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2008年6月

2008年6月29日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-113

今日はワインでフレンチ。先ずはスープ、いんげん・人参・玉ねぎ・セロリをブイヨンで煮込んで刻んでマッシュルームとパセリにチーズを振りかけていただく。固めに仕上げた野菜が旨い。次はサラダ、レタスの上にほうれん草・パプリカ・キューリ・セロリ・マッシュルームとトマトにクリームチーズを乗せ、塩胡椒・オリーブオイルとワインビネガーでいただく。野菜がクリーミーで美味しい。ではライ麦ブレッドのサンドイッチ、ソテーしたチキンとベーコンをレタス・キューリ・トマト・セロリ・パプリカ・スライスチーズと一緒に挟んで、塩胡椒・オリーブオイル・ケチャップ・マヨネーズでいただく。アメリカンクラブハウスとは一味違って旨い。四品目はバケットのカナッペ、ガーリックトーストにしてポテトキューリ・ほうれん草牛タン・ハムチーズ・いくらスモークサーモン・牛肉チーズをトッピングして、ベーコンチーズはピザにしていただく。どいつもこいつも美味しーい。最後は再度サンドイッチ、レタス・キューリ・トマト・セロリ・パプリカにてんこ盛りのハムとたまご焼きを挟んでいただく。具が弾けながら食べるのもまた旨い。今日も仕上げはマンゴヨーグルトとミルクのシャーベットでした。

1、野菜のブイヨンスープ
2、野菜とクリームチーズのサラダ
3、チキンとベーコンとチーズのサンドイッチ
4、バケットのカナッペ
5、ハムと卵のサンドイッチ
6、マンゴヨーグルトとミルクのシャーベット

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2008年6月28日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-112

今日は創作日本料理。先ずは生ハムのサラダ、カイワレ大根・キューリ・セロリ・人参を生ハムで巻いて、アボガド・ミニトマトを添えてマヨネーズでいただく。一つ々が食べ易くアボガドと合って美味しい。次は合い挽き肉のコロッケ、セロリの葉・ミニトマト・パプリカ・人参を添えて、だしでのばしたケチャップソースにほんの少し生クリームを掛けていただく。半殺しにしたじゃがいもがカリッと揚がってソースと合って旨ーい。三品目は真鯛の大根おろしの磯ソース、こんがり焼いた真鯛に鰹だで煮込んだ大根おろしに青のりをたっぷり入れ青ネギをトッピングしていただく。鰹の利いた大根おろしの磯ソースが真鯛に上品に絡んで美味しーい。四品目は豆腐のお汁、刻みネギをたっぷり入れていただく。これぞおふくろの味旨い。最後はゴーヤチャンプル、長ネギ・ピーマン・セロリ・玉ねぎに豆腐と豚ロースを一緒に炒め、炒り粉だし・醤油・ごま油を回し掛け卵で綴じていただく。旬のゴーヤは意外と苦く無く美味しい。今日の〆はフルーツラッシーのシャーベットでお腹いっぱいに成りました。

1、生ハムのサラダ
2、合い挽き肉のコロッケ
3、真鯛の大根おろしの磯ソース
4、豆腐のお汁
5、ゴーヤチャンプル
6、フルーツラッシーのシャーベット

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2008年6月27日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-111

今日はフレンチ。先ずはセロリのクリームスープ、玉ねぎ・じゃがいもと一緒にタイムを利かせて炒め、ミルクとコンソメスープで煮込みミキサーにかけてパセリをトッピングしていただく。セロリはスープにしても美味しい。次はサラダ、レタスの上にキューリ・カイワレ大根・ミニトマト・セロリ・ミツバ・スモークサーモン・いか・いくらを乗せて、ほんの少しブラックペパーを振りかけオリーブオイルとマヨネーズでいただく。このコラボレーションはいける。三品目は黒豚ブロックのソテー、人参・じゃがいもとスライスオニオンをビネガーで炒めて一緒にいただく。ミディアムレアに焼いた黒豚が柔らかく酸味の利いたオニオンと相性が良く美味しい。四品目は焼き鱸のブイヨンソース、たっぷりの野菜を入れ少しトロミを付け鱸に絡めていただく。旬の鱸は旨ーい。最後は鶏もも肉の網焼き、ナツメグ・オレガノとニンニクで豆もやしとパプリカを一緒に焼いていただく。塩胡椒だけでとっても美味しーい。今日の仕上げはカルピスミルクのシャーベットでお腹いっぱいでした。

1、セロリのクリームスープ
2、野菜と魚介のサラダ
3、黒豚ブロックのソテー
4、焼き鱸のブイヨンソース
5、鶏もも肉の網焼き
6、カルピスミルクのシャーベット

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2008年6月26日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-110

