トロミのついたクリームソースがしっかり絡んで旨ーい。最後は牛スジと春野菜のオイスターソース炒め、塩胡椒・ガーリック・五香粉と小麦粉をまぶして炒め玉ねぎ・筍・パプリカ・ピーマンとスナップ豌豆と一緒に鶏ガラ・胡麻油とオイスターソースで炒めていただく。春野菜がショキ々して牛スジの歯応えと胡麻油の香ばしさが程よくオイスターソースが美味しーい。今日の〆のデザートは伊予かんのパウンドケーキとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンといくらの皇帝風サラダ
2、筍とパクチーとトマトの鶏ガラスープ
3、スペアリブの甘辛炒め
4、手羽中とチンゲンサイのクリーム煮
5、牛スジと春野菜のオイスターソース炒め
6、伊予かんのパウンドケーキとコーヒー

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2010年3月30日 (火)

男のご飯−608

今日はサンペレグリノでイタリアン。先ずは生ハムとアボガドのサラダ、ベビーリーフの上に熟れ々のアボガドを巻いた生ハムを乗せパプリカ・ズッキーニ・トマト・イクラとレモンをトッピングしてブラックペパーにレモンを搾っていただく。いくらと生ハムの塩気にレモンの酸味が利いて美味しい。次はカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けミルクにたっぷりの生クリームと塩胡椒で仕上げていただく。カボチャがとても甘くクリーミーで旨い。三品目はミニピザ、ピザソースにオニオン・パプリカ・茄子・ベーコンにイクラとコーンを乗せたっぷりのチーズで焼いてパプリカを振り掛けていただく。何時もながら餃子の皮がカリッと焼けてチーズがトロ々で具沢山で美味しい。四品目は鱈の白子のクリームソース、塩胡椒と片栗粉をまぶしてオリーブオイルで炒めチキンブイヨンにゴルゴンゾーラを溶いたミルクと生クリームで煮込み、スナップエンドウ・人参とアスパラガスを添えレッドマスタードを飾ってレモンを搾っていただく。ゴルゴン特有の香りと風味が生クリームに溶け込んでたまらなく旨ーい。最後はボンゴレロッソ、玉ねぎとニンニクを炒めカボチャ・茄子・セロリ・人参・しめじ・ズッキーニ・スナップエンドウ・アスパラガスにあさりを加え、コンソメ・白ワインとホールトマトにオレガノとタイムを利かせて煮込みフェデリーニに絡めレモンを搾ってパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。ハーブといくらの塩気が利いて具沢山で美味しーい。今日の〆のデザートは伊予かんのパウンドケーキとコヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドのサラダ
2、カボチャのクリームスープ
3、ミニピザ
4、鱈の白子のクリームソース
5、ボンゴレロッソ
6、伊予かんのパウンドケーキとコーヒー

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2010年3月29日 (月)

男のご飯−607

今日は創作日本料理。先ずはカリカリベーコンと卵のサラダ、レタス・人参・キューリ・セロリ・パプリカ・オニオン・コーン・トマト・サーモン・イクラ・モッツァレラと一緒にマヨネーズでいただく。ベーコンがカリカリで親子もチーズも旨い。次は牛スジの肉じゃが、塩胡椒をして軽く炒め人参・じゃがいも・玉ねぎ・コンニャク・絹さやと一緒にだし・砂糖・醤油・味醂で甘めにしっかり煮込んで木の芽を飾っていただく。お肉がトロ々でええあんばいに甘く何もかもが美味しい。三品目はほっけのバター焼き、一夜干しに塩胡椒を軽くしてバターでチンゲンサイ・パプリカと一緒にコンガリ焼いてトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。干し加減が絶妙で身も厚く脂乗り々で旨ーい。四品目は合挽きと鶏の三つ巴のハンバーグ、おから・青ネギ・片栗粉・卵黄・パン粉と一緒に練り込んで炒めしめじを加えだし・ケチャップ・味醂で煮込み半熟卵をトッピングしてじゃがいも・アスパラガスとパセリを添えレモンを搾っていただく。細切れの鶏の歯応えが心地よく茸のケチャップソースと卵が良く絡み甘くて美味しーい。最後は豆腐と京薄揚げのお澄まし。炒り粉だし・酒・味醂・醤油で仕上げ青ネギをたっぷり入れ酢橘を搾っていただく。仕上げには申し分無くさっぱりして旨い。今日の〆のデザートはチョコレートのクッキーとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、カリカリベーコンと卵のサラダ
2、牛スジの肉じゃが
3、ほっけのバター焼き
4、合挽きと鶏の三つ巴のハンバーグ
5、豆腐と京薄揚げのお澄まし
6、チョコレートのクッキーとコーヒー

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2010年3月27日 (土)

