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2009年5月

2009年5月31日 (日)

男のご飯−373

今日はイタリアンでパーティー。今日はお腹が空いていたのでいきなりミニピザ、オニオン・トマト・ベーコン・茄子・バジルで焼いてパプリカを振り掛けてシャンパンで乾杯していただく。熱々トロ々でシャンパンが良く冷えていて美味しい。次はキュロットのクリームスープ、ブイヨンでじっくり煮込んでミルに掛けたっぷりの生クリームで仕上げパセリをトッピッングしていただく。裏ごしした事でより滑らかになって旨い。三品目は久ぶりのカプレーゼ、熟れ々のトマトにバジルとモッツァレラをを乗せ塩胡椒とオリーブオイルにレモンを搾っていただく。美味しくて水牛さんありがとう。四品目は生ハムサラダ、ベビーリーフとトマトと一緒に塩胡椒とマヨネーズを少し掛けていただく。旨いとしか言えまへん。五品目は鰆のトマトソース、片栗粉をまぶしてコンガリ焼いてニンニク・玉ねぎ・茸・人参・ズッキーニ・パプリカのトマトソースを掛け、湯がいたチンゲンサイと人参を添えレモンを搾っていただく。そろそろ旬が終る鰆も脂が乗っていて美味しい。次はバケットのガーリックバター、お皿に残ったトマトソースをタップリ付けていただく。旨くてお皿ピカピカ。次はリングイネのイカスミ、お刺身でいけるイカをレアーでたっぷり入れ、いくらとチャービルをトッピングしていただく。美味しくてお互いの歯黒を笑ってしまう。最後は手羽先のバジルペースト、絹さや・焼プチトマトにパセリを添えレモンを搾っていただく。旨くてチュッパ々に歯牙んでしまう。今日の〆のデザートには行き着けずコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ミニピザ
2、キュロットのクリームスープ
3、カプレーゼ
4、生ハムサラダ
5、鰆のトマトソース
6、バケットのガーリックバター
7、リングイネのイカスミ
8、手羽先のバジルペースト

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2009年5月30日 (土)

男のご飯−372

今日は創作日本料理。先ずは野菜サラダ、カイワレ大根・トマト・パプリカ・大根・人参・キューリ・セロリ・アスパラガスと一緒に煎り胡麻と特製マヨドレでいただく。野菜が新鮮でショキ々して美味しい。次は蛸酢、キューリ・昆布・ミョウガに刻んだレモンをトッピングしていただく。あま酸っぱくて旨ーい。三品目は鱧チリ、これからが旬の鱧チリを梅肉と辛し味噌でいただく。湯引き加減も何とも言えず身がプリ々で美味しーい。四品目は真鯛のあら炊き、ごぼうと一緒に炊いてレモンを搾っていただく。鯛はほんまに捨てるとこが無くエコ々でメチャ旨い。次はほうれん草の肉巻き、湯がいたほうれん草を豚バラで巻いて塩胡椒をし片栗粉をまぶしノン油で炒めレモンを搾っていただく。ほうれん草は一年中鉄分をたっぷり取れて美味しい。六品目は真鯛の潮汁、焼いた骨をお酒と炒り粉だしで仕上げ刻みネギをトッピングしていただく。熱湯だけで仕上げても良いけどだしとお酒が入ると上品な味になって旨い。最後は手打ちカレーうどん、しっかり踏んで腰を出し牛肉に白ねぎと京薄揚げで仕上げ一味をたっぷり掛けていただく。ピリ々シコ々で美味しーい。今日の〆のデザートはトマトのゼリーで美味しカル々でした。

1、野菜サラダ
2、蛸酢
3、鱧チリ
4、真鯛のあら炊き
5、ほうれん草の肉巻き
6、真鯛の潮汁
7、手打ちカレーうどん
8、トマトのゼリー

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2009年5月29日 (金)

男のご飯−371

今日は創作日本料理。先ずは締め昆布と生ハムのサラダ、貝割れ大根を締め昆布で巻キューリ・セロリ・大根・人参・パプリカを生ハムで巻いてマヨネーズを掛けトマトと一緒にいただく。見た目通りビックリバーンして美味しい。次はごまめ、だし雑魚を甘めのだしで椎茸と一緒に煮込みセロリと刻みレモンをトッピングしていただく。柔らかく煮詰める事でこれはこれで十分酒のあてになる位旨い。三品目はお好み焼きミックス、豚・いか・海老に多めのキャベツで焼いて青海苔・鰹節にマヨネーズをたっぷり掛けていただく。大阪を代表する粉モンて何でなんて言う位美味しい。四品目は黒毛和牛の鉄板焼き、ほうれん草と椎茸のバター焼きを添えレモンを搾っていただく。美味しいお肉は言う事おまへん。五品目は豆腐と京薄揚げの味噌汁、刻みネギをたっぷり入れていただく。つまりは全て大豆で出来た美味しい贈り物。最後はミックス焼きそば、定番の具材で仕上げ溶き卵につけていただく。イタリアに例えれば美味しいピザとパスタをいただいた感じ。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれる訳おまへん。

