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2009年3月

2009年3月31日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-325

今日は創作日本料理。先ずは野菜サラダ、トマト・人参・大根・パプリカ・キューリ・新玉・ミツバと一緒にレモンとマヨネーズでいただく。お野菜がショキ々で旨い。次は菜の花のお浸し、軽く湯がいて炒り粉だしに酒・味醂・醤油を入れ鰹節を振り掛け、木の芽をトッピングしレモンを搾っていただく。どことなく遠い所の苦みが病みつきになりそうで美味しい。三品目は鰤かま大根、鰹だしに酒・味醂・砂糖・醤油でとことん煮込んでいただく。何もかも柔らかくだしがしっかり染んで旨ーい。四品目は野菜の煮物、いんげん・カボチャ・人参・大根・長芋を薄めのだしでコトコト煮込んみ木の芽と一緒にいただく。笑ける位美味しい。五品目はアスパラガスのベーコン巻き、塩胡椒とレモンでいただく。こう言うシンプルな一品も旨いではおまへんか。次は豆腐と京薄揚げのお吸い物、ミツバをたっぷり入れていただく。美味しくてあーさっぱり。七品目は餅豚のトンカツ、レモンを搾ってトンカツソースだけでいただく。とてもジューシーで衣がカリッとしてて旨い。最後は長芋のトロロ、溶き卵で混ぜて刻みねぎをたっぷり入れていただく。とろけるくらい美味しい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、野菜サラダ
2、菜の花のお浸し
3、鰤かま大根
4、野菜の煮物
5、アスパラガスのベーコン巻き
6、豆腐と京薄揚げのお吸い物
7、餅豚のトンカツ
8、長芋のトロロ

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2009年3月30日 (月)

男の勝手気ままな手作りごはん−324

今日はイタリアン。先ずはオマールとサーモンのカルパッチョ、レタス・キューリ・人参・オニオン・アボガド・トマトと一緒に塩胡椒・オリーブオイル・マヨネーズとレモンを搾っていただく。何れもこれも新鮮で美味しい。次は新ジャガのポタージュ、コンソメで炒めた新玉と一緒に煮込んでミルに掛け生クリームとミルクで仕上げていただく。とても々クリーミーで旨い。三品目はスペアーリブのビネガーソース、人参・新ジャガ・いんげんにクレソンを添えレモンを少し搾っていただく。レアーでモチ々してビネガーとレモンの酸味が適度で美味しーい。四品目は牡蠣のイカスミのパスタ、アーリオーリオで炒めブイヨンとホールトマトにナンプラーを利かせて煮込んだソースにパルメザンたっぷり振っていただく。海のミルクと言うだけ合って栄養素たっぷりで旨ーい。次はミニピザ、オニオン・トマト・茄子・ピーマン・パプリカと合い挽き肉に焼売の皮で焼いていただく。パリッとカリッとモチッとして美味しい。最後は地鶏のチーズ挟み焼、もも肉を開いてチーズを詰めローズマリーの葉で香りづけレモン塩いただく。お肉がモチ々でチーズがトロけて旨い。今日の〆のデザートは苺でお腹いっぱいになりました。

1、マールとサーモンのカルパッチョ
2、新ジャガのポタージュ
3、スペアーリブのビネガーソース
4、牡蠣のイカスミのパスタ
5、ミニピザ
6、地鶏のチーズ挟み焼
7、苺のデザート


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2009年3月29日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-323

今日は誕生日で創作中華料理。先ずは牡蠣と白菜のスープ、鶏ガラスープでマロニー・生姜・唐辛子・豚バラに酒・ゴマ油と醤油で仕上げパクチーをトッピングしていただく。海のミルクと言われる牡蠣はホッコリして美味しくてパクチーてしまう。次は鮭といくらの皇帝風サラダ、キューリ・セロリ・パプリカ・人参・大根・レタスと一緒にカシューナッツと特製胡麻マヨドレでいただく。何時もながら旨くて言う事おまへん。三品目はカボチャと豚バラ肉の五香粉炒め、塩胡椒に花椒を少し入れゴマ油とオイスターソースで仕上げていただく。中国のハーブミックスは美味しーい。四品目は牛スジのマーボ茄子、玉ねぎ・ニンニク・唐辛子で香りつけ、下ごしらえした牛スジと茄子を炒め鶏ガラ・酒・豆板醤・ゴマ油・花椒で仕上げていただく。挽肉と一味違って歯ごたえがあって旨い。五品目はバンバンジー、トマト・キューリとスナップエンドウの上に焼いた地鶏を乗せ定番のタレでいただく。蒸し鶏とは違って香ばしくて美味しい。最後は青椒肉絲、今回は旬筍に緑と黄色のパプリカでいただく。この色合いも旨くて中々いける。今日の〆のデザートはチョコレートパウダーとミックスフルーツのケーキで美味しい々誕生日でした。

1、牡蠣と白菜のスープ
2、鮭といくらの皇帝風サラダ
3、カボチャと豚バラ肉の五香粉炒め
4、牛スジのマーボ茄子
5、バンバンジー
6、青椒肉絲
7、チョコレートパウダーのケーキ
8、ミックスフルーツのケーキ

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2009年3月28日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-322