男のご飯−606

今日は創作中華料理。先ずはサーモンといくらの皇帝風サラダ、レタス・キューリ・人参・パプリカと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレで全てを混ぜていただく。サーモンの脂が乗り々でボリュームたっぷりで美味しい。次はワカメとじゃがいもの卵スープ、玉ねぎをとニンニクを軽く炒め鶏ガラで煮込み卵を綴じてパセリを振り掛けていただく。卵がトロ々でこの組み合わせも中々旨い。三品目は塩豚と豆もやしのナムル、塩胡椒・ガーリックと五香粉を振り掛けてじっくり炒め湯がいた豆もやしを塩胡椒・醤油・ゴマ油と煎り胡麻で和え、キューリとパセリを飾りレモンを搾っていただく。黒豚の塩気と胡麻風味のナムルがショキ々したキューリとバッチリあって美味しーい。四品目は地鶏のレタス包み、塩胡椒・ガーリックとハーブを振り掛けて脂を取りながら炒め、キューリとトマトと一緒に巻いてレモンを搾りテンメンジャンでいただく。テンメンジャンがとても甘くレタスがパリ々して野菜たっぷりで旨ーい。最後は海老ちり、ねぎ・ニンニクと唐辛子を炒めて香りをだし溶き卵と小麦粉をまぶした海老を加えて炒め、鶏ガラ・酒・味醂・花椒にケチップと片栗粉で仕上げパセリを飾っていただく。ホク々の衣にピリ辛ソースが良く絡んで海老がプリ々して美味しい。今日の〆のデザートはフルーツとカスタードのケーキとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、サーモンといくらの皇帝風サラダ
2、ワカメとじゃがいもの卵スープ
3、塩豚と豆もやしのナムル
4、地鶏のレタス包み
5、海老ちり
6、フルーツとカスタードのケーキとコーヒー

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2010年3月26日 (金)

男のご飯−605

今日はアメリカン。先ずはシーフードサラダ、レタス・キューリ・セロリ・人参・パプリカ・オニオン・トマトの上にワカメ・イカ・ムール貝・スモークサーモンとイクラを盛りレモンを搾ってワインビネガーとマヨネーズでいただく。フロリダの爽やかな海風が感じて美味しい。次はコーンクリームスープ、コンソメで煮込んでミキサーに掛けミルクと生クリームで仕上げパセリを振りかけていただく。壮大な大地の恵みをが甦ってクリーミーで旨い。三品目はスパイシーチキン、塩胡椒・ガーリックとチリパウダーをたっぷり振り掛け溶き卵に潜らせ小麦粉をまぶし、フライパンでじっくり焼いてアスパラガス・人参にパセリを添えレモンを搾っていただく。ピリ々チリ々してパンチが利いて美味しい。四品目は黒豚のバーベキュー、じゃがいも・玉ねぎ・ピーマン・茄子・パプリカ・しめじと一緒に串に刺し、塩・ブラックペパーとガーリックにオレガノをたっぷり振り掛けて網焼きにしレモンを搾っていただく。ワイルドなカーボーイの荒々しさが伝わって旨ーい。最後はアメリカンクラブハウスサンド、ターキーに塩・ブラックペパーとガーリックを利かせて焼きレタス・オニオン・キューリ・トマトとカリ々ベーコンに、ケチャップとマヨネーズを掛けバタートーストで挟んでいただく。具沢山でアメリカ万歳と言いたい位美味しーい。今日の〆のデザートはレーズンとドライフルーツのクッキーにコーヒーで美味しい々アメリカンでした。

1、シーフードサラダ
2、コーンクリームスープ
3、スパイシーチキン
4、黒豚のバーベキュー
5、アメリカンクラブハウスサンド
6、レーズンとドライフルーツのクッキーにコーヒー

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2010年3月25日 (木)

男のご飯−604

今日はイタリアン。先ずはカプレーゼ、湯剥きしたトマトの種をくり抜き自家製モッツァレラ風チーズを詰め、バジルペーストの上に盛りパセリを飾ってレモンを搾っていただく。トマトとチーズにバジルペーストが良く絡み一体感が新鮮で美味しい。次はゴボウのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリーム・ミルクと塩胡椒で仕上げパセリを振りかけていただく。敢えて裏ごししない事でツブ々した食感が活きて旨い。三品目は手羽元のビネガーソース、塩胡椒・ガーリックとタイムを擦り込んでソテーしアスパラガス・人参・茄子・絹さやを添えパセリを飾りレモンを搾っていただく。香ばしく焼けた身にビネガーソースとレモンの酸味が爽やかで美味しい。四品目はサーモンとカポナータのトマトソース、塩胡椒・ガーリック・タイムを振り掛け玉ねぎとニンニクで軽く炒め、人参・ゴボウ・パプリカ・ピーマン・しめじ・セロリ・茄子にトマトを加えチキンブイヨン・白ワインで煮込みパセリを飾ってレモンをたっぷり搾っていただく。サーモンの脂が乗り々で野菜が甘くトマトの酸味が程よく旨ーい。最後は豚バラのカルボナーラ、塩胡椒とローリエを振り掛けて玉ねぎ・ニンニクと一緒に炒め生クリーム・パルミジャーノ・溶き卵のソースにフェデリーニと一緒に絡めパセリを刻みパルミジャーノを削り掛けていただく。パンチェッタとは一味違う塩気控えめでクリームソースがたっぷり絡んで美味しーい。今日の〆のデザートはフルーツのスフレとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、ゴボウのクリームスープ
3、手羽元のビネガーソース
4、サーモンとカポナータのトマトソース
5、豚バラのカルボナーラ
6、フルーツのスフレとコーヒー