1、締め昆布と生ハムのサラダ
2、ごまめ
3、お好み焼きミックス
4、黒毛和牛の鉄板焼き
5、豆腐と京薄揚げの味噌汁
6、ミックス焼きそば

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2009年5月28日 (木)

男のご飯−370

今日は創作中華料理。先ずは言わずと知れた貝柱の皇帝風サラダ、大根・人参・セロリ・パプリカ・トマト・パクチー・カシューナッツと一緒に特製胡麻マヨドレでいただく。無茶苦茶旨いではおまへんか。次はワンタンスープ、鶏ミンチを包んだワンタンを春雨と一緒に鶏ガラスープで煮込んでパクチーをたっぷりトッピングしていただく。美味しくてパクチーてしまうのが分かるかな。三品目はアスパラガスと牛肉のオイスターソース炒め、ニンニク・生姜・白ねぎと一緒に五香粉と鶏ガラスープを少し入れオイスターソースで炒めていただく。これからが旬のアスパラガスがショキ々で牛肉がギュウ々して旨ーい。四品目は地鶏のガーリック炒めとテンメンジャン巻き、塩胡椒で炒めスライスしたニンニクを乗せ蒸したワンタンのン皮にテンメンジャンを塗って巻いたツーバージョンでいただく。鶏とめなく美味しーい。最後はマーボ茄子豆腐、定番の具材と合わせ調味料で仕上げパクチーをトッピングしていただく。少し多いと思った茄子も豆腐も何て事無く美味しくて入ってしまう。今日の〆のデザートはグレープフルーツのゼリーで、用意した餃子はお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、貝柱の皇帝風サラダ
2、ワンタンスープ
3、アスパラガスと牛肉のオイスターソース炒め
4、地鶏のガーリック炒めとテンメンジャン巻き
5、マーボ茄子豆腐
6、グレープフルーツのゼリー

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2009年5月26日 (火)

男のご飯−369

今日は創作日本料理。先ずは野菜と卯の花のサラダ、レタス・人参・キューリ・トマト・クレソン・セロリ・チャービルと一緒にマヨネーズでいただく。卯の花が入る事で一味違った独特の新しい味と食感が美味しい。次は野菜の煮物、茄子・ごぼう・しめじ・人参・ブロッコリ−と一緒に、昆布・だし雑魚・鰹で取っただしに酒・醤油でコト々煮込んでいただく。それぞれの野菜の甘い味がハッキリ出て旨い。三品目は真鯛の塩焼き、ただ々塩を振り網焼きにしてレモンを搾っていただく。一昔こんな部位を捨ててたなんて信じられない位料亭の味がして魚好きにはたまらなく美味しい。四品目はアスパラベーコンと焼ごぼう、塩胡椒だけで焼いてレモンを搾っていただく。これ以上シンプルな料理は無いと思うけど旨い。五品目は地鶏の唐揚げ、擦り胡麻をたっぷりまぶして揚げレモンを搾ってほんの少しお塩をつけていただく。胡麻ならではの風味と香りが利いて美味しーい。最後は手打ちカレーそば、十割そばと牛肉・ごぼう・京薄揚げに刻みネギをたっぷりトッピングしていただく。手打ちでしか味わえない腰のある麺にこくのあるカレーだしが旨ーい。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、野菜と卯の花のサラダ
2、野菜の煮物
3、真鯛の塩焼き
4、アスパラベーコンと焼ごぼう
5、地鶏の唐揚げ
6、手打ちカレーそば

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男のご飯−368

今日はイタリアン。先ずは生ハムと野菜のホイップクリームサラダ。レタス・トマト・キューリ・セロリ・チャービル・レモンにオリーブオイルとホイップクリームでデコレーションしていただく。このケーキサラダは見た目以上にバランス良くクリーミーで美味しい。次は再度リクエストに応えてブロッコリーのクリームスープ、チキンブイヨンでオニオンと一緒に煮込んでミルに掛け生クリームをたっぷり入れていただく。何度でもリクエストしたくなる位旨い。三品目は待ってましたバジルペーストのフェットチーネ、松の実・カシューナッツ・オリーブオイルに塩胡椒で仕上げたペーストとパルメザンをたっぷり絡めていただく。日本で言う筍の木の芽和えと真っ向から勝負できる位甲乙付けがたく美味しーい。四品目は真鯛の白子のソテー、塩胡椒をして軽く片栗粉をまぶしフライパンでしめじ・トマトと一緒にソテーしてワインビネガーで仕上げクレソンを添えレモンを搾っていただく。こんな美味しい部位は内蔵。五品目はアスパラガスとミョウガの豚肉巻き、焼人参とパセリを添えこれもレモンを搾っていただく。アスパラは言うまでも無くミョウガが旨い。最後はイサキの香草焼き、塩胡椒にローリエを利かせ片栗まぶしスライスしたニンニクたっぷりのアーリオーリオでごぼう・人参・しめじ・セロリ・あさりと一緒に炒め、パセリをトッピッグしてレモンを搾っていただく。気持ち大きいと思ったイサキも美味しくていさぎ良く骨だけになってしまった。今日の〆のデザートはもちろんお腹パンパンで食べれまへんでした。

