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2009年10月

2009年10月31日 (土)

男のご飯−495

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと野菜のサラダ、サニーレタス・キューリ・大根・人参・パプリカ水菜・パセリと一緒にいくらをトッピングしてワインビネガーとマヨネーズでいただく。アボガドが熟れ々で酸味が程よくこの一体感が旨い。次は秋鮭といくらの親子のお刺身、大葉の上に銀杏切りした大根・キューリにてんこ盛りしたいくらを乗せすだちを搾っていただく。鮭の脂がノリ々で美味しいとしか言えまへん。三品目はわざわざ取り寄せた鉄鍋でトマト鍋、玉ねぎとニンニクをオリーブオイルで炒め酒・塩胡椒・コンソメとホールトマトのだしで、白菜・水菜・舞茸・えのき・椎茸・人参・大根・カボチャ・豆腐・黒豚と一緒に煮込んでいただく。トマトの酸味と甘みが適度で寒くなって来たこの時期の鍋は温まって旨ーい。四品目はトマトのミルク鍋、トマト鍋にミルクをタップリ加え地鶏のささ身でいただく。トマトの酸味がミルクで円やかになってこのバージョンも美味しーい。最後の仕上げはニュー麺のおじや、残りだしにソーメンを加え卵を綴じミツバをトッピングして粉チーズを振り掛けていただく。仕上げには申し分無く旨い。今日の〆のデザートは熟れ々冷え々柿で美味しい々鍋でした。

1、アボガドと野菜のサラダ
2、秋鮭といくらの親子のお刺身
3、トマト鍋
4、トマトのミルク鍋
5、ニュー麺のおじや
6、熟れ々冷え々柿

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2009年10月30日 (金)

男のご飯−494

今日は創作中華料理。先ずは生わかめと卵のスープ、鶏ガラスープ・酒・塩胡椒にガーリックを利かせミツバに卵を綴じていただく。身分厚いわかめが卵に良く絡んで美味しい。次は鮭の皇帝風サラダ、大根・キューリ・パプリカ・人参・白髪ねぎ・セロリ・カシューナッツと一緒に特製胡麻マヨドレでいただく。一言旨ーい。三品目は八宝菜、定番の野菜・鶉とベーコンで五香粉を利かせ片栗粉で仕上げミツバと一緒にいただく。ベーコンの塩見が程よく美味しーい。四品目は麻婆茄子、合挽き肉・ネギ・ニンニクと鷹の爪で炒め鶏ガラ・酒・オイスターソース・胡麻油に花椒と片栗粉で仕上げていただく。ピリッとパンチが利いて旨ーい。五品目は蒸し餃子、練り込んだ鶏肉と白菜を包んで蒸しライムを搾って酢・醤油・胡麻油のタレとマヨネーズの2バージョンでいただく。どちらのバージョンも美味しい。今日の〆のデザートは熟れ々柿とピオーネで美味しい々中華でした。

1、生わかめと卵のスープ
2、鮭の皇帝風サラダ
3、八宝菜
4、麻婆茄子
5、蒸し餃子
6、熟れ々柿とピオーネ

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2009年10月29日 (木)

男のご飯−493

今日は創作日本料理。先ずは帆立てと野菜のサラダ、ベビーリーフ・キューリ・アーリーレッド・人参・大根・パプリカ・トマトと一緒に特製マヨドレでいただく。スタートには旨いではおまへんか。次は肉じゃが、豚肉のブロックをじゃがいも・人参・玉ねぎ・コンニャクと一緒に、鰹だし・酒・砂糖・味醂・醤油でとことん煮込んでミツバをトッピングしていただく。蕩ける位美味しーい。三品目はカレイの煮付け、酒で煮込み鰹だし・醤油に味醂で照りをつけ蓮根・ミツバを添えすだちを搾っていただく。新鮮で身離れも良く魚好きにはたまらなく旨い。四品目は茶碗蒸し、百合ねをたっぷり入れ定番道理に仕上げ柚子を多めにトッピングしていただく。蒸し加減が適度で柚子れ無い暗い美味しい。五品目は牡蠣フライ、片栗粉をまぶし溶き卵にパン粉をつけて揚げベビーリーフの上に盛り、バジルペーストをつけレモンを搾っていただく。滅茶苦茶旨ーい。最後は豚汁、大根・人参・玉ねぎ・コンニャク・じゃがいもと一緒に炒り粉だし・酒・味噌・味醂で仕上げミツバをトッピングしていただく。具沢山でお味噌が美味しい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、帆立てと野菜のサラダ
2、肉じゃが
3、カレイの煮付け
4、茶碗蒸し
5、牡蠣フライ
6、豚汁

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2009年10月28日 (水)