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2010年3月24日 (水)

男のご飯−603

今日は創作日本料理。先ずは鰤トロのサラダ、ミツバ・人参・セロリ・パプリカ・キューリ・トマトと一緒にパセリを飾り特製ワサビマヨネーズでいただく。トロ々に脂が乗っていてワサビの利いたドレッシングが鰤も野菜もキリッと引き立てて旨い。次は若竹煮、鰹だし・塩と味醂だけでふき・ワカメと絹さやと一緒に煮て木の芽をたっぷりトッピングしていただく。シンプルイズベストと言える位素材の旨さが際立って木の芽の香りが程よく美味しい。三品目は鯛の兜煮、だしと酒でじっく煮込み豆腐とゴボウを加え砂糖・醤油と味醂で照りをつけミツバを飾りすだちを搾っていただく。骨なしになる位旨ーい。四品目は黒豚ブロックの甘露煮、塩胡椒をして焼きめをつけリンゴの甘露煮の煮汁でとことん煮込み、塩炒めしたしめじと焦がし醤油の焼きねぎを添えパセリと食用菊を飾りレモンを搾って梅肉でいただく。塩気の聞いた焼き野菜とトロ々に煮えたのお肉がとても甘く梅肉の酸味と相性が良く美味しーい。最後は豆腐とワカメのお澄まし、京薄揚げと一緒に炒り粉だし・酒と味醂で仕上ミツバをたっぷり入れすだちをたっぷり搾っていただく。仕上げにはこの上なくサッパリして旨い。今日の〆のデザートはアーモンドとレーズンのサブレとコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、鰤トロのサラダ
2、若竹煮
3、鯛の兜煮
4、黒豚ブロックの甘露煮
5、豆腐とワカメのお澄まし
6、アーモンドとレーズンのサブレとコーヒー

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2010年3月21日 (日)

男のご飯−602

今日はイタリアン。先ずは生ハムとアボガドのカルパッチョ、熟れ々アボガドとセルリと一緒に巻いてセルリを飾り、胡椒とオリーブオイルにバジルを振り掛けレモンをたっぷり搾っていただく。全ての具材のバランスが良くレモンの酸味で旨い。次は手羽中と長ネギのコンソメスープ、塩胡椒とガーリックを振りかけてノンオイルで炒めコンソメで煮込みパセリをトッピングしていただく。油が無い分さっぱりしておいしい。三品目はアボガドの黒毛和牛巻き、セルリと一緒に巻いて塩胡椒・ガーリックとローリエを振り掛けて炒め人参・茄子・絹さやとパセリを添えレモンを搾っていただく。レアーなお肉と熟れ々アボガドがトロ々で旨ーい。四品目は生ハムとクリームチーズのミニピザ、オニオン・ピーマン・パプリカ・トマトにモッツァレラ・チェダーチーズとクリームチーズで焼きパセリをトッピングしていただく。チーズの組み合わせが抜群でとてもクリーミーで美味しーい。最後はサゴシのクリームソース、塩胡椒・ガーリック・タイムに片栗粉をまぶして炒めチキンブイヨンでピーマン・パプリカ・茄子・絹さや・人参・しめじと一緒に煮込み、たっぷりの生クリームで仕上げたソースを掛けパセリを飾りレモンを搾っていただく。皮はパリッと身はホク々でスープ感覚の生クリームのソースがトロとして野菜たっぷりで美味しい。今日の〆のデザートはメレンゲとカスタードクリームのクッキーとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、生ハムとアボガドのカルパッチョ
2、手羽中と長ネギのコンソメスープ
3、アボガドの黒毛和牛巻き
4、生ハムとクリームチーズのミニピザ
5、サゴシのクリームソース
6、メレンゲとカスタードクリームのクッキーとコーヒー

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2010年3月20日 (土)

男のご飯−601

今日は創作中華料理。先ずはあさりと春雨の卵スープ、長ネギ・人参・大根と一緒に鶏ガラスープで煮込み卵を綴じていただく。あさりのだしがしっかり出て卵が旨い。次はスルメイカの皇帝風サラダ、人参・大根・キューリ黄赤パプリカ・セロリ・長ネギと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。野菜たっぷりでイカがとっても甘く胡麻マヨで美味しい。三品目はチンゲンサイと餃子のクリーム煮、鶏ガラと酒で煮込み生クリームをたっぷり入れ塩胡椒で仕上げていただく。チンゲンサイも餃子も濃厚なクリームスープが良く染みてトロッとして旨い。四品目は手羽元のカレー唐揚げ、塩胡椒・ガーリックとカレー粉に片栗粉をまぶして唐揚げにして絹さやを添えレモンを搾っていただく。カレーの風味が抜群で皮コンガリ身はジューシーで美味しーい。最後は豚トロの青椒肉絲、塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶし溶き卵をつけて軽く炒め、細竹・ピーマン・黄赤パプリカを加えてさらに炒め鶏ガラ・オイスターソースと塩胡椒で仕上げレモンを搾っていただく。野菜はとても甘くお肉はジューシーでソースが良く絡んで蕩ける位旨ーい。今日の〆のデザートはリンゴとヨーグルトのクッキーとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、あさりと春雨の卵スープ
2、スルメイカの皇帝風サラダ
3、チンゲンサイと餃子のクリーム煮
4、手羽元のカレー唐揚げ
5、豚トロの青椒肉絲
6、リンゴとヨーグルトのクッキーとコーヒー