今日は手巻寿司。先ずは刺身の盛合せ、ゆずを搾ってわさび塩とわさび醤油でいただく。何れもこれも甲乙付けがたく旨い。次は久ぶりのシジミ汁、ミツバにゆずを入れていただく。炒り粉だしがゆずで引き締まって美味しい。三品目は真鯛の姿焼き、焼き白ネギを添えていただく。真鯛は煮ても焼いても旨い。では手巻寿司の甘海老・サーモンいくら・イカカイワレ大根をいただく。子持ちの甘エビが旨い。次は鮪・黒毛和牛の焙りと焼穴子をいただく。焙ったネタは一味違って美味しい。ここで甘海老の頭の塩焼きをいただく。甘海老は捨てる所が無く旨い。。最後は穴きゅう・鯛・カニの手巻寿司をいただく。人肌のシャリで巻いた手巻は海苔が香ばしく美味しい。今日の〆は何時もの通りマンゴヨーグルトのミルクシャーベットでした。

1、刺身の盛造合せ
2、シジミ汁
3、真鯛の姿焼き
4、手巻寿司
5、甘海老の頭の塩焼
6、マンゴヨーグルトのミルクシャーベット

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2008年6月25日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-109

今日は中華料理。先ずは海老ちりのサラダ、豆板醤に韓国辛しを入れて炒めた海老をキューリ・パプリカと一緒にレタスに包んでいただく。ピリピリしてパンチが利いてスターターには抜群で旨い。次は地鶏の鶏ガラスープ、豆もやし・人参・玉ネギと一緒に煮込んでいただく。ローズマリーで香りと味にアクセントがついて美味しい。三品目は中華の定番青椒肉絲、今回は黒毛和牛のフィレでいただく。青椒肉絲は何度食べても美味しーい。四品目は海老と合い挽き肉の小龍包、中力粉で生地をいちから作って具材を包んでしっかり蒸して、お酢・醤油・ラー油・ごま油の定番のタレにつけていただく。自前の生地がとても柔らかくもちもちして旨ーい。今日の仕上げは地鶏のユーリンチー、白ネギ・生姜・酒・酢・ごま油・砂糖・塩胡椒と上新粉で下味をつけた地鶏をしっかり蒸してパセリとパプリカを振りかけていただく。揚物とは違ってお肉が柔らかく美味しい。今日のデザートはチェリーとフルーツラッシーのシャーベットでした。

1、海老ちりのサラダ
2、地鶏の鶏ガラスープ
3、青椒肉絲
4、海老と合い挽き肉の小龍包
5、地鶏のユーリンチー
6、チェリーとフルーツラッシーのシャーベット

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2008年6月24日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-108

今日もワインが飲みたくてイタリアン。先ずはサラダカプレーゼ、定番の具材にベビーリーフとキーウイを添えていただく。久ぶりのモッツァレラは旨い。次はかぶらのスープ、かぶらの葉と人参・しめじを一緒に煮込んでいただく。ブイヨンとコンソメをブレンドしたスープでトロトロになったかぶらが美味しーい。三品目はボンゴレビヤンコ、カッペリーニに絡めてパセリをたっぷり入れてレモンを搾っていただく。スッパスッパゲッティゲッティして旨ーい。四品目は野菜のピッツア、玉ねぎ・ベビーリーフ・茄子・ほうれん草・トマト・アスパラガス・パプリカを乗せていただく。チーズが程よくトロけて美味しい。五品目は黒毛和牛のフィレステーキ、アスパラガス・人参・カボチャを添えて塩胡椒にレモンを搾っていただく。レアーに焼いた美味しいお肉にはソースは要らない。今日の仕上げはミルクティーのシャーベットでした。今日も用意した地鶏のカッチャトーラは食べられませんでした。

1、サラダカプレーゼ
2、かぶらのスープ
3、ボンゴレビヤンコ
4、野菜のピッツア
5、フィレステーキ
6、ミルクティーのシャーベット

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2008年6月22日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-107

今日は創作イタリアン。先ずはサラダ、レタス・キューリ・玉ねぎ・ミニトマト・アスパラガス・リンゴにオリーブオイルとレモンを搾ってパプリカを掛け胡麻ドレッシングでいただく。和洋折衷で美味しい。次はスープガスパッチョ、湯むきしたトマトに玉ねぎ・リンゴ・ニンニク・オレガノとタバスコ・オリーブオイル・ワインビネガーに塩胡椒で味を整えてパセリを振りかけていただく。この時期冷たいスープは何と言っても旨ーい。三品目はピザマルゲリータ、ベーコンに卵を落していただく。こんがり焼けた生地にチーズと卵が絡んで美味しーい。四品目は鰹のたたきのマリネ、みょうが・青ネギ・スライスオニオン・下ろし大根・キューリに鰹だしを少し入れオリーブオイルとワインビネガーにレモンを搾っていただく。まずい訳が無い。五品目はイベリコ豚の茸クリームソース、焼いたカボチャ・ブロッコリーを添えていただく。お肉が柔らかく野菜とバランス良くクリーミーで旨ーい。今日の〆はイチゴとミルクのシャーベットでした。今日も用意したボンゴレビヤンコは食べられませんでした。