今日はピノノワールでフレンチ。先ずは春野菜のサラダ、キューリ・水菜・人参・パプリカ・大根・ピーマン・アスパラガス・アボガド・トマト・焼カボチャと一緒にワインビネガーとマヨネーズでいただく。生野菜がショキ々してカボチャがホク々で美味しい。次はチンゲンサイのクリームスープ、ブイヨンで煮込み多めの生クリームとミルクで仕上げていただく。熱々クリーミーで旨ーい。三品目は黒毛和牛の網焼き、脂の乗ったサーロインを塩胡椒だけで焼いてスナップエンドウ・カボチャ・新ジャガと一緒にレモンを搾っていただく。美味しいお肉はこれに限る。四品目は真鯛のポアレ、いくらをトッピングして茄子・新じゃが・人参・アスパラガスを添え、香ばしく仕上げたビネガーソースにレモンを搾っていただく。魚好きには申し分無く美味しい。五品目は手羽先のソテー、フライパンで皮はパリッと身はジューシーにミックススパイスで焼いてレモンをたっぷり搾っていただく。皮と骨付きのお肉はかぶりついてしまう位旨い。最後は卵のリゾット、玉ねぎとニンニクを炒めコンソメスープで煮込み、超アルデンテに仕上ホイップした卵を綴じていただく。お米の芯がしっかりして噛む程に甘く美味しい。今日は〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、春野菜のサラダ
2、チンゲンサイのクリームスープ
3、黒毛和牛の網焼き
4、真鯛のポアレ
5、手羽先のソテー
6、卵のリゾット


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2009年3月27日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-321

今日は創作日本料理。先ずはあさりの酒蒸し、新玉と一緒に軽く炒めお酒で春キャベツと一緒に蒸していただく。あー美味しい。次は野菜サラダ、トマト・キューリ・セロリ・人参・大根・リンゴ・レモンと一緒にマヨネーズとワインビネガーでいただく。これもまたショキ々して旨い。三品目は春野菜の煮物、大根・カボチャ・ゴボウ・ふき・旬筍を昆布と鰹だしで煮込んで木の芽をトッピングしていただく。美味しくて言う事おまへん。四品目は焙り鮭といくらの親子。塩胡椒で焙りいくらをたっぷり乗せレモンを搾っていただく。脂がしっかり乗って美味しくていくらでも食べれる。五品目はアスパラガスとゴボウのベーコン巻き、予めアスパラガスとゴボウを軽く炒めベーコンで巻いてレモンを搾っていただく。旨めーではおまへんか。最後は鶏なんばの手打ちそば、十割で打って炒り粉だしに刻みねぎをたっぷり入れていただく。おいしくて手打ちにされてしまいました。今日の〆のデザートはお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、あさりの酒蒸し
2、野菜サラダ
3、春野菜の煮物
4、焙り鮭といくらの親子
5、アスパラガスとゴボウのベーコン巻き
6、鶏なんばの手打ちそば

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2009年3月26日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-320

今日は創作中華料理。先ずはサンラータンスープ、旬筍・椎茸・セロリ・キューリ・人参・豚肉・豆腐・プチトマトと一緒に中華スープで煮込んで片栗粉でトロミを付けパクチーをトッピングしていただく。具沢山のサンラータンは美味しい。次は鮪の皇帝風サラダ、ニラともやしをさっと湯通しして大根・セロリ・パクチーを加え、ミルしたカシューナッツに何時もの特製胡麻マヨドレいただく。旨いとしか言えまへん。三品目は焼売、合い挽き肉と白菜を包んで蒸してポン酢からしでいただく。熱々ホク々で蒸したては旨い。四品目はマーボ茄子豆腐、五香粉と花椒を利かせパクチーをトッピングしていただく。中国のミックススパイスと山椒でピリッとパンチが利いて美味しーい。次は春キャベツのホイコーロー、湯油通しでキャベツを色彫り良くして豚バラ肉と一緒に、ニンニク・生姜にテンメンジャン・豆板醤と五香粉で炒めていただく。この数日の寒い日に春が来たって感じで旨ーい。最後はニラレバ卵綴じ、冷や水でしっかり血抜きしてたっぷりのニラと一緒に炒め卵を綴じレモンを搾っていただく。笑ける位美味しい。今日の〆のデザートはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、サンラータンスープ
2、鮪の皇帝風サラダ
3、焼売
4、マーボ茄子豆腐
5、春キャベツのホイコーロー
6、ニラレバ卵綴じ

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2009年3月25日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-319

今日は創作日本料理。先ずはポテトサラダ、人参・新玉・キューリ・セロリ・リンゴと一緒にマヨネーズで和えていただく。新じゃがとリンゴの食感がいい感じで美味しい。次は初鰹のたたき、定番の薬味と一緒にニンニク・下ろし生姜と酒・レモン汁・ポン酢のタレでいただく。焼き加減も適度でたたきは旨い。三品目は新筍の木の芽和え、少し硬めに湯がいて木の芽を味醂と味噌で擦り新筍に和えていただく。この和え物はこの時期ならではで美味しい。四品目は牛鍋、軽く炒め白菜・春菊・椎茸・白ねぎ・水菜・豆腐・大根・マロニーと一緒に溶き卵でいただく。すき焼きとは一味違って旨ーい。次は鰤の照り焼き、酒・砂糖・醤油・生姜に浸け込んでフライパンで焼いてレモンを搾っていただく。脂の乗りも良く甘辛くレモンでさっぱりして美味しーい。六品目は地鶏の唐揚げ、定番のタレに浸け片栗粉をまぶしてカリッと仕上げレモン塩でいただく。身がプリン々でメチャ旨い。最後は野菜のお澄まし、白菜・大根・春菊・豆腐・ねぎと一緒に炒り粉だしでいただく。だしがさっぱり炒り粉々して美味しい。今日の〆は苺チョコチップのアイスクリームでお腹はち切れそうになりました。