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2010年3月19日 (金)

男のご飯−600

今日は記念すべき600回目でフレンチ。先ずは帆立とキャビアのマリネ、空豆・絹さやと苺を添え帆立の上にキャビアをてんこ盛りにして人参とミツバを飾り、オリーブオイルとビネガーにレモンを搾っていただく。敢えて塩胡椒をしなくてもキャビアの塩気とマリネ液で申し分無く美味しい。次はキャロットのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げパセリを振り掛けていただく。とてもクリーミーで温かくて旨い。三品目はラムチョップのバジルペースト、塩胡椒にガーリックとローリエを振り掛けてソテーし松の実・オリーブオイルと塩胡椒で仕上げたペーストをたっぷり塗り、人参・空豆・絹さや・茄子・しめじ・ミツバを添えレモンを搾っていただく。骨付きは何てったってバジ々に美味しい。四品目は赤カレイのトマト煮込み、塩胡椒と片栗粉をまぶして軽くソテーしエシャロット・茄子・ピーマン・パプリカ・人参・絹さや・しめじ・空豆にあさりにローズマリーの葉を加え、ブイヨン・ホールトマト・白ワインで煮込みレモンを搾っていただく。具沢山でハーブが利いてトマトのソースが身に染みて美味しーい。最後はとっておきのフォアグラとリンゴのコンポート、塩胡椒とガーリックに強力粉をまぶしてソテーし砂糖でとことん煮込んだリンゴのコンポートの上に盛り、キャビアをたっぷり乗せてビネガーを煮込んだソースを掛け苺・空豆・絹さや・人参・ミツバを添えレモンを搾っていただく。コンポートの甘味とビネガーの酸味にキャビアの塩気が相まって笑けるくらい旨ーい。今日の〆のデザートは苺とリンゴのコンポートのクリームチーズムースとコーヒーで美味しい々フレンチでした。

1、帆立とキャビアのマリネ
2、キャロットのクリームスープ
3、ラムチョップのバジルペースト
4、赤カレイのトマト煮込み
5、フォアグラとリンゴのコンポート
6、苺とリンゴのコンポートのクリームチーズムースとコーヒー

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2010年3月18日 (木)

男のご飯−599

今日は創作日本料理。先ずは鰹のたたき、玉ねぎ・青ネギ・にんにく・生姜と大葉の上に盛り、レモンを搾ってポン酢と紅葉下ろしでいただく。にんにくが利いて具沢山で美味しい。次は大根の柚あん、鰹だしでじっくり煮込み酒・醤油と味醂で仕上げてミツバを添え柚を刻んでいただく。大根がトロ々で柚れ無く旨い。三品目は豚の角煮、だしと酒で大根と一緒にじっくり煮込み砂糖と醤油で仕上げわさびでいただく。お肉も大根もワサビが利いて蕩ける位美味しい。四品目はおからのハンバーグ、椎茸・筍・人参・京薄揚げ・コンニャクと鶏で仕上げたおからに卵黄と牛肉を練り込んで片栗粉をまぶして焼き上げ、トマトとミツバを添えレモンを搾って下ろしポン酢と紅葉下ろしにレモンを搾り煎り胡麻をたっぷり振り掛けていただく。片栗粉が餅々に仕上がってポン酢がの相性が良く旨い。五品目はミンチカツ、おからと卵黄に豚ミンチを練り込みパン粉をまぶして揚げレモンを搾ってトンカツソースとマヨネーズでいただく。衣はサク々おからの具がジューシーで美味しーい。次は手羽元のバジルペーストとキャビア、塩胡椒・ガーリックとタイムを擦り込み小麦粉をまぶして焼き上げ、バジルペーストとキャビアをたっぷり乗せレモンを搾っていただく。どちらも甲乙付けがたく旨ーい。最後は豆腐と京薄揚げのお澄まし、炒り粉だし・酒・醤油と味醂で仕上げミツバをたっぷり入れ柚を刻んでいただく。さっぱりして美味しい。今日の〆のデザートはメレンゲとカスタードの苺ケーキとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、鰹のたたき
2、大根の柚あん
3、豚の角煮
4、おからのハンバーグ
5、ミンチカツ
6、手羽元のバジルペーストとキャビア
7、豆腐と京薄揚げのお澄まし
8、メレンゲとカスタードの苺ケーキとコーヒー

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2010年3月16日 (火)