1、野菜サラダ
2、ガスパッチョ
3、ピザマルゲリータ
4、鰹のたたきのマリネ
5、イベリコ豚の茸クリームソース
6、イチゴとミルクのシャーベット

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2008年6月21日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-106

今日は昨日に続いて創作日本料理。先ずは野菜サラダと芝海老のマリネ、レタス・ブロッコリー・キューリ・ミツバ・セロリ・トマト・刻みネギ・千切り大根に炒めて冷やした芝海老をトッピングしてオリーブオイルとワインビネガーでいただく。言う事無く旨い。次は真鯛のあら炊き、土ごぼう・コンニャク・豆腐・ミツバにゆずを添えていただく。真鯛のお目目は美味しーい。三品目は豚キムチの卵巻き、レタスと一緒に炒めていただく。半熟の卵とピリット辛いキムチが旨ーい。四品目はきしめん風に太く切ったうどんの味噌煮込み、卵を落して天ぷらと一緒にいただく。手打ちうどんは煮込んでも腰があって言う事無く旨い。今日の仕上げはブルーベリーのヨーグルトにさくらんぼを添えた何時ものミルクシャーベットでお腹いっぱいでした。

1、野菜サラダと芝海老のマリネ
2、真鯛のあら炊き
3、豚キムチの卵巻き
4、味噌煮込みうどん
5、芝海老のかき揚げと野菜の天ぷら
 アスパラガス/大葉/椎茸/人参/かぼちゃ/土ごぼう/茄子
6、ブルーベリーヨーグルトとミルクシャーベット


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2008年6月20日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-105

今日は久しぶりの手打ちうどん。先ずはサラダ、レタスの上にキューリ・セロリ・みょうが・ミツバ・ミニトマト・ポテトサラダと鯵のマリネを添えていただく。お酢が程よく利いて美味しい。では釜揚げうどん、塩水で打った中力粉をしっかり踏んで寝かせておいた生地を伸ばし細切りにして湯がいて、きんぴらごぼう・人参・大根・白菜・ミツバの薬味をおだしに入れてたっぷりの胡麻と一緒にいただく。腰もしっかりしていて熱々の手打ちうどんはとっても旨い。三品目は皿うどん、しっかり冷水で締めたうどんを冷たいおだしに卵を入れワサビと一味を利かせて薬味と一緒にいただく。これも腰がしっかりしていて美味しーい。四品目は地鶏のカレーうどん、カレーを鰹だしでのばし玉ねぎ・青ネギ・カボチャ・人参と一緒に煮込んでいただく。地鶏がホクホクで七味がピリピリで旨ーい。今日の仕上げはイチゴのソースをかけたミルクのシャーベットでした。今日も用意した魚は食べれませんでした。

1、野菜とポテトサラダと鯵のマリネ添え
2、釜揚げうどん
3、皿うどん
4、地鶏のカレーうどん
5、イチゴソースのミルクシャーベット

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2008年6月19日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-104

今日は創作日本料理。先ずはサラダ、男爵いもをレンジで温め冷凍庫で粗熱を取って潰し、リンゴ・人参・キューリ・玉ねぎをマヨネーズと和え、ほうれん草・ミニトマト・オクラ・セロリ・刻みねぎに明太子をトッピングしていただく。いもがポテッとして明太子でピリッとして旨い。次は筑前煮、地鶏と一緒に土ごぼう・人参・きぬさや・筍・コンニャクと一緒に炊いていただく。少し甘めの鰹だしがしっかり染込んで美味しい。三品目は真鯛の兜焼き、骨と一緒に焼いてレモンを搾っていただく。もちろんお目目から箸をつけ魚好きにまたまらなく旨い。四品目はカボチャと豆腐のお汁、ミツバと刻みねぎを入れていただく。カボチャがとても柔らかくて美味しい。五品目は茄子と厚揚げのオイスターソース炒め、豚肉とエリンギを一緒に炒めて刻みねぎを振りかけていただく。旬の野菜は旨い。最後はしっかり浸かった小鯵の南蛮付け、レモンを搾って頭から丸ごといただく。二杯酢で鯵が骨なしになってとても旨ーい。今日のは仕上げ擦り下ろしたリンゴを入れたミルクのシャーベトでお腹パンパンでした。

1、ポテトサラダ
2、筑前煮
3、真鯛の兜焼き
4、カボチャと豆腐のお汁
5、茄子と厚揚げのオイスターソース炒め
6、小鯵の南蛮付け
7、リンゴとミルクのシャーベト

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2008年6月18日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-103