1、ポテトサラダ
2、初鰹のたたき
3、新筍の木の芽和え
4、牛鍋
5、鰤の照り焼き
6、地鶏の唐揚げ
7、野菜のお澄まし
8、苺チョコチップのアイスクリーム

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2009年3月24日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-318

今日はイタリアン。先ずは久しぶりのサラダカプレーゼ、熟れ々トマトにモッツァレラチーズ・バジル・キューリ・レモンを乗せてオリーブオイルとワインビネガーでいただく。熟れモチショキチュッパでバジルが利いて美味しい。次はミネストローネ、新玉・セロリ・ズッキーニ・茄子・カボチャ・ベーコン・トマトと一緒にコンソメスープで煮込んでパルメザンチーズをたっぷり振り掛けていただく。トマトスープにチーズがとろけて具沢山で旨ーい。三品目はいさきのブイヤベース、アーリオーリオで軽く炒めローズマリーの葉を入れブイヨンであさりと一緒に煮込んで、パセリを振り掛けレモンをたっぷり搾っていただく。旬の魚貝類は身もスープも美味しくて骨と殻以外残すとこおまへん。四品目は野菜とベーコンのミニピザ、新玉・茄子・セロリ・トマト・ピーマン・アスパラガスと一緒にいただく。何時もながら生地がパリ々チーズがトロ々で美味しーい。五品目はローストチキン、塩胡椒にオレガノとタイムを利かせ皮パリ々身は気持ちレアーに仕上げしめじ・アスパラガス・パプリカを添えレモンを搾っていただく。シンプル故にレモンの酸味で鶏の甘さが引き立って旨い。最後はスパゲティーニのミートソース、少し多めの新玉と挽肉を炒めコンソメにホールトマトとケチャップで仕上げたソースに絡めチーズをたっぷり振り掛けていただく。アルデンテと言いミートと言いチーズと言い何れもこれも美味しい。今日は〆のデザートは食べれませんでした。

1、サラダカプレーゼ
2、ミネストローネ
3、いさきのブイヤベース
4、野菜とベーコンのミニピザ
5、ローストチキン
6、スパゲティーニのミートソース

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2009年3月22日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-317

今日は創作中華料理。先ずはワンタンスープ、鶏ミンチのワンタンとしめじにトマトを入れ鶏ガラスープでじっくり煮込んでいただく。とても々美味しい。次は春野菜の温サラダ、キャベツ・カボチャ・新玉・しめじ・アスパラガス・新じゃが・トマトと一緒に焼いて特製胡麻マヨドレでいただく。春野菜は甘くてほんまに旨い。三品目は餅豚スペアリブの香味焼き、酒・味醂・醤油・だしに浸け込んで五香粉を振り掛けキャベツ・人参・新じゃが・蓮根と一緒に焼いていただく。香り高く下味が良く染込んで美味しい。四品目は地鶏の生春巻き、塩胡椒して焼いた地鶏に白髪ねぎ・パプリカ・セロリ・人参と一緒に巻いてテンメンジャンでいただく。生地が餅々で北京ダックの様で旨ーい。最後は海老チリ、鷹の爪に定番の具材と一緒に炒め鶏ガラスープに卵を綴じていただく。適度に辛いのに卵で和らいでフワ々して美味しい。今日の〆はバニラのアイスクリームでお腹いっぱいになりました。

1、ワンタンスープ
2、春野菜の温サラダ
3、餅豚スペアリブの香味焼き
4、地鶏の生春巻き
5、海老チリ
6、バニラのアイスクリーム


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2009年3月21日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-316

今日は創作日本料理。先ずは春温野菜のサラダ、キャベツ・新じゃが・ねぎ・カボチャ・アスパラガス・しめじ・茄子・人参・蓮根・トマトを蒸し焼きにしてレモンを絞り、ポン酢に大根おろしを入れ七味を利かせていただく。春が来た々って感じで美味しい。次も春野菜の煮物筍・人参・ふき・ゴボウ・絹さや・新じゃが・カボチャ・生わかめを昆布と炒りだしの薄味でじっくり煮込んでいただく。だしが薄い分旬材の味にメリハリがついて絶妙のハーモニーで旨ーい。三品目は飛魚の塩焼き、飛び跳ね無い様に塩胡椒をしオーブンで気持ちレアーに焼いてレモンを搾っていただく。飛び跳ねるくらい美味しい。四品目は取り分けて置いた芽ひじきの煮物、だしをしっかり卒み旨味が増して美味しい。次は豆腐と京薄揚げのお澄まし、鰹だしに刻みねぎをたっぷり入れていただく。何時もながらさっぱりして旨い。六品目はイカナゴのかき揚げ、お好み焼き仕立てでンレモンとチーズを掛けていただく。旬々してほんま美味しい。最後は煮麺、餅豚・絹さや・トマトと一緒に一味を振り掛けていただく。湯がく時間を短くして固めに仕上げる事で適度な歯ごたえがあって旨めー。今日の〆はバニラのアイスクリームでお腹パンパンになり、用意したお肉は食べれませんでした。