男のご飯−598

今日は創作中華料理。先ずはサーモンといくらの皇帝風サラダ、ミツバ・香菜・人参・大根・パプリカ・セロリ・オニオン・トマトと一緒にカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。この野菜のコラボレーションも中々美味しい。次は水餃子、鶏ミンチの餃子を鶏ガラスープとガーリックで煮込み香菜をトッピングしていただく。皮はトロ々で具がジューシーで旨い。三品目は手羽元の甘辛炒め、塩胡椒・ガーリック・ミックスハーブに片栗粉をまぶして茄子と一緒に炒め、だし・酒・砂糖・醤油と味醂の合わせ調味料で仕上げ香菜をたっぷりトッピングしてレモンを搾っていただく。甘辛のソースが良く絡んで羽ばたきたくなる位美味しい。四品目はフルーツ酢豚、餅豚に塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒め、パプリカ・ピーマン・筍・ブロッコリー・玉ねぎ・しめじを加え鶏ガラ・酒・味醂・醤油・豆板醤・酢と片栗粉で仕上げアボガドとイチゴを絡めていただく。果物の甘さとお酢の酸味が絶妙で滅茶苦茶旨ーい。最後はホイコーロー、豚バラに塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒めキャベツとチンゲンサイを加えて更に炒め酒・味醂・胡麻油とテンメンジャンで仕上げ香菜を飾っていただく。甘いお肉と春キャベツにテンメンジャンの甘さが更に加わって美味しーい。今日の〆のデザートはイチゴのタルトとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、サーモンといくらの皇帝風サラダ
2、水餃子
3、手羽元の甘辛炒め
4、フルーツ酢豚
5、ホイコーロー
6、イチゴのタルトとコーヒー

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2010年3月14日 (日)

男のご飯−597

今日は創作日本料理。先ずはおからといくらの野菜サラダ、鶏・人参・椎茸・筍・コンニャク・ネギで作ったおからを、ベビーリーフ・ミツバ・セロリ・人参・大根の上に盛りトマトを添えイクラをたっぷりトッピングしてレモンを搾ってマヨネーズでいただく。薄味のおからといくらが絶妙で野菜と合って美味しい。次は鰤かま大根、塩を振り鰹だし・酒・味醂・砂糖・醤油で大根と一緒にじっくり煮込んでミツバを飾りレモンを搾っていただく。鰤の脂が乗り々で大根共々とても甘く旨い。三品目は牛スジとバラ肉のアスパラガスと野菜の炒め物、塩胡椒をして軽く炒めピーマン・パプリカ・玉ねぎ・しめじ・ブロッコリーを加え鶏ガラ・砂糖・醤油と味醂で仕上げレモンを搾っていただく。具沢山の野菜で食感の違う夫々のお肉が楽しめて美味しーい。四品目は春キャベツともも肉のオイスターソース炒め、長ネギを炒めて甘みを出し筍・人参・ピーマン・パプリカを加えて炒めオイスターソース・ガーリック・タイム・胡麻油・塩胡椒と片栗粉で仕上げ香菜をたっぷりトッピングしていただく。お肉も野菜も素材の甘さが引き立って旨ーい。最後は寒ブリのお吸い物、炒り粉だしに酒と味醂で仕上げネギとミツバを加え柚子を刻んでいただく。さっぱりしただしに鰤の脂が程よく混じって柚子が利いて美味しい。今日の〆のデザートは抹茶のパンドケーキとコーヒーでお腹いっぱいになりました。

1、おからといくらの野菜サラダ
2、鰤かま大根
3、牛スジとバラ肉のアスパラガスと野菜の炒め物
4、春キャベツともも肉のオイスターソース炒め
5、寒ブリのお吸い物
6、抹茶のパンドケーキとコーヒー

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2010年3月13日 (土)

男のご飯−596

今日は創作中華料理。先ずはスモークサーモンといくらの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・キューリ・パクチー・セロリ・人参・大根・アボガドと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。熟れ々アボガドとサーモンとイクラの親子で煙に巻かれたようで美味しい。次はサンラータン、筍・しめじ・人参・長ネギ・生姜・春雨と一緒に鶏ガラスープで煮込み、酒・味醂・お酢・胡麻油と片栗粉でトロミを付けパクチーをトッピングしていただく。トロミと言い酸味と言いパクチーてしまう位旨い。三品目は麻婆茄子豆腐、長ネギとニンニクを炒めて香り立て茄子と豆腐を加え鶏ガラ・テンメンジャン・豆板醤・花椒と片栗粉仕上げこれもパクチーをトッピングしていただく。熱々トロ々ピリ々で豆板醤のパンチが利いて美味しーい。四品目は焼き餃子、合挽き肉・キャベツ・長ネギを練り込んで包み蒸し焼きにしてレモンを搾り、定番のタレとテンメンジャンの2バージョンのタレでいただく。久しぶりの餃子は皮がカリッと焼けたっぷりの肉汁がとてもジューシーで旨ーい。最後はラージャオジャン、塩胡椒・ガーリック・五香粉と片栗粉をまぶして軽く炒めアスパラガス・パプリカ・ピーマン・しめじと一緒に鶏ガラ・酒・味醂とオイスターソースで仕上げレモンを搾っていただく。素材の味がそのまま活きて甘くソースのまとまりが抜群で美味しい。今日の〆のデザートはクリームチーズとカスタードクリームのムースとコーヒーで美味しい々中華でした。