1、生ハムと野菜のホイップクリームサラダ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、バジルペーストのフェットチーネ
4、真鯛の白子のソテー
5、アスパラガスとミョウガの豚肉巻き
6、イサキの香草焼き

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2009年5月24日 (日)

男のご飯−367

今日は誕生日パーティーでフレンチ。先ずはブロッコリーのクリームスープ、ブイヨンでじっくり煮込んでミルに掛けて裏漉し、生クリームたっぷりで仕上げパセリを振りかけていただく。ボロッコリするくらい旨い。次は生ハムメロン、トマトとチャービルで彩りノードレでいただく。メロンが熟れ々で生ハムの塩気とバランス良く美味しい。三品目は手羽先のバジルペースト、塩胡椒だけでソテーした手羽先にカシューナッツとオリーブで仕上げたバジルペーストをたっぷり塗り、人参・アスパラガス・じゃがいもにパセリを添えレモンを少し搾っていただく。笑ける位旨ーい。四品目は甘鯛のトマトソース、塩胡椒と片栗をまぶしニンニクと玉ねぎで軽く焼いて、コンソメとホールトマトで茸ミックス・セロリ・あさりと一緒に煮込みローズマリーの葉で香りつけパセリを刻んでいただく。トマトう位美味しーい。最後は黒豚ブロックの塩胡椒焼き、しめじ・ピーマン・チンゲンサイ・トマトと一緒に焼いて、クレソンを添えレモンを搾りマスタードでいただく。適度に脂が抜け餅々で焼き野菜も旨い。今日の〆のデザートは苺・ピーチ・パイナップル・みかんのショートケーキとコーヒーでお腹パンパンになりました。

1、ブロッコリーのクリームスープ
2、生ハムメロン
3、手羽先のバジルペースト
4、甘鯛のトマトソース
5、黒豚ブロックの塩胡椒焼き
6、苺とミックスフルーツのショートケーキとコーヒー

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2009年5月23日 (土)

男のご飯−366

今日から新しい男の勝手気ままな手作りごはん。365回達成でリニューアルしました。今後も宜しく。今日は創作日本料理。先ずは春鰹のサラダ、人参・ゴボウ・キューリ・アスパラガス・玉ねぎ・青ネギ・大葉と一緒に特製胡麻マヨドレでいただく。この新しい食べ方も美味しい。次は鰯の煮付け、シンプルに酒・砂糖・醤油・味醂・だしと生姜で煮込んでミツバをトッピングしていただく。新鮮なだけあって身離れが良く旨い。三品目は卯の花、ゴマ油で人参・ゴボウ・コンニャク・京薄揚げ・干し椎茸と一緒に炒め多めのだしで煮込んみミツバをトッピングしていただく。子供の頃嫌いだったのが嘘みたいに美味しい。四品目は地鶏のチャーシュウ、砂糖・醤油・白みそ・豆板醤・生姜でじっくり煮込んで大葉を添えレモンを搾っていただく。豚とは一味違って旨ーい。五品目はほうとうのカレーうどん、牛肉・京薄揚げ・チンゲンサイに青ネギをトッピングしていただく。言うまでもなくピリ辛でほうとうに旨い。最後は豆腐のお澄まし、白ねぎとミツバにレモンを搾っていただく。あーさっぱりして美味しい。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、春鰹のサラダ
2、鰯の煮付け
3、卯の花
4、地鶏のチャーシュウ
5、ほうとうのカレーうどん
6、豆腐のお澄まし

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2009年5月22日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-365

今日は記念すべき365回1年達成でイタリアン。先ずは真鯛と鯨のカルパッチョ、クレソンとトマトを添えてオリーブオイル・ワインビネガー・マヨネーズにレモンを搾っていただく。これがまた新鮮で身がプリ々で旨い。次は甘エビのクリームスープ、コンソメスープで煮込みミルに掛け生クリームとミルクで仕上げていただく。とてもミルキーで甘エビの香ばしい美味しさが何とも言えまへん。三品目は野菜のミニピザ、オニオン・トマト・茄子・アスパラガス・パプリカ・ピーマンと一緒に焼いてパプリカとバジルを振り掛けていただく。生地カリ々チーズトロ々で旨い。四品目は地鶏のピカタ、卵・パン粉とチーズで焼いてアスパラガス・人参・玉ねぎにクレソンを添えレモンを搾っていただく。衣カリ々身がプリ々で美味しーい。五品目は黒毛和牛のソテー、バラ肉を塩胡椒だけでソテーして茄子・パプリカとクレソンを添えレモンを搾っていただく。レアーなお肉がとてもジューシーで旨ーい。最後は野菜とアンチョビのペペロンチーノ、アーリオーリオでアスパラガス・レタス・マッシュルームと一緒に仕上げパルメザンチーズをたっぷり振り掛けていただく。鷹の爪が良く利いてピリ々で野菜が新鮮で美味しい。今日の記念日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、真鯛と鯨のカルパッチョ
2、甘エビのクリームスープ
3、野菜のミニピザ
4、地鶏のピカタ
5、黒毛和牛のソテー
6、野菜とアンチョビのペペロンチーノ

