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2008年4月

2008年4月30日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-64

今日はピザ尽くしのイタリアン。先ずはカリフラワーのブイヨンスープをいただく。ブロッコリーのように芯迄スライスしてしっかり煮込む。とても柔らかく心の芯迄温まって美味しい。ではサラダのカプレーゼ、トマトにほんの少し彩りにベビーリーフを散らして、バジルとモッツァレラを乗せて塩胡椒にオリーブオイルとレモンを搾っていただく。久しぶりで美味しい。では鶏と卵の親子のピザをいただく。生卵が絡まってとても旨い。次は鮭といくらの親子のピザ、何時もの親子に生クリームを掛けていただく。言う事無くクリーミーで美味しい。五品目はマルゲリータ、生ハムとモッツァレラをたっぷりトッピングしていただく。とっても美味しい。最後は野菜のピザ、ベビーリーフとトマト・マッシュルーム・ピーマン・カボチャ・玉ねぎをトッピングして生クリームとパプリカを振りかけていただく。チーズとワインが旨いとしか言いようが無い。今日も仕上げはイチゴとバニラのアイスクリームでした。

1、カリフラワーのブイヨンスープ
2、カプレーゼ
3、鶏と卵の親子のピザ
4、鮭といくらの親子のピザ
5、マルゲリータ
6、野菜のピザ
7、イチゴとバニラのアイスクリーム


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2008年4月29日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-63

今日は生きのいい長崎産の鰆が一匹手に入ったので海の幸尽くしの創作日本料理。早速北欧産の鮭のトロといくらの親子の刺身をすだちを掛けていただく。油がのってて旨い。では生昆布とたこのキューリ揉み。甘酸っぱくて美味しい。三品目はカニサラダ、ミツバとトマトと一緒に胡麻ドレッシングでいただく。この時期のカニもいける。四品目は旬竹の鰹だしの煮物を木の芽と一緒にいただく。ほろ苦い木の芽と旬竹は旨ーい。五品目は豚の角煮をえのきとカリフラワーを添えていただく。とても柔らかく煮えた豚が美味しーい。ではここでミツバと豆腐のお汁をすだちを利かせていただく。さっぱりして旨い。七品目は帆立の刺身、生きたまま盛りつけていただく。磯の香りが口の中に広がって旨い。八品目はいよいよ鰆の味噌漬けを焼いていただく。少し前もってみりん・酒・味噌に漬けて置いた鰆が薄めの味噌でとても旨い。九品目も鰆をチンゲンサイと一緒にバターソテーにしていただく。こちらも美味しい。最後は帆立のヒモを殻ごと網焼きにしてすだちをたっぷり搾っていただく。今日の帆立と鰆は二度美味しカルカルでした。〆のデザートは時間を少しおいて何時ものバニラのアイスクリームでした。

1、鮭のトロといくらの親子の刺身
2、生昆布とたこのキューリ揉み
3、カニサラダ
4、木の芽と旬竹の煮物
5、豚の角煮
6、ミツバと豆腐のお汁
7、帆立の刺身
8、鰆の味噌漬け焼き
9、鰆とチンゲンサイのバターソテー
10、帆立のヒモの殻焼
11、バニラのアイスアイスクリーム


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2008年4月27日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-62

今日は和洋折衷創作日本料理。先ずはサラダ、ベビーリーフと水菜の上に電子レンジで湯がいたブロッコリーとカリフラワーを乗せ煎り胡麻を掛けて、ミルしたナッツと一緒にオリーブオイルで溶いた味噌ドレッシングでいただく。水菜はパリパリしてブロッコリーとカリフラワーはほっこりとして旨い。二品目は鮭の焙りにアスパラガスを添えて、レモンを搾って塩胡椒でいただく。脂の乗った鮭は旨い。三品目は昨日食べきれなかった旬竹いっぱいの青椒肉絲。比較的大きめに切った野菜と卵・片栗粉を練り込んだ豚肉を一緒に、酒・醤油・ごま油・オイスターソースで炒めていただく。中華料理の定番だけあって美味しい。ここで口直しに豆腐と水菜のお汁をいただく。あーさっぱり。ではハマチの白子をしめじと一緒にクリームソースで洋風に煮込んでアスパラガスをトッピングしていただく。こってりねっとりとして美味しい。最後は日本食の定番の肉じゃがをいただく。少し甘めのだしがお肉と野菜に染込んでとても旨い。今日の仕上げもバニラのアイスクリームでした。

1、野菜の味噌ドレッシング
2、鮭の焙り
3、青椒肉絲
4、豆腐と水菜のお汁
5、白子のクリームソース
6、肉じゃが


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2008年4月26日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-61

