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2009年11月28日 (土)

男のご飯−517

今日は創作日本料理。先ずは半熟卵とツナと野菜のサラダ、ベビーリーフ・人参・マッシュルーム・キューリ・パプリカ・セロリ・トマト・ツナと一緒にパセリを振りかけ塩胡椒とマヨネーズでいただく。笑ける位旨い。次は鮭といくらの親子のお刺身、今回はレタスの上に盛りパセリを飾りレモンを搾ってわさび塩でいただく。腹身の脂の乗った鮭といくらとレタスの一体感が絶妙で美味しい。三品目は里芋の煮付け、先に湯がいて滑りを取り昆布だしでコト々煮込んでミツバを飾りすだちを搾っていただく。古里が蘇る位美味しい。四品目はビーフシチュー、塩胡椒をして焼き色をつけ玉ねぎをチャツネにして小麦粉と一緒に炒め、赤ワインでじっくり煮込んでパセリを振りかけていただく。滅茶苦茶旨ーい。五品目は手羽先の唐揚げ、塩胡椒・ガーリック・ミックスハーブと片栗粉で唐揚げカボチャ・人参・スナック豌豆・パセリを添えレモンを搾っていただく。羽ばたきたくなる位美味しーい。最後は豆腐と京薄揚げのお澄まし、炒り粉だしで仕上げすだちを搾り刻みネギをたっぷり入れていただく。さっぱりして仕上げには申し分無く旨い。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、半熟卵とツナと野菜のサラダ
2、鮭といくらの親子のお刺身
3、里芋の煮付け
4、ビーフシチュー
5、手羽先の唐揚げ
6、豆腐と京薄揚げのお澄まし

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