今日は創作中華料理。先ずはスープ、鶏ガラススープで煮込んだコーンクリーム・セロリをミキサーにかけ卵白をンメレンゲにして上から掛けて刻みネギをトッピングしていただく。ソフトクリームを飲んでる様でこの食感は美味しい。次は茄子と厚揚げの細切り味噌炒め、エリンギ・パプリカ・ピーマンをテンメンジャン・豆板醤・ラー油・ごま油で炒め大葉をトッピングしていただく。何も言う事無く旨い。三品目は鶏もも肉の酒蒸しサラダ、レタス・ベビーリーフ・オクラ・ミニトマト・みょうが・大葉・刻みネギと一緒に、ごま油・ラー油・生姜・酢・オリーブオイル・ナンプラー・塩胡椒にンレモんを搾っていただく。同じ素材が中華の調味料で見違える程旨い。四品目は黒毛和牛とオクラのオイスターソース炒め、青椒肉絲の要領で仕上げレモンを搾ってレタスに巻いていただく。脂の乗ったお肉がレタスでさっぱりして美味しーい。最後はチンゲンサイとホタテ貝のクリーム煮、ブロッコリーを添えて一緒にいただく。クリーミーでバンザーイ。今日の仕上げはメープルミルクコーヒーを掛けたミルクアイスクリームでした。鰹のたたきは買い忘れて丁度良かった。

1、コーンクリームスープ
2、茄子と厚揚げの細切り味噌炒め
3、鶏もも肉の酒蒸しサラダ
4、黒毛和牛とオクラのオイスターソース炒め
5、チンゲンサイとホタテ貝のクリーム煮
6、メープルミルクコーヒーとミルクアイスクリーム

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2008年6月17日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-102

今日はイタリアン。先ずは鯛のカルパッチョ、ベビーリーフ・ミニトマト・セロリ・パプリカ・ピーマンをオリーブオイルとワインビネガーにマスタードをつけていただく。鯛の身ががコリコリして美味しい。次はトマトの冷スープ、トマト・人参・セロリ・ブロッコリーと一緒にコンソメスープで煮込んで、ミキサーにかけ冷やしてからバジル・パセリ・チーズパウダーを掛けていただく。冷たいスープは喉越しが良く旨い。三品目は温野菜、カボチャ・人参・じゃがいも・アスパラガス・ブロッコリー・いんげんに塩胡椒とレモンを搾っていただく。どれもこれもホッコリして美味しい。四品目はベーコンブロックのチーズ挟み焼き、温野菜と同じ野菜をソテーして一緒にいただく。分厚つく塩気の利いたベーコンがチーズと野菜で程よく味のバランスが取れて旨ーい。最後はあさりのリゾット、オリーブオイルをニンニクで香り付け玉ねぎ・あさりとお米を炒めてブイヨンで煮込んで、しっかり芯を残してチーズパウダーとパセリをたっぷり掛けてレモンを搾っていただく。リゾットはやはりしっかり芯がある方が旨い。仕上げはミルクとオレンジのシャーベットでした。今日も用意した鶏のピッツァは食べれませんでした。

1、鯛のカルパッチョ
2、トマトの冷スープ
3、温野菜
4、ベーコンブロックのチーズ挟み焼き
5、あさりのリゾット
6、ミルクとオレンジのシャーベット

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2008年6月16日 (月)

男の勝手気ままな手作りごはん-101

今日は創作お好み焼き。先ずはサラダを用意、ベビーリーフ・瓜・キューリ・大葉・みょうが・人参・長芋の短冊に大根おろしと生姜を乗せた絹豆腐に生ハム・鮃の刺身・いくらにナンプラーを少し掛け、煎り胡麻をトッピングして鰹だしでいただく。だしで食べるサラダもいける。次はなめこ汁、刻みネギをたっぷり入れていただく。これでお腹がちょっと落ち着く。ではいよいよお好みを焼く、キャベツを先に炒め上新粉と卵で作った生地を上から流して牛肉・いかをのせ鰹節とマヨネーズソースでいただく。先に焼いたキャベツがシャキシャキして新感覚で美味しい。四品目はゲソ焼き、アスパラガスを添えてレモンを搾っていただく。レアーに焼いたいかは旨い。五品目はキャベツの変わりにニラを長いもで焼いた豚と海老、一味を利かせたポン酢でいただく。とても相性がよく美味しい。六品目は鮭といくらの親子のお好み焼き、広島風に小麦粉の薄生地の上に刻みネギをたっぷり乗せ、鮭といくらの親子をトッピングしていただく。クレープ感覚で美味しい。最後は水で戻したくずきりのミックス焼きそば、キャベツ・人参・もやし・玉ねぎ・生姜に牛肉・いか・海老と一緒に、ウースター・お好みソースとナンプラーを少し入れて炒め溶き卵につけていただく。くずきりは万能かも。今日の仕上げはイチゴケーキとバニラのアイスクリームでよく食べました。

