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2009年4月10日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-333

今日は創作中華料理。先ずは何はともあれ鮭といくらの親子の皇帝風サラダ、何時もの具材とパクチーに特製胡麻マヨドレでいただく。美味しくて笑うしかおまへん。次はチンゲンサイのワンタンスープ、鶏ガラスープでじっくり煮込みパクチーをトッピングしていただく。パクチーの香りが程よく良くトロトロのワンタンとチンゲンサイが旨い。三品目はじゃがいもと春キャベツの焼き餃子、片栗粉を溶いた水を回し掛けパリパリに蒸し焼きにしていただく。この餃子は別腹に幾らでも入る位美味しい。四品目はマーボ茄子、白ねぎを多めにニンニクて香りを立て合い挽き肉と一緒に炒め、鶏ガラスープに五香粉とホワジャンを利かせ片栗でトロミを付けパクチーをトッピングしていただく。茄子も豆腐もお肉も旨ーい。次は酢豚、下ごしらえした豚バラ肉に定番の具材とパイナップルを多めに入れていただく。パイナップルの甘みで酸味が際立って美味しーい。最後は地鶏の生春巻き、地鶏を軽く炒めパプリカ・白髪ねぎ・アボガド・キューリにテンメンジャンで巻いていただく。生春巻きの皮が餅々で鶏も野菜もテンメンジャンで旨ーい。今日の〆の苺のデザートはお腹パンパンで食べれんでしたませ。

1、鮭といくらの親子の皇帝風サラダ
2、チンゲンサイのワンタンスープ
3、じゃがいもと春キャベツの焼き餃子
4、マーボ茄子
5、酢豚
6、地鶏の生春巻き


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