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2009年7月 7日 (火)

男のご飯−403

今日は創作中華料理。先ずは鰹といくらのの皇帝風サラダ、今回は大根を白髪ネギに変え擂粉木で擂ったカシューナッツと胡麻と特製胡麻マヨドレでいただく。胡麻のパワーを感じる位新鮮で活が入って美味しくていくらでも食べてしまう。次はほうれん草と春雨の鶏ガラスープ、シンプルに煮込んで青ネギをトッピングしていただく。こう言うシンプルさが素材の味がはっきりして旨い。三品目はブロッコリーとエビの蒸しサラダ、ジャガイモ・椎茸と一緒にフライパンで蒸し焼きにして、特製胡麻マヨドレでいただく。野菜が新鮮で美味しくて胡麻かされません。四品目はタマネギと人参と合挽き肉の蒸し焼き餃子、定番のタレととテンメンジャンの2バージョンでいただく。透き通った皮から具材がよく見えて見た目も味も美味しい。五品目は青椒肉絲、定番の具材にパプリカを加えオイスターソースで仕上げていただく。ほっぺたを豚れる位旨ーい。最後は牛肉とチンゲンサイのピリ辛炒め、白ネギとニンニクと一緒に炒め唐辛子と豆板醤で仕上げていただく。暑い夏にはパンチが利いて美味しーい。今日の〆のデザートも用意した地鶏もお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、鰹といくらのの皇帝風サラダ
2、ほうれん草と春雨の鶏ガラスープ
3、ブロッコリーとエビの蒸しサラダ
4、タマネギと人参と合挽き肉の蒸し焼き餃子
5、青椒肉絲
6、牛肉とチンゲンサイのピリ辛炒め

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