1、野菜と豆腐の鰹だしサラダ
2、なめこ汁
3、牛肉・いかのお好み焼き
4、ゲソ焼きのアスパラガス添え
5、ニラを長いもで焼いた豚と海老
6、鮭といくらの親子のお好み焼き
7、くずきりのミックス焼きそば
8、イチゴケーキとバニラのアイスクリーム

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2008年6月14日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-100

今日はフレンチ記念すべき100回目。何はともあれワインで乾杯。では早速サラダ、サニーレタス・ベビーリーフ・瓜・人参・トマトに生ハムをトッピングしてワインビネガー・オリーブオイルとマヨネーズでいただく。何てったって旨ーい。次は地鶏のポトフ、大き目に切った野菜と一緒にブイヨンでじっくり煮込んでマスタードを付けていただく。これがまた旨い。ではメインのラムチョップのソテー、片栗粉・パン粉・タイムを付けて焼いたラムにアスパラガスを添えて生クリームを掛けていただく。言う事おまへん。四品目は黒毛和牛のビネガーソース、アスパラガスとしめじを添えていただく。酸味が程よく美味しい。続いて真鯛の網焼きキノコのコンソメスープ仕立てと、キノコのクリームソースのツーバージョンでいただく。鯛さんがそれぞれのソースにしっかり浸かって心地よさそうで美味ーしい。今日の〆は久ぶりに焼いたイチゴのケーキをオレンジのアイスクリームと一緒にいただきました。

1、野菜と生ハムのサラダ
2、地鶏のポトフ
3、ラムチョップのソテー
4、黒毛和牛のビネガーソース
5、真鯛の網焼きキノコのコンソメスープ
6、真鯛の網焼きキノコのクリームソース
7、イチゴのケーキ
8、オレンジのアイスクリーム

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2008年6月13日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-99

今日は創作日本料理の鉄板焼き。先ずはサラダ、サニーレタス・トマト・セロリ・ベビーリーフ・瓜にモッツァレラをトッピングしてバミセリコソースとオリーブオイルでいただく。野菜とチーズの組み合わせは旨い。次は焼き茄子、おかかをたっぷり振りかけて下ろし生姜と鰹だしでいただく。そろそろ旬のお茄子は美味しい。三品目はこれも旬の鱧の焼あんかけ、片栗粉をまぶして鉄板で焼いた鱧に少しのだしを垂らしてトロミを付けていただく。だしの利いたあんが絡んで美味しーい。四品目は豚キムチの卵巻き、ニラをたっぷり入れて焼いた豚キムチを卵で巻いてパプリカをふりかけていただく。キムチがピリピリと辛くとても旨ーい。五品目は鶏肝のごま油焼き、焼アスパラガスを添えて一緒にいただく。コリコリと肝はごま油と塩がやはり美味しい。ここで豆腐のお汁で一休み、セロリの葉を一緒に煮込んでいただく。さっぱりとして旨い。七品目はサーロインの鉄板焼き、サニーレタスに巻いてレモンを搾っていただく。塩胡椒だけでミディアムレアーに焼いたお肉はジューシーで美味しい。最後はホタテ貝と厚揚げの網焼きにピーマンを添えていただく。ほんの少し醤油を垂らして焼いた帆立はひもも貝柱も旨ーい。今日の仕上げはアイスクリーマーで作ったアップルシャーベットでさっぱりと美味しカルカルで、用意した野菜焼きは食べれませんでした。

1、野菜とモッツァレラのサラダ
2、焼き茄子
3、鱧の焼あんかけ
4、豚キムチの卵巻
5、鶏肝のごま油焼き
6、豆腐とセロリのお汁
7、サーロインの鉄板焼き
8、ホタテ貝と厚揚げの網焼き

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2008年6月12日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-98

今日は創作日本料理。先ずはサラダ、ベビーリーフ・キューリ・昆布・空豆に、鯖のみりん干しとかきの奈良漬けを瓜で挟んでトッピングして煎り胡麻をたっぷり掛けていただく。瓜で挟んだかきの奈良漬けは結構いける。次は鶏じゃが、肉じゃがの要領で水で戻したくずきりを一緒に煮込んできぬさやを添えていただく。コンニャクより美味しいかも。三品目は豆腐と茄子のお味噌汁をいただく。ゆずを入れたお味噌汁も旨い。四品目はカニクリームコロッケと海老フライ、刻んだ赤キャベツときぬさやを添えてレモンとマヨネーズソースでいただく。どちらもサクサクと香ばしくて旨ーい。最後はスズキの煮付け、もやしを一緒に煮込んでいただく。出世魚のすずきは今が旬で美味しい。今日も仕上げは桃とミルクのアイスクリームでお腹パンパンでした。