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365回1年分達成後、下記のアドレスに移転します。
http://otokonogohan.cocolog-nifty.com

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2009年5月21日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-364

今日は久しぶりのお寿司。先ずはいくらとクリームチーズと野菜のサラダ、レタス・キューリ・人参・大根・パプリカ・トマトとたっぷりのミツバをマヨネーズだけでいただく。いくらがプリ々でチーズがクリーミーで野菜が旨い。次はお刺身の盛り合わせ、甘エビ・うに・いくら・鯛・鮭・いか・穴子・貝柱・細魚・鯨にレモンを搾って下ろし生姜とワサビ塩でいただく。とても新鮮で滅茶苦茶美味しい。三品目は真鯛の兜煮、何時もより甘めに仕上げ豆腐とミツバを添えていただく。骨まで愛してしまうくらい旨ーい。四品目はだし巻き、韓国海苔に巻いていただく。味のしっかりついた韓国海苔特有の風味で美味しい。五品目は本番のお寿司の盛り合わせ、お刺身と同じネタに鮭の焙りにいくらをてんこ盛りした親子の握りを加え一貫ずついただく。小さく握ったシャリと新鮮なネタが相まって美味しーい。最後は甘エビのお味噌汁、甘エビを丸ごとたっぷり入れてミツバをトッピングしていただく。身はとても柔らかく頭の中のお味噌をチュッパ々吸って飽きる事無く旨い。今日の〆のデザートは言うまでも無くお腹パンパンで食べれませんでした。

1、いくらとクリームチーズと野菜のサラダ
2、お刺身の盛り合わせ
3、真鯛の兜煮
4、だし巻き
5、お寿司の盛り合わせ
6、甘エビのお味噌汁

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365回1年分達成後、下記のアドレスに移転します。
http://otokonogohan.cocolog-nifty.com

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2009年5月20日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-363

今日は創作中華料理。先ずは何はともあれ春鰹の皇帝風サラダ、何時もの野菜と何時ものミルしたカシューナッツに特製胡麻マヨドレでいただく。美味しくて幸せとしか言えまへん。次はワンタンスープ、合い挽き肉・ネギ・生姜・卵に五香粉を練り込んでワンタンの皮に包み、鶏ガラスープでコト々煮込みパクチーをトッピングしていただく。旨くてパクチーてしまうのが分かるかな。三品目は青椒肉絲、下ごしらえした餅豚と定番の具材に赤パプリカで彩り、ゴマ油を少し多めに利かせていただく。見た目も味も言う事無く美味しい。四品目は地鶏とチンゲンサイのクリーム煮、塩胡椒で表面を焼き鶏ガラスープでチンゲンサイと一緒に煮込み、生クリームたっぷりで仕上げていただく。とてもクリーミーでメチャクチャ旨い。五品目は茄子と厚揚げの細切り炒め、ニンニク・ネギ・生姜と一緒にサシスセソとホワジャンで炒めゴマ油を回し掛け、刻みネギをトッピングしていただく。茄子も厚揚げもホワ々で美味しくてジャン々いける。最後は蒸し餃子、サニーレタスでテンメンジャンと一緒に巻いていただく。この食べ方も野菜がシャキ々してお味噌で一味違って旨ーい。今日も〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、春鰹の皇帝風サラダ
2、ワンタンスープ
3、青椒肉絲
4、地鶏とチンゲンサイのクリーム煮
5、茄子と厚揚げの細切り炒め
6、蒸し餃子

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365回1年分達成後、下記のアドレスに移転します。
http://otokonogohan.cocolog-nifty.com

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2009年5月18日 (月)

男の勝手気ままな手作りごはん-362

今日はイタリアン。先ずはフルーツと生ハムのサラダ、グレープフルーツ・オレンジ・パイナップル・キウイと一緒にノードレでいただく。果物の甘煮と生ハムの塩加減が絶妙で美味しい。次はオニオンスープ、コンソメで煮込みバケットを浸しパセリをトッピングして粉チーズを振り掛けていただく。バケットにスープが良く染みてチーズ味で旨い。三品目は名古屋コーチンのソテー、人参・ピーマン・じゃがいも・しめじと一緒に塩胡椒だけで焼いて、レモンをたっぷり搾っていただく。歯応えのあるプリ々のお肉がとてもジューシーで美味しい。四品目は魚介類と野菜のフリット、卵白をメレンゲにして卵黄と小麦粉を混ぜ合わせた衣で、海老・イカ・筍・じゃがいも・ピーマン・茄子・絹さや・しめじを揚げて、レモンをたっぷり搾ってほんの少しの塩でいただく。衣がフワ々で何れもこれも旨ーい。五品目はミニピザ、オニオン・茄子・しめじ・ベーコンと一緒にパルメザンチーズで焼いていただく。パルメザンがパリッと焼けてこの食感も美味しい。最後は茄子カレーソースのリングイネ、アーリオーリオで炒め牛肉のカレールーに絡め粉チーズをたっぷり掛けていただく。久しぶりのカレーがパスタと相性が良く茄子もお肉も美味しい。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、フルーツと生ハムのサラダ
2、オニオンスープ
3、名古屋コーチンのソテー
4、魚介類と野菜のフリット
5、ミニピザ
6、茄子カレーソースのリングイネ