今日は創作中華料理。先ずはワンタンスープ。コンソメスープに旬竹とワンタンを煮込んで、春雨をほんの少し入れ黒胡椒とバジルを振りかけていいただく。シンプルイズ旨ぁーい。では春野菜の蒸し物と焼売を用意。春野菜はブロッコリー・カリフラワー・白ネギ・アスパラガス・春キャベツを蒸し、カシューナッツを油で香ばしくして塩胡椒・生姜・白ネギ・ごま油・酒を混ぜた味噌のタレでいただく。焼売はカラシ醤油でいただく。どちらも美味しい。次は旬竹と春雨を入れた太巻きの春巻きと春キャベツで作った餃子をラー油を利かせていただく。どちらもパリッと焼けていて美味しい。最後は鶏のもも肉のラージャオジャン。辛さと酸味が利いていてとっても美味しい。今日は焼売も春巻きも餃子も仕込んだ量の半分は冷凍して、デザートはミルクで溶いたフルーチェで〆ました。

1、ワンタンスープ
2、春野菜の蒸し物と焼売
3、春巻きと餃子
4、鶏のもも肉のラージャオジャン
5、フルーチェ


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2008年4月25日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-60

今日はイタリアン。先ずはスープ、手羽先をこんがり炒めコンソメスープで新玉ねぎと空豆を一緒に煮込みバジルを振りかけていただく。旬の野菜と手羽先が柔らかくとても旨い。次はサラダ、ベビーリーフの上に白キューリ・赤ピーマンと生ハムパンチェッタ・クリームチーズをトッピングして、塩胡椒・オリーブオイルにレモンを搾っていただく。野菜と生ハムにクリームチーズが相まって美味しい。では三品目のパスタを用意。ニンニクで香り付けしたオリーブオイルで鶏肉を炒め、空豆・赤ピーマンを一緒にホールトマトで煮込んだソースでいただく。トマト風味の空豆に絡めたカッペリーニは旨い。四品目は白キューリにパンチェッタを巻いてオリーブオイルで炒め、マヨネーズとパプリカを掛けていただく。身が良く締った白キューリと生ハムがマヨネーズ風味で美味しい。次はカレーソースで絡めたパスタに、卵とチーズパウダーをトッピングしていただく。子供の頃を思い出すピリッと辛いカレーパスタは旨い。最後はゴルゴンゾーラのパスタ。生クリームで延ばしたゴルゴンゾーラにパンチェッタを入れ、これもカッペリーニでいただく。ゴルゴンゾーラ万歳。今日はワインを二本も空けてしまったとても美味しいイタリアンでした。

1、旬野菜と手羽先のコンソメスープ
2、パンチェッタとクリームチーズのサラダ
3、鶏肉と空豆のトマトソースパスタ
4、生ハムと白キューリのソテー
5、カレーソースのパスタ
6、ゴンゾーラの生クリームパスタ


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2008年4月24日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-59

今日は創作日本料理。先ずはサラダ、もどした春雨の上にトマト・キューリ・マッシュルームとベーコンに煎り胡麻をトッピングして胡麻ドレッシングでいただく。面白い組み合わせだけど中々美味しい。次はほうれん草の鰹だしたっぷりのお浸し。だしを吸いながら食べるほうれん草が旨い。三品目は帆立貝といくらのお刺身、大根のケンではなくミツバと一緒にいただく。意外とミツバはいける。次は黒鮴のオイスターソース。チンゲンサイと一緒に食べる黒鮴は旨いの一言。五品目の口直しのお汁は、豆腐と京薄上げにミツバとすだちを入れて一味を掛けていただく。たっぷり振りかけた一味がピリッとして旨い。最後は真鯛のオリーブオイル焼きに芽キャベツを添えていただく。カリカリに焼けた真鯛の皮がとっても香ばしく美味しいと言うしか無い。今日は〆のアイスクリームは食べられませんでした。

1、春雨と野菜とベーコンの胡麻サラダ
2、ほうれん草の鰹だしたっぷりのお浸し
3、帆立貝といくらのお刺身
4、黒鮴のオイスターソース
5、豆腐と京薄上げのお汁
6、真鯛のオリーブオイル焼き


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2008年4月23日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-58

今日は魚の日本料理。先ずはサラダ、レタスにトマト・キューリ・マッシュルームを添え煎り胡麻をトッピング、オリーブオイルに梅肉を混ぜたドレッシングでいただく。梅肉が効いて旨い。次は定番の鮭にいくらをたっぷりトッピングした親子の刺身。もちろんわさび塩でいただく。三品目はほうれん草のお浸し。何時ものおかかでいただく。次は旬竹と芽キャベツを薄味の鰹だしで仕上げた煮物をいただく。薄味に仕上げた旬竹と芽キャベツが美味しい。ではメインのチンゲンサイと一緒に煮付けた黒鮴をいただく。やはり煮付けは旨い。ここで口直しに豆腐と京薄揚げのお汁で一息。サッパリした所で魚ぜの姿焼きに、すだちをたっぷり掛けていただく。結構脂が乗っててこれも旨い。最後は初めて見た、ジャンボマッシュルームのステーキにもやし炒めを添えていただく。肉厚なので黒胡椒と塩だけでとても美味しい。今日の〆のデザートはカシスとカプチーノのアイスクリームでした。