1、春温野菜のサラダ
2、春野菜の煮物
3、飛魚の塩焼き
4、芽ひじきの煮物
5、豆腐と京薄揚げのお澄まし
6、イカナゴのかき揚げ
7、煮麺
8、バニラのアイスクリーム


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2009年3月20日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-315

今日はイタリアン。先ずは春野菜と焼チーズのサラダ、ベビーリーフ・焼きアスパラガス・マッシュルーム・人参・キューリ・新玉・トマト・パセリにフライパンで焼いたパルメザンチーズを振り掛けマヨネーズとワインビネガーでいただく。焼いたチーズは香ばしく野菜の振りかけみたいで美味しい。次は新じゃがのポタージュ、新玉と一緒にブイヨンでじっくり煮込みミルに掛け生クリームとミルクで仕上げていただく。ポッタリしてクリーミーで旨い。三品目はサゴシのソテー、塩胡椒だけでコンガリ焼いてバルサミコ酸酢にオレガノを利かせたソースでいただく。淡白なサゴシも野菜も香ばしく酸味が適度で美味しーい。四品目は野菜のミニピザ、新玉・トマト・茄子・ピーマンにバジルをトッピングしていただく。何時もながらチーズがトロけて旨ーい。最後はボンゴレロッソ、アーリオーリオで炒めコンソメとホールトマトにオレガノ・タイムを利かせたソースでフェデリーニに絡めレモンを搾っていただく。あさりが旬々プリン々してトマトうこと無く美味しい。今日の〆のデザートは苺と苺のヨーグルトで、パスタのボリュームが多すぎて用意したポークピカタは食べれませんでした。

1、春野菜と焼チーズのサラダ
2、新じゃがのポタージュ
3、サゴシのソテー
4、野菜のミニピザ
5、ボンゴレロッソ
6、苺と苺のヨーグルト


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2009年3月19日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-314

今日は旬材の創作日本料理、先ずは豚しゃぶのサラダ、キューリ・人参・パプリカ・新玉・マッシュルーム・大根・セロリ・トマト・パセリ・ミルしたカシューナッツと一緒に特製胡麻マヨドレでいただく。しゃぶショキ胡麻マヨってボリュームもあって美味しい。次は春飛魚のお刺身、適度に脂が乗ってそれでいてさっぱりして旨い。三品目は新じゃがのお澄まし、生わかめ・刻みねぎと一緒にいただく。気持ち固く仕上げる事で歯ごたえも有りホク々で美味しい。四品目は地鶏カツの親子綴じ、下味とパン粉を付けミディアムレアーに揚げて半熟卵を綴じ、レモンを搾っていただく。酒・醤油・味醂・塩胡椒の下味がしっかりして半熟って美味しい。次は久しぶりの芽ひじきの煮物、蓮根・人参・絹さや・グリンピース・京薄揚げと一緒に炒め、少し多めのだしで煮込んでいただく。だしをしっかり含みふっくらして旨い。六品目は黒毛和牛とクレソンの豆板醤炒め、鶏ガラスープにほんの少しのゴマ油とオイスターソースで仕上げていただく。ピリッとして美味しい。最後は旬野菜の天ぷら、筍・人参・ごぼう・カボチャ・大葉・スナップエンドウ・蓮根をレモン塩でいただく。春野菜は旬々して旨ーい。今日の〆は苺のデザートでお腹いっぱいになりました。

1、豚しゃぶのサラダ
2、春飛魚のお刺身
3、新じゃがのお澄まし
4、地鶏カツの親子綴じ
5、芽ひじきの煮物
6、黒毛和牛とクレソンの豆板醤炒め
7、旬野菜の天ぷら
8、苺のデザート


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2009年3月18日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-313

今日は創作中華料理。先ずは生わかめと地鶏のワンタンスープ、ワンタンの皮でミンチだけを小さく包んで鶏ガラスープでコトコト煮込んでいただく。三陸ワカメとワンタンが鶏トロで美味しい。次は初鰹のたたきの何時もの皇帝風サラダ、大根・パプリカ・キューリ・トマト・クレソン・新玉・しそと一緒に何時もの特製カシュ胡麻マヨドレでいただく。旨くて中華のスタートにはかかせまへん。三品目は焼き餃子、冷凍しておいた合い挽き肉の餃子を定番のタレにテンメンジャンを少し入れていただく。ピリットパンチが利いて美味しい。四品目は地鶏のカシューナッツ炒め、ねぎ・ピーマン・パプリカ・人参・筍・新玉と一緒にニンニクを利かせて炒め、鶏ガラスープとオイスターソースに片栗粉でトロミをつけていただく。揚げる事で灰汁も抜けナッツは独特の美味しさを醸し出してくれる。五品目は鱈の甘酢あんかけ、北海道産の鱈に下味をつけ片栗粉をまぶして揚げ、特製甘酢あんに絡め七味を利かせレモンを搾っていただく。ソースが衣に良く絡んで鼻に汗をかく位ピリ々甘酸して旨めー。今日の〆は苺・バニラ・チョコレートの三色アイスクリームでなん中華美味しい々ごはんでした。