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2009年5月17日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-361

今日はワインでパーティー。先ずは生ハム・シーチキン・オイルサーデンのカナッペ、クラッカーの上に夫々の具材とクリームチーズ・チャービルとレモンを乗せていただく。旨くていきなりワインが弾む。次はキハダマグロの皇帝風サラダ、大根・人参・キューリ・セロリ・トマトと一緒にミルしたカシューナッツと何時もの特製ドレッシングでいただく。美味しくてパーティーには持ってこい。三品目は茄子とベーコンのミニピザ、オニオン・ピーマンと一緒に焼いて生クリームを掛けていただく。生地がカリ々チーズがトロ々で生クリームが程よく旨ーい。四品目はイタリアンビスケットのカナッペ、クリームチーズとシーチキンにパセリをトッピングしていただく。ビスケットとも相性が良く美味しい。五品目は青椒肉絲のカナッペ、ルヴァンナチュールバケットでいただく。下味が良く染込んだお肉と野菜がバケットの食感と合って旨い。六品目は生ハムと野菜のミニピザ、オニオン・茄子・セロリ・ピーマン・トマトと一緒にパプリカを振っていただく。旨いとしか言えまへん。次は海老チリのカナッペ、鷹の爪をたっぷりパンチを利かせ粉チーズを少し掛けていただく。とてもピリ々して粉チーズが程よく美味しい。八品目はクリームチーズのカナッペ、イタリアンビスケットにたっぷり塗っていただく。とてもクリーミーで旨い。九品目はシーチキンのミニピザ、定番の具材と一緒にチーズたっぷりで焼いていただく。ミニピザは小分けし易く美味しくてパーティー向きかも。最後は生ハムとクリームチーズのカナッペ、イタリアンビスケットでいただく。生々コンビで旨い。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、生ハム・シーチキン・オイルサーデンのカナッペ
2、キハダマグロの皇帝風サラダ
3、茄子とベーコンのミニピザ
4、イタリアンビスケットのカナッペ
5、青椒肉絲のカナッペ
6、生ハムと野菜のミニピザ
7、海老チリのカナッペ
8、クリームチーズのカナッペ
9、シーチキンのミニピザ
10、生ハムとクリームチーズのカナッペ

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2009年5月16日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-360

今日も創作日本料理。先ずは生ハムと野菜のサラダ、レタス・赤黄パプリカ・大根・人参・キューリ・イエロートマトと一緒に特製オイルレスマヨドレでいただく。生々しくて新鮮でメチャ旨い。次はいただき物の鯖のお寿司、三枚におろした半身を丸ごと昆布で巻いた京都を代表するお寿司をいただく。身とシャリがほぼ同じ位の割合でボリュームたっぷり鯖々シャリ々して美味しーい。三品目は茄子と椎茸と絹さやの煮物、昆布だしに酒・味醂・醤油だけで煮込んで木の芽をトッピングしていただく。何時もの様に薄味でそれぞれの野菜の味にメリハリがついて旨ーい。四品目はだし巻き、鰹だしを少し多めに溶きレアーに仕上げていただく。だしが多くカタチが旨くまとまらないけど申し分なく美味しい。五品目はチンゲンサイと黒豚の炒め物、塩胡椒・五香粉とオイスターソースで仕上げていただく。五香粉が少し入る事でなん中華これは々でシンプルで旨い。最後はカボチャとゴボウと香菜のお澄まし、じっくり煮込んだカボチャがとても柔らかく、後から入れたゴボウの歯応えが程よく香菜が利いて美味しい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、生ハムと野菜のサラダ
2、鯖のお寿司
3、茄子と椎茸と絹さやの煮物
4、だし巻き
5、チンゲンサイと黒豚の炒め物
6、カボチャとゴボウと香菜のお澄まし

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2009年5月15日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-359

今日は創作日本料理。先ずは野菜とクリームチーズのサラダ、レタス・人参・大根・赤黄パプリカ・キューリ・イエロートマト・セロリ・ミツバ・大葉・・クリームチーズと一緒にいくらをてんこ盛りにして特製マヨドレでいただく。具沢山の野菜のそれぞれの味とマヨチーズのコラボが旨い。次は野菜の煮物、人参・ゴボウ・椎茸・絹さや・カボチャ・茄子・筍を木の芽和えでいただく。超薄味に仕上げる事でそれぞれの野菜の味が活きて木の芽和えがほんまに旨い。三品目は桜鯛の骨焼き、兜煮の残り物の骨を塩だけで焼いてレモンを搾っていただく。魚好きには残り物と言うよりとっておきと言う位美味しい。四品目は豆腐・京薄揚げ・ミツバのお吸い物、酒・味醂と炒り粉だしで仕上げていただく。とてもサッパリして旨い。五品目はほうとうのカレーうどん、鰹だしで白ねぎ・京薄揚げ・牛肉と一緒に煮込んでいただく。腰のしっかりしたほうとうにカレーがしっかり染込んで美味しーい。最後は黒豚のもやし炒め、白菜・ピーマンと一緒に炒め、だし・ウースターソース・トンカツソースで仕上げていただく。もやしがショキ々で旨ーい。今日の〆はトマトのゼリーで美味しい々ごはんでした。