男のご飯−492

今日はパーティーでイタリアン。先ずはキュロットのクリームスープ、ガーリックを利かせてチキンブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛け、生クリームとミルクで仕上げパセリをトッピングしていただく。とてもクリーミーで美味しい。次はミニピザ、オニオン・ピーマン・パプリカ・茄子・トマト・ベーコンと一緒に焼いてバジルの葉をトッピングしていただく。餃子の皮がカリッとして野菜とたっぷりのチーズが旨くてとろけてしまう。三品目はオマール海老とホタテ貝のカルパッチョ、白ワインで蒸してカラを剥きベビーリーフの上にホタテ・いくら・トマト に熟れ々の柿を盛り塩胡椒・太白胡麻油・ワインビネガーとマヨネーズでいただく。オマールは申し分無くどいつもこいつも美味しーい。四品目は真鯛のオレンジソース、塩胡椒・ミックスハーブ・ニンニクに片栗粉をまぶして焼き、ブイヨン・白ワイン・バルサミコ酢・バター・生クリーム・果汁を煮詰めたソースを回しかけオクラ・人参・パセリを添えライムを搾っていただく。皮がカリッと身はジューシーでオレンジの風味でどの部位も旨ーい。五品目はラムチョップのバジルペースト、塩胡椒・ローリエ・とニンニクでレアーに焼きブロッコリー・長芋・トマトとパセリを添えたっぷりのペーストにレモンを搾っていただく。美味しくて空手チョップを受けた感じ。最後はイカスミのフェットチーネ、アーリオーリオでに内臓とあさりを一緒炒めコンソメ・ホールトマト・白ワインで仕上げたソースに絡め、ウニをタップリとパセリをトッピングしてライムを搾りパルミジャーノを削り掛けていただく。笑ける位お歯黒で旨い。今日の〆のデザートはカッテージベイクドチーズケーキと種無しピオーネで美味しい々イタリアンでした。

1、キュロットのクリームスープ
2、ミニピザ
3、オマール海老とホタテ貝のカルパッチョ
4、真鯛のオレンジソース
5、ラムチョップのバジルペースト
6、イカスミのフェットチーネ
7、カッテージベイクドチーズケーキと種無しピオーネ

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2009年10月27日 (火)

男のご飯−491

今日は創作中華料理。先ずはチンゲンサイのチキンスープ、シンプルに鶏ガラとガーリックで軽く煮込んで塩胡椒で味を整え片栗粉でほんの少しトロミをつけていただく。茎のショキ々感も残っていてトロとして美味しい。次は秋鮭とイクラの親子の皇帝風サラダ、白髪ねぎ・パプリカ・貝割れ大根・大根・人参・キューリと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。脂がしっかり乗っていて溢れんばかりのイクラは旨くていくらでも食べれますわ。三品目は餅豚ブロックの焼豚、塩胡椒・ニンニク・五香粉を擦り込み胡麻油で軽く焼き、酒・砂糖・醤油とチキンブイヨンでじっくり煮込みトマト・ブロッコリー・パプリカとミツバを添えレモンを搾っていただく。餅々でトロッとして美味しーい。四品目は柿とチンゲンサイのオイスターソース、片栗粉をまぶしてしっかり水洗いをし塩胡椒をして再度片栗粉をまぶし胡麻油で軽く炒め鶏ガラ・酒・味醂・オイスターソースで煮込んでいただく。身が大きくソースがしっかり絡んで旨ーい。五品目は青椒肉絲、下ごしらえをした餅豚にたっぷりの筍・ピーマンと一緒に炒め塩胡椒・酒・鶏ガラ・オイスターソース・胡麻油・花椒で仕上げていただく。美味しいとしか言えまへん。最後は地鶏の春巻き、塩胡椒・ニンニクと胡麻油で軽く焼き目をつけ白髪ねぎ・キューリ・テンメンジャンで巻き蒸し焼きにして、ブロッコリーのナムルを添えレモンを搾っていただく。春巻きはもちろん鷹の爪が良く利いてブロッコリする位旨い。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、チンゲンサイのチキンスープ
2、秋鮭とイクラの親子の皇帝風サラダ
3、餅豚ブロックの焼豚
4、柿とチンゲンサイのオイスターソース
5、青椒肉絲
6、地鶏の春巻き

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2009年10月25日 (日)

男のご飯−490

今日は創作日本料理。先ずは柿とブロッコリーのサラダ、ブロッコリーをレンジでチンしてあら熱を取り柿・ベビーリーフ・トマト一緒に塩胡椒・ポン酢醤油・だし・太白胡麻油とマヨネーズのドレッシングでいただく。柿が熟れ々でブロッコリする位美味しい。次は牛スジの洋風肉じゃが、塩胡椒とタイムをまぶして軽く焼いて定番の野菜と一緒にコンソメでとことん煮込み、白ワイン・蜂蜜にほんの少しの醤油で仕上げ青ネギをたっぷりトッピングしていただく。和風味と全く遜色無くスジがトロ々で旨ーい。三品目は豆腐の生姜あんかけ、鰹だしで軽く煮込み酒・味醂・薄口醤油とおろし生姜に片栗粉であんにして、生姜・みょうが・青ネギをトッピングしてすだちを搾っていただく。とろけるようであーん美味しいて感じ。四品目は地鶏胸肉の網焼き、塩胡椒とオレガノ・ローリエを擦り込んで超レアーに焼き味醂で照りをつけアスパラガスを添えレモンを搾っていただく。皮がコンガリ身がジューシーでホンマに旨い。五品目は鯛の酒蒸し、塩胡椒をして酒だけで人参・椎茸・ミツバと一緒に蒸し柚子をトッピングしていただく。上品で鯛へん美味しゅうございます。最後はカボチャと玉ねぎのお味噌汁、これも青ネギをたっぷり入れすだちを搾っていただく。カボチャがホク々で大阪味噌が旨めー。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、柿とブロッコリーのサラダ
2、牛スジの洋風肉じゃが
3、豆腐の生姜あんかけ
4、地鶏胸肉の網焼き
5、鯛の酒蒸し
6、カボチャと玉ねぎのお味噌汁

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2009年10月24日 (土)