1、生わかめと地鶏のワンタンスープ
2、初鰹のたたきの皇帝風サラダ
3、焼き餃子
4、地鶏のカシューナッツ炒め
5、鱈の甘酢あんかけ
6、苺・バニラ・チョコレートの三色アイスクリーム

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2009年3月17日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-312

今日はイタリアン、先ずは餅豚とクレソンのコンソメスープ、バラ肉を巻いて塩胡椒して炒めクレソンとマッシュルームと一緒に煮込んでいただく。この組み合わせは肉々しい位サッパリして美味しい。次はクレソンのサラダ、トマト・マッシュルーム・キューリ・トマト・セロリ・新玉・イエローパプリカ・レモン・チャービルと一緒にワインビネガーとマヨネーズでいただく。旬々シャキ々酸っぱ々して旨い。三品目はラムチョップのパン粉焼き、ニンニク・パセリ・オリーブオイル・パン粉にタイムとオレガノを利かせバターで焼いて、人参とクレソンを添えレモンを搾っていただく。香ばしくて骨付きの肉は特に美味しーい。四品目は久しぶりのバジルペーストのパスタ、ニンニク・松の実・オリーブオイルにほんの少しブイヨンを入れペーストにしてフェデリーニに絡めパルメザンをたっぷり振り掛けていただく。美味しくてほっぺとお腹が緩んでしまう。五品目は野菜のミニピザ、今回は手打ちの生地に新玉・ピーマン・パプリカ・マッシュルーム・トマトと一緒に焼いて、パプリカを振り掛けバジルペーストを塗っていただく。旨くて笑けてしまう。最後は鮭とあさりの茸のこのクリームソース、アーリオーリオで炒めコンソメスープに生クリームを気持ち多めに入れたスープで仕上げ、レモンを搾ってパセリを刻んでいただく。美味しくて旬材万歳って感じ。今日の〆は夕張メロンのアイスクリームでお腹いっぱいになりました。

1、餅豚とクレソンのコンソメスープ
2、クレソンのサラダ
3、ラムチョップのパン粉焼き
4、バジルペーストのパスタ
5、野菜のミニピザ
6、鮭とあさりの茸のこのクリームソース
7、夕張メロンのアイスクリーム

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2009年3月15日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-311

今日は創作日本料理。先ずは蒸し穴子と野菜のサラダ、レタス・キューリ・人参・大根・ブロッコリー・ピーマン・トマト・セロリ・ミツバ・大葉と一緒に特製マヨドレでいただく。冷たい野菜と温かい穴子の食感がホッコリして美味しい。次は真鯛の骨焼き、塩胡椒をしてフライパンで脂を取りながら焼いてすだちを搾っていただく。昔は三枚に下ろしたこの骨を捨てていたなんて考えられないくらい旨ーい。三品目は黒豚ブロックの角煮、チンゲンサイ・エノキを添え刻み大葉をトッピングして練り辛子でいただく。甘みが適度でお肉がトロトロで美味しーい。次は鯛・豆腐・京薄揚げ・ミツバのお澄まし、これもすだちを搾っていただく。炒り粉だしは言う事無く旨い。五品目は筑前煮、餅豚・地鶏のささ身に椎茸・ごぼう・新じゃが・絹さや・ブロッコリーの茎・絹さやと一緒に煮込みだしを多めに入れていただく。色とりどりの旬野菜で見た目も味も美味しいではおまへんか。最後は手打ちオムうどん、白菜・ピーマン・もやし・人参・椎茸・絹さや・紅生姜と黒毛和牛で炒め、半熟卵に再度紅生姜を乗せて粉鰹と鰹節を掛けていただく。うどんの腰もしっかりしていて笑けるくらい旨い。今日の〆はチョコレートと苺のアイスクリームとコーヒーでお腹はち切れそうに成りました。

1、蒸し穴子と野菜のサラダ
2、真鯛の骨焼き
3、黒豚ブロックの角煮
4、鯛・豆腐・京薄揚げ・ミツバのお澄まし
5、筑前煮
6、手打ちオムうどん
7、チョコレートと苺のアイスクリームとコーヒー

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2009年3月14日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-310

今日は創作日本料理。先ずは野菜サラダ、レタス・人参・大根・キューリ・セロリ・ピーマン・刻みねぎ・トマトに煎り胡麻をたっぷり掛け、レモンを搾ってゴマ油とマヨネーズでいただく。胡麻のパワーで元気になって美味しい。次は炒り粉だしの豚汁、大根・人参・ごぼう・椎茸・豆腐・ミツバに刻みねぎとすだちでいただく。お味噌とはまた一味違ってさっぱりして旨い。三品目は野菜と海老の天ぷら、カボチャ・人参・絹さや・ピーマン・茄子・椎茸・ごぼう・新玉にレモンをたっぷり掛けてお塩でいただく。カラッと揚がった天ぷらはレモン塩だけで素材の味が引き立って美味しい。次はチンゲンサイのお浸し、湯通しして鰹だしにほんの少し醤油を入れゴマ油で仕上げただしに浸し煎り胡麻をたっぷり掛けていただく。日本食の代表とも言えるお浸しはシンプルで旨ーい。五品目は地鶏の唐揚げ、特製タレに浸け込んで片栗粉をまぶし気持ちレアーに揚げて、レモンをたっぷり搾ってこれもお塩でいただく。タレが良く染込んでカラッと仕上がって美味しーい。最後は手打ちカレーうどん、じっくり踏み込んで腰をだし餃子を入れてねぎ・京薄揚げと一緒に煮込んみ、刻みねぎをトッピングし敢えてトロミを付けず一味を利かせていただく。餃子の皮にカレーがしっかり染込んでピリ々してエスニックでメチャ旨い。今日の〆はバニラのチョコチップアイスクリームで美味しい々ごはんでした。
1、野菜サラダ
2、炒り粉だしの豚汁
3、野菜と海老の天ぷら
4、チンゲンサイのお浸し
5、地鶏の唐揚げ
6、手打ちカレーうどん
7、バニラのチョコチップアイスクリーム

