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2009年7月

2009年7月31日 (金)

男のご飯−424

今日は創作日本料理。先ずは野菜と生ハムのサラダ、ベビーリーフ・パプリカ・キューリ・大根・人参・玉ねぎ・アスパラガス・ティンカーベルと一緒に炒り胡麻をたっぷり掛けマヨネーズでいただく。生ハムの塩気が程よく野菜が美味しい。次は牛スジの煮込み、玉ねぎ・ごぼう・人参・コンニャクと一緒に炒り粉だしでとことん煮込み、酒・砂糖・醤油・味醂で仕上げ木の芽を飾っていただく。噛まわんとってと言う位お肉がトロトロで滅茶旨い。三品目はお刺身の盛り合わせ、ウニ・甘エビ・鮭・いくら・中トロ・貝柱・とり貝・いか・穴子をわさび塩とわさび醤油でいただく。どいつもこいつも旬鮮で旨いとしか言えまへん。四品目は穴子巻き、焦げ目のつく一歩手前の状態で丁寧に卵で巻いてほんの少し醤油と山椒をつけていただく。この美味しさは鰻とは違って穴子どれまへん。では今日のメインのお好み寿司、お刺身のネタに加え鮭の焙りにいくらをてんこ盛りした親子と穴子巻きと一緒にいただく。一言旨ーい。最後は甘海老と穴子のお吸い物、炒り粉だしに酒と味醂と穴子の頭を入れ焼きねぎと刻みねぎにすだちを搾っていただく。甘海老と焼き穴子のだしがバランスよく調和して美味しーい。今日の〆のデザートはいただいた冷え々熟れ々の夕張メロンで幸せでメロン々になりました。

1、生ハムのサラダ
2、牛スジの煮込み
3、お刺身の盛り合わせ
4、穴子巻き
5、お好み寿司
6、甘海老と穴子のお吸い物
7、夕張メロン

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2009年7月30日 (木)

男のご飯−423

今日は暑くてビールでイタリアン。先ずはオニオンのクリームスープ、ブイヨンでこれでもかと言う位煮込んで生クリームとミルクで仕上げパセリをトッピングしていただく。とろける位柔らかくクリーミーで美味しい。次は生ハムメロン、超シンプルに熟れ々メロンに生ハムを乗せただけでいただく。これ以上何も足す必要も無くこの上なく旨い。三品目はイベリコ豚のオレンジソース、塩胡椒と片栗粉で下ごしらえをして軽く焼いて、オレンジジュースとコンソメで煮込み蒸かしたジャガイモバターとオレンジを添えレモンを搾っていただく。餅々ジューシーでオレンジソースが美味しーい。四品目は合鴨のミニピザ、オニオン・ピーマン・茄子・ブロッコリー・トマト・バジルと一緒にたっぷりのチーズで焼いていただく。このカリ々トロ々感は何時食べても旨い。最後は夏野菜のカッペリーニ、コンソメでとことん煮込んだゴーヤと枝豆・茄子・ピーマン・パプリカ・ズッキーニ・アスパラガス・ミツバと一緒にトマトソースで仕上げたカポナータソースに絡めパルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。美味しくてあー幸せ。今日の〆のデザートはキンキンに冷やしたトマトのようかんでお腹パンパンになりました。

1、オニオンのクリームスープ、
2、生ハムメロン
3、イベリコ豚のオレンジソース
4、合鴨のミニピザ
5、夏野菜のカッペリーニ
6、トマトのようかん

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2009年7月29日 (水)

男のご飯−422

今日は創作中華料理。先ずはゴーヤのスープ、ごま油でネギ・ニンニクと鶏ミンチを炒め、鶏ガラスープでゴーヤと一緒に花椒を利かせて煮込みパクチーをたっぷり入れていただく。良く煮込むことで苦みも軽やかで美味しい。次は鰹の皇帝風サラダ、キューリ・パプリカ・人参・セロリ・白髪ねぎと一緒に何時ものカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。旨ーいとしか言えまへん。三品目は名古屋コーチンのバンバンジー、ニンニク・塩胡椒・五香粉を擦り込んで焼いて定番の胡麻タレとテンメンジャンを掛け、トマト・キューリ・白髪ねぎと一緒にサニーレタスに巻いていただく。肉厚ジューシーで美味しくてバンバンいける。四品目は焼売、ブロッコリーを入れたつくねのネタで包み枝豆をトッピングして蒸してレモンを搾ってポン酢でいただく。軟骨の歯応えが程よく旨くて軟骨でも食べてしまう。五品目はニラレバ炒め、酒・醤油・ごま油・花椒・ニンニク・塩胡椒・生姜に漬け込み片栗粉をまぶして、ねぎ・もやし・人参と一緒に炒めレモンを搾っていただく。鉄分で元気いっぱいになって美味しーい。最後はマーボ茄子豆腐、今回は花椒と豆板醤を利かせ豆腐たっぷりで仕上げ枝豆とパセリをトッピングしていただく。油控えめでピリピリしてパンチが利いて旨い。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、ゴーヤのスープ
2、鰹の皇帝風サラダ
3、名古屋コーチンのバンバンジー
4、焼売
5、ニラレバ炒め
6、マーボ茄子豆腐

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2009年7月28日 (火)

男のご飯−421

今日は創作日本料理。先ずは合鴨のスモークと野菜のサラダ、レタス・キューリ・人参・大根・セロリ・ブロッコリー・ミツバと一緒に胡麻マヨでいただく。美味しくて胡麻ん足。次は具沢山の豚汁、ゴボウ・人参・大根・コンニャクと一緒にミツバをトッピングして一味と山椒の2バージョンでいただく。クーラーで冷えた身体が味噌汁で温まって旨い。三品目は加茂茄子の田楽、フライパンで焼いて酒・砂糖・味醂・だしで溶いた味噌をたっぷり塗ってレモンを搾っていただく。旬鮮で美味しーい。四品目はロールキャベツのクリーム煮、ブロッコリー・水菜と一緒に炒り粉だしで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げていただく。トロ々でクリーミーで旨ーい。五品目は焼き米茄子、オーブントースターで焼いて氷水にさらし丁寧に皮をむいて、鰹節をたっぷり掛け下ろし生姜と醤油にレモンを搾っていただく。加茂茄子も米茄子も料理次第で味わい深く美味しい。六品目はつくねと鮭の串焼き、つくねはポン酢で鮭はいくらを乗せ親子にしてマヨネーズを掛けレモンを搾っていただく。美味しくて甲乙はつけられまへん。今日の〆のデザートは抹茶の水ようかんで美味しい々ご飯でした。

1、合鴨のスモークと野菜のサラダ
2、具沢山の豚汁
3、加茂茄子の田楽
4、ロールキャベツのクリーム煮
5、焼き米茄子
6、つくねと鮭の串焼き
7、抹茶の水ようかん

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2009年7月26日 (日)

男のご飯−420

今日は創作日本料理。先ずは野菜の胡麻マヨサラダ、サニーレタス・キューリ・セロリ・水菜・人参・ミツバ・トマト・玉ねぎ・もやしと一緒に胡麻油・炒り胡麻とマヨネーズでいただく。具沢山で胡麻が美味しい。次は蛸酢、お酢・だし・お酒でキューリと一緒に漬け込み、レモン・みょうがと下ろし生姜をトッピングしていただく。旬の蛸は浅めのお酢が旨い。ではメインのつくね鍋、鶏・軟骨に青ネギ・生姜と一緒に練り込んだつくねを、水菜・ミツバ・人参・しめじ・白ネギ・もやし・豆腐と一緒にだしで煮込みすだちを搾ってポン酢でいただく。美味しくてほっぺたをつくねたくなりまんねん。四品目は明石蛸の明石焼、大きめに切った蛸で焼いてミツバと紅生姜を入れた鰹だしに浸けていただく。だしが良く染み込んで旨ーい。続いて大阪の定番たこ焼き、外コンガリ中フワ々に焼いて粉鰹・鰹節・マヨネーズとポン酢の2バージョンでいただく。大阪万歳と言いたくなるくらい美味しーい。最後は蛤のお吸い物、豆腐・ミツバにすだちを搾っていただく。仕上げにはうってつけで旨い。今日の〆はいただいたマンゴゼリーで美味しい々ご飯でした。

1、野菜の胡麻マヨサラダ
2、蛸酢
3、つくね鍋
4、明石蛸の明石焼
5、たこ焼き
6、蛤のお吸い物
7、マンゴゼリー

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2009年7月25日 (土)

男のご飯−419

今日は創作日本料理。先ずは鶉と野菜のサラダ。ブロッコリー・玉ねぎ・人参・大根・パプリカ・セロリ・ズッキーニ・トマトと一緒に炒り胡麻とマヨネーズでいただく。夏野菜は美味しいとしか言えまへん。次はカレイの煮付け、炒り粉だし・酒・砂糖・醤油でじっくり煮込んでレモンを搾っていただく。身離れも良くこの時期のカレイは旨い。三品目は蛤のお吸い物。特大の蛤を鰹だしで浅めに煮込んで豆腐と白ネギと一緒にレモンを搾っていただく。大きくて口いっぱい開いた蛤はハマってしまう位美味しい。四品目は馬ふんウニのお刺身。北海道の馬ふんウニは旬々して海苔巻きが美味しい。五品目はラム肉の網焼き、焼き茄子と煮込んだ大根を添えレモンを搾っていただく。一言旨めー。今日の〆のデザートはマンゴのヨーグルトとミルクのアイスクリームでお腹パンパンになりなました。

1、鶉と野菜のサラダ
2、カレイの煮付け
3、蛤のお吸い物
4、馬ふんウニのお刺身
5、ラム肉の網焼き
6、マンゴのヨーグルトとミルクのアイスクリーム

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2009年7月24日 (金)

男のご飯−418

今日はシャンパンとオーガニックワインでイタリアン。先ずはサーモンとアボガドのマリネ、型にバジルペースト・サーモン・アボガドを二回重ねトマトにオニオンとセロリのみじん切りを詰め皿に返し、ベビーリーフに枝豆を散し塩胡椒・オリーブオイル・ビネガーにレモンを搾っていただく。熟れ々のダブルは美味しーい。次はカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込んで裏漉してたっぷりの生クリームで仕上げていただく。旬のカボチャは砂糖要らずで甘くて旨い。三品目は生ハム桃とズッキーニのサラダ合鴨のブラックペッパー添え、熟れ々桃の上に生ハムを乗せ、ピーラーで剥いたズッキーニにパルミジャーノをたっぷり削り掛けオリビネでいただく。どいつもこいつも美味しいではおまへんか。四品目はミニピザ、オニオン・茄子・ピーマン・パプリカ・セロリ・ズッキーニと生ハムで焼いていただく。具沢山で薄皮のカリッとした食感がたまらなく旨い。五品目はラムチョップのオレンジソース、塩胡椒とハーブミックスを擦り込んでソテーし、蒸かし芋・ブロッコリー・絹さやにオレンジを添え、特製オレンジソースを掛けレモンを搾っていただく。空手チョップ受けた位美味しーい。次はカッペリーニのバジルペース、定番のバジルペーストにパルミジャーノをたっぷり削り掛けバジルの葉をトッピングしていただく。バジルは何時食べても旨ーい。最後はいさぎのトマトソース、塩胡椒・タイムと片栗粉をまぶして軽く焼き、アーリオーリオにチキンブイヨン・ホールトマトとローズマリーの葉を入れて仕上げたソースを掛けて蛤を添えレモンを搾っていただく。旬の魚は美味しいとしか言えまへん。今日の〆はデザートはオレンジとイエロートマトのソルベとコーヒーで美味しい々イタリアンでした。

1、サーモンとアボガドのマリネ
2、カボチャのクリームスープ
3、生ハム桃とズッキーニのサラダ合鴨のブラックペッパー添え
4、ミニピザ
5、ラムチョップのオレンジソース
6、カッペリーニのバジルペース
7、いさぎのトマトソース
8、オレンジとイエロートマトのソルベ

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2009年7月23日 (木)

男のご飯−417

今日は創作中華料理。先ずは鮭といくらの皇帝風サラダ、キューリ・パプリカ・セロリ・大根にパクチーを加えカシューナッツと特製胡麻ドレでいただく。最早笑ける位美味しーい。次はトマトとパクチーの鶏ガラスープ、マロニーをそのまま煮込んで一緒にいただく。てんこ盛りのパクチーとトマトにアルデンテのマロニーが旨い。三品目は餃子のクリーム煮込み、ブロッコリーと合挽きで仕上げた餃子をフライパンで焼き目を付け、鶏ガラスープと生クリームで煮込みクリームスープバージョンでいただく。餃子の皮がとてもクリーミーで美味しい。四品目は酢豚、白ネギ・ニンニク・薄切りの豚バラ肉にピーマン・パプリカ・筍・人参・干し椎茸・玉ねぎと一緒に炒め、鶏ガラ・オイスターソース・五香粉にポン酢・甘酢と片栗でほんの少しトロミを付けレモンを搾っていただく。甘酸っぱくて薄切りの豚バラ肉のバージョンも旨い。五品目はマーボ茄子豆腐、鶏のミンチを定番の具材と一緒に炒め花椒とテンメンジャンでパンチを利かせパクチーをトッピングしていただく。鼻に汗をかく位ピリ々で美味しい。今日の〆のデザートはミルクのアイスクリームとマンゴのヨーグルトで用意した焼きビーフンの八宝菜は食べれませんでした。

1、鮭といくらの皇帝風サラダ
2、トマトとパクチーの鶏ガラスープ
3、餃子のクリーム煮込み
4、酢豚
5、マーボ茄子豆腐
6、ミルクのアイスクリームとマンゴのヨーグルト

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2009年7月22日 (水)

男のご飯−416

今日は創作日本料理。先ずはソーメンのツナサラダ、人参・セロリ・玉ねぎ・キューリ・白ネギと一緒に塩胡椒とマヨネーズで和えミツバをトッピングしてレモンを搾っていただく。こんな美味しい少し固めのソーメンもアルデンテ。次は冬瓜のあん掛け、今が旬の冬瓜を炒り粉だしでこれでもかと言う位に煮込んで片栗でトロミを付けミツバとレモンんをトッピングしていただく。殆どそのまま噛まずに飲込める位柔らかくて旨ーい。三品目は穴子の卵綴じ、鰹だしでしっかり煮込み溶き卵を二回綴じてミツバをトッピングしていただく。この美味しさは穴子れ無い。四品目はニュー麺、昆布と鰹だしに気持ち柔らかめに湯がいて冷水で締めた三輪ソーメンにミツバをたっぷり入れすだちを搾っていただく。クーラーで冷えた身体には旨くてアーメンいやニュー麺て感じ。五品目は名古屋コーチンのネギマ、シンプルに白ネギを交互に串に刺し今回はフライパンで脂を取りながら焼いて焼き人参と豆もやしを添えレモン塩でいただく。串迄食べたくなる位美味しーい。今日の〆のデザートな昨日に続き熟れ々桃とミルクのアイスクリームで用意した豚しゃぶは食べれませんでした。

1、ソーメンのツナサラダ
2、冬瓜のあん掛け
3、穴子の卵綴じ
4、ニュー麺
5、名古屋コーチンのネギマ
6、桃とミルクのアイスクリーム

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2009年7月21日 (火)

男のご飯−415

今日はバジルペーストが食べたくてイタリアン。先ずはカプレーゼ、型にバジルペースト・モッツァレラ・オニオンとセロリのみじん切りの順に詰め、お皿に返しトマトとバジルの葉をトッピングして塩胡椒・オリーブオイルにレモンを搾っていただく。見た目も味も申し分無く美味しい。次はミニピザ、餃子の皮にケチャップ・オニオン・ピーマン・茄子・トマトとベーコンで焼いて粉チーズを振りかけていただく。カリッと仕上がったこのピザは何時食べても旨い。三品目はカボチャのクリームスープ、コンソメでじっくり煮込み裏漉して、たっぷりの生クリームとミルクで仕上げパセリをトッピングしていただく。とてもクリーミーでこの時期のカボチャは美味しい。四品目は今日のメインのバジルペーストのカッペリーニ、松の実とカシューナッツを加えたたっぷりのバジルペーストに絡め、パルミジャーノをたっぷり削り掛けていただく。一言旨ーい。五品目は餅豚ブロックのカレーソース、アーリオーリオで炒め取り出したフライパンにコンソメ・トマトにカレー粉で仕上げたソースを掛けていただく。最後は地鶏と桃の鋏焼き、ニンニク・タイム・オレガノを利かせてソテーして熟れ々の桃を挟み、ソテーしたオニオン・ゴボウと一緒にレモンを搾っていただく。トーリ々ピーチ々て感じでこのコラボレーションは美味しーい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、カプレーゼ
2、ミニピザ
3、カボチャのクリームスープ
4、バジルペーストのカッペリーニ
5、餅豚ブロックのカレーソース
6、地鶏と桃の鋏焼き

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2009年7月19日 (日)

男のご飯−414

今日は創作中華料理。先ずはミックス皇帝風サラダ、何時の野菜にミツバを加え鯛・鮪・鮭を盛りカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。一言美味しーい。次はワンタンスープ、鶏ガラに花椒を少し振りパクチーとミツバをたっぷり入れていただく。パクチーの香りが何とも言えず暑い日の熱々スープも旨い。三品目は青椒肉絲、下ごしらえした餅豚をニンニクとネギで炒めピーマンと筍をたっぷり入れ、鶏ガラスープに酒・オイスターソースとごま油で仕上げていただく。お肉が餅々で野菜がショキ々して美味しい。四品目は手羽先の甘辛炒め、塩胡椒・ニンニク・と五香粉を擦り込みジャガイモと一緒にこんがり焼いて、同じフライパンで鷹の爪・砂糖・豆板醤・鶏ガラとお酢を少し入れたタレを掛けレモンを搾っていただく。羽ばたきたくなる位ピリとパンチが利いて甘酸っぱくて旨い。最後はいんげんと筍の春巻き、とろけるチーズと一緒に太く巻いて豆もやしのナムルを添えレモンを搾りテンメンジャンとポン酢のタレでいただく。美味しくて太ってしまうかも。今日の〆のデザートは昨日に続き熟れ々マンゴでお腹パンパンになりました。

1、ミックス皇帝風サラダ
2、ワンタンスープ
3、青椒肉絲
4、手羽先の甘辛炒め
5、いんげんと筍の春巻き
6、熟れ々マンゴのデザート

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2009年7月18日 (土)

男のご飯−413

今日はフレンチ。先ずはサーモンとアボガドのマリネ、型にサーモン・アボガド・トマトの順に詰めて整形しお皿にひっくり返して、バジルとレモンをトッピングして塩胡椒にレモン汁とオリーブオイルでいただく。熟れ々アボガドとサーモンに酸味の含んだ完熟トマトの一体感が美味しーい。次も完熟トマトのクリームスープ、ブイヨンで煮込みたっぷりの生クリームで仕上げパセリをトッピングして今日は熱々でいただく。滅茶美味しいではおまへんか。三品目は夏野菜と生ハムのサラダ、サニーレタス・キューリ・セロリ・空豆・枝豆・アボガドに生ハムを盛りパルミジャーノを削り掛け、塩胡椒とオリーブオイルにレモンを搾っていただく。豆の歯応えとハムの塩気が適度で旨い。四品目は穴子のブイヨン煮込み、塩胡椒をして軽く炒めブイヨンで大根と一緒にじっくり煮込み焼き茄子・人参・ジャガイモにパプリカ・枝豆とパセリで飾り付けレモンを搾っていただく。フワフワの旬の穴子とだしのしっかり染み込んだ大根が美味しい。五品目はスペアリブのソテー、塩胡椒とミックスハーブをしっかり擦り込みバターとオリーブオイルでソテーしてオニオン・人参・いんげん・パセリを添えレモンを搾っていただく。何時もながら骨付きは旨ーい。今日の〆のデザートは熟れ々マンゴーで美味しい々フレンチでした。

1、サーモンとアボガドのマリネ
2、完熟トマトのクリームスープ
3、夏野菜と生ハムのサラダ
4、穴子のブイヨン煮込み
5、スペアリブのソテー
6、熟れ々マンゴー

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2009年7月17日 (金)

男のご飯−412

今日は創作日本料理。先ずは小松菜と京うす揚げのお浸し、鰹だしで湯がいた小松菜にきつね風に甘く仕上げた揚げと一緒にいただく。一緒に和えるよりも一味違って美味しい。次は空豆とトマトと生ハムのサラダ、サニーレタス・キューリ・玉ねぎ・パプリカ・人参・大根と一緒にパルミジャーノを削り掛けマヨネーズでいただく。夏野菜は間違いなく旨い。三品目は肉じゃが、牛スジを定番の具材と一緒に甘めにとことん煮込んでミツバをトッピングしていただく。お肉がとろけてしまう程旨ーい。四品目は豆腐と京うす揚げのお吸い物、炒り粉だしにミツバをたっぷり入れ万能ねぎをトッピングしていただく。アー美味しい。五品目は真鯛の兜煮、お酒だけでしっかり煮込み砂糖・醤油に味醂で照りを付けごぼう・豆腐・ミツバを添えていただく。旨くて骨まで愛してしまいました。最後は手羽先のトマト煮、塩胡椒・タイム・オレガノで下ごしらえしてこんがり焼いて、鰹だしとホールトマトで煮込み焼き茄子・枝豆・パセリを添えレモンを搾っていただく。骨付きは食べるのに骨が入るけど滅茶苦茶美味しーい。今日の〆の用意したマンゴのデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、小松菜と京うす上げのお浸し
2、空豆とトマトと生ハムのサラダ
3、肉じゃが
4、豆腐と京うす揚げのお吸い物
5、真鯛の兜煮
6、手羽先のトマト煮

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2009年7月16日 (木)

男のご飯−411

今日はイタリアン。先ずはアボガドの冷スープ、セロリ・トマト・キューリと一緒に擂り下ろし裏濾して、塩胡椒・ニンニク・レモン汁に生クリームとミルクで溶いていただく。冷たくトロ々でクリーミーで美味しい。次はアボガドと生ハムのサラダ、熟れ々アボガドを生ハムで巻いてオニオン・セロリ・パプリカ・バジルと一緒にアボガドのドレッシングでいただく。一言旨ーい。三品目は餅豚ブロックのトマトソース、ニンニク・ローリエ・タイムと塩胡椒でソテーして、ブイヨンにホールトマトで仕上げたソースを掛けて茄子・新じゃが・人参・ピーマンと一緒にレモンを搾っていただく。酸味が適度でトマトう位美味しーい。四品目はイカスミのフェデリーニ、アーリオーリオで炒めコンソメにホールトマトをたっぷり入れたソースに絡めばふんウニをてんこ盛りにしてパセリをトッピングしてパルミジャーノを削り掛けていただく。これも一言美味しーい。五品目はミルフィーユ風ミニピザ、餃子の生地にケチャップ・トマト・オニオン・ピーマン・セロリ・人参・空豆とベーコンを二段重ねにして焼いてパプリカを振り掛けていただく。このバージョンも生地と具のバランスがとても良く旨い。今日の〆はソーダーのソルベで美味しい々イタリアンでした。

1、アボガドの冷スープ
2、アボガドと生ハムのサラダ
3、餅豚ブロックのトマトソース
4、イカスミのフェデリーニ
5、ミルフィーユ風ミニピザ
6、ソーダーのソルベ

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2009年7月15日 (水)

男のご飯−410

今日は創作中華料理。先ずは帆立貝の皇帝風サラダ、何時もの野菜と特製胡麻マヨドレにいくらをたっぷりトッピングしていただく。旬の帆立はこの暑い時期には美味しくて帆立ってしまう。次は豆腐と茄子とパクチーの鶏ガラスープ、パクチーが利いて夏野菜と豆腐が旨い。三品目は塩豚のキャベツ巻き、塩胡椒と五香粉をまぶし焼き目を付け、塩を利かしたチキンブイヨンでじっくり煮込んで冷まし、テンメンジャンを少し塗り湯がいたキャベツに巻いていただく。キャベツも塩豚もとても柔らかく美味しーい。四品目はゴーヤと地鶏の炒め物、ニンニク・玉ねぎ・豆腐・セロリと一緒にナンプラーとテンメンジャンを利かせて炒め、卵を綴じていただく。ピリ々でパンチが利いて旨ーい。五品目は地鶏の焼売、花椒を利かせキャベツと一緒に練り、細く刻んだ焼売の皮で包んで蒸し焼きにして枝豆をトッピングしてポン酢でいただく。カリパリトロでこの皮のバージョンも美味しい。最後はエビチリ、ニンニク・玉ねぎ・鷹の爪と一緒に炒め鶏ガラスープで煮込み酒・醤油とごま油で仕上げパクチーをトッピングしていただく。エビプリピリで旨い。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、帆立貝の皇帝風サラダ
2、豆腐と茄子とパアクチーの鶏ガラスープ
3、塩豚のキャベツ巻き
4、ゴーヤと地鶏の炒め物
5、地鶏の焼売
6、エビチリ

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2009年7月14日 (火)

男のご飯−409

今日は創作日本料理。先ずはポテトサラダ、粗めに潰した新じゃがに人参・キューリ・セロリ・パプリカと一緒にマヨネーズで和え、トマト・枝豆とミツバをトッピングしていただく。新じゃがの歯ごたえが程よく旬の枝豆も美味しい。次は鱧の梅肉、定番通り骨切りをして湯引き梅肉と酢みそでいただく。この時期の鱧は旨ーい。三品目はロールキャベツ、昨日のハンバーグのミンチをだしで湯がいたキャベツに巻き人参・セロリ・枝豆と一緒にだしで煮込みケチャップで仕上げていただく。キャベツがトロ々でお肉も野菜も美味しい。四品目は地鶏の卵綴じ、塩胡椒とハーブで下ごしらえして気持ちレアーに炒め卵をたっぷり綴じ仕上げに再度卵を回し掛けミツバをたっぷりトッピングしていただく。二度綴じすることでお肉も卵もトロ々フワ々で旨い。五品目は豆腐とミツバのお吸い物、シンプルに炒り粉だしで仕上げていただく。椀に注いでから入れたミツバがショキ々で美味しい。最後は鰆の味噌焼き、酒・味醂・砂糖で溶いた味噌に付け込み、フライパンで焼いてレモンを搾っていただく。味噌の漬かり具合が適度で滅茶旨い。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、ポテトサラダ
2、鱧の梅肉
3、ロールキャベツ
4、地鶏の卵綴じ
5、豆腐とミツバのお吸い物
6、鰆の味噌焼き

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2009年7月13日 (月)

男のご飯−408

今日は創作日本料理。先ずは桃と生ハムのサラダ、熟れ々の桃を生ハムで巻いてレモンをトッピッングしてトマト・キューリを添えノードレでいただく。桃の甘みと生ハムの塩味とレモンの酸味が相まって滅茶旨い。次は合挽き肉のハンバーグ、玉ねぎ・ピーマンと一緒に練り込んで焼いてケチャップを掛けレモンを搾り、大根とねぎを下ろし刻み大葉を入れたポン酢のタレと、ふかしたジャガイモにホタテの水煮とマヨネーズを入れたタレでいただく。とてもお肉がジューシーでどちらのタレも美味しい。三品目は今が旬の関鯵の箱寿司、三枚に下ろし昆布を敷き二杯酢で漬け込み甘めのシャリでしっかり押して昆布を巻き、レモンをトッピングしていただく。この時期の鯵は身も厚く良くしまって旨ーい。四品目は生わかめと豆腐と京うす揚げのお吸い物、炒り粉だしに酒・味醂だけで仕上げ刻みねぎをトッピングしていただく。塩無しのこのさっぱりした爽快感が美味しい。最後は少し早めの土用丑の鰻、今日は関西風の蒲焼きでいただく。焼けたタレが香ばしく美味しい。今日の〆のデザートは完熟桃で美味しい々ご飯でした。

1、桃と生ハムのサラダ
2、合挽き肉のハンバーグ
3、今が旬の関鯵の箱寿司
4、生わかめと豆腐と京うす揚げのお吸い物
5、土用丑の鰻
6、完熟桃

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2009年7月11日 (土)

男のご飯−407

今日は創作中華料理。先ずは水餃子、鶏ガラスープで生わかめと一緒に煮込みパクチーをトッピングしていただく。餃子の皮も生わかめもトロ々で滅茶旨い。次はもちろん鮭といくらの皇帝風サラダ、定番の野菜と一緒に擂粉木で潰したカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。皇帝は何時もこんな美味しいもの食ってたんかと思わず肯定してしまう。三品目はアスパラガスの春巻き、ただ々巻いて揚げ定番のタレとテンメンジャンの2バージョンのタレでレモンを搾っていただく。春巻って何を巻いても旨いと思う。四品目は八宝菜、白菜・玉ネギ・白ネギ・人参・大根・パプリカ・ピーマン・もやし・筍・椎茸・牛肉・エビ・イカと一緒に炒め、ごま油とオイスターソースに片栗粉でトロミを付けパクチーをトッピングしていただく。美味しくてパクチーてしまうの分かるかなー。五品目は地鶏のレタス巻き、酒・塩胡椒と五香粉で下味を付けて焼いてテンメンジャンをたっぷり塗り白髪ねぎ・キューリ・人参・セロリと一緒に巻いていただく。旨くて白髪んがな。最後はマーボ茄子豆腐、合挽き肉と一緒に定番の野菜と一緒に炒めホワジャンと唐辛子を利かせて煮込み片栗でトロミを付けもちろんパクチーをトッピングしていただく。厚い夏にはパンチが利いて美味しーい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、水餃子
2、鮭といくらの皇帝風サラダ
3、アスパラガスの春巻き
4、八宝菜
5、地鶏のレタス巻き
6、マーボ茄子豆腐

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2009年7月10日 (金)

男のご飯−406

今日はフレンチ。先ずはジャガイモのポタージュ、チキンブイヨンで煮込み裏濾をしてたっぷりの生クリームで仕上げパセリを振りかけていただく。お腹がポテットする位美味しい。次は生ハムと野菜のサラダ、レタス・キューリ・オニオン・パプリカ・ズッキーニ・トマト・セロリ・人参と一緒にレモンを搾り特製マヨドレでいただく。野菜たっぷりで生ハムが旨い。三品目鰆のソテー、いんげん・人参を添えサラダと同様にレモンを搾って特製マヨドレでいただく。魚好きには言うこと無く美味しーい。四品目はスペアーリブのトマト煮込み、ニンニク・タイム・ローリエ・塩胡椒と片栗粉でごしらえをして軽く炒め、ブイヨンとホールトマトでじっくり煮込みレモンを搾っていただく。お肉がとても柔らかくハーブが利いてトマトう位旨ーい。最後は地鶏のソテー、ニンニク・タマネギにローズマリーを利かせてソテーしパプリカ・アスパラガスとジャガイモを添えレモンを搾っていただく。香ばしく焼けた皮とジューシーなお肉が美味しい。今日の〆のデザートはマンゴのアイスクリームで美味しい々フレンチでした。

1、ジャガイモのポタージュ
2、生ハムと野菜のサラダ
3、鰆のソテー
4、スペアーリブのトマト煮込み
5、地鶏のソテー
6、マンゴのアイスクリーム

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2009年7月 9日 (木)

男のご飯−405

今日は創作日本料理。先ずは野菜と卵のサラダ、レタス・タマネギ・セロリ・キューリ・パプリカ・トマトに半熟卵を絡め特製マヨドレでいただく。トロ々の卵とショキ々の野菜の組み合わせも美味しい。次は太刀魚のバター焼き、塩胡椒と片栗粉で下ごしらえしてバターでタマネギ・しめじ・パプリカと一緒に焼いてレモンを搾っていただく。身も厚く脂が乗ってて旨ーい。三品目はもやし炒め、餅豚・白菜・人参・ピーマン・パプリカ・しめじと一緒に炒めオイスターソースで仕上げていただく。具沢山で塩胡椒もしっかり利いて美味しい。四品目は豆腐と京うす揚げのお吸い物、炒り粉だし・酒・味醂で煮込みすだちを搾りミツバをトッピングしていただく。さっぱりして旨い。最後は鶏と白ネギの手打ちカレーうどん、しっかり踏んで冷蔵庫背寝かし細めの乱切りにして湯がき、鰹だしとカレー粉で仕上げ一味を振り掛けていただく。暑い夏にはピリッとパンチの利いたカレーが美味しーい。今日の〆のデザートはミルクのアイスクリームと冷やしたプチトマトで美味しい々ご飯でした。

1、野菜と卵のサラダ
2、太刀魚のバター焼き
3、もやし炒め
4、豆腐と京うす揚げのお吸い物
5、鶏と白ネギの手打ちカレーうどん
6、ミルクのアイスクリームと冷やしたプチトマト

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2009年7月 8日 (水)

男のご飯−404

今日はイタリアン。先ずはブロッコリーのクリームスープ、ブイヨンでじっくり煮込み裏漉しをして生クリームで仕上げていただく。とてもクリーミーで旨い。次はズッキーニと生ハムのサラダ、ベビーリーフ・セロリ・オニオン・人参と一緒に盛り、パルミジャーノをたっぷりトッピングしレモンを搾っていただく。ハムとチーズの塩気とレモンだけで十分美味しい。三品目は鮭といくらの親子のフェデリーニ、アーリオーリオで炒めコンソメとホールトマトで煮込んだソースに絡め、これもパルミジャーノをたっぷりトッピングしレモンを搾っていただく。ほんまに旨いではおまへんか。四品目はミニピザ、アスパラ・ベーコン・ズッキーニ・セロリ・トマトと一緒に焼いて粉チーズを振りかけていただく。とろけるチーズが無くても具沢山でとろける位美味しい。五品目はアスパラの牛肉巻き、バターでソテーした人参・筍とコンソメで煮込んだブロッコリーとチンゲンサイを添えていただく。塩胡椒とレモンだけでお肉も野菜も旨い。最後は地鶏のハーブソテー、塩胡椒にタイムとオレガノを利かせてソテーし、ジャガイモを加えた野菜と一緒にレモンをたっぷり搾っていただく。ハーブが良く利いて気持ちレアーに仕上げたお肉が柔らかくて美味しい。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、ブロッコリーのクリームスープ
2、ズッキーニと生ハムのサラダ
3、鮭といくらの親子のフェデリーニ
4、ミニピザ
5、アスパラの牛肉巻き
6、地鶏のハーブソテー

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2009年7月 7日 (火)

男のご飯−403

今日は創作中華料理。先ずは鰹といくらのの皇帝風サラダ、今回は大根を白髪ネギに変え擂粉木で擂ったカシューナッツと胡麻と特製胡麻マヨドレでいただく。胡麻のパワーを感じる位新鮮で活が入って美味しくていくらでも食べてしまう。次はほうれん草と春雨の鶏ガラスープ、シンプルに煮込んで青ネギをトッピングしていただく。こう言うシンプルさが素材の味がはっきりして旨い。三品目はブロッコリーとエビの蒸しサラダ、ジャガイモ・椎茸と一緒にフライパンで蒸し焼きにして、特製胡麻マヨドレでいただく。野菜が新鮮で美味しくて胡麻かされません。四品目はタマネギと人参と合挽き肉の蒸し焼き餃子、定番のタレととテンメンジャンの2バージョンでいただく。透き通った皮から具材がよく見えて見た目も味も美味しい。五品目は青椒肉絲、定番の具材にパプリカを加えオイスターソースで仕上げていただく。ほっぺたを豚れる位旨ーい。最後は牛肉とチンゲンサイのピリ辛炒め、白ネギとニンニクと一緒に炒め唐辛子と豆板醤で仕上げていただく。暑い夏にはパンチが利いて美味しーい。今日の〆のデザートも用意した地鶏もお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、鰹といくらのの皇帝風サラダ
2、ほうれん草と春雨の鶏ガラスープ
3、ブロッコリーとエビの蒸しサラダ
4、タマネギと人参と合挽き肉の蒸し焼き餃子
5、青椒肉絲
6、牛肉とチンゲンサイのピリ辛炒め

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2009年7月 6日 (月)

男のご飯−402

今日はイタリアン。先ずは本マグロのカルパッチョ、ベビーリーフ・パプリカ・オニオン・大根・ミニトマトにいくらとパルミジャーノをトッピングしてカシューナッツと特製マヨドレにレモンを搾っていただく。このコラボレーションはホンマに旨い。次はオニオンのクリームスープ、コンソメでとことん煮込んでたっぷりの生クリームで仕上げパセリをトッピングしていただく。オニオンがそのまま飲込めるくらい柔らかくクリーミーで美味しい。三品目はズッキーニの生ハムのサラダ、ベビーリーフとミニトマトと一緒にスライスしたパルミジャーノをたっぷり乗せオリーブオイルを少しかけていただく。ワインがあればこれとクリッシーニかバケットだけで一食行けるくらい旨い。四品目は合鴨のソテー、ガーリックと塩胡椒で油を使わずそのままソテーして皮から出る脂を丁寧に取りながら気持ちレアーにソテーしてほうれん草とカボチャのバターソテーを添えすだちを搾っていただく。何でソースがいるねんて位これだけで滅茶旨い。五品目は魚介類と茄子のスパゲティーニ、アーリオーリオで炒めホールトマトとコンソメで仕上げたソースに絡めいくらをてんこ盛りして粉チーズをたっぷり振りかけていただく。イカ・エビ・貝柱の組み合わせも美味しくてアルデンて。最後はポークピカタ、敢えてパン粉を使わず卵白とチーズにセモリナコでソテーしてアスパラガス・カボチャ・トマトを添えレモンを搾りマヨネーズとケチャップでいただく。卵黄も美味しいけど卵白もいける。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、本マグロのカルパッチョ
2、オンオンのクリームスープ
3、ズッキーニの生ハムのサラダ
4、合鴨のソテー
5、魚介類と茄子のスパゲティーニ
6、ポークピカタ

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2009年7月 5日 (日)

男のご飯−401

今日は創作中華料理。先ずは偽冬瓜とベーコンのトロ煮込みスープ、今が旬の冬瓜が何故か無かったので白菜とネギを鶏ガラスープで煮込み、片栗粉でトロミを付け卵白で仕上げパクチーをトッピングしていただく。蕩ける位旨くてパクチーてしまう。次は言わずと知れた真鯛の皇帝風サラダ、何時もの野菜と一緒に今回は炒り胡麻をたっぷり掛け特製御胡麻マヨドレでいただく。美味しくて胡麻ん足としか言えまへん。三品目はチキンのクリーム煮、もも肉をニンニク・塩胡椒と五香粉で軽く焼いてチンゲンサイと一緒に鶏ガラで煮込み牛乳で仕上げていただく。とてもミルキーで旨くスープまでチキンと食べてしまう。四品目はゴーヤのマーボ春雨、豚肉を粗めに刻みニンニク・塩胡椒・豆板醤・フォワジャン・オイスターソースとお酢で仕上げていただく。暑い初夏にはピリッとパンチが利いて滅茶美味しい。五品目はビーフンのあんかけ、牛肉をニンニクとネギで炒め白菜・ほうれん草と干し椎茸を戻し汁と一緒に入れ、ビーフンそのままを鶏ガラで煮込み片栗粉で仕上げていただく。アルデンテのビーフンもまた旨い。最後は豚肉とエビの焼売、豚肉とエビを粗細切れにして白菜・卵黄で練り餃子の皮に包んで、コーンをトッピングしてレモンをたっぷり搾って三杯酢でいただく。これでお焼売かと名残惜しい位美味しーい。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、偽冬瓜とベーコンのトロ煮込みスープ
2、真鯛の皇帝風サラダ
3、チキンのクリーム煮
4、ゴーヤのマーボ春雨
5、ビーフンのあんかけ
6、豚肉とエビの焼売

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2009年7月 4日 (土)

男のご飯−400

今日は創作日本料理。先ずは鰹のたたき、レアー気味に軽めに焙りタマネギ・大根と三つ葉を添えすだちを搾っていただく。殆どお刺身状態なのでポン酢だけでニンニクもおろし生姜も無くても美味しい。次は昨日に続いて豚しゃぶのサラダ、同じ野菜に鶉をトッピングしていり胡麻をたっぷり掛けマヨネーズとごま油をだしで溶いたドレッシングでいただく。ちょっとした工夫で味に変化が加わって胡麻ん足で旨い。三品目は蛸とキューリの酢の物、シンプルにすし酢に漬け込んでレモンを搾っていただく。キューリと吸い付けられる位酸味が美味しい。四品目はキャベツとベーコンのクリーム煮、柔らかく湯がいたキャベツにベーコンを交互に挟んで、チキンブイヨンでチンゲンサイと一緒に煮込み生クリームで仕上げていただく。とてもクリーミーでスープ感覚で旨ーい。五品目は豆腐と三つ葉のお澄まし、すだちをたっぷり搾っていただく。このさっぱり感はめちゃ旨い。六品目は鶏胸肉の鉄板焼き、ローリエと塩胡椒だけでカボチャ・人参と一緒に焼いてレモンをたっぷり搾っていただく。シンプルイズベスと呼ぶに相応しく美味しい。最後はう巻き、包め切れない程のうなぎを巻いてうなぎについたタレの味だけで山椒を少し掛けていただく。美味しくてこれ以上調味料を掛ける訳が分かりまへん。今日の〆はオレンジとバニラのアイスクリームでお腹パンパンになりました。

1、鰹のたたき
2、豚しゃぶのサラダ
3、蛸とキューリの酢の物
4、キャベツとベーコンのクリーム煮
5、豆腐と三つ葉のお澄まし
6、鶏胸肉の鉄板焼き
7、う巻き
8、オレンジとバニラのアイスクリーム

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2009年7月 3日 (金)

男のご飯−399

今日は創作日本料理。先ずは豚しゃぶサラダ、玉ねぎ・人参・キューリ・セロリ・ミニトマトと一緒にレタスで巻いて特製胡麻マヨドレでいただく。野菜たっぷりで巻が入る位美味しい。次は真鯛の兜煮、豆腐・ごぼうと一緒に酒・だし醤油・砂糖でとことん煮込み味醂で照りを付け、ミツバをトッピングしてすだちを搾っていただく。魚好きにはたまらなく旨ーい。三品目は手羽先の照り焼き、酒・砂糖・醤油・味醂のタレでで茄子・人参・トマトと一緒に焼いてレモンを搾っていただく。魚も鳥も骨付きは美味しい。四品目はうなぎのゴーヤチャンプル、あさつき・豆腐と一緒に酒・塩胡椒・うなぎのたれとごま油で炒め卵を綴じていただく。甘めのタレでゴーヤの苦みが程よく旨い。最後は豆腐と茄子のお味噌汁、味噌をだしで溶いて味醂とお酒で仕上げ三つ葉をトッピングしていただく。クーラーで冷えた体が温まって美味しい。今日の〆のデザートはイエローメロンとバニラのアイスクリームで美味しい々ご飯でした。

1、豚しゃぶサラダ
2、真鯛の兜煮
3、手羽先の照り焼き
4、うなぎのゴーヤチャンプル
5、豆腐と茄子のお味噌汁
6、イエローメロンとバニラのアイスクリーム

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