1、野菜とクリームチーズのサラダ
2、野菜の煮物
3、桜鯛の骨焼き
4、豆腐・京薄揚げ
5、ほうとうのカレーうどん
6、黒豚のもやし炒め
7、トマトのゼリー

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2009年5月14日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-358

今日は創作中華料理。先ずは言わずと知れた鮭といくらの親子の皇帝風サラダ、鮭にてんこ盛りのいくらを乗せ何時もの野菜にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。スタートから満足この上無く美味しい。次は帆立貝のスープ、鶏ガラスープにオイスターソースで煮込み片栗粉でトロミを付けパクチーをトッピングしていただく。丸ごと入れた帆立の全ての部位がスープと良く合って旨い。三品目は牛肉とピーマンの細切り炒め、酒・醤油・五香粉・片栗粉の下味を良く揉み込んで、定番の具材と一緒にオイスターソースとゴマ油で仕上げていただく。霜降りの黒毛和牛がトロ々で味がしっかりついて美味しーい。四品目はゴボウの蒸し焼き餃子、ミルクを入れた鶏ガラスープで煮込みミルに掛け、白菜と合い挽き肉を練り込んで焼売の皮で四角く包んみ蒸し焼きにしていただく。ミルク味のゴボウの餃子も中々旨い。最後はイカとチンゲンサイの春雨炒め、刻みネギとニンニクで香りつけてイカとチンゲンサイを炒め、鶏ガラスープで春雨と一緒にテンメンジャン・豆板醤・フォワジャンを入れて煮込みパクチーをたっぷりトッピングしていただく。イカがプリ々で春雨にだしが良く染込んでパクチゲってメチャ美味しい。今日の〆はグレープフルーツのゼリーで用意したマーボ茄子も鶏も豚もお腹いっぱいでたべれませんでした。

1、鮭といくらの親子の皇帝風サラダ
2、帆立貝のスープ
3、牛肉とピーマンの細切り炒め
4、ゴボウの蒸し焼き餃子
5、イカとチンゲンサイの春雨炒め
6、グレープフルーツのゼリー

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2009年5月13日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-357

今日は赤ワインが飲みたくてフレンチ。先ずは生ハムと春レタスのサラダ、イエロートマト・セロリ・パプリカ・オニオン・レモンと一緒に特製マヨビネガードレッシングでいただく。塩控えめの厚めにスライスした生ハムがとてもボリュームがあって野菜と相まってワインが弾んで旨ーい。次は具沢山野菜のコンソメスープ、玉ねぎ・ニンニク・オリーブオイルで炒めパプリカ・ピーマン・人参・椎茸・セロリ・カボチャと一緒に、コンソメでオレガノを少し利かせてじっくり煮込んでいただく。汗がでる程温まって美味しい。三品目は魚貝類のブイヤベース、鮴・海老・はまぐり・ムール貝・イカ・貝柱を、玉ねぎ・ニンニク・オリーブオイルで炒めローズマリーの葉を入れブイヨンとホールトマトでコトコト煮込んで刻みパセリをトッピングしていただく。旬々した地中海の香りがしてメチャ旨い。四品目はラムチョップのソテー、塩胡椒だけでカボチャ・人参・玉ねぎと一緒にソテーして、フライパンにこびり付いた旨味の素にバルサミコ酢で仕上げたソースを掛けレモンをたっぷり搾っていただく。美味しいとしか言えまへん。五品目は若鶏の網焼き、塩胡椒をして皮から出る脂を程よく落しながら新じゃが・パプリカ・ピーマンと一緒に焼いてレモンを搾っていただく。肉厚の若鶏がとてもジューシーでレモンでサッパリして旨ーい。最後は生クリームとチーズのリゾット、玉ねぎ・ニンニクとお米をオリーブで炒めブイヨンでコトコト煮込み生クリームで仕上げ、パルメザンをたっぷり掛け刻みパセリをトッピングしてほんの少しレモンを搾っていただく。超アルデンテのお米の歯応えが申し分無くとてもクリーミーで美味しい。今日の〆のデザートはブルーベリーのゼリーでお腹いっぱいになりました。

1、生ハムと春レタスのサラダ
2、具沢山野菜のコンソメスープ
3、魚貝類のブイヤベース
4、ラムチョップのソテー
5、若鶏の網焼き
6、生クリームとチーズのリゾット
7、ブルーベリーのゼリー

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2009年5月12日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-356

