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2009年11月15日 (日)

男のご飯−507

今日は創作日本料理。先ずはじゃが芋と蛸の野菜サラダ、ミツバ・水菜・人参・小松菜・パプリカ・キューリ・ズッキーニ・トマト・長芋と一緒にイクラとパセリをトッピングして胡椒とマヨネーズでいただく。じゃが芋がホク々で長芋の短冊も野菜もショキ々でいくらがプチ々して旨い。ではメインの鮭といくらの蕪のみぞれ鍋、もやし・白菜・水菜・かぶらの葉・菊菜・長ネギ・大根・しめじ・エリンギ・椎茸・えのき・人参・豆腐に焙った鮭を入れ、鶏ガラスープの粉を入れた蕪の擂り下ろしをたっぷり掛けてじっくり煮込んでいくらを乗せ長ネギポン酢・柚子胡椒・梅肉ネギの夫々の薬味でいただく。鮭といくらは親孝行で野菜は山盛りで夫々の薬味が役目を果たし温かくて美味しーい。間に地鶏のバター唐揚げ、塩胡椒とハーブミックスに片栗粉をまぶし人参・蓮根・長芋と一緒にバターで唐揚げにしてレモンをたっぷり搾っていただく。バターの香ばしさが際立って旨ーい。今日の〆のデザートはブルーベリーヨーグルトとバニラのアイスクリームで美味しい々鍋でした。

1、じゃが芋と蛸の野菜サラダ
2、鮭といくらの蕪のみぞれ鍋
3、地鶏のバター唐揚げ
4、ブルーベリーヨーグルトとバニラのアイスクリーム

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