1、鯖のみりん干し・かきの奈良漬けと瓜のサラダ
2、鶏じゃが
3、豆腐と茄子のお味噌汁
4、カニクリームコロッケと海老フライ
5、スズキの煮付け
6、桃とミルクのアイスクリーム

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2008年6月11日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-97

今日は餃子を食べたくて創作中華料理。先ずは中国の家庭料理空豆の白和えと春雨の酢の物、白和えは湯がいた空豆をただただ豆腐に和えて塩胡椒とごま油を掛ける、春雨も湯がいて氷水で締めて、人参・キューリ・刻みネギ・大葉・昆布・キクラゲを二杯酢に浸けて一緒にいただく。旨いとしか言いようが無い。二品目は昨日から浸け込んで置いた豚バラ肉を焼いたチャーシューにもやし・玉ねぎとニラを炒めて一緒にいただく。お肉にタレ染込んでとっても美味しい。三品目はうなぎとくずきりの四川煮、水で戻したくずきりをニンニク・玉ねぎ・生姜・大葉・キクラゲ・椎茸にうなぎを入れ豆板醤を利かせチキンスープで煮込んでいただく。くずきりがシコシコと一言旨ーい。四品目は目的の餃子の皮を買い忘れ急遽肉団子に変身、甘辛く味付けしたソースで煮込んでいただく。結果オーライで美味しい。最後は手羽先の唐揚げ、みりん・酒・醤油・砂糖・テンメンジャン・塩胡椒につけ込んで片栗をまぶして唐揚げにしてレモンを搾っていただく。美味しーい。今日の仕上げはアイスクリーマーで作ったミルクとグレープのシャーベットでお腹はち切れそうでした。

1、空豆の白和えと春雨の酢の物
2、チャーシューともやし炒め
3、うなぎとくずきりの四川煮
4、肉団子
5、手羽先の唐揚げ
6、ミルクとグレープのシャーベット

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2008年6月10日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-96

今日はピザが食べたくてイタリアン。何時もの通り先ずはサラダ、レタス・キューリ・チコリ・ルッコラ・レッドビート・セロリ・大葉・モッツァレラ・生ハムにレモンを搾ってオリーブオイルと塩胡椒でいただく。生は旨い。次は先に仕込んで冷やして置いた生クリーム仕立てのスープスパゲティーをいただく。クリームチーズを入れた冷たいスープのスパゲティーは結構いける。ではいよいよ明石蛸のピザを、基本の材料に明石蛸をたっぷりトッピングしていただく。何と言うかピザに合わない具材は無いと思う位蛸は美味しーい。四品目は真鯛のキノコあんかけソース、戻した干し椎茸にニンニク・セロリ・人参・ピーマン・玉ねぎをオリーブオイルで炒め戻し汁に青海苔を入れコンソメで煮込んでトロミを付け、焼いた真鯛に掛けてレモンを搾っていただく。これがまた旨ーい。五品目はナポリでマルゲリータ王妃から命名されたピザを、トマトソースにモッツァレラとバジリコをトッピングしていただく。赤と白と緑のイタリアンカラーでとても美味しい。今日の仕上げはミルクと桃のゼリーのアイスクリームで幸せなディナーでした。

1、野菜とモッツァレラと生ハムのサラダ
2、冷たい生クリームのスープスパゲティー
3、明石蛸のピザ
4、真鯛のキノコあんかけソース
5、マルゲリータ
6、ミルクと桃のゼリーのアイスクリーム

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2008年6月 8日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-95

今日は創作アメリカン。では早速サラダ、チコリ・レタス・キューリ・トマト・ラディッシュ・人参と大葉をオリーブオイルとマヨネーズでいただく。和洋折衷で旨い。では冷たいポテトのクリームスープ、玉ねぎを炒めコンソメにじゃがいもを入れて煮込み、冷やしてからミルにかけクラッカーとパセリを振りかけていただく。冷たくて美味しい。三品目はスペアーリブ、今回はリブの変わりに豚のブロックを使いハーブで香りをつけ、マーマレードで甘みを加え野菜を添えマスタードをつけていただく。美味しーい。では今回のアメリカンの由来アメリカンクラブハウスサンドをいただく。塩胡椒で焼いたチキンにベーコン・レタス・キューリ・トマトと辛子バターを塗ったトーストに挟んで、ケチャップとマスタードでいただく。ボリュームたっぷりで旨ーい。最後は牛肉とサーモンのグリル、サラダと同じ野菜にアスパラガスを加えチコリに巻いてレモンを搾っていただく。美味しーい。何はともあれ今日も仕上げはブルーベリーヨーグルトとクリームのアイスクリームでお腹はち切れそうでした。

1、野菜サラダ
2、ポテトのクリーム令スープ
3、スペアーリブ
4、アメリカンクラブハウスサンド
5、牛肉とサーモンのグリル
6、ブルーベリーヨーグルトとクリームのアイスクリーム