1、レタスの梅肉サラダ
2、鮭といくらの親子の刺身
3、ほうれん草のお浸し
4、旬竹と芽キャベツの煮物
5、黒鮴の煮付
6、豆腐と京薄揚げのお汁
7、魚ぜの姿焼き
8、ジャンボマッシュルームのステーキ
9、カシスとカプチーノのアイスクリーム


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2008年4月22日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-57

今日はフレンチ。先ずはチキンスープを、餃子の皮とオニオンを煮込みバジルとパセリを振りかけていただく。トロッと煮えた餃子の皮がカッペレッティの様になって旨い。次はレタスと卵に味噌漬けのベーコンをトッピングしたサラダを、マヨネーズとオリーブオイルでいただく。特性の味噌味のベーコンがとても旨い。三品目はポークのコンポート。新玉ねぎと人参・ニラを炒めバルサミコソースで仕上げ、チーズパウダーを振りかけていただく。言う事無く旨い。次は魚貝類と野菜とベーコンのトマトポトフ。これもチーズパウダーを振りかけていただく。トマトで煮込んだポトフは美味しいの一言。最後は久しぶりのゴルゴンゾーラのリゾット。超アルデンテに仕上げたお米の芯が、程よく歯ごたえがあってとても旨い。今日の仕上げはカプチーノとバニラのアイスクリームでした。

1、カッペレッティ風チキンスープ
2、レタス・卵と味噌漬けのベーコンのサラダ
3、ポークのコンポート
4、魚貝類と野菜とベーコンのトマトポトフ
5、ゴルゴンゾーラのリゾット
6、カプチーノとバニラのアイスクリーム


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2008年4月20日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-56

今日は昨日から仕込んでおいたおでん。先ずは小松菜のお浸しをおかかでいただく。小松菜特有の苦みが旨い。次はレタスとトマトのサラダ、煎り胡麻と胡麻ドレッシングでいただく。胡麻味のレタスとトマトが旨い。三品目は昆布の酢漬け、だしを取った昆布をお酢に浸け、白ネギをトッピングしてレモンを搾っていただく。良くお酢が染みて捨てたもんじゃない。四品目は長芋と卵のとろろ汁。これもまた旨い。ではおでんを、大根・椎茸・ごぼう・糸こんにゃくを一味と辛しでいただく。薄味に仕上げたそれぞれのネタが旨い。次はひろうす・ごぼう天・梅焼をいただく。何れも良く煮えて旨い。次は牛すじ・えのきベーコン・白ネギに七味を掛けていただく。良く煮えてた牛すじが美味しい。次は厚揚げ・薄揚げ・平天・焼売をいただく。何れもこれもだしを良く吸って美味しい。最後は旬竹・豆腐・卵をいただく。旬竹と土生姜でいただく豆腐が旨い。今回用意したおでんはトマトとじゃがいもを除いて全17品よく食ったもんだ。仕上げはバニラのアイスクリームでした。

1、小松菜のお浸し
2、レタスとトマトの胡麻グサラダ
3、昆布の酢漬け
4、長芋と卵のとろろ汁
5、おでん
大根/椎茸/ごぼう/糸こんにゃく/ひろうす/ごぼう天/梅焼/牛すじ/えのきベーコン/白ネギ/厚揚げ/薄揚げ/平天/焼売/旬竹/豆腐/卵
6、バニラのアイスクリーム


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2008年4月19日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-55

今日はイタリアン。早速空きっ腹にバジルとパセリをトッピングした、しめじのクリームスープをいただく事でお腹が落ち着く。ではアスパラガスのサラダを、レタスにミツバ・ピーマン・赤ピーマン・トマトと湯がいたアスパラガスを乗せてオリーブオイルとマヨネーズでいただく。塩胡椒とレモンが利いて旨い。三品目は地鶏とチンゲンサイ・しめじのソテー。これもまた塩胡椒とレモンが利いて旨い。四品目は春野菜のスパゲティー。オリーブオイルをニンニク・玉ねぎで香り付け、春野菜と一緒にアルデンテに湯がいたカッペリーニを絡め、チーズパウダーをたっぷり振りかけていただく。春野菜だけのパスタは美味しい。今日は何故かお腹が一杯になったので用意した、菜の花・小松菜・人参・なすび・トマトにベーコンを全ててんこ盛りした、ポークソテーで〆る。お腹パンパンだけど旨い。今日もデザートはイチゴとバニラのアイスクリームでした。

1、しめじのクリームスープ
2、アスパラガスのサラダ
3、地鶏のソテー
4、春野菜のスパゲティー
5、ポークピカタ
6、イチゴとバニラのアイスクリーム


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2008年4月18日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-54