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2009年3月13日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-309

今日はイタリアン。先ずはカボチャのクリームスープ、コンソメスープに新玉を少し入れてコトコト煮込んでミルに掛け、生クリームとミルクで仕上げていただく。トロトロで温かくとてもクリーミーで旨い。次は野菜サラダ、ベビーリーフ・キューリ・大根・新玉・セロリ・パプリカ・ピーマン・トマトとアボガドにミルしたカシューナッツ・ワインビネガーとマヨネーズでいただく。野菜さんありがとう言うくらい美味しい。三品目はスペアーリブのソテー、塩胡椒で周りコンガリ中レアーにソテーしてブロッコリーを添え、バルサミコ酸酢にレモンを搾ってマスタードでいただく。餅々して骨の周りにまとわりついた脂もレモンでさっぱりして旨ーい。四品目は貝柱と空豆のクリームソースのパスタ、アーリオーリオで炒めブイヨンで煮込んで生クリームとミルクで仕上げフェットチーネに絡めていただく。貝柱と旬の空豆がミルキーで空旨い。最後はラタトゥイユのミニピザ、定番の具材のラタトゥイユにたっぷりのモッツァレラチーズで焼いてパプリカを振り掛けていただく。生地を見失う位チーズたっぷりで美味しい。今日の〆は久しぶりの苺のアイスクリームでお腹いっぱいになり用意したフリットは食べれませんでした。

1、カボチャのクリームスープ
2、野菜サラダ
3、スペアーリブのソテー
4、貝柱と空豆のクリームソースのパスタ
5、ラタトゥイユのミニピザ
6、苺のアイスクリーム


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2009年3月12日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-308

今日は創作中華料理。先ずはチンゲンサイのワンタンスープ、鶏ガラスープで煮込み気持ちトロミを付けていただく。お腹が空いた時には早く出来てそれでいてお腹を満たしてくれて美味しい。次はサーモンといくらの親子の皇帝風サラダ、アボガド・大根・人参・パプリカ・セロリ・キューリ・ミツバと一緒に何時もの特製カシュ胡麻マヨドレでいただく。なん中華美味しくてこの上なく幸せを感じる。三品目はマーボ茄子、長ネギを炒め鶏ミンチに唐辛子とテンメンジャンをしっかり利かせトロ々にしていただく。いきなり鼻に汗をかく位ピリピリで旨ーい。次は旬のアスパラガスとアボガドの豚肉巻き、オイスターソースで甘めにコンガリ焼いていただく。このアスパってアボガドった感じは滅茶苦茶美味しい。五品目は八宝菜、定番の具材に新玉と合い挽き肉とイカをたっぷり入れていただく。言う事無くこれもまた旨い。最後は白菜の焼き餃子、お腹いっぱいなのに旨くて餃子ん食べれるではおまへんか。

1、チンゲンサイのワンタンスープ
2、サーモンといくらの親子の皇帝風サラダ
3、マーボ茄子
4、アスパラガスとアボガドの豚肉巻き
5、八宝菜
6、白菜の焼き餃子


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2009年3月11日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-307

今日は久しぶりのお好み寿司。先ずは野菜のサラダ、ベビーリーフ・大根・人参・セロリ・キューリ・ミツバ・トマトに煎り胡麻を振り掛け、レモンをたっぷり搾って特製胡麻マヨドレでいただく。新鮮な野菜はショキ々して美味しーい。次は寒くていきなり豆腐とミツバのお澄まし、炒り粉だしにアオヤギとすだちを入れていただく。このサッパリした澄ましは旨い。三品目は鱈の白子の焼きポン酢、表面をコンガリ焼いて気持ちレアーに仕上げ刻みねぎをたっぷり入れてすだちを搾っていただく。焼き加減が適度でフワ々で旨ーい。ではここでいよいよお好み寿司とお刺身、寒鰤・貝柱・鯛・穴子・鮭といくらの親子・うにと一緒のネタをお塩でいただく。ついつい力が入って強く握ってしまったけど、お寿司は人肌の心地よい温もりが程よくお刺身は冷たく新鮮で美味しい。五品目は茶碗蒸し、海老・アオヤギ・椎茸・ミツバと一緒に少し大きめの器で蒸していただく。気持ちすが入ってしまったけど何時もの旨さは変わりまへん。最後は赤ナマコのお酢の物、紅葉下ろしと刻みねぎでいただく。ナマコが新鮮でコリ々で美味しい。今日のデザートはお腹いっぱいで止めてコーヒーだけで〆ました。