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2008年6月 7日 (土)

男の勝手きままな手作りごはん-94

今日は日本を代表する世界のお寿司。先ずはサラダ、ほうれん草にレタス・ミツバ・キューリ・カイワレ大根・生わかめにだしで煮込んだ京薄揚げと煎り胡麻を振りかけすだち・マヨネーズ・胡麻ダレでいただく。薄揚げのサラダも旨い。では寿司と同じネタを使ったお刺身の盛り合わせをいただく。何れもこれも甲乙付けがたく美味しい。三品目は真鯛の塩焼き、何も足さない何も引かないただただすだちを搾っていただく。とてもとてもジューシーで美味しい。いよいよメインのお寿司、今回は鮭の焙りにいくらの親子・黒毛和牛の焙りの巻物・鯖のみりん干しの昆布しめと定番のネタに大好きなウニをちょっと張り込んだので最早食い過ぎ状態。仕上げにミツバとはまぐりのお吸い物にゆずを利かせ、あれやこれやで〆ました。ところがお腹がアイスクリームを欲しい々と言うので、みかんを混ぜたクリームアイスを作っていただきました。今日はネタの盛りつけがイマイチでした。

1、野菜と京薄揚げの胡麻サラダ
2、お刺身の盛り合わせ
3、真鯛の塩焼き
4、お好み寿司
鮪/鯛/鮭/鮃/鯖/黒毛和牛/いくら/カンパチ/もんごイカ/焼き穴子/活け蛸/甘エビ/うに/玉/キューリ巻き
5、ミツバとはまぐりのお澄まし
6、みかんのクリームアイス

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2008年6月 6日 (金)

男の勝手きままな手作りごはん-93

今日は初夏には打ってつけの素麺の創作料理。何時もの様に先ずはサラダ、レタス・キューリ・トマト・人参・カイワレ大根・大葉・玉ねぎ・生わかめ・いくらにベーコンとアスパラガスを炒めてトッピングして胡麻ダレでいただく。とっても美味しい。では定番の冷やし素麺を用意、黒毛和牛を甘めに炒めキューリ・トマト・生わかめ・ほうれん草・玉ねぎ・大葉を素麺が見えない位にトッピングして、素麺つゆに卵黄を落して生姜とワサビでいただく。冷たく具沢山でこれもまた旨い。三品目は初夏には欠かせない鮎の塩焼きをすだちを搾って抹茶ポン酢でいただく。適度な苦みが何とも言えず美味しい。四品目はアルデンテに湯がいた素麺を、ほうれん草と松の実をサラダオイルと塩胡椒でミルしたペーストでいただく。スパゲティーとは一味違ってチーズパウダーとも相性が良く旨い。五品目は素麺の鮭といくらの親子のクリームソース、言う事無く美味しーい。最後は煮麺、生わかめ・ミツバ・京薄揚げにすだちを浮かせて一味と七味を交互でいただく。仕上げには申し分無く最高。今日はとっても食べ過ぎたのにバニラアイス・みかんとパイナップルのアイスクリームで〆ました。

1、野菜のマルチサラダ
2、マルチ冷やし素麺
3、鮎の塩焼き
4、ほうれん草ペーストの素麺
5、鮭といくらの親子クリームソース素麺
6、煮麺
7、バニラアイス・みかんとパイナップルのアイスクリーム

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2008年6月 5日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-92

今日は創作日本料理。先ずはサラダ、サニーレタス・キューリ・セロリに豆苗と海老をレンジで火を通しマヨネーズと胡麻ダレでいただく。初めて食べる豆苗は意外と美味しい。ではいきなりからすカレイの煮付けをいただく。少し甘めに仕上げたカレイの煮付けはとっても柔らかくて旨い。三品目はたこのキューリ揉みにレモンの皮を刻んで一緒にいただく、敢えてビネガーに浸けたたこもキューリも旨ーい。四品目はカレイの残りだしで煮付けたあさりとエリンギ・男爵いも・豆苗の焚き物、おだしと具材が絶妙で美味しーい。五品目は黒毛和牛の鉄板焼き、薄くスライスした新じゃがと人参・ピーマンを一緒に焼いてレモンと塩胡椒でいただく。これもまた旨ーい。最後は豆腐と京薄揚げのお汁でお腹パンパンでした。もちろん仕上げはバニラアイスとブルーベリーのヨーグルトで〆ました。

1、豆苗と海老の野菜サラダ
2、カレイの煮付け
3、たこのキューリ揉み
4、あさりと野菜の煮付
5、黒毛和牛の鉄板焼き
6、豆腐と京薄揚げのお汁
7、バニラアイスとブルーベリーのヨーグルト

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2008年6月 4日 (水)

男の勝手きままな手作りごはん-91

今日はイタリアン。先ずはサラダでワイン、サニーレタス・セロリ・トマト・キューリ・オニオンにバジル・オリーブオイルとレモンをたっぷり搾っていただく。塩胡椒がしっかり利いて旨い。ではスープを、コンソメで煮込んだコーンをミキサーにかけミルクと一緒に暖めてパセリを振りかけていただく。コーンミルクが旨い。三品目はポークのコトレッタ、トンカツの要領でバジルを利かせて揚げフライドポテト・焼トマトにクレソンを添えてレモンを搾っていただく。シンプルだけど美味しい。四品目はシチリア風スパゲティー、ニンニクで香りを付けて玉ねぎを炒め、叩いて細かくしたパン粉とアンチョビを一緒に湯がいたカッペリーニを絡め、浸けたてのキューリ・パプリカ・セロリのピクルスを添えていただく。たっぷりチーズパウダーを掛けると美味しい。五品目は今日の仕上げのメイン料理地鶏のカッチャトーラ、しめじ・エリンギ・セロリとトマトをオレガノを利かせたコンソメスープに、こんがり焼いた鶏を入れて煮込む、鶏肉と具材がスープに合って一緒に食べるととても美味しい。今日の〆はお腹いっぱいなので少し間を置いて、何時ものバニラアイスにナタデココを入れて満足なイタリアンでした。

1、野菜サラダ
2、コーンミルクスープ
3、ポークのコトレッタ
4、シチリア風スパゲティー
5、地鶏のカッチャトーラ
6、バニラアイスとナタデココ

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2008年6月 3日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-90

今日は昔なつかしハンバーグ。先ずはサラダ、ほうれん草の上にピーマン・キューリ・人参と焼いたベーコンにカリカリのニンニクをトッピングしてバジル・オリーブオイルにビネガーと胡麻ダレの2バージョンでいただく。どちらも美味しい。次はハンバーグを止めた長いもを擦って、卵と青海苔をトッピングしてトロロ汁でいただく。トロトロで一気飲み、旨ーい。ではメインのハンバーグを用意、合い挽き肉に炒めた玉ねぎと潰したじゃがいもに刻んだ人参・パン粉・片栗粉・卵黄にナツメグを入れて練り上げ、焼き後のフライパンでしめじを炒めコンソメ・トンカツソース・ケチャップ・塩胡椒のソースで煮込み刻みねぎとレモンを搾っていただく。肉汁にソースが絡んで美味しい。ここで一息豆腐と京薄揚げのお汁をいただく。口直しにはピッタリ旨い。五品目のハンバーグは鶏のミンチに刻んだレンコンを入れて、チーズと一緒に焼き上げパプリカを振りかけてチャップソースでいただく。レンコンの歯ごたえが程よくチーズがとろけて、マヨネーズを掛けたほうれん草に包んで食べるとこれがまた旨い。今日も飽きず仕上げは卵を入れずゆっくり練り上げた、バニラのアイスクリームでした。

1、ほうれん草とベーコンのサラダ
2、トロロ汁
3、合い挽き肉のソース煮込みハンバーグ
4、豆腐と京薄揚げのお汁
5、鶏とレンコンとチーズのハンバーグ
6、バニラのアイスクリーム

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2008年6月 1日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-89

今日はワインでいただく創作日本料理。今やたこ焼きは大阪を代表するピザ・タコス・ギョーザ・ハンバーガーに次いで国際料理。先ずはサラダ、キャベツの千切りに玉ねぎ・赤ピーマン・ネギに蒸かしいも・長いもの短冊と一緒に、オリーブオイル・マヨネーズ・梅肉・ビネガー・だし・酢みそのドレッシングでいただく。マルチな味が美味しい。では本道のたこ焼きを、トンカツソース・マヨネーズに鰹節をしっかり掛けていただく。大阪万歳。三品目は刻みネギをたっぷり入れたおだしに浸けて明石焼風でいただく。これもまた旨い。四品目は海老のたこ焼き、刻み海苔をたっぷり入れてこれも明石焼きでいただく。海苔が利いてて旨い。五品目は今が旬のアオヤギのたこ焼き、大葉を巻いて酢みそでいただく。アオヤギは刺身もいいがたこ焼きにしても美味しい。六品目はオリーブオイルで焼いたベーコンたこ焼きのコンソメスープ、チーズをたっぷり振りかけていただく。何と言うかイタリア風水餃子、美味しーい。最後は茄子とたこを鶏ガラスープでワンタン風でいただく。もはや国際料理、なんてったってたこ焼きはやはり美味しい。今日の〆はやはりバニラのアイスクリームでした。

1、野菜サラダ
2、たこ焼き
3、たこの明石焼き
4、海老の明石焼き
5、アオヤギの大葉巻き
6、ベーコンたこ焼きのコンソメスープ
7、茄子とたこの度鶏ガラスープ
8、バニラのアイスクリーム

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