男のご飯−489

今日は創作日本料理。先ずは野菜のサラダ、ベビーリーフ・キューリ・人参・大根・パプリカ・イエロートマト・セロリ・長芋と一緒に、パセリを振り掛けいくらをトッピングしてマヨネーズでいただく。旨いとしか言えまへん。次は鰤大根、酒と昆布だしでじっくり煮込み砂糖・醤油・味醂で仕上げ貝割れ大根をトッピングしすだちを搾っていただく。すだち良く脂の乗り方が半端なく美味しい。三品目は茶碗蒸し、鶏・海老・椎茸・百合ね・ミツバを鰹だしで溶いた卵で蒸してすだちを搾っていただく。気持ち寒くなった今日この頃には温かくて旨ーい。四品目は厚揚げとしめじのお澄まし。炒り粉だしにたっぷりのミツバを入れ柚子をトッピングしていただく。さっぱりして美味しいではおまへんか。五品目はミンチカツ、合挽き肉と蒸したじゃがいも・里芋に荒く刻んだ蓮根と卵黄を練り込み片栗粉とパン粉をまぶして揚げ、マヨネーズとケチャップにレモンを搾っていただく。カツと気合いが入る位旨い。最後は煮麺、炒り粉だしと昆布だしのミックスだしで仕上げたっぷりのミツバにすだちを搾っていただく。身体の芯まで温まって美味しい。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、野菜のサラダ
2、鰤大根
3、茶碗蒸し
4、厚揚げとしめじのお澄まし
5、ミンチカツ
6、煮麺

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2009年10月23日 (金)

男のご飯−488

今日は創作イタリアン。先ずはキュロットのポタージュ、ブイヨンでじっくり煮込んでミキサーに掛け生クリームとミルクで仕上げパセリを振りかけていただく。旬々してクリーミーで美味しい。次はサーモンといくらの親子のカルパッチョ、ベビーリーフ・キューリ・人参・パプリカ・イエロートマトと一緒に塩胡椒・オリーブオイルにレモンを搾っていただく。いくらでも食べれるくらい旨ーい。三品目はカレイのトマトソース、コンソメで人参・セロリ・しめじ・パプリカ・じゃがいもと一緒にローズマリーの葉を入れホールトマトで煮込んで粉チーズを振り掛けていただく。トマトう位美味しい。四品目はラムチョップのバジルソース、塩胡椒をして人参・じゃがいも・アスパラガス・ベビーリーフを添えレモンを搾っていただく。滅茶苦茶美味しーいですは。最後はボンゴレビヤンコ、長ネギとニンニクで香りつけてあさりを炒め白ワインを入れたソースで仕上げたっぷりのパルメジャンチーズとパセリを振り掛けていただく。旨いとしか言えまへん。今日の〆のデザートはヨーグルトアイスクリームで美味しい々イタリアンでした。

1、キュロットのポタージュ
2、サーモンといくらの親子のカルパッチョ
3、カレイのトマトソース
4、ラムチョップのバジルソース
5、ボンゴレビヤンコ
6、ヨーグルトアイスクリーム

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2009年10月22日 (木)

男のご飯−487

今日は創作日本料理。先ずは半熟卵と野菜のサラダ、レタス・キューリ・大根・人参・パプリカ・セロリ・トマトと一緒にバジルペースト・マヨネーズをだしで溶いた特製ドレッシングでいただく。バジルが程よく卵が野菜に絡んでほんまに旨い。次は具沢山のお味噌汁、炒り粉出し・酒・味醂と大阪味噌で地鶏・大根・人参・ゴボウ・コンニャク・厚揚げ・しめじに刻みネギをトッピングしていただく。味噌が具材に良くなじんで美味しい。三品目は鮭といくらの親子のお刺身、大葉の上にたっぷりのいくらといちょう切りした大根と一緒に盛りすだちを搾ってワサビ塩でいただく。旨くて申し分おまへん。四品目は切り干し大根、しっかり揉み洗いをして京薄揚げに鷹の爪を入れ太白胡麻油で炒め、戻し汁とだし・酒・味醂・砂糖・醤油で仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。ピリッとパンチが利いて美味しーい。五品目は黒豚の生姜焼き、塩胡椒・たっぷりのおろし生姜と醤油のタレに漬け込みこれも太白胡麻油で焼いて、ブロッコリー・しめじ・トマトを添えレモンを搾っていただく。生姜なく旨いではおまへんか。最後は地鶏の唐揚げ、塩胡椒・ミックスハーブに片栗粉をまぶし長ネギと一緒に揚げレモンをたっぷり搾っていただく。カラッと揚がって見がジューシーでレモンが利いて美味しい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、半熟卵と野菜のサラダ
2、具沢山のお味噌汁
3、鮭といくらの親子のお刺身
4、切り干し大根
5、黒豚の生姜焼き
6、地鶏の唐揚げ

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2009年10月21日 (水)

男のご飯−486

今日は創作中華料理。先ずはワンタンスープ、豚の挽肉をワンタンで包み鶏ガラスープでセロリと一緒に煮込んでいただく。スタートには申し分無く旨い。次はサーモンの皇帝風サラダ、何時もの野菜と一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。美味しいとしか言えまへん。三品目は地鶏の春巻き、塩胡椒と五香粉を振って焼きテンメンジャンを塗って巻き太白胡麻油で揚げブロッコリーを添えレモンを搾っていただく。テンメンジャンが味噌で鶏つかれた感じで旨い。四品目はアスパラガスと牛肉のオイスターソース炒め、袴を丁寧に取りネギとニンニクで香りつけて炒め鶏ガラ・酒・生姜・ごま油・塩胡椒で仕上げていただく。牛々して旨いではおまへんか。五品目は茄子と豚バラのピリ辛炒め、ネギ・ニンニク・鷹の爪で炒め鶏ガラスープで煮込み醤油とごま油で仕上げていただく。少し多めのスープが適度で美味しい。今日の〆のデザートはバームクーヘンで美味しい々中華でした。