1、野菜のサラダ
2、豆腐とミツバのお澄まし
3、鱈の白子の焼きポン酢
4、お好み寿司とお刺身
5、茶碗蒸し
6、赤ナマコのお酢の物

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2009年3月10日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-306

今日はパクチーが手に入らなくて急遽フレンチ。先ずは焼き海老・野菜と空豆のマリネ、小麦粉をまぶして焼いた海老とカボチャ・オニオン・ブロッコリー・しめじに新鮮なトマト・キューリ・セロリと湯がいたきぬさや・旬の空豆と一緒に特製味噌ドレとマヨドレでいただく。野菜は焼いても生も湯がいても何れもこれも旨い。次はトマト・セロリとオニオンのコンソメスープ、刻んだ絹さやと一緒にじっくり煮込んでいただく。後の事を考えるとこのシンプルさが美味しくて丁度良い感じ。三品目は阿波尾鶏モモのトマトミルク煮込み、ローズマリーを利かせてホールトマトに具沢山の野菜と一緒に生クリームを入れコトコト煮込んでいただく。香草の香りと風味が骨付き鶏の旨味を増してくれて言う事おまへん。四品目はベーコンブロックのソテー、何も足しも引きもせず塩胡椒だけで焼いて旬のアスパラガスと新じゃがに人参とトマトを添えレモンを搾ってマスタードでいただく。旬々して美味ちーではおまへんか。次は鰆のポアレ、アオヤギ・野菜と一緒に特製マヨソースでいただく。旨くて申し分おまへん。最後はミニターメリックオムライス、生クリームでレアーに仕上げたオムレツをトッピングしてバジルとパプリカを振りかけていただく。今日の〆のデザートは言うまでもなく食べれませんでした。

1、焼き海老・野菜と空豆のマリネ
2、トマト・セロリとオニオンのコンソメスープ
3、阿波尾鶏モモのトマトミルク煮込み
4、ベーコンブロックのソテー
5、鰆のポアレ
6、ミニターメリックオムライス


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2009年3月 8日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-305

今日はパスタが食べたくてイタリアン。先ずは野菜のサラダ、ベビーリーフ・大根・キューリ・人参・ミツバ・レモンにオリーブオイルとワインビネガーでいただく。シンプルイズベストで美味しい。次はブロッコリーのクリームスープ、チキンブイヨンでじっくり煮込んでミルに掛け生クリームとミルクで仕上げ裏ごししていただく。ぶろっこりする位クリーミーで旨い。三品目は温野菜、じゃがいも・ブロッコリー・玉ねぎ・カボチャ・茄子・しめじに塩胡椒とレモンを搾ってマヨネーズを少し掛けていただく。ホッコリする位温かくて美味しい。四品目は鮴のトマト煮、小麦粉をまぶしてオリーブオイルでコンガリ焼いてホールトマトに野菜をたっぷり入れたソースで煮込んでレモンを搾っていただく。目が張る位旬の鮴は旬々して美味しーい。次はラムチョップのソテー、前回と一緒に塩胡椒とハーブミックスでレアーに焼いて人参・茄子・ブロッコリーと一緒にレモンを搾っていただく。笑けるくらい骨にまとわりついたお肉まで旨ーい。最後はそろそろ旬が終りそうな牡蠣のクリームソースのフェットチーネ、アーリオーリオで炒めブイヨンで煮込んで生クリームとミルクで仕上げたソースに絡めパルメザンをたっぷり掛けてこれもレモンを搾っていただく。牡蠣がプリン々してとてもミルキーでレモンの酸味が程よく美味しい。今日の〆のデザートと用意したパンチェッタのピザはお腹パンパンで食べれませんでした。

1、野菜のサラダ
2、ブロッコリーのクリームスープ
3、温野菜
4、鮴のトマト煮
5、ラムチョップのソテー
6、牡蠣のクリームソースのフェットチーネ


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2009年3月 7日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-304

今日は創作日本料理。先ずは野菜のサラダ、ベビーリーフ・ブロッコリー・キューリ・人参・大根・玉ねぎ・セロリ・パプリカ・ミツバ・トマトに煎り胡麻をとレモンを搾ってマヨネーズでいただく。野菜ってやつはお利口な位美味しい。次はチンゲンサイのクリーム煮込み、鶏ガラスープでじっくり煮込み生クリームとバターで仕上げていただく。和食なのになん中華旨めーとしか言いようが無い。三品目は真鯛のあら炊き、豆腐・ごぼう・大根と一緒にレモンを搾っていただく。骨まで々愛してって言われる通り美味しくいただきました。四品目は土ごぼうの八幡巻き、下準備したごぼうを黒毛和牛で牛々に巻いて甘目のタレで仕上げレモンを搾っていただく。甘めのタレが程よく焦げてたまらなく旨ーい。次はあさりのお澄まし、炒り粉だしにミツバをたっぷり入れこれもレモンを搾っていただく。旬でとってもあっさりしてメチャ美味しーい。六品目は手羽先の網焼き、塩胡椒だけで焼いてブロッコリーの茎と一緒にいただく。骨付きは尽きる事無く旨い。七品目は鰯とミツバの天ぷら、美味しくていわされてしまう。最後は野菜の唐揚げ、玉ねぎ・ごぼう・茄子・人参・カボチャ・旬竹と一緒に塩レモンでいただく。野菜さん万歳て言うくらい旨い。今日の〆のデザートなお腹いっぱいで食べれませんでした。