今日は餃子を食べたくて中華料理。先ずはサラダ、レタス・キューリ・ミツバ・ピーマン・赤ピーマンにバジル・パセリ・パプリカ・韓国唐辛子・塩胡椒と煎り胡麻をたっぷり振って胡麻油でいただく。色々な香辛料と野菜が胡麻油で中華風に仕上がって旨い。では鶏ガラとコンソメをブレンドしたスープで、餃子・春キャベツ・しめじを煮込み、ミツバをトッピングした水餃子をいただく。餃子の皮がワンタン風になってとても美味しい。三品目は牡蠣のオイスターソース。胡麻油を効かせたとろみのついたオイスターソースが、牡蠣とチンゲンサイに絡まってこれも美味しい。次はメインの春キャベツとニラをたっぷり入れニンニクを効かせた焼き餃子。水溶き片栗粉で仕上げた餃子のパリパリの皮がラー油と酢醤油を良く吸ってとても美味しい。五品目は海老のチリソース。にんにくと玉ねぎに唐辛子を効かせて海老を炒め鶏がラスープで煮込み、豆板醤・甜麺醤・ラー油と水溶き片栗粉に卵を絡めて仕上げる。卵が入る事でソースにこくが出てこってりとして美味しい。最後はレタス包み。合い挽き肉を玉ねぎ・人参・干し椎茸・カシューナッツのみじん切りに甜麺醤を入れて炒め、レタスに巻いていただく。パリパリしたレタスで巻いた具材とカシューナッツの一体感がとても旨い。今日の〆もデザートはバニラのアイスクリームでした。

1、春野菜のブレンド香辛料と胡麻油のサラダ
2、春キャベツの水餃子
3、牡蠣のオイスターソース
4、焼き餃子
5、海老のチリソース
6、合い挽き肉のレタス包み
7、バニラのアイスクリーム


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2008年4月17日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-53

今日も春野菜を使った創作日本料理。先ずは菜の花と生わかめのお浸しに鰹節をトッピングしていただく。菜の花と生わかめにだしが良く染みて旨い。では定番の鮭といくらの親子の刺身をいただく。今回の鮭は特に脂がのってとても旨い。三品目はレタス・キューリ・トマトに再度生わかめを入れ、煎り胡麻をたっぷり掛けたサラダをいただく。胡麻味がとても旨い。ここでメインの連子鯛の姿焼きにたっぷりレモンを搾っていただく。好物の魚はやはり美味しい。今回も残ったのは骨だけ。五品目は豆腐とミツバに三度生わかめを入れたお味噌汁。生わかめは味噌汁でも旨い。六品目は豚と春キャベツ・レタスの炒め物、これも胡麻ドレッシングでいただく。胡麻は何にでもあって美味しい。最後は長芋に黄卵を良くかき混ぜたとろろ汁。長芋がとろっとして旨い。今日のデザートはバニラのアイスクリームで〆ました。

1、菜の花と生わかめのお浸し
2、鮭といくらの親子の刺身
3、春野菜と生わかめの胡麻サラダ
4、連子鯛の姿焼き
5、豆腐・ミツバ・生わかめのお味噌汁
6、豚と春キャベツ・レタスの炒め物
7、長いものとろろ汁
8、バニラのアイスクリーム


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2008年4月16日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-52

今日は春の旬野菜を使った創作日本料理。早速ほうれん草のお浸しをおかかでいただく。昔嫌いだった赤い根の部分がとても甘くて旨い。次は白ネギの味噌和え、白味噌にみりん・お酒・だし・塩胡椒とレモンを搾っていただく。シンプルだけど白ネギがとろっとして旨い。ではここで豚の角煮が頃よく煮えたのでいただく事に、柔らかく甘煮した豚となすびがとても美味しい。四品目は薄めの鰹だしで竹の子と大根・カボチャの煮物をいただく。薄味でいただく竹の子は旬だけ合って旨い。五品目は鶏肝の塩胡椒炒め。バターをニンニクで香り付けして玉ねぎとオクラを一緒に炒めていただく。玉ねぎの甘みが肝ととてもうまくあって美味しい。今日の最後は豆腐とミツバのお吸い物に、レモンの皮を千切りにしてトッピング。サッッパリとして仕上げには上出来。デザートは少し時間を置いて何時ものバニラアイスでした。

1、早速ほうれん草のお浸し
2、白ネギの味噌和え
3、豚の角煮
4、竹の子と大根・カボチャの煮物
5、鶏肝の塩胡椒炒め
6、豆腐とミツバのお吸い物
7、バニラアイスのデザート


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2008年4月15日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-51