1、ワンタンスープ
2、サーモンの皇帝風サラダ
3、地鶏の春巻き
4、アスパラガスと牛肉のオイスターソース炒め
5、茄子と豚バラのピリ辛炒め
6、バームクーヘン

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2009年10月18日 (日)

男のご飯−485

今日は創作日本料理。先ずはなめこと長芋の野菜サラダ、レタス・キューリ・パセリ・人参・大根・トマト・パセりにレモン・酢昆布と一緒にだしで溶いた特製マヨドレでいただく。ネバ々シャキ々して酸味が程よく美味しい。次は里芋の煮っころがし、昆布と鰹節の一番だしを作り酒・味醂・砂糖・醤油で長ネギと一緒にじっくり煮込んで柚子をトッピングしていただく。噛む事も無くホク々で上品なだしが良く染みて旨ーい。三品目は黒毛和牛のサイコロステーキ、超シンプルに塩胡椒だけでレアーに焼いて焼き人参・オクラ・ブロッコリーにパセリを添えレモンを搾っていただく。言うまでもなくおいしいお肉は塩胡椒だけで美味しーい。四品目は茄子の煮物、里芋とほぼ同じだしで煮込み刻みねぎをトッピングしてすだちを搾っていただく。編み目の切り目から気持ち甘めのだしが良く染みて旨い。五品目は豆腐と京薄揚げのお吸い物、ミツバをたっぷり入れすだちを搾っていただく。一番出し特有の昆布と鰹がなんとも言えずさっぱりして美味しい。最後はこれからが旬の牡蠣フライ、片栗粉をまぶし溶き卵にくぐらせパン粉をしっかりつけて揚げ、トマト・人参・パセリを添えレモンをたっぷり搾っていただく。旨いとしか言えまへん。今日の〆のデザートは熟れ々冷え々の洋梨で美味しい々ご飯でした。

1、なめこと長芋の野菜サラダ
2、里芋の煮っころがし
3、黒毛和牛のサイコロステーキ
4、茄子の煮物
5、豆腐と京薄揚げのお吸い物
6、牡蠣フライ
7、熟れ々冷え々の洋梨

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2009年10月17日 (土)

男のご飯−484

今日はフレンチ。先ずはブロッコリーのミルクスープ、チキンブイヨンでじっくりに込んでミキサーに掛け生クリームとたっぷりのミルクで仕上げパセリをトッピングしていただく。とてもミルキーで美味しい。次は生蛸のカルパッチョ、生蛸の皮を奇麗にむいてパプリカ・人参・トマトと一緒に盛りいくらとパセリをトッピングしてレモンを搾り特製マヨわさびドレッシングでいただく。餅々した歯応えが何とも言えず蛸に吸い付かれる位旨い。三品目はポークカツ、チーズを挟み塩胡椒・ローリエに片栗粉・卵・パン粉をまぶしてオリーブ油で焼き、オクラ・人参・レタス・トマト・パセリを添えレモンを搾っていただく。パン粉がコンガリチーズがトロ々で美味しーい。四品目はソーメンのボンゴロッソ、たっぷりのあさりにブロッコリーをトッピングしてレモンを搾り粉チーズをたっぷり振り掛けていただく。超アルデンテのソーメンがソースと良く絡んで旨ーい。最後はコーンクリームリゾット、玉ねぎと一緒に炒めコンソメで煮込み生クリームとミルクで仕上げイクラとパセリをトッピングしていただく。お米の歯応えが適度で美味しい。今日の〆のデザートは巨峰で美味しい々フレンチでした。

1、ブロッコリーのミルクスープ
2、生蛸のカルパッチョ
3、ポークカツ
4、ソーメンのボンゴロッソ
5、コーンクリームリゾット
6、巨峰

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2009年10月16日 (金)

男のご飯−483

今日は創作日本料理。先ずはツナコーンサラダ、レタス・トマト・キューリ・人参・大根・セロリ・パセリと一緒にレモンを搾りマヨネーズでいただく。スタートには申し分無く旨い。次は牛肉とコンニャクの味噌煮、しめじ・長ネギと一緒に炒り粉だしで煮込みミツバをトッピングしていただく。味噌のだしが良く染み込んで美味しい。三品目はキングサーモンといくらの親子のお刺身、大葉・ミツバとミニトマトと一緒に塩とワサビでいただく。滅茶苦茶脂が乗っていて美味しくて親孝行やと思う。四品目は地鶏の照り焼き、塩胡椒・タイムに片栗粉をまぶしフライパンでじっくり焼き特製甘ダレで仕上げ満願寺唐辛子とトマトを添えていただく。甘辛くお肉がジューシーで旨ーい。五品目は豆腐とミツバのお吸い物、超シンプルに炒り粉だしで仕上げすだちを搾っていただく。超旨い。最後は芝海老のかき揚げ、カボチャ・オクラと一緒に揚げレモンを搾り粉鰹をたっぷり掛けマヨネーズでいただく。海老がプリ々で鰹との相性も良く美味しーい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、ツナコーンサラダ
2、牛肉とコンニャクの味噌煮
3、キングサーモンといくらの親子のお刺身、
4、地鶏の照り焼き
5、豆腐とミツバのお吸い物
6、芝海老のかき揚げ

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2009年10月15日 (木)

男のご飯−482

今日は創作日本料理。先ずは野菜とイカそー麺のサラダ、レタス・パプリカ・キューリ・大根・セロリ・トマトと一緒に塩胡椒と特製胡麻マヨドレでいただく。このコラボレーションは美味しくてイカ酢。次は豚の味噌角煮、酒・炒り粉だし・味噌でじゃがいもと一緒にじっくり煮込んでパセリをトッピングして辛しでいただく。とろける位餅々で旨ーい。三品目は最近心持ち寒くなって来たので茶碗蒸し、海老・銀杏・百合ね・しめじ・ミツバにすだちを搾っていただく。熱々ホク々で滅茶苦茶美味しーい。四品目は焼き鶏、長ネギを挟んで串に刺し塩胡椒と花椒を振り掛け、満願寺唐辛子と一緒に焼きレモンを搾っていただく。これ以上シンプルな旨さは無いかも。五品目は豆腐とミツバのお吸い物、順当に鰹だしで仕上げ刻みねぎをたっぷり入れすだちを搾っていただく。旨いとしか言えまへん。最後はハンバーグ、牛肉・じゃがいも・かぶらの葉と卵で練って軽く片栗粉をまぶして焼き、玉ねぎ・ケチャップとオイスターソースで仕上げたソースを掛け豆もやしを添えていただく。子供に帰った感じで美味しい。今日の〆のはデザートお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、野菜とイカそー麺のサラダ
2、豚の味噌角煮
3、茶碗蒸し
4、焼き鶏
5、豆腐とミツバのお吸い物
6、ハンバーグ


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2009年10月14日 (水)

男のご飯−481

今日は創作中華料理。先ずは水餃子のスープ、合挽き肉の餃子をガーリックを利かせた鶏ガラスープで、かぶらの葉と一緒に煮込みパセリをトッピングしていただく。スープをたっぷり含んだ餃子はトロ々でたまらなく旨い。次はサーモンとイクラの親子の中華風マリネ、少し大きめに切って玉ねぎのみじん切り・酒・レモン汁・醤油・ワサビ・塩胡椒・オリーブオイル・ごま油に漬け込んでレタスの上に盛り、イクラ・パセリ・マヨネーズをトッピングしていただく。美味しいとしか言えまへん。三品目は塩豚と豆もやしのナムル、塩胡椒・ニンニクと五香粉を擦り込んで焼き鶏ガラでとことん煮込んで、チンゲンサイを添えレモンを搾って粒マスタードでいただく。ナムルのごま油が適度で塩豚が旨ーい。四品目は手羽先の野菜ソース。塩胡椒・花椒・ニンニクと片栗粉をまぶして焼き、鶏ガラスープでしめじ・人参・ピーマン・パプリカ・玉ねぎ・トマト一緒に煮込みオイスターと片栗粉で仕上げたソースを掛けパセリをトッピングしていただく。トマトの酸味が程よく羽ばたきたくなる位美味しーい。最後は牛肉とチンゲンサイの炒め物、超シンプルに塩胡椒・ニンニク・鶏ガラ・五香粉・酒・醤油とごま油で炒め、カリカリに焼いた鮭の皮とパセリをトッピッグしてすだちを搾っていただく。牛と香粉する位シンプルで旨い。今日の〆のデザートは巨峰とパウンドケーキで美味しい々中華でした。

1、水餃子のスープ
2、サーモンとイクラの親子の中華風マリネ
3、塩豚と豆もやしのナムル
4、手羽先の野菜ソース
5、牛肉とチンゲンサイの炒め物
6、巨峰とパウンドケーキ

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2009年10月12日 (月)

男のご飯−480

今日はバジルが食べたくてイタリアン。先ずはかぶらのクリームスープ、コンソメでトロ々に煮込み生クリームとミルクで上げパセリをトッピングしていただく。このとろけんばかりのクリーミーなスープは滅茶苦茶旨い。次はカプレーゼ、手作りのチーズをトマト・バジルの上に乗せ塩胡椒・オリーブオイルにレモンを搾ってバジルペースをトッピングしていただく。美味しくてヨーロッパにイッタリアンて感じ。三品目はラムチョップのソテー、塩胡椒とタイムでソテーしてじゃがいも・人参・オクラ・パセリを添えレモンを搾ってマスタードとバジルペーストの2バージョンでいただく。笑ける位美味しーい。四品目はメインのバジルペーストのパスタ、溢れんばかりのバジルペーストを絡めパルメジャンをたっぷり削り掛けていただく。誰が考えたのかバジ々でホンマに旨ーい。五品目はホタテの網焼き野菜ソース、お刺身でいけるホタテを超レアーに焼いて、パプリカ・人参・カブラの葉・セロリ・しめじを炒めコンソメで仕上げた野菜にソースを絡めイクラをトッピングしレモンを搾っていただく。オクラれるかと思う位美味しい。最後は鴨のソテー、オニオン・オクラ・パプリカ・パセリ・巨峰と一緒に塩胡椒だけでいただく。甘い巨峰とのコラボレーションが何とも言えず旨いではおまへんか。今日の〆のデザートはバニラのジェラートでお腹パンパンになりました。

1、かぶらのクリームスープ
2、カプレーゼ
3、ラムチョップのソテー
4、バジルペーストのパスタ
5、ホタテの網焼き野菜ソース
6、鴨のソテー
7、バニラのジェラート

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2009年10月11日 (日)

男のご飯−479

今日は創作日本料理。先ずは蛸と野菜のサラダ、レタス・人参・大根・パプリカ・ラディッシュ・キューリと一緒に梅肉をだし・マヨネーズ・味醂・酢の特製ドレッシングでいただく。旨めーとしか言えまへん。次はサーモンといくらの親子のお刺身、すだちを搾ってワサビ塩でいただく。サモ美味しくていくらでも入ってしまう。三品目は肉じゃが、黒毛和牛のスジ・じゃがいも・人参・玉ねぎ・コンニャクと一緒にだし・酒・砂糖・味醂・醤油でじっくり煮込みミツバを刻んでいただく。お肉がトロ々で野菜も旨ーい。四品目は手羽先の塩焼き、塩胡椒とハーブだけで人参・トマト・オクラ・百合ねと一緒に焼いてレモンを搾っていただく。今日も羽ばたきたくなる位塩がなく美味しーい。五品目は鶏レバとニラの味噌炒め、しっかり血抜きしてしめじ・玉ねぎと一緒に塩胡椒・ニンニク・タイム・酒・だし・豆板醤・テンメンジャンで炒めミツバをトッピングしていただく。ピリッとパンチが利いて肝入りのこの美味しさは味噌かな。最後はマッタケのお吸い物、シンプルに炒り粉だしで仕上げミツバと柚子を搾っていただく。最後まで松茸あってこの美味しさは柚子れんな。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、蛸と野菜のサラダ
2、サーモンといくらの親子のお刺身
3、肉じゃが
4、手羽先の塩焼き
5、鶏レバとニラの味噌炒め
6、マッタケのお吸い物

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2009年10月10日 (土)

男のご飯−478

今日は創作日本料理。先ずは生ハムと野菜のサラダ、水菜・キューリ・イエロートマト・パプリカ・人参・大根・栗と一緒に胡椒とマヨネーズでいただく。言う事無く美味しい。次は秋の定番土瓶蒸し、鰹だしに酒と味醂とマツタケをこれでもかと入れ鱧・銀杏・ミツバと一緒に仕上げすだちを搾っていただく。マッタケの香りがたまらなく笑ける位美味しーい。三品目は秋の定番栗ご飯、ちょっと多めに栗を入れミツバをトッピングしてすだちを搾っていただく。笑ける位旨ーい。四品目は鯛の骨焼き、塩胡椒をして満願寺唐辛子と一緒に焼いてこれもすだちを搾っていただく。脂がしっかり乗っていて魚好きには滅茶苦茶美味しーい。五品目は手羽先のバター焼き、塩胡椒をしてオクラ・百合ねと一緒に焼いて柚子を搾っていただく。羽ばたきたくなる位旨い。最後は餅豚の野菜炒め、白菜・水菜・人参・セロリ・椎茸・ピーマンと一緒に炒め、だし・酒・醤油で仕上げミツバと香菜をトッピングしていただく。仕上げには申し分無く美味しい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、生ハムと野菜のサラダ
2、土瓶蒸
3、栗ご飯
4、鯛の骨焼き
5、手羽先のバター焼き
6、餅豚の野菜炒め

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2009年10月 9日 (金)

男のご飯−477

今日はイカスミが食べたくてイタリアン。先ずはラビオリのクリームスープ、鶏ミンチで作ったラビオリをコンソメで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げパセリを振り掛けていただく。美味しいではおまへんか。次は巨峰と生ハムのサラダ、ベビーリーフ・イエロートマトと一緒に巨峰を生ハムで巻き塩胡椒だけでいただく。甘塩っぱくて旨ーいとしか言えまへん。三品目は鱧のムニエル、塩胡椒とローリエを擦り込み片栗粉をまぶし北海道の百合ね・カボチャ・人参・茄子と一緒に焼いてレモンを搾っていただく。この鱧ニーは美味しーい。四品目はラムソテーのマスタードソース、塩胡椒だけで人参・カボチャ・百合ね・茄子・オクラと一緒にソテーしてラディッシュを添えすだちを搾っていただく。ラムは骨つきで無くても滅茶旨い。五品目は今日のメインのイカスミのスパゲティー、玉ねぎとニンニクでイカを炒めコンソメとホールトマトで煮込んだソースをカッペリー二に絡め、いくらとパセリをたっぷりトッピングしてパルミジャーノを削り掛けていただく。お歯黒状態で笑ける位美味しい。最後はいくらと野菜のピザ、生地から作りオニオン・ピーマン・茄子・オクラ・トマトと一緒に焼いていくらをたっぷりトッピングしていただく。旨くてイクラでも食べてしまう。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、ラビオリのクリームスープ
2、巨峰と生ハムのサラダ
3、鱧のムニエル
4、ラムソテーのマスタードソース
5、イカスミのスパゲティー
6、いくらと野菜のピザ

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2009年10月 8日 (木)

男のご飯−476

今日は創作日本料理。先ずは生ハムとミツバのサラダ、たっぷりのミツバの上に人参・キューリ・大根・セロリ・パプリカ・パセリと一緒に胡椒・太白胡麻油と二杯酢でいただく。塩気の利いた生ハムとの一体感が何とも言えず美味しい。次は真鯛の兜煮、たっぷりの酒で煮込みだし・砂糖・醤油・味醂で仕上げゴボウとミツバを添えすだちを搾っていただく。身もお目目も何処かヘキサンして旨ーい。三品目は黒豚の生姜焼き、塩胡椒・ニンニク・タイム・生姜・醤油に漬け込み油無しで焼き、豆もやしとピーマンを添えレモンを搾っていただく。美味しくて生姜無い。四品目はここで一息冬瓜とミツバのお澄まし、炒り粉だしでじっくり煮込んで柚子を搾っていただく。柚子の香りが程よく旨いとしか言えまへん。五品目は地鶏の唐揚げ、塩胡椒をして片栗粉をまぶし油を使わず唐揚げにしてて紋を搾ってレタスに巻いていただく。油が適度に抜けてカラッとして美味しい。最後は煮麺、鰹・昆布と椎茸を煮込んだだしにミツバを入れ柚子を搾っていただく。この旨さは柚子れまへん。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、生ハムとミツバのサラダ
2、真鯛の兜煮
3、黒豚の生姜焼き
4、冬瓜とミツバのお澄まし
5、地鶏の唐揚げ
6、煮麺

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2009年10月 7日 (水)

男のご飯−475

今日は創作中華料理。先ずは冬瓜とトマトのワンタンスープ、シンプルに鶏ガラで煮込みパクチーをたっぷり入れていただく。トマトの酸味が程よく美味しくてパクチーてしまう。次はサーモンの皇帝風サラダ、何時もの野菜にカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。サーモンの脂がノリ々で滅茶苦茶旨い。三品目は茄子の中華炒め、玉ねぎ・ニンニク・黒毛和牛と一緒に酒・鶏ガラ・オイスターソース・塩胡椒・五香粉・ごま油で炒めてパクチーをトッピングしていただく。美味しくて申し分おまへん。四品目は地鶏のレタス包み、今回は胸肉に塩胡椒・ガーリックとタイムを擦り込んでミディアムに仕上げ、テンメンジャンをたっぷり塗り白髪ねぎ・キューリと一緒にレタスに巻いていただく。シンプルイズベストで旨ーい。最後は八宝菜、ねぎ・ニンニク・白菜・豚・海老・イカ・貝柱・豆もやし・椎茸と一緒に炒め、酒・鶏ガラ・醤油・味醂・五香粉・オイスターソースで仕上げ鶉・パクチーと一緒にいただく。もやし炒めとも言える位豆がシコ々してトロミをつけない事でさっぱりして美味しーい。今日の〆のデザートは冷え々のレアーチーズケーキで美味しい々中華でした。

1、冬瓜とトマトのワンタンスープ
2、サーモンの皇帝風サラダ
3、茄子の中華炒め
4、地鶏のレタス包み
5、八宝菜
6、レアーチーズケーキ

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2009年10月 5日 (月)

男のご飯−474

今日は誕生日パーティーでフレンチ。先ずはイチジクと生ハムのサラダ、ベビーリーフの上に熟れ々イチジクと生ハムを乗せレモンをトッピングしていただく。塩胡椒だけで滅茶苦茶旨い。次はカボチャのクリームスープ、コンソメでとことん煮込んでミキサーに掛けたっぷりの生クリームで仕上げパセリを振り掛けていただく。とってもミルキーで美味しーい。三品目はメバルのトマトソース、塩胡椒と片栗粉をまぶし玉ねぎとニンニクで焼き目をつけ人参・茄子・カボチャ・セロリとローズマリーの葉と一緒に、チキンブイヨンとホールトマトでじっくり煮込みレモンを搾っていただく。見離れも良くホクホクしてラタトゥイユのトマトソースが相まって旨ーい。四品目はスペアーリブのソテー、塩胡椒・ニンニクとローリエを擦り込んでソテーして蒸した里芋に人参とラディッシュを添えレモンをたっぷり搾っていただく。美味しくてシンプルイズベストと言える。最後は鮭といくらの親子のリゾット、オニオンとニンニクで新米を炒めコンソメでアルデンテに煮込んで、焙ったサーモンと皮に解禁の枝豆といくらをたっぷり乗せていただく。何もかもが旬鮮で旨い。今日のパーティーの〆はレアーチーズのタルトでワインが美味しい々フレンチでした。

1、イチジクと生ハムのサラダ
2、カボチャのクリームスープ
3、バルのトマトソース
4、スペアーリブのソテー
5、鮭といくらの親子のリゾット
6、レアーチーズのタルト

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2009年10月 4日 (日)

男のご飯−473

今日は創作日本料理。先ずは鮭といくらの親子のサラダ、ベビーリーフ・キューリ・人参・大根・セロリ・トマトと一緒にそのままとマヨネーズの2バージョンでいただく。もちろんどちらも美味しい。次は冬瓜のそぼろあん掛け、鶏ミンチを塩胡椒で炒めだし・酒・味醂・醤油のあんをたっぷり掛けゆずを搾っていただく。トロ々で滅茶苦茶旨い。三品目は今日のメインの鰻の柳川鍋、ささがきごぼうと一緒に特製の割り下で煮込みミツバをたっぷり入れ卵を綴じ山椒を振り掛けていただく。ごぼうの風味が何とも言えず美味しーい。四品目は焼き茄子、何もつけずフライパンで焼いておかかをたっぷり掛け、すだちを搾りおろし生姜とポン酢だしでいただく。笑ける位旨い。五品目は塩焼きそば、塩胡椒だけで白菜・もやし・ピーマン・玉ねぎ・人参・海老・イカ・貝柱・蛸と一緒に炒め香菜をトッピングしてレモンを搾っていただく。トンカツソースよりもさっぱりして美味しい。最後は豆腐と京薄揚げおお吸い物、炒り粉だしでシンプルに仕上げゆずをたっぷり入れていただく。この旨さは譲れんな。今日の〆のデザートはブルーベリーとバニラのアイスクリームで美味しい々ご飯でした。

1、鮭といくらの親子のサラダ
2、冬瓜のそぼろあん掛け
3、鰻の柳川鍋
4、焼き茄子
5、塩焼きそば
6、豆腐と京薄揚げおお吸い物
7、ブルーベリーとバニラのアイスクリーム

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2009年10月 3日 (土)

男のご飯−472

今日は創作日本料理。先ずはアボガドと半熟卵のサラダ、ベビーリーフ・キューリ・セロリ・人参・大根・パプリカ・香菜と一緒に塩胡椒とマヨネーズでいただく。熟れ々トロ々でショキ々した野菜と相まって美味しい。次は里芋の蒸し物、皮のままラップをして電子レンジでチンしゆずを搾って塩だけでいただく。これ以上シンプルな料理は無いと思う位旨ーい。三品目はミックスお好み焼き、キャベツを多めに海老・イカ・貝柱に豚を溢れんばかりに乗せて焼き、ケチャップ・ウースターソーとマヨネーズを掛け鰹節に海苔と粉鰹をたっぷり掛けていただく。粉もんは何時食べても美味しーい。四品目は豆腐と京薄揚げのお吸い物、鰹だしに味醂・鮭と風味つけに醤油を入れゆずの皮を多めに入れ刻みねぎをたっぷり入れていただく。さっぱりしてこの旨さはゆずれんは。最後はもやし炒め、牛肉・イカ・キャベツ・ピーマン・人参・しめじ・玉ねぎと一緒に炒め、だし・酒とソースで仕上げ香菜と一緒にいただく。太めのもやしがショキ々で具沢山で美味しい。今日の〆のデザートはブルーベリーヨーグルトとバニラのアイスクリームでお腹いっぱいになりました。

1、アボガドと半熟卵のサラダ
2、里芋の蒸し物
3、ミックスお好み焼き
4、豆腐と京薄揚げのお吸い物
5、もやし炒め
6、ブルーベリーヨーグルトとバニラのアイスクリーム

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2009年10月 2日 (金)

男のご飯−471

今日はイタリアン。先ずはアボガドのグリーンサラダ、ベビーリーフ・セロリ・パプリカ・キューリ・クリ・チャービルと一緒にワインビネガーとマヨネーズでいただく。アボガドが熟れ々で目がクリ々する位旨い。次はオニオンスープ、玉ねぎとニンニクを炒めコンソメでじっくり煮込んでパセリと粉チーズを掛けていただく。噛まずに飲込める位トロ々で美味しい。三品目は黒豚のカツレツ、塩胡椒・ローリエをまぶし蕩けるチーズをたっぷり乗せ卵にパン粉をつけこんがり焼いて、オニオン・カボチャ・栗・クレソンを添えレモンを搾っていただく。衣がカリカリで身がジューシーでチーズと相まって旨ーい。四品目は野菜のミニピザ、オニオン・ピーマン・茄子・椎茸と一緒にチーズたっぷりで焼いてパプリカを掛けていただく。美味しいではおまへんか。五品目はカレイのクリームソース、塩胡椒・ミックスハーブに片栗粉をまぶして焼き、オニオンとニンニクを炒めチキンブイヨンと生クリームで仕上げたソースを掛けカボチャ・人参・栗・クレソン・チャービルを添えていただく。旨ーいとしか言えまへん。最後は茄子と魚介のトマトソースのパスタ、アーリオーリオでイカ・貝柱・海老と一緒に炒め、コンソメとホールトマトで煮込んだソースをたっぷりフェデリーニに掛けパセリをトッピングしてパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。トマトう位美味しーい。今日の〆のデザートはお腹パンパンでン食べれませんでした。

1、アボガドのグリーンサラダ
2、オニオンスープ
3、黒豚のカツレツ
4、野菜のミニピザ
5、カレイのクリームソース
6、茄子と魚介のトマトソースのパスタ

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2009年10月 1日 (木)

男のご飯−470

今日は創作中華料理。先ずはフカヒレの姿スープ、鶏ガラで只々煮込んで酒・味醂・醤油・オイスターソースと片栗粉でトロミを付けチンゲンサイを添えていただく。このフカいとろける美味しさは万歳って言いたい。次は野菜と栗と焼きカボチャのサラダ、キューリ・人参・大根・パプリカ・パクチーと一緒にレモンを搾りごま油とマヨネーズでいただく。目がクリ々する位旨い。三品目は麻婆茄子、もぎたての茄子を黒毛和牛の切り落としと一緒に炒めオイスターソース・酒・花椒・豆板醤・テンメンジャン・鶏ガラと片栗粉で仕上げていただく。鷹の爪をあえて入れない事でまろやかで美味しーい。四品目は焼き餃子、合挽き肉とキャベツを包みコンガリと蒸し焼きにしてパクチーを添え定番のタレとラー油にポン酢と豆板醤の2バージョンでいただく。五品目は手羽先の甘酢あん掛け、塩胡椒と片栗粉で揚げ定番の甘酢をたっぷり掛けてこれもパクチーと一緒にいただく。甘酸っぱさが適度で羽ばたきたくなる位旨ーい。最後は鱈の天ぷらのあん掛け、シンプルに揚げ鶏ガラスープのあんをたっぷり掛けレモンを搾っていただく。美味しい鱈ありゃしないって感じ。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、フカヒレの姿スープ
2、野菜と栗と焼きカボチャのサラダ
3、麻婆茄子
4、焼き餃子
5、手羽先の甘酢あん掛け
6、鱈の天ぷらのあん掛け

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