1、野菜のサラダ
2、チンゲンサイのクリーム煮込み
3、真鯛のあら炊き
4、土ごぼうの八幡巻き
5、あさりのお澄まし
6、手羽先の網焼き
7、鰯とミツバの天ぷら
8、野菜の唐揚げ

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2009年3月 6日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-303

今日はイタリアン。先ずはカボチャのクリームスープ、ニンニクと玉ねぎを炒めチキンブイヨンで煮込んでミルに掛け生クリームとミルクで仕上げていただく。とてもクリーミーでホクホクしたカボチャが旨い。次はアボガドと野菜のマリネ、セロリ・キューリ・オニオン・パプリカ・ピーマン・大根・人参・トマトと一緒にレモンを搾ってオリーブオイル・バミセリコ酸酢とマヨネーズでいただく。野菜だけのマリネも中々旨い。三品目はいさきのオーブン焼き、ローズマリーの葉と一緒に焼いてじゃがいも・人参にレモンを搾って野菜のトマトソースでいただく。香草の風味でほんまにいさぎ良い位美味しい。四品目は野菜のミニピザ、オニオン・トマト・ズッキーニ・パプリカ・ピーマン・茄子を餃子の薄皮で焼いていただく。皮がカリ々チーズいっぱいトロ々で何時もながら旨ーい。最後はポークピカタとラタトゥイユ、パン粉とチーズをたっぷりまぶしてレアーに仕上げレモンをたっぷり搾っていただく。餅々カリ々でトマトの酸味が程よく美味しーい。今日の〆は頂いたバームクーヘンと生チョコのデザートで用意したフェットチーネのパスタは食べれませんでした。
1、カボチャのクリームスープ
2、アボガドと野菜のマリネ
3、いさきのオーブン焼き
4、野菜のミニピザ
5、ポークピカタとラタトゥイユ
6、バームクーヘンと生チョコのデザート

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2009年3月 5日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-302

今日は十日ぶりの中華料理。先ずは旬竹のワンタンスープ、コンソメスープに旬竹をたっぷり入れて煮込んでいただく。ワンタンで適度にトロミがついて美味しい。次は貝柱の皇帝風サラダ、セロリ・キューリ・人参・大根・トマトにカシューナッツと何時もの特製胡麻マヨドレでいただく。中華には外せない旨ーいサラダ。三品目は生春巻き、ライスペーパーを戻してキューリ・パプリカ・白髪ねぎ・アボガド・海老と一緒に巻いて、マヨネーズ・テンメンジャン・豆板醤・だしのタレをつけていただく。ライスペーパーがモチ々で野菜がショキ々でアボガドが熟れ々で美味しーい。四品目は黒毛和牛の青椒肉絲、定番の具材にたっぷり旬竹を入れていただく。トロミのついた牛肉と野菜にだしがしっかり絡んで旨い。五品目はマーボ茄子豆腐、合い挽き肉と白ねぎにニンニクと唐辛子を利かせて炒め鶏ガラスープに豆板醤・オイスターソースで煮込んで片栗で仕上げていただく。ピリッとパンチが利いてて美味しい。最後は八宝菜、口直しを兼ね白菜・白ねぎ・人参・旬竹・木耳・セロリ・玉ねぎ・海老・うずらを薄めのだしでトロミも軽めでいただく。それぞれの具材の味がハッキリして薄味も旨い。今日はお腹パンパンで用意した酢豚とデザートは食べれませんでした。

1、旬竹のワンタンスープ
2、貝柱の皇帝風サラダ
3、生春巻き
4、黒毛和牛の青椒肉絲
5、マーボ茄子豆腐
6、八宝菜

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2009年3月 1日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-301

今日は創作日本料理。先ずは野菜サラダ、サニーレタス・大根・人参・パプリカ・キューリ・セロリ・生わかめ・玉ねぎに煎り胡麻をたっぷり掛け、ゴマ油とマヨネーズでいただく。このコラボレーションは旨くていける。次は手羽先と冬野菜のなごり煮、春野菜の新じゃがと一緒に冬野菜の大根・白菜・生姜をだし・味醂・醤油でじっくり煮込んでいただく。冬がなごりおしいくて美味しい。三品目はかぶらのあんかけ、これでもかと言うくらい煮込んで片栗であんにしてゆずを刻んでいただく。だしが良く染込んで噛む事も無くとろけて旨ーい。四品目は豆腐と生わかめのお澄まし、しめじと一緒にいただく。わかめがだしを一杯含んで分厚くなって柔らかくて美味しい。最後は旬筍とアスパラガスとカボチャの網焼、レモンを搾ってマヨネーズでいただく。焼く事で香ばしくカリッとホックリして旨ーい。今日の〆は昨日に続いてあまおうの苺でお腹パンパンになりました。

1、野菜サラダ
2、手羽先と冬野菜のなごり煮
3、かぶらのあんかけ
4、豆腐と生わかめのお澄まし
5、旬筍とアスパラガスとカボチャの網焼
6、あまおうの苺

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