今日もワインが飲みたくてイタリアン。早速スープを用意。ほうれん草と玉ねぎをミルでペースト状にして、ミルクにバターを少し入れコンソメスープで煮込む。トッピングした香草とミルキーなほうれん草がとても旨い。では帆立のカルパッチョをいただく。ベビーリーフにトマト・キューリ・赤ピーマン・ミツバの上に、帆立といくらを乗せてオリーブオイルでいただく。やはりカルパッチョは美味しい。ではメインの黒毛和牛と野菜の塩胡椒焼きにレモンを搾っていただく。ジューシーなお肉とホッコリした焼き野菜が旨い。四品目はパリパリに焼いた地鶏の皮の上に、ベーコンとチーズを乗せたオーブン焼きをいただく。とろけたチーズにベーコンと一緒に食べる地鶏は旨い。五品目は海老のパン粉焼き。湯がいた春キャベツを敷いた上に海老と温野菜を添えていただく。パン粉がカリッとして海老が美味しい。最後は鮭といくらの親子パスタ、ニンニクで香り付けたオリーブオイルで鮭・玉ねぎ・アスパラガスを炒め、カッペリーニを絡めいくらをトッピングして、バジルとたっぷりのパルメザンチーズを振りかけていただく。言う事無く旨い。今日の仕上げは何時ものイチゴとイチゴのヨーグルトアイスでした。

1、うれん草のクリームスープ
2、帆立のカルパッチョ
3、黒毛和牛と野菜のソテー
4、地鶏のベーコンとチーズのオーブン焼
5、海老のパン粉焼き
6、鮭といくらの親子パスタ
7、イチゴとイチゴのヨーグルトアイス


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2008年4月13日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-50

今日は記念すべき50回目のごはんバーベキュー。先ずはサラダ、何時ものベビーリーフにトマト・キューリ・赤ピーマン・ミツバに煎り胡麻をたっぷりかけ、ごま油とポン酢でいただく。胡麻のパワーが凄い。今日は早速ミツバ・ミョウガ・豆腐のお汁をいただく。では海老・豚とネギ・椎茸・カボチャのバーベキューに、レモンを絞り塩胡椒でいただく。海老は頭から丸ごと、豚は油が適度に抜けてどちらも旨い。次は鮭・いくらの親子・地鶏・肝とカボチャをいただく。魚も鶏も美味しい。次は貝柱・オクラ・アスパラガス・なすびをポン酢でいただく。これがまた旨い。ここで口直しにほうれん草と豆腐のお汁をいただく。次は定番の黒毛和牛のフィレと玉ねぎ・ジャガイモ・ピーマンをいただく。言う事無く美味しい。最後は再度地鶏となすび・人参んにキャベツを添えて、今度はレモンと塩胡椒でいただく。仕上げのデザートはアイスクリームは控えイチゴだけ。今日はどれもこれも美味しいバーベキューでした。

1、煎り胡麻とポン酢のサラダ
2、ミツバ・ミョウガ・豆腐のお汁
3、バーベキュー
海老/豚ネギ/椎茸/カボチャ/鮭/いくら/地鶏/肝/貝柱/オクラ/アスパラガス/なすび
4、ほうれん草と豆腐のお汁
5、バーベキュー
フィレ/玉ねぎ/ジャガイモ/ピーマン/地鶏/なすび/人参/キャベツ
6、イチゴのデザート


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2008年4月12日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-49

今日は再びカレー。先ずはスープから、コンソメでオニオンブとブロッコリーを煮込んでパセリを振りかけていただく。何はともあれお腹が落ち着く。次はサラダ、何時ものベビーリーフにキューリ・ブロッコリー・マッシュルームに生ハムをトッピングしてオリーブオイルとバミセリコソースでいただく。言う事無く旨い。では冷凍庫で寝かせておいたカレーをじっくり煮込んだルーに、黒毛和牛をレアーに焼いてナンでいただく。ジューシーなお肉とカレールーがナンに合ってとても旨い。次はそれぞれの野菜をソテーしてカレーを掛けてナンと一緒にいただく。辛いルーで野菜が甘くて旨い。次は鮭のカレー、脂の乗った鮭にルーをたっぷり掛けて、ラッキョをトッピングしていただく。とても美味しい。六品目は地鶏のカレー、ジューシーに焼けた地鶏と、スパイスを効かせたカレーがとてもうまくバランスが取れて旨い。最後はカリカリに焼いたおそばにカレーを掛けた、カレー皿そばをいただく。これも言う事無く旨い。今日の仕上げもイチゴヨーグルトアイスで〆ました。

1、コンソメスープ
2、生ハムサラダ
3、黒毛和牛とナンのカレー
4、野菜とナンのカレー
5、鮭とナンのカレー
6、地鶏鮭とナンのカレー
7、焼きそばのカレー
8、イチゴヨーグルトアイス


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2008年4月11日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-48

今日は創作日本料理。早速サラダを用意。ベビーリーフの上にトマト・キューリ・大葉を刻み、煎り胡麻を振りかけポン酢とマヨネーズでいただく。大葉がアクセントとなってとても旨い。次は地鶏の胸肉にチーズを乗せて、ブロッコリーの茎のスライスと一緒に、粗挽き黒胡椒と塩で焼きレモンを搾っていただく。とろけたチーズとこんがり焼けた地鶏の皮がカリカリとして美味しい。三品目は焼いたサツマイモを甘煮して、炒りごまを掛けていただく。何故か昔が懐かしくホクホクとして旨い。四品目はかぶらの生クリーム、かぶらの葉とベーコンを一緒に煮込んでいただく。トロトロのかぶらが言う事無く旨い。ここで京薄揚げにブロッコリーを入れたお汁をいただく。鰹だしの効いたお汁が旨い。六品目は鮭とブロッコリーのバター炒め、塩胡椒にレモンを搾っていただく。油の乗った鮭が旨い。最後は焼き穴子を大葉で巻いて、これも塩胡椒とレモンでいただく。穴子が甘くてとても旨い。〆のデザートはオレンジにバニラアイスを添えて別腹に入れる。今日はお魚と野菜が美味しいごはんでした。

1、野菜と大葉の胡麻サラダ
2、焼き鳥とブロッコリーの茎添え
3、サツマイモの甘煮
4、かぶらの生クリーム
5、京薄揚とブロッコリーのお汁
6、鮭とブロッコリーのバター炒め
7、蒸し穴子
8、オレンジとバニラアイスのデザート



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2008年4月10日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-47

今日はイタリアン。先ずはスープを用意。コンソメでオニオン・ブロッコリーを煮込み、貝柱にいくらをトッピングしてパセリを振りかけていただく。少し京風に薄味で仕上げたスープが旨い。次はサラダ、ベビーリーフにトマト・オニオン・サーモン・いくらとアボガドをトッピングしてオリーブオイルでいただく。親子とアボガドがとてもネットリとして旨い。ではここでオニオン・トマト・ほうれん草にサーモンといくらの上に、焼き上がりに卵をトッピングしたピザをいただく。やはり親子は旨い。四品目はカルボナーラ、たっぷりのオニオンとニンニクをオリーブオイルで香り立て、ベーコン・ブロッコリーに生クリーム・チーズ・卵黄で絡めレモンを搾っていただく。アルデンテに仕上げたカッペリーニと合ってとても旨い。五品目は野菜と生ハムのピザ、焼き上がりに生クリームを掛けていただく。これも野菜がとてもクリーミーで美味しい。今回用意したメインのチキンはお腹一杯で入らないので、デザートのイチゴヨーグルトアイスで仕上げる。今日もとってもグラッツェでした。

1、コンソメスープ
2、野菜とサーモン・いくらの親子サラダ
3、ほうれん草とサーモン・いくらの親子ピザ
4、カルボナーラ
5、野菜と生ハムのピザ
6、イチゴヨーグルトアイス



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2008年4月 9日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-46

今日は自作の押し箱で作る箱寿司尽くし。先ずはサラダ、ミツバとキューリ・アボガド・ベビーリーフに赤ピーマンをトッピングして、レモンを搾りごま油とオリーブオイルでいただく。熟したアボガドと一緒にいただく野菜が旨い。では早速お寿司を、甘煮した京薄揚に炒り胡麻・紅生姜を混ぜたシャリを入れたお稲荷をいただく、甘い薄上げとシャリの酸味がとても旨い。次は鯛と大葉・梅に炒りごまを挟んだ鯛いかの箱寿司をいただく。何れもとても旨い。四品目は海苔の上にたっぷりウニを乗せた箱寿司をいただく。言う事無く美味しい。五品目は焙った鮭の上に海苔といくらをトッピングした親子箱寿司をいただく。親子がレモンの酸味で引き立ってとても旨い。六品目はしめ鯖に酢昆布を乗せた箱寿司をいただく。分厚い酢昆布と鯖とのバランスがとても旨い。7品目はお腹が一杯になったので、用意したネタの帆立貝と穴子を刺身でいただく。今日の仕上げは昆布で取っただしでミツバと豆腐のお吸い物と、ほうれん草と豆腐のお吸い物をおかわりしてしまう。デザートは何時ものバニラアイス。今日も何時ものように良く食べました。

1、アボガド・野菜・いくらのサラダ
2、お稲荷
3、鯛・かに・いかの箱寿司
4、ウニの箱寿司
5、鮭の親子箱寿司
6、しめ鯖の箱寿司
7、帆立貝と穴子のお刺身
8、ミツバと豆腐・ほうれん草と豆腐のお吸い物
9、バニラアイスのデザート


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2008年4月 8日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-45

今日はフレンチ。新玉ねぎ・じゃがいも・人参の野菜だけをブイヨンでポトフ風に煮込み、スープ仕立てでいただく。それぞれの野菜が甘くて旨い。二品目はサラダ、ミツバをベースにアスパラガスとほうれん草をレンジで温め、あら熱を取ってからマッシュルーム・赤ピーマンと生ハムをトッピング、レモンを搾って胡麻ドレッシングでいただく。これもまた野菜が旨い。三品目は真鱈のバターソテイ、新玉ねぎとニンニクをオリーブオイルで炒め、香りがついた所で真鱈と一緒にバターでソテー。仕上げにかぶらの葉を湯がいてトッピング。バターでこんがりと焼けた真鱈が旨い。四品目はかぶらの生クリーム煮、パセリを香り付けに振りかける。トロトロに煮えたかぶらがとてもクリーミーで美味しい。最後はぶりの白子となすをワインビネガーで炒め、茹がいたほうれん草を添えていただく。もちろん言う事無く旨い。仕上げは少し時間をおいて、パンドケーキにオレンジを添えていただく。今日も赤ワインでたっぷりの野菜と魚が美味しいごはんでした。

1、野菜のポトフ風スープ
2、野菜と生ハムのサラダ
3、真鱈のバターソテー
4、かぶらの生クリーム煮
5、ぶりの白子のワインビネガー炒め
6、パンドケーキとオレンジのデザート


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2008年4月 6日 (日)

男の勝手気ままな手作りごはん-44

今日は創作日本料理。先ずは万能ねぎといか・貝柱にレモンの皮を刻んでトッピングした酢みそ和え、久しぶりの酢みそが旨い。次はほうれん草のお浸しを、たっぷりのおかかでいただく。ほうれん草は鉄分の補給に欠かせない。三品目はサラダ、昨日と同じ具材をポン酢でいただく。ドレッシングの違いで和食の味に。四品目は豚の角煮、じっくりと甘煮した豚がトロトロになって、辛しと合ってとても旨い。ここで口直しにカボチャとミツバのお汁をいただく。お汁で口の中がさっぱりとしてスッキリ。六品目はぶりの白子をワインビネガーで炒め洋風仕立てでいただく、お酢と相性がいいのでこれも旨い。次は春キャベツともやしの炒めもの、これもまたポン酢でいただく、少しレアー気味に炒めた春キャベツともやしがショキショキしてとても美味しい。今日の〆のデザートは昨日と同じオレンジとバニラアイス。今日もとっても良く食べました。

1、万能ねぎといか・貝柱の酢みそ和え
2、生ハムと野菜のサラダ
3、ほうれん草のお浸し
4、豚の角煮
5、カボチャとミツバのお汁
6、ぶりの白子のワインビネガー炒め
7、春キャベツともやしの炒めもの
8、オレンジのバニラアイス


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2008年4月 5日 (土)

男の勝手気ままな手作りごはん-43

今日はイタリアン。早速春キャベツのスープをいただく、しめじ・グリンピースと一緒にブイヨン仕立てに、良く煮えたキャベツがとてもやわらかくて美味しい。次はサラダ、ベビーリーフ・トマト・マッシュルーム・赤ピーマンに生ハムをトッピングして、塩胡椒とオリーブオイルにレモンを搾っていただく。やはり生野菜は旨い。三品目は温野菜、キャベツ・人参・カボチャ・アスパラガスを焼き暖め、これも塩胡椒とオリーブオイルにレモンを搾っていただく。生とは違った野菜の甘みが加わってとても旨い。四品目は合鴨のビネガーソース、えのきと赤ピーマンを添えていただく。酸味の利いたソースと具材の調和がとても美味しい。五品目はミートソースのスパゲティー、合い挽き肉と玉ねぎをニンニクで炒めてコンソメスープで煮込み、今回はケチャップソースで仕上げる。少しゆるめに仕上げたミートソースとパスタがうまく絡んで美味しい。今日の仕上げは、オレンジに何時ものバニラアイス。今日もワインが美味しいごはんでした。

1、春キャベツのスープ
2、野菜と生ハムのサラダ
3、温野菜のサラダ
4、合鴨のビネガーソース
5、ミートソーススパゲティー
6、オレンジのバニラアイス


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2008年4月 4日 (金)

男の勝手気ままな手作りごはん-42

今日は久しぶりの中華。早速スープを、えのき・ベーコンにねぎを中華スープで煮込み、片栗粉でほんの少しとろみを付ける。相性の良いえのき・ベーコンととろみの付いたスープが旨い。二品目はキャベツとトマトのサラダ、電子レンジで柔らかくした旬のキャベツの上にトマトを置いて、たっぷり炒り胡麻を振ってマヨネーズとごま油でいただく。シンプル故の旨さがある。次は鮃とチンゲンサイのオイスターソース。とろみの付いたオイスターがそれぞれの具材に絡みとても美味しい。四品目は青椒肉絲、今回は黒毛和牛に定番の具材で作る。さしの入ったお肉と野菜がとても旨い。五品目は酢いか、一件聞き慣れないコンビだが意外といける。片栗で衣を付けたいかと野菜に甘酸っぱいタレが絡んで中々の仕上がりで美味しい。最後はなすびを入れたマーボ豆腐、豆板醤・甜麺醤にラー油・ごま油で辛味と風味を付けていただく。中華の定番だけあってとても旨い。仕上げは貰い物のパンドケーキ。今日も良く食った。

1、えのき・ベーコンの中華スープ
2、キャベツとトマトの胡麻サラダ
3、鮃とチンゲンサイのオイスターソース
4、青椒肉絲
5、酢いか
6、なすび入りマーボ豆腐
7、パンドケーキ


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2008年4月 3日 (木)

男の勝手気ままな手作りごはん-41

今日はお好みと鉄板焼き。何時ものように先ずはサラダを用意、トマト・キューリ・アスパラガスにオクラを盛りつけて、胡麻ドレッシングでいただく。こくのあるゴマだれがとても旨い。ではお好みの定番の肉玉を、キャベツを多め目に入れ少し厚めの牛肉をトッピングしていただく、ジューシーなお肉と生地とのバランスが良く美味しい。三品目はカボチャと獅子唐の鉄板焼き、塩胡椒にレモンを搾っていただく。ホッコリしたカボチャの甘さと、ほんのり辛い獅子唐が旨い。四品目は好物の鮭といくらの親子焼き、これも塩胡椒にレモンを搾っていただく、言う事無く旨い。ここで口直しに何時もの京薄揚げ・豆腐・ミツバのお汁に山椒をたっぷり振っていただく。ピリリと辛い山椒が利いて旨い。六品目はゲソ焼きをいただく。七品目はミックス焼きそば、今回は溶き卵でいただく。オムそばと違って具材とそばが卵のとろみと絡んでとても旨い。八品目は長いもを下ろしてたっぷりネギを入れたお好み焼き。ポン酢でいただくととても旨い。九品目はイカ玉を焼く何故か今回は残してしまう。仕上げはやはりイチゴとバニラアイスのデザート。今回もシルバーナノコートのフライパンで、全て油を使わず焼いているので、とてもさっぱりしていい感じでした。

1、胡麻ドレッシングのサラダ
2、肉玉のお好み焼き
3、カボチャと獅子唐の鉄板焼き
4、鮭といくらの親子焼き
5、京薄揚げ・豆腐・ミツバのお汁
6、ゲソ焼き
7、ミックス焼きそば
8、長いもとネギの好み焼き
9、イカ玉のお好み焼き
10、イチゴのバニラアイス


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2008年4月 2日 (水)

男の勝手気ままな手作りごはん-40

今日は創作日本料理。先ずはオクラと長いもを、糸が引く迄良くかき混ぜておかかにほんの少し醤油を垂らしていただく。シンプルだがサラダ感覚で旨い。次はお刺身、鮭といくらの親子にいか・鮪・鯛・トリガイそしてうにを、オリジナルの漆器に盛りつけて何時ものようにワサビと塩でいただく。なんと言っても魚貝類は生が一番。三品目は鮴の煮付け、豆腐とごぼうにミツバを添えていただく。油の乗った鮴がとても旨い。次は鮴の残りだしでおなすを煮付け、下ろし生姜でいただく。甘いおだしと生姜の辛さが絶妙で旨い。五品目は鴨のソテーにキュウリ・マヨネーズを添えてワインビネガー味でいただく。歯ごたえのある鴨肉が酸味の効いたビネガーと合ってとても旨い。メインの数々が終った所で、何時もの京薄上げ・豆腐・ミツバのお汁を熱々でいただく。口直しにはとても美味しい。最後はむき実えんどう豆の卵綴じを、これも甘味でいただく。固めに仕上げたお豆の食感が心地よくとても旨い。デザートは昨日食べ残したパンケーキにイチゴとバニラアイスを乗せていただく。今日も幸せなごはんでした。
1、オクラと長いものおかか
2、お刺身
3、鮴の煮付け
4、下ろし生姜とおなすの煮付け
5、鴨のソテー、ワインビネガ仕立て
6、京薄上げ・豆腐・ミツバのお汁
7、むき実えんどう豆の卵綴じ
8、パンケーキ・イチゴのバニラアイス


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2008年4月 1日 (火)

男の勝手気ままな手作りごはん-39

今日はフレンチ。先ずはスープを。新玉をブイオンで煮込みブロッコリーを入れて牛乳と生クリームでいただく。温かくてクリーミーなスープでホッコリ。次はサラダ。レタスの上にブロッコリー・トマト・生ハムにクリームチーズをトッピングしてごま油でいただく。一件和食と思うごま油が、クリームチーズとフランスで出会ったみたいな不思議な感覚でとても旨い。三品目はトンカツにベーコンをトッピングしてデュクセルソースを掛けていただく。今回はマッシュルームの変わりにブロッコリーの茎をみじん切りにしてデュクセルソースにする。バターの効いたデュクセルソースがとても旨い。四品目は網焼きした地鶏にごぼう・人参・ブロッコリー・じゃがいもを生クリーム仕立てのコンソメスープでいただく。これも和洋折衷でとても美味しい。最後は鮭のバターソテー。たっぷりレモンを絞ってルヴァンに乗せていただく。なんと言っても魚は旨い。今回はルヴァンにごま油を垂らして、それぞれのお皿に残ったソースが、綺麗に無くなるまで付けていただく。今日もとても々ワインが美味しいフレンチ、用意したパンドケーキは食べれませんでした。
1、新玉の生クリームスープ
2、生ハム・クリームチーズとレタスのサラダ
3、トンカツのデュクセルソース
4、網焼地鶏の生クリーム仕立
5、鮭のバターソテー
6、ごま油のルヴァンナチュール


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