1、スモークサーモンといくらの皇帝風サラダ
2、サンラータン
3、麻婆茄子豆腐
4、焼き餃子
5、ラージャオジャン
6、クリームチーズとカスタードクリームのムースとコーヒー

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2010年3月11日 (木)

男のご飯−595

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと野菜のサラダ、ボストンレタス・人参・大根・キューリ・セロリ・パプリカ・ワサビ菜とフルーツトマトと一緒に特製ワサビマヨドレでいただく。アボガドが熟れ々野菜がショキ々でワサビが利いて美味しい。次はカレイの煮付け、酒・だし・砂糖・醤油と味醂で煮込みブロッコリーとたらの芽の天ぷらを添えレモンを搾っていただく。身も縁側も脂が乗り々で甘く春一番のたらの芽は塩だけで旨ーい。三品目はロールキャベツ、キャベツ・卵黄と一緒に合い挽きを練り込み湯がいたキャベツで巻き、だし・酒・塩胡椒とケチャップで煮込み刻みねぎを振り掛けミツバを飾っていただく。春キャベツはトロ々で甘くだしが良く染込んで美味しーい。四品目は地鶏の網焼き、塩胡椒・ガーリックと五香粉を擦り込んでじっくり焼いてフルーツトマトを添えレタスに巻いていただく。皮はカリッと身はジューシーで羽ばたきたくなる位旨い。最後は豆腐と京薄揚げのお吸い物、鰹だし・酒・味醂とほんの少しの醤油で仕上げミツバを加え青ネギをたっぷり入れていただく。仕上げにはさっぱりして美味しい。今日の〆のデザートはスフレのカスタードクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、アボガドと野菜のサラダ
2、カレイの煮付け
3、ロールキャベツ
4、地鶏の網焼き
5、豆腐と京薄揚げのお吸い物
6、スフレのカスタードクリームとコーヒー

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2010年3月 9日 (火)

男のご飯−594

今日はサンペレグリノでイタリアン。先ずはカプレーゼ、バジルの葉とフルーツトマトの上に無調整酪農牛乳とお酢で作った特製チーズを多めに乗せ、オリーブオイル・塩胡椒とレモンを搾りバジルを振り掛けていただく。モッツァレラ擬きとは言えども瑞々しくて美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、チキンブイヨンで玉ねぎと一緒に煮込み塩胡椒・ミルクと生クリームで仕上げパセリを振りかけていただく。ブロッコリして蕩ける位クリーミーで旨い。三品目はサーモンのアクアパッツァ、塩胡椒をしてオリーブオイルで玉ねぎとニンニクで軽く炒め、カボチャ・ブロッコリー・セロリ・ズッキーニ・人参とあさりにタイムの葉を加えコンソメとホールトマトで煮込みレモンを搾っていただく。イタリア定番のトマトの煮込み料理は見た目も綺麗で美味しい。四品目は牡蠣のミニピザ、ピザソース・オニオン・トマトと椎茸に牡蠣を乗せエスカルゴペーストにゴルゴンゾーラとバジルの葉をトッピングしてオーブンに掛けパルミジャーノを振り掛けていただく。牡蠣がプリ々でゴルゴンが利いて旨ーい。最後はバジルペーストのフェデリーニ、超シンプルにオリーブオイル・ニンニク・カシューナッツと松の実のペーストにたっぷり絡め、バジルの葉を飾りパルミジャーノを削り掛けていただく。久しぶりのバジルのペーストは言う事無く美味しーい。今日の〆のデザートはメレンゲとアロエのソルベにコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、カプレーゼ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、サーモンのアクアパッツァ
4、牡蠣のミニピザ
5、バジルペーストのフェデリーニ
6、メレンゲとアロエのソルベにコーヒー

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2010年3月 7日 (日)

男のご飯−593

今日は創作日本料理。先ずは鰹と卵とわさび菜のサラダ、ミツバ・大根・人参・キューリ・セロリ・マッシュルームと一緒に盛りカシューナッツ・ブラックペパーと胡麻マヨドレでいただく。定番の野菜は言うまでも無く爽やかな辛さがお刺身を引き立ててくれて美味しい。次は寒鰤の照り焼き、酒・砂糖・醤油と味醂で漬け込んで焼き味醂で照りをつけふろふき大根を添え酢橘を搾っていただく、大ぶりで脂がたっぷり乗っていて食べ応えがあって旨い。三品目は肉じゃが、黒毛和牛のすじ肉に塩胡椒をして軽く炒め新じゃが・人参・コンニャク・玉ねぎと一緒に、だし・酒・オレンジの煮汁・醤油と味醂でじっくり煮込みパセリを飾っていただく。お肉がトロ々野菜がホク々で煮汁の甘さが適度で美味しーい。四品目は名古屋コーチンと春野菜のオイスターソース炒め、鶏は塩胡椒・ガーリックと片栗粉をまぶしブロッコリー・筍・アスパラガス・パプリカ・人参・椎茸と一緒に炒め、鰤のつけ汁とオイスターソースで仕上げレモンを搾っていただく。お肉は餅々野菜はショキ々春満載で旨ーい。最後はミツバとワカメと厚揚げのお味噌汁。鰹だしと酒・味醂でカボチャ・わさび菜と一緒に煮込み味噌で仕上げていただく。具沢山で熱々で美味しい。今日の〆のデザートは抹茶の団子とコーヒーで美味しい々ご飯でした。

1、鰹と卵とわさび菜のサラダ
2、寒鰤の照り焼き
3、肉じゃが
4、名古屋コーチンと春野菜のオイスターソース炒め
5、ミツバとワカメと厚揚げのお味噌汁
6、抹茶の団子とコーヒー

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2010年3月 6日 (土)

男のご飯−592

今日は創作中華料理。先ずは鰹のたたきの皇帝風サラダ、ベビーリーフ・人参・大根・キューリ・パプリカ・オニオン・セロリ・香菜と一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。鰹も野菜もボリュームたっぷりで新鮮で美味しーい。次は生ワカメとトマトの卵スープ、シンプルに鶏ガラで煮込み卵を綴じパクチーをトッピングしていただく。旬ワカメの鮮やかな緑とトマトの赤に黄色の卵との彩りが良く旨い。三品目は名古屋コーチンの唐揚げ、塩胡椒・ガーリックとハーブを擦り込み溶き卵に潜らせて煎り胡麻と片栗粉をまぶして揚げパセリを飾りレモンをたっぷり搾っていただく。歯応えがしっかりして餅々ジューシーでレモン塩だけで美味しい。四品目は青椒肉絲、たっぷりの黒毛和牛に塩胡椒とガーリックを振りかけて片栗粉をまぶし筍・ピーマン・パプリカ・椎茸・アスパラガス・人参と一緒に炒め、鶏ガラ・酒・オイスターソース・醤油とゴマ油で仕上げパセリを刻んでいただく。具沢山でトロミのついたソースが良く絡んで旨ーい。最後は海老玉の甘酢あんかけ、塩胡椒にガーリックと五香粉を振り掛けてカボチャと一緒に軽く炒め溶き卵にミルクを混ぜてフワ々に綴じ、鶏ガラ・酒・酢・ケチャップと片栗粉で仕上げたあんを掛け香菜をトッピングしていただく。海老はプリ々卵はフワ々で酸味が適度で美味しい。今日の〆のデザートはメレンゲのクッキーとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、鰹のたたきの皇帝風サラダ
2、生ワカメとトマトの卵スープ
3、名古屋コーチンの唐揚げ
4、青椒肉絲
5、海老玉の甘酢あんかけ
6、メレンゲのクッキーとコーヒー

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2010年3月 5日 (金)

男のご飯−591

今日はイタリアン。先ずはガスパチョ、チキンブイヨンでトマト・玉ねぎ・セロリ・カボチャと一緒に煮込んでミキサーにて掛け生クリームで仕上げ、刻んだマッシュルームとパセリをトッピングしていただく。トマトう位美味しい。次は生ハムのカルパッチョ、ベビーリーフ・マッシュルームと一緒にブラックペパーとオリーブオイルにレモンを搾っていただく。生ハムの塩気にオリーブオイルとレモンの酸味がバランス良く旨い。三品目は舌平目のムニエル、塩胡椒とタイムを振り掛けオリーブオイルとバターでコンガリ焼いてカボチャ・アスパラガスと椎茸を添えレモンをたっぷり搾っていただく。バターの香ばしさとレモンの酸味が相まって美味しい。四品目はスペアーリブのハーブ焼き、塩胡椒・ガーリックにミックスハーブを擦り込んでレアーに焼き上げ、人参・筍・パプリカにレッドアジアンマスタードを飾りレモンを搾っていただく。表面はカリ々中身はジューシーでハーブが利いて旨ーい。最後は鱈の白子のゴルゴンゾーラのクリームパスタ、塩胡椒にタイムと片栗粉をまぶしオリーブオイルとニンニクで炒め、コンソメ・ミルクと生クリームにゴルゴンゾーラで仕上げたソースにフェットチーネを絡め、パセリを刻んでパルミジャーノをたっぷり削りかけレモンを搾っていただく。白子の表面がカリッと仕上がってクリーミーなゴルゴンゾーラのソースが美味しーい。今日の〆のデザートはソフトクッキーとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、ガスパチョ
2、生ハムのカルパッチョ
3、舌平目のムニエル
4、スペアーリブのハーブ焼き
5、鱈の白子のゴルゴンゾーラのクリームパスタ
6、ソフトクッキーとコーヒー

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2010年3月 4日 (木)

男のご飯−590

今日は創作中華料理。先ずは皇帝風サラダ、レタス・ほうれん草・キューリ・セロリ・パプリカ・人参・大根とマッシュルームに鯛・鮪・カンパチ・太刀魚を盛りミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。旬魚のオンパレードで何時もにも増して美味しい。次はイカのサンラータン、・筍・椎茸・人参・セロリ・トマトと一緒に鶏ガラで煮込み、酒・ゴマ油・酢と片栗粉でトロミを付け卵を綴じ香菜をトッピングしていただく。活けイカがとても柔らかくトロミ加減が程よく温かくて旨ーい。三品目は貝柱のオイスターソース、塩胡椒と片栗粉をまぶして炒めチンゲンサイと一緒に鶏ガラで煮込み酒・味醂・醤油とオイスターソースで仕上げレモンを搾っていただく。貝柱の身も紐もとても柔らかく煮えてチンゲンサイも美味しーい。四品目はサーモンとアボガドの生春巻き、
キューリ・白髪ねぎ・人参・マッシュルームと一緒に巻いてレモンを搾ってマヨネーズとテンメンジャンの2バージョンでいただく。サーモンはとてもスモーキーで皮は餅々で具沢山で旨い。最後は菜の花の八宝菜、餅豚・海老・イカ・貝柱に塩胡椒・ガーリックと片栗粉を振り掛けて軽く炒め、筍・椎茸・人参・あすぱあ・ヤングコーン・鶉を加え鶏ガラ・酒・醤油に塩胡椒とゴマ油で仕上げていただく。白菜とは一味違って菜の花の苦みが程よく具沢山で美味しい。今日の〆のデザートはミルクのアイスクリームとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、皇帝風サラダ
2、イカのサンラータン
3、貝柱のオイスターソース
4、サーモンとアボガドの生春巻き
5、菜の花の八宝菜
6、ミルクのアイスクリームとコーヒー

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2010年3月 3日 (水)

男のご飯−589

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと野菜のサラダ、レタス・キューリ・人参・大根・セロリ・マッシュルーム・トマトと一緒にブラックペパーとマヨドレでいただく。アボガドがネットリと熟れ々で美味しい。次は鯖の塩焼き、塩を振って少し寝かしフライパンにクッキングシートを敷いてじっくり焼いて大葉の上に盛り、湯がいた菜の花を添えすだちを搾っていただく。脂が良く乗っていて塩加減も絶妙で菜の花の程よい苦みが相まって旨い。三品目は塩豚バラのロールキャベツ、湯がいたキャベツで豚バラを一枚ずつ丁寧に巻きコンソメでじっくり煮込んで五香粉と塩で仕上げだしと一緒にいただく。脂も適度に抜けキャベツもお肉もトロ々でお塩でさっぱりして美味しーい。四品目は手羽先のエスカルゴ風炒め物、塩胡椒・ニンニク・刻みパセリとパン粉と一緒に炒めトマト・ほうれん草とパセリを添えレモンをたっぷり搾っていただく。何時もながら羽ばたきたくなる位旨ーい。最後はけんちん汁、炒り粉だしで大根・人参・ゴボウ・カボチャ・厚揚げと一緒に煮込み味噌を溶いて菜の花をトッピングしていただく。具沢山で熱々のお味噌で温まって美味しい。今日の〆はみたらし団子とコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、アボガドと野菜のサラダ
2、鯖の塩焼き
3、塩豚バラのロールキャベツ
4、手羽先のエスカルゴ風炒め物
5、けんちん汁
6、みたらし団子とコーヒー

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2010年3月 2日 (火)

男のご飯−588

今日はイタリアン。先ずは菜の花のクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームとミルクで仕上げパセリを振り掛けていただく。菜の花特有のほのかな苦みが春を感じて美味しい。次は野菜のキッシュ、溶き卵に生クリーム・ミルク・塩胡椒とチーズを入れ、マッシュルーム・カボチャ・ズッキーニ・パプリカ・セロリ・人参・トマト・ほうれん草と一緒に焼き上げていただく。表面が香ばしく中はフワ々で具沢山で旨い。三品目は子牛のコトレッタ、塩胡椒・ガーリックローズマリーの葉とパン粉をミルに掛け、叩きのばした子牛にたっぷりつけてバターとオリーブオイルで焼き上げ茄子・カボチャ・人参とトマトを添えレモンをたっぷり搾っていただく。パン粉が細かい分カリッと揚がりローズマリーが利いて美味しーい。四品目は牡蠣のクリームソース、小麦粉をまぶして玉ねぎ・ニンニクと一緒に炒めてチキンブイヨンで煮込み、生クリームとミルクで仕上げほうれん草・トマトとパセリを飾りレモンを搾っていただく。ソースがとてもクリーミーでとレモンの酸味がバランス良く旨ーい。最後はサーモンといくらと菜の花のトマトパスタ、玉ねぎとニンニクで炒めてコンソメで煮込みフェットチーネに絡めて菜の花を盛りレモを搾ってパルミジャーノを削り掛けていただく。春の香りが漂って親孝行で美味しい。今日の〆のデザートはレーズンのスフレとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、菜の花のクリームスープ
2、野菜のキッシュ
3、子牛のコトレッタ
4、牡蠣のクリームソース
5、サーモンといくらと菜の花のトマトパスタ
6、レーズンのスフレとコーヒー

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