今日は創作日本料理。先ずはお刺身の盛り合わせ、鮪・貝柱・鯛・カンパチをワサビ塩と溜まりでいただく。素材の味が活きるのは,旨くてお塩に軍配が上がる。次はしじみのお澄まし、炒り粉だしで豆腐・京薄揚げにミツバをトッピングしていただく。美味しいしじみはビタミンもミネラルもたっぷりって言うけど脂肪燃焼効果って何処にオルニチン。三品目は餅豚ブロックの角煮、塩胡椒をして焼き目をつけだし・酒・砂糖・醤油でとことん煮込んで練り辛しでいただく。脂も適度に抜けジューシーでトロ々して旨ーい。四品目は櫻鯛の兜煮、酒・砂糖・溜まり醤油でゴボウと豆腐を一緒に煮込みミツバを添えていただく。魚好きには美味しくて溜まりまへんわ。五品目は地鶏の唐揚げ、酒・醤油・片栗粉で下味を付けカラッと揚げレモンをたっぷり搾っていただく。身が餅々で美味しーい。最後は春レタスとなめこの味噌炒め、ただ々旬の春レタスとなめこをめだし・味醂・味噌で一緒に炒めて炒めていただく。なめこの粘りが良く利いてトロ々ショキ々で旨い。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、お刺身の盛り合わせ
2、しじみのお澄まし
3、餅豚ブロックの角煮
4、櫻鯛の兜煮
5、地鶏の唐揚げ
6、春レタスとなめこの味噌炒め

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2009年5月10日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-355

今日はこの所少し寒いので鍋料理。先ず鰹のたたきのサラダ、玉ねぎ・レタス・キューリ・パプリカ・大根・人参・大葉・刻みネギと一緒にミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。多めの大葉が適度に主張してバランスも損なわずメチャ旨い。では早速ちゃんこ鍋をいただく。今回は白菜・大根・水菜・椎茸・エリンギ・エノキ・しめじ・舞茸・白ねぎ・もやし・カボチャ・豆腐・京薄揚げ・マロニー・あさりに黒豚・地鶏・鯛・鮭と一緒に昆布と鰹だしで煮込んで、特製ポン酢に大根おろしと刻みネギの薬味でいただく。具沢山で旬々してどいつもこいつも美味しーい。次は絹さやと黒毛和牛の炒め物、酒・醤油と片栗粉で下ごしらえをしたお肉に玉ねぎ・ヤングコーンと一緒に炒めていただく。片栗粉で包まれたお肉に下味がしっかり染込んでショキ々した絹さやと相まって旨ーい。最後はカボチャのほうとう、ちゃんこ鍋の残りでカボチャを練り込んだほうとうをじっくり煮込んで刻みネギをたっぷりトッピングしていただく。ほうとうに美味しい。今日の〆のデザートはお腹パンパンでんでした食べれました。

1、鰹のたたきのサラダ
2、ちゃんこ鍋
3、絹さやと黒毛和牛の炒め物
4、カボチャのほうとう

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2009年5月 9日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-354

今日はイタリアン。先ずはスモークサーモンといくらの親子のカルパッチョ、オニオン・セロリ・パプリカ・トマト・パセリと一緒にオリーブオイルとビネガーを掛けレモンをたっぷり搾っていただく。脂の乗ったサーモンで煙に巻かれ親子共々旨ーい。次は春ゴボウのクリームスープ、チキンブイヨンで煮込みミルに掛け、生クリームをたっぷり入れパセリをトッピッグしていただく。この時期のゴボウは色々楽しめて美味しい。三品目はミックス茸と筍のマリネ、しめじ・エリンギ・エノキ・舞茸と一緒にお酢を利かせた特製マリネ液で煮込み、冷ましながらじっくり浸け込みレモンを搾っていただく。とても旨くて茸の森にいらっしゃいって感じ。四品目は野菜のミニピザ、オニオン・トマト・茄子・エノキ・舞茸と一緒に何時もの餃子の皮で焼いていただく。カリ々シュコ々トロ々で美味しーい。五品目は手羽先のソテー、塩胡椒だけで人参・茄子と一緒にフライパンで焼きレモンをたっぷり搾っていただく。シンプルなだけあって地鶏独特の素材の味が活きて旨ーい。最後はボンゴレロッソ、あさりをアーリオーリオで炒めホールトマトとコンソメ仕上げ、パセリをトッピングしてレモンを搾りチーズをたっぷり掛けていただく。フェデリーニとカッペリーニのミックスパスタのアルデンテの食感が同時に楽しめて美味しい。今日は〆のデザートは言うまでも無くお腹パンパンで食べれませんでした。

1、スモークサーモンといくらの親子のカルパッチョ
2、春ゴボウのクリームスープ
3、ミックス茸と筍のマリネ
4、野菜のミニピザ
5、手羽先のソテー
6、ボンゴレロッソ


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2009年5月 8日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-353

今日は創作中華料理。先ずは皇帝風鮭といくらの親子のサラダ、何時もの野菜にレタスを加えミルしたカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。笑いが止まらない位美味しい。次は水餃子のスープ、鶏ガラスープでセロリと一緒にトロトロ煮込んでパクチーを入れていただく。旨くてパクチーてしまう。三品目は筍と牛肉炒め物、玉ねぎとニンニク・鷹の爪で炒め酒・だし・砂糖・醤油・味醂・五香粉で仕上げこれもパクチーをトッピングしていただく。脂が適度に乗った切り落としの黒毛和牛が筍と合って美味しーい。四品目は合い挽き肉と白ネギの焼餃子、定番のタレと胡麻マヨダレでいただく。どちらも旨いのは申し分なくほんの少し定番のタレに軍配が上がる。五品目は地鶏とカシューナッツ炒めのレタス巻き、塩胡椒で炒めレタスにテンメンジャンを塗りトマトと一緒に巻いていただく。鶏がモッチ々でレタスがパリ々で味噌とのバランスが良く美味しい。次は八宝菜、白菜の変わりにレタスと定番の具材と一緒にホワジャンを少し利かせ片栗でトロミを付けていただく。具沢山で旨い。六品目はマーボナメコ、豆腐の変わりにナメコたっぷりでホワジャンを利かせていただく。このマーボはナメコのとろみが活きてメチャ美味しーい。最後は海老の卵綴じ、酒と片栗で下味を付け玉ねぎとニンニクで炒め鶏ガラスープで煮込み卵を綴じていただく。海老がプリン々で卵でまろやかになって旨い。今日の〆の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、皇帝風鮭といくらの親子のサラダ
2、水餃子のスープ
3、筍と牛肉炒め物
4、合い挽き肉と白ネギの焼餃子
5、地鶏とカシューナッツ炒めのレタス巻き
6、八宝菜
7、マーボナメコ
8、海老の卵綴じ


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2009年5月 5日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-352

今日は大阪粉モン料理。先ずは野菜サラダ、サニーレタス・キューリ・大根・人参・セロリ・トマト・ミツバにたっぷりのミョウガと大葉をトッピングして特製マヨドレでいただく。ミョウガと大葉が入る事で独特の風味が加わって具沢山で美味しい。次は真たらの煮付け、少し甘めのだしでゴボウ・生姜・じゃがいもと一緒にじっくり煮込んでこれも大葉をトッピングしていただく。旨いとしか言いようが無い。三品目は豚イカ玉のお好み、多めの刻みキャベツにネギを入れて豚とイカを溢れんばかりに乗せて焼き、ウースターソース・トンカツソース・マヨネーズに鰹節をたっぷり振り掛けていただく。お好みの周りの焦げたソース独特の香ばしさで食欲が増して美味しーい。四品目はミックスオムそば、敢えてフェデリーニを柔らかく湯がき海老・イカ・豚と一緒に焼いて、半熟のスクランブルエッグと刻みネギをトッピングしていただく。フェデリーニ麺特有の食感が普通の焼きそばと一味違って旨ーい。最後は豆腐のお澄まし、炒り粉だしで仕上げ刻みネギをたっぷり入れていただく。仕上げには申し分なく旨い。今日の〆のデザートはバニラのアイスクリームで美味しい々粉モン料理でした。

1、野菜サラダ
2、真たらの煮付け
3、豚イカ玉のお好み
4、ミックスオムそば
5、豆腐のお澄まし
6、バニラのアイスクリーム


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2009年5月 1日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-351

今日は創作日本料理、先ずは関鯵のたたき、刻みネギと一緒にたたいてたっぷりのネギの上に盛り、生姜・みょうが・大葉を山盛りに乗せ醤油にほんの少し酢を掛けていただく。今やブランドの関鯵は旬々で美味しいとしか言いようが無い。次は野菜の煮物、スナップエンドウ・カボチャ・大根・人参・椎茸・ブロッコリーに別の鍋で煮た海老と一緒に盛っていただく。何時もながら超薄味の煮物はそれぞれの素材の味が活きて甘くて旨い。三品目はほうれん草のお浸しと百合ねのバター炒め、ほうれん草は薄めのだしに浸し百合ねはレモンを搾っていただく。ほうれん草の葉も根も百合ねもとっても甘くて美味しい。四品目はお刺身の盛り合わせ、中トロ・鮃・ホタテ貝・鮭・いかに煮椎茸とキューリを添えレモンをほんの少し搾ってワサビ塩でいただく。どいつもこいつも旨ーい。五品目は野菜サラダ、セロリ・キューリ・大根・人参・トマト・パプリカ・ミツバに大葉をてんこ盛りして胡麻マヨドレでいただく。水々しくてショキ々で美味しい。次はお寿司の盛り合わせ、お刺身と一緒のネタをシャリに倍の量で巻いていただく。美味しさが倍増してネタ々で言う事おまへん。七品目は豆腐と京薄揚げのお澄まし、炒り粉だしで仕上げミツバをたっぷり入れていただく。サッパリして旨い。最後は釜玉手打ちうどん、湯がき立てを生卵と刻みネギに生醤油をほんの少し掛けていただく。しっかり踏んだうどんの腰がしっかりしていて卵でまろやかになってメチャクチャ美味しい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、関鯵のたたき
2、野菜の煮物
3、ほうれん草のお浸しと百合ねのバター炒め
4、お刺身の盛り合わせ
5、野菜サラダ
6、お寿司の盛り合わせ
7、豆腐と京薄揚げのお澄まし
8、釜玉